カマボコ テント 2。 カマボコテント クエ(KUE)が登場!DODの高級テントを失敗談を交えながら考察♪

冬のカマボコテント2リビングレイアウト例【ローテーブルスタイル】

カマボコ テント 2

DOD超絶人気のツールームトンネルテント!!『カマボコテント 2』が買えない?! 初代『カマボコテント』が発売されたのが2016年!!リーズナブルな価格で広々としたツールームのトンネル型テントが大人気になりました。 僕のキャンプ仲間にもファミキャンで使うために購入した友人もいました。 そして2018年はよりお洒落で、ますます人気に拍車がかかりそうなNEWカラーが登場したんです。 DOD ディーオーディー カマボコテント 2!!NEWカラーはタン!! 『カマボコテント 2』の2018年NEWカラー『タン』!!若干茶色っぽい深みのあるベージュと表現すべきようなカラーに、スリーブ部分はブラック、落ち着いた色合いでかなりお洒落なカラー!! 2018年に発売されている イベントなどの予約販売された カラーリングは、• やはり人気なのは新色の『タン』!!落ち着いたカラーリングがかなりお洒落!!初代カマボコから続く『ベージュ』と比べると幕の色もワントーン暗く、スリーブ部分のブラックがテントの印象を引き締めています。 ナチュラム別注は別枠 お洒落と実用面との狭間での葛藤があるんだよ!!『冷静と情熱のあいだ』みたいな感じだよ・・・たぶん・・・ DOD人気の『カマボコテント 2』の購入方法! DODの『カマボコテント 2』は常に品薄状態でなかなか購入するのが難しい!! そんな『カマボコテント 2』を購入するためには• 先行予約受注会に参加して購入• WEB販売で購入する• オークションなどで購入 以上の3つ!! 先行予約受注会に参加して購入 購入しやすさNo1の方法は先行予約受注会が行われるイベントなどに参加して予約すること!! 新作がHPなどにアップされる前にはイベントで先行予約受注会が行われるのでこまめにDODのSNS『facebook フェイスブック 』、『Instagram インスタグラム 』、『Twitter ツイッター 』で情報収集する必要があります。 東京代々木で行われた『OUTDOORDAY JAPAN 2018 東京』でも2日目まで300個の在庫分の内、少量は残っていたようなので、イベント初日に先行予約受注会に参加できれば購入出来たようです。 イベントは東京、大阪、福岡などの大都市で行われることが多いので、地方に住む人にはちょっとハードルが高いですが、がんばれば手に入る方法として、先行予約受注会がベスト!! 2019年もOUTDOORDAY JAPAN アウトドアデイジャパン で予約販売で購入するのが確率が高そうですよ!! WEB販売で購入する 気軽で誰にでもチャンスがあるのがWEB販売にて購入する方法!! パソコン・スマホの画面で購入できるので簡単!!・・・でもないんです。 販売数がかなり限られ、激しい争奪戦が毎回繰り広げられます。 買い物かごに入れて購入手続きに進むともうすでに『売り切れ』に!!なんてことも・・・ 2017年は途中から先着順から抽選での販売に変わりましたが、今年もしばらくは先着順での購入になるようです。 から受動的に情報をキャッチすることです。 どれかのアカウントもしくは複数のアカウントをフォローしていれば、必然的に『タン』カラーのWEB販売の開始時期をキャッチできると思いますよ! カマボコテント2 タンカラー発売開始日• 発売開始日:2018年7月31日(火)• 準備数が無くなり次第終了となります。 税込みで5万円台前半で発売されるテントが、8万円台の高値などで取引されているのが現状・・・ 高いお金を出せば購入することは出来ますが、転売目的での購入により本当に欲しいユーザーが買えないのは悔しい!! 転売行為、及び転売された当社製品購入についての注意】 当社製品を転売した場合には、以降お客様への商品販売、予約注文をお断りする場合がございます。 また、転売及び譲渡された当社製品につきましては保証の適用外となります。 保証対応をご希望の際は、製品の購入日が分かるレシートや領収書、納品書等をご提示ください。 by: DOD ディーオーディー としても転売行為に対しては厳しくなっています。 カマボコテント 2は現在、"生産状況が部材調達・生産能力の限界に達している"ということなので、どうしてもプレミアム価格になってしまうようですが、なるべくオークションではなく、DOD公式の方法での購入したいものです。 まとめ ~『カマボコテント 2』はSNSでの情報収集で手に入れろ!!~ カマボコテント 2は人気のツールームテント!! ファミキャンでもグルキャンにも活躍してくれるテントです。 今年発売された『タン』カラーはかなりお洒落なカラーリング!!個人的には『ベージュ』にオレンジのスリーブのカラーリングよりもかなりカッコいい!! 今現在は気軽に購入できる状況ではないですが、SNSでしっかり情報収集してWEBでの販売予定をキャッチして購入のチャンスを見逃さないようにしましょう!!• くれぐれもSNSでの情報収集が大事ですよ!!もし来年にでも購入したいと思うならキャンプ本番の春前には先行予約受注会に足を運んでみてはどうでしょう?!.

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DOD人気テント『カマボコテント 2』が買えない?!購入方法は?!

カマボコ テント 2

地面からの湿気の上昇を防いだり、雨が降った時の浸水防止の役割ももちろんあります。 冬なら床冷えを防ぐ効果が少しはあるでしょう。 テントを張るときは まずグランドシートから敷くことで、サイト内のインナーテントの位置やテントを張った後の空きスペースの広さ等を確かめることができます。 その他にも汚したくない物をちょっと置きたい時に仮置き場としても使うことができます。 グランドシートを選ぶ基準 テント設営にはグランドシートが必要になりますが、テントの サイズに合うものを選ばなければなりません。 グランドシートのサイズを選ぶ基準は、 使うテントのサイズよりやや小さいものを選ぶ のが基本です。 グランドシートの方が大きくてテントからはみ出してしまうと、雨が降った時はその雨がグランドシートをつたってインナーテントの下に溜まってしまうことになります。 なのでグランドシートはテントよりはみ出さないようにしつつ、インナーテントの底面全体を保護できるサイズのものを選ぶ必要があります。 市販されているグランドシートは正方形のものが多いですが、長方形のインナーテントをしたカマボコテント2であれば 長方形のグランドシートを探さなければなりません。 そんなカマボコテント2に合うグランドシートを 6点ほど紹介してみたいと思います。 正方形のグランドシートでサイズも合ってないので横幅がインナーテントからはみ出してしまってます。 写真で見るとこのようになっていて、いつも 50cmくらいグランドシートがインナーテント前にはみ出しています。 でもこのはみ出したグランドシートの上に 収納ボックスとかを置くようにしているので、地面に直接置くよりは汚れにくくなり、意外と使いやすいゾーンになっています。 雨水の浸入防止でいうとグランドシートがテント幕の外にはみ出るのはNGですが、屋根のあるテント内にはみ出るのは問題ないと思います。 カラーが ブラウンなのではみ出てもそんなに違和感が無いのもちょうど良かったです。 サイズはインナーテントとちょうど同じですが、スカートがあるのでギリギリはみ出さなくてすみそうです。 安いだけじゃなくこの商品の特徴は グロメット(ハトメ)が6個付いていて、グランドシートだけじゃなくて タープとしても使うことができるようになっています。 グロメットは小さいので強度的に風が強い日はタープの使用はやめた方がいい場合もあるようですが、ブルーシートの用に使いみちが多いシートになります。 グランドシート選びワンポイント グランドシートを選ぶときに重要なのはサイズはもちろんなのですが、もう1つ重要なポイントがあります。 それは、 四隅がどのようになっているかということです。 使ってるビジョンピークスのグランドシートは、この四隅に ゴムが付いていて、それをテントのペグにからめることでグランドシートが固定されて ズレ防止になります。 グランドシートを固定しなくれもズレずに済むこともありますが、一旦ズレ出すと全然意味が無いくらいインナーテントの下で大きくズレてしまうことがあります。 そういったズレ防止のために、グランドシートの四隅は ゴム、ひも、グロメット(ハトメ)のどれかが付いていますが、その中でも一番使いやすいのが引っ掛けるだけの ゴムだと思います。 ひもだと結ぶ作業があるし、グロメットならペグを打たなければならないので、伸縮性まであるゴムが使いやすいです。

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【保存版】カマボコテント2 ~設営手順~

カマボコ テント 2

カマボコテント2をきれいに張るには 新しいカラーバリエーションが増えたりカマボコテントミニの登場もあったりして2018年はますます目にする機会が増えたDODカマボコテント2。 そんなカマボコテント2をおよそ1年前に手に入れてからキャンプする度に持っていっては使ってきました。 試し張りからはじまり、順調に設営できたときもあれば強風でテントポールが曲がってしまったり設営方向をミスってもう一度設営し直したりとこの1年でトラブルを含めていろいろな出来事がありました。 そうした出来事のおかげもあってカマボコテント2に対する経験値が上がり、設営はだいぶ慣れてきたので次のステップとして きれいに張ることを意識するようになりました。 テント幕とテントポール4本のみという簡単な構造なので設営すること自体はそんなに難しくないのですが、テントをピンときれいに張りたいと思ったら意外と難しいのがこのカマボコテント2です。 初めてカマボコテント2を買ったときは設営するだけで精一杯でしたが、何度か使っていくうちにきれいに張ってみたいなーと思うようになりいろいろ試行を重ねてみた結果、少しずつその コツがわかってきましたのでその中から主なポイントを整理して解説してみることにします。 1.ペグの位置が重要ポイント カマボコテント2は ペグを打たないと張ることができません。 したがって幕やポールだけでなくペグについても重要なテント部品と考えるべきです。 4本のテントポールの位置をペグを打って決めていくのでその ペグを打つ位置が外観のおおよそを決めるまず第一の重要ポイントになってきます。 1-1.ペグを打つ位置と本数 まずはそのペグを打つ位置を整理してみることにします。 4本のテントポールの先端にそれぞれ1本ずつで計8本。 そしてバックウィンドウ側に2本と前面ドア側に4本打ってるので全部合わせて 14本になります。 この他にもロープ用ペグがバックウィンドウの2本を入れて 10本あります。 ロープまできっちりペグを打つとすると合計で 24本あり、ペグを打たないと張ることができないテントなので必然的にペグを打つ本数は増えてきます。 1-3.ベルトを活用する カマボコテント2にはポールの下部どうしを結ぶ ベルトが付いています。 ポールを横にめいっぱい広げようと思ってもこのベルトがあるので広げる限界があります。 ポールの長さとベルトの長さが決まってるのであまり深く考えなくてもポール用ペグを1つ打てば自然とポールの反対側のペグ位置も決まってきます。 ベルトはわかりやすい目安になるので引っかかるからといって外さずに 必ず付けたままにしておくのがいいでしょう。 ベルトを外したまま設営すると出来上がりが変形する原因にもなります。 ベルトは地表面にかなり接しているので薄いスリッパとかを履いてない限り気にするほど引っかかることはほとんどないので基本的に付けっぱなしのままで問題ありません。 ここでバックウィンドウ側のペグ位置についてワンポイント。 図面だとわりと斜めに入り込んでいますが、ここで斜めに入り過ぎてしまうとバックウィンドウ側の幕があまるようになるのでしっかりペグ打ちをしたとしても大きなしわが入りヨレヨレした印象になってしまいます。 ここを頑張ってできる限り 直線になるように張ることで見た目的にはきれいに張れたような感じがします。 細かいポイントですがこういった細かいポイントが見た目を大きく左右する場合があります。 さらにバックウィンドウを ロープを広く使ってピンと張っておくときれいに張れた感が増すようになります。 サイトによっては裏側にまわって全然目立たないこともあるバックウィンドウですが、きれいに張れた感を出すことができるポイントでもあるのでいつもこのような形にするようにしています。 精一杯幕を伸ばしたらこれ以上いかないという所に到達するのでそこがポール用ペグを打つ位置になります。 そしてそのポールの反対側のペグ位置はベルトによって勝手に決まってきます。 なのでここで頑張って一生懸命幕を引っ張ったところであまり出来映えは変わらないので思いっきり幕を引っ張ることより4本のテントポールがきれいに直線に並ぶことを意識しながらペグを打つ位置を決めていくといいです。 1-6.前面ドアも重要ポイント テントポール4本を打ち終えると外観のほとんどが見えてくるようになってテント内には大きな空間が出来上がります。 このあたりでこどもたちはわーいと言いながらテントの中に入っていきますね。 そして最後の仕上げとして 前面ドアのペグ打ちに取り掛かるのですが、ここもきれいに張ろうと思うと意外と難しいところです。 きれいに張ろうと思ったらバックウィンドウ側と同じくまずはあまり斜めに曲がり過ぎずに 最大限直線になるようにペグを打ち、そこから直角方向というかポール方向と平行になるようにドア下にペグを打って固定させます。 テントの角はどうしても少し斜めにはなりますがそんなに気にする必要はなく、ドアがテントポールに対して平行になってたらそれなりにきれいに張れた感が出るようになります。 前面ドアはサイトの目立つ位置に来ることが多いのでここはていねいに張っておきたいところです。 1-7.ロープを必ず張る テント用ペグを全て打ち終えたらテント自体は完成です。 あとは最終仕上げとしてオレンジ色のスリーブに付いてる ロープを全て張っていきます。 このロープを張ることでテント幕が少しだけピンと張った感じになります。 あくまでも少しだけという感じです。 というのもロープは幕というよりポールに付いているのでロープを張ることでポールを広げてその結果幕も少し広がるといった感じになっているからです。 したがってタープをピンと張りたい時のようにめいっぱい力をかけてロープを張ったところでポールに余計な力が加わるだけでテントの張り具合はそれほど変わりません。 それでもポールが広がるおかげでテント内の空間がわずかに広がるし、幕の張り具合も少し良くなるので毎回必ずロープまで全て張るようにしています。 また張り具合だけでなく風が強いときの 防風対策にもなるし、 雨天時にテント性能を最大限発揮させる事ができるのでロープはしっかり張っておく必要があるでしょう。 ひとりごと というわけでカマボコテント2をきれいに張るコツの 第1回としてペグ位置についてを解説してきました。 テント幕とテントポールとベルトのサイズが決まってしまっているので、最初のテントポールに基準となるペグを1つ打ち付ければそのポールの反対側が方向角となり残りのペグ位置は幕を広げていくうちに自然と決まっていきます。 なのでポール間をめいっぱい広げてピンと張ろうと頑張ってももろもろのサイズが決まっている以上あまり出来映えに影響はありません。 どちらかというとその前後の バックウィンドウや前面ドアをていねいに張る方が全体の出来上がりの印象はずっと良くなります。

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