冒険 アニメ。 『ダイの大冒険』新作アニメ決定!放送日時と声優はどうなる?

アニメ『ドラゴンクエスト ダイの大冒険(1991年)』BDBOX発売決定!

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によるを原作としている。 1st Seasonは10月から3月まで、2nd Seasonは4月から9月までと1月から6月まで、3rd Seasonは4月から12月まで、4th Seasonは10月から7月まで放送された。 概要 [ ] 原作のPart1『』とPart2『』を描いた1st Seasonは、「荒木飛呂彦原画展 ジョジョ展」の記者発表会が2012年7月5日に行われた際に製作が発表され 、2012年10月5日から2013年4月5日まで、、、、、、にて放送された。 当初は全24話予定だったが、それでは収まらないということで全26話になった。 過去にOVAや劇場版アニメとしてアニメ化はされているが、テレビアニメ化は今回が初である。 これは、アニマックスでも同年2月16日から3月2日まで毎週日曜 21時 - 23時に放送された。 原作のPart3『』を描いた2nd Season『 ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース』は、2013年10月18日にテレビアニメ版公式サイトなど各メディアにおいて製作が発表され 、分割4クールで 、前半2クール が2014年4月から9月まで、後半2クール「エジプト編」が2015年1月から6月まで放送された。 原作のPart4『』を描いた3rd Season『 ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない』は、2015年10月24日に2nd Seasonのスペシャルイベント『THE LAST CRUSADERS』にて製作が発表され 、2016年4月から12月まで3クールに渡って放送された。 独立局放送の深夜アニメにおいて連続3クール以上放送されたのは、30分アニメとしては本作が初である。 また、エジプト編まで放送していたとが外された。 原作のPart5『』を描いた4th Season『 ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』は、2018年6月に製作が発表され、同年10月から2019年7月まで放送された。 また、作者の出身地で3rd Seasonまで放送していたが外された。 このほかに、原作のスピンオフ短編集『』に収録されている「エピソード5:富豪村」が、3rd SeasonのBlu-rayまたはDVDの全巻購入者への特典DVDとしてOVA化された。 製作 [ ] メインスタッフはディレクターの津田尚克など、『ジョジョ』のファンで固められている。 シーズンごとに一部のメインスタッフの変更はあるが 、ディレクターの津田や、シリーズ構成の小林靖子、音響監督のらは現在に至るまで一貫してシリーズに関わり続けている。 ナレーションはが務める。 キャスティング面では、複数の部に跨って登場するキャラクターに関しては、基本的に最初に担当した声優が引き続き担当している。 1st Seasonの声優陣はその後に発売されたゲームにも引き続き出演しているが、2nd Season以降はゲーム版の声優の続投ではなく、メインキャストの選考にオーディションを行うなど、声優陣の大幅な一新が図られている。 『オールスターバトル』から2nd Seasonに続投したのは、1st Seasonからの続投者である役の、スージーQ役のの他、役の、テレンス・T・ダービー役のの4人。 また、新たに役に起用されたの他、、、といった『オールスターバトル』の出演声優がゲームとは別役で出演し、速水は『』以来となるヴァニラ・アイス役を演じた。 『オールスターバトル』の続編に当たる『アイズオブヘブン』では、Part3のキャストがテレビアニメ版準拠に変更となった。 3rd Seasonでゲーム版から続投したのは、2nd Seasonからの続投者である空条承太郎役の小野大輔、老ジョセフ・ジョースター役の石塚運昇の他、虹村億泰役の、音石明 役の、矢安宮重清役の山口勝平 の5人。 また、・・・・といったゲーム版に出演した声優が別役で出演している。 4th Seasonで続投したのは、2ndおよび3rd Seasonからの続投者である空条承太郎役の小野大輔、役の、広瀬康一役の梶裕貴の3人のみで、ゲーム版(2002年発売の『』を含む)からの続投者はいないが、・・・・といった声優がゲーム版からそれぞれ別役で出演している。 ブローノ・ブチャラティ役の中村はPart6のナルシソ・アナスイ役を、グイード・ミスタ役の鳥海はPart6のスポーツ・マックス役を、プロシュート役の鈴木は同じ暗殺チームのギアッチョ役を、イルーゾォ役の成田はPart7のウェカピポ役を、スコリッピ役の野島は暗殺チームのメローネを担当していた。 なお2019年末頃からで稼働しているゲーム『』では、Part4およびPart5のキャストがテレビアニメ版準拠に変更となった。 また、3rd Season以降は過去のアニメ版に出演した声優が新たに別役を担当することもあり、前述の山口勝平の他、1st Season(原作Part1)での役を演じたが3rd Season(原作Part4)で虹村億泰の父を演じ、同編でのブラフォード役を演じたが4th Season(原作Part5)でティッツァーノ役を演じている他、同じく1st Season(原作Part2)で鋼線のベック役を演じたが3rd Season(原作Part4)で小林玉美役を演じている。 また2nd Season(原作Part3)でテレンス・T・ダービー役を演じた諏訪部順一が4th Season(原作Part5)でレオーネ・アバッキオ役を演じている。 作中での挿入BGMなどは各部ごとで完全に区分されており、例えば1st SeasonではPart1とPart2で別々の作曲担当が起用されていた。 また2nd Seasonでは1st SeasonでのBGM(例:ジョセフの優勢時BGM)は使われていない。 なお3rd Seasonでは2nd Season、4th Seasonでは2nd Seasonや3rd Seasonと音楽担当が同じであり、作風は各々区分されているものの、部を跨っての使用がされている。 作風 [ ] 原作漫画を可能な限りほぼ忠実に再現しており 、ディオの左耳に存在するやPart3から描写されていたジョースター一族の首筋に存在する星型のなど、原作の後付け要素の辻褄を合わせた部分もある。 原作のPart3以降は海外の著名人や他作品のキャラクターの名前を発言する場面も多いが、これらも原作通りの台詞となっている。 3rd Seasonの第17話、第22話では、の協力の元、、を作中に登場させている。 作品の特徴である擬音は、原作で描かれた文字をそのまま画面に表示して表現しつつ、同時に効果音でも演出している。 また、原作でPart3の途中から各話ラストで使用されるようになった矢印「TO BE CONTINUED」が、第1話から使用されている。 前半終了時のアイキャッチは終了時の場面が静止してセピアカラー(他の色)に変化し、ロゴマークが左下(もしくは右下)に表示される。 2nd Season以降は後半パート突入時にもアイキャッチが導入されており、主にスタンドの画像とスタンド名、スタンドを所有する本体名が表記される。 エンディングテーマは、原作が連載されていた当時に原作者の荒木が聴いていたを使用している。 3rd Season以降(4thも同様)はそれまでとは異なり次回予告はWEB公開であり、テレビ放送ではタイトル名の表示のみとなっている。 ストーリーの変更・アニメオリジナルシーン [ ] 原作で不明だった部分を補完するためにストーリーの順番が若干変更されていたり、アニメオリジナルシーンが追加されている。 1st Season• 第1話 少年期のディオが酒場で賭けチェスをするシーン、ジョナサンがマナーの悪い食事をするシーンなど、二人が出会う以前の日常のシーンが少々追加されている。 第7話 タルカス戦にてジョナサンがツェペリから力を受け継ぎ復活した直後にタルカスへの反撃場面でジョナサンの首筋にある星形の痣が描かれた。 第12話 ラストシーンにてジョセフの首筋にある星形の痣が描かれた。 第13話 ジョセフのサンタナへの目突き攻撃は、明確に命中せずほぼ空振りに終わる形に変更、またジョセフが取り込まれるタイミングも空中でなく床に落下した直後となっている。 第14話 待機中のシーザーは煙草ではなくコーヒーを嗜んでいる。 第20話 ホテル内でのシーザーとワムウの戦闘シーンが追加された。 第24話 スピードワゴンが語る回想シーンにて、ジョージII世やエリザベス(リサリサ)の姿がより明確に描写されている。 第24話 カーズが究極生物へ変貌する場面において、原作では「シュトロハイムを含めナチス兵全員が紫外線照射装置を一斉に照射」していたが、テレビアニメ版では「大型の『紫外線増幅装置』1台で照射する」描写に変更されている。 第26話 冒頭のナレーションの独白、カーズを大気圏外に放逐し地上へ帰還したジョセフがスージーQに看病されるシーン、リサリサ(エリザベス・ジョースター)がジョセフに自身の母であると判明した後でリサリサがジョセフやスージーQと船に乗っているシーン、エリナが家族に見守られて息を引き取るシーンなどが追加されている(ここで幼少期のホリィも描かれた)。 第26話 ラストシーンではPart3の冒頭部分である檻の中の承太郎が描写された。 ソフト版では矢印「TO BE CONTINUED」が表示が出てカットアウトとなっており、物語(2nd Season〈原作Part3〉)が続くことが明確にされ1st Seasonの幕を閉じた。 逆に省略されているシーンもあり、Part1冒頭における石仮面を被ったアステカの族長(オサ)による生贄の儀式のシーンや対ワンチェン戦、Part2での対ストレイツォ戦でのブルート(ブルりん)の登場シーン、スージーQの体を乗っ取ったエシディシによって郵送された赤石の行方を調べるためにジョセフとシーザーが郵便局で狼藉を働くシーン、リサリサが赤石を賭けることを持ち出した後、ジョセフに対して「たわけ」呼ばわりした吸血鬼とのやりとりをする場面などがカットされている。 2nd Season• 原作では名前が不明だったキャラクター(グレーフライ、ラバーソールなど)がテロップやアイキャッチなどで名前が示されている。 また原作者荒木により新たに命名がなされたケースもあり、家出少女は「アン」、ポルナレフを助けた女性は「マレーナ」という名前が付けられた。 エジプトのDIO館のシーンでは、DIOの彼方で複数人の女性が1つのベッドに横たわる姿が明確に描かれるなど、DIOが女性たちを食料にする一方でそのうちの数人とは同衾していたことが原作以上に示唆されている。 また、壁にかかった弓と矢が描かれている。 原作では「ダービー・ザ・ギャンブラー」の前のエピソードだった「DIOを撃つ!? 」が第36話「ホル・ホースとボインゴ その1」に編入されている。 第2話 ジョセフとアヴドゥルが茶室で茶道をするシーンが追加された。 第3話 ホリィが花京院を介抱するシーン、ジョセフがホリィと言い争うシーンが追加された。 第8話 呪いのデーボを倒したポルナレフが直後に警察の取り調べを受けている(弁護士を待っている)シーンが追加され、スピードワゴン財団が法的に一行をサポートしている描写がなされた。 第9話 ラバーソール戦の最中に所在が不明だった本物の花京院は「ホテルのプールサイドで日光浴していた」という説明がなされた。 第10話 離反したポルナレフの様子が描かれた。 また、彼とホルホースとの対峙の直前でにわか雨が降っており、これが雨をはじくJ・ガイルの同一人物性と水溜りへの説明になっている。 第11話 J・ガイルは一旦逃げ出すものの、鉄製の門扉に追い込まれたところでとどめを刺され、吹っ飛ばされた死体はその門扉に引っかかって「吊られた男」の姿になった。 第14話 承太郎がパキスタンの服屋で学生服を購入するシーン、家出少女のアンが飛行機で香港へ発つシーンが追加された。 第14話 ジャスティスのスタンドの手が本体と同じ両右手に変更されている。 第18話 砂漠越え直前の場面で、ジョセフが高級車を購入し、それを現地住民との物々交換によってラクダや水を確保する場面が追加されている。 第20話 デス・サーティーンによって作られた偽スタープラチナがフライパンを使って何度も自身の顔を叩いている。 第21話 ポルナレフの回想にて妹・シェリーの姿が描かれている。 第22話 ポルナレフが妹の土人形に自ら止めを刺し、妹の幻影と決別するシーンが追加されている。 またそれに伴ってアヴドゥルが「相変わらず妹にこだわっている」旨の発言を撤回している。 第23話 潜水艦の中でジョセフが妻・スージーQに国際電話をかけるシーンが追加され、原作では終盤で登場するスージーQとローゼスが先行して登場している。 さらに、電話をかけ直してきた彼女が承太郎と会話する場面も追加された。 また部屋内に置かれた雑誌に、ニューヨーク市長となったスモーキーの姿が描かれている。 第25話 ジョセフがスピードワゴン財団から受け取った念写用カメラを使用し、メンバー6人全員の集合写真を撮るシーンが追加される。 この写真は、原作の第5部序盤で承太郎が机の上に飾っていた物である。 なお、この時のポラロイドカメラは後のエピソードでDIOの館を念写するために破壊された。 第28話など イギーとポルナレフの絡みが随所に挿入されている。 またイギーは直感的にアヌビス神の刀を警戒していたが、周囲の者は気づかないという描写がなされている。 第30話 ンドゥール戦で負傷した花京院の入院中のシーンが追加された。 第32・33話 同一の時間軸上で行われるマライア戦とアレッシー戦を、別行動を取ったイギーが傍観している。 第46話 DIO戦でスタンド「ザ・ワールド」の能力が明確になる場面が、原作では「花京院に止めを刺すところ」で明かされていたが、アニメ版では「その時点では何が起こったのかがわからないように描写され、ジョセフがそのことを理解してから改めて回想場面で明確になる」という描写に順番が変更されている。 第46話 花京院が倒された直後にジョセフとDIOの、エリナに関する会話が追加された。 第48話 終盤において承太郎とジョセフがポルナレフと空港で別れた後、原作ではホリィの意識が戻ったところでカットアウトになっていたが、アニメ版ではその後の飛行機の中で承太郎がかつて共に旅をした仲間たち全員の集合写真を持ち出し、それを横目で見るジョセフの場面が追加されている。 前期とは違い、物語が続くことを明確に描写しない形で幕を閉じた。 第46話-第48話 DIOの素顔が明確となった以降、DIOと承太郎一行との直接対決シーンではDIO本体および承太郎本体それぞれに黄色のオーラが発する演出がある。 省略されているシーンとしては、DIOがジョースター一行を追う際ウィルソン・フィリップス上院議員に命令し、車で歩行者を轢いて走るシーンの直接描写がカットされている(場面転換後には車体に血液が付着している)。 3rd Season• ラジオ番組『杜王町RADIO』が劇中で頻繁に流れている。 杜王町の名所が追加され、アイキャッチで紹介されている。 時系列的に後の話で登場する予定のキャラクターが、随所で的に先行登場している。 「『重ちー』の収穫(ハーヴェスト)」と「吉良吉影は静かに暮らしたい」の間のエピソードとして「山岸由花子はシンデレラに憧れる」が挿入されている。 「鉄塔に住もう」「エニグマの少年」「チープ・トリック」「ぼくのパパはパパじゃない」は同時系列で進行するエピソード「7月15日 木 」となっている。 新たに命名がなされたケースとして、(原作で)露伴に道を尋ねた老婆に「村上」という名前、吉良が殺害した女性「美那子」の名字に「大倉」という苗字が付けられ、美奈子の彼氏は「中江悟」という名前が付けられた。 スタープラチナのカラーリングが画集『JOJO A-GO! 』に描かれたPart6版と同じ紫・水色で統一されている(原作ではPart3と同じ紫・銀)。 第1話 冒頭で洋風の家の食卓と被害者女性の手首が描写されている。 第1・2話 仗助のスタンド「クレイジー・ダイヤモンド」の名称が第1話アイキャッチの時点で登場している。 原作では当初「スタンド名:(??? )」表記であり、アンジェロ戦後に承太郎に命名されてから使用を始めている。 第1話 承太郎はタクシーを使って杜王町を訪れており、運転手と会話するシーンが追加されている。 第1話 仗助対承太郎戦において、承太郎がスタンド「スタープラチナ・ザ・ワールド」の能力で時間を止めたことが明らかになる場面が、原作では「承太郎が仗助の背後に回るところ」で明かしていたが、アニメ版では「その時点では何が起こったのかがわからないように描写され、アンジェロのことを話して仗助、康一と別れた後で改めて回想場面で明確になる」という描写に順番が変更されている。 第1話 朋子がナンパ男を撃退する場面にて、途中で道を歩いていた老婆(村上)が車の排出ガスで迷惑するシーンが挿入され、これが朋子が激怒した理由、および良平が彼女を見逃した理由として追加されている。 第1話 通りがかりのカップルがアンジェロに言いがかりをつけて殺害され、男の方が操られてのちのコンビニ強盗の犯人となっている。 第2話 良平の葬儀後、喪服姿の朋子がクローゼットの中を見つめてはその扉を閉める場面や、良平の遺影や位牌の傍には彼の遺骨を納めた骨壺が入った化粧箱が新たに描写されている。 また、康一が良平の葬儀後に仗助の家を見つめ、彼の心情に配慮する素振りを見せる。 第3話 冒頭ですでにアンジェロは再起不能 にされており、その経緯および弓と矢に関する情報は承太郎の回想シーンの中で描かれる。 第3話 康一が学校の図書室で杜王町の人口や犯罪統計を調べるシーンが追加されている。 第3話 億泰がザ・ハンドの瞬間移動を使って何度も仗助を攻撃している。 第5話 天窓から部屋を覗く音石のシルエットがより明確に描かれている。 第5話 原作では康一のモノローグで語られる億泰のぶどうヶ丘高校編入のエピソードが追加されている。 第6・7話 玉美や間田は当初から身長が縮んだデフォルメの姿で登場している。 第7話 間田と揉め事を起こした友人には「堺」という名前が付けられ、自分の片目をえぐるシーンが詳しく描かれた。 第7話 による袋叩きを経て担架で救急車へ運ばれる間田を仗助、承太郎、康一が見届け、彼らの背後でレッド・ホット・チリ・ペッパーがあざ笑っている。 第12話 ラストでバスルームから吉良吉影らしき人物の腕が被害者女性の手首を持つシーンが追加された。 第13話 原作では康一のモノローグで語られる敗退した音石の動向や弓と矢の情報などが、喫茶店に集合した彼らに承太郎が直接説明する形に変更されている。 同時に留置所に入れられた音石の姿も描かれた。 第13話 ジョーク発言をしたジョセフを仗助が杖で叩くシーンは、杖を持って後ろを追いかける表現に変更されている。 第15話 回想シーンで仗助を助けた「恩人の少年」の台詞は、全て文字のみでの表現となっている。 第17話 原作で露伴に道を尋ねてきた老婆(村上)は、彼らの前を通ったのみであった。 第18話 仗助の換金待ちをしている億泰と重ちーを見かけた康一が彼らに声をかけようとするも、背後にいた由花子の存在に気づいて逃げ去っていくシーンが追加されている。 第19話 逃走する重ちーが停車中の酒屋のトラックとすれ違っており、「酒屋から酒を持ってきた」という説明がより明確化された。 第20話 由花子はジョセフの紹介ではなく偶然通りがかる形でエステ「シンデレラ」を見つけて立ち寄っている。 また、その様を吉良が目撃している。 第22話 ハーヴェストの攻撃で吉良は首筋から出血し、その自分の血を舐める描写が追加された。 第22話 重ちーが吉良に殺されて杜王町のスタンド使いが一堂に集まるシーンに辻彩が追加されており 、杜王町に潜む殺人鬼に対し「うちに来るとは思えないけど、一応…ね」と警戒している。 第22話 吉良が新たな女性の手を標的にする際、重ちーから取り戻して懐に入れていた女性の手を消滅させる描写が追加されている。 第22話 「靴のムカデ屋」主人の肩をシアーハートアタックが這い登る際、彼の目には服に刻まれるキャタピラの跡しか見えず、「スタンドは一般人の目には見えない」という設定を改めて強調する演出がなされた。 第24話 辻彩が吉良のキラークイーンによって爆弾にされており、危険を察した承太郎が彼女から離れろと言った瞬間に爆弾が作動した所を間髪入れず億泰がザ・ハンドで仗助と康一を彼女から引き離す場面が追加されている。 第25話 川尻浩作に成りすました吉良の顔を隠す影が無くなるタイミングが爪を切るシーンの後になっている。 また、原作での登場初期は前髪で隠れていた早人の顔が、最初からはっきり描かれている。 第27話 冒頭で承太郎が吉良に関する情報が記された書類を受け取る場面が追加されている。 第27話 仗助が宝くじで当てた166万円が入った口座を封鎖されたことを打ち明ける相手が未起隆に変更されている。 第29話 仗助がクレイジー・ダイヤモンドでバイクのガソリンの残料を確かめる場面において、原作では「タンクの蓋を開けていた」が、「タンクを殴り壊して中身を確かめる」描写に変更されている。 第29話 終盤において、原作ではナレーションの説明のみで語られたシーン(忠告を無視した仗助に怒る露伴とその傍らにいる承太郎、犬の散歩に行く康一)が追加されている。 第31-34話 原作では描かれなかったシーン(川尻浩作の姿を見て自分の息子だと見抜く吉良吉廣、康一に接触する宮本輝之輔、吉良に殺害された美那子の部屋に入る承太郎など)が追加されている。 第39話 追い詰められた吉良が再度バイツァ・ダストを発動しようとした場面(「いいや、限界だ押すね、今だ!! 」と言った後のシーン)で原作では台詞が「発 現」であったが、文庫版や愛蔵版などでは全て「発 動」に修正されている。 そのため、アニメ版では「発 動」となっている。 第39話 エンディングでは登場人物たちのアニメオリジナルの後日談(由花子と待ち合わせをしている康一、トニオの料理を食べ元の姿に戻ろうとするが皮が一枚剥けた程度に留まる虹村父、露伴が万引きにより逮捕されたことを康一に語る億泰など)が追加されている。 省略されているシーンとしては、第7話で仗助が康一と共に間田とサーフィスを追跡する途中、自分を見て不思議に思っている女子生徒たちに「俺はどっちに行った!? 」と問い詰めるシーンや間田とサーフィスに襲われたバイカーを見て仗助と康一が憤慨するシーン、第12話でジョセフが億泰にスタンド使いかと問われて答えるシーンのセリフの省略、第25話で吉良が川尻家の金庫を開けようとするシーン、第28話で露伴がサイコロに変身した未起隆を「ちょっと噛んでみるか」と歯で噛もうとするシーン、第32話で仗助が鉄塔(スーパーフライ)に付いた血で指が滑ってズリ落ちそうになるシーン、第34話でチープ・トリックが電話を使って出前を注文するシーンなどがカットされている。 4th Season• 対比表 [ ] より一部主要キャラクターの身長が異なる。 暗殺専門部隊「暗殺チーム」の呼称が第49巻第2話でブチャラティが言及した「ヒットマンチーム」になっている。 2ndおよび3rd Season同様一部キャラクターに新たに命名がなされており、メローネの「ベイビィ・フェイス」の母体として使用した女性に「アニータ」という名前、ブチャラティの父親に「パオロ」、ナランチャの母親に「メーラ」という名前が付けられている。 Episodio 01 冒頭でジョルノが街を歩くシーン、涙目のルカが白タク行為を行っている男を締め上げるシーンが追加されている。 Episodio 02 ジョルノの過去に関するシーンが追加された。 特に恩人のギャングの毅然たる姿を見て、ジョルノがギャングスターに憧れる動機の強調がなされている。 Episodio 04 ブラック・サバスが放った矢が原作ではゴールド・エクスペリエンスの手を貫いていたが、アニメ版ではゴールド・エクスペリエンスにキャッチされる描写に変更されている。 Episodio 05 ポルポの遺産は原作では6億円だったが、アニメ版では通貨単位が「」で統一されているため100億リラに変更されている。 Episodio 06 アバッキオの過去に関する回想が、原作ではイルーゾォ戦の最中だったが、ズッケェロ戦の最中に繰り上げられている。 また、身勝手な一般市民に悩まされるシーン、ブチャラティがスカウトに来るシーンが追加された。 Episodio 08 ミスタの過去に関する回想が、原作ではギアッチョ戦の前だったが、サーレー戦の最中に繰り上げられている。 Episodio 09 ホルマジオにポルポの自殺を知らせるメールの差出人がギアッチョになっている。 またプロシュート、イルーゾォ、ギアッチョらが協力者たちに「トリッシュを捜せ」とメールで指示する様子も追加された。 Episodio 10 暗殺チームメンバーの顔と名前が原作では物語の進行順に順次登場していたが、アニメ版ではメンバーがアジトで一同に会している場面が追加され、ここで9名全員が顔出ししている。 ホルマジオが暗殺を行うシーンも追加された。 他にもジェラートの死体の発見者がホルマジオとなり、ソルベを惨殺したのがチョコラータとセッコらしきシルエットになっている。 Episodio 12 ポンペイに向かう車中でのジョルノ、フーゴ、アバッキオの会話が追加された。 フーゴの過去に関するシーンも追加されたが、暴行事件を起こした理由は『』での「祖母を侮辱されたから」に対し、アニメ版では「男色家の教授に言い寄られたから」になっている。 Episodio 13 ラストでペリーコロが拳銃で自殺した後、証拠隠滅のために焼却した写真の切れ端をリゾットが回収するシーンが追加された。 Episodio 14・15 原作ではプロシュートがザ・グレイトフル・デッドの直触りをした直後に老化を解除するまでシルエットで描写されていたが、アニメ版ではその描写がなくなっている。 Episodio 16 原作ではペッシがココ・ジャンボを岩に叩きつけると見せかけてその中に入り込み、最後の悪あがきでジョルノたちを殺そうとしたが、アニメ版では岩に叩きつけようとした瞬間にアリアリラッシュを食らって敗北している。 これはゲーム版と同一の展開となる。 Episodio 17 メローネのスタンド「ベイビィ・フェイス」のアイキャッチ内でのステータスが全て「教育次第」に統一されている。 Episodio 18 OA-DISCの回収指令でアバッキオがムーディー・ブルースの能力を使用した際に巻き戻した時間が原作では10時間だったが、アニメ版では14時間に変更されている。 Episodio 22 スーツに染みをつけられた男が着ていたスーツの値段は原作では50万円だったが、アニメ版では通貨単位が「リラ」で統一されているため400万リラに変更されている。 Episodio 24 ノトーリアス・B・I・Gがボールに擬態して飛行機の主翼の上を転がる描写が原作ではサッカーボールだったが、アニメ版では赤い球状の物体に変更されている。 Episodio 26 ディアボロの出生や過去に関するシーンが追加された。 また、原作ではディアボロは1967年生まれだが、アニメ版では1965年生まれに変更されている。 Episodio 29 チョコラータとセッコの過去に関するシーンが、原作ではディアボロがドッピオに質問する形で語られたが、アニメ版ではナレーションの独白に変更されている。 Episodio 31 チョコラータの最後に放り込まれるゴミ収集車の燃えるごみの回収日表記が原作では日本語表記だったがアニメではイタリア語表記に変更されており、この変更は次の回のセッコの最期においても反映されている。 また、ラストでコロッセオにいるポルナレフが双眼鏡を使ってブチャラティの状況を確認するシーンが追加された。 Episodio 33 ディアボロとポルナレフの過去に関するシーンが原作ではナレーションで進行していたが、アニメ版では二人の独白に変更されている。 省略されているシーンとしては、Episodio 01の康一の独白やエコーズ・ACT1を遠隔操作して荷物を探すシーン、Episodio 14でブチャラティがココ・ジャンボの甲羅に鍵をはめ込むシーン、Episodio 16の戦闘終了後、ココ・ジャンボのスタンド「ミスター・プレジデント」で生成された部屋にいた4人(ジョルノ、ナランチャ、アバッキオ、フーゴ)が会話するシーンなどがカットされている。 表現の変更 [ ] 原作に登場していたについては、全てへ置き換えられている。 そのため、ナチスに関連した台詞もそれに沿った内容へ変更されている。 テレビ放送版ではグロテスク描写をシルエットなどの編集で規制していたが、DVD・BD版ではシルエットを削除した無修正版での収録となった他、本編映像へのエフェクト追加や作画修正を加えている。 評価 [ ] 1st Seasonと2nd Seasonのオープニング映像を制作したは、「3Dの空間を生かした大胆な演出と、2Dアニメーションのキャラクター表現の融合」が評価され、 2013 ビジュアル・アーツ部門にて優秀賞を受賞した。 2nd Season エジプト編のオープニングテーマ「ジョジョ その血の記憶〜end of THE WORLD〜」は、第20回にて主題歌賞を受賞した。 花京院がチェリーを食べる時に発した擬音のような台詞「レロレロレロレロ」は、2014年度金賞(第1位)を受賞し 、ポルナレフがDIOから受けたスタンド能力を承太郎たちへ説明した時の台詞「あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!」は、2015年度アニメ流行語大賞金賞(第1位)を受賞した。 第26話では挿入歌として2コーラス目が使われた。 なおオープニング版は1コーラス目。 映像ソフト版の第9話のみが付加されている。 第26話ではエンディングテーマに使用。 Part1(第9話以前)は古代遺跡のような背景で赤い水(血液)が右から左へスクロールして川の流れに沿うほか、Part1での各登場人物が描かれる描写 となっており、ラストは石仮面が震えながら眼の部分が赤く発光する。 Part2(第10話以降)からはPart1までのクロージングシーンで置かれてあった石仮面がバラバラに吹き飛ぶシーンから始まり、下から上へスクロールしてPart2での各登場人物 が描かれる描写となっており、ラストはエイジャの赤石が発光する。 また、第47話・第48話の終盤ではDIOが「ザ・ワールド」で時を止める演出が明確に描写され、承太郎の「スタープラチナ」と拳撃のラッシュ攻撃合戦を繰り広げる演出が追加された。 またこの追加演出部分は第47話・第48話ともに効果音および承太郎とDIOの掛け声(「オラオラ…」および「無駄無駄…」)が入っている。 エンディングテーマ 「スターダストクルセイダース」(第2話) 作曲 - 劇中挿入曲をエンディング用に編集したもの。 アニメ本編では承太郎が「スタープラチナ」でオラオララッシュを繰り出すシーンで主に使われている。 3rd Season以降でも同様の場面で引き続き使われている。 「 ()」(第3話 - 第24話) 作詞・作曲 - L. ラストは砂漠にたたずむ承太郎が去って行った後、砂の上に残されたジョースター一行の集合写真のアップで終わる。 この集合写真はアニメ本編にも登場しており、第48話ラストにて飛行機で日本への帰路につく承太郎が機内で眺めている。 また4th SeasonのEpisodio 01で承太郎が康一と電話で会話しているシーンにてに収められている同一写真が登場している。 フルバージョンでは「〜オインゴとボインゴ〜」が1コーラス目、「〜ホル・ホースとボインゴ〜」が2コーラス目になっている。 「Crazy Noisy Bizarre Town 〜EDM arrange Ver. 第36話・第37話では曲の終盤が使用され、映像も吉良が「バイツァ・ダスト」で時間を巻き戻す能力を反映するかのような逆再生した映像を織り交ぜつつ再編集されており、このオープニング映像は公式HPで「バイツァ・ダスト版OP」として期間限定で公開された。 ストーリーの進行具合に合わせて登場キャラクターも追加されていった。 「Great Days -Units Ver. 演奏はロックバンドが担当している。 Episodio 37では映像全体、地上波でオープニングが放送されなかったEpisodio 39ではジョルノのゴールド・エクスペリエンス・レクイエムの能力発動直後より効果音が付加されている。 Episodio 34以降の映像はディアボロのキング・クリムゾンの能力を描く部分が効果音やイタリア語の一文と共に追加された他、Episodio 38・Episodio39の映像ではジョルノのゴールド・エクスペリエンス・レクイエムの能力が描かれており、「Diavolo Ver. 」 「Giorno Ver. 」 と題されている。 Episodio 14以降から映像が一新された。 CGで地上から植物の芽が出て蔓となって上に向かって伸びていく様子を見せていき、途中にブチャラティチームの面々を縦スクロールで見せ、ラストは伸びた蔓が絡んだブチャラティチームの面々のレリーフを映して終わる。 これ以降、物語の進行状況によって彫像化したスタンドが追加・変更されていき、Episodio 25から映像途中でノトーリアス・B・I・Gとスパイス・ガール、Episodio 27からメタリカ、Episodio 30からグリーン・ディとオアシス、Episodio 34からチャリオッツ・レクイエムが追加され、Episodio 39では一番下の丸い石がローリング・ストーンズに、ゴールド・エクスペリエンスがレクイエムにそれぞれ変更された。 ただしエコーズと通常のシルバー・チャリオッツは含まれていない。 究極生物 ヤスカワショウゴ 東出太 南康宏 鈴木健一 小美野雅彦、Shin Hyung Woo 横山謙次、青井清年 村司晃英、かどともあき 2013年 1月5日 第14話 太古から来た究極戦士 加藤敏幸 津熊健徳、河野眞也 1月12日 第15話 ヒーローの資格 吉田泰三 佐々木真哉 1月19日 第16話 波紋教師リサリサ ふでやすかずゆき 戸越公太朗 町田真一、秋田学 1月26日 第17話 深く罠をはれ! 吉田泰三 高村雄太 高橋昌 2月2日 第18話 シュトロハイム隊の逆襲 猪爪慎一 内田信吾 内田信吾 米田光宏 横山謙次、小澤円 宝谷幸稔、Shin Hyung Woo 小谷杏子 2月9日 第19話 死の崖へつっ走れ 阿部雅司 敷島博英、森田実 2月16日 第20話 シーザー孤独の青春 小林靖子 加藤敏幸 秋田学、小美野雅彦 白石達也(エフェクト) 2月23日 第21話 100対2のかけひき ヤスカワショウゴ 江副仁美 西本由紀夫 江副仁美 津熊健徳、芦谷耕平 河野眞也、張益 3月2日 第22話 真の格闘者 猪爪慎一 中山奈緒美 原修一、寺井佳史 3月9日 第23話 風にかえる戦士 ふでやすかずゆき 吉田泰三 藤本ジ朗 かどともあき、Shin Hyung Woo 3月16日 第24話 JOJOを結ぶ絆 小林靖子 大脊戸聡 宝谷幸稔、横山謙次 3月23日 第25話 超生物の誕生!! 鈴木健一 秋田学、町田真一 小林亮、小谷杏子 白石達也(エフェクト) 3月30日 第26話 神となった男 加藤敏幸 清水貴子 4月6日 2nd Season『スターダストクルセイダース』 [ ] 話数 (通算話) サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 放送日 (TOKYO MX) 前半 第1話 (第27話) 悪霊にとりつかれた男 小林靖子 津田尚克 小美野雅彦 2014年 4月5日 第2話 (第28話) 裁くのは誰だ!? 2018年 - 水曜 12:00 更新• アニメ放題 Webラジオ [ ] JOJOraDIO [ ] 2013年1月28日から9月21日までアニメ公式サイト内にて配信されたwebラジオ番組。 毎週金曜日更新、全35回。 パーソナリティは( 役)。 としては珍しくコーナーなどがなく、パーソナリティがゲストと共にアニメのジョジョの収録・制作秘話を語り合うというものになっている。 また、テレビアニメ2nd Seasonの放送開始直前である2014年4月3日には『 JOJOraDIO 限定版 〜継承〜』が配信された。 ゲスト• 第 01回・第 02回:( 役)• 第 03回・第 04回:(エリナ・ペンドルトン 役)• 第 05回・第 06回:(音響監督)• 第 07回・第 08回:(タルカス 役)• 第 09回・第10回:(ナレーション)• 第11回・第12回:( 役)• 第13回・第14回:( 役)• 第15回・第16回:(スモーキー・ブラウン 役)• 第17回・第18回:(シュトロハイム 役)• 第19回・第20回:(シーザー・アントニオ・ツェペリ 役)• 第21回:(ビジュアルディレクター)• 第22回:(ウィル・A・ツェペリ 役)• 第23回:(シリーズ構成)• 第24回:山田和弘(撮影監督)• 第25回:(カーズ 役)• 第26回・第27回:興津和幸、川澄綾子、杉田智和、佐藤拓也• 第28回:(第1部主題歌担当)、大森啓幸(アニメプロデューサー)• 第29回:(第1部主題歌作曲)• 第30回:(リサリサ 役)• 第31回:(第2部主題歌作曲)• 第32回:山内智(集英社・ジョジョリオン担当編集)、森亮介(集英社)• 第33回:(水崎淳平、吉邉尚希)• 第34回:鈴木健一(シリーズディレクター)• 第35回:津田尚克(ディレクター)• 1 - 3(2014年3月26日発売)初回限定版に同梱。 全35回を再編集。 ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース オラオラジオ! [ ] 2014年7月4日から2015年12月18日までおよびにて配信されたwebラジオ番組。 隔週金曜日更新。 パーソナリティは小野大輔(空条承太郎 役)。 番組内でメールを読まれたリスナーのラジオネームは「スタンド名」として紹介される。 第7回では、本放送を乗っ取る形で(花京院典明 役)がパーソナリティを務める『 ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース レロレロレイディオ』が配信された。 また、ラジオCD Vol. 2の先行発売の特典として、小野大輔と(モハメド・アヴドゥル 役)が出演した録りおろしCD『 ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース クロスファイヤーラジオ!』が限定封入された。 3rd Seasonの放送開始直前である2016年4月1日には第00回『 ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース オラオラジオ!〜継承〜 』が配信された。 コーナー ご意見・ご感想 アニメ・ラジオの感想・意見を紹介する、いわゆるコーナー。 スタンドッ! こう使う! リスナーならではのスタンドの日常での使用法を紹介するコーナー。 あなたの奇妙な冒険 リスナーが体験した奇妙なエピソードを紹介するコーナー。 ジョジョを知ったきっかけ!意外!それは…ッ! リスナーが作品を知るきっかけとなったエピソードを紹介するコーナー。 第 02回・第17回・第31回:三宅健太• 第 04回・第26回:( 役)• 第 06回・第27回:( 役)• 第 07回:小野大輔• 第 08回:岩浪美和(音響監督)• 第11回:大川透(ナレーション)• 第12回:(ホル・ホース 役)• 第13回:(スティーリー・ダン 役)• 第14回・第23回:(イギー 役)• 第15回:津田尚克(ディレクター)• 第19回:(アレッシー 役)• 第20回:(音楽担当)、大森啓幸(アニメプロデューサー)• 第24回:田中公平(第3部エジプト編主題歌作曲)• 第25回前半・第25回後半:平川大輔• 第29回:神風動画(水崎淳平、吉邉尚希)• 第32回:大森啓幸、ソエジマヤスフミ(演出、他)• 第33回:大森啓幸• 第34回:白川大樹(キャスティング協力)• 第35回:(エンヤ婆 役)• 第36回:当ラジオ構成作家のと共に番組進行• 第37回:子安武人(DIO 役)• 第38回前半:石塚運昇、三宅健太、平川大輔、小松史法、福圓美里• 第38回後半:石塚運昇、三宅健太、平川大輔、小松史法• 第00回:( 役) ラジオCD ラジオCD「ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース オラオラジオ!」 Vol. 隔週金曜日更新。 アニメ本編に登場するラジオ番組「杜王町RADIO」内の1コーナーという設定で放送されており、配信冒頭の当コーナー案内と配信末尾の次コーナー案内は「杜王町RADIO」メインDJのカイ原田(声担当:)が担当している。 メインパーソナリティ• (広瀬康一 役、第1回 - 第5回)• (虹村億泰 役、第6回 - 第11回、第18回)• (岸部露伴 役、第12回 - 第17回)• 石塚運昇(ジョセフ・ジョースター 役、第19回)• (吉良吉影 役、第20回) ゲスト• 第 08回:小野大輔(空条承太郎 役)• 第13回:batta(アニメOP担当)• 第21回・第22回:梶裕貴、高木渉、櫻井孝宏、小野大輔 コーナー ご意見・ご感想 アニメ・ラジオの感想・意見を紹介する、ふつおたコーナー。 杜王トレンド アニメ・ラジオに関連したテーマに沿ったメールを募集・発表するコーナー。 募集テーマは以下の通り。 仗助がいたら直して欲しいもの• 貴方が欲しいジョジョグッズ• ジョジョを知ったきっかけ!• あなたの1999年 公開録音 「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない meets TOWER RECORDS」スペシャルイベント 杜王町RADIO 4 GREAT 公開録音• 開催日 - 2016年10月8日• 会場 - 渋谷店• 出演 - 小野友樹、櫻井孝宏、タワーレコード渋谷店チーフ:月足• 第14回にて音源配信。 ラジオCD ラジオCD「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 杜王町RADIO 4 GREAT」 Vol. T Phantom Blood [Future] 1000377817 2013年3月29日 ジョジョの奇妙な冒険 O. T Battle Tendency [Musik] 1000377818 2014年7月30日 ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース O. T [Departure] 1000506775 2015年5月27日 ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース O. T [Destination] 1000506776 2016年7月27日 ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない O. T Vol. 1 〜Good Morning Morioh Cho〜 1000614113 2016年12月21日 ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない O. T Vol. 2 〜Good Night Morioh Cho〜 1000634125 2018年12月19日 ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風 O. T Vol. 1 Overture 1000737681 2019年3月27日 ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風 O. T Vol. 2 Intermezzo 1000737682 2019年8月14日 ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風 O. T Vol. 『ジョジョの奇妙な遊園地』では、杜王町に潜む殺人鬼・吉良吉影の犯行現場を目撃したスタンド使いとなって、様々な謎を駆使して各々のペースで覚醒した吉良を倒す(脱出する)こと、『ジョジョの奇妙な館』では、エジプトへ向かう承太郎一行になって、様々な謎を駆使して1時間以内にDIOの手下に乗っ取られ迷宮化されたホテルを攻略し、スタンドを使いDIOの手下を倒す(脱出する)こと、『ジョジョの奇妙な美術館』ではジョルノとパッショーネの一員となって、様々な謎を駆使して1時間以内にショーケースに飾られていたスタンドを救出し、ジョルノとパッショーネの一員にかかった死の宣告を解除(脱出)することがクリア条件となっている。 『ジョジョの奇妙な館』東京追加公演では通常公演とは異なるリピーター向け公演も設定したり、第2期の登場人物たちをイメージしたグルメも販売した。 『ジョジョの奇妙な美術館』の前売り券は通常版のほか、ココ・ジャンボの甲羅を模した謎箱付の限定版を選択することができる。 スタッフ [ ]• 原作 - 荒木飛呂彦• 企画・制作・全国ツアー主催 - SCRAP• 製作総指揮 -• 遊園地ツアー主催 - 東京ドームシティアトラクションズ、ひらかたパーク、熊本グリーンランド• アニメーション制作 - david production• 全国ツアー制作協力 - BadNews、チケットぴあ九州 アニメーターへの不払い問題 [ ] 本作品に作画監督として参加していたアニメーターが1年半ノーギャラだったという旨の投稿をSNS上に行なったことや、それに対応するという連絡をアニメーターが受けたことが、2019年10月2日に報じられた。 長野大学企業情報学部助教の松永伸太朗によれば、「管理部門の仕事量が多く、支払いを忘れてしまっていた可能性もある」という。 脚注 [ ] 注釈 [ ]• 3rd Seasonまではラインプロデューサー。 4th Seasonはアニメーションプロデューサー• (タロットカード編):便宜上そう呼ばれることがある。 UHFアニメ全体で見るとするならば、過去に『』(全365話、4クール・1年)がある。 例として2nd Seasonのキャラクターデザインが、1st Seasonの清水貴子からへ変更されるなど。 3rd Season以降は大川のナレーションが存在しない回もある。 『』および『』でもストーリーモードのナレーションを担当し、さらにPart6のキャラクターであるウェザー・リポート役を兼任している。 ディオ(DIO)役の子安武人(Part1・Part3)、スピードワゴン役の上田燿司(Part1・Part2)、エリナ役の川澄綾子(Part1・Part2)、ストレイツォ役の(Part1・Part2)、スージーQ役の(Part2・Part3)、承太郎役の小野大輔(Part3・Part4・Part5)、ポルナレフ役の小松史法(Part3・Part5)、康一役の梶裕貴(Part4・Part5)など。 例外もいくつかあり、ジョセフ役の杉田智和が2nd Seasonで石塚運昇に変更になった。 ただしそれ以降のメディアでは基本的にPart2(若版)は杉田でPart3以降(老版)は石塚と両者間で区分されている。 また3rd Seasonで東方朋子役を演じた豊口めぐみが産休事情に伴い第31話以降は伊藤静に交代している。 11話以前でのエンドクレジット表記は本体未登場のため、スタンド名であるレッド・ホット・チリ・ペッパー名義であった。 『アイズオブヘブン』では2nd Seasonのキャスティングとの兼ね合いで、テレビアニメ版の出演者が『オールスターバトル』で担当していたキャラクターの声優が変更されているが、山口は例外的に重清役を引き続き担当していた。 原作の掲載順とアニメの放送順の入れ換えに伴い作中の出来事も逆になったために重ちー殺害事件も起きていないためにジョセフも犯人捜しに動いていない。 また由花子ともまだ出会っていない。 前述の放送順の入れ替わりに伴い劇中で起きた出来事の順も逆のため、原作ではこの時点で辻彩はまだ登場していない。 も参照。 一番目はジョナサンで二番目以降は話によって登場有無が変わっているが、原則的にスピードワゴン、ゲスト人物、ディオの順。 一番目はジョセフで、以降は話によって登場有無が変わっているが、原則的に二番目以降はスピードワゴン、シーザー、シュトロハイム、ワムウ、エシディシ、カーズ、リサリサの順。 第10話および第11話ではジョセフの前にジョナサンが一番目に登場し、ジョセフは二番目の登場だった(第12話以降はジョセフが一番目になっておりジョナサンは登場しない)。 第10話のみスピードワゴンがPart1時代の若かりし姿からPart2以降の年老いた姿へ変化する描写が描かれており第11話以降はPart2での年老いた姿のみの描写となっている。 2013年 - 2014年まで土曜 19:00 - 19:30まで再放送された。 レギュラー放送に先駆け、2013年 火曜 19:45より第1話 - 第4話が放送された。 36時間限定無料配信。 第1話無料。 第2話以降有料。 第1話会員無料配信。 第2話以降26時間会員無料配信後、有料配信。 第1話無料。 第2話以降個別課金による有料配信。 第1話無料。 第2話以降更新後1日半(36時間)無料。 第25話無料。 第26話以降更新後1日半(36時間)無料。 初回のみ『アニメシャワー』第1部(1:58 - 2:28〈土曜深夜〉)に放送。 第1話無料。 第2話以降更新後月曜0:00まで無料。 熊本公演のみ復興支援公演として開催。 出典 [ ]• アニメ!アニメ! 2012年7月6日. 2016年2月20日閲覧。 コミックナタリー. 2012年11月19日閲覧。 アニメ! アニメ!. 2013年5月14日閲覧。 2013年10月18日. 2016年2月20日閲覧。 GIGAZINE. 2014年6月25日閲覧。 GIGAZINE. 2014年7月31日閲覧。 アニメイトTV 2015年10月24日. 2016年2月20日閲覧。 アニメイトタイムズ 2018年6月21日. 2018年6月21日閲覧。 コミックナタリー. ナターシャ 2016年4月16日. 2016年4月16日閲覧。 コミックナタリー. 2016年2月20日閲覧。 アニメ!アニメ! 2013年5月14日. 2016年2月20日閲覧。 第2話ラストでアンジェロ岩にされた時点で終了となり、原作では「その直後に仗助の髪型を貶して完膚なきまでに止めをさせら(=再起不能にさ)れた経緯」は次話(第3話冒頭)に持ち越されている。 『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風 meets TOWER RECORDS』にて公開された設定資料より。 CEDEC 2013. 2016年2月20日閲覧。 2016年2月20日閲覧。 ガジェット通信. 2015年3月3日閲覧。 ガジェット通信. 2015年12月3日閲覧。 3rd Seasonオープニング「Crazy Noisy Bizarre Town」の作曲を小田名義で行ったこともあり、正体を明らかにした。 アニメ!アニメ! 2016年2月19日. 2016年2月20日閲覧。 TVアニメ『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』. 2018年12月19日閲覧。 、 2019年6月24日閲覧。 、 2019年7月28日閲覧。 TVアニメ『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』公式サイト. 2019年2月19日閲覧。 2009年10月9日. 2018年10月24日閲覧。 告示第六百六十号. 1988年10月1日. 2018年10月24日閲覧。 2018年10月24日閲覧。 TVアニメ『ジョジョの奇妙な冒険』. 2012年9月28日閲覧。 TVアニメ『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない』公式サイト. 2016年3月26日閲覧。 TVアニメ『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』公式サイト. 2018年9月24日閲覧。 テレビ放送対象地域の出典:• 2009年10月9日. 2018年10月24日閲覧。 告示第六百六十号. 1988年10月1日. 2018年10月24日閲覧。 2018年10月24日閲覧。 アニマックス. 2018年9月28日閲覧。 テレビ放送対象地域の出典:• 2009年10月9日. 2018年10月24日閲覧。 告示第六百六十号. 1988年10月1日. 2018年10月24日閲覧。 2018年10月24日閲覧。 インターネットラジオステーション<音泉>. 2016年4月15日閲覧。 ZAKZAK 夕刊フジ. 2019年10月2日. 2019年10月2日閲覧。 [] 外部リンク [ ]• - 1st Season 公式サイト• - 2nd Season 公式サイト• - 3rd Season 公式サイト• - 4th Season 公式サイト• - プレイリスト• jojo5tour - (全国ツアー関連).

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『ダイの大冒険』2020年秋に完全新作アニメ化! ゲーム化プロジェクトも同時始動

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古代メキシコで繁栄を遂げた太陽の民アステカ。 彼らには奇妙な 「石仮面」が伝わっていた。 それは、永遠の命と真の支配者の力をもたらすという奇跡の仮面。 だが、ある時を境に歴史から姿を消すこととなる。 やがて時は過ぎ、19世紀後半。 人々の思想と生活が激変していた時代に出会った、ジョナサン・ジョースターと ディオ・ブランドー。 2020-07-16• 2020-07-16• 2020-07-16• 2020-07-16• 2020-07-16• 2020-07-15• 2020-07-15• 2020-07-15• 2020-07-14• 2020-07-14• 2020-07-14• 2020-07-14• 2020-07-14• 2020-07-14• 2020-07-14• 2020-07-13• 2020-07-13• 2020-07-13• 2020-07-12• 2020-07-12• 2020-07-12• 2020-07-12• 2020-07-12• 2020-07-12• 2020-07-11• 2020-07-11• 2020-07-11• 2020-07-11• 2020-07-11• 2020-07-11• 2020-07-11• 2020-07-11• 2020-07-10• 2020-07-10• 2020-07-10• 2020-07-09• 2020-07-09• 2020-07-09• 2020-07-09• 2020-07-09.

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「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」20年秋に完全新作アニメ化! 不朽の名作がCG&アニメ作画で再登場

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日本でも『エンカウンター3D』(1998年)や『SOSプラネット』(2002年)などの短編アニメや環境ドキュメンタリーが、科学館やプラネタリウムの大型スクリーン向け作品として公開されていたようだ。 長編映画では『ナットのスペースアドベンチャー3D』(2008年)と『サミーとシェリー 七つの海の大冒険』(2010年)が劇場公開されたが、残念ながらそれ以降の作品はほぼ全てDVDスルー。 『おじいさんと子猫の魔法の家』(2013年)に至っては、2019年になってやっとDVDリリースされたという不遇な作品となっている。 しかし、今回の『ロイヤルコーギー レックスの大冒険』は、近年のわんこ映画ブームの波に乗って、本国とあまり間を置かずに日本での劇場公開が実現した。 物語の内容は「英国王室でトップ犬としてセレブ生活を満喫していたレックスが、仲間の裏切りで外の世界へ追い出され、様々な困難を乗り越えながら成長していく」という定番のもの。 しかし、そこはベルギー製CGアニメ。 いろんな意味でディズニー映画とは違う雰囲気を醸し出している。 『ロイヤルコーギー レックスの大冒険』 \キャラクター紹介? ミッツィ/ アメリカ大統領とともにバッキンガム宮殿にやってきたテキサス生まれの勝気なコーギー? 投げ縄が得意? およそわんこアニメの音楽とは結びつかない印象だが、本作のベン・スタッセン監督とジャワディは『ナットのスペースアドベンチャー3D』以来の長い付き合い。 いつもの重厚なサウンドから一転、今回は犬たちの活躍を彩る賑やかな音楽を作り上げている。 宮殿の外ではギターやドラムス、電子音を使ったモダンなスコアというように、音楽のスタイルを自在に変えて、レックスを取り巻く世界の変化を巧みに表現。 野犬たちが保護されているシェルターのシーンでは、ジャヴァディの代表作『プリズン・ブレイク』(2005年~2009年、2017年)の音楽をコミカルに味付けしたような曲があったり、レックスのトレーニングシーンで80年代スポ根ドラマ風の曲が流れたり、レックスがワンダに一目惚れして突然ミュージカルのような展開になったりと、凝った音楽演出が楽しめる。

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