徳島 そごう 閉店。 そごう徳島店跡に百貨店誘致 徳島市、早期契約へ交渉 :日本経済新聞

そごう徳島店

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そごう川口は、なぜ閉店、営業終了?• 閉店の原因は、ズバリ 赤字です。 売り上げは最盛期の半分以下に落ち込んでいたそうです。 また、アリオ川口や川口イオンモールの影響もありました。 ユニクロなどのテナント色が強くなり、SOGOらしさを失ったのも原因。 駐車場が直結していないというのも大きな痛手になりました。 川口は、「本当に住みやすい街大賞2020」1位に選ばれましたが、駐車場が直結していないとファミリー層には支持されません。 唯一無二の強みがなかったのも原因です。 テナントがどこに行ってもありきたりで、他の商業施設と差別化できなかった。 いつまで営業してるの? いつ閉店するの? 30周年を目前に閉店。 2021年2月28日(日)までの営業です。 営業時間10:00〜20:00• 30周年を目前にしての閉店となってしまいました。 そごう川口、やらかしエピソード• バブル時代に作られたそごう川口、水の流れる百貨店を売りに川と滝を店内に作りました。 しかし、費用がかさみ水の量を減らすことに、するとボウフラと蚊が大量発生! 塩素を強くしたところ、店内が塩素臭に。 高級感は薄れ、一時プールの匂いがする唯一無二のデパートに!!!その後、水を止め滝と川を取り除く工事をした。 10階『川の流れる名店食堂街』がその名残として今も残っています。 水はもちろん干上がっています(笑)是非、閉店前に一度ご覧ください。 駅から直結の3階の時計には仕掛けがあって、時報で文字盤が反転して人形が出てきてイッツアスモールワールドが流れた。 今は、音楽のみ流れる。 閉店前の今だけ復活して欲しいと希望の声が多数ある。 SOGOは、検討してみる。 との回答だったが老朽化等の問題もあり、どうなることか、、、。 川口市民、悲しみの声。 閉店準備開始、最後の一年をスタートします。 夏のサッポロビール園のジンギスカンビアガーデンがなくなってしまう ToT• 国際興業バスを待ってる間、どうすれば良いんだよ。 自分の生まれ育った街。 両親と一緒に買い物した思い出のあるSOGO。 本当に残念。 京浜東北線しか停まらない駅に百貨店があるのが、すげー格好よかったのに。 街のシンボル的存在だったのに。 あの時計は、もう音楽ならないのかな(涙)さみしいな・・・• 川口そごうのエレベーターから富士山が見えると頑張ろう!って気分になれたのにな。 イッツ・ア・スモールワールドを聞きに孫と娘と行こう。 そごう川口閉鎖の跡地は何になるの?再開発は?• まだ正式には、発表になっていませんが、ビックカメラが入るそうです。 他のテナントも参入するようです。 複合施設になるようですね。 一時は、パチンコ屋さんが入るとされていましたが、住民の反対と周辺開発に影響が出るとのことで、一旦白紙になったそうです。 川口そごう閉店セールはいつから?デパートの閉店セール狙いめは?• デパートって閉店セールをするときに良質なものが、凄い値引率になっているんです。 狙いどころは、 礼服や 冠婚葬祭グッズ、 良質なタオル、 寝具グッズなどです。 川口そごうの閉店セールのお知らせは、まだ出ていませんがデパートの閉店セールは 3ヶ月前からです。 その後、閉店が近づくにつれて割引率が上がって行きます。 12月から年末セールと閉店セールで大盛り上がりが予想されます。 営業終了後も、全国の西武・そごう各店、または西武・そごう公式ショッピングサイト e. デパートでご利用いただけます。 なお、退会をご希望のお客さまは、西武各店のクラブ・オンデスク、またはそごう各店のミレニアムカードカウンターへご連絡ください。 また営業終了後も全国の西武・そごう各店でご利用いただけます。 全国百貨店共通商品券および百貨店ギフトカードは従来通り、全国の百貨店(百貨店ギフトカードは一部ご利用いただけない百貨店もございます)でご利用いただけます。 ありがとう、お疲れ様、そごう川口まとめ そごう川口は、1991年から営業を行っており地域のみなさんから愛されていたんですね。 撤退は残念としか言いようがないです。 閉店する前に思い出のそごう川口店へ足を運び、最後の営業期間を見守りましょう! たくさんの思い出が蘇ってくることでしょう。 約30年、お疲れ様でした。 ありがとう。

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【閉店】京まいこ そごう徳島店

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はじめに。 徳島市にある百貨店「そごう徳島店」が、来年2020年8月末に撤退する事が決まったそうです。 徳島市街のシンボル的なデパートが無くなるという事で徳島市民には衝撃的なニュースのようです。 徳島駅周辺、跡地はどうなってしまうのでしょうか? そごう徳島店とは? 「そごう徳島店」は徳島県徳島市で営業している百貨店です。 徳島駅前周辺の街並みのシンボル的な百貨店。 【そごう徳島店閉店発表】「ショック」「駅前どうなる」「家族で行った」 ツイッターに県民から驚き・懸念、思い出話相次ぐ — 徳島新聞 tokushimapress 駅から立派で近代的な陸橋と繋がっていて、都会的な雰囲気で駅前周辺に活気をもたらしています。 日本百貨店協会によると、「そごう徳島店」は徳島県唯一の百貨店であり、撤退となると徳島県は全国で唯一の百貨店空白県となってしまうそうです。 高知県民である私が初めて徳島駅を降り立った時、徳島駅周辺の街並みを見て、高知よりも圧倒的に都会的な街並みに驚きました。 特に陸橋と繋がる「そごう徳島店」の存在感は四国とは思えないような都会的な街並みに感じました。 徳島駅周辺は四国の中では一番、都会的だと言っても過言では無いと思います。 付近に大型百貨店があり、駅ビルで小さいながら地下街もあります。 高知駅周辺と比べると、都会的な街並みという点では、駅周辺なら圧倒的に徳島駅でしょうね。 ただし、駅周辺外ならそうでもないのですけど・・。 「そごう徳島店」以外に、神戸市の「そごう西神店」、滋賀県大津市の「西武大津店」など、全国で合計5店舗が来年2020年8月末に閉店するそうです。 スポンサーリンク そごう徳島店跡はどうなるのか? 徳島市は「そごう徳島店」の閉店決定を受け、緊急対策推進本部を庁内に設置したそうです。 そごう徳島店の閉店に伴う雇用、経営などに関する相談の窓口を市役所内に開設。 市長は「街のにぎわいを維持するためにも、全庁あげて出来うる方策を掘り起こしたい」と語り、後継のテナント探しに注力する方針を示した・・との事。 つまり・・ 徳島市としては「そごう徳島店跡」の建物に入居してくれる企業の募集に力を入れるという事でしょう。 思い出すのは・・ かつて、高知県では、はりまや橋付近で30年近く営業していた百貨店「高知西武」が2002年に撤退し閉店しました。 その後、9年間は空きビル状態となり・・ 2011年にパチンコの全国チェーン店123が入居し「123はりまや橋店」がオープンしました。 そごう徳島店跡も、しばらく数年間は空きビル状態となってしまうのかもしれませんね。 最後に。 高知西武跡にパチンコ店が出来る事が決まった際には、街のシンボル的な建物がパチンコ店となる事への懸念の声もあり、反対運動もありました。 現在はパチンコ店自体も景気が上向きではないそうですので、そごう徳島店跡がパチンコ店となる可能性は低いでしょう。 そごう徳島店跡がどうなるのか? 隣の高知県民としても気になる所です。 スポンサーリンク.

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そごう徳島店、レストランの閉店相次ぐ-旧そごう商事「ファミリーレストラン」「まるかつ亭」「京まいこ」は2019年8月21日閉店

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セブン&アイ・ホールディングス HD、東京 は10日、徳島市寺島本町西のそごう徳島店の営業を来年8月末で終了すると発表した。 経営合理化策の一環で、郊外に進出した大型小売店などとの競争が激化する中、業績の改善が見込めないと判断した。 県内から百貨店が姿を消すことになり、日本百貨店協会によると、徳島は全国で唯一百貨店のない都道府県となる。 そごう徳島店は1983年10月、徳島駅前市街地再開発事業で再開発ビル・アミコビルの核テナントに誘致され、「徳島そごう」として開業。 2000年7月に民事再生法の適用を申請し、02年に「そごう徳島店」となった。 営業面積は2万2512平方メートル。 県都の玄関口の顔として高い集客力を誇り、売上高はピークの1993年2月期で444億円あった。 しかし、98年の明石海峡大橋の開通による買い物客の関西方面への流出や、インターネット通販の浸透などにより、2008年2月期から12年連続で売上高の前年割れが続くなど、苦戦を強いられていた。 売り場の改装やロフト、ユニクロといった集客力の高い大型専門店の誘致などで魅力アップを図ったが、大型商業施設のゆめタウン徳島 藍住町 やイオンモール徳島 徳島市 の開業などが顧客離れに拍車をかけた。 社員数は社員72人と契約社員104人の計176人。 社員は配置転換し、契約社員は閉店に伴って契約終了となり、再就職を支援するとしている。 この日開かれたセブン&アイHDと、傘下のそごう・西武の両社の取締役会で営業の終了を決定。 そごう・西武の執行役員らがアミコビルを運営する徳島市の第三セクター・徳島都市開発 同 を訪れ、閉店を伝えた。 セブン&アイHDはそごう徳島店のほか、そごう西神店 神戸市 、西武大津店 大津市 、西武岡崎店 愛知県岡崎市 の3店舗を来年8月末に、そごう川口店 埼玉県川口市 を21年2月末に閉めることを決定した。 西武福井店 福井市 、西武秋田店 秋田市 は営業面積を21年2月末に縮小する。 解説「郊外店や人口減で苦境」 全国で地方百貨店の苦戦が続いている。 そごう1店舗しかない徳島も例外ではなかった。 少子高齢化で人口が減り、郊外に大型量販店が進出し、インターネット通販も拡大する中、かねてから県民が懸念していた事態が現実となった。 「県内唯一の百貨店」「県都の玄関口の顔」がなくなる衝撃は計り知れない。 徳島市、県、経済界は協調して一日も早く対応策を打ち出す必要がある。 そごう徳島店は、開店から10年間は売り上げが右肩上がりで黒字を維持していた。 しかし、近年は郊外の大型店舗の開業などによって競争が激化。 セブン&アイHDは、市場としての地域の成長性も踏まえ、業績回復の見込みがないとの判断に至った。 そごう徳島店の灯が消えれば、深刻な徳島市中心市街地の空洞化がますます加速することは想像に難くない。 今でも人気の催事には大勢の買い物客が訪れており、お中元やお歳暮、贈答品は百貨店で購入するという人も少なくない。 閉店まで残された時間は10カ月強と多くない。 官民挙げて、仕事場を失う従業員の支援はもちろん、閉店後の施設活用策の検討などに、危機感を持って取り組まなければならない。 駅前地域の在り方も真剣に問うべきだ。 そごう徳島店と主な周辺商業施設の動き 1983年10月 徳島そごう開業 93年4月 徳島駅クレメントプラザが開店 95年3月 丸新百貨店が閉店 2000年7月 徳島そごうが民事再生法の適用を申請 01年10月 紀伊國屋書店を誘致 10年10月 大手生活雑貨専門店「ロフト」を誘致 11年10月 カジュアル衣料「ユニクロ」を誘致 13年7月 とくしまCITYが閉店 16年3月 7階以上 一部スペースを除く の賃貸契約を解消し、売り場面積を縮小.

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