フェルマイ 嫉妬。 #フェルマイ #マグダレーナ 嫉妬

本好きの下剋上 ss ※フェルマイと妄想多し (ページ9)

フェルマイ 嫉妬

ファンキルコラボユニット。 タガタメで言うところの神革キャラに相当する「ゴッドキラーズ」の1人。 神革キャラと同様に25凸時点でも十分に高いステータスだが、決して万能ではないので過信は禁物。 光属性は魔職が強いためそれのメタキャラともいえる程、魔法系コロスガールに仕上がっている。 地味に大罪の魔射による【詠唱時間延長】効果は初。 Move4に通常攻撃が1〜3射程など立ち回りは魔弾操師に近い。 射程が伸びるサポアビもなく、純粋な射撃ユニットとしての運用は難しい。 そのため他の射撃ユニットと一緒に編成すると足並みが合わない可能性があるため注意。 ただ装備武具種としては弓であるため、高低差の影響を受けて射程が変動する。 技に高低差無制限の技がないので恩恵は薄いが、通常攻撃に関しては高低差による射程延長が有効なので覚えておこう。 ジョブの選択としては基本技含めてすべて固有ジョブで固定でいい。 サブジョブは暗殺者と吟遊詩人だが、どちらもフェイルノートを使って運用したい性能ではない。 そもそも悪魔王の基本技は他のゴッドキラーズのようなわかりやすい強さはないものの、 回復・押し出し・魔攻へのデバフといったラインナップでどの技も十分使いどころはあるため、わざわざ他の基本技をセットする必要はない。 RAは固有ジョブのルシファーの予見で確定でいいだろう。 射撃攻撃力アップに魔法回避率アップの効果を5回まで重複可能というアビリティで、フェイルノートの強みの底上げになる。 ただし、直接耐久に関与するスキルではないので過信は禁物。 サポートアビリティに関しては状況によって変える余地はある。 まず受け継がれし宿命が確定。 これがあるのとないのとでは天地の差があるのは言うまでもない。 残りが手を差し伸べし皇帝、暗歩、月華の衣、残響の中から好みなものを選ぼう。 ただし怠惰を開眼した後は話が別で、ほぼ強化後の残響一択。 他のサポアビよりも圧倒的に強みが大きい。 武具はファンキルコラボで手に入る専用武具のと専用念装武具のをぜひとも積みたい。 前者はマスアビがフェイルノートに足りない菱形範囲の攻撃スキルを追加してくれるし、 後者に関しては物攻・器用さバフ強化とフェイルノートの運用方法そのものの強みを大幅に底上げしてくれる。 残りは状況によって好みで付け替えていいが、どちらの武具にも射撃攻撃補正および闇属性補正がついていないので火力を上げたいならその部分を盛るといいし、雑に自動回復持ちの武具をつけてもいいだろう。 念装LSも『FgG』で固められるならHP・物攻・素早さをバランスよく上げてくれる便利なもの。 高難易度向けのLSなので持っていて損はない。 大罪の魔射 敵に闇属性の射撃攻撃+詠唱中断+3ターン詠唱時間延長 相手の詠唱をキャンセルしつつ詠唱時間を延長させる長射程の単体攻撃。 詠唱のある相手にはこれをぶつけて詠唱を遅延するのが強い。 顕現せし闇神 移動後自身を中心とした範囲内の対象に闇属性の射撃攻撃 移動が菱形4マスと広く、それにクロス2マスへの攻撃がついてくる。 倍率も悪くはなく、移動ついでの雑魚散らしに優秀。 これだけでフェイルノートの切り込み性能が上がる縁の下の力持ち的なスキル。 ただし味方を巻き込む点に注意。 魔狂『漆黒の輝き』 範囲内の敵に移動禁止+死の宣告効果。 この状態異常が刺さる相手には強く出れるが、ダメージはないため使用機会は少ない。 ただ状態異常を入れるだけで後述の魔狂『冥界の鳴弦』の火力が上がること自体は覚えておきたい。 魔狂『冥界の鳴弦』 範囲内の対象に闇属性の射撃攻撃+攻撃禁止効果+必中 +3ターン自身の物攻・器用さアップ(2回まで重複可)+対象が状態異常の場合威力アップ フェイルノートの最も主力となる最強スキル。 ぶっちゃけ撃てる状況ならこれ撃ってるだけでも十分強い。 そもそもの倍率がフェイルノートの中では2番目に高く、状態異常特攻の効果も1. 5倍以上のダメージになるなど強い点しかないが、最も重要なのはこの物攻・器用さバフ。 素の状態でも攻撃のついでなら十分なバフ値ではあるものの、専用の念装武具や怠惰の開眼で習得するスキルを同時に運用すると このスキルを2回撃つだけで攻撃力が2倍以上になるというトンデモ性能と化す。 使用回数も5回と多めで、とりあえずこれを撃つだけで敵がバタバタと死んでいく。 フェイルノートの火力源。 ジュエル消費が38とフェイルノートにとっては少し重いのと射程3・正方形1マスと射程が短いのが玉に瑕。 堕天せし天魔 移動後自身のHPを割合回復+1ターン魔法耐性大幅アップ 移動範囲が菱形4マスとそれなりにあり、ついでとばかりに魔法耐性を大幅に上げてくれる。 逃げと守りを両立した噛み合わせがいいスキル。 月華の衣と組み合わせると魔法に対してはカチカチになれる。 暴圧の衝射 自身を中心とした範囲内の対象に闇属性の射撃攻撃+鈍足効果+対象を後方に2マス移動 自身中心の正方形1マスへの攻撃。 倍率は大したことがないものの、強力なパネルに陣取る相手を追い出したりできる。 使用頻度は少ないものの覚えておくと便利。 暴圧の制射 範囲内の対象に闇属性の射撃攻撃+3ターン魔攻大幅ダウン+必中 こちらも倍率は高くないものの、魔攻デバフが刺さる魔攻アタッカーであるならばこれ一つで機能停止にまで持っていける。 消費ジュエルも28と軽めで、使うだけでパーティ全体の生存力を上げられるので対魔職ボスにはぜひ使おう。 魔狂『微笑の闇夢』 範囲内の対象に闇属性の射撃攻撃+睡眠効果+3ターン魔法攻撃力ダウン 専用念装装備で追加されるスキル。 こちらは魔法攻撃力ダウンがついているが 暴圧の制射の魔攻ダウンとは別区分なので重ねがけができる。 しかし消費ジュエルが45と非常に重く、気軽には使えないのと魔狂『冥界の鳴弦』が強すぎるため使用頻度自体は多くはない。 ただ念装完凸した上で特攻抜きの状態であればフェイルノートの技の中で一番倍率の高い技なので、場合によってはこちらを撃つことも考慮したい。 顕現せし抹消の常闇 範囲内の敵に闇属性の射撃攻撃+対象が多いほど威力アップ 専用武具のマスアビ。 特に追加効果はないものの、 対象が多いほど威力アップの特性と菱形2マスというかなり広い範囲が噛み合っている強スキル。 味方を巻き込まない点も非常に優秀。 しかし消費ジュエルが50、使用回数1回という重さがネック。 ここぞというときに使いたい。 また、フェイルノート唯一の菱形範囲の攻撃スキル。 この技のために専用武具をつける価値は十分にある。 運用方法としては魔狂『冥界の鳴弦』で自己バフをかけつつ、 高火力を維持したまま各種スキルで殲滅していく中距離レンジのユニット。 ためる系の技を持たないものの継続火力としては高い部類に入り、 なおかつ魔職に対しては詠唱中断・魔攻デバフを巻いて妨害も可能。 その性質上、オート性能も悪くないものの手動で動かすことで本領を発揮するタイプ。 欠点に関しては、まず耐久そのものはそれほど高くない点。 堕天せし天魔の魔法耐性アップやRAであるルシファーの予見での魔法回避率アップで魔法に対しては強めに出られるものの、 HP自体は圧倒的に高いというわけでもなく、物理に関しては耐性を一切持たない。 そのため高い機動力にものを言わせて突撃させても相手が悪ければ蒸発する可能性が高い。 また、ジュエル回りもネック。 射程3なので回収自体は狙い易いが、回収量が多いわけでも初期ジュエルが潤沢なわけでもないので考えなしにスキルを撃てばすぐに息切れする。 継続火力の高さを活かすためにも、初動でも状況によっては回収を優先していこう。 総じて「近接射撃型ユニット」という見た目こそ癖が強そうに見えるものの、やること自体は単純で強みが分かりやすいユニット。 上方修正と開眼の影響でより強みが明確になったので、運よく手に入れた人はぜひ触ってみるといいだろう。 プロフィール お前様か?わたくしを呼んだのは?ふーん…、灯火程度ではあるけれどたしかに輝きを持つようね。 いいわ。 ならば契約を交わしてあげましょう。 ルシファーを宿すこのフェイルノートの姿と力をその目に映すこと許す。 けれど忘れないことね。 わたくしはかつて、魔を統べた王。 決してお前と同列ではないわ。 認められたいのなら…見せてみなさい、お前の輝きを。 早朝 こんな時間から努力をするなんて…お前様は本当に勤勉なこと。 けれどわたくしには必要のない生き方ね。 この身の輝きは明星の如きよ。 磨く必要などありもしないわ。 午前 ふふっ、わたくしの輝きを太陽と勘違いするとはなかなかね。 今は気分がいいからお前様の命令を聞いてあげる。 さぁ、わたくしの威光を見せつける相手は誰? 午後 このわたくしに料理を出すのならそれなりの味を求めるわよ。 そうね…けれどその味を知らぬ者に要求するのは酷なもの…少し付き合いなさい。 最上級というものを味あわせてあげる。 夕方 わたくしの出迎えをうけるなんて名誉なことよ。 お前の努力、そこから生み出される輝きをわたくしに見せてみなさい。 夜間 ふぅ…やはりわたくしは至高の才。 細胞にすらいかんなく発揮される。 ふぇ?あぁぁ、お、お前様いつの間に!?い、今見たこと、聞いたことは忘れなさい!さもないとわたくしの矢で目を抉るわ! 深夜 魔を統べた王たるわたくしに夜更かしなんて無駄をさせるとは。 まぁ今日のところはいいでしょう。 お前様も早く寝ることね。 その輝きは唯一のもの、それを理解しなさい。 放置 今、わたくしのことを無駄のない弓、と言ったかしら…! ジョブ ユニット強化 アビリティ アビリティセット どのような力を得ようとこのわたくしに無駄はないわ。 地獄の王であるわたくしがそばにいること、感謝するがいいわ。 わたくしの輝きは世界をあまねく照らすわ! 限界突破 アビリティ取得 レベルアップ アビリティレベルアップ 貢献には感謝するわ。 ジョブレベルアップ これがバイブス…?わたくしと心を結ぼうなど不敬ではなくて? ジョブ開放 これがバイブス…?わたくしと心を結ぼうなど不敬ではなくて? クラスチェンジ 進化 戦闘開始 お前の命をいまここに賭けなさい。 攻撃 ふんっ そこ 煩わしい 被ダメージ クッ…! ひゃっ!? 被ダメージ大 このわたくしに…! スキル使用 明けの明星の輝き、その身で味わうがいい! 連携 覚悟なさい。 回避 フンッ カウンター はぁぁぁぁ! ガード なによ。 お礼 感謝してあげる。 戦闘不能 ふざけないで…わたくしの輝きが欠けるなど、あぁ…あってはならないの… 戦闘終了 これが魔を統べる王の蹂躙よ。 開眼555まで進めたので上方修正後の使用感の感想。 開眼の影響で素の素早さや攻撃力が補強され、それほど刻印を厳選せずとも装備を整えれば出撃前で素早さが190を超えるので、専用念装さえ用意すれば素早さ200に届くのはそう難しくない。 移動力も専用念装完凸でMove5になるので、総合的な機動力は間違いなく優秀。 上方修正では、各種技の高低差が増えたことで段差が多い地形だと範囲技が実質単体技になったりする状況や、高台にいる相手に攻撃できないといった事態が減り、移動攻撃技の射程も伸びたので敵陣への切り込み性能や技の取り回し易さが向上。 さらに怠惰の開眼で残響が変化した輝きの明星をつけることで、フェイルノートの主力技である魔狂『冥界の鳴弦』のバフ効果をさらに強化できるため、火力も無視できないほど上がっている。 加えて上方修正で状態異常特攻が追加され、特攻対象には通常の1. 5倍以上の火力を叩きだせるため、刺さる場面での爆発力はとても高い。 ただ運用上の欠点もいくつか際立っており、まず冥界の鳴弦を使わないと他のゴッドキラーズと比べても火力は劣りがちなので、どうしても初動がバフ技に固定されてしまいがち。 もう一つは特に武具などで補強していない限り、初期ジュエル量だと最大火力を出すために冥界の鳴弦を2回撃ってバフを2回重複させようとすると3ターン目にジュエルが足りず、打てる攻撃技が皆無になってしまう点。 燃費も良いとは言えず、回収量も特筆して高くないので、考えなしに技を打つのは控えたい。 加えて固有技における範囲技は正方形1マスが多く、シカクロス型はなし、菱形も専用武具のマスアビで1回しか打てないので広範囲に攻撃する技をほとんど持たないのは無視できない欠点といえる。 総じてジュエル回りや攻撃範囲に若干の難があるものの、機動力・火力ともにとても優秀な近接射撃ユニットに仕上がった感じで個人的には嬉しい調整。 ゴッドキラーズパ組むの超楽しい.

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フェイルノート

フェルマイ 嫉妬

| | |本家『本好きの下剋上 〜司書になるためには手段を選んでられません〜』 香月美夜様がお書きになり、椎名優様が描く素晴らしい作品。 web版でも「小説家になろう」で掲載。 現在、第五部 女神の化身 652話 までだ。 基本的に月〜金まで毎日更新する ちなみに、鈴華様が掛かれるマンガの方もおすすめだ。 1〜3まで発売されている。 あらすじとしては、この話はビブリア・ファンタジーである。 しかし、最初からファンタジーな世界を届けるわけではない。 最初はただの異世界として生きていくわけだが、これが辛い。 転生した主人公は本が愛して止まないのだが、その街は字があまり普及していない。 なので、本が無い。 あったとしても、お金がない。 ないない尽くしの最悪な環境からどうにか本を作ろうと決意する。 主人公のモットーは「無いなら作ればいいじゃない!」だ。 しかし、主人公の幼馴染みが主人公の秘密を暴いてしまう。 2017年1月16日 1時 id: - たぶんですけど外したのなら大丈夫だと思いますよ! 冒頭に香月様の作品だって書かれていますし・・・これから気をつけてくださいね! なんか上から目線ですみません・・・これからも頑張ってください! 応援してます!! 2017年1月14日 1時 id: - ちゃんとはずしました…。 もしかしなくても、私、香月様に恥をかかせたのかな…?あぁ…ごめんなさい…。 人生最大級に落ち込みました…。 そういえばはずしてませんでしたね…。 怒られて当然ですね。 ハマっていただけでなによりです! 2017年1月13日 20時 id: - はじめまして! とても面白かったです! 最近「本好き」にハマり、二次創作を探していたらこのお話に出会いました! フェルマイ尊いですよね! ところでオリジナルフラグを外していただけないでしょうか? 内容がとても面白かったのでそれだけが残念で・・・長レスすみません。

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中国ドラマ マイサンシャイン 第20話 嫉妬 あらすじ 感想

フェルマイ 嫉妬

タイトル 嫉妬 1分で読める あらすじ イーメイからモーションがイン・フイのインタビューの担当に指名されたことを聞き、イーチェンはテンションが下がります。 編集社では、ファッション界の女帝ミッフェルが取材を受けてくれることになり盛り上がります。 モーション、シャオホン、もう一人の男性社員と香港に出張に行くことになります。 出張の準備をしているモーションを見て、イーチェンはまた自分の元から去るのかといきなり怒り出し、ソファーに押し倒し、激しくキスをし、我に返り謝りますが、モーションはイーチェンのそばに行きます。 モーションたちが、香港に行くと、イン・フイの別荘で開かれているパーティーに案内され、ミッフェルの取材は翌朝に変更になります。 パーティーでモーションはみんなから「イン夫人」と呼ばれます。 モーションはイーチェンに電話をし、出張に来たらイン・フイがいたことを伝えます。 モーションたちがホテルに戻るとイーチェンがホテルのロビーで待っていました。 モーション、イン・フイ、イーチェンは3人で夕飯をたべ、イン・フイとイーチェンは2人でビリヤード対決をしながらイン・フイはモーションとやり直したいということを聞き・・・ マイサンシャイン第20話 感想 また自分の元から離れていくのではないかと不安にかられ、激しくモーションを押し倒すシーンは、イーチェンの心の傷がどれくらい深かったのかが分かりました。 イン・フイもどんどん積極的にモーションの気持ちを無視しアプローチしてますが、少し行き過ぎているような気が・・・でも、ホテルのスイートを予約してくれる男性がいたら、コロっと落ちちゃいそうですけど(笑) マイサンシャイン第20話 おすすめシーン• イーチェンが電話で事情を聞き香港に駆け付け、香港のホテルのロビーでモーションを待つシーン• イーチェン、モーション、イン・フイの両手にエリート男子の夕飯シーン.

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