ゾム 薬 小説。 【wrwrd!】脅威に彼女がいるとか聞いてない!【zm】

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ゾム 薬 小説

結構強め。 指示は正確で場の経験も多い。 普通にかっこいいので女性に人気。 しかし本人はtntnしか見ていない。 てか溺れている。 トントン 書記長でオメガ。 発情期が長い。 最悪で一週間。 幹部の中にオメガがいることを気にしていて、発情期が来ても良いように抑制剤ガブ飲みするすごい人。 しかしその度に薬の耐性がついてしまい、ある日とうとう発情期が来て我々だメンバーに知られてしまった。 その時にグルッペンと番になり、付き合い始めた。 grtnは夫婦のようになってほしい。 ヤる時は激しいのヤってほしいな… zmkn ゾム 偵察or暗殺担当のアルファ。 コネシマを傷つけたくないけどいっつも皆平等に笑顔を振りまいたり、接しているから嫉妬してヤるときはもうsmっぽくなってしまう。 その度、事後にごめんって言いながら抱きしめているとなお良い…!! コネシマ 近接担当のオメガ。 ゾムとは元から付き合っていて発情期が来る前に番になった。 ヤる時のプレイは痛いっちゃ痛いけどゾムの気持ちも分かるから受け入れている。 だいたいお互い依存してます。 zmknはやんちゃでいてほしい。 osht オスマン 外交担当のベータ。 ひとらん大好き。 誰よりも。 おしゃれに敏感な乙女、だけど男役 ひとらんらん 近接担当のベータ。 誰にでも優しい、純情。 が、裏切りが大嫌いでされたら倍にして返す人間の鑑。 オスマンはアルファ勢の、ひとらんはオメガ勢の相談をしていると良いな。 oshtはあんまりヤらないけど愛し合っていたら良い。

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以前、抗ヒスタミン薬の「レスタミンコーワ」を飲んでいたら副作用が出たことを記事にしました。 この副作用以降は、「本当に眠れない時」などに限って、レスタミンを本来3錠のところ、2錠だけ飲むようにしていました。 他にもグリシン系のサプリをとったり、睡眠系の本を片っ端から読んで書いてあることを実践したりしてました。 が、不眠の症状は悪くなることもないけど、良くなることもないような状態でした。 まあ、睡眠専門のクリニックに行きたいのですが、何せ住んでいる場所が田舎なもので、近くどころか遠いところにもないのです。 とはいえ、「睡眠を充分にとれてない」と感じることはかなりストレスではありました。 ある日、風邪を引いたときに行った病院で不眠の症状もあるというと、睡眠薬を処方してもらうことになりました。 睡眠薬デビューはゾルピデムから 最初にもらった睡眠薬は、 ゾルピデムの5mgです。 ゾルピデムは、かなり寝つきがよくなる効果がありました。 わたしは、仕事で嫌なことがあったり、寝る直前のスマホいじりなどで神経が興奮するのか、寝つけなくなることがよくあります。 なかなか寝つけないときでも、この薬は即効性があるのか、どんなに眠くなくても20分ほどで徐々に眠たくなってきます。 眠りに入って3時間以上は、ほぼ何があっても起きないくらいに眠ることができます。 また、レスタミンコーワと違って、朝起きたときの 気だるさを感じることがなく、スッキリと目覚めることができるのもありがたい効果でした。 ゾルピデムでは副作用らしい副作用を感じることはありませんでした。 「ああ!やっぱり睡眠薬は睡眠改善薬とは違うな」と感心し、「 睡眠薬って凄い!となってしまいました。 ということで、病院で中途覚醒のほうに効く薬をいただけないかとお願いして、 ベルソムラ20mgを処方してもらうことになりました。 3日ほど飲み続けていると、明らかに夜中に起きる回数が減りました。 しかし、4日目にベルソムラのとんでもない副作用が出てしまったのです。 夜中に1度起きたら、ベルソムラの効果で猛烈な眠気がありました。 それからすぐに眠ったと思ったら、体がビクッと動いて飛び起きるかのように起きてしまうのです。 しかし、脳が強制的にシャットダウンするかのようにまた眠くなり、眠ったとたん1,2秒後に起きてしまうのです。 まぶたを開けていても気絶するように寝てしまい、全身に冷や汗をかき、恐怖で頭がおかしくなりそうでした。 異常ともいえるこの副作用が10回以上は続いたと思います。 胎児のように丸くなり、必死にこの状態がなくなるのを耐えていると、いつのまにか朝になっていました。 頭がボーッとしてましたけど、もう副作用的な症状はありませんでした。 しかし、今後いっさい睡眠薬を飲まないことを誓いましたよ。 こんな怖い副作用が出るかもしれないのなら、 よく眠れないままのほうがマシだと痛感しました。 レスタミンコーワの副作用より、睡眠薬の副作用のほうが何倍もヤバイと断言できます。 この副作用後は、あいかわらず 睡眠サプリを飲んだりしているのですが、睡眠薬やレスタミンなどの睡眠改善薬は飲んでいません。 不眠症はつらいものです。 しかし、よく寝られなくてもある程度の妥協は必要だなと感じています。 わたしの今後の自分なりの教訓が2つあります。 睡眠専門外来のある病院での処方• あとは、「小さい頃のように遊びつかれてグッスリ眠り、朝まで一度も起きずにスッキリ目覚める」ような完璧な睡眠を求めずに、ある程度は睡眠に妥協していこうと思います。 関連記事.

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ゾムさんが受けまくるBL短編小説集

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「「「「「「「「「「がああああ!」」」」」」」」」」 雄たけびをあげて精一郎の部下どもが立ちあがった。 桜塚家の護衛が押さえつけていたのに、その腕を薙ぎ払い、見る見るうちに魔獣へと姿を変えていく。 ビビって逃げだしたい気持ちを心の奥底に隠しながら、俺は目の前の精一郎の股間に蹴りを入れた。 要するに金的蹴りだ。 格闘技なら反則だが、これは実戦である。 やって卑怯と言うことはない。 つづいて俺は魔道具の特殊警棒を抜いたが、精一郎は黙って見ていた。 「その程度では効かんぞ」 牙を剥きながら精一郎が笑いかける。 この野郎、余裕のつもりか。 「ならこれはどうだ!」 俺は構えた特殊警棒を力任せに精一郎の頭へ打ち込んだ。 この俺の、夜の本気だ。 派手な音を立てて特殊警棒が折れて、その先端がくるくると夜空を舞う。 精一郎は笑ったままだった。 「想像どおりだな。 人間あがりがこの薬を飲んだだけで、この俺に匹敵する力を手に入れた。 その薬を、六大鬼族の本家筋である、この俺が服用すれば」 「このドーピング野郎!」 俺は折れた特殊警棒の先を精一郎の顔に突き入れた。 伸びて折れた特殊警棒が、元に長さに戻っただけである。 精一郎の表情は嘲笑のままだった。 何かが精一郎のなかで起こっているらしい。 訳がわからんが、これを見過ごす手はない。 眼球も無理だ。 どこへ攻撃すればいい? いや、意外に髪の毛つかんで引きずり回す攻撃なら。 「おかしい。 驚く俺の前で、精一郎の身体から、獣毛が見る見る抜け落ちていく。 精一郎が膝をつき、自分の身体を抱きしめた。 俺の横で同じ光景を見ていた沙織がひきつった声をあげる。 精一郎のような、六大鬼族には合わない薬だったってことか? 訳がわからずに俺は周囲を見た。 いや、そうではない。 海石榴家の人間あがりは、皆、獣の姿になりかけ、そのまま膝をついていた。 吐いてる奴までいる。 俺の目でもわかった。 あいつらの魔力はどんどん減少して行っている。 要するに、衰弱死しているってことだった。 「おい、どういうことなんだ?」 俺は目の前で荒い息をしている誠一郎に聞いた。 第二ラウンドがはじまったと思ったら、その直後に自滅とは。 誠一郎が人間と同じ顔で見上げる。 「わからない。 誠一郎の口の中に指を突っ込む。 「さっさと吐き出せ! 最初の薬と、あとで買った薬は種類が違ったんだ! おまえたち、騙されて痛て!!」 こんな状況でも噛み付いてきやがる誠一郎だった。 少しは状況を考えろ馬鹿野郎。 「とにかく、吐ける奴は全部吐きだせ! いまおまえらが飲んだのは吸血鬼にも通用する聖水的な毒のはずだ! 妖魔ゾムドって奴は、おまえらと取り引きをしようなんて思っていたんじゃない! 一服盛って殺そうと思っていただけなんだ!!」 周囲に叫びながら、俺も納得行った。 その妖魔ゾムドって奴の計画がだ。 まず俺を捉えて、そのことを海石榴家に持ちかけ、それで信用を得た。 しかも俺が死なないことを教えつけ、その防御策として、よくわからん薬を与える。 これが、実は毒。 六大鬼族のうち、海石榴家は消滅だ。 六大鬼族のひとつが失せれば、魔族どもの跳梁もはるかにやりやすくなる。 いや、それだけではない。 うまくすれば、桜塚家と俺の家も。 俺が手を引っ込めたら、誠一郎が血走った目で俺を睨みつける。 ビクビクと痙攣をはじめる。 「殿下!」 呆然と見る俺の肩をつかんだ手があった。 沙織の手である。 それがものすごい力で俺を後方へ引き寄せた。 「やはり、にんにくは効くのですね。 話には聞いていましたが、まさか、ここまで死者の身体を苗床にするとは思ってもいませんでした」 俺の背後で、呆然と沙織がつぶやいた。 息絶えた精一郎の身体を突き破り、にんにくの葉が生き生きと伸びていく、匂いがないのが幸いだった。 吸い込んだら俺も咳き込んでいただろう。 それで死んだりはしないと思うが。 「これで邪魔者は片付きましたね」 パチパチパチ、という、わざとらしい拍手の音が聞こえた。 なんだ、こんな状況で。 「てめえが妖魔ゾムドってことか」 「いかにも」 笑顔でうなずく。 なるほど、そういうことだったのか。 この件の黒幕と思っていた精一郎は、実は、それすらもあやつられていた傀儡だった。 そして、俺が、実は吸血鬼だったということも嘘だったということか。 やられたぜ。 俺はゾムドを見て、それを思い出したのだ。 俺は監視されっぱなしだったらしい。 妖魔ゾムドは、俺の親父の手下だったのだ。 「とりあえず、いままでどおりにあいさつはしておきますよ。 青田先生」 俺は顔をしかめたままゾムドに会釈をした。 ゾムドの正体は、普段から学校で俺の行動を監視している、青田先生だったのだ。

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