赤ちゃん うつぶせ。 赤ちゃんのうつぶせ寝について知っておきたいこと

赤ちゃんのうつぶせの練習はいつから?腹ばいの効果と注意点は?タミータイムを親子で楽しもう!

赤ちゃん うつぶせ

うつ伏せ練習って何?どんな風にやるの?赤ちゃんをうつ伏せにしても大丈夫なの? 様々な疑問が沸いてきますよね。 その心配を解消するために赤ちゃんとうつ伏せについてしっかりと説明していきます。 赤ちゃんの首すわりとは、首の筋肉の発達です 生後すぐの赤ちゃんはまだ自分で体を自由に動かすことが出来ません。 重たい自分の頭を自分の力で支えることができずに、ぐらぐらしてしまってとても危険です。 その状態から少しずつ首の筋力が発達してくると、自分の力で自分の頭を安定させることが出来るようになります。 これが首のすわり始めです。 赤ちゃんが自分で自分の身体を支えてくれるようになると、抱っこをした際などはママの負担も少し軽くなるので、抱っこひもを使ってお出かけするのも楽になりますね。 出来れば早く首がすわってほしいものだなと思ってしまいますよね。 では赤ちゃんの首がすわるのはどのくらいの月齢からなのでしょうか。 首がすわり始める時期の目安は大体生後3ヶ月~6ヶ月頃 首がすわりだす時期は個人差が大きく、標準時期を特定するのは難しいようです。 早い子供もいればのんびりの子もいるのでマニュアル通りにはいきません。 自分の子が平均的な時期に首が座らなくても不安に感じることはありません。 2ヶ月から6ヶ月までの間に首がしっかりすれば大丈夫と健師さんから伺いました。 多くの赤ちゃんは月齢3ヶ月から4ヶ月のうちに首がしっかりしてくるようです。 なかなか首がすわらないのが悩みという場合は6ヶ月健診の時に医師の先生が相談のってくれます。 完全に首がすわったと言える状態とは、赤ちゃんが自分でキョロキョロと頭の方向を変えることが出来るようになってからを言います。 赤ちゃんの首がすわったかどうか不安で確かめたい時には、大きく二つの確認方法が考えられています。 もう一つは赤ちゃんを布団などに寝かせてから、両手を持って引き起こすことです。 この時も赤ちゃんの首が後ろに反らずに起き上がってくれば首の筋肉が発達してきています。 なかなか首がすわらないときは、赤ちゃんの発達に心配がある可能性も 月齢6ヶ月頃をすぎてもなかなか首周りがしっかりしてこない赤ちゃんもいます。 自分の子がそんな様子だと子育て中の皆さんはとても心配ですよね。 赤ちゃんの首がなかなかすわらないとき、赤ちゃんの体はどのような状態になっているのでしょうか。 一般的には6ヶ月頃までにすわるという赤ちゃんの首がなかなか安定しない場合、赤ちゃんの他の部分についても目を向けてみてください。 もちろんすべての赤ちゃんがそうではありません。 でももし赤ちゃんの様子が気になったら、小児科を受診して検査をしてもらいましょう。 血液検査を通じて病気の有無を判断してもらえます。 発達を促すためにも生活の中にうつ伏せ練習を取り入れて 赤ちゃんの首のすわりを促すための運動方法として、うつ伏せにさせる練習をすすめている病院もあるようです。 赤ちゃんをうつ伏せにすると、新生児突然死症候群などの心配があるので、首がすわらない赤ちゃんをうつ伏せにはできないと以前は考えられていました。 ですが短時間のうつ伏せ練習ならば赤ちゃんの筋力を鍛える方法として効果的なのだと見方が変わってきているようです。 では赤ちゃんをうつ伏せにさせる練習とはどんなものなのでしょうか。 注意点なども踏まえ、以下の見出しで詳しく説明していきます。 首すわりを促すうつ伏せ練習ってどんなもの? 赤ちゃんをうつ伏せに寝かせる練習をすることで首のすわりを促す効果が期待出来ます。 そのような姿勢にされると赤ちゃんでも無意識に自分の身体のバランスをとろうとする動きが始まりますので、運動機能が刺激されて筋肉が鍛えられるのです。 これは生後すぐから赤ちゃんが体力をつけるための運動方法にもなり、産婦人科によっては入院中からベッドでうつ伏せにすることを勧めている院もあるようです。 是非参考に!赤ちゃんのうつ伏せ練習のやり方 それでは実際に、うつ伏せの練習はどうやって進めてけばいいのかの手順について説明します。 仰向けに寝ている赤ちゃんの首と頭をママの手でしっかりと支える 2. 反対の手を赤ちゃんの脇に入れる 3. 脇に入れた手の方の腕で赤ちゃんを受けるようにして体を反転させる 赤ちゃんをうつ伏せにするには、まず仰向けで寝ている赤ちゃんの首と頭をぐらぐらしないようにママの手でしっかりと支えます。 そこから反対の手を赤ちゃんの脇(右手で首を支えていたら、赤ちゃんの右脇に)に入れて、腕で受けるようにしつつ首を支えながら身体を反転させます。 基本は赤ちゃんの首がぐらぐらしないようにしっかり固定しながらゆっくりとひっくり返す、ということです。 元に戻す時は同じように首の下に手を入れて赤ちゃんの体重を受けながら今度は背中を支えて元の姿勢に戻します。 注意すべきことは両脇に手を入れて、持ち上げながらひっくり返そうとすることです。 あくまでも片手で首を支え、もう片方の手で反転する赤ちゃんの身体を受け取ります。 赤ちゃんをうつ伏せにしてしまっても大丈夫なの? 弱々しい赤ちゃんの姿を見ていると、愛おしいのと同時に無事に育つか不安だらけでなるべく危険な動きはさせたくないというのが親として当然の気持ちですよね。 だからこそうつ伏せ寝で新生児が亡くなるという可能性については無視できません。 うつ伏せ練習に対しても不安な気持ちになるのだと思います。 ではどうすれば安全に練習ができて、どんな時と場合にうつ伏せ練習が危険になってくるのか、以下に説明をしていきましょう。 うつ伏せ寝とうつ伏せ練習は違います 赤ちゃんをうつ伏せにするのが心配になるのは、うつ伏せ寝による赤ちゃんの窒息などが心配になるからだと思います。 でもうつ伏せ練習とうつ伏せ寝は違うものなのです。 うつ伏せ寝は赤ちゃんをうつ伏せにしたまま放置してしまうことです。 うつ伏せ練習をするときは、赤ちゃんの顔の周りにまくらやクッションなどを置かないようにしましょう。 赤ちゃんの顔が沈んでしまうので危険です。 同様にお布団もあまりふかふかしたものを使うのは避けてください。 ふっくらしているは顔が沈んで鼻や口を塞いでしまうのです。 こういったことを避けるためには、カーペットの上にタオルケットを敷いてみるくらいの硬さが丁度よいでしょう。 呼吸に大切な鼻と口がしっかり露出している状態を確認しながら、呼吸をしている気配を確かめつつ行うと安全に練習が出来ますよ。 うつ伏せ練習で、赤ちゃんの首すわりに効果が出ますように 赤ちゃんの筋力が早くから鍛えられることで、抱っこが楽になったりママと赤ちゃんがスキンシップをとりやすくなるなど、いいことがたくさんあります。 また赤ちゃんもうつ伏せにされることで自分の身体を支える訓練をし、小さいうちからの体力作りが出来ます。 ただ首のすわりは早ければ早いほどいい、というものでもありませんし、病院で不安を指摘されない限り遅いといっても心配なものではありません。

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赤ちゃんの夜のうつぶせ寝って毎回仰向けになおしてますか? ...

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赤ちゃんの月齢次第、だと思います。 1歳近くなると、うつぶせ寝が好きな子が急に増えます。 寝つきがうつぶせじゃないと・・・という子も増えます。 一時的なもので、そのうちおさまるんですけど・・・お腹や顔にモノが触れるのが心地いいのかな? (たまに、いくつになってもうつぶせが大好きな、ウチの下の息子のような子もいますが) 乳児突然死が怖い、低月齢の間は私も戻してました。 ハイハイをするぐらいになると、筋肉もついてくるし、うつぶせで寝てるのが「怖い」と見てる方が感じなくなってきます。 眠りが深そうなら、私なら「戻す」と思います。 肺や心臓の機能や、胸の筋肉の発達など、ちょっともう一息心配な気がするので・・・。 タオルなどに顔をうずめてる場合は、タオルごとひっくり返してしばらく顔に触れるようにしてあげたり・・・。 ベッタリうつぶせ(胸が全面接地)ではなく、ちょっとナナメ、とか、腕が入って胸が多少浮いてる、といううつぶせになったら、放っておいても大丈夫だと思います。 子供も同じことで、ベチョっと寝てる間は、注意が必要だと思います。 寝返りが出来るようになった頃から、うつ伏せで寝るようになりました。 仰向けで寝かせつけてもぐるりとうつ伏せに・・・。 ある時、寝ていて突然大声で泣き出したので見てみると 真下を向いたまま、泣いているんです。 ビックリしてかかえあげて仰向けにしてあげました。 (うちの孫、普段から遊んでいても突然ベタッとうつ伏せになり、真下を向いてふざける) 苦しくなって泣き出したんだと思いますが、首の据わらない赤ちゃんだったら・・・・・怖いですね。 一度だけですね、そういうことが起きたのは・・・。 普通は、右・・首が痛くなった頃、左に向き変えて寝ているようです。 基本、固めの布団で寝せる・・・ことでしか対処できません。 何度仰向けにしても、うつ伏せになっていますから・・・。 孫と一緒の布団で寝ると、常に気になって背中に手を当てて息をしているか・・・わざと突いて身体が反応するかとか やっています。 疲れます・・・けど、可愛いです。

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【医師監修】赤ちゃんのうつぶせ練習はしなきゃだめ?腹ばいにさせる際の注意点

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このページの目次• うつぶせ練習はいつから? うつぶせの練習を始める時期はいつ頃が良いのでしょうか。 赤ちゃんの成長は人それぞれなので明確な決まりはありませんが、次の点を参考にして無理なく始めてみましょう。 時期に決まりはない• 首がすわるのは生後3~4ヶ月 1. 時期に決まりはない うつぶせの体勢にすること自体は、 そのまま放置したり寝かせてしまったりするのでなければ、 いつからでないといけないという決まりはありません。 筆者の息子も生まれて数日で便秘解消のためにうつぶせにするよう産院で勧められましたし、うつぶせの練習を始める産院もあります。 ただ、 身体が未発達であればあるほど、不安定な姿勢をとることのリスクも大きくなります。 焦る必要はありません。 赤ちゃんの様子を見ながら、まずは 1日1回10秒程度から始めていきましょう。 赤ちゃんの成長に合わせて 2~3分、 5~10分と少しずつうつぶせの時間を延ばしていきます。 2.首がすわるのは生後3~4ヶ月 赤ちゃんの個人差はあるものの、 生後3か月を過ぎた頃から首がすわり始めます。 体勢を変えることに不安がある場合は、 首の筋肉がついてきたこの頃に始めると安心です。 うつぶせの練習をすることで、さらに 発達を早める効果も期待できます。 うつぶせにするメリット 月齢が進むとうつぶせの姿勢は自然とできるようになりますが、わざわざ練習をする必要があるのでしょうか。 次に、うつぶせにするメリットを紹介します。 赤ちゃんの筋肉が鍛えられる• 頭の形が良くなる• 赤ちゃんの視野が広がる 1.赤ちゃんの筋肉が鍛えられる 仰向けではただ寝転がっているだけですが、うつぶせの状態にすると重い頭を上げようと身体のバランスをとろうとします。 その結果、 首まわりやお腹、背中の筋肉が使われ、赤ちゃんにとって 良い運動になります。 2.首すわりが促される 首まわりの筋肉が発達してくると、3ヶ月健診のチェック項目の1つにもなっている 首すわりにつながります。 首がしっかりすると縦抱きがしやすくなり、 抱っこ紐を使ってのお出かけも楽になります。 3.赤ちゃんの視野が広がる 首がすわる前の赤ちゃんは基本的に仰向けで寝たまま過ごしています。 うつぶせにすることで 赤ちゃんの目線が変わり、新鮮な気持ちになれるでしょう。 仰向けでは天井や視界に入ってきたものを受動的に見るだけになりがちです。 ですが、うつぶせになると 首を動かし能動的に周囲を見渡すことができるので、赤ちゃんの 好奇心に刺激を与えられます。 親が赤ちゃんをうつぶせにしたとき、赤ちゃんは顔を起こしてまわりをみる。 その後、体の筋肉が発達し、寝返りができるようになると、自分でうつぶせになり、キョロキョロとまわりをみる。 好奇心がますます強くなる。 いきなり床で身体を回転させるよりも、 二段階に分けて練習をすると良いでしょう。 お腹の上に乗せてみる• 床の上で練習する 1.お腹の上に乗せてみる 床で練習を始める前に、親のお腹の上でうつぶせにしてみるのがおすすめです。 ソファに浅く腰掛ける• 赤ちゃんを縦抱きにする• 赤ちゃんの両脇を持ち、ゆっくりと後ろに倒れる このやり方なら 赤ちゃんが嫌がったらすぐに体勢を戻すことができますし、首がガクッと下がっても身体の上なので 痛い思いをすることがありません。 顔がよく見えるので親も赤ちゃんも安心ですね。 赤ちゃんが首を持ち上げられれば首がすわってきている証拠です。 床の上で練習する お腹の上でのうつぶせに慣れてきたら、次は床の上で練習してみましょう。 1)赤ちゃんの状態をチェックしよう まずは赤ちゃんの状態を確認しましょう。 赤ちゃんの体調や機嫌が良いか• 授乳後やミルクを飲んで30分程してから 1.赤ちゃんの体調や機嫌が良いか 赤ちゃんの様子が普段と違っていたり、ぐずっていたりする時は練習を控えてください。 赤ちゃんにとって練習が辛い、嫌な時間ではなく楽しい時間となるようにしましょう。 2.授乳後やミルクを飲んで30分程してから 授乳やミルクをあげた後は吐き戻しをしやすくなります。 母乳やミルクを飲む前か、 飲んだ後であれば30分程度経過してから練習を行いましょう。 2)環境を整えよう 思いがけない事故を防ぐために、 練習環境を整えることが大切です。 以下の点をチェックしてみましょう。 落下の危険はないか• 周りに物を置いていないか• マットや布団は軟らかすぎないか 1.落下の危険はないか わずかな段差でもケガにつながります。 平らで低い場所で行いましょう。 2.周りに物を置いていないか 赤ちゃんは何でも口に入れてしまいます。 誤飲や窒息の危険がないように整頓しておきましょう。 3.マットや布団は軟らかすぎないか ふかふかのマットレスや布団は赤ちゃんの身体が沈み込んでしまい、窒息のリスクがあります。 練習場所には 硬めの素材を選びましょう。 3)実際にやってみよう 練習環境が整ったら、さっそく練習を始めましょう。 手順は以下の通りです。 首を支える• 脇に手を入れる• 上半身を回転させる• 顔を横に向ける• 顔を上げさせる 1.首を支える 片方の手を赤ちゃんの 首の下に入れ、 頭がぐらぐらしないようにしっかりと支えます。 2.脇に手を入れる もう片方の手を赤ちゃんの 脇の下に入れます。 右手を入れるなら赤ちゃんの左脇ですね。 3.上半身を回転させる 脇の下に入れた手が赤ちゃんのお腹の下にくるように、 腕全体で体重を受け止めながらゆっくりと上半身を回転させていきます。 4.顔を横に向ける 首がしっかりしていて顔を上げられれば良いですが、上げられない場合は 顔を左右どちらかに向けてあげましょう。 鼻や口をふさがず、呼吸をしやすくするためです。 5.顔を上げさせる 赤ちゃんが顔を上げるように、 目線を合わせてあげましょう。 ガラガラやぬいぐるみなど好きなおもちゃを使って興味を引くのも良いですね。 うつぶせ練習をする時の注意点 うつぶせの練習する時は、どんなことに注意するべきでしょうか。 以下のことに気を付けて安全に練習しましょう。 絶対に目を離さないで• 赤ちゃんのペースでゆっくりと• うつぶせ寝は1歳を過ぎてから 1.絶対に目を離さないで 赤ちゃんはふとした瞬間に思いもよらない動きをしていることがあります。 少しくらいなら大丈夫だろうと赤ちゃんを一人にさせずに、そばで見守ってあげてください。 2.赤ちゃんのペースでゆっくりと 赤ちゃんが泣いてしまうなど 辛そうな様子があれば練習はそこで終わりにしましょう。 辛そうでなくても、首が疲れて下がってきたら切り上げるなど、無理のないように進めてください。 最初は10秒程度から、少しずつ時間を延ばすようにするのが良いでしょう。 うつぶせ練習時間の目安 以下は練習時間を増やしていく目安です。 あくまで参考ですので、 やりすぎには注意してくださいね。 2~3ヶ月…1日 1回 2~3分• 3~4ヶ月…1日 2~3回 2~3分• 5~6ヶ月…1日 何度でも 5~10分 3.うつぶせ寝は1歳を過ぎてから 短時間のうつぶせの練習と長時間うつぶせで寝かせることは違います。 うつぶせ寝は 窒息だけでなく、 乳幼児突然死症候群のリスクも高くなるとされています。 厚生労働省のホームページでは、 1歳になるまではうつぶせ寝を避けるように呼び掛けています。 乳幼児突然死症候群(SIDS :Sudden Infant Death Syndrome) 乳幼児突然死症候群は予兆もなく起こる原因不明の突然死です。 直接の因果関係は明確になっていませんが、 仰向けで寝かせることで発症を抑えられると考えられています。 SIDSは、うつぶせ、あおむけのどちらでも発症しますが、寝かせる時にうつぶせに寝かせたときの方がSIDSの発生率が高いということが研究者の調査からわかっています。 医学上の理由でうつぶせ寝を勧められている場合以外は、赤ちゃんの顔が見えるあおむけに寝かせましょう。 この取組は、睡眠中の窒息事故を防ぐ上でも有効です。 引用元: 上記の通り、うつぶせ練習ができるようになってきても、寝かせる時はうつぶせにすることは避けた方が安全です。 夜気付かないうちにうつぶせ寝になってしまう恐れがあれば、 寝返り防止のクッションを活用するなどして対策しましょう。 うつぶせ練習の際は目を離さないようにしていればクッションは不要です。 まとめ これまで見てきたように、うつぶせの練習は赤ちゃんの 心身の発達に良い影響を与えます。 ですが、どの赤ちゃんもいずれ自然にできるようになるものであり、 絶対に練習が必要というわけではありません。 親子のスキンシップの一環として、 無理のない範囲で楽しみながら練習をしてみてはいかがでしょうか。 【参考】 細部千晴(監修)『この一冊であんしん はじめての育児辞典』朝日新聞出版.

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