ニュー ライト ポタリー。 BOLYインタビュー⑤ NEW LIGHT POTTERY永冨 裕幸氏

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ニュー ライト ポタリー

コンパクトなサイズがとっても愛らしく、陶器の質感がナチュラルな雰囲気を演出します。 温かみのあるフィラメント型LED付属。 お部屋をほんわりと優しく灯します。 お洒落なフィラメントLED電球付属。 存在感のあるエジソン型。 シャボン玉のようなシルエットがかわいいレトロ型。 シンプルでスタイリッシュなロッド型。 組み合わせによってまた違った雰囲気。 どの組み合わせにしようかな、考えるだけでもわくわくしますよね。 ナナメタイプ。 ナナメデザインは角度調整が可能。 使用場所によって角度を変えてご使用いただけます。 ストレートタイプ。 レトロ型とのシンプルな組み合わせも良し、 ストライプレトロ型や エジソン型LED電球と組み合わせていただくと デザイン性アップです。 お好みの組み合わせを見つけてみてください。 本体は2タイプ・LEDは4タイプより お選びいただけます。 お好みの組み合わせを見つけてみてください。 お洒落なフィラメントLEDでお部屋を彩ります。

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人気の器〈小石原ポタリー〉、新色はこんがりブラウン! | カーサ ブルータス Casa BRUTUS

ニュー ライト ポタリー

2016年に操業開始したばかりの長濱蒸留所は、当然のことながらウイスキーはまだ熟成中で、オフィシャルボトルのリリースは数年先になるとみられています。 気になるフェノール値は45ppmにもなります。 前作のニューメイク 20ppm からフェノール値は倍以上になり、長濱蒸留所のニューメイクとしては最もピーティであるのはもちろんのこと、 ニューメイクではありますが 国内のウイスキー全体で見てもピートレベルはかなり高いと言えるでしょう。 ちなみに45ppmというと、とりわけピーティなことで知られる ラフロイグやアードベッグのフェノール値と同等程度。 このニューメイクが長濱蒸留所のウイスキーとしてどのように使われ、どのようなウイスキーになるのか楽しみなところです。 長濱蒸留所ニューメイク ニューポット 「ヘビリーピーテッド」の詳細情報 以下リリース文より。 商品名 :NAGAHAMA DISTILLERY NEW MAKE Alc. 59 HEAVILY PEATED 容量 :500ml 原材料 :モルト アルコール:59% 希望小売価格:4,600円+税 長濱蒸溜所が送る、蒸溜したてのモルトウイスキーの原型であるニューポットをそのまま瓶詰めした「NEW MAKE Alc. 59」シリーズ。 第1弾のノンピート、第2弾のライトピート、第3弾のピーテッドに続き、このたび第4弾として「ヘビリーピーテッド」をリリースいたします。 フェノール値45ppmと長濱蒸溜所史上、最も高いピートレベルを誇るモルトを全量使用して仕込みを行っており、今までのNEW MAKEと同様、長濱蒸溜所らしいモルティーな風味とほのかな甘みに加えて、非常にピーティーな香りが加わった原酒に仕上がりました。 長濱蒸留所の基本情報 長濱蒸留所は、滋賀県長浜市に昨年11月にオープンしたばかりの新生蒸留所で、ウイスキーの蒸留所としては国内最小規模とされる、正真正銘のマイクロディスティラリーです。 元々は「 長濱浪漫ビール」というクラフトビールを手がけるブリュワリーで、蒸留所は同ブリュワリー内に併設されています。 ビール造りで培ったノウハウや設備を生かした格好で、マッシュタンや発酵槽はビール造りで使用しているものを共用。 ポットスチルは新たに調達した、ひょうたんのようなアランビック型のものを使用しており、この ユニークなポットスチルが長濱蒸留所の特徴です。 ホヤ社のひょうたん型のポットスチルを採用 長濱蒸留所のポットスチルは、 ポルトガルのホヤ社のひょうたんのような形をしたアランビック型のポットスチル。 加熱方法はスチームによる間接方式。 このポットスチルからできるニューメイク ニューポット は、酒質がリッチになるとされています。 国内ではおそらく長濱蒸留所が唯一と思われるホヤ社のアランビック型ポットスチルですが、海外ではストラスアーンやエデンミル、ドーノッホにロッホユーといったマイクロディスティラリーが採用しています。 長濱蒸留所も含めたいずれにも共通しているのが、 挑戦的な蒸留所であること。 ウシュクベーハと呼ばれる超短期熟成のスピリッツをリリースしてみたり、長濱蒸留所でもニューメイクを自分で熟成させるミニ樽セットなどユニークなものがリリースされています。 現在は終売 いずれにせよ、今後が楽しみな蒸留所であることは間違いありません。

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株式会社ニューライトポタリー

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福岡県の民芸・小石原焼の窯元と、料理研究家の長尾智子さんがコラボレーションして生まれた〈小石原ポタリー〉。 2007年、飛びカンナなどの伝統技を生かした白いボウルやパン皿からスタート。 少しずつアイテムを増やしてきたが、今春いよいよ、初のカラーバージョン「ブラウンシリーズ」が登場する。 「思い描いていたのは、北欧ヴィンテージのような、濃いめの焦げ茶色。 アイテムはスープボウル、パン皿、カップ、深鉢、浅鉢、大鉢がラインアップされる。 10軒の窯元が手作りするため、同じ茶色でも色や質感がそれぞれ違うのが面白い。 どれも新しいのにヴィンテージのような落ち着きがあって、使いやすそう。 「ふだん白い器が多い人でも、ひとつ濃い色の器を足すだけで食卓が引き締まる。 緑や白の食材を盛ったときのコントラストもきれいです。 シリーズで揃えるというより、まず1枚買って、濃い色の器の楽しさを知ってほしい」 焼いたシイタケや茹でたカブのような、簡単なものがおいしく見えるのも特徴だ。 「手の込んだ料理じゃなくても楽しめる器、料理のハードルを下げる器を作りたかったんです。 例えば……」と、焼いたパンとバターの塊を皿の上へ。 それだけでもう、たまらなくおいしそう! 「こんがり色の器には、焼いた食材がよく似合う。 白い器にはない魅力です」。 話題必至の新色は、3月21日から神楽坂の〈la kagu〉で販売開始。 お見逃しなく!.

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