三代目 ライブ 中止。 【LDH 全公演中止】GENE、三代目など年内ライブ公演が中止!E

三代目JSBライブ2020コロナで中止や延期?振替やファンの反応も|おさこ屋

三代目 ライブ 中止

Contents• LDH PERFECT YEARが延期に!代わりのイベントは? 今年10周年を迎える三代目JSB。 ベストアルバムの発売や、パーフェクトライブの開催がこれから控えていました。 しかし先日、LDHから悲しいお知らせが。 新型コロナウイルスの影響で、 LDH PERFECT YEAR 2020で開催予定だった4月末までの72公演のライブ、 イベントが中止・延期になってしまったんです! せっかくの、6年に1度の年だったのですが・・・ 三代目JSBも、4月に行う予定だった3公演が延期または中止の予定になりました。 楽しみにしていたファンにとっては本当にショックな連絡ですよね。 せめて中止ではなく、延期になってほしいと思います。 しかしその一方、LDHから新たなお知らせがありました! それは、 LDH PERFECT YEARを2021年3月まで延長するというもの。 そして、ファイナルシーズン『RISING SUN~TO THE WORLD~ 2021年1月~3月 』 が開催されるそうです! EXILEの大ヒット曲と同じタイトル。 これは、期待できる内容になっているのではないでしょうか。 現在の状況は悲しいことばかりですが、 きっとLDHのメンバーはファンをさらに盛り上げていってくれることと思います! それまで、楽しみに待ちましょう! 三代目JSB所属のLDHに、新型コロナウイルス対策チーム発足!詳細は? 現在世界中で猛威をふるっている新型コロナウイルス。 そして三代目JSBが所属するLDHは、 LDH新型コロナウイルス感染症対策専門家チームというものを発足させたそうです。 具体的には医師など専門家により、健康管理や感染予防、 ライブでの安全管理を行うというもの。 確かに、三代目JSBメンバーなどアーティストも感染してしまうのは心配ですよね。 所属アーティスト、ファンの健康安全を考慮し、日本国民ならず、全ての人々の安全を考慮してのこと。 2年間もずっとずっと我慢したのにな コロナなんかどっかいけよ! 誰もいい気持ちしやんし、 せっかくのパーフェクトイヤーが もうどんどん潰れてくじゃん。 本当にありがとうございます。 せっかく当選したのに、というファンもいるのではないでしょうか。 それでも、開催して感染拡大になってしまうよりは良いのですよね。 三代目JSBのライブを始め、 新型コロナウイルスの影響でLDHの多くのグループのライブが無くなってしまいました。 しかしそんな状況を打破しようと、LDHが映像の無料公開を始めたんです! しかも、ファンが楽しめるコンテンツが盛りだくさんとのこと。 どんな映像が公開になっているのか、調査してみました~! ライブ映像無料公開!三代目JSBの映像はある? 今回LDHが配信したライブ映像には、 三代目JSBの2012年から2017年までのライブ映像や、 EXILEのライブなど多くの配信があるんです! しかもファンが同じタイミングで同じ映像を見ることができるシステムで、 ファン同士のチャットを使った会話もでき、 本当のライブのように楽しめます。 家での映像でもライブ前のあのドキドキ感を楽しめるなんて、 楽しすぎますね・・・! また、ドキュメンタリーやLDH TVも公開されています。 無料ライブ映像はYou Tube公式チャンネル「LDH JAPAN」で、 誰でも見ることが出来ます。 笑 三代目JSB・山下健二郎や小林直己のダンスレッスン公開! ライブ映像の他に、 三代目JSBメンバーがインストラクターを務める ダンスレッスン映像も公開されたんです! インストラクターをしているのは、 三代目JSB・山下健二郎さんと小林直己さん。 山下健二郎さんは三代目JSBの『R. 2人のレクチャーが楽しめて、運動不足も解消できて一石二鳥!笑 今だからこそ楽しめることを存分に楽しみましょう! まとめ ・三代目JSBのライブなど、LDHの公演が延期、中止に ・LDH PERFECT YEARが延長、新たなシーズンが追加 ・ファンが自宅で楽しめるコンテンツ準備中 以上でした~!.

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LDHが三代目ドームなど中止延期「想定できない」

三代目 ライブ 中止

「三代目 J SOUL BROTHERS」が所属するLDHの公式サイトを確認したところ、 2020年4月5日までの公演については 全て延期、中止の発表があっています。 4月1日以降の公演の中止が、 3月27日に発表されていますので。。 今回の中止・延期の決定も 4月に入ってから。。 ギリギリの発表になりそうです。 ただ、現在の状況を考慮すると 中止の可能性が高いですね! 毎年、GWに開催される 福岡のイベント、博多どんたくも中止の模様。。 福岡県では。。 3月26日、新たに3人の新型コロナウイルスの感染者が判明。 3月27日にも、新たに4人が確認され 福岡県内の感染確認は計16人となっています。 感染の拡大傾向が止まらない今の状況では 中止が妥当な判断でしょう。。 ファンにとっては 10周年の貴重なライブですが。。 今回ばかりは仕方ない気がします。 公演の会場がドームなので 日程の調整がかなり厳しいようです。 これまでに発表された公演延期・中止の 詳細を確認すると 小さなホールは延期でも、 日程調整が可能な場合が多いようですが アリーナ・ドームクラスのライブは 日程調整が困難で、 中止になるケースがほとんどでした。 おまけに、オリンピックの延期まで決定し オリンピックの日程も未定。。 この状況では アーティストのライブの日程も決定できず、 事務所も困惑しているのではないでしょうか? とにかく、今は 1日も早い新型コロナの感染終息を待つしかありません。 ホテルや移動手段のキャンセル料が掛からないうちに。。 LDH所属の他のアーティストの場合。。 もし、振り替え公演を行う場合は、 振り替え公演のチケットを優先的に入手できるよう 優先受付の対応はしてくれますが 当選が保証されているわけではありません。 振り替え公演に参加出来ない場合には チケットの払い戻しとなります。 「三代目 J SOUL BROTHERS」の今回のライブについても 同じ対応が取られるでしょう。 チケットの払い戻し方法いついては。。 チケットの受け取り方法や、支払い方法によって 手順が異なりますので注意して下さい。 メールの案内に従い手続きを行う。 チケット」にて購入の場合 払い戻し期間中に、チケットを発券したコンビニ店舗へ。 チケットと引き換えに、代金の返金となります。 その他の取引については にて発表されますので 詳細は確認してください。 まとめ 今回の記事は 三代目ライブ2020福岡は中止?振り替え公演は?払い戻し方法も! という内容でまとめました。 おそらく、事務所のホームページや SNSなどを利用して 3月いっぱい、もしくは4月の初めには 発表があると思います。 それまでは、とにかく待つしかありませんね! 最後までご覧頂きありがとうございました。

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三代目ライブ福岡!コロナで中止・延期決定で振替公演日やチケット払い戻し方法は?

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一昨年に鈴木氏の書き下ろしで上演された舞台の映画化で「舞台とは違った楽しさを感じてほしい」と目を輝かせる。 今年は新型コロナウイルスの影響で三代目JSBのツアーも中止となった。 リハーサルにも入っていたそうで「悔しいけど仕方ない。 来年にはやりたいんで、誰か早くワクチンを作ってほしい」と本音を口にした。 昨年からYouTubeチャンネル「釣りベース」を開設。 趣味の釣りのほか、テレビやラジオの魅力なども聞いた。 斬新な設定とギャグ満載のステージで2万3000人を動員。 伝説の舞台の映画化で、山下はゾンビにダンスを教える僧侶役を演じている。 「2年前の夏に舞台をやった時に『映像化できたらいいね』と希望みたいに話していたら、まさかで…。 舞台から映像化は珍しいパターンですがありがたいことです。 映像では舞台では描かれなかったスケール感やゾンビたちのバックボーンが濃く描けていて、僕自身も知らない一面があったりで、舞台を見ている人も新たな発見がたくさんできると思いますし、見たことがない人でも楽しめます」 久保田悠来、藤田玲、丘山(きやま)晴己らゾンビたちは2・5次元の舞台で活躍する俳優ばかり。 座長として助けられた思いが強いようだ。 「舞台の時は自分のことでいっぱいいっぱいで、座長としては足りなかったのかもしれないです。 みなさん歌も踊りも演技もうまくて、アクションもできる経験豊富な役者さんばかり。 すごく支えられたと思っています。 舞台ってみんなが作品に対して熱量、愛情を持ってやるんでムチャクチャ仲良くなるんですよ。 特に久保田さんは僕よりも年上でご飯にも連れてってもらったり、すごくお世話になりました。 メンバーが舞台と一緒だったので、映画もスタートダッシュからトップギアでできました」 監督を務めた鈴木氏は、舞台では役者のタレント性を存分に生かした演出をしていたそうだ。 「おさむさんの舞台演出の仕方は独特で、細かいこと決めないんですよ。 舞台って毎回同じような公演をできるようにするため、ある程度ルールをしっかりしないとって心掛けるんですけど、おさむさん、けっこう自由に動いて演出を決めるんですよね。 アドリブもたくさんあって新鮮で毎回ライブをしているような感覚でした。 でも最初の約5、6分ぐらいかな。 独りしゃべりから始まるんですけど、それがかなりの長ゼリ(台詞)で、もう戦いながらやっている感じで緊張しました。 「もちろん映像は映像で難しかたったんですが、何度もテイク撮れるんで、そこの緊張感は舞台の方が高かったかもしれないですね。 おさむさんは舞台の演出とはまったく違って、映画はものすごく早かったです。 もうパッパパッパ撮る感じで、おさむさんの中では画が見えていたんでしょうね。 僕たちがちょっと不安になるシーンがあって『大丈夫かな』って思っている所でも『あっ大丈夫。 もう画が見えているから。 これで面白いものにするから問題ないですよ』って。 全編、割と安心して自分の好きなことをできた感じですね」 映画ではダンスを諦めて仏門に入る役だが、自身はダンスを諦めたことはあるのだろうか。 「諦めたことはないですけど、挫折というか悩んだ時期はありました。 劇団EXILEのオーディションの前にもたくさん受けましたが全部ダメ。 周りの友達も大学出て就職し、結婚して子供ができたりとかも…。 そんな中で東京に出てきて、いつまで夢を追いかけたらいいかという不安もあった。 もちろんお金もない。 劇団EXILEの候補生ではお金はもらえないから学芸大学前のマックでバイトしていました。 借金もそうとうしていましたね」 2010年、24歳の時にLDHの劇団EXILE風組に加入し、そこから三代目JSBのメンバーを勝ち取った。 そこには最後まで諦めない気持ちがあった。 「僕の中で、EXILEの存在は大きかった。 07年に『エボリューション』でEXILEのバックダンサーをやらせてもらったのが僕の人生で180度変わった瞬間でした。 『ダンサーでこんな仕事あるんだ』って初めて知りましたから。 踊れる人でアーティストといわれる人って今までなくて、EXILEがそれを確立させた。 ダンスやっている以上はこのグループを目指すのが日本一なんじゃないかなと思っていました。 その時はけっこう振り返らなかったのが印象に残っていました。 何か分かりませんが変な自信があったのと、がむしゃらに頑張って本当にダメだったら辞めようと思ってしたいました。 一応、自分の中では年齢を区切っていて、24歳までにダメならやめようって。 25歳の年でまた新たな夢を見つけて頑張ろうと思っていたので、何とか滑り込みで間に合いました」 昨年、三代目JSBのツアー動員は120万人を超えた。 2年ぶりのドーム公演は満足感があったという。 「去年は全国回ってたくさんライブができました。 三代目にとってライブは生きがいであり武器でもあり、一番の楽しみなんです。 特にパフォーマーはそうかもしれません。 僕らはMV(ミュージックビデオ)やテレビとか視覚じゃないと伝えることできない。 それでいうとライブが一番なんです。 昨年の『RAISE THE FLAG』でいうと一番のチャレンジはセンターステージでした。 普通は円形なんですが『丸の概念を変えよう。 フラッグだから四角形がいいんじゃないか』って長方形にしたんですよ。 丸の方が使い勝手はいいんですけど、そこは平均点じゃなく100、120点を目指そうってね」 ダンサーとしてMVとライブでのパフォーマンスには違いがあるという。 「基本的にどっちも疲れますが、疲れ方が全然違うんです。 MVは物理的にしんどい時あります。 本当に。 何十時間連続で同じ踊りしなきゃいけないとか。 マジありますあります。 昔は30時間連続とか。 カット違いで何テイクも撮るとかも普通にありました。 「ライブは心地いい疲れ方かもしれないですね。 『やってやったぜ』みたいなね。 ライブはやる前の方がしんどいかもれないです。 リハーサルだったりとかライブの演出や会議を含めて、たくさんの時間を使って一つのステージを組み立てていく。 ライブに入る前段階が時間かかってしんどいかもしれないですね。 「言われた瞬間は悔しかった。 ただニュースを見て、これは日本だけじゃなくて地球が抱える問題で、僕たちだけじゃなく世界中の人が苦しんでいる。 『立ち向かっていかなきゃいけない』って思いました。 ネガティブになっても仕方がない。 今後どこかでライブをお披露目できる日が来ると思えば、集まった時間や話し合ったことも決して無駄じゃないし、そこはポジティブに考えていきたいです」 ツアーの構成や演出もかなり固まっていて、リハーサルにも入っていたそうだ。 「僕たちは10周年というのあったので、それをどういう形で表現するか考えていました。 過去の曲をやってみようかとか新しい演出を試みようとか。 技術的に新しいモノを使ったりとか、だいぶ形になりつつあってリハも始まっていたんですがね…。 今はコロナ騒動が収束した時に後手にはなりたくないと思っていて、三代目としてリモート会議だったりとか、メンバー同士のスペース空けたり人数絞ったりして会議をしています。 来年はライブやりたいな~。 早く誰かワクチン作って欲しいです」 昨年は趣味の釣りを生かして「釣りベース」も開設。 念願だった小型船舶2級の免許を取得した。 「免許取るには授業と実技が一日ずつあって、その次の日に試験を受ける流れです。 車やバイクよりも短く3日あれば取れるんですが、分厚い教科書覚えなきゃいけなくて勉強しなきゃ普通に落ちます。 1級は距離が無限で国境超えられますが2級は5カイリまで。 1カイリ1852メートルなので日本の湖なら全部網羅できます。 僕は淡水釣りなので2級で十分。 「ボートの値段はピンきりで車と同じです。 バスボートはどんだけ高くても1000万円前後。 僕は今はレンタルでいいし、最初は高くても200万円ぐらいのを考えていますが、いつかは新艇で欲しいですね。 釣りは意外と趣味ではお金かかる方だと思います。 今、コロナで(釣りは)やれていません。 自主規制しています。 (すでにやっている人もいるが?)まだ早いと思う一方、うらやましいとも…。 まあ、いろいろ思いはあります。 実際にアラートもなくなって、密にもなっていないし一人で行くぶんにはいいかなとかとも思いますが、写真とか撮られたら面倒くさいな~っても思う。 自粛期間中は好きなDIYとかやっていました。 実際に趣味多くて助かりました。 常に何かやっていましたし、今もやっています」 現在、ラジオはニッポン放送で「ZERO BASE」をテレビでは日テレ「ZIP!」の火曜パソナリティーを担当している。 「ラジオは一応台本ありますが、盛り上がったらそこをどんどん盛って後のコーナーはなくしてもOKだったりで、自由に舵がとれるのが魅力ですね。 『オールナイトニッポン』(15年)からラジオをやってきて、プライベートで仲良くしてくれる人や助けてくれる人も増えました。 ありがたいことに『山フェス』(1月開催)でも気持ちよく出演オファーを受けてくれる方も多くなりました。 『ZIP!』は2年やってますが、臨機応変がまったくできないです。 毎回、反省点があって、一回も気持ちよく100点という日はないです。 何かやらかすワケではないですが、受け答えだったり自分の語彙力や知識のなさを痛感します。 「はい。 真っ白になったこともあります。 ある程度コメント決めていても『この話題なんだっけ』とか、話していくうちにどんどん違う方向にそれて修正できずにとんちんかんなこといったりとか。 やばいと感じたら枡アナにね。 何でも受けてくれますから(笑い)。 テレビやっていろいろ学びましたね~。 ラジオはいくらでも話せて、泳がせて最後に答えを出せなければいい感じでしょ。 でもテレビは自分の受け答えできる秒数が限られている。 10秒、15秒とか。 その中で受け答えをして完結しなきゃいけない。 コンパクトに的確にコメントしなくちゃいけない難しさは、この2年間で痛感しています。 テレビとラジオ、真逆のものをやっているかもしれませんね。 ただ、ライブでMCする時間がパーフォーマーでもあるんですが、フリーで話す時もあれば決められた尺の中で話すこともある。 どっちもにも対応できるのはラジオやテレビの経験は生きているんじゃないかなと思います」 三代目JSBという母船にいても常に個人で活躍の場を探っている。 歩みを止めないのが彼の真骨頂だ。 いつか自分のベースを持つことが夢だ。 「自分は所さんの人柄を尊敬しています。 実際連絡取り合ってという仲ではなくて、お仕事をからめてお会いしていますが、向こうに『僕が所さんを大好き』というのは伝わっていたので、それだけで十分ですね。 何度か所さんの『世田谷ベース』にお邪魔させていただきました。 もうオアシスですよ。 子供の頃にワクワクした感覚に似ているというか。 駄菓子に行ったときとかテーマパークとか夢中になって、ちょっと欲しかったラジコンもらった感覚に似ているかも。 『俺もいつかは』って思います。 ベースの土地購入ね~。 いつか買いたいですが、具体的には進んでいないです。 茨城(の土地)は実際調べましたが、まだ大丈夫かなって。 いろんなプロジェクトをからめてできたらいいなと思います。 「すごいカッコよかったです。 単純に。 2人ともね。 ドームのライブって先輩のEXILEだったり、後輩のGENERATIONSとかは見に行ったりするんですが、自分の同じグループのボーカルがソロでライブをするのをお客さんの側で見るのはすごい新鮮で楽しかった。 普段は三代目では絶対にやらない演出だったり、彼らの好きなアーティストの曲だったりダンスだったり、2人の個性の違いを見ることができて今後のためにもなりました。 それに2人の好きな曲や趣味、ルーツは何となく知っているので『なるほどね。 こう解釈したんだ』って分かるんで、そこもちょっと楽しかったですね。 35歳。 高校卒業後、USJでダンサーをしている時にEXILEのライブのバックダンサーとして出演したのがきっかけでEXPG大阪校に入所。 2010年、劇団EXILE風組に加入。 同年、三代目J Soul Brothersメンバーに。 11年、日テレ系「ろくでなしBLUES」でドラマデビュー。 18年から「ZIP!」の火曜日パーソナリティーに。 同年、音楽と笑い、趣味を生かしたイベント「山フェス」をスタートさせる。 昨年、YouTubeチャンネル「山下健二郎の釣りベース」を開設した。 身長179センチ。

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