かつおけんごう。 鰹剣豪1T2000万編成(ヴァジラなし)で3ポチで達成したのご紹介

【グラブル】剣豪とライジングフォース、真の奥義ジョブはどっちだ

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理想で言うのであれば入ります。 テュロスビネットは必殺以外の部分はヴァルナ編成では加護が乗らず、別枠と考えても1本以上採用すると通常火力の低下が大きいです。 大してゴットフリートは攻刃、秘奥に加護が乗るため火力の上昇期待値は大きいです。 また、3本で28. 5%の上限上昇のビネットと違い2本で済むゴットフリートは装備枠削減という意味合いでも価値があります。 ただ、この武器にサプチケ枠やダマスカスの使用をする価値はないと思います。 特にダマスカス使用は論外、欲しいキャラがいるのであればサプチケ枠も論外です。 次のサプチケはアニバチケになるかなと思いますので、欲しいものがなくてもリミ武器か限定武器を取るべきです。 理由として現状のスフィア3ビネット3でも奥義上限は58. 5%出せ、通常火力も終末が5凸になっていればそこまで低くないため、リソースを消費してまで作る武器ではないです。 奥義は現状の編成で減衰に届きますので継続戦闘における通常火力が上がるだけです。 現状の水パは継続戦闘ならクリパのほうが強いため、重要なリソースを消費してまで鰹剣豪の通常火力を上げる必要性が薄いです。 仮に作るとしても個人的にはこの武器がたくさんあまっているという状況でないならテュロスビネット1、ゴットフリート1でもOKかなと思います(一応ビネットは方陣枠としても作用しますので).

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【グラブル】ランバージャックの属性別おすすめメイン武器!

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それぞれのメリット、デメリット 【最終八命切】 通常攻刃Lv10がついている。 主人公の奥義ゲージしか加速できないので、3ターン目以降の火力に伸び悩む。 【無銘金重】 魔獄 味方全体の奥義ゲージとゲージ上昇量を底上げできる。 連撃があまりでなくても奥義ゲージがガンガン貯まる 攻刃スキルがついていないので、素の火力は若干下がるかも。 大きな違い 無銘金重は味方全体の奥義加速ができるという点で、最終八命切を大きく突き放しています。 基本的に剣豪PTは連撃率が低くなりがちですが、一人の奥義によって連鎖的に味方の奥義ゲージが貯まっていくので、シングルアタックを連発していても充分奥義が回せるようになります。 特に主人公とヴァジラは奥義が200%以上貯められますのでゲージが腐りません。 常に誰か1人は奥義が撃てる状態になります。 3ターン以上戦闘が続くなら無銘金重一択だと思います。 実際に殴ってみた 武器編成 これでメイン武器だけ入れ替えて殴ってみます。 召喚石にザ・ムーン SR3凸 を使用しています。 スキル使用• 1ターン目デバフ、無銘斬、ウーノの2アビ、アルタイルのアビすべて• 特に4ターン目の差が顕著になります。 今回のスキル構成だと、無銘金重のほうは4ターン目に主人公の奥義が200%になっており、2回奥義を撃てたのが大きいです。 クリティカルの有無や連撃確率によってこの結果はブレますので、1ターン目に関しては最終八命切のほうが勝つこともあると思います。 ただ、3ターン目になると300万も差が出ておりますので、クリティカルや連撃確率が高いパターンを引いても、この差がひっくり返ることはまずないと考えられます。 ですので、3ターン以上殴れるなら無銘金重一択と結論づけました。 通常攻刃の有無は微々たるもの 無銘金重には通常攻刃がついていないので、最終八命切と比べて火力が落ちるかも?と思う方もいるかもしれません。 が、結果を見て分かる通り奥義加速がほとんど関係ない1ターン目すら 火力がほぼ互角です。 無銘金重はLv200まで上げられてステータスも高くなりますし、通常攻刃の有無は気にしなくていいレベルと言って良いのではないでしょうか。 水の最終八命切はわざわざ作らなくてOK 最終八命切が余っていて、且つ無銘金重を作る暇がない…という方は最終八命切で代用するのはアリですが、最終八命切はわざわざ作るレベルではないと思います。 短期決戦を考えるならオメガ刀を作ることを考慮するべきだと思います。

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土剣豪が強すぎる!?ベルセルクを超えるパワージョブ!!

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編成紹介 キャラ編成 主人公 剣豪 メンバー1 最終シエテ メンバー2 ミリン メンバー3 サビルバラ 最終シエテ、ミリン、サビルバラの順で試します。 シエテが2番目なのは奥義効果によるバフのため。 ミリンが3番目なのは奥義効果に風属性防御ダウンがあるので、4番目のサビルバラの奥義ダメージをあげるためです。 剣豪リミットボーナス 特筆すべきところとして、風属性攻撃力アップを振っています。 シエテリミットボーナス 全く厳選できてません。 カツオ編成特化ならば奥義ダメージ、普段使いを考えるならば奥義上限が良いです。 ミリンリミットボーナス 指輪で奥義ダメージを付けています。 また、クリティカルはダメージにムラがでるので、振っておらず、奥義ダメージと攻撃力をメインに振っています。 奥義ゲージ上昇量はメカニック使用時の名残なので、カツオ編成ならば不要です。 サビルバラリミットボーナス ミリンと同じく奥義ダメージと攻撃力をメイン振っています。 召喚石の組み合わせは、自石4凸カツオ、フレンド石4凸ティアマグとマグナ石の加護が片面だけの編成になるので、全キャラ奥義ダメージが奥義上限に届きません。 よって、スキルが奥義上限ではなく、チェインバースト上限になります。 召喚石編成は攻撃力が高いのを詰め込みました。 アーカルム石のジャッジメントは無しで試します。 上限ダメージがあがる天司石のラファエルは、奥義ダメージが上限に届かないので入りません。 実際に試してみた トライアルの対土属性にて10回試してみました。 船及び炉は 風船・風炉になります。 1回目 1,644万 2回目 1,636万 3回目 1,576万 4回目 1,606万 5回目 1,583万 6回目 1,570万 7回目 1,620万 8回目 1,593万 9回目 1,618万 10回目 1,616万 1度も1,550万ダメージを下回ることはありませんでした。 1回目の主人公奥義ダメージ… 約180万• 2回目の主人公奥義ダメージ… 約240万• シエテの奥義ダメージ… 約200万• ミリンの奥義ダメージ… 約330万• 1回目のサビルバラの奥義ダメージ… 約200万• 2回目のサビルバラの奥義ダメージ… 約200万• チェインバーストダメージ… 約250万 ブレはありますが、各キャラの奥義ダメージがおおよそ上記のように出て、 合計で約1,600万ダメージが出るようになります。 アーカルム石のジャッジメントがなくても、ちゃんと指輪を 厳選してプラスを振っていれば届くことがわかりました。 また、攻刃枠として入れているエタラブですが、リミ武器になるため、持っていない方もいると思います。 そこで、 エタラブをバハ銃に代えた状態でも何回か試してみましたが、こちらも一度も1,550万ダメージを下回りませんでした。 ほとんどダメージとしては変わらなかったので、リミ武器であるエタラブを持っていない方でも、ちゃんと1,550万ダメージは出せることができます。 ちなみに、風船・風炉がないと全く届きません。 グリム琴5本風カツオ剣豪のまとめ 今回使用した武器編成は、エタラブをバハ銃に代えれば、全てゲーム内で集めることができる武器のみとなっています。 4凸カツオさえ用意できれば形は組むことができます。 カツオ1ポチのみの肉集めは、非常に快適で時間短縮になり、効率が良くなります。 個人的には古戦場始まるまで様子見が正解かもしれません。 ただ、私のように備えておかないと気が済まないような人は、やってみるのも面白いかもしれません。

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