そんな 夕子 に ほれ まし た 歌詞。 そんな夕子にほれました:増位山 youtubeカラオケ練習用: youtubeでカラオケ練習と日常を楽しむ心グー

そんな夕子にほれました 増位山太志郎 歌詞情報

そんな 夕子 に ほれ まし た 歌詞

そんな女のひとりごと 作詞:木未野奈 作曲:徳久広司  お店のつとめは はじめてだけど 真樹さんの 紹介で あなたの隣りに 坐ったの あそびなれてる 人みたい ボトルの名前で わかるのよ そんな女の ひとりごと 身体 からだ に毒だわ つづけて飲んじゃ ユミさんは こないけど 十時に電話が 入るわよ あなた歌でも 唄ったら 少しは気持ちも はれるでしょ そんな女の ひとりごと 車でおくると いわれたけれど 奈美さんに 叱られる あなたの浮気は 有名よ ジンのにおいで 私まで 酔わせるつもりね 今夜また そんな女の ひとりごと グレーの背広に ラークのタバコ ママさんの いい人ね 身の上ばなしを したいけど 渋い笑顔に どことなく かなしい昔が あるみたい そんな女の ひとりごと 2. 昔の名前で出ています 3. そんな夕子にほれました 作詞:海老名香葉子 作曲:山路進一  やさしいことば 暗い過去 みんな鏡が 知っている 一人ぼっちの かわいい女 そんな夕子に…… そんな夕子に ほれました 小さな一間 アパートに 白い お鍋が 光ってた ソット生きてる かわいい女 そんな夕子に…… そんな夕子に ほれました グラスを持つ手 ふるわせて 愛が 欲しいと ないていた ナイトクラブの かわいい女 そんな夕子に…… そんな夕子に ほれました キャベツをきざむ 手を止めて 今日は このまま 側にいて いつも 甘える かわいい女 そんな夕子に…… そんな夕子に ほれました 4. だから女は泣くのです 5. おもいで話 6. だから今夜は… 増位山太志郎・沢田嘉津枝 作詞:初信之介 作曲:徳久広司  お前のような 優しい女 探していたんだ この俺は あなたの知らない この私 もっと見せて あげたいわ その髪のその長さ とっても似合う だから今夜は 帰さない あなたのために 生まれて来たと 思っていいのね いつまでも お前の笑顔に ふれる時 俺の気持は やすらぐよ その言葉その心 涙がでるわ だから今夜は 帰さない はじめて何が 生きがいなのか お前と出逢って 気がついた あなたを愛して 良かったわ 生きる夢を 知ったから その指にこの恋を 飾ってみたい だから今夜は 帰さない 7. 夜の恋の物語 増位山太志郎・長沢薫 作詞:吉法かずさ 作曲:徳久広司  冷えた指して どうして泣くの いいえあなたが やさしいからよ 吹雪舞う夜 すすきのへ 来たから舞子と つけました ああ…札幌に 恋の花咲け そっと咲け 七時土橋で 待ってておくれ かまわないのよ 遅刻をしても 紅を濃いめに また引いて わたしは紅子に 変わります ああ…東京の 夜の銀座は 恋化粧 だれがうたうか 演歌のふしが そうね今夜は 身にしみるわね キタの酒場に きてからは ゆめみる夢子に なりました ああ…大阪は 泣いた昔の 捨てどころ 博多献上は どなたの見立て やいているのね おかしな人ね 東中洲の 灯も消えた あなたは純子を 送ってね ああ…福岡の 空におんなの さだめ星 8. 雪わり草 9. そんなナイト・パブ 作詞:水木怜 作曲:徳久広司  あなたのマネして タバコをふかし わざとわるさを してみせる シャララ…トシオ だからお前が 可愛いと ホホを押えて くれた人 このごろ来ない 札幌 そんなナイト・パブ 濃い目のブルーの 背広ににあう カルダン仕立ての ネクタイを シャララ…ミツル 買ってあるのに それっきり きっと浮気を してるのね このごろこない 東京 そんなナイト・パブ 私のこころに にたよな唄が あればカラオケ かけてみる シャララ…イサオ 君は好きでは ないんだと いつもやかせる にくい奴 このごろこない 大阪 そんなナイト・パブ あなたのボトルが あくころそっと 車をとばして きてくれる シャララ…タカシ 酔ったみたいで なんかへん 今日は甘えて みたいのに このごろこない 博多もそんなナイト・パブ 10. けい子 作詞:池田充男 作曲:横山聖仁郎  汚れているから 駄目よと言うが こんなにもお前は きれいじゃないか けい子 けい子 俺の目を けい子 けい子 見つめてごらん 抱きしめたいお前が 好きなのさ 男も女も こころの傷は 誰だってあるのさ 一つやふたつ けい子 けい子 無理をして けい子 けい子 飲むのはおよし 俺の胸で泣きなよ つらいなら おまえをネオンの 世間じゃなしに 日の当たるところで 咲かせてみたい けい子 けい子 しあわせが けい子 けい子 欲しくはないか どこか似てる二人で 暮らそうよ 11. 雪虫 12. 男の背中 作詞:中山大三郎 作曲:中山大三郎  男の肩と 背中には むかしの影が ゆれている 恋も 涙も 悲しみも だれにも言えない 傷あとも ゆらゆらゆら とまり木ゆれて グラスの底に 明日 あす をみる おまえはそんな 男の姿 気付かないけど 男の胸の おくのおく そのときどきの 夢がある 過去も 未来も ぼんやりと 忘れてしまう ときがある ゆらゆらゆら タバコのけむり 見つめて愛に ゆれながら おまえのあまい かおりの中で 休む日もある ゆらゆらゆら とまり木ゆれて グラスの底に 明日 あす をみる おまえはそんな 男の姿 気付かないけど 13. いたわりあい 作詞:石坂まさを 作曲:山田隼人  雨の舗道で 上衣を脱ぎながら 寒くないかと 私の肩へ そんなあなたの優しさが こばみきれなくて 冷めた私だけど 又 あなたが欲しくなる もう一度 もう一度 そっと抱きしめて ムチャをするなと グラスを取りあげて 弱い身体をかばってくれる そうよ重荷になる前に 忘れられたいの こんな女なんて 今 どこにもいる筈よ さようなら さようなら 愛を終らせて 眠れない夜は 夜中の電話でも 待っているよと あなたの言葉 嘘がつけない人だから とてもつらいのよ 冷めた私だけど 又 あの夜を思い出す あなただけ あなただけ そっと抱きしめて 14. 女の横顔 作詞:中山大三郎 作曲:中山大三郎  なぜだかこのごろ ひとりで夜の街 さまよい歩く くせがついたよ はぐれ者のように 酔いしれ グラスゆすり またもあおって 別れまぎわの おまえの白い 横顔を 想い出す あの日の別れは 理由などなかったさ 大人の恋の しゃれたさよなら やがて恋もしては みたけど こころもえず どこか悲しい 暗い酒場の とまり木ゆれて おまえだけ 想い出す 一度おれと 飲んでみないか 言葉なんか なくていいのさ きっと最初の 出逢いのように ときめきを 知るだろう 15. いつか逢う日を夢みて 増位山太志郎・長沢薫 作詞:中山大三郎 作曲:中山大三郎  涙にぬれた 目をあげて あきらめますと 君は言う ごめんね 何もかも おれがわるいのさ 君の肩先の ふるえが悲しい 私でよけりゃ 何もかも ささげて生きる はずでした あなたの行く道に もしもじゃまならば どうぞ気にせずに 私と別れて 若すぎたのさ 二人とも あまえてばかり いた私 涙をのりこえて 生きて行くんだよ 春を待ちますわ 一人で待ちます 愛していても 別れよう 愛されながら別れましょう はなれてくらしても こころそれぞれに いつか逢う日を夢みてさよなら 16. 今夜は離さない 増位山太志郎・日野美歌 作詞:藤波研介 作曲:幸耕平  抱いてほしいなんて 女の口から いえる訳などないわ いじめないでね すねた君の顔が たまらなく好きさ このまま二人きり 踊りつづけよう 恋は魔法さ お酒のようね 知らず 知らずに 二人を酔わす 今夜は離さない 離れられない 好きといえば好きと 答えてほしいの 女ごころはいつも 欲ばりなのね そんなことはないさ 男のこころは 勝手さでも今は 君しか見えない 恋は魔法さ 夢見るようね 交わす 吐息も 一つになれる 今夜は離さない 離れられない よそ見してはいやよ いたずら夜風が そっと素肌にふれて 通りすぎるわ 頬をよせていれば 言葉はいらない 小指の先までも 愛しているから 恋は魔法さ ゆれる灯りを 甘い 香りの 花に変えるよ 今夜は離さない 離れられない.

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そんな夕子にほれました:増位山 youtubeカラオケ練習用: youtubeでカラオケ練習と日常を楽しむ心グー

そんな 夕子 に ほれ まし た 歌詞

そんな女のひとりごと 作詞:木未野奈 作曲:徳久広司  お店のつとめは はじめてだけど 真樹さんの 紹介で あなたの隣りに 坐ったの あそびなれてる 人みたい ボトルの名前で わかるのよ そんな女の ひとりごと 身体 からだ に毒だわ つづけて飲んじゃ ユミさんは こないけど 十時に電話が 入るわよ あなた歌でも 唄ったら 少しは気持ちも はれるでしょ そんな女の ひとりごと 車でおくると いわれたけれど 奈美さんに 叱られる あなたの浮気は 有名よ ジンのにおいで 私まで 酔わせるつもりね 今夜また そんな女の ひとりごと グレーの背広に ラークのタバコ ママさんの いい人ね 身の上ばなしを したいけど 渋い笑顔に どことなく かなしい昔が あるみたい そんな女の ひとりごと 2. 昔の名前で出ています 3. そんな夕子にほれました 作詞:海老名香葉子 作曲:山路進一  やさしいことば 暗い過去 みんな鏡が 知っている 一人ぼっちの かわいい女 そんな夕子に…… そんな夕子に ほれました 小さな一間 アパートに 白い お鍋が 光ってた ソット生きてる かわいい女 そんな夕子に…… そんな夕子に ほれました グラスを持つ手 ふるわせて 愛が 欲しいと ないていた ナイトクラブの かわいい女 そんな夕子に…… そんな夕子に ほれました キャベツをきざむ 手を止めて 今日は このまま 側にいて いつも 甘える かわいい女 そんな夕子に…… そんな夕子に ほれました 4. だから女は泣くのです 5. おもいで話 6. だから今夜は… 増位山太志郎・沢田嘉津枝 作詞:初信之介 作曲:徳久広司  お前のような 優しい女 探していたんだ この俺は あなたの知らない この私 もっと見せて あげたいわ その髪のその長さ とっても似合う だから今夜は 帰さない あなたのために 生まれて来たと 思っていいのね いつまでも お前の笑顔に ふれる時 俺の気持は やすらぐよ その言葉その心 涙がでるわ だから今夜は 帰さない はじめて何が 生きがいなのか お前と出逢って 気がついた あなたを愛して 良かったわ 生きる夢を 知ったから その指にこの恋を 飾ってみたい だから今夜は 帰さない 7. 夜の恋の物語 増位山太志郎・長沢薫 作詞:吉法かずさ 作曲:徳久広司  冷えた指して どうして泣くの いいえあなたが やさしいからよ 吹雪舞う夜 すすきのへ 来たから舞子と つけました ああ…札幌に 恋の花咲け そっと咲け 七時土橋で 待ってておくれ かまわないのよ 遅刻をしても 紅を濃いめに また引いて わたしは紅子に 変わります ああ…東京の 夜の銀座は 恋化粧 だれがうたうか 演歌のふしが そうね今夜は 身にしみるわね キタの酒場に きてからは ゆめみる夢子に なりました ああ…大阪は 泣いた昔の 捨てどころ 博多献上は どなたの見立て やいているのね おかしな人ね 東中洲の 灯も消えた あなたは純子を 送ってね ああ…福岡の 空におんなの さだめ星 8. 雪わり草 9. そんなナイト・パブ 作詞:水木怜 作曲:徳久広司  あなたのマネして タバコをふかし わざとわるさを してみせる シャララ…トシオ だからお前が 可愛いと ホホを押えて くれた人 このごろ来ない 札幌 そんなナイト・パブ 濃い目のブルーの 背広ににあう カルダン仕立ての ネクタイを シャララ…ミツル 買ってあるのに それっきり きっと浮気を してるのね このごろこない 東京 そんなナイト・パブ 私のこころに にたよな唄が あればカラオケ かけてみる シャララ…イサオ 君は好きでは ないんだと いつもやかせる にくい奴 このごろこない 大阪 そんなナイト・パブ あなたのボトルが あくころそっと 車をとばして きてくれる シャララ…タカシ 酔ったみたいで なんかへん 今日は甘えて みたいのに このごろこない 博多もそんなナイト・パブ 10. けい子 作詞:池田充男 作曲:横山聖仁郎  汚れているから 駄目よと言うが こんなにもお前は きれいじゃないか けい子 けい子 俺の目を けい子 けい子 見つめてごらん 抱きしめたいお前が 好きなのさ 男も女も こころの傷は 誰だってあるのさ 一つやふたつ けい子 けい子 無理をして けい子 けい子 飲むのはおよし 俺の胸で泣きなよ つらいなら おまえをネオンの 世間じゃなしに 日の当たるところで 咲かせてみたい けい子 けい子 しあわせが けい子 けい子 欲しくはないか どこか似てる二人で 暮らそうよ 11. 雪虫 12. 男の背中 作詞:中山大三郎 作曲:中山大三郎  男の肩と 背中には むかしの影が ゆれている 恋も 涙も 悲しみも だれにも言えない 傷あとも ゆらゆらゆら とまり木ゆれて グラスの底に 明日 あす をみる おまえはそんな 男の姿 気付かないけど 男の胸の おくのおく そのときどきの 夢がある 過去も 未来も ぼんやりと 忘れてしまう ときがある ゆらゆらゆら タバコのけむり 見つめて愛に ゆれながら おまえのあまい かおりの中で 休む日もある ゆらゆらゆら とまり木ゆれて グラスの底に 明日 あす をみる おまえはそんな 男の姿 気付かないけど 13. いたわりあい 作詞:石坂まさを 作曲:山田隼人  雨の舗道で 上衣を脱ぎながら 寒くないかと 私の肩へ そんなあなたの優しさが こばみきれなくて 冷めた私だけど 又 あなたが欲しくなる もう一度 もう一度 そっと抱きしめて ムチャをするなと グラスを取りあげて 弱い身体をかばってくれる そうよ重荷になる前に 忘れられたいの こんな女なんて 今 どこにもいる筈よ さようなら さようなら 愛を終らせて 眠れない夜は 夜中の電話でも 待っているよと あなたの言葉 嘘がつけない人だから とてもつらいのよ 冷めた私だけど 又 あの夜を思い出す あなただけ あなただけ そっと抱きしめて 14. 女の横顔 作詞:中山大三郎 作曲:中山大三郎  なぜだかこのごろ ひとりで夜の街 さまよい歩く くせがついたよ はぐれ者のように 酔いしれ グラスゆすり またもあおって 別れまぎわの おまえの白い 横顔を 想い出す あの日の別れは 理由などなかったさ 大人の恋の しゃれたさよなら やがて恋もしては みたけど こころもえず どこか悲しい 暗い酒場の とまり木ゆれて おまえだけ 想い出す 一度おれと 飲んでみないか 言葉なんか なくていいのさ きっと最初の 出逢いのように ときめきを 知るだろう 15. いつか逢う日を夢みて 増位山太志郎・長沢薫 作詞:中山大三郎 作曲:中山大三郎  涙にぬれた 目をあげて あきらめますと 君は言う ごめんね 何もかも おれがわるいのさ 君の肩先の ふるえが悲しい 私でよけりゃ 何もかも ささげて生きる はずでした あなたの行く道に もしもじゃまならば どうぞ気にせずに 私と別れて 若すぎたのさ 二人とも あまえてばかり いた私 涙をのりこえて 生きて行くんだよ 春を待ちますわ 一人で待ちます 愛していても 別れよう 愛されながら別れましょう はなれてくらしても こころそれぞれに いつか逢う日を夢みてさよなら 16. 今夜は離さない 増位山太志郎・日野美歌 作詞:藤波研介 作曲:幸耕平  抱いてほしいなんて 女の口から いえる訳などないわ いじめないでね すねた君の顔が たまらなく好きさ このまま二人きり 踊りつづけよう 恋は魔法さ お酒のようね 知らず 知らずに 二人を酔わす 今夜は離さない 離れられない 好きといえば好きと 答えてほしいの 女ごころはいつも 欲ばりなのね そんなことはないさ 男のこころは 勝手さでも今は 君しか見えない 恋は魔法さ 夢見るようね 交わす 吐息も 一つになれる 今夜は離さない 離れられない よそ見してはいやよ いたずら夜風が そっと素肌にふれて 通りすぎるわ 頬をよせていれば 言葉はいらない 小指の先までも 愛しているから 恋は魔法さ ゆれる灯りを 甘い 香りの 花に変えるよ 今夜は離さない 離れられない.

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増位山太志郎全曲集~そんな女のひとりごと~專輯歌詞

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そんな女のひとりごと 作詞:木未野奈 作曲:徳久広司  お店のつとめは はじめてだけど 真樹さんの 紹介で あなたの隣りに 坐ったの あそびなれてる 人みたい ボトルの名前で わかるのよ そんな女の ひとりごと 身体 からだ に毒だわ つづけて飲んじゃ ユミさんは こないけど 十時に電話が 入るわよ あなた歌でも 唄ったら 少しは気持ちも はれるでしょ そんな女の ひとりごと 車でおくると いわれたけれど 奈美さんに 叱られる あなたの浮気は 有名よ ジンのにおいで 私まで 酔わせるつもりね 今夜また そんな女の ひとりごと グレーの背広に ラークのタバコ ママさんの いい人ね 身の上ばなしを したいけど 渋い笑顔に どことなく かなしい昔が あるみたい そんな女の ひとりごと 2. 昔の名前で出ています 3. そんな夕子にほれました 作詞:海老名香葉子 作曲:山路進一  やさしいことば 暗い過去 みんな鏡が 知っている 一人ぼっちの かわいい女 そんな夕子に…… そんな夕子に ほれました 小さな一間 アパートに 白い お鍋が 光ってた ソット生きてる かわいい女 そんな夕子に…… そんな夕子に ほれました グラスを持つ手 ふるわせて 愛が 欲しいと ないていた ナイトクラブの かわいい女 そんな夕子に…… そんな夕子に ほれました キャベツをきざむ 手を止めて 今日は このまま 側にいて いつも 甘える かわいい女 そんな夕子に…… そんな夕子に ほれました 4. だから女は泣くのです 5. おもいで話 6. だから今夜は… 増位山太志郎・沢田嘉津枝 作詞:初信之介 作曲:徳久広司  お前のような 優しい女 探していたんだ この俺は あなたの知らない この私 もっと見せて あげたいわ その髪のその長さ とっても似合う だから今夜は 帰さない あなたのために 生まれて来たと 思っていいのね いつまでも お前の笑顔に ふれる時 俺の気持は やすらぐよ その言葉その心 涙がでるわ だから今夜は 帰さない はじめて何が 生きがいなのか お前と出逢って 気がついた あなたを愛して 良かったわ 生きる夢を 知ったから その指にこの恋を 飾ってみたい だから今夜は 帰さない 7. 夜の恋の物語 増位山太志郎・長沢薫 作詞:吉法かずさ 作曲:徳久広司  冷えた指して どうして泣くの いいえあなたが やさしいからよ 吹雪舞う夜 すすきのへ 来たから舞子と つけました ああ…札幌に 恋の花咲け そっと咲け 七時土橋で 待ってておくれ かまわないのよ 遅刻をしても 紅を濃いめに また引いて わたしは紅子に 変わります ああ…東京の 夜の銀座は 恋化粧 だれがうたうか 演歌のふしが そうね今夜は 身にしみるわね キタの酒場に きてからは ゆめみる夢子に なりました ああ…大阪は 泣いた昔の 捨てどころ 博多献上は どなたの見立て やいているのね おかしな人ね 東中洲の 灯も消えた あなたは純子を 送ってね ああ…福岡の 空におんなの さだめ星 8. 雪わり草 9. そんなナイト・パブ 作詞:水木怜 作曲:徳久広司  あなたのマネして タバコをふかし わざとわるさを してみせる シャララ…トシオ だからお前が 可愛いと ホホを押えて くれた人 このごろ来ない 札幌 そんなナイト・パブ 濃い目のブルーの 背広ににあう カルダン仕立ての ネクタイを シャララ…ミツル 買ってあるのに それっきり きっと浮気を してるのね このごろこない 東京 そんなナイト・パブ 私のこころに にたよな唄が あればカラオケ かけてみる シャララ…イサオ 君は好きでは ないんだと いつもやかせる にくい奴 このごろこない 大阪 そんなナイト・パブ あなたのボトルが あくころそっと 車をとばして きてくれる シャララ…タカシ 酔ったみたいで なんかへん 今日は甘えて みたいのに このごろこない 博多もそんなナイト・パブ 10. けい子 作詞:池田充男 作曲:横山聖仁郎  汚れているから 駄目よと言うが こんなにもお前は きれいじゃないか けい子 けい子 俺の目を けい子 けい子 見つめてごらん 抱きしめたいお前が 好きなのさ 男も女も こころの傷は 誰だってあるのさ 一つやふたつ けい子 けい子 無理をして けい子 けい子 飲むのはおよし 俺の胸で泣きなよ つらいなら おまえをネオンの 世間じゃなしに 日の当たるところで 咲かせてみたい けい子 けい子 しあわせが けい子 けい子 欲しくはないか どこか似てる二人で 暮らそうよ 11. 雪虫 12. 男の背中 作詞:中山大三郎 作曲:中山大三郎  男の肩と 背中には むかしの影が ゆれている 恋も 涙も 悲しみも だれにも言えない 傷あとも ゆらゆらゆら とまり木ゆれて グラスの底に 明日 あす をみる おまえはそんな 男の姿 気付かないけど 男の胸の おくのおく そのときどきの 夢がある 過去も 未来も ぼんやりと 忘れてしまう ときがある ゆらゆらゆら タバコのけむり 見つめて愛に ゆれながら おまえのあまい かおりの中で 休む日もある ゆらゆらゆら とまり木ゆれて グラスの底に 明日 あす をみる おまえはそんな 男の姿 気付かないけど 13. いたわりあい 作詞:石坂まさを 作曲:山田隼人  雨の舗道で 上衣を脱ぎながら 寒くないかと 私の肩へ そんなあなたの優しさが こばみきれなくて 冷めた私だけど 又 あなたが欲しくなる もう一度 もう一度 そっと抱きしめて ムチャをするなと グラスを取りあげて 弱い身体をかばってくれる そうよ重荷になる前に 忘れられたいの こんな女なんて 今 どこにもいる筈よ さようなら さようなら 愛を終らせて 眠れない夜は 夜中の電話でも 待っているよと あなたの言葉 嘘がつけない人だから とてもつらいのよ 冷めた私だけど 又 あの夜を思い出す あなただけ あなただけ そっと抱きしめて 14. 女の横顔 作詞:中山大三郎 作曲:中山大三郎  なぜだかこのごろ ひとりで夜の街 さまよい歩く くせがついたよ はぐれ者のように 酔いしれ グラスゆすり またもあおって 別れまぎわの おまえの白い 横顔を 想い出す あの日の別れは 理由などなかったさ 大人の恋の しゃれたさよなら やがて恋もしては みたけど こころもえず どこか悲しい 暗い酒場の とまり木ゆれて おまえだけ 想い出す 一度おれと 飲んでみないか 言葉なんか なくていいのさ きっと最初の 出逢いのように ときめきを 知るだろう 15. いつか逢う日を夢みて 増位山太志郎・長沢薫 作詞:中山大三郎 作曲:中山大三郎  涙にぬれた 目をあげて あきらめますと 君は言う ごめんね 何もかも おれがわるいのさ 君の肩先の ふるえが悲しい 私でよけりゃ 何もかも ささげて生きる はずでした あなたの行く道に もしもじゃまならば どうぞ気にせずに 私と別れて 若すぎたのさ 二人とも あまえてばかり いた私 涙をのりこえて 生きて行くんだよ 春を待ちますわ 一人で待ちます 愛していても 別れよう 愛されながら別れましょう はなれてくらしても こころそれぞれに いつか逢う日を夢みてさよなら 16. 今夜は離さない 増位山太志郎・日野美歌 作詞:藤波研介 作曲:幸耕平  抱いてほしいなんて 女の口から いえる訳などないわ いじめないでね すねた君の顔が たまらなく好きさ このまま二人きり 踊りつづけよう 恋は魔法さ お酒のようね 知らず 知らずに 二人を酔わす 今夜は離さない 離れられない 好きといえば好きと 答えてほしいの 女ごころはいつも 欲ばりなのね そんなことはないさ 男のこころは 勝手さでも今は 君しか見えない 恋は魔法さ 夢見るようね 交わす 吐息も 一つになれる 今夜は離さない 離れられない よそ見してはいやよ いたずら夜風が そっと素肌にふれて 通りすぎるわ 頬をよせていれば 言葉はいらない 小指の先までも 愛しているから 恋は魔法さ ゆれる灯りを 甘い 香りの 花に変えるよ 今夜は離さない 離れられない.

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