ポッキー カロリー。 ポッキーのカロリーや糖質が気になる!太る?痩せる?

ポッキー 徹底比較!1袋に何本入ってる?1本あたりのカロリーは?

ポッキー カロリー

ポッキー チョコレート 2013年8月6日、何年ぶりか分からないが、久しぶりにポッキーを買った。 ポッキーはポテトチップスなどと比べるとちょっと高いのであまり買わない。 チョコレート味は昔からある最もポピュラーなポッキーでロングセラー商品だ。 パッケージは赤色だが、昔のデザインとはちょっと違う。 内袋は2つあり、白色で中は見えない。 夏場は冷蔵庫など涼しい場所に置かないとチョコレートが溶けてしまう。 昔、チョコレートが溶けた状態で冷蔵庫に入れてポッキーが繋がることがよくあった。 夏は冷やしたポッキーが美味しい。 【ポッキー チョコレートのパッケージ表面】 【パッケージ裏面】 【パッケージ底面】 底面にはハートマークが3つある。 【パッケージと内袋】 【ポッキー チョコレート】 原材料・栄養成分• 名称: チョコレート菓子• 原材料名: 小麦粉、砂糖、カカオマス、植物油脂、全粉乳、ショートニング、モルトエキス、でん粉、食塩、イースト、ココアバター、バター、乳化剤、香料、膨脹剤、アナトー色素、調味料(無機塩)、(原材料の一部に大豆を含む)• 1g、脂質7. 6g、炭水化物23. 5g、ナトリウム64mg•

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ポッキーのカロリーは1本・1袋・1箱でいくら?いちごや抹茶、極細のカロリーは高い?

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0 8. 2 24. 1 8. 7 25. 5 8. 6 25. 1 6. 8 18. 6 7. 6 12. 8 271 253 出典:商品に記載の数字 まずは、レギュラー商品から見ていきましょう。 レギュラー商品は、スーパーやコンビニで見かけるものが多くなっています。 つぶつぶいちごポッキーとアーモンドクラッシュポッキーは2019年に商品がリニューアルされ、パッケージも大きく変わりました。 つぶつぶいちごポッキーの一世代前は、断面がハート型になっているプレッツェルで、商品名にも「ハートフル」という言葉がついていました。 リニューアルされてからは、ピンクのパッケージが真っ赤になり、プレッツェルのハート型はなくなりましたが、カカオが練りこまれている記事になり、より大人向けな商品に変わりました。 アーモンドクラッシュポッキーは黄色いパッケージが青色になり、アーモンドの香りがより強くなっています。 このように昔から進化を続けながら愛されているレギュラー商品のポッキーですが、1袋あたりのカロリー・炭水化物量を比較すると、 ポッキー<癒しのミルク>が最も多いことが分かります。 逆に、 最も低い値なのはアーモンドクラッシュポッキーでした。 1袋あたりのグラム数を見てみると、カロリー・炭水化物量が多かった ポッキー<癒しのミルク>が最も重い38. 8gです。 ポッキー<癒しのミルク>は、他のポッキーより プレッツェルが太いためグラム数が多くなっていると考えられます。 本数が多いほうがたくさん食べられるので、カロリー・炭水化物量が多くなるようなイメージがありますよね。 しかし、本数が最も多いポッキー<極細>の半分の本数しか入っていないポッキー<癒しのミルク>が、カロリー・炭水化物量が多くなっています。 このように、ポッキーのカロリー・炭水化物量の違いは、 1袋あたりのグラム数が大きく関係しているのです。 に関する記事もご覧ください。 4 3. 2 9. 9 3. 1 9. 8g) 63 1. 1 2. 6 8. 0 2. 6 8. 8 271 253 続いて、ファミリーパック商品を見てみましょう。 お土産屋やコンビニなどで販売されているジャイアントポッキーもこちらのグループに入れています。 ジャイアントポッキーとは、1本で12. 8gもあるジャンボサイズのポッキーのことです。 通常のポッキーチョコレートが1本あたり約2gなので、6倍以上のグラム数があることになります。 長さ・太さ共にボリュームアップしており楽しめる商品なので、パーティー用やお土産用にぴったりの商品ですよ! ファミリーパックは、箱に入った通常のポッキーよりも 1袋あたりの本数が少なくなっています。 ポッキーチョコレートであれば、箱入りは1袋17本入りだったものが、ファミリーパックになると1袋7本入りになっているのです。 そのため、グラム数も減り、1袋あたりのカロリー・炭水化物量は必然的に低くなります。 ダイエットに最適なのはファミリーパック! お菓子は1袋食べると満足感が得られやすいので、ダイエット中は 1袋あたりのグラム数が少ないファミリーパックが最適と言えます。 1袋あたり100kcal以下と低カロリーなので、カロリー制限中の方は1日1袋などと決めて食べるようにしましょう。 しかし、炭水化物量は1袋あたり平均9g程度と多めなので、 糖質制限中の方は注意しましょう。 炭水化物量は、糖質と食物繊維を合計した値になっています。 ファミリーパックは1袋あたりのグラム数は少なくなりますが、1商品に入っている袋数がかなり多いです。 1袋は低カロリーですが、2袋、3袋…と食べる量が増えれば、それに比例してカロリー・炭水化物量も上がってしまいます。 ダイエット中のご褒美としてファミリーパックを購入する場合は、「1日1袋まで!」と 自分でルールを決めて購入するようにしましょう。 5 6. 7 21. 4 4. 6 13. 7 7. 9 12. 9 7. 4 21. 7 7. 4 20. 8 271 253 出典:商品に記載の数字 次に、限定商品を見ていきます。 2020年5月時点では、期間限定商品として上記の表に記載されているポッキーが販売されていました。 冬のくちどけポッキーに関しては販売されていませんでしたが、ポッキーの冬の定番商品となっており、人気があるため、表に追加しています。 また、 限定商品は1袋あたりの本数が少なめの傾向があります。 カロリー・炭水化物量を見てみると、突出して値が大きい商品や、ポッキー<癒しのミルク>のように200kca近い商品はありませんでした。 限定商品のなかで 最もカロリー・炭水化物量が多いのは、ポッキー<チョコミント>です。 爽やかな味わいが特徴のチョコミントですが、その爽やかさとは裏腹にカロリー・炭水化物量が多めなので注意が必要です。 限定商品に関しても、標準32. 7gとグラム数が最も多いポッキー<チョコミント>がカロリー・炭水化物が最も多いという結果になりました。 0 3. 6 7. 6 3. 2 7. 6 3. 2 7. 8 271 253 出典:商品に記載の数字 次に、午後の贅沢シリーズです。 午後の贅沢シリーズは2018年11月から発売された商品で、 「子育て終了世代」をターゲットにした商品になっています。 パッケージにも「大人の余韻」という文字が入っており、大人向けであることが分かりますね!この商品は1袋2本入りと少なく、今までのポッキーのイメージを覆すような印象があります。 また、プレッツェルには発酵バターが使われていたり、通常のポッキーの 約4. 3倍ものチョコレートがコーティングされていたりするなど、1本1本にこだわりを持って作られていることが分かります。 1袋あたりのカロリー・炭水化物量ですが、1袋2本ということもあり平均60kcal程度になっています。 また、炭水化物量も7g程度に収まっています。 しかし、 2本だけでこのカロリー・炭水化物量になっているため、数値が低くても注意が必要です。 また、ダイエット中に食べる場合、2本だけだとどうしても満足感を感じにくく、 2袋、3袋…と手を出してしまう可能性があります。 午後の贅沢シリーズを食べるなら、カロリー・炭水化物量が同程度で本数が多いファミリーパックにしたほうが、満足感を得られるでしょう。 5 6. 0 18. 9 6. 0 19. 9 6. 0 19. 9 6. 5 20. 9 6. 3 20. 1 6. 5 20. 8 271 253 出典:商品に記載の数字 最後に紹介するのは、THE GIFTシリーズです。 THE GIFTシリーズは、その名の通り ギフト用として開発されたポッキーになります。 パッケージがシンプル且つモダンで、種類展開がグレープやメロン、ベリーなどフルーツ系が多いことが特徴です。 販売店が限られており、マルイの一部店舗やプラザ、ロフトなどでしか購入することができません。 また、通信販売ではAmazonやLOHACOで取り扱いがあります。 THE GIFTシリーズは14本で1袋になっており、1箱に1袋入っています。 1箱あたりのカロリー・炭水化物量を見てみると、 種類によって大きな差はなく、他のポッキーと比較してもほとんど変わらない値です。 例として、同じくらいのグラム数であるつぶつぶいちごポッキーの栄養成分値と比較してみましょう。 5 6. 0 18. 1 6. 8 18. 0 出典:商品に記載の数字 上記の表を見て分かるように、 1袋あたりのカロリー・炭水化物量がほとんど一致しています。 THE GIFTシリーズは、ギフト用としてこだわりが強いですが、午後の贅沢シリーズのようにカロリー・炭水化物量が多くなっていることはありません。 1箱あたり300円近いですが、プレッツェルにシナモンやジャスミンが練りこまれていたり、国産の原料を使用していたりと、 他のポッキーとは一味違った美味しさを感じられます。 ダイエット中のご褒美などに丁度いい商品ですよ! プレッツェルの原料は小麦粉だから糖質が高い 出典元: ポッキー各種のカロリー・炭水化物量についてご紹介してきましたが、どの商品もベースとなっているのは「プレッツェル」です。 プレッツェルはサクサクとしている食感が印象的ですが、原料は小麦粉や塩、バターなどからできています。 クッキーやパンと似ている原料ですね。 主原料となっているのは小麦粉なので、 高糖質になるのは避けられません。 ポッキーはチョコレートの味わいが強いですが、プレッツェル部分が大半を占めています。 高糖質であるプレッツェルが大半を占めているので、必然的にポッキー全体の糖質も高くなるのです。 今回は、ポッキーの糖質の詳細な値を記載できませんでしたが、ポッキー自体にほとんど食物繊維が含まれていないため、炭水化物量がそのまま糖質量になると考えて問題ありません。 1袋あたり10〜25g程度の糖質が含まれるポッキーは、糖質制限中の方にはおすすめできないお菓子となっています。 ポッキーのカロリー・糖質まとめ 出典元: ポッキーのカロリー・糖質(炭水化物)について、ご紹介しました。 チョコレートとプレッツェルの相性が抜群のポッキーは、老若男女問わず愛されるお菓子の1つですよね。 赤い箱のポッキーチョコレートが最も有名ですが、今回ご紹介したようにポッキーは幅広い種類の商品を展開しています。 どちらの商品に関しても、チョコレート+プレッツェルという形は変わらないので、1本あたりのカロリー・炭水化物量に大きな差はありません。 しかし、 1袋あたりのグラム数によって値が変わるので、ポッキーを購入する際は1袋に何g入っているか確認して購入するといいでしょう。 ダイエット中には、1袋あたりのグラム数が少ない ファミリーパックが最適であることも分かりました。 1袋あたり100kcal以下で糖質は10g以下なので、ダイエット中のご褒美で食べるお菓子としては低カロリー・低糖質の部類に入るでしょう。 しかし、何袋も食べると意味がないので、しっかりとルールを決めて購入することがポイントです!•

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ポッキーのカロリー・糖質を徹底解説!ダイエット中におすすめのシリーズはどれ?

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ポッキーのカロリーは高め?太る?痩せる? まずはポッキーのカロリーを見ていきましょう。 ポッキーの種類 カロリー(1袋あたり) ポッキー 182kcal ポッキー(極細) 180kcal ポッキー(つぶつぶいちご) 146kcal 公式サイトに記載がなく、ネット上のデータを参考にしているためやや情報が古いかもしれませんが、大きくずれていることはないでしょう。 上記は1袋であり、ポッキーは1箱に2袋入りですので1箱あたりだと164kcalほどです。 そして、1袋あたりの本数が約17本と言われますので、1本あたりなら約11kcalとなります。 成人男性の1食分が600~700kcalと言われますから11kcalは非常に低いわけですが、ポッキー1本の大きさを考えると微妙なところです。 実際に食べたことのある方ならご存知のように、ポッキー1本なんてあっというまに消えてしまいます。 それでいて、チョコレートの甘さが後味をひき、2本3本どころか気が付けば1袋まるまる食べてしまうということも珍しくありません。 ただ、ダイエット中のおやつに182kcalも摂取するのはあまりおすすめできないです。 出来れば100kcal以内に抑えたいので、9本程度にしておくといいでしょう。 9本なら99kcalでギリギリ100kcalに収まります。 極細なら1本の太さが無い分、さらにカロリーは低いかもしれません。 少しでも長く味わいたい方は極細を選択するのもありですよ。 ポッキーの糖質は?糖質制限ダイエット向き? 次にポッキーの糖質を見ていきましょう。 ポッキーの種類 炭水化物(1袋あたり) ポッキー 23. 9g ポッキー(極細) 23. 4g ポッキー(つぶつぶいちご) 19. 9g ポッキーの栄養成分に糖質量は記載されていません。 そのため、今回は炭水化物量を表記しています。 ポッキーの原材料は小麦粉などですから少しは上記数字よりも低糖質かもしれません。 さて、先ほどと同じく1箱あたりで考えると47. 8gです。 逆に1本あたりなら約1. 4gといったところでしょう。 糖質制限中の場合は糖質摂取量を1食あたり40g以下に抑えたいところです。 そのためには、間食の糖質は5g前後にしておくのがベストでしょう。 つまり、普通のポッキーなら3本程度で我慢してください。 先ほど言ったようにポッキー1本が消えるのはあっという間ですから、糖質制限ダイエットにはあまり向かなそうですね。 そもそも、小麦粉もチョコレートも高糖質ですので、ポッキーの糖質が高めになるのは当たり前です。 ポッキーの脂質はどのくらい? 次にポッキーの脂質を見ていきましょう。 ポッキーの種類 脂質(1袋あたり) ポッキー 8. 2g ポッキー(極細) 8. 3g ポッキー(つぶつぶいちご) 6. 5g これも1箱あたりにすると16. 4g、1本あたりなら約0. 5gです。 脂質は1食あたり16~20gほど摂取できますが、肉類や卵類などを含む食事を摂るのなら間食での脂質はなるべく抑えたいところ。 3gか4g程度が理想でしょう。 となると、ポッキーの摂取量は6本か8本程度。 糖質の時よりは多くなったものの、1袋の半分も摂取できません。 ちなみに、ポッキーの脂質が高めなのはチョコレートの脂質が高いからです。 おすすめは極細ポッキー ダイエット中なら極細ポッキーの選択をおすすめします。 カロリーの項目で話したように、1袋の本数が多く1本1本が細いため、普通のものよりも少し多めに摂取できます。 1本が細いだけで摂取する重さはほぼ同じだと思われますが、やはり本数が多くなると満足感がアップするものです。 ちなみに、極細ポッキーは1箱に約50本ほど入っているそうです。 あなたも誰かをダイエットレスキュー!.

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