オタク くん さぁ。 【FGO】マルタさんの「オタクくんさぁ」ネタイラスト

TwitterにおけるWANIMA「オタクくんさぁ…」ネタの流行を時系列で追ってみた

オタク くん さぁ

オタクくんさぁ... とは、ののが である。 概要 初出とその背景 にへの出場を果たし、今やを代表するとも呼ばれるようになった。 その底抜けに明るい性やの強めのから、いつしか上では彼らを「」や「」ののように扱う潮が生まれ、広まっていった。 いわゆるである。 の、特に等のでを形成していた層の中には、時代にの下位に甘んじ、上位の者から虐げられた経験を持つ者が存在している。 そんな彼らから見ては、まさに上位の存在のや文化を顕現させたような存在に映ったのだろう。 実際の要なが、まさに現役の上位層で占められていた(ように見えた)ことも、これらのの醸成に繋がった可性がある。 「オタクくんさぁ…」という表現自体は最初のが起こる以前から存在していたが、上での画像を使って何かを言わせるの初出はパソ・コン氏の「 さー」とされており、この2つが結びついてが「オタクくんさぁ」と言わされるようになったと推測される。 これらは的に広がり、特にが閲覧者を「くん」と呼んでいるがとして固定化した。 ここで1回のを迎えることになる。 第二次ブーム 第一次ののちもしばらくこのは使われ続けた。 下半期になると再び加速的にが広がり、が量産されるようになっていった。 末から初頭にかけて、特には盛り上がりをみせた。 この頃になると更に状況の固定化が進み、に用いられる画像の種類が絞られていき、遂にはほとんどが に掲載された、がについてを受けているときの(あるいは)を題材として用いられるようになった。 こののにはの楽曲「ともに」が起用されていた。 のはが出身であり、このでらがな表情をしているのも故郷を襲ったやその復について、楽曲に込めた思いをっているためである。 以前のでは理不尽ないいがかりが多かったのだが、この場合は取り上げられる内容もより内省的なものになったり、言われている相手が薄々気付いていそうなことにズバッと言及する系のが持て囃されるようになり、様々な・からのが作られるに至った。 が広まる過程で、上記の画像自体を加工したり、画像をして別のに仕立てたり、またと対のである『』をとしたがされてなど、界が大きな盛り上がりをみせた。 同時に出だしを「じゃあなんすか」としてが何かに言い返すもされはじめた。 あくまでも 念の為付記しておくが、これらのはあくまでもとして用いられているものであって、決して に特別な恨みやを持って接しているが大半を占めているわけではない。 者の中にはにぶら下げで謝意や懺悔を書く人もおり、またな文脈からのもなされている。 筆者はを通じての曲にを持ったりになったりしたも一確認できた。 少し乱暴な論評かもしれないが、民が抱えがちな思期のを、という分かりやすいを通して乗り越えようとしている形が、一連の群なのかもしれない。 ただし、本人や復の関連団体がに画像を使っていいと言ったわけではなく、「元はから生まれている」「勝手に他人に言わせているである」という性質上、このを嫌う人もいるということには注意を要する。 関連動画 上記の、復『ともにすすむ 村』のに起用されたの楽曲「ともに」の。 ののからの。 関連静画 関連コミュニティ・チャンネル 関連リンク• 関連項目•

次の

「オタクくんさぁ…・オタクさんさぁ…」3人組の元ネタ・初出は?

オタク くん さぁ

敬称をあえてつけることで、逆に 見下している意味合いをもたせているわけです。 オタクくんさぁ……いつまでも親離れできないのは、わたし、ちょっと良くないって思うんだぁ。 3人組「オタクくんさぁ」 また、 3人組の画像とセットで「オタクくんさぁ」というスタイルが、2018年の7月頃から流行っています。 言っとくけど、クラスで飲み来てないのおたくクンだけだからね。 バレないとでも思ったの。 いま他の連中がシメるっつってて、おたくクンが可哀想だから先に言いにきてあげたンだけど、どう落とし前つけるワケ。 就職先から怒られてるヤツも居ンだけど。 — パソ・コン pasotokon オタクくんさぁ、ゲームが下手な味方に腹立てて怒るのは分かるけど、体育の授業で自分がどれだけできてたか思い出した方がいいよ だから一緒に逆上がりの練習しようぜ! あと俺らにもゲームのコツ教えてくれよ! — かじゅうゲートウェイ dqwpy 見つけられた中で最も古い画像セットの「オタクさんさぁ」は、2018年の3月。 WANIMA「オタクくんさぁ〜アニクラってなんだよwクラブなんだからアニソンじゃなくてEDMを流せよwwwEDM分かる?w」 — しぇあ She4Ma 画像の3人組の人物は、ロックバンド・ WANIMA(ワニマ)のメンバーです。 パワーのある笑顔・スマイルが独特ですね。 画像引用: 「オタクくんさぁ」という文章と、「いかにもオタクを笑っていそう」なビジュアルとしてWANIMAの画像が組み合わさったことで、流行っていったのだと推測されます。 楽曲はさわやかで前向きなものです。 「オタクを笑っている」というのはあくまでネタにすぎないことに注意しましょう。 WANIMAは2010年にデビューし、 2017年には初のワンマンライブを開催するほどに人気になってきました。 また同年には第68回NHK紅白歌合戦に出場しています。 人気になると同時に、Twitterでは「オタクを嫌っていそう」というネタが自然発生的に生まれていきます。 昔からオタクと呼ばれる人々は、DQN・パリピ・リア充風の人を苦手とする傾向にありました。 2017年6月ですね。 おたくさー、なんでバイトに申し込んできたワケ?冷蔵庫も、タンスも、全然運ぶの手伝ってないよね?一日なにやってたの?給料貰う権利あると思ってるの?あんまし社会ナメないほうがいいよ。 マジで。 これから生きていけないよ?ほら、ラーメン代だけやるからさ、これから真面目に生きていけよな。 — パソ・コン pasotokon おいオタク、WANIMAだぞ — ドタ kotaniko98765 三國志読んでて話盛りすぎって思ってたけど、コレとコレの合戦ならワニマが勝ちそうだね。 — パソ・コン pasotokon WANIMA、ある垢のせいで「ギャハハ!おいオタク!」と言ってる光景を連想してしまう 風評被害 — ソビヱツク nobunavy 2017年~18年頭にかけて、WANIMAとオタクいじりを組み合わせる下地はできあがっていたことがわかりますね。 また実際に、WANIMAの過去のツイートが発掘され、いかにも「ギャハハ!」と形容される発言をしていることが話題になりました。 DQN感・ヤンキー感という点では、昔からネット上で人気な「 チャリで来た」の画像を思い出します。 参考: オタクによる偏見・被害妄想をネタ化していくという点では、に似ています。 今回のケースもそうですが、最初は本当にオタクを強くイジる内容だったキャラ付けが、だんだんと イイヤツになっていくのが面白いですね。 木村すらいむ()でした。 ではでは。 こちらもおすすめ.

次の

オタクくんさぁ、初見の感想とか好きそうだよね~。 #あいさつ代わりのnoteベスト5|ツナ缶食べたい(伝書鳩P)|note

オタク くん さぁ

作者は8世代は剣のみクリア済み。 ホップくんにもっかい最初から会いたいので盾もやりたい。 あと通常特性のキョダマラプラスがほしい。 誤字脱字等あったらコメントやDMにてご指摘お願いします。 きもちわるいotkがdndさんにクソデカ感情こじらせてる話。 現状お相手がほとんど出てこない。 作者だけが楽しい話。 pkmnがわざを4つ以上覚えてる場合があったり諸々リーグ関係等に多分の捏造が含まれます。 タグ等に何か追加した方がよいものがあればコメント等で指摘してください。 [newpage] 逃げた。 言い訳のしようもないくらいの、きっぱりとした逃亡だった。 もともと、長期の滞在予定はなかったにしろ(そう、今回のガラルへの滞在は、俺のジムチャレンジのためのものであったと両親に聞かされた)予定よりもずいぶんと早いシンオウへの帰国となってしまった。 引っ込み思案で、人の目をことさら気にしてしまうたちであったからして、そういう性質を少し不安に思ったのだと両親はいった。 俺のガラル滞在にそんな理由があったことなど全く知らなかったので、そこまで不安を抱かせていたことに申し訳なくなってしまった。 家のことを考えれば、そういったことに慣れておいたほうがいいのはわかるのだけれど、ジムチャレンジを利用したショック療法じみたことまでされるほどとは思っていなかった。 両親の用意したショック療法は療法へと至らず、ショックとして終わってしまったわけだが。 すっぱりといいきるには物議をかもす悶着もあったけれど、少なくとも、今の精神状態では無理だと判断したのは間違いではなかったはずだ。 それでも、少しでもダンデくんに近づきたくて、遠ざかることは許せなくて、地元であるシンオウのジム巡りを始めた。 俺が逃げ出したシーズンで、彼はマスタードを破り、チャンピオンとして君臨したのだと遠く離れた地でもその報は耳に入ってきたものだから、バトルの腕だけはなまらせたくはなかった。 別に彼が忘れていたってよかったのだ。 俺が忘れなければいいだけで、あの日の夕焼けの約束だけが、俺を奮い立たせてくれるいっとうの宝物だったのだから。 シンオウのジム巡りは順調だった。 クロガネジムからスタートして、とんとん拍子にバッジを集める。 もともとガラルでもバッジは8個手にいれていたわけだから、ここでつまづくようならちょっと困ってしまうから当然といえば当然なわけだけど。 つまづいてしまうのなら、ガラルでの8個は実力不足なのに受け取ってしまったわけであるし、なにより彼に追いつけない。 それは俺にとって、死活問題といえた。 それはそれとして、かねてよりの趣味であった遺跡の探索ができるようになったのはよかった。 シンオウで有名な遺跡や神殿といえばズイのほこら、やりのはしらなんかだが、他にも小さな遺跡はちらほらと眠っている。 中には調査の進んでいない遺跡や、ともすれば発見されていない遺跡なんかだってあるはずだ。 ポケモンの化石の発掘も盛んで、考古学方面への興味がつきない俺には恵まれた環境といえた。 ガラルに行く前の幼いおぼろげな記憶には、リッシ湖のほとりの記憶だけが鮮明だ。 多分、あの頃の記憶が考古学への強烈な興味の引き金だった。 213番道路と214番道路の間に位置するリッシ湖のほとりには、大きなホテルがある。 シンオウでも名高いレストランが併設されたホテル・グランドレイクだ。 ホテルへはよく両親につれられて訪れていたのだけれど、両親は早々に知らない大人と話すばかりで、小さな俺はすぐに退屈してしまった。 やることもないので、父のウインディをお目付役にリッシ湖のほとりで野生のポケモンたちと遊んでいたのだけれど、ふざけたポケモンたちに背中を押され、湖にぽちゃんと静かに落ちてしまった。 さあっと視界を黒く大きなものが横切って、そして気がつくと俺は元いたところに戻されていた。 水面は落ちる寸前と変わりなく静かなまま。 惚ける俺のまわりでわんわんぎゃうぎゃうと泣き喚き鼻水やよだれで俺をべとべとにするウインディや野生のポケモンたちにもみくちゃにされながら、水面に波紋も立てずするすると溶けてゆく黒と白と色彩がなんだったのだろうと夢想する。 きっとポケモンであるはずだ。 彼、もしくは彼女が俺を助けてくれたのは明白だ。 俺を助けてくれた正体不明のアンノウンがなんだったのか、それを調べるうちにすっかりと考古学の方面へとのめり込んでいったわけだ。 「きみと会ったからこんなことになっちゃったのもあると思うんだよね……」 口を尖らせ、形だけで不満ですというポーズをとってつま先でこんこんと地面を叩く。 満足そうな唸り声が、足元から低く響いた。 俺の平凡な人生に転機があるのだとすれば、あの日笑いかけてくれた俺の神様との出会いと、もう一つが彼、もしくは彼女との出会いだったのだろう。 *** シンオウでのジム巡りを終える頃には、もう季節はひとつ巡っていた。 俺は11になり、ダンデくんも11だ。 ダンデくんの情報は常に仕入れるようにしていたので、海の向こうであるガラルの情報もきちんと耳に届いている。 いや、彼のバトルがある日は是が非でも中継をたどったり、どうにか仕入れたバトルレコードを見ていたのでしっかりとこの目でも確認はしたのだが。 彼は無事、二度の防衛を果たしたそうだ。 自分のことのように誇らしい。 いや、自分のことのように、というのは烏滸がましいだろうか。 なんてったって、彼は俺のような隠キャオタクとは違う、舞台でさんさんと輝くきらきら美しいひとなのだし。 チャンピオンとして君臨する彼は、ますますその輝きを強めた気がする。 俺もまだまだ研鑽が足りないのだ。 そう漏らせば、前々からホウエンに呼びたがっていた幼馴染は、俺が考古学方面への興味を持っていると知るや否や怒涛のプレゼンを始めた。 遺跡も石もいいものだ。 その誘いにすんなりと頷いて、次はホウエンのジムチャレンジをすることに決めた。 俺も幼馴染も、史跡や残された形あるものに酷くひかれるたちであるからして(そもそもシンオウでの姉貴分もそういう方面に興味があったようだから、俺の周りにはそういった人間が集まっていたのかもしれない)、一緒に行動したのは最初のころだけだった気がする。 お互い思い思い興味をひかれるものにつられて歩けば、あっという間に歩みはそれた。 あと、一緒にいるとアーマーガアへの絡みがすごくて鬱陶しがったアーマーガアにせっつかれたのもある。 わんぱくな彼は、幼馴染にねだられるたびじっとしているのが耐えられなかったようだ。 鏡面のように黒く輝く鎧はアーマーガアである彼がいっとう誇るものであるが、毎度毎度輝く瞳で体をじっくり見られてはさぞ居心地がわるかったことだろう。 アーマーガアには申し訳ないことをした。 閑話休題。 「それで、誰だっけ?」 ことんと銀色の頭が傾ぐ。 バンギラスが久しぶりに土を食べたいとねだるものだから、適当な洞窟にはいったら幼馴染に遭遇した。 こいつどこの洞窟にもいる気がするな……。 「ダンデ。 ダンデくん」 「ああ、そうそう。 ガラルのチャンピオンね。 5なんだけど自分でいうのもなんだけどうまく編集できたとおもうんだ手前味噌でもうしわけないけど本当にいい出来だから是非どうかな」 「いらない」 「エッ…………!?!」 「いや……そんなこの世の終わりみたいな顔しなくても……だって、だってだよ? 結局僕が一番つよくてすごいんだから」 「でもダイゴくん鋼使いじゃん。 ダンデくんのエースアタッカーリザードンだよ」 「…………」 「ダイゴくんのてもち、鈍足のポケモン多いじゃん。 ダンデくんわりと高速アタッカー多いよ、ドラパルトとか」 「………………」 「い、いや!? ダイゴくんが弱いなんていってないよ!? ただ対策しないときついんじゃないかな〜って……そういうね?! ダイゴくんの手持ちは技うけてからの反撃が痛いポケモン多いしさ?! 一回受けちゃえば話は変わってくるよね!?」 「……僕きみのそういうところ、ほんっっっっっっと嫌い」 ぷーっと両頬を膨らませる幼馴染にひとしきり謝って、謝ったのちに洞窟にはいって拾っていた珍しい石を強奪された。 いや……俺は使わないからいいんだけども……。 お伺いは立てられたけれども、目は俺が断るとも思っていない様子だった。 しょうがないので素直に献上すれば、なんとか友情は保たれたようなので何よりである。 ホウエンが誇る大企業がひとつ、デボンコーポレーション。 そこの御曹司であるツワブキ・ダイゴとは家族ぐるみで仲良くさせてもらっていた。 かたやシンオウ、かたやホウエンと遠く離れた土地ではあるのだが、なにかと顔をあわせる機会は多かった。 親たちはお偉方との話で早々にいなくなってしまうため、年の近い俺たちは必然的にまとめて面倒をみられていたわけだ。 「そ、それはそれとして! ホウエン殿堂入り、おめでとう!」 「……ありがとう。 きみもだろ」 「俺はダイゴくんに負けちゃったし……」 「でも僕よりも先に殿堂入りはしたじゃないか。 それにバトルは僅差だったよ」 「負けは負けだよ。 そこになんの揺らぎなんてないだろ。 それに後先なんて、そんなの時の運じゃない? 俺はもうガラルで手持ちは揃ってたし……チャンピオンて柄じゃないから、ダイゴくんが俺が殿堂入りして5分後に殴り込みにきてくれてよかった。 報道もされずに済んだし。 ただ負けたことは悔しいので、こんど非公式で再戦してね。 公式だと勝った時めんどくさいし……」 「僕に勝つだって? 簡単にいってくれるじゃないか……。 まあ僕もチャンピオンはまだ早いから返上してきちゃったんだけどね……。 というか、きみねえ……。 いまだに人前にでられないの、だめだとおもうよ僕。 それに報道されずにすんだっていっても、誌面には乗るだろうしリーグの履歴にだって残るんだから」 「ヴ……いや、俺もそれはそのとおりだとおもうけど、ちょっとガラルでのトラウマが…………」 「バトル中、あんなにギラギラしておいて周りを見る余裕があるのがいけないよ。 そんなもの忘れてしまえばいいじゃないか」 「簡単にいうけど、スイッチを切り替えるのにも時間がかかるんだよ……。 ダイゴくんも経験してみたらいいよ、あの観客のプレッシャーってすごいものだよ……。 能力をあげる技なんかを積んでるとブーイング飛んでくるし、あくび連発して起点作っててもブーイング飛んでくるし……」 「いや、僕はそういう中でもパフォーマンスとしてのバトル切り替えられる自信があるから」 「アッハイ」 ダイゴくんのいうことはどこまでだって正しい。 俺はどうやら不器用なのだ。 ぐうの音もでない。 「メンタル修行? ってやつは、まだやるのかい?」 「うん。 シンオウ、ホウエンときたし次はジョウトとカントーかな……。 どうせならこっちのバッジ全部集めてやるんだ」 「ジョウトか…………。 ジョウト……うずまき島には行こうとするんじゃないよ」 「…………ねえその話誰から聞いたの?!」 「あははははは」 「ちょっっっっっっと! 母さん!? 母さんだな?!」 「まあそれはどうでもいいんだけど」 「よくないです」 「今日はアーマーガアつれてないのかい?」 「いまダイゴくん着拒されてる」 「なぜ?!」 DATA ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー オタクくん(11さいのすがた) これは信仰であってストーカーとかそういうものではない。 もろもろ周辺状況が浮き彫りになってきた様子。 うずまき島でなにやらあるらしい。 ダイゴくん(12さいのすがた) 実は幼馴染だったらしい。 でんどういりを果たした。 この人いつチャンピオンなったんでしょうね。 個人的には10代後半から20代前半なイメージ。 家のことで今忙しいのでチャンピオンは現状返上中。 ダンデくん(11さいのすがた) まっっっっっっっっっっったくでてこない。 これは本当にdnd夢なのか? アーマーガア(わんぱくなすがた) はがねが好きな少年に食いつかれ、ちょっと疲労中。 ごすずんに磨いてもらわないと気が済まない。 シンオウは化石の研究が進んでる 北海道=カムイサウルス。 ダイナソーオオバヤシとかいる可能性が無きにしも非ず。

次の