ドラクエ ヒーローズ 2 キャラ。 【DQH2】ヒーローズ2の最強キャラ考察・まとめ!おすすめの強いキャラ達!~ドラゴンクエストヒーローズ2攻略ブログ17

ドラクエヒーローズ2攻略 世界最強キャラはハッサン!!主人公より強い!おすすめ特技

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2006年、第11回全日本国民的美少女コンテストで、モデル部門賞とマルチメディア賞をダブル受賞後、2007年より雑誌『セブンティーン』の専属モデルとしてデビュー。 NHK『平清盛』や、『フラジャイル』などのドラマをはじめ 、『るろうに剣心』『今日、恋をはじめます』などの映画にも多数出演、2016年春公開の『テラフォーマーズ』への出演も決まっている。 TVCMにも多数出演しているほか、吹き替え、アニメ映画、ゲームでの声優経験もあるなど、その多彩な才能で活躍を続けている。 子供の時、両親がプレイしている間に挟まれながらずっと見ていた『ドラゴンクエスト』。 幼い時から慣れ親しんでいたゲームの世界の中に、まさか自分が入る日が来るなんて、思ってもいませんでした! 声の演技自体はやったことはあるのですが、『ドラゴンクエストヒーローズII』はアクションRPGなので、アクションボイスがたくさんあるんですよね。 勢いや力強さを、台詞だけではなく息遣いもまじえた声だけで演技するのは、むずかしさもありましたが、とても楽しく収録することができました。 収録は数日に分けておこなっていたんですが、すでに収録した自分のボイスを、開発の皆さんが超特急でゲームの中に組み込んでくださっていたんです。 その開発段階の本作を触らせていただいて、ゲームから自分の声がしてくるのはなんだかとっても不思議な気持ちでした。 笑 でも、ちゃんと「テレシア」のキャラクターになっていたので、ほっと一安心です。 「テレシア」は、お姉さん気質でしっかり者。 でもなんでもできちゃうわけではなくて、実はか弱い一面があったり、頑張っている姿も是非見ていただきたいです。 いとこの「ラゼル」との関係にも注目してみてください。

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ドラクエヒーローズ2攻略 世界最強キャラはハッサン!!主人公より強い!おすすめ特技

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良いと感じたこと、楽しかった点 【前作の不満点を解消】 前作に『多すぎ』と感じるほどストレス要因だった防衛戦が少なくなったり、ホイミストーンの補充も街に戻れば自動になったり、ステージクリア型ではなくちゃんとフィールド制になっていたりと、前作で『ちょっとこの辺が微妙だったなぁ』と思う部分を大きく解消している。 特に前作発売から1年ほどしか空いていないので出来具合いは前作基準なのではと思っていたところ、大きく変わっている部分には本当に驚きました。 この辺りの部分においては『前作微妙だったから、今回はちょっと敬遠している』というプレイヤーには是非とも触ってもらいたいと思える出来です。 【フィールドで生息しているモンスターが愛らしい】 フィールドを駆け抜けていると、あたしの大好きなおおきづちが自分のきづちを椅子にして座って休憩しているところが見ることが出来たりとめちゃくちゃ可愛かった!! ただワラワラとフィールドにモンスターがいるだけでないところが素晴らしい! 一番最初にスライムナイトがノンビリと寝てる所も最高です。 【主人公のカスタマイズ制の自由度】 主人公ともう片方のキャラのみ、転職と武器種の付け替えができます。 これによって自分の好みに育てることも出来るし、パーティのバランスによって主人公で補正することも可能。 (例えばアタッカーが仲間に多ければ、魔法使いや僧侶で補助や回復役として主人公を置くとか) 【難易度はそこそこ難しいけど、ちゃんと初心者でもクリアできる間口の広さはある】 前作でもそうだが、モンスターコインは戦況を変えるようなものも多く、今作ではヘンシン能力のモンスターコインならばプレイヤーはノーダメージでただ敵を殴り続ければいい。 ハイテンション時も同様で、ハイテンションの間はノーダメージ、ハイテンション解除時に敵を怯ませるほどの高ダメージのひっさつを使用する。 こういった基本的な部分の認識と、ドラクエなので敵の守備力を下げたり味方の攻撃力を上げたりといった補助呪文の使用。 回復役を必ず1人は入れる。 武器をちゃんと新しいのを買う。 などなど、最低限やることをやっていれば基本的には問題なく進める。 特にサブクエストなども消化していれば報酬で役立つものも手に入り、レベルもそこそこ上がっていくのでバランスは取れている。 それでも勝てないのであれば、更にレベル上げをするかマルチでお手伝いしてもらうことでも問題なく進められると思うため、その辺りは初心者の方への配慮として入れている。 【ドラクエ9からもキャラが出てきた】 前作はナンバリングから4568のみでした。 特に2はキャラとして確立してるから出しやすいと思う。 10だって、オーガとかプクリポ的なの出しちゃっていいと思うんですよね……キャラとして確立されているNPCとか。 逆に4はもう見飽きたってくらい出てきたからいらない(笑) 悪いと感じたこと、改善して欲しい部分 【中盤のストーリーテンポの悪さ】 序盤のストーリーテンポの良さは秀逸で、ドンドンと進めてしまう楽しさがあります。 が、なぜか中盤からちょっとテンポダウン。 前作でもテンポダウンしている部分があり、それに近い気がして……内容的にも『ここ、いる?』と思う場面があり、若干ストーリーを引き延ばしているように感じました。 【ストーリー上で一回しかない特殊な戦闘が物凄く面白くなかった】 上記のストーリーテンポの悪さに関わる部分で、この特殊な戦闘のために余分な回り道がいくつかありました。 これだけ面倒な手順を踏むということは、普通『そのストレスの分だけ面白い。 もしくは爽快感のあるものが……!?』と期待するものの、その特殊な戦闘がなんだか微妙。 敵へのダメージ量は通常のプレイよりもはるかに高いダメージを出すものの、『でもこの中型モンスターを1発で倒せるわけじゃないのか』とちょっとガッカリ。 その後のメイン特殊戦闘でも『敵がこういう行動したら、こういう行動してね』という指示に沿った作業をさせられるだけ。 作業でジャンケンさせられてる感じ。 爽快感もなにもなく、敵のHPを半分も削ったところで『こんなつまらない作業のために、あんなに苦労して回り道させられてたのか……』と、上記の中盤でのストーリーテンポの悪さと相まって非常にテンションが下がりました。 あんなストーリー上で一回しかない特殊な戦闘なんだから、アホみたいに爽快感があってノーストレスで無双させてくれればいいのに。。。 【男主人公の安易なキャラ付けにプレイヤーのテンションが下がる】 俳優さんが悪いのではなく、ただただ男主人公がウザい。 『たぎってきたぜー!』の台詞を多用するため、たぎるたぎる言うたびにプレイヤーのテンションをただただ下げさせる。 前作男主人公も作戦作戦とウザい部分がありましたが、そこは前作女主人公がツッコミを入れたり、もともと主人公=作戦を出すというドラクエ的な部分を取り入れての部分だったのでアリでした。 今回の『たぎる』連発は今回の作品の中で一番イラッときました。 こちらの音響の問題なのか、俳優さんの声量の問題か、最初のホミロンに比べて主人公2人とツェザールがBGMでボイスが聞き取りづらく、『何ボソボソ喋ってんだ』と感じるほどでした。 ただし前作では俳優さんを使ってもそこまで気にならなかったのと、今回もボイス10にすれば気にならなくなるのであれば、そもそもデフォルト設定でボイス10になんでしてないの?という疑問。 ハード間で関係なくオンラインで繋がることは出来るのは素晴らしいのですが、なぜかストーリーの『お手伝いマッチング』のみフレンドが選べない仕様になってます。 (マルチプレイの迷宮ダンジョンではフレンドとも行けます) 迷宮ダンジョンで出来て、ストーリーのマルチはなんで出来ないのかわからない。 というか、ゲーム内の説明を読んでいると『さもフレンドとも出来るかのように書かれている』部分を見るに、もしかして30周年記念に合わせて発売日決めて、その仕様が間に合ってなかったんじゃないの?とも勘ぐってしまう。 総評・全体的な感想 クリア時間:約22時間 主人公のクリアレベル:39(戦士) 前作はプレイ済み。 PS4版をプレイ。 マルチなどはフレンドと迷宮に2、3回行ったくらい。 メインストーリー上は全滅なし。 一度、フィールドにいる強敵モンスターに立ち向かって全滅したくらいです。 場合によっては『前作よりも難しい』という声も。 自分も前作プレイヤーで記憶が曖昧な部分もありますが……個人的には前作の方が難しかったように感じます。 ・武器とオーブはできる限り一番新しいものをメインキャラに買ってあげる。 ・モンスターコインとハイテンションは良いタイミングで使う。 ・ハイテンションは溜まったら他のキャラを操作し、出来ることならパーティメンバー全員『いつでもハイテンションになれる』状態を維持できればどんな状況でも楽勝。 ・1キャラのみの操作ではなく、切り替えながら戦うのが基本。 ポイントとしては従来のドラクエ同様、スクルトやルカナン、バイキルトなどの補助呪文は重要で、尚且つ回復役も必要……というのが定石です。 そこに加えて、ジャンプやみかわしで敵の攻撃をできる限り受けないようにし(特にジャンプで回避できる攻撃は多々あります!)、よけれそうにない場合はガードでダメージ量を減らす。 どの場面においても、敵の増援を呼ぶタイプを最優先でできる限り早く撃破。 中型モンスターを倒せば強いモンスターコインとして出る可能性があるので、ハイテンションやモンスターコインでさっさと中型モンスターも倒す。 ざっくりですが、だいたいこの方法でやってれば負けることはないかと思います。 前作の記憶が曖昧な部分もありますが、前作はモンスターコインもテンションも溜まっていない序盤から多方から進軍されての長時間の防衛戦があり、それが何回も何回もあったりしたので、それに比べたら今作の防衛戦は楽に感じました。 むしろ、防衛戦が少ない分1つ1つの防衛戦をガッツリ楽しめる気持ちにはなれましたし、なにより最後の防衛戦は王道ですが最高の展開に熱くなりました。 あの瞬間はプレイヤーであるあたし自身が『たぎり』ましたね(笑) ストーリーにおいて勝てない場合はパーティバランスの見直し、避けたりガードの操作の見直し、それでも勝てなければ装備とレベルをあげる。 それでも勝てない場合はマルチで助けてもらうという方法もあったりと、従来のドラクエファンも新規の方も楽しめるような間口の広さにはなっているかと思います。 特に全滅しても所持金が半分にならないので、従来のドラクエに比べればとても優しい仕様になっております! メインストーリー自体は個人的には可もなく不可もなくといった感じでしたが、ゲーム全体を通してみれば随分と楽しむことが出来ました。 今回は前作での不満点の解消と一部の新要素がちょっとお粗末だな〜という部分から、もしヒーローズ3が出たらより良く改善されるんだろうな、というポジティブに解釈出来るほど今作は良作だと感じました。

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【DQH2】7月9日更新!最強キャラ格付け!みんなが使うおすすめのキャラは?~ドラゴンクエストヒーローズ2攻略ブログ32~

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Contents• ドラクエヒーロズ2のキャラクターは歴代ドラクエシリーズのキャラクターが登場してドラクエファンには嬉しいですね。 今回は、ドラゴンクエストヒーローズ2の おすすめキャラと主人公の転職を解説します。 ドラクエヒーローズは『待機メンバーにも経験値が入る』ので、いつでも気軽にパーティメンバーを変更出来ていろいろなキャラを使えるのも良いですね。 それと『スキル振り直し』があるので、装備する武器の変更も気軽に行えますね。 注: 主人公が転職した場合のスキルポイントは、職業ごとになるのでレベルもスキルポイントも0から始まります。 転職したら使えるレベルになるまで待機メンバーに入れて置きましょう。 Sponsored Links ドラゴンクエストヒーローズ2の主人公の転職タイミングは? 主人公の転職タイミングのオススメは、 『転職できるようになったらすぐ』です。 転職先は 『僧侶』で武器は 『スティック』です。 主人公をスティック僧侶の理由!• ラスボスまで僧侶が活躍。 スティック僧侶は攻撃役としても活躍。 ドラゴンクエストヒーローズ2では、とにかく 回復役が重要です。 パーティ4人のうち2人回復役がいる方が、安定してストーリーをクリアしていけます。 トルネコが「賢者の石」で回復役にもなれますが、回復役としては回復量が少ないし攻撃役としても物足りなすぎます。 その点僧侶で覚える事が出来る「ベホマラー」は回復量が大きくラスボスでも活躍出来ます。 そして僧侶は、杖と槍とスティックが装備出来ますが、スティックを装備すると攻撃も出来る回復役としてとても活躍します。 スティック僧侶のおすすめ特技! ベホマラー :味方全体を回復。 スクルト :味方全員の守備力を上げる。 ミラクルムーン:密集している敵を一度に倒せるほど威力がある一撃です。 ドラゴンクエストヒーローズ2の味方全員の回復手段は 「ベホマラー」「ハッスルダンス」「賢者の石」があります。 この中で 回復量が一番多いのが、 ベホマラーです。 二番目に回復量が多いハッスルダンスは、唱える時間が長いのと次に使えるまでに時間がかかるので使いにくいです。 賢者の石は回復量が少なくて、終盤は役に立ちません。 そのためベホマラーの使えて攻撃も出来る僧侶が終盤でも活躍します。 上級職ではバトルマスターがおすすめ! 主人公の転職先としてバトルマスターもおすすめです。 バトルマスターの転職条件• 戦士と武闘家のレベルを20以上に上げる。 クエスト【上級職への道バトルマスター】をクリア。 このクエストが発生するのは ストーリー【虎よ!翼よ!】なので、序盤では転職出来るようになりません。 戦士と武闘家のレベル20ですが、序盤で上げようとするより終盤ならすぐにレベル20に出来るので、クエスト【上級職への道バトルマスター】をクリアしてからレベル上げをすれば良いです。 バトルマスターの武器は爪がおすすめです。 バトルマスターは圧倒的な攻撃力で、操作に慣れればドラゴンクエストヒーローズ2の最強キャラと言われています。 バトルマスターの操作方法!• 基本は「ぶんしんけん」からの連続攻撃でテンションを溜める• テンションが溜まったらハイテンションの「ぶんしんけん」から「無心こうげき」連発 基本操作はこの繰り返しですが、防御力があまり高くないので敵の攻撃を避けずに戦っているとすぐに死んでしまいます。 アクション操作がめんどくさい方は、あまり使わない方が良いかもしれません。 1回目:バトルの難易度が一段階下がって世界樹の葉が8枚使える。 2回目:バトルの難易度が二段階下がって世界樹の葉が無限に使える。 (1回目で世界樹の葉を使い切っている事が条件) 何度でも再挑戦出来て経験値もゴールドも貯まります。 何度か挑戦しているうちにレベルが上がってクリア出来るようになります。 僕は大峡谷で2回全滅して3回目でクリアしましたが、終わったころにはレベルが5-6ぐらい上がっていました。 最強の回復役ミネア 主人公以外でベホマラーが使えるのは、ミネアだけです。 そしてミネアの攻撃がタロットカードを投げて攻撃するので、敵の攻撃を受けにくい最強の回復役として活躍します。 ミネアのオススメ特技!• タロット攻撃:遠くから敵を追尾して当たる。 悪魔のカード:ルカニのように敵の守備力を下げる。 バギクロス :レベル22以上で習得可能な広範囲の強力な呪文。 ミネアはベホマラーをすぐに覚えられるので、仲間になったらすぐにベホマラーを覚えさせてパーティに入れる事をおすすめします。 アップデートで急成長したククール 発売当初は最弱キャラともいわれていたククールですが、アップデートで火力が上がって一気に強キャラに変身しました。 ククールの一番の特徴は味方全体の攻撃力を上げる 「バイキルト」が使える事で、どんな敵やパーティでも相性が良いです。 ククールを使う上でアクセサリが重要!• しんぴのカード :『攻撃力上昇効果アップ』や『自動MP回復なしで与ダメージ増加』が強い• 忠誠のチョーカー:火力アップ• 見るからに強いテリーはやっぱり強い! テリーは普通に使うと与えるダメージが少なくてあまり強くないように感じますが、スキルとアクセサリを正しく準備して使えばとても強いです。 高い攻撃力と自分のHPとMPを攻撃しながら回復する事が出来るので、長期戦にも向いています。 はやぶさ斬り :ぶんしんを出して攻撃する。 ミラクルソード:発動している時間攻撃するたびにHPが回復する。 マホトラ斬り :連続攻撃からの攻撃で敵からMPを吸い取る。 もろばぎり :HPを消費して強力な攻撃(ハイテンションならデメリットなし)。 おすすめのアクセサリは 『いかりのタトゥー』です。 最終強化するとダメージを29%アップしてくれて、 ハイテンションの『もろばぎり』を連発すればテリーの強さが分かります。 頼れるお姉さんオルネーゼ 序盤からお世話になるオルネーゼはレベル20以上で覚える 『ヘビィブースト』を覚えると一気に強くなります。 ヘビィブースト:攻撃力が上がって、『あばれまわる』から『まじんぎり』のスピードも上がる。 鉄甲斬 :敵の守備力とすばやさを下げる。 パーティを華やかな女性キャラでそろえたい方は、アタッカーをオルネーゼで良いと思います。 『ヘビィブースト』からの『まじんぎり』が超強力。 『まじんぎり』メインの戦い方ならMPを消費しないので、アクセサリは攻撃力が上がる『怒りのタトゥー』などを装備するのがおすすめ。 広範囲の攻撃もボス戦でも活躍できる、攻撃のオールラウンダーです。 最強メンバーでドラゴンクエストヒーローズ2を攻略しよう! 今回は、安定タイプのパーティでおすすめのキャラを紹介しました。 もっと火力重視パーティにしたい! お気に入りのキャラをパーティに入れたい! という方もいると思います。 ドラクエヒーローズ2は、頻繁にキャラを変更する事のデメリットが無いので(待機キャラにも経験値が入る)どんどんパーティを変えて攻略しましょう。 パーティを変えるのがめんどくさい、操作が慣れるようにキャラを固定したい方は今回おすすめしたキャラでパーティを作って下さい。

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