モバマス 終了。 【モバマス】こずえフェス終了!

ミリオンが終わってしまった理由を考察:続・俺様の暇時間つぶし列伝

モバマス 終了

お久しぶりです。 3年半ぶりの更新になってしまいました。 現在では第8回総選挙が行われていますね。 他にも新アイドルが一気に追加されたり色々な出来事がありました。 が、今日は先にこちらについて少しお話ししたいと思います。 2019年7月11日(木)をもちまして、サービスを終了させていただくこととなりました。 長きに渡りご愛顧いただき、誠にありがとうございました。 詳しくは以下のお知らせをご確認ください。 そして2018年6月のVer2. 3EX2アップデートからパタリと途絶える新弾発表。 その間、パック販売が主な収入源のこのゲームはほとんどのゲームセンターから姿を消していきました。 イベント戦と大会特典カードで細々と続いていましたが、ついにサービス終了が告知されました。 サービス終了後にはアプリ版が出るかも?という望みも、COJポケットの失敗から可能性皆無なのが残念なところです。 そんな終わりゆくゲーム「」ですが、私が今まで使ってきたデッキや思い出を振り返ってみたいと思います。 Ver1. カードがあれば基本プレイ無料でできる!? なんて良心的なゲームなんだ! の思惑にまんまとハマり、週末熱心にゲーセンに通うようになりました。 そんなぷよクエACの待ち時間に、同じく基本プレイ無料が開始されたCOJをやってみたのがきっかけです。 基本プレイ無料とはいえ、有料カードパックを買わないと全国対戦では勝てません。 2から追加された昆虫カードと蝿魔王ベルゼブブ 彼らを投入した昆虫デッキは、圧倒的なパワーで環境を制していました。 流石にボコられに全国通うのもつまらないので、ひとまずCOJを代表するカード 人権 、「無限の魔法石」を揃えるところからスタートしました。 これをデッキに入れるだけで大分勝率が上がった気がします。 画像は後。 最近はトリガーカードも重ねてクロックLvUPできるようになりました。 Ver1. 3 新種族「四聖獣」追加、システム実装 された聖天使ニケは加護を持たないので、された2体のニケがお互いに行動権を回復しあい、無限にアタックできることが話題になりました。 この頃からワンショットに目覚める。 海洋魔導師が使ってて楽しい。 自由度の高いデッキ構築が好きでした。 今日は久々に4勝1敗で勝ち越し。 アグロなデッキは握ってて面白い。 今期のメフィオロチ。 COJで一番大好きなデッキ。 で人の業踏んで即死するのはご愛嬌。 強力カード「三日天下」が実装された直後に賞金制大会MasterofAgentsが開催され、大会は侍オブジョーカーになりました。 そしてその直後にされる。 まさに三日天下。 たぶんこれはオロチワンショ。 Ver1. 4 先行1ターン目はドローができないルールですが、それでも後攻は圧倒的不利でした。 このバージョンから後攻がCP3スタートになり、ようやくじゃんけんゲーから解放されました。 初めは「面白いデッキだなー 笑 」と言われていたけれど、だんだんと全国で見かけるようになり流行デッキになりました。 アヤメ入り流行ってるけど個人的にはケルビム入りのほうが好き。 4EX2で追加された丹花のリンリンは召喚時をサーチし、が召喚されるたびにバーンダメージを与える狂った性能の持ち主でした。 それまで見向きもされなかった種族が再評価され、同時期に追加されたSR光明神を加えた消滅型が大流行しました。 とても楽しい環境でしたが、COJポケットはこの環境を最期にサービス終了。 Ver2. 0 大型アップデート実施。 ランクはすべてリセット、新属性「紫」追加、ジョーカーが2種類使えるWジョーカーシステム実装。 そして1. 0~1. 1EXまでのカードが全国で使用できなくなる、所謂スタン落ちが実施されました。 愛用していたオロチデッキは残念ながら使用できなくなりました。 殴り合ってなんぼだった緑の除去力が上がり、COJサー終まで長く使われるカードになりました。 大会は初参加でしたが、無事優勝! この後の関東代表決定戦は選ばれ黄単で挑み敗北しましたが、本番勝負の緊張感を味わえて良かったです。 ちょくちょく頂上リプレイに載ったりしました。 to be continuedじゃなくてan incomplete storyか。 詰みました。 Ver2. 3EX2 最終バージョン。 アーケードは離れ気味だったけどCOJポケットが終了したので再びプレイ再開。 しかしもうほとんどプレイヤーがいない。 いなさすぎて格差マッチが酷い。 鏡合わせで無理やり相手の場を5体にし、アビスイミテーションで更地にした後、五右衛門から総攻撃するワンショットデッキ。 警戒されると辛いので同じ相手と連戦したくないのですが、もうプレイヤーが少ないので連戦してユニット1体まで撤退させられました。 アイリーンの作成効果で、手札の0コスLv3アイリーンを増やし続けるワンショットデッキ。 最近は赤単も減り握れるようになりました。 オリジナリティボーナス、ジョーカーシステム等、デジタルカードゲームならではのシステムを採用していたCOJが終わってしまうのは残念です。 昔COJをやっていた人も、ゲーセンに寄った際はまた少しプレイしてみてはいかがでしょうか。 え?もうゲーセンに置いてない?悲しいなぁ... あと、大感謝キャンペーンを今後実施予定だとか。 まだVol. 1しか出していないサントラの続きが欲しいですね。 watari800.

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ミリオンが終わってしまった理由を考察:続・俺様の暇時間つぶし列伝

モバマス 終了

どうも、ハスキーです。 アイドルマスターミリオンライブ。 イベント更新が終わり、ガチャ更新が終わり。 ボイス追加が終わり。 さみしい。 ログインすらしてない状態になっていた自分ですが、とてもさみしく思います。 なぜ終わってしまったのでしょうか。 いや、もっと言えば、なぜモバマスは続いてるのでしょうか。 似たような状況ですよね。 カードを集めて誰かと競い合う。 2010年頃流行っていた、グリーやらモバゲーやらで量産されたタイプのゲームであり。 そして音ゲーがスマホアプリとして後続ゲームとして出たゲーム。 それが片方が終わり、片方がいまだ続いている理由を考えるのは。 研究者気質としては面白いだろうなぁと。 では、ミリマスとモバマスの類似点と相違点を上げていきましょう。 類似点がゲームが終わる要因だとすれば、モバマスも終わっていると考えるのが妥当でしょう。 では、相違点。 これは、どちらかといえばミリマスのほうが有利だろうと考えられるでしょう。 メディアミックスのしやすさもありますし、アイマスP特有の、「新人をアイドルマスターコンテンツで育ててる感」をはじめからたっぷり味わえる等、優位性が高く見えます。 ただし、ここで一つの逆転があるとすれば。 「ボイス実装!」というイベント的盛り上がりでしょうか。 モバマスは、ボイスが誰かに実装されるたびに、とんでもない盛り上がりを見せてます。 そしてそのボイス実装は、最近では必ずガチャと絡められていますね。 つまり、「ボイス実装」を「ガチャ」につなげている。 ここが、モバマスが持つ「ボイス実装率の低さ」という弱点を、強みに変えているともいえるでしょう。 これは、ボイス実装率が100%であるミリマスには絶対にできない芸当ですね。 いたし方のない事なので、どうしようもできない部分でもあるでしょう。 モバマスは、アニメ化に絡めてボイス一軍ともいうべき存在の確率に成功しましたし。 アニメという大衆受けしやすい媒体を用いることで、ゲームへの参入も増やすことができたでしょう。 もともとゲーム内でも人気だったキャラを使って、アニメをやっていましたので。 当然大衆受けする媒体でも、そのキャラたちが人気を博していくことは明白でした。 一方ミリマスはどうでしょうか。 ミリマス単体としてのアニメ化は出来ていませんが、ASの映画には出演しています。 それも割とがっつりと本筋に絡む形で。 モバマスのほうは、凛ちゃんがEDにちらっと出るだけでしたが。 映画で解決しなければならない問題のメインに、ミリマスの彼女たちが絡んでいたといって過言ではないでしょう。 その段階ではかなりゲームも盛り上がっていたと記憶しています。 順当にいけば、アニメ化でも盛り上がりを見せていたことでしょう。 こればかりはどうしようもない事で、誰を責めることもできないことなのでしょうがない、で済ますしかないですね。 キャラごとのコミュの追加や、イベントコミュなど、デレステでなければ味わえないキャラとのコミュニケーションは存在しますが、それはデレステからモバマスを見ても同じことです。 つまり、キャラのことをより深く知りたいと願うのであれば、モバマスもデレステもやらなければならない、という状況が作られている部分があります。 一方ミリマスとミリシタはどうかといえば。 新規キャラが二人追加され、さらに南斗の使い手()までもが追加されていますね。 彼女らを見たいのであれば、ミリシタをやるしかない。 ミリシタをやって、彼女らに興味を持ったとしても、ミリオンに彼女らはいない。 いわゆる「上位互換」になってしまっている状況がありました。 もちろん、三人以外のキャラを好きになれば話は別ですが、完全な互換性というか。 アイドルマスター2やアイドルマスターSPが、アイドルマスター無印に比べて劣っている部分がある、100%ではない部分があるとすれば、プロデュースできる人数が少ないということでしょう。 響・貴音という追加要素も、それに拍車をかけている部分はあるかもしれません。 それと同じ現象が、ミリオンとミリシタで起こってしまっているのは、現実であったと思います。 もちろん、追加キャラをやめろとか、響・貴音は要らなかった、という話ではなく。 響・貴音はもちろんのこと、ミリシタの追加キャラ三人もキャラクターとして好きなのは当然です。 ただし、現実として、前のゲームとの互換性が損なわれてしまったというのは事実でしょう。 地続きのゲームとしての連動が、成り立たなかったといっていいでしょう。 ASメンバーの恒常的な活動場所としてミリマスがある、といっても過言ではない状況にもなっていますね。 もちろん、ミリマスはASメンバーだけのものではなく、AS以外のキャラも十分に活躍していると思います。 このバランスゲームが、ミリマスの内部で起こっていると考えられます。 つまり、アニメ化も映画化もされて、メンバーだけのゲームも多数出ていて、知名度や他メディアへの露出度も抜群に高いASメンバーと。 ミリマス系統のゲームがメインの活躍の場であるAS以外のメンバーとのパワーゲーム。 これがミリマスの内部で起こっている。 一方モバマスはどうかといえば。 序盤こそASメンバーの顔を借りていた部分はありますが。 ゲームをやって入手できるカードとしては、招待カードや例のコンプガチャ等、2枚、キャラによっては1枚のSRでとどめています。 (特典カードとしてのSRは除くとして) 現在では完全にASの出番はなく。 春香の顔を見る場所といえば、ランキングアワードのページと、今やってるアニバイベくらいでしょう。 つまり、ASメンバーとのパワーゲーム、バランスゲームの排除に成功しているということです。 ASメンバーの担当をしている古参のPの流入を、意図的に防いでいるといってもいいでしょう。 知名度で言えば圧倒的に不利である状況から、プロデュースをしなければならない。 アイマスの世界観で言えば、トップアイドルとして走っているASメンバーを、必然的に追いかける形を作り上げている。 「ASと一緒に走るミリオンライブ」と、「ASを目指し追い越そうと走るシンデレラガールズ」という差がここに出ていると思われます。 ここへきて相違がかなり浮き彫りになったかなと。 もちろん、これ以外にもあるでしょう。 「ボイス実装」というでかいイベントを今後も量産できるデレステに対抗する形はなかなか作るのが難しいので。 ミリオンのほうではゲーム内イベントで、新しい要素をどんどん追加していくということを行いました。 その結果として、ゲーム性の変化がないモバマスと、常にゲーム性が変化していき新しいルールを覚える必要があるミリマス、という構図の差も生まれたように思います。 悪くいえば、「ずーっとポチポチ真ん中のボタン押してるだけのモバマス」と「どんどん新しいルールが出てきて覚えるのが面倒なミリマス」という差が出てきたという形です。 とまあ、細かいところまで言い出すと割と多くの差異があるのですが。 相違点をまとめると以下でしょう。 そしてモバマス・デレステはどうすれば生き残れるのか。 この答えはここにあるかもしれません。 逆に言えば。 モバマスは、全アイドルのボイス実装が終わった段階で、「新規アイドル追加」か「イベントの追加」という選択を迫られることになるでしょう。 明確な終わりがそこにあるといっても過言ではない。 ここをどう乗り越えていけるか、がモバマスの今後の課題でしょう。 そして、ミリシタ。 いうなれば、上記の四点のうち、すでに二つを達成してしまっている状況。 ここからどう動いていくのか。 明確な進化や進捗などを、ユーザーにたいしてどのように見せていくのか。 おそらく、ミリオンのアニメ化が来年くらいにあると思われますので。 その点は期待が持てますね。 終わってしまったゲームがあるというのは、非常に残念なことですが。 これをミリシタへの移行と捉え、終わった原因を備に分析し。 ミリシタをより盛り上げる形へと昇華していくことができれば、良いのではないかと思います。 そして、モバマスのほうも。 まあさすがに190人以上のボイス実装を行うのは、時間がかかると思われますが。 このペースでボイス実装を続けていってもらいたいと思いますし。 ドンドン盛り上げていってもらいたいですね。 ということでまとめ。 やはり、ゲームそのものがわぁっと盛り上がるイベントがなければ、この手のゲームの存続は難しい。 「次回作」を出せるタイプのゲームではないですからね。 つまり、ゲームの内部でそれを用意しなければならないということ。 これを「ボイス実装」で賄っているモバマスと。 「イベント追加」で賄っていたミリマスで、この差が出たのではないかなぁというのが、今思っているところのメインです。 長々とお付き合いいただきありがとうございました。 最後に。 もうやってない部分がほとんどでしたが。 ミリオンライブ、ありがとうございました。 春香の上位報酬を狙って走ったことや。 風花、可憐、そしてまつり姫との出会いは、今後も大切にしていきたいと思います。 以上!! モバマス、グリマス、デレステ、ミリシタ全て初期からやってます。 自分が思う理由はグリマスが悪いというよりもモバマスが強いそれだけですね。 今ではモバマスもグリマスも時代遅れ感はありますがモバマス開始時にはそれが最先端のゲームで人気コンテンツということで常にトップ級の扱いを受けています。 それに比べグリマスサービス開始はやや時代遅れ気味でした。 よく見られたのは戦これ、バハムート、モバマスです。 出)モバマス スタドリ10 求)ゲームA アイテム10 まぁ、こんな感じです。 これでAのゲームはアイテム10個分強くなりました。 これが公式の掲示板で当たり前に行われていました つまり、モバマスは序盤アイマスP以外の多くの人からそこそこガチでプレイされてたゲームであります。 グリマスはそれがありません。 要は認知度やスタートダッシュに大きな差があります。 グリーならグリーのコラボをするでしょう モバゲー>>>グリーなのでその差はいたいです キャラゲーにおいて極めて重要な要素である「キャラ人気」をスルーしているのは何故ですか? 単純にデレマスアイドルの方が魅力的で人気だから、という単純明快な理由がありますよ。 人気の指標である二次創作の数の差は圧倒的(調べれば一発で分かります)ですし、他にも人気キャラがガチャの対象になった時のセルランの上がり具合など、判断材料は沢山あります(そもそも普通は調べるまでも無く分かる事だと思います)。 モバマスはキャラが人気だから稼げている。 グリマスはそうでないから期待していた売り上げが見込めず終わってしまった。 キャラが欲しくて課金するゲームなんだから、こういった面は多分にあるでしょう。 違いますか? 研究者気質と仰るならば、ここを見逃した点に関してしっかりご説明頂きたいです。 デレはキャラ多いしストライクゾーン広いからそこが強いんじゃね?アイマスのアニメ成功した時に その恩恵をそのまま受けて次作みたいな流れで行ったのもあるしな 当時アイマスのラジオとか765メンバーとかも 全部デレメインメンバーとか作品混ぜで広告ガンガン流してたじゃんww そこで13年にいきなりデレのライバルみたいに765入れてミリ出したからデレガイジはそれでデレのユーザーを減らすためだとか妄想爆発しているけどただの対立煽りにしか見えない それはともかくしょうもないゴミみたいな自己中心的な意見折角黙って我慢して聞いてあげている作者に対して 自分の分際も把握できない奴が「教えて差し上げた」とかほざきながら調子に乗って偉そうにしているのが最高に草 約四倍のキャラ数差は、きわめて大きな要因といっても過言ではないかもしれませんね。 また、初期の流れが良かったことも、確かにあると思います。 アニメ化で勢いづいている765プロの広報力を、ゲームの序盤に活かせたデレマス。 そしてコンテンツとしてすでにデレマスも含め巨大になっていたアイドルマスターという、大きな地盤に安定的に参入できたミリオン。 この辺の差も、研究する対象としては面白いものかもしれませんね! ただし、残念ながら私には、この手のキャラ人気等についての議論を、円満に終えられるほどの語彙力といいますか。 言い回しの良さ、のようなものがないと自覚しています。 どういう言葉を使っても、「キャラ人気がない」という話をすると、そのキャラを好きな人にとってしてみれば、その言葉は受け入れがたいものだと思います。 そういった点をうまく表現できる方に、ぜひともこの議題についての発表をしていただけたらな、と思ったまでのことでした。 これもまた言い回しの問題ですね。 コメント、ありがとうございました! はじめまして!考察読ませて頂きました。 ゲームを盛り上げるための戦略が明暗を分けた内容は斬新でした。 実は、自分は1年ぐらい前にデレステを始めて、ミリオン、ミリシタへプロデュースの幅を広げていったので、まだまだ若造Pです 笑 ミリオンはアイドルをよく知るためのストーリーが充実していて、製作者の愛を感じるゲームなので、大好きです! 考察についてなのですが、個人的には、ただ単純にミリマスの広報戦略に甘さがあっただけではないかと思います。 ミリマスはCMを流していませんでした 福岡に住んでましたが、モバマスのCMはやってました し、劇場版で出て来たバックダンサーの子がミリオンスターズとは、ミリマスをやってない人からすると分からないです。 いつかネットで見ましたが、ミリマスは内輪で盛り上がっただけのコンテンツで、外部に広報する気がなかったと見られても仕方ない姿勢だったと思います。 せめてフルボイスの豪華版で出すなら、広報にも力を入れて欲しかったですね… あとこれだけは言いたかったのですが、すみません、言わせてください。 キャラの人気はあくまで個人の主観が深く関わってくるので、優劣つけるのは無理があると思います。 そして何より、優劣をつけることは、ミリオンのアイドルを生み出し、声という命を吹き込んでくれた人達、差し引いてはミリマスに関わった全ての人達の想いを踏みにじるような気がします。 ミリオンスターズ全員のPとして、どうしても見過ごせなかったので、長文ですが書かせていただきました。 デレマスは初期のころから渋谷凛に声がついたCMが流れていたりした記憶があります。 アイマスASのアニメのCMにも、デレマスのが流れていたような気が……。 そう考えると、やはり広報の差異が大きかったかもしれませんね。 それとやはりキャラ人気については、なかなか言及しがたいところがありますね。 キャラ人気とキャラの魅力がどうしても関連してると考えてしまいがちですから、人気がない、と言われると、魅力がないといわれた気分にもなってしまいますからね。 そこを明確に切り離すだけの情報収集と情報整理、そしてそれを混同しないように伝える言葉遣い。 なかなかこの議論は難しいものだと思います。 もちろん私も、ミリオンもやってるPとして、ミリシタにも頑張ってもらいたいと思っています! また、新しく入ってくる仲間たちもいるみたいですし! 是非、一緒に盛り上げていきましょう!.

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