艦これ 編成。 艦これのガチ編成相手の演習対策まとめ【2019年】ガチ編成や嫌がらせ編成にも勝てる!!|歌うサボテン

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艦これ 編成

概要 第1艦隊および第2艦隊の 最大 合計12隻を一つの艦隊と見なして出撃し、戦闘を行なうシステム。 戦闘の流れや戦果の処理は通常艦隊時とは大きく異なったものとなる。 ゲーム内では詳しく解説されないため、事前に把握しておくことが望ましい。 連合艦隊は、対応海域が出現している時のみ編成することができ、その海域にのみ出撃可能である。 それ以外の海域への出撃や、連合艦隊の状態での演習・遠征は行えない。 また、連合艦隊として組み合わせることができるのは第1艦隊と第2艦隊のみであり、かつそれぞれの艦隊の役割は固定である。 第3、第4艦隊を連合艦隊に組み込むことはできない。 連合艦隊は構成艦種によって3種類に大別される。 海域によっては出撃可能な連合艦隊が異なる場合がある。 空母機動部隊 2014夏~ :空母を中心とした 機動部隊と 随伴艦隊から構成される連合艦隊• 輸送護衛部隊 2015秋~ :軽巡・駆逐などを中心とした 輸送部隊と 警戒部隊から構成される連合艦隊。 大型艦艇は一部除き組み込めない。 編成方法 連合艦隊の作り方の手順や注意点は以下の通り。 ゲーム中のどこにも明確に書いていないので注意。 第2艦隊の編成条件は、水上打撃と機動部隊では同じ。 輸送部隊では随伴艦隊の制限が変化する。 編成上は軽巡として扱う。 艦種 下限 上限 備考 軽巡 1 1 必須 2隻以上は不可、旗艦でなくても可 雷巡、練巡は軽巡の代わりにならない 防空巡は軽巡として扱う 駆逐 2 5 2隻は必須 重巡・航巡 0 2 混在可能 水母 0 1 軽空母 及び護衛空母 と同時編成可 軽空母 0 1 護衛空母も含む 正規空母 0 編成不可 高速戦艦 0 2 は低速だがこの枠として扱われる 低速戦艦 航空戦艦 0 編成不可(を高速+または最速にすると高速戦艦として扱われ、その枠で編成可) 潜水艦 0 3 旗艦不可 その他 0 3 駆逐2、軽巡1必須のため 雷巡、練巡、海防などはこの枠に入る• 編成画面で 第2艦隊を表示し、左上の艦隊番号「2」をドラッグして「1」に重ねる。 ポップアップから「水上部隊」を選び、編成に問題が無いことを確認する。 第1艦隊と第2艦隊が囲まれ、「combined」と表示される。 これで水上打撃部隊が編成される。 艦種 下限 上限 備考 軽巡 1 1 必須 2隻以上は不可、旗艦でなくても可 雷巡、練巡は軽巡の代わりにならない 防空巡は軽巡として扱う 駆逐 2 5 2隻は必須 重巡・航巡 0 2 混在しても可能 水母 0 1 軽空母 及び護衛空母 と同時編成可 軽空母 0 1 護衛空母も含む 正規空母 0 編成不可 高速戦艦 0 2 は低速だがこの枠として扱われる 低速戦艦 航空戦艦 0 編成不可(を高速+または最速にすると高速戦艦として扱われ、その枠で編成可) 潜水艦 0 3 旗艦不可 その他 0 3 駆逐2、軽巡1は必須のため 雷巡、練巡、海防などはこの枠に入る• 編成画面で 第2艦隊を表示し、左上の艦隊番号「2」をドラッグして「1」に重ねる。 ポップアップから「機動部隊」を選び、編成に問題が無いことを確認する。 第1艦隊と第2艦隊が囲まれ、「combined」と表示される。 これで空母機動部隊が編成される。 編成に関する注意• 連合艦隊解除は、「combined」という文字をクリックする。 「combined」にカーソルを合わせると、「連合艦隊解除」というポップアップが出る。 連合艦隊編成後も第1艦隊、第2艦隊の編成は変更可能。 編成を弄りすぎて連合艦隊の条件を満たさなくなった場合、自動的に連合艦隊は解除される。 部隊の種類を変更する際も一度解除する必要がある。 出撃後、轟沈により連合艦隊の条件を満たさなくなった場合、母港帰役時に自動的に連合艦隊が解除される。 第1艦隊と第2艦隊それぞれに、同一の艦娘やその改造艦を入れることができる。 これにより、同一の艦娘やその改造艦が2隻並んだ中破画像を入手できることも。 この状況は航空戦で中破することが条件。 もちろんそれなりの運と努力が必要である。 連合艦隊となった第2艦隊は遠征に出すことができなくなる。 連合艦隊に一度に補給をすることはできない。 第1艦隊・第2艦隊にそれぞれ行う必要がある。 第2艦隊に高速戦艦や軽空母・水母を3隻投入することも可能。 なお空母は通常戦闘では航空戦に参加できないので注意。 敵も連合艦隊の場合第二艦隊の空母も航空戦に参加できる、あえて空母を入れる選択肢はあり。 同じく第1艦隊に雷巡を投入することも可能だが、開幕雷撃も雷撃戦もなく、夜戦も参加しないので、現状入れる価値はない。 潜水艦は、雷巡と違いデコイ戦法が可能なので一応入れる価値はある。 ただし航空戦以外の攻撃が一部例外を除き不可能なので、攻撃力と安定度とのトレードオフとなる。 出撃・戦闘に関する注意• 出撃時は必ず第1艦隊を選択しなければならない。 またどちらを選択していても同じグラフになる。 連合艦隊は、連合艦隊専用のマップ 主にイベント時 にしか出撃できない。 演習や通常海域への出撃、遠征に出す場合は「連合艦隊を解除してください」と門前払いされる。 連合艦隊の種類を限定して出撃制限を設けたマップもある 14年秋イベ以降。 戦闘後のMVP評価及び経験値取得は、第1艦隊と第2艦隊でそれぞれ別に評価される• リザルトの勝敗評価は特殊 同じく詳細は後述• 渦潮の軽減判定が通常MAPとは異なり2パターン存在する。 A:第1艦隊の電探搭載艦数で第1艦隊の被害を軽減するパターン 第2艦隊に渦潮の被害は一切なし• B:それぞれの艦隊の電探搭載艦数で別々に被害を軽減する場合 第2艦隊に電探搭載艦3で第1艦隊に搭載艦0の場合、第1艦隊は渦潮の被害が直撃• 渦潮がA・Bどちらで判定するかはマスごとに固定 具体例として15冬E3-EはB、15冬E5-DはAで判定される。 戦闘では連合艦隊の種類問わず以下の仕様となる 2017年春イベ現在• 通常艦隊と比べて、大幅に命中が低下する。 このため、連合艦隊ではフィット砲が重視される傾向にある。 通常同様の条件で、轟沈は第1艦隊も第2艦隊も旗艦以外に発生しうる。 旗艦のみはどの艦種においても 轟沈はしない。 (各艦種、大破状態で50回を2015年春イベにて検証)• ただし、第1艦隊旗艦に関しては強制撤退が起きる。 (ダメコンを使用した進撃は可能)• 第2艦隊旗艦が大破しても、進撃時にダメコンを使用することができない。 敵通常艦隊との戦闘では、航空戦参加部隊は第1艦隊のみ 制空値等も全て• 第2艦隊の空母や航巡等の制空値は加算されず、また撃墜もされない。 第2艦隊の機体は触接判定に寄与しない。 対空カットイン判定は第1第2艦隊共にある。 対空射撃も同様。 ただし第2艦隊も航空戦では攻撃対象になる。 彩雲搭載可否によるT時不利軽減判定は航空戦不参加の第2艦隊でも有効。 は基本的に第1艦隊のみ上昇する。 第2艦隊の水偵などは一切上昇しない。 ただし減少もない。 敵連合艦隊との戦闘 2016年秋イベ実装 では、第1、第2の両艦隊が航空戦に参加する。 第2艦隊の空母や航巡等の制空値も加算され、攻撃も可能だが、撃墜が発生する。 第2艦隊の機体も触接判定に寄与する。 対空カットイン判定や対空射撃、航空戦での攻撃対象は通常艦隊戦と同じ。 T字不利軽減判定や艦載機熟練度の上昇などは要検証。 対潜水艦の先制爆雷は敵味方共に第2艦隊のみが行う。 第1艦隊に攻撃条件を見たしている艦艇があっても攻撃は行わない。 先制爆雷の攻撃対象は通常艦隊VS連合艦隊の場合第2艦隊の潜水艦、連合艦隊VS連合艦隊の場合第1・第2艦隊両方の潜水艦となる。 第1艦隊は敵味方双方いずれかに戦艦系 もしくは鬼、姫等で内部的に戦艦系と扱われる艦種 がいると砲撃戦が2巡する。 一方第2艦隊は戦艦の有無問わず砲撃戦は1巡のみ。 砲撃戦で狙われるのは現在攻撃している艦隊のみ 第1艦隊が攻撃中に第2艦隊が狙われることはない。 ただし、連合艦隊対連合艦隊の二巡目攻撃では狙われることがある。 雷撃戦参加は第2艦隊のみ。 開幕雷撃も同様。 開始タイミングは第2艦隊の砲撃戦終了後。 第1艦隊は雷撃戦 開幕含む に参加せず、また攻撃対象にもならない。 夜戦は第2艦隊のみ。 第1艦隊は一切参加せず、また攻撃対象にもならない。 通常 夜戦、 開幕夜戦問わず、潜水艦の強制カスダメ仕様なし。 よって通常夜戦でも敵潜水艦に普通にダメージが通る。 もちろん敵も同様なのでご注意。 護衛退避 第1艦隊旗艦がを装備している場合に限り、第1艦隊・第2艦隊問わず 旗艦以外で戦闘中に 大破艦が発生し、護衛艦になれる駆逐艦が存在している場合、リザルト画面と「進撃 or 母港撤退」画面の間に「離脱判定 意見具申 」画面が出てくる。 ここで「退避」を選択すると、大破艦と護衛艦を護衛退避させ、以降の戦闘から離脱させることができる。 護衛艦は未損傷(小破以上の判定を受けていない)の駆逐艦から 自動的に選ばれ、その艦と共に離脱させることができる。 「護衛退避が出ない」=「誰も大破していない」ではない。 勘違いで大破進軍することの無いよう注意されたし。 大破艦・護衛艦ともに自動選択されプレイヤーが選ぶことはできない。 未損傷の駆逐艦がいない場合は大破していても【護衛退避】の選択が出てこない。 第1艦隊の駆逐艦は未損傷であっても護衛艦になれないので注意が必要。 一度の戦闘で2隻以上大破した艦艇が出ても、1隻しか離脱できない。 第1艦隊・第2艦隊 旗艦は大破艦、護衛艦共に離脱できない。 雪風は旗艦採用されやすいので特に注意。 これは通常艦隊の旗艦と同様。 第2艦隊旗艦は大破しても退避できない。 ただし、前述のとおり第2艦隊旗艦には轟沈保護がかかり、轟沈しない。 第1艦隊も第2艦隊も、 僚艦は普通に沈む。 旗艦轟沈回避を誤解して随伴艦を轟沈させる未熟な提督が多いので注意されたし。 を装備しているのが第1艦隊旗艦ではない場合も当然ながら護衛退避できない。 隊列をこまめに弄る場合はこの点にも注意。 陣形の選択 は通常のものとは違い、連合艦隊専用の陣形【警戒航行序列】が4つ用意されている。 通常戦の陣形と同じように、艦隊の編成数によって選べない陣形も存在する。 なお通常海域出撃時とは陣形の並びの一部が反対 第一が対潜、第四が砲撃戦向き なので通常海域の癖で逆を選ばないように。 全ての陣形の編成条件は第2艦隊の人数のみに依存し、護衛撤退等で第2艦隊の人数が減少すると選べなくなる陣形もある。 第1艦隊の人数は一切問わない 極論第1艦隊が2隻でも以下の陣形を組むことができるし、逆に第1艦隊が6隻、第2艦隊が3隻だと第一or第二警戒航行序列固定になる• 余談だが、護衛退避した場合や元から人数が少ない場合、通常陣形と同じく左下の陣形が部分部分で欠ける。 砲撃支援は第二or第四が主に命中する。 第一or第三は命中率極小。 航空支援は陣形を問わないため関係なし。 ・・・が使用できる特殊攻撃は、現状の仕様では第二選択時のみ発生する それ以外の条件についてはそれぞれの当該ページを参照。 逆に言えば発動させたくないなら第二以外を選ぶ必要があるが第三第四警戒は退避により使えなくなる場合があるので注意。 レーダー射撃マスの場合は陣形の選択画面が出ず、敵・味方共に陣形無し(要検証)の状態で戦闘に入る。 倍率等は既存陣形と違い、基本的に第三警戒は第一警戒より砲撃倍率等が下がったり、第二警戒より対潜力が低かったりする。 詳しくは後述。 他のイベントでも同様かは不明。 これは敵側の砲撃についても同様で、機動の場合は第2艦隊、水上の場合は第1艦隊が敵の砲撃を食らいにくくなっている。 ・水上打撃部隊の場合、シナジー有りの場合第四を除く3陣形の対潜命中は極高となる? (第四は高)• 2016年秋以降実装された敵連合艦隊との戦闘では、味方側の航空戦攻撃力に下方補正が掛かる。 連合艦隊補正の詳細 味方連合・敵通常 味方連合・敵通常 味方:空母機動部隊、輸送護衛部隊の場合• 基地航空隊の航空戦• 第1艦隊の航空戦 制空権の決定を含む• 支援艦隊攻撃• 第2艦隊の開幕先制対潜攻撃 第1艦隊は開幕先制対潜攻撃しない• 交戦形態の表示• 第2艦隊の砲撃戦 2巡しない• 第2艦隊の雷撃戦• 夜戦突入判定• 第2艦隊の夜戦• 通常艦隊に比べて第2艦隊の砲撃命中率が低下している模様。 ただし敵の命中率も同様に落ちている。 通常海域並にガンガンあてられると最大12隻中1隻や2隻同時大破率が異常に高くなり、難易度が跳ね上がるため、双方の命中率を下げる形でバランスをとっていると思われる。 開幕雷撃、雷撃戦の命中率はほぼ通常通りである。 第1艦隊の砲撃戦の前に雷撃戦が行われることや命中率の設定が理由となり、敵を撃ち漏らした状態で雷撃戦を迎える可能性が高い。 そのため第2艦隊の被害が出やすい。 すなわち道中安定度で空母機動部隊は不利。 味方連合・敵通常 味方:水上打撃部隊の場合• 基地航空隊の航空戦• 第1艦隊の航空戦 制空権の決定を含む• 支援艦隊攻撃• 第2艦隊の開幕先制対潜攻撃 第1艦隊は開幕先制対潜攻撃しない• 交戦形態の表示• 第2艦隊の砲撃戦 2巡しない• 第2艦隊の雷撃戦• 夜戦突入判定• 第2艦隊の夜戦• 通常艦隊に比べて第1艦隊の命中率が大幅に低下している模様。 制空権確保の状態でも戦艦の連撃が命中しない等が多発する。 ただし敵の命中率も同様に落ちている。 ちなみに敵の命中率を機動部隊第2艦隊のターンと水上打撃部隊第1艦隊のターンで比較すると、敵の命中率は水上打撃部隊の方が 更に低い。 すなわち道中安定度は水上打撃部隊のほうが有利。 開幕雷撃、雷撃戦の命中率はほぼ通常通りである。 味方通常・敵連合• 基地航空隊の航空戦• 味方艦隊、敵本隊の航空戦 制空権の決定を含む• 支援艦隊攻撃• 味方艦隊の開幕先制対潜攻撃• 味方艦隊、敵護衛部隊の開幕雷撃 対全体 敵第1艦隊は開幕雷撃しない• 交戦形態の表示• 味方艦隊の砲撃戦 対護衛部隊 射程順で1順• 味方艦隊、敵護衛部隊の雷撃戦 対全体• 味方艦隊の砲撃戦 対本隊 射程順で1順• 夜戦突入判定• 友軍艦隊の夜戦 対全体• 敵艦隊本隊または護衛部隊離脱• 味方艦隊の夜戦 対護衛艦隊or対本隊• 味方が通常艦隊で敵が連合艦隊のケースでは、まず敵の護衛艦隊と戦闘、次に敵本隊との戦闘が行われる。 おおまかな処理の流れとしては、前述の味方機動部隊・敵通常艦隊のケースをひっくり返したようなかたちになる。 雷撃戦の対象が敵の護衛艦隊だけでなく、敵本隊にも向かう点が異なる。 また、 敵護衛部隊の偵察機が触接に寄与しており、味方連合艦隊が敵通常艦隊を相手にする場合と異なる 敵通常艦隊相手の場合、味方第2艦隊の機体は触接に寄与しない。 連合対連合 味方:空母機動部隊、輸送護衛部隊の場合• 基地航空隊の航空戦• 第1艦隊および第2艦隊の航空戦 制空権の決定を含む• 支援艦隊攻撃• 第2艦隊の開幕先制対潜攻撃 第1艦隊は開幕先制対潜攻撃しない• 交戦形態の表示• 第1艦隊の砲撃戦 対本隊 射程順で1順• 第2艦隊の砲撃戦 対護衛部隊 射程順で1順• 第2艦隊の雷撃戦 対全体• 夜戦突入判定• 友軍艦隊の夜戦 対全体• 敵艦隊本隊または護衛部隊離脱• 第2艦隊の夜戦 対護衛艦隊or対本隊• 水上打撃部隊と比べると本隊が敵本隊に対してダメージを与えやすい。 連合対連合 味方:水上打撃部隊の場合• 基地航空隊の航空戦• 第1艦隊および第2艦隊の航空戦 制空権の決定を含む• 支援艦隊攻撃• 第2艦隊の開幕先制対潜攻撃 第1艦隊は開幕先制対潜攻撃しない• 交戦形態の表示• 第1艦隊の砲撃戦 対本隊 射程順で1順• 第2艦隊の砲撃戦 対護衛部隊 射程順で1順• 第2艦隊の雷撃戦 対全体• 夜戦突入判定• 友軍艦隊の夜戦 対全体• 敵艦隊本隊または護衛部隊離脱• 第2艦隊の夜戦 対護衛艦隊or対本隊• 機動部隊と比べると第2艦隊が動く前に第1艦隊が敵護衛艦隊を狙い、第2艦隊はほとんど砲撃できずロスが大きいケースが多い。 このため敵本隊が残りやすい。 航空戦マス 双方向矢印マス• (?)基地航空隊の航空戦• 第1艦隊の航空戦 制空権の決定を含む• 支援艦隊攻撃• 交戦形態の表示• 第1艦隊の航空戦 2回目 制空権状況が表示されないため制空状態は不明 ただし触接はする• 夜戦突入判定• 第2艦隊の夜戦• この戦闘が行われるマスは 、矢印が交差する特殊な形になっている。 簡単に言えば第1艦隊の航空戦に参加する艦娘が2回航空戦を行うだけのマス。 目標は前述通り敵味方とも全艦隊。 航空戦の処理は開幕のものと同じ。 空母が中破・大破していても艦載機は飛ぶ。 撃沈された場合は艦載機が飛ばない。 夜戦を行わない場合はA勝利以上を獲得しづらい。 戦闘機が十分揃っていれば被害を減らせる。 味方の攻撃機・爆撃機の損耗が激しい。 敵に戦艦や潜水艦が混ざっていても怖くない。 など良い面も悪い面もある。 1度目の航空戦で敵のツ級やヲ級改を残してその他を撃沈すると、2度目の航空戦は必ずツ級やヲ級改が対空砲火担当になるため手痛い被撃墜数となりやすい。 対空カットイン発動の判定は航空戦1回毎に行う。 1回目だけ発動や2回とも発動、全く発動しない時などもある。 開幕雷撃や開幕対潜は発生しない。 索敵に失敗した場合は、敵側のみの航空戦が2回行われ、敵艦隊の姿が見えないまま昼戦が終了する。 余談だが空襲戦マスの実装以降、新規に航空戦マスが実装されなくなっている。 今では1-6でしか見ることができなくなった。 2期で5-2にも実装された。 空襲戦マス 上から下向きに矢印マス• 基地航空隊の航空戦• 第1艦隊の航空戦 制空権の決定を含む• この戦闘が行われるマスは 、矢印が上から下に向かってくる特殊な形になっている。 航空戦の処理は開幕のものと同じ。 空母が中破・大破していても陸上型深海棲艦が損害・損壊していても航空機は飛ぶ。 撃沈・破壊された場合は航空機が飛ばない。 航空戦においてこちら側から深海側艦隊への与ダメージは発生しない。 開幕雷撃や開幕対潜は発生しない。 このマスのみ 勝敗判定が特殊で被ダメージで決まる。 無傷、もしくは被害率マイナスで完全勝利S、以後被害率に依存してに評価が下がっていく。 なお通常E敗北は轟沈艦娘がいないと発生しないが、空襲戦のみ轟沈関係無しである。 条件は索敵失敗かつ被害甚大? 払暁戦マス(赤紫マス)• 2017年秋イベントで登場した夜戦からスタートし、特定の条件を満たせば昼戦に移行する特殊マス。 現在は味方通常艦隊 or遊撃部隊 vs敵連合艦隊のみ実装。 この戦闘が行われるマスは、 赤と 紫で半分ずつ色分けされた特殊なものになっている。 味方は通常艦隊のため、陣形選択は通常の6つから選択する。 敵は連合艦隊用の4つのどれかを使用する。 昼戦に移行する条件は要検証• 半数撃沈、旗艦撃沈等色々ある。 少なくとも4隻以上撃沈すれば確実に移行する模様。 3隻でも昼戦に移行できる模様。 夜戦終了時に本隊が全滅していた場合、 護衛部隊が残っている場合でも昼戦へは移行せずそのまま戦闘が終了する。 そのため現在の仕様上 S勝利を取る場合は夜戦中に敵護衛部隊を必ず全滅させなければならない。 支援艦隊攻撃 砲撃・雷撃• 味方艦隊、敵護衛部隊の砲撃戦 対全体 射程順で1順• 味方艦隊、敵本隊の砲撃戦 対全体 射程順で1順• 昼戦移行判定• 敵護衛部隊離脱 連合艦隊夜戦突入時と同様処理、以後対本隊のみになる• 基地航空隊の航空戦• 支援艦隊攻撃 航空• 味方艦隊、敵本隊の航空戦 制空権の決定を含む• 味方艦隊の開幕雷撃 対本隊 敵本隊は開幕雷撃しない• 交戦形態の表示• 味方艦隊の砲撃戦 対本隊 射程順で1順• 味方艦隊の雷撃戦 対本隊 敵本隊は雷撃しない• 簡単に言えば昼砲撃戦の1巡目を夜戦状態で2回行い、その後条件に応じて敵本隊との昼戦を1回行う。 夜の2巡における攻撃の対象はいずれも敵全体。 この戦闘形式では 夜偵が発動しない。 航空支援を行った場合、通常の戦闘とは異なり 本隊の航空戦の前に航空支援が発動する。 支援によって生じた敵機の撃墜は本隊の航空戦にも引き継がれる。 勝敗・MVP判定に関して 連合艦隊の勝利条件は通常艦隊編成のときと変わりありません。 詳しくはを参考にしてください。 連合艦隊のMVPは以下のように決定されます。 以前は第1艦隊のみを見ていたのだが、現在は総合的に判断される模様で、完全に無傷か、女神等の発動で損害率がマイナスにならない限り完全勝利Sができなくなった。 こちらのゲージは艦数が非常に多いため、ゲージ上の被害率は低くなりがちだが、その一方、大破艦等がいてもゲージが少なすぎるため、見逃す危険性がある。 総論から言えばリザルトは勝利敗北問わずしっかり見ておこう。 特にの使用時は、2隻以上の大破が出ても1隻しか離脱させられない点に注意。 MVPは第1・第2艦隊それぞれで一番ダメージを与えた艦娘が選ばれる。 通常艦隊と同様に、同点の場合は並び順で上の艦が優先される。 その戦闘で全くダメージを与えなかった艦隊は、全員0点で同点なので旗艦がMVPとなる。 開幕夜戦マスの場合、第1艦隊は自動的に旗艦がMVP確定となる。 航空戦マスの場合、第2艦隊は自動的に旗艦がMVP確定となる。 空襲戦マスの場合、第1艦隊、第2艦隊どちらも自動的に旗艦がMVP確定となる。 2016年秋イベントの頃からMVP判定が見直されて、通常戦闘と同様に昼戦と夜戦を合わせたダメージ量からMVPが決定されるようになった。 現在でも、 自軍連合艦隊vs敵通常艦隊の場合は夜戦突入すると第1艦隊のみ旗艦MVP固定となる。 第2艦隊、夜戦しなかった時の第1艦隊は通常通り。 第1艦隊に空母を多数投入可能なため制空権が維持しやすく、航空戦における敵艦掃討能力が高い。 第2艦隊から攻撃が始まるため、第1艦隊が敵主力艦を狙いやすくなる。 第1艦隊の砲撃命中率が高めなため、第1艦隊の砲撃が水上打撃部隊に比べ命中しやすい。 最大の利点。 またの実装により空母も砲撃戦において有効な打撃を与え得るようになったため、この利点は大きくなった。 第2艦隊に火力補正がかかるため第2艦隊の装備を命中率重視にしやすい。 水上打撃部隊に比べ、戦艦の数が少ない為ボーキサイト以外の消費は少なくなる。 敵連合艦隊との戦闘では、第2艦隊で護衛艦隊を減らした後に第1艦隊の2巡目攻撃を行うため、敵本隊に攻撃を通しやすい。 ボス攻略時は、夜戦までに敵本隊の数を減らすことが重要なため水上打撃部隊より有利になる。 第2艦隊から戦闘が始まるため、第2艦隊の損害が大きくなりやすい。 第2艦隊の砲撃戦での命中率が低い上に1巡しかないため、敵艦を取りこぼして雷撃戦で被害を受けやすい。 特に単縦陣相手では顕著になる。 上2つが 最大の欠点。 上記特性から 敵水雷戦隊は天敵中の天敵。 特に装甲が高く倒しにくいネ級 eliteやチ級 flagshipとの相性は最悪。 回避率が高く雷撃が強力な 後期型駆逐艦も非常に厄介な相手と化す。 こういった敵に出てこられると道中の安定性も低くなりがち。 また空母棲姫や戦艦棲姫といった、第2艦隊でまず倒せない敵には一方的に蹂躙されることになる。 第2艦隊が被害を受けるということはボス戦での夜戦火力の低下につながる。 中破または攻撃機・爆撃機全滅により行動不能となりうる空母の特性上、それを主とした編成となる第1艦隊の攻撃力が不安定。 道中で防空能力の高いツ級と連戦すると攻撃機・爆撃機が全滅し、ボス戦で棒立ちになる可能性が高まる。 空母は基本的に短射程なので、ボス戦では強力な敵艦に先手を取られ、攻撃前に無力化される事態が発生しやすい。 空母を多数投入する関係でボーキサイトの消費が多い。 第2艦隊の駆逐艦が大破しやすく、道中で護衛退避が行いにくい。 水雷戦隊、後期型駆逐艦対策としては下記が挙げられる。 第2艦隊に高速戦艦や重巡といった火力に優れた艦を入れる 装備はフィット砲・改修砲など命中率重視に• 第2艦隊に先制雷撃を行える雷巡や阿武隈改二、由良改二を入れる。 制空権が維持できる範囲で、空母に艦攻・艦爆を多数装備して航空戦での手数を増やす。 第2艦隊 特に脆い駆逐艦 にキラ付けを行い命中・回避率を上げる。 道中支援を入れる。 ボスより道中の水雷戦隊のほうが強力な場合などは、基地航空隊で支援させる。 第1艦隊に打たれ強い戦艦を多数投入できるため、第1艦隊の攻撃力が非常に安定している。 第1艦隊から戦闘が始まるため、第2艦隊に攻撃順が回る前に敵艦の数を減らせ、そのうえ雷撃戦がラストになるため、第2艦隊を保護できる。 最大の利点。 道中の安定性は空母機動部隊より高い。 空母機動部隊では怖い敵水雷戦隊をカモにでき、空母棲姫や戦艦棲姫も第2艦隊へ攻撃が回る前に中破させることが可能。 空母機動部隊に比べ道中支援の優先度が低くなり、場合によっては必要ないことも。 第2艦隊の被害が少なくなるため道中で護衛退避が行いやすく、ボス戦においても夜戦で全力を発揮しやすい 旗艦を狙いやすくなる。 潜水艦隊に対して雷撃戦を最後に回せるため被害の確率がかなり低下する。 第1艦隊に火力補正がかかるため、第1艦隊の装備を命中率重視にしやすい。 ボーキサイトの消費が少ない。 特に空母を制空特化 艦戦のみ にしている場合はほとんど消費しなくなる。 空母機動部隊に比べ第1艦隊の砲撃命中率が低く、攻撃が当たりにくい。 最大の欠点。 下手すると敵艦がほとんど残った状態で第2艦隊にバトンタッチすることになる。 水上打撃部隊の長所が完全に死にかねない死活問題である。 後期型駆逐艦やツ級、ネ級といった新型艦は回避率が高く、戦艦4隻がかりの砲撃を全て回避するということも起こりうる。 特に戦艦クラスについては、主砲のフィットシステムが大きく影響しているとの報告もアリ。 金剛型は41cm連装砲未満、扶桑型・伊勢型・長門型は46cm三連装砲未満の装備に抑えないと、弾着観測カットインでさえカスダメに化ける事が多々ある。 命中補正のついた装備や、改修で命中率を上げた装備を優先して組み合わせていきたいところ。 重火力艦で取り巻きを確実に排除し、夜戦組が目当ての敵に集中射撃できる状況を作れるかがカギ。 入れられる空母の数に制限があるため制空権を取りにくい。 最大で軽空母2隻か正規空母1隻のみ。 敵の制空値次第では艦戦のみ載せ、制空権維持に特化する運用も必要。 航戦・航巡・一部の戦艦に水上戦闘機を載せて制空支援する方法もある。 水上爆撃機は開幕航空攻撃の威力増加や、戦艦の場合は弾着観測射撃の偵察機・観測機代わりにも使えるが、機数の少ないスロットに載せると敵の対空砲火で全滅しやすいので注意。 戦艦を多数起用する為ボーキサイト以外の資材消費が多い。 敵連合艦隊との戦闘では、第1艦隊の2巡目攻撃が護衛艦隊に吸われやすい。 この性質上、本隊を減らして旗艦を狙いやすくする必要があるボス攻略時には不向き。 第1艦隊の砲撃命中率を上げる対策としては下記が挙げられる。 第1艦隊のレベルをできる限り上げる 命中率はレベルに依存するため。 第1艦隊の戦艦の主砲をフィット砲や済みの主砲にする。 第1艦隊の戦艦に徹甲弾を装備し、弾着観測射撃を行う 徹甲弾補正や弾着観測射撃を意識する。 疲労をしっかり抜く。 数少ない 長所と言える点。 ルート上輸送護衛部隊が強制されないことはあっても、輸送護衛部隊以外では無駄なマスを迂回させられることが多い。 正確に言うと長所というよりはイベントにおけるただのギミックとなる。 水雷戦隊中心に編成されるため、消費される資源はほか2つと比べると少ない。 複数ゲージ海域等で輸送ボス or第一ゲージボス に向かいやすい。 ギミック関係で最近は輸送ボス 第一ゲージボス をもう一度A勝利やS勝利が必要なことが多いがそれには通常艦隊か輸送連合でないと到達できないことが多い。 後は堀絡みでそちらに行きたい場合などか。 水雷戦隊や輸送向きの艦しか編成できないため被害が大きくなりやすい。 戦艦・空母・雷巡といった打撃力に優れる艦が軒並み制限されており、とにかくダメージが出ない。 全体的に大破しやすいため、道中で護衛退避が行いにくい。 編成に入れられる空母は護衛空母(大鷹・瑞鳳改二乙・Gambier Bayなど)から1隻のみ。 それ以外の空母は編成できないため、制空をとりたければ揚陸艦や航巡・航戦・水母を使う必要がある。 制空値を高くするのは困難。 初動の第2艦隊の砲撃命中率が低く、砲撃戦が1巡しかないため敵の雷撃を許しやすい。 水母棲姫や戦艦といった、水雷戦隊の昼戦火力ではまず倒せない敵には一方的に蹂躙されることになりかねない。 第2艦隊が被害を受けるということはボス戦での夜戦火力の低下にもつながる。 第1艦隊に最低4隻駆逐艦が必須であり、命中率も低い&雷撃不可と、火力面ではアテにできない。 そのため基本的には第1艦隊は戦力外となってしまう。 輸送に特化させておくのが賢明。 水上打撃部隊と空母機動部隊の欠点ばかり複合したような連合艦隊であり、悩まされることは多い。 突破率を上げるための対策としては下記が挙げられる。 強力な道中支援を入れる。 第2艦隊に先制雷撃を行える阿武隈改二や重巡を組み込んで火力を上げる。 速吸に艦攻を装備ないし航巡・航戦・水母に瑞雲などを装備して航空戦での手数を増やす。 第1艦隊に航戦や速吸 艦攻装備 といった火力の高い艦を入れる。 キラ付けを行い命中・回避率を上げる。 基地航空隊を道中に配備する ボス艦隊が弱く決戦支援等でA勝利以上がやりやすい場合など 敵の連合艦隊• 2016年10月05日に実装された6-5以降、深海棲艦も12隻からなる連合艦隊を編成してくるようになった。 深海棲艦側の連合艦隊は味方側と似ている点も多いが、以下の点で相違がある。 機動部隊・水上部隊の区別が曖昧。 2016年秋イベまでに出現した連合艦隊は全て空母機動部隊に似た編成だったが、2017年冬イベでは水上打撃部隊のような編成も出現。 いずれの行動順もこちらの連合艦隊の種類で決定される。 2017年冬イベE-3では陸上型が旗艦になった編成や主力艦隊に戦艦系3隻+正規空母2隻が入った編成など、味方側では有り得ない組み合わせも出現した。 護衛部隊の軽巡1隻縛りが無い。 護衛部隊に軽巡が2隻以上入った編成が普通に出現する。 敵の艦数縛りが無い• 例として18冬E-4にてル級 上位種込み が6隻本隊で編成というケースがある。 味方側の数問わず、護衛部隊の偵察機が触接に寄与する。 味方連合艦隊の場合、護衛部隊 第2艦隊 の機体が触接に寄与するのは相手が連合艦隊の場合のみ。 要検証項目 未検証の内容もいまだ多い。 順不同で羅列。 【護衛退避】して離脱した艦艇が装備していた夜戦用装備 探照灯など が発動することがある。 2回目の護衛待避の護衛駆逐艦の順番が2番目を無視して3番目の艦にスキップする。 3番目が条件を満たさないと、発動せずに進軍/撤退選択へ移行 4番目が居るとどうなるかは不明。 運営報告済。 各陣形ごとの火力・雷撃・命中・対空・対潜などの補正値• 連合艦隊同士の戦闘での火力補正値。 雷撃を撃たない艦がいる。 開幕雷撃、雷撃戦問わず。 連合対連合かつ陸上型が混じっている場合に発生する、らしい。 雷撃の発射判定と撃沈判定が順番に行われているため攻撃対象が撃沈判定になった時点で以降の同じ敵艦を攻撃対象に選んでいた艦の雷撃エフェクトがキャンセルされる説が有力。 つまり仮に魚雷エフェクトが出ていた場合と結果は変わらない。 陸上型を雷撃対象に選んでしまい対象不適切により立ち消えになるという説もある。 最新の15件を表示しています。 T時不利軽減判定も第1艦隊のみの記載がありますが、少なくとも現状では航空戦に参加しない第2艦隊の空母にのみ装備していても不利回避が可能です -- 2019-12-11 水 10:34:14• 輸送連合の表記薄くない?航戦で2巡・水爆水戦・徹甲弾CIできるし 護衛空母も回避付BAに空母CIに彩雲だし 第2の水戦水爆も敵連合なら参加だし 第1の駆逐もレベルと電探なら殴れるし…艦装備練度で大きく変わる連合だと思う -- 2019-12-11 水 12:03:24• 水上打撃部隊だけかわかりませんが、第1艦隊の3番艦が異常なほど狙われます。 第四戦闘陣形時の敵艦隊の狙いの偏りデータなどありますかね? -- 2019-12-11 水 12:54:20• E6-2で第二の旗艦中破、撃沈1、大破4で第2と夜戦になりました。 計算上旗艦のみ加算の1. 7で、第1と夜戦と思ってたのですが計算間違ってますか? -- 2019-12-12 木 15:46:32• 今年の秋イベE5、2ゲージ目乙です。 検証してませんが、連合艦隊での第二陣形は第四陣形よりも命中率が低いのではと思えます。 途中で長門改二に切り替えた際それまでmissが稀に見られる程度でしたが、装備同じで第二陣形に変更してからは昼戦でmissまたはカスダメが頻繁する様になりました。 試しに基地で航空均衡から航空優勢上げてみても低いままです。 (試行回数:第四陣形30回、第二陣形20回程) -- 2019-12-21 土 20:33:27• miss回数比較 -- 2019-12-21 土 20:34:28• miss回数ですが、制空キャリア空母を除外した全16回の命中判定のうち、第四陣形では航空均衡でも13~16で安定して命中してましたが、第二陣形では航空優勢でタッチ込みでもも8~10まで激減しており、夜戦に敵随伴艦が無傷で常に3~4隻残る形です(第四陣形ではたまに随伴艦が1隻残る程度でボス単艦が基本的)。 -- 2019-12-21 土 20:44:35• 現在の検証では第四陣形は命中にも1. 1倍の加算がされるとされています、なので第二陣形は第四陣形よりも命中率が低いというのはまさにその通りかと -- 2019-12-26 木 17:30:16• E6-2第二旗艦大破で夜戦マス行っても沈まないのかな?第二だけが戦うから沈みそうで撤退したけど・・・連合で道中夜戦って今まであったかな -- 2020-01-02 木 12:09:06• E6-1だった -- 2020-01-02 木 12:11:19• 夜戦突入判定ですが、旧来の式に当てはまらないが反例が見つかったので、条件の見直しが行われたようです。 以下、の情報を基にしています。 ・1式:旧来の判定式です。 ・:KanColle Wikiに掲載されている新たに考察された判定式です。 ・:有志の方の検証により新たに考察された判定式です。 現状では2式と3式のどちらのほうがより正確かは不明ですが、どちらも現在掲載されている1式よりは精度が高くなっているものと思われます。 -- 2020-01-05 日 06:57:18• 3式ではに反するため2式で確定かと思います。 -- 2020-01-05 日 12:10:02• E6Vマスにて、から第二艦隊の方と夜戦になりました。 多分どっちの式にも当てはまらないかな、と(条件を読み取り損なっていたらすみません) -- 2020-01-09 木 17:56:07• 証明として弱いとは思うけど、夜戦は確かにあったということで録れてた夜戦後のスクショを、、 -- 2020-01-09 木 18:07:38• ちゃんと確認しないとですね、すみませんでした。 -- 2020-01-09 木 18:32:44• 直上の木でも話題に出てるけどそんな単純な判定式じゃない。 撃沈以外の損傷具合や誰が生き残ってるかによって変わる -- 2020-01-06 月 03:58:28• E3の第一ボスを輸送連合の夜戦撃破で周回してる。 ボスMVPが第一旗艦固定な気がする。 ダメ量で負けててもMVPだったし -- 2020-01-08 水 19:13:48• 輸送連合で夜戦をすると第1艦隊のMVPが旗艦で固定される話は以前のイベントでも見た気がする、まだ残ってるのね -- 2020-01-08 水 19:29:10• 先程E6乙にてギミックを解きに行った時の話です。 -- 2020-01-10 金 21:09:36• あ、連合で陣形が選べない状態になるのは今でも発生しますか。 -- 2020-01-11 土 15:50:44• と、こうレスした理由を説明しますと、何年か前に同様の条件で陣形が選べない体験をして、その時は第一警戒航行序列(対潜警戒)を選ぶには第二艦隊に3隻以上必要なのかなと解釈してたんですが。 -- 一枝 2020-01-11 土 15:57:16• 今回19秋冬イベで第二艦隊が残り2隻の場合と、旗艦だけ残り1隻の場合でも、第一警戒航行序列と第二警戒航行序列が選択可能だった状態を体験したんですね、それで第一警戒航行序列は無条件で選択可能に変更されたのかなと思ってたのだけど。 こう報告があるということはやっぱり今でも陣形選択不能は発生する、と。 -- 一枝 2020-01-11 土 16:13:17• しかしこうなると条件は複雑そう。 対潜攻撃可能キャラが一人もいない、とかだったりするのかなあ? -- 一枝 2020-01-11 土 16:20:48• 噴式強襲のタイミングがいつだったか思い出せないし記載もなくてボーキがのどを通らない -- 2020-01-21 火 15:22:53• ジェットは基地航空隊の前にかっ飛んできます -- 2020-01-21 火 16:32:57• 輸送連合第1艦隊で、駆逐4揚陸2で組めることが確認できましたので更新しました。 -- 2020-03-04 水 20:52:17• いつも思うけど空母機動部隊って欠陥部隊だな。 いつもフルヘルスの敵通常部隊に対し、砲撃弱い当たらない、耐久低い第2に先に行動させて、砲撃でボコボコにやられて、雷撃で中大破量産して、何考えてんのかね -- 2020-03-08 日 15:26:29• 一応現実に即してはいる(空母を護衛する警戒隊が航空戦のあと真っ先に接敵する)けど、ゲームシステムとはあまりに相性が悪い… -- 2020-03-09 月 23:26:57• 最初の航空戦で敵数を減らせるのがただ一つの強みなのに、空母数制限されたり攻撃機減らして戦闘機マシマシにしないと制空権とれなかったりが常態化してるからなおきつい -- 2020-03-10 火 13:26:20• NEOBBAとヌ改のせいで、火力を維持しつつ優勢とるのにどれだけ苦労することか。 基地を含めても足りないなんて普通にあるし。 -- 2020-07-16 木 23:49:34• 第二に護衛空母や高速戦艦置いて護衛してやればいいんだろうけどルート分岐条件がね… -- 2020-04-13 月 14:37:24• 伊勢型改二の実装もあって、機動部隊だと空母の制空値が一定値上乗せされるとか熟練度補正が強まるみたいなテコ入れでもされないとなかなか厳しいね… -- 2020-04-13 月 16:23:34• それでも優勢取るためには我慢するしかない。 雷巡や道中支援を活用できればいいけど、雷巡は札が、支援はキラ付けの手間と不確実なとこがネック。 -- 2020-07-16 木 23:45:07• 2020菱餅イベ、第2旗艦の大破進軍で轟沈せず -- 2020-03-14 土 04:36:19• 梅雨イベe2を周回しているのだが、夜戦に突入すると第一艦隊の旗艦が必ずMVPを取る…。 これってバグ?いやまあレベリングしやすいから良いんだけど -- 2020-07-05 日 15:37:22• 味方連合対敵通常で夜戦突入すると味方第一のMVPは旗艦固定 -- 2020-07-05 日 18:48:19.

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[艦これ]フレッチャー掘り編成と2、3隻入手に掛かった回数

艦これ 編成

4-5編成です。 編成 道中2戦( ADHTまたは CDHT)ルートを通ります。 制空値は216あります。 索敵値は意識しなくて良さそうです。 A/C…戦闘なし• D…対潜• 日向改二の瑞雲が枯れる気配がないので、11機のスロットに移します。 これで少しでもの節約ができることを期待します。 空母の一方を瑞鳳改二乙にしました。 ボスマスの制空優勢に貢献しつつ、Dマスでの対潜先制攻撃に期待します。 ボスマスで火力も出したいのでFBA装備です。 潜水ヨ級は手に負えず、潜水カ級は適当でも落とせるので、スツーカは使わずに火力が高く撃墜回避の強い彗星 江草隊 を採用しました。 赤城改二も節約の流れで32機のスロットを潰してみました。 開幕攻撃力は落ちそうですが、昼戦火力はしっかり確保しておきます。 T字不利を引いてボスマスで夜戦をするのももったいないです。 条件 いつもどおりやりました。 守るつもりのない戦果周回ルール• 出撃ボタン押下時~帰投後補給ボタン押下時の時間を出撃時間とする• 大破艦が出たら撤退する• 出撃時に中破以上の艦がいないようバケツを使用する• 対潜海域ではダ進軍を許可する• 対潜海域では出撃時の中破艦を許容する• 海域道中に補給マスがある場合、獲得した資源を消費資源と相殺する 結果• ボス到達率 出撃・内訳 回数 割合 撤退要因 合計 30 - S勝利 23 76. (83. 2回S勝利を逃してしまいました。 Dマスを安定させる狙いがあったものの、結果的に撤退の回数が重量編成よりも増えてしまいました。 また、瑞鳳も撃たれ弱く、艦隊最多の大破回数となりました。 53 1. 95 26. 39 出撃時間 2:13:04 4:49 - 燃料 8122 271 3662 弾薬 5917 197 2668 鋼材 6695 223 3019 3470 116 1565 高速修復材 32 1. 24~2. 31 ・出撃時間:4分20秒~5分41秒 瑞鳳が最も多くの高速修復材を消費しました。 ついで大井と、順当に装甲耐久が低い艦から損害が大きくなっています。 マス毎で比較すると当然ですがTマスでの被害が大きいです。 ここを抑えるためには艦攻を増やしていくしかないと思いますが、望むほどの効果を得られるか疑問です。 思っていたよりも撤退が増えてしまいました。 個人的には高速修復材の消費を抑えたいです。 上手いこと装備を統一して周回できれば効率よく周回できるかもしれません。 なんとなくこの装備に対して枯れやすく熟練度が戻りにくいというイメージを持っていましたが、30回出撃して一度も枯れませんでした。 落とされにくい気さえしましたが、もともと持っていたイメージが誤っているのでしょうか。 49 26. 21 1. 95 出撃時間 4:34 4:49 燃料 3,781 3,662 弾薬 3,158 2,668 鋼材 2,521 3,019 2,404 1,565 高速修復材 9. 88 14. II Mod. 修理が増えた分、鋼材の消費も増えてしまっています。 他の編成との比較はこちらから。

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艦隊これくしょん

艦これ 編成

はじめに、艦これ演習の基礎知識 演習が更新されるのは朝3時と夕方15時。 任務の更新は朝5時ですので、フライングには注意しましょう。 演習の経験値は旗艦と2隻目の練度に依存します。 単艦放置の場合は、2隻目は居ないのでレベル1の艦が居るのと同じ計算になります。 練度100近くになれば、それだけ影響力は小さくなっていきます。 旗艦が練度30以上であれば、概ね満足できる経験値だと思います。 旗艦と2隻目を練度1の艦にすることで、勝ったときに得られる経験値を限りなく0に近づけます。 旗艦と2隻目の練度がそれぞれ6未満の場合は演習を避けるほうが賢明です。 編成ごとの対策 例えばこういう感じのをガチ編成と言います。 これはイベント中や月初めのEO海域攻略中の提督に多い編成です。 急いでいる場合は潜水艦6隻でさっさと済ますか、時間を開けて編成が変わるのを待つのが良いでしょう。 殴り合いで勝ってやるよ!っていう提督は後ほど紹介する対ガチ編成を御覧ください。 航巡が瑞雲系を持っている場合は要注意です。 こちらの旗艦が潜水艦で更に随伴に潜水艦が1隻以上居ると、相手は単横陣となります。 なので、軽空母や駆逐艦が居る場合は要注意、想像以上のダメージで壊滅させられます。 続いてこちら。 ガチ編成というよりは嫌がらせ編成。 北上と瑞鳳で先制対潜を行い、戦艦が居るため攻撃が2回増えるため計6回の対潜攻撃を行ってきます。 そうなると、潜水艦隊で行くと完封されることもあります。 対潜攻撃が可能な艦隊であるならば潜水艦隊は避けましょう。 更に、この編成は制空を取って戦艦と空母でしばいてくる編成です。 しかも摩耶改二が居るため、艦載機を出すと凄まじくボーキサイトを消費する可能性もあります。 また、この編成に近いもので潜水艦を1隻入れているのも嫌がらせに近いです。 S勝利を取らせない編成なので、ここも見送るか対ガチ編成の艦隊で叩き伏せましょう。 対ガチ編成 こちらの旗艦が潜水艦で更に随伴に潜水艦が1隻以上居ると、相手は単横陣となります。 これを利用して、旗艦と随伴に潜水艦を入れることで相手艦隊は単横陣になります。 単横陣であるため、先制雷撃や艦載機の攻撃、戦艦からの攻撃もかなり弱体化します。 相手の着弾観測もカスダメで終わることもあります。 たまにクリティカルで一発大破しますけど。 あと、基本的に対潜攻撃以外は4隻に集中するので、練度とリアルラックは大事。 経験上、この編成では昼で終わることはありませんが夜戦突入すればS勝利率はかなり高いです。 デイリーの演習任務は2つ• 「演習」で練度向上!• 「演習」で他提督を圧倒せよ! 「演習」で練度向上!をクリアすると「演習」で他提督を圧倒せよ!が出てきます。 が、「演習」で練度向上!のほうは演習で勝利するのではなく、3回演習を行うだけで良いので勝敗は問われません。 ガチ編成や嫌がらせ編成と戦いたくないけど任務は進めたい。 そんなときはまるゆや潜水艦単艦で突撃させてわざと負けてやればいいのです。 1日に行える演習は最大15回(翌日減るけど)任務のことを考えると10回。 そして任務に必要な勝利数は5、最低必要な戦闘数は8。 言ってしまえば5回は負けても任務はクリアできるということです。 うまくいけばですけど。 ですが、その期間の艦これは本当に苦痛でした。 300位くらいまで頑張りましたけ。 ただ、それ以降はモチベーションとZ砲等の関係で狙いませんでした。 僕はのんびりまったりできる艦これに魅力を感じています。

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