ソフトバンク メリハリプラン 改悪。 PayPayボーナスライト1万円相当もらえる! ソフトバンク契約クーポン

PayPayボーナスライト1万円相当もらえる! ソフトバンク契約クーポン

ソフトバンク メリハリプラン 改悪

*SMSの送受信は除く。 混雑時間の動画利用に通信制御アリ。 1年間ギガ使い放題がウリの大容量プラン。 元々がデータ50GBまで対応のプランなのでそうそう使い切りませんが、1年間はそれを越えてもOKということになっています。 「みんな家族割+」が適用できるので、 ソフトバンクの家族回線が多いほどお得になります。 (家族回線は学割対象である必要はありません。 ) ざっくり言うと、1人だけで使うと月額利用料6,000円ほど(機種代含まず)ですが、家族4人以上だと月額利用料4,000円ほどになります。 がっつり通信を使う高校生~大学生(22歳以下であれば社会人でも)で、 本人含め家族3人以上ソフトバンク回線にできる方におすすめのプランです。 さらに、キャッシュバックの付く代理店を利用すると、もちろん学割を適用した上に、新規でも乗り換えでも今なら2万円のキャッシュバックがもらえるので、ますますお得です。 さらに、Yahoo! Japanさんにて実施中の クーポンも併用可能です。 ちょうど学割受付期間と重なる2020年5月31日まで、通常1枚のクーポンを3枚まで取得できるキャンペーン中です。 家族での乗り換えや新規契約にそれぞれ使うことができます。 自宅のネット回線をSoftBank光にすればさらに少し割引がありますが、そんなにおすすめではないのでここでは割愛します。 光回線とセット契約だと代理店の方でキャッシュバックが増える可能性はありますので、検討している場合は見積もりの際についでにSoftBank光/Airとセットの場合は?というケースも一緒に出してもらうといいでしょう。 正直使い所なくない? ミニフィットプラン 最後は、基本プラン(音声)月980円が6ヶ月無料、というだけでいまいちパッとせず、使い所の少ないミニフィットプラン。 *みんな家族割+対象外。 こちらは「みんな家族割+」が適用できないので、逆に言えば1人だけで使っても価格が変わりません。 一方、回線キャリアを揃えられる 家族が複数いる場合は、ドコモの学割でギガライトを使う方がお得になります。 正直なところ 2GBを少しでも超えるともうメリハリプランと変わらなくなり(家族回線がある場合はメリハリプランの方が安い) 2GB以下であれば、適用できるならスマホデビュープラン(1年間2GB、以降1GBだが、追加1GBも1,000円で都度購入可能) の方がずっと安いので あまり使いどころのないプランではないでしょうか……。 自宅のネット回線をSoftBank光にすれば少し割引がありますが、そんなにおすすめではないのでここでは割愛します。 光回線とセット契約だと代理店の方でキャッシュバックが増える可能性はありますので、検討している場合は見積もりの際についでにSoftBank光/Airとセットの場合は?というケースも一緒に出してもらうといいでしょう。 フクザツな高校生事情とスマホデビュープラン 小学生~高校生におすすめのスマホデビュープラン。 使えるデータ容量は少ないですが、LINEやSNS、Mapや調べ物、軽めのアプリなど使う分には問題ないでしょう。 モバイルよりも安い価格でソフトバンクが使え、最新のiPhone11なども選ぶことができます。 モバイルの場合、選べるiPhoneは7まで) 高校教員の方にお聞きしたところ、高校生の中では 「なんでY! モバイル?(お金無いの?)」「なんでiPhoneじゃないの?」といった空気もあるようです。 (その教員の方はAndroidを使われていたのですが、何人もの生徒さんから「なんでわざわざAndroid?」と言われると仰っていました。 ) 私個人は皆がiPhoneである必要はないし、Y! モバイルで安いAndroidスマホを使う、というのも決して悪い選択ではないと思うのですが、学生さんは 「大手キャリアのiPhone(特に11)」を使っておけば一番無難、という風潮はあるようです。 モバイルなどと同じかそれ以下の価格で使えるのならば、学割を使ってソフトバンクのiPhone 11を持たせるのもいいのではないでしょうか。 SoftBank学割スマホデビュープランでiPhon11が月額2,958円(税込み)から 2万円キャッシュバック+PayPayボーナス1万ポイントもらうには? SoftBank学割スマホデビュープランでiPhon8が月額2,300円から 2019年12月20日より、iPhone8 64GBが値引きになりました。 旧モデルですが愛用者も多い名機種です。 また、処理能力やカメラ性能はもちろんiPhone11の方が優れているのですが、 iPhone8の方がひと回り小さく、指紋認証&ホームボタンも搭載しているため (iPhone11は顔認証のみで、ホームボタンなし) 女性などが使うにはiPhone8の方が取り回しがしやすいと考える人もいて、実際iPhone11からiPhone8に乗り換えり戻す人もいるそうです。 値下げにより、総額でiPhone11より25,920円安く (48回払いだとiPhone11より月々540円安く)なりました。 こちらも、iPhoneが月2,000円台で使えるのはかなり魅力的ですね。 ネット代理店で2万円キャッシュバック+Yahoo! のPayPayクーポンで10,000円相当のPayPayボーナスを入手したら、 なんと 1年分のスマホ代(税込29,016円)が実質タダで使える計算になります! コスト重視な場合は、たとえばarrows Uなら 月額1,535円(税込み1,689円)で使うこともできます。 arrows Uは文字やアイコンを大きく表示するモードや、タッチパネルの操作法など基本操作を学べるアプリが用意されているなど、これからスマホを使い始める小学生にも使いやすいスマホです。 それでいて約1310万画素+約500万画素のデュアルカメラを搭載して、背景をぼかした写真を撮れるなど、時流に乗った機能も用意しています。 ヘビーユーザーやオシャレさを求めるユーザーには物足りないスマホですが、実用重視で初めて使うスマホとしては優れていると思いますよ。 データ容量無制限のプランで比較 機種代含まず、国内通話5分かけ放題、光回線とのセット割なしの税抜き価格で試算。 例として、iPhone11 64GB 48回払だと月額に1,800円ほどプラス(36回払だと2,400円ほど)、光回線とセットだと月額に1,000円ほどマイナス。 ソフトバンク 学割メリハリプラン 1年目データ無制限、以降50GB 月額 ~6ヶ月 6ヶ月~1年 2年目 家族1人 6,000円 6,980円 7,980円 家族2人 5,500円 6,480円 7,480円 家族3人 4,500円 5,480円 6,480円 家族4人~ 4,000円 4,980円 5,980円 ドコモ 対応プランなし au 学割データMAXプランPro データ無制限、デザリング20G 月額 ~6ヶ月 6ヶ月~1年 2年目 家族1人 7,080円 7,080円 9,680円 家族2人 6,580円 6,580円 9,180円 家族3人~ 6,080円 6,080円 8,680円 auの学割データMAXプランNetflixパック データ無制限、デザリング2G、Netflixベーシックプラン 月額 ~6ヶ月 6ヶ月~1年 2年目 家族1人 5,980円 5,980円 8,580円 家族2人~ 4,980円 4,980円 7,580円 家族1人ならソフトバンクとauのNetflixパックが一長一短(Netflix使うならau)、家族2人ならauのNetflixパック、家族3人以上ならソフトバンクがおすすめです。 auデータMAXプランは高いので、ソフトバンクの2年目50Gでは足りない、デザリングでガンガンデータ使用する、という方だけが対象でしょうか。 (学割適用の年齢でその使い方の人は少ない気もしますが……。 ) データ容量25~50Gのプランで比較 機種代含まず、国内通話5分かけ放題、光回線とのセット割なしの税抜き価格で試算。 例として、iPhone11 64GB 48回払だと月額に1,800円ほどプラス(36回払だと2,400円ほど)、光回線とセットだと月額に1,000円ほどマイナス。 SoftBank学割メリハリプラン 1年目データ無制限、以降50GB 月額 ~6ヶ月 6ヶ月~1年 2年目 家族1人 6,000円 6,980円 7,980円 家族2人 5,500円 6,480円 7,480円 家族3人 4,500円 5,480円 6,480円 家族4人~ 4,000円 4,980円 5,980円 ドコモの学割ギガホプラン データ30G 月額 ~6ヶ月 6ヶ月~1年 2年目 家族1人 5,180円 5,180円 7,680円 家族2人 4,680円 4,680円 7,180円 家族3人~ 5,180円 5,180円 6,680円 auの学割フラットプラン25 NetflixパックN データ25G、Netflixベーシックプラン、auビデオパス見放題プラン 月額 ~6ヶ月 6ヶ月~1年 2年目 家族割なし 5,630円 7,650円 7,650円 ソフトバンクは50G以外のフラットプランがないため、半分の25Gのプランと比べるのは若干無理もあるのですが…… この容量帯だと、家族2人までならドコモが安く、家族3人だと月額はソフトバンクとドコモがいい勝負(ただ、データ量はソフトバンクの方が上なので、ソフトバンクのほうが優位でしょうか)、家族4人以上だとソフトバンクが安いですね。 auはNetflixやビデオパスが付くとはいえ、家族割も付かないので25Gなのに価格も安くなく、魅力に乏しいところです。 データ小容量プランで比較 機種代含まず、国内通話5分かけ放題、光回線とのセット割なしの税抜き価格で試算。 例として、iPhone11 64GB 48回払だと月額に1,800円ほどプラス(36回払だと2,400円ほど)、光回線とセットだと月額に1,000円ほどマイナス。 SoftBank学割スマホデビュープラン 1年目2G、以降1GB 月額 ~1年 2年目 家族割なし 980円 1,980円 SoftBank学割ミニフィットプラン 従量制、~1Gの月額(~2Gは+2,000円、~3Gは+3,500円) 月額 ~6ヶ月 6ヶ月~1年 2年目 家族割なし 2,500円 3,480円 4,480円 ドコモの学割ギガライトプラン 従量制、~1Gの月額(~3Gは+1,000円) 月額 ~1年 2年目 家族1人 2,680円 3,680円 家族2人 2,180円 3,180円 家族3人~ 1,680円 2,680円 auの学割フラットプラン7プラスN データ7G、対象SNSデータ消費0 月額 ~6ヶ月 6ヶ月~1年 2年目 家族1人 5,480円 5,980円 6,180円 家族2人 4,980円 5,480円 5,680円 家族3人~ 4,480円 4,980円 5,180円 こちらも、1~3Gの価格とauの7Gのプランを比べるのは乱暴なのですが、auにはこれより小さいプランがないため、「データ量少なくてもいいからなるべく安く」使いたい方向けのプランです。 まず結論として、1~2Gでいいのであればソフトバンクのスマホデビュープランが圧倒的に安く、おすすめです。 auは対応プランがないので小容量に向いていません。 しかも、上の30Gや50Gのプランと比べてもさほど安いわけでもないので、あまり使いどころのないプランです。 (いくらSNS消費0といっても、25G や30GのプランであればSNSのデータなど軽くまかなえますし……。 もしかしたら、インスタやFacebookでライブ配信を頻繁に行う人ならばお得なのかもと思いましたが、「動画・音楽の送受信は消費0の対象外」だそうです……なんじゃそりゃ!) これが3,000円台くらいであれば面白い選択肢になるんですけどね。 同様にソフトバンクのミニフィットプランも、使用データ量が少しオーバーすると金額が跳ね上がり、2G以下に抑えるならスマホデビュープランの方がずっと安いので、やはり使いどころがありません。 従量制ならばドコモのギガライトの方が良心的です。 学割適用の上現金2万円キャッシュバックももらえるソフトバンク代理店 以下の2つのWeb代理店でソフトバンクに契約すると、どちらも新規、乗り換え問わず1~2万円の現金キャッシュバックが契約1ヶ月以内に受け取れます。 見積もりは無料なので、SoftBank学割を使いたい人はぜひ活用してください。 (問い合わせ時に見積もりフォームに「特別キャンペーン希望」と書くと、キャッシュバック含めて教えてくれます。 ) キャッシュバックにYahooクーポンも上乗せ可能 ソフトバンクの学割の内容 受付期間 2019年12月6日~2020年6月1日 対象・条件 申し込み時点で利用者が5歳~22歳(スマホデビュープランのみ5歳~15歳) 新規契約、他社から乗り換え、機種変更*、契約変更** *スマホデビュープランの場合は、機種変更前の機種がガラケーであること **3Gケータイ(ガラケー)から4Gへの契約変更 「メリハリプラン」 「ミニフィットプラン」のいずれかに加入する(している)こと または 「スマホデビュープラン」に 新しく加入すること すでにSoftBank学割の特典を受けた回線でないこと 特典内容 「メリハリプラン」…基本プラン(音声)月額980円が無料(6ヶ月)、ギガ使い放題(12ヶ月) 「ミニフィットプラン」…基本プラン(音声)月額980円が無料(6ヶ月) 「スマホデビュープラン」…月額料金から1,000円割引(12ヶ月)、1GB追加1,000円が無料(12ヶ月)、新規契約可能 割引併用 「1年おトク割」併用可能 「おうち割光セット」 スマホデビュープランのみ併用不可 「みんな家族割+」 ミニフィットプラン、スマホデビュープランでは併用不可 ドコモの学割の内容 受付期間 2019年12月1日~2020年5月31日 対象・条件 申し込み時点で利用者が25歳以下 新規契約、他社から乗り換え、契約変更* *18ヶ月以上利用しているケータイ(FOMA)からスマホ(Xi)への契約変更 「ギガホ」または「ギガライト」プランに 新しく加入すること 特典内容 「ギガホ」…月額料金から1,500円割引(12ヶ月) 「ギガライト」…月額料金から1,000円割引(12ヶ月) 割引併用 「ギガホ割」 併用不可 「はじめてスマホ割」 ギガライトプランのみ併用不可 「みんなドコモ割」併用可能 auの学割の内容 受付期間 2019年11月1日~ (終了日時提示なし) 対象・条件 申し込み時点で利用者が25歳以下 新規契約、他社から乗り換え、機種変更 「auデータMAXプランPro」 「auデータMAXプラン Netflixパック」 「auフラットプラン25 NetflixパックN」 「auフラットプラン20N」 「auフラットプラン7プラスN」 のいずれかに加入する(している)こと 特典内容 「auデータMAXプランPro」「auデータMAXプラン Netflixパック」…月額料金から2,400円割引(12ヶ月) 「auフラットプラン25 NetflixパックN」「auフラットプラン20N」…月額料金から1,020円割引(6ヶ月) 「auフラットプラン7プラスN」…月額料金から500円割引(6ヶ月) 割引併用 「スマホ応援割」 併用不可 「auスマートバリュー」併用可能「家族割プラス」併用可能 ソフトバンク、ドコモ、auの学割加入条件の違い 各社の学割加入条件の違いをまとめます。 ソフトバンクのみ対象年齢が低い まずドコモ、auの対象年齢が25歳以下なのに対し、ソフトバンクだけ5歳~22歳(スマホデビュープランは5歳~15歳)と対象が狭くなっています。 まあ4歳以下の幼児が対象でないのは現実的には影響ないでしょうが、23際~25歳の人は注意が必要です。 割引額と期間の違い ソフトバンクは大容量、従量制プランで月額980円割引が6ヶ月、小容量プランで月額1,000円割引が12ヶ月 ドコモは大容量プランで月額1,500円割引が12ヶ月、従量制プランで月額1,000円割引が12ヶ月、小容量プランなし auは大容量プランで月額2,400円割引が12ヶ月、従量制プランで月額1,020円割引が6ヶ月、小容量プランで500円割引が6ヶ月 数字だけ見ると、 大容量プランではau、従量制プランではドコモ、小容量プランではソフトバンクが強くなっています。 ソフトバンクの「1年おトク割」は 学割と併用可能です。 学割といっても学生である必要はない 学割、という名称ですが、どのキャリアも学生であることは条件に入っていません。 ドコモのみ、機種変更は対象外 ドコモだけ、機種変更は学割の対象外となっていて、 「ギガホ」または「ギガライト」プランに新しく加入することが条件になっています。 ソフトバンクの「メリハリプラン」や「ミニフィットプラン」、 auの各プランに関しては、 すでにそのプランに加入している人が機種変更しても対象になります。 ただし、 ソフトバンクの「スマホデビュープラン」は新しく加入することが条件になっています。 まあこれは「新しくスマホデビューする人」向けのプランなのでわからなくはないんですが、ドコモの条件はちょっと窮屈な感じがします。 別の学割には入り直せない SoftBank学割は『 既に「SoftBank学割 特典(割引)」または「SoftBank学割 特典(追加1GB)」の適用を受けている回線の使用者ではないこと。 』という条件がついています。 これは、たとえば2019年12月に学割スマホデビュープランに加入して、2020年6月1日にその回線で学割メリハリプランに加入するとか、 同じ使用者が新しい回線を取得して学割スマホデビュープランに新たに加入するのはダメですよ、ということですね。 まあそりゃそうか、という感じはしますが。 SoftBank学割の加入条件まとめ 2019年12月6日~2020年6月1日までにSoftBank学割に申し込むこと SoftBank学割の受付期間は 2019年12月6日~2020年6月1日までです。 使用者が5歳~22歳(スマホデビュープランは5歳~15歳)であること(学生でなくても可) SoftBank学割が適用されるためには、回線契約に登録する使用者が5歳~22歳(スマホデビュープランは5歳~15歳)であることを示す必要があります。 年齢がわかる健康保険証、運転免許証、パスポートなどの提示が求められます。 学割となっていますが、 学生である必要はありません。 対象の年齢でさえあれば、すでに就労されている方でも、未就学児の方であっても適用されます。 SoftBank学割は未就学児や仕事をされてる人もOK! ソフトバンクにMNP乗り換え、新規契約、機種変更、契約変更のいずれかを行うこと SoftBank学割に申し込むのとともに、他社からソフトバンクに乗り換え、あるいは新規契約したり すでにソフトバンクの人は機種変更や契約変更したりすることが必要です。 契約変更とは、現在3G通信サービス(旧ガラケー)の契約をしている方が4G通信サービス(スマホ、4Gケータイ)の回線契約に変更することを指します。 対象のデータプランに加入すること SoftBank学割の適用には、ソフトバンクのデータ定額パックである 「メリハリプラン」「ミニフィットプラン」「スマホデビュープラン」のいずれかに加入する必要があります。 「メリハリプラン」「ミニフィットプラン」とは? メリハリプランは、月に50GBまでのデータ通信を5,980円の定額で行うプランです。 さらに、動画SNS放題として、YouTube、AbemaTV、TVer、GYAO! 、Hulu、LINE、Instagram、Facebookの動画サービスやSNSのデータ通信はこの50GBに含まれず、ノーカウントで使用できます。 ソフトバンクは他社と比べてもデータ容量の大きいプランに強く、データ通信に関しては実質無制限と言っていいでしょう(学割適用で1年間は本当に無制限になります)。 ミニフィットプランは月ごとに判定する従量制のデータ通信プランで、月に1GBまでしか使わなかった月は2,980円、1~2GBの月は4,980円、2~5GBの月は6,480円、5~50GBの月は7,480円が請求されるプランです。 メールやLINE、Twitter、FacebookやInstagramなどのSNS、動画以外のWeb閲覧、地図使用などがメインで、それほどデータ通信を使わない人におすすめです。 「おうち割 光セット」(月額1,000円割引、Softbank光は永久だが月額500円のオプション加入必須、Yahoo! BB バリュープラン、ホワイトBBは24ヶ月)は、SoftBank学割メリハリプラン、SoftBank学割ミニフィットプランのみ併用可能です。 「みんな家族割+」(ソフトバンク回線の家族2人で月額500円割引、3人で1,500円割引、4人以上で2,000円割引)は、SoftBank学割メリハリプランのみ併用可能です。 まとめ:SoftBank学割はどう使うのがお得? 小学生~高校生の、これからスマホを持たせよう、というお子様にはスマホデビュープランがかなりおすすめ。 がっつり使う高校生以上の人にはメリハリプランも有用でしょう。 家族回線が多いとお得です。 ミニフィットプランは……まああまり使わないかと……。

次の

ソフトバンクの料金プランをできるだけわかりやすく解説します【初心者向けガイド】

ソフトバンク メリハリプラン 改悪

*SMSの送受信は除く。 混雑時間の動画利用に通信制御アリ。 1年間ギガ使い放題がウリの大容量プラン。 元々がデータ50GBまで対応のプランなのでそうそう使い切りませんが、1年間はそれを越えてもOKということになっています。 「みんな家族割+」が適用できるので、 ソフトバンクの家族回線が多いほどお得になります。 (家族回線は学割対象である必要はありません。 ) ざっくり言うと、1人だけで使うと月額利用料6,000円ほど(機種代含まず)ですが、家族4人以上だと月額利用料4,000円ほどになります。 がっつり通信を使う高校生~大学生(22歳以下であれば社会人でも)で、 本人含め家族3人以上ソフトバンク回線にできる方におすすめのプランです。 さらに、キャッシュバックの付く代理店を利用すると、もちろん学割を適用した上に、新規でも乗り換えでも今なら2万円のキャッシュバックがもらえるので、ますますお得です。 さらに、Yahoo! Japanさんにて実施中の クーポンも併用可能です。 ちょうど学割受付期間と重なる2020年5月31日まで、通常1枚のクーポンを3枚まで取得できるキャンペーン中です。 家族での乗り換えや新規契約にそれぞれ使うことができます。 自宅のネット回線をSoftBank光にすればさらに少し割引がありますが、そんなにおすすめではないのでここでは割愛します。 光回線とセット契約だと代理店の方でキャッシュバックが増える可能性はありますので、検討している場合は見積もりの際についでにSoftBank光/Airとセットの場合は?というケースも一緒に出してもらうといいでしょう。 正直使い所なくない? ミニフィットプラン 最後は、基本プラン(音声)月980円が6ヶ月無料、というだけでいまいちパッとせず、使い所の少ないミニフィットプラン。 *みんな家族割+対象外。 こちらは「みんな家族割+」が適用できないので、逆に言えば1人だけで使っても価格が変わりません。 一方、回線キャリアを揃えられる 家族が複数いる場合は、ドコモの学割でギガライトを使う方がお得になります。 正直なところ 2GBを少しでも超えるともうメリハリプランと変わらなくなり(家族回線がある場合はメリハリプランの方が安い) 2GB以下であれば、適用できるならスマホデビュープラン(1年間2GB、以降1GBだが、追加1GBも1,000円で都度購入可能) の方がずっと安いので あまり使いどころのないプランではないでしょうか……。 自宅のネット回線をSoftBank光にすれば少し割引がありますが、そんなにおすすめではないのでここでは割愛します。 光回線とセット契約だと代理店の方でキャッシュバックが増える可能性はありますので、検討している場合は見積もりの際についでにSoftBank光/Airとセットの場合は?というケースも一緒に出してもらうといいでしょう。 フクザツな高校生事情とスマホデビュープラン 小学生~高校生におすすめのスマホデビュープラン。 使えるデータ容量は少ないですが、LINEやSNS、Mapや調べ物、軽めのアプリなど使う分には問題ないでしょう。 モバイルよりも安い価格でソフトバンクが使え、最新のiPhone11なども選ぶことができます。 モバイルの場合、選べるiPhoneは7まで) 高校教員の方にお聞きしたところ、高校生の中では 「なんでY! モバイル?(お金無いの?)」「なんでiPhoneじゃないの?」といった空気もあるようです。 (その教員の方はAndroidを使われていたのですが、何人もの生徒さんから「なんでわざわざAndroid?」と言われると仰っていました。 ) 私個人は皆がiPhoneである必要はないし、Y! モバイルで安いAndroidスマホを使う、というのも決して悪い選択ではないと思うのですが、学生さんは 「大手キャリアのiPhone(特に11)」を使っておけば一番無難、という風潮はあるようです。 モバイルなどと同じかそれ以下の価格で使えるのならば、学割を使ってソフトバンクのiPhone 11を持たせるのもいいのではないでしょうか。 SoftBank学割スマホデビュープランでiPhon11が月額2,958円(税込み)から 2万円キャッシュバック+PayPayボーナス1万ポイントもらうには? SoftBank学割スマホデビュープランでiPhon8が月額2,300円から 2019年12月20日より、iPhone8 64GBが値引きになりました。 旧モデルですが愛用者も多い名機種です。 また、処理能力やカメラ性能はもちろんiPhone11の方が優れているのですが、 iPhone8の方がひと回り小さく、指紋認証&ホームボタンも搭載しているため (iPhone11は顔認証のみで、ホームボタンなし) 女性などが使うにはiPhone8の方が取り回しがしやすいと考える人もいて、実際iPhone11からiPhone8に乗り換えり戻す人もいるそうです。 値下げにより、総額でiPhone11より25,920円安く (48回払いだとiPhone11より月々540円安く)なりました。 こちらも、iPhoneが月2,000円台で使えるのはかなり魅力的ですね。 ネット代理店で2万円キャッシュバック+Yahoo! のPayPayクーポンで10,000円相当のPayPayボーナスを入手したら、 なんと 1年分のスマホ代(税込29,016円)が実質タダで使える計算になります! コスト重視な場合は、たとえばarrows Uなら 月額1,535円(税込み1,689円)で使うこともできます。 arrows Uは文字やアイコンを大きく表示するモードや、タッチパネルの操作法など基本操作を学べるアプリが用意されているなど、これからスマホを使い始める小学生にも使いやすいスマホです。 それでいて約1310万画素+約500万画素のデュアルカメラを搭載して、背景をぼかした写真を撮れるなど、時流に乗った機能も用意しています。 ヘビーユーザーやオシャレさを求めるユーザーには物足りないスマホですが、実用重視で初めて使うスマホとしては優れていると思いますよ。 データ容量無制限のプランで比較 機種代含まず、国内通話5分かけ放題、光回線とのセット割なしの税抜き価格で試算。 例として、iPhone11 64GB 48回払だと月額に1,800円ほどプラス(36回払だと2,400円ほど)、光回線とセットだと月額に1,000円ほどマイナス。 ソフトバンク 学割メリハリプラン 1年目データ無制限、以降50GB 月額 ~6ヶ月 6ヶ月~1年 2年目 家族1人 6,000円 6,980円 7,980円 家族2人 5,500円 6,480円 7,480円 家族3人 4,500円 5,480円 6,480円 家族4人~ 4,000円 4,980円 5,980円 ドコモ 対応プランなし au 学割データMAXプランPro データ無制限、デザリング20G 月額 ~6ヶ月 6ヶ月~1年 2年目 家族1人 7,080円 7,080円 9,680円 家族2人 6,580円 6,580円 9,180円 家族3人~ 6,080円 6,080円 8,680円 auの学割データMAXプランNetflixパック データ無制限、デザリング2G、Netflixベーシックプラン 月額 ~6ヶ月 6ヶ月~1年 2年目 家族1人 5,980円 5,980円 8,580円 家族2人~ 4,980円 4,980円 7,580円 家族1人ならソフトバンクとauのNetflixパックが一長一短(Netflix使うならau)、家族2人ならauのNetflixパック、家族3人以上ならソフトバンクがおすすめです。 auデータMAXプランは高いので、ソフトバンクの2年目50Gでは足りない、デザリングでガンガンデータ使用する、という方だけが対象でしょうか。 (学割適用の年齢でその使い方の人は少ない気もしますが……。 ) データ容量25~50Gのプランで比較 機種代含まず、国内通話5分かけ放題、光回線とのセット割なしの税抜き価格で試算。 例として、iPhone11 64GB 48回払だと月額に1,800円ほどプラス(36回払だと2,400円ほど)、光回線とセットだと月額に1,000円ほどマイナス。 SoftBank学割メリハリプラン 1年目データ無制限、以降50GB 月額 ~6ヶ月 6ヶ月~1年 2年目 家族1人 6,000円 6,980円 7,980円 家族2人 5,500円 6,480円 7,480円 家族3人 4,500円 5,480円 6,480円 家族4人~ 4,000円 4,980円 5,980円 ドコモの学割ギガホプラン データ30G 月額 ~6ヶ月 6ヶ月~1年 2年目 家族1人 5,180円 5,180円 7,680円 家族2人 4,680円 4,680円 7,180円 家族3人~ 5,180円 5,180円 6,680円 auの学割フラットプラン25 NetflixパックN データ25G、Netflixベーシックプラン、auビデオパス見放題プラン 月額 ~6ヶ月 6ヶ月~1年 2年目 家族割なし 5,630円 7,650円 7,650円 ソフトバンクは50G以外のフラットプランがないため、半分の25Gのプランと比べるのは若干無理もあるのですが…… この容量帯だと、家族2人までならドコモが安く、家族3人だと月額はソフトバンクとドコモがいい勝負(ただ、データ量はソフトバンクの方が上なので、ソフトバンクのほうが優位でしょうか)、家族4人以上だとソフトバンクが安いですね。 auはNetflixやビデオパスが付くとはいえ、家族割も付かないので25Gなのに価格も安くなく、魅力に乏しいところです。 データ小容量プランで比較 機種代含まず、国内通話5分かけ放題、光回線とのセット割なしの税抜き価格で試算。 例として、iPhone11 64GB 48回払だと月額に1,800円ほどプラス(36回払だと2,400円ほど)、光回線とセットだと月額に1,000円ほどマイナス。 SoftBank学割スマホデビュープラン 1年目2G、以降1GB 月額 ~1年 2年目 家族割なし 980円 1,980円 SoftBank学割ミニフィットプラン 従量制、~1Gの月額(~2Gは+2,000円、~3Gは+3,500円) 月額 ~6ヶ月 6ヶ月~1年 2年目 家族割なし 2,500円 3,480円 4,480円 ドコモの学割ギガライトプラン 従量制、~1Gの月額(~3Gは+1,000円) 月額 ~1年 2年目 家族1人 2,680円 3,680円 家族2人 2,180円 3,180円 家族3人~ 1,680円 2,680円 auの学割フラットプラン7プラスN データ7G、対象SNSデータ消費0 月額 ~6ヶ月 6ヶ月~1年 2年目 家族1人 5,480円 5,980円 6,180円 家族2人 4,980円 5,480円 5,680円 家族3人~ 4,480円 4,980円 5,180円 こちらも、1~3Gの価格とauの7Gのプランを比べるのは乱暴なのですが、auにはこれより小さいプランがないため、「データ量少なくてもいいからなるべく安く」使いたい方向けのプランです。 まず結論として、1~2Gでいいのであればソフトバンクのスマホデビュープランが圧倒的に安く、おすすめです。 auは対応プランがないので小容量に向いていません。 しかも、上の30Gや50Gのプランと比べてもさほど安いわけでもないので、あまり使いどころのないプランです。 (いくらSNS消費0といっても、25G や30GのプランであればSNSのデータなど軽くまかなえますし……。 もしかしたら、インスタやFacebookでライブ配信を頻繁に行う人ならばお得なのかもと思いましたが、「動画・音楽の送受信は消費0の対象外」だそうです……なんじゃそりゃ!) これが3,000円台くらいであれば面白い選択肢になるんですけどね。 同様にソフトバンクのミニフィットプランも、使用データ量が少しオーバーすると金額が跳ね上がり、2G以下に抑えるならスマホデビュープランの方がずっと安いので、やはり使いどころがありません。 従量制ならばドコモのギガライトの方が良心的です。 学割適用の上現金2万円キャッシュバックももらえるソフトバンク代理店 以下の2つのWeb代理店でソフトバンクに契約すると、どちらも新規、乗り換え問わず1~2万円の現金キャッシュバックが契約1ヶ月以内に受け取れます。 見積もりは無料なので、SoftBank学割を使いたい人はぜひ活用してください。 (問い合わせ時に見積もりフォームに「特別キャンペーン希望」と書くと、キャッシュバック含めて教えてくれます。 ) キャッシュバックにYahooクーポンも上乗せ可能 ソフトバンクの学割の内容 受付期間 2019年12月6日~2020年6月1日 対象・条件 申し込み時点で利用者が5歳~22歳(スマホデビュープランのみ5歳~15歳) 新規契約、他社から乗り換え、機種変更*、契約変更** *スマホデビュープランの場合は、機種変更前の機種がガラケーであること **3Gケータイ(ガラケー)から4Gへの契約変更 「メリハリプラン」 「ミニフィットプラン」のいずれかに加入する(している)こと または 「スマホデビュープラン」に 新しく加入すること すでにSoftBank学割の特典を受けた回線でないこと 特典内容 「メリハリプラン」…基本プラン(音声)月額980円が無料(6ヶ月)、ギガ使い放題(12ヶ月) 「ミニフィットプラン」…基本プラン(音声)月額980円が無料(6ヶ月) 「スマホデビュープラン」…月額料金から1,000円割引(12ヶ月)、1GB追加1,000円が無料(12ヶ月)、新規契約可能 割引併用 「1年おトク割」併用可能 「おうち割光セット」 スマホデビュープランのみ併用不可 「みんな家族割+」 ミニフィットプラン、スマホデビュープランでは併用不可 ドコモの学割の内容 受付期間 2019年12月1日~2020年5月31日 対象・条件 申し込み時点で利用者が25歳以下 新規契約、他社から乗り換え、契約変更* *18ヶ月以上利用しているケータイ(FOMA)からスマホ(Xi)への契約変更 「ギガホ」または「ギガライト」プランに 新しく加入すること 特典内容 「ギガホ」…月額料金から1,500円割引(12ヶ月) 「ギガライト」…月額料金から1,000円割引(12ヶ月) 割引併用 「ギガホ割」 併用不可 「はじめてスマホ割」 ギガライトプランのみ併用不可 「みんなドコモ割」併用可能 auの学割の内容 受付期間 2019年11月1日~ (終了日時提示なし) 対象・条件 申し込み時点で利用者が25歳以下 新規契約、他社から乗り換え、機種変更 「auデータMAXプランPro」 「auデータMAXプラン Netflixパック」 「auフラットプラン25 NetflixパックN」 「auフラットプラン20N」 「auフラットプラン7プラスN」 のいずれかに加入する(している)こと 特典内容 「auデータMAXプランPro」「auデータMAXプラン Netflixパック」…月額料金から2,400円割引(12ヶ月) 「auフラットプラン25 NetflixパックN」「auフラットプラン20N」…月額料金から1,020円割引(6ヶ月) 「auフラットプラン7プラスN」…月額料金から500円割引(6ヶ月) 割引併用 「スマホ応援割」 併用不可 「auスマートバリュー」併用可能「家族割プラス」併用可能 ソフトバンク、ドコモ、auの学割加入条件の違い 各社の学割加入条件の違いをまとめます。 ソフトバンクのみ対象年齢が低い まずドコモ、auの対象年齢が25歳以下なのに対し、ソフトバンクだけ5歳~22歳(スマホデビュープランは5歳~15歳)と対象が狭くなっています。 まあ4歳以下の幼児が対象でないのは現実的には影響ないでしょうが、23際~25歳の人は注意が必要です。 割引額と期間の違い ソフトバンクは大容量、従量制プランで月額980円割引が6ヶ月、小容量プランで月額1,000円割引が12ヶ月 ドコモは大容量プランで月額1,500円割引が12ヶ月、従量制プランで月額1,000円割引が12ヶ月、小容量プランなし auは大容量プランで月額2,400円割引が12ヶ月、従量制プランで月額1,020円割引が6ヶ月、小容量プランで500円割引が6ヶ月 数字だけ見ると、 大容量プランではau、従量制プランではドコモ、小容量プランではソフトバンクが強くなっています。 ソフトバンクの「1年おトク割」は 学割と併用可能です。 学割といっても学生である必要はない 学割、という名称ですが、どのキャリアも学生であることは条件に入っていません。 ドコモのみ、機種変更は対象外 ドコモだけ、機種変更は学割の対象外となっていて、 「ギガホ」または「ギガライト」プランに新しく加入することが条件になっています。 ソフトバンクの「メリハリプラン」や「ミニフィットプラン」、 auの各プランに関しては、 すでにそのプランに加入している人が機種変更しても対象になります。 ただし、 ソフトバンクの「スマホデビュープラン」は新しく加入することが条件になっています。 まあこれは「新しくスマホデビューする人」向けのプランなのでわからなくはないんですが、ドコモの条件はちょっと窮屈な感じがします。 別の学割には入り直せない SoftBank学割は『 既に「SoftBank学割 特典(割引)」または「SoftBank学割 特典(追加1GB)」の適用を受けている回線の使用者ではないこと。 』という条件がついています。 これは、たとえば2019年12月に学割スマホデビュープランに加入して、2020年6月1日にその回線で学割メリハリプランに加入するとか、 同じ使用者が新しい回線を取得して学割スマホデビュープランに新たに加入するのはダメですよ、ということですね。 まあそりゃそうか、という感じはしますが。 SoftBank学割の加入条件まとめ 2019年12月6日~2020年6月1日までにSoftBank学割に申し込むこと SoftBank学割の受付期間は 2019年12月6日~2020年6月1日までです。 使用者が5歳~22歳(スマホデビュープランは5歳~15歳)であること(学生でなくても可) SoftBank学割が適用されるためには、回線契約に登録する使用者が5歳~22歳(スマホデビュープランは5歳~15歳)であることを示す必要があります。 年齢がわかる健康保険証、運転免許証、パスポートなどの提示が求められます。 学割となっていますが、 学生である必要はありません。 対象の年齢でさえあれば、すでに就労されている方でも、未就学児の方であっても適用されます。 SoftBank学割は未就学児や仕事をされてる人もOK! ソフトバンクにMNP乗り換え、新規契約、機種変更、契約変更のいずれかを行うこと SoftBank学割に申し込むのとともに、他社からソフトバンクに乗り換え、あるいは新規契約したり すでにソフトバンクの人は機種変更や契約変更したりすることが必要です。 契約変更とは、現在3G通信サービス(旧ガラケー)の契約をしている方が4G通信サービス(スマホ、4Gケータイ)の回線契約に変更することを指します。 対象のデータプランに加入すること SoftBank学割の適用には、ソフトバンクのデータ定額パックである 「メリハリプラン」「ミニフィットプラン」「スマホデビュープラン」のいずれかに加入する必要があります。 「メリハリプラン」「ミニフィットプラン」とは? メリハリプランは、月に50GBまでのデータ通信を5,980円の定額で行うプランです。 さらに、動画SNS放題として、YouTube、AbemaTV、TVer、GYAO! 、Hulu、LINE、Instagram、Facebookの動画サービスやSNSのデータ通信はこの50GBに含まれず、ノーカウントで使用できます。 ソフトバンクは他社と比べてもデータ容量の大きいプランに強く、データ通信に関しては実質無制限と言っていいでしょう(学割適用で1年間は本当に無制限になります)。 ミニフィットプランは月ごとに判定する従量制のデータ通信プランで、月に1GBまでしか使わなかった月は2,980円、1~2GBの月は4,980円、2~5GBの月は6,480円、5~50GBの月は7,480円が請求されるプランです。 メールやLINE、Twitter、FacebookやInstagramなどのSNS、動画以外のWeb閲覧、地図使用などがメインで、それほどデータ通信を使わない人におすすめです。 「おうち割 光セット」(月額1,000円割引、Softbank光は永久だが月額500円のオプション加入必須、Yahoo! BB バリュープラン、ホワイトBBは24ヶ月)は、SoftBank学割メリハリプラン、SoftBank学割ミニフィットプランのみ併用可能です。 「みんな家族割+」(ソフトバンク回線の家族2人で月額500円割引、3人で1,500円割引、4人以上で2,000円割引)は、SoftBank学割メリハリプランのみ併用可能です。 まとめ:SoftBank学割はどう使うのがお得? 小学生~高校生の、これからスマホを持たせよう、というお子様にはスマホデビュープランがかなりおすすめ。 がっつり使う高校生以上の人にはメリハリプランも有用でしょう。 家族回線が多いとお得です。 ミニフィットプランは……まああまり使わないかと……。

次の

PayPayボーナスライト1万円相当もらえる! ソフトバンク契約クーポン

ソフトバンク メリハリプラン 改悪

目 次• 1ソフトバンク新料金プランはお得?何が変わった? まず初めに、一番気になる部分… 「よりお得になったのか?」 「何がどう変わったのか?」 という話をしていきましょう。 以下の表をご覧ください。 「メリハリプラン」と「ミニフィットプラン」のポイントを簡易的にまとめてみました。 では「ミニフィットプラン」はというと、 50GB~の料金設定がなくなったというだけなので、大きな変更はとくにないようです。 メリハリプランの仕組みを見るに、旧プランのミニモンスターで「50GB~(月額7,480円)」をお使いだった方は、ミニフィットでなくメリハリプランに移ってもらえるよう、このような料金形態にしたのでしょう。 ということで、ここからは「メリハリプラン」「ミニフィットプラン」それぞれの料金やプラン内容をよりくわしく見ていきます。 「50GB」のデータ容量• 2GB下回った月は自動で「1,500円割引」(都度手続きは不要) 「メリハリプラン」とは「基本プラン(音声)」と「データプランメリハリ」を合わせた、ソフトバンクの新料金プランです。 「5G基本料(月額1,000円)」の支払いが発生します。 結局のところお得なの? 2GBを月によっては下回る、という方にはおすすめ! また後で紹介しますが、ドコモ、auと同条件で比較した際に、 一番安かったのはこの「メリハリプラン」です。 金額の面でも、大変優秀なプランだと思います。 データ容量は「1GB以下(月額3,980円)」「~2GB(月額5,980円)」「~5GB(月額7,480円)」の3段階• 3段階から毎月使った分の月額料金が適用される 基本的にスマホをあまり使わない、ライトユーザー向けのプランです。 あまり使わないといっても、 ネットの閲覧やLINE、SNSを利用している方、そして基本的にWi-Fiを使っているという方は、毎月の通信量が1GB以下ということも普通にあります。 もし当てはまるのであれば、ミニフィットプランを検討するのも良いですよ。 自分がどれくらいの通信量を使っているのか確認したい場合は、携帯会社のマイページ(,,)やスマホの「設定」から「データ使用量」という項目を見てみましょう。 家族割が使えないのは大きいと思うので、とくに注意しましょう。 結局のところお得なの? 月のデータ使用量が 1GB前後の人には最適といえます。 逆に1GB以上は基本使うという方は、「メリハリプラン」がおすすめです。 というのも、実のところ3G以上の料金がメリハリプランと一緒の7,480円。 さらに2GB以下だったときの金額も、割引を適用すると同額。 つまり1GBを下回らない人がミニフィットプランを利用すると、あまり旨みがないのです。 ガラケーからスマホデビューをしたい方も1GB前後のデータ使用量であれば「ミニフィットプラン」はお得だと思います。 ミニフィットプランは、たしかに最安値のプランです。 ただ、データの利用状況によってはお得といえないケースもあるので、ご注意ください。 4通話する人は要注意「通話オプション」にも変更あり! プランとは関係ありませんが、通話がお得になる 「通話オプション」も一部変更されています。 主な変更点は「金額」と「内容」。 もともとは、以下二つのオプションでした。 定額オプション…24時間話し放題• 留守番電話プラス(月額300円)…3分までの留守録を100件、1週間保存• 割込通話(月額200円)…通話中にかかってきた別の電話がとれる• グループ通話(月額200円)…通話中でも最大6人まで電話をかけることができる• 定額ストップサービス(月額100円)…設定額を超えた際に電話の発信を停止する機能(設定額5,000円~10万円で1,000円単位で可能) 合計800円分の機能が、 300円の増額で利用できるようになった点は大きいですね。 また留守番電話プラスはもともと「留守録30件」「保存期間72時間」だったため、機能面でもパワーアップしています。 ただ正直なところ、こういった機能は利用しないという人も多いため、300円を良しとするかどうかは評価がわかれるところでしょう。 5ドコモ・au・ソフトバンクで「一番安い」新プランは? ドコモ・au・ソフトバンクの各社最新プランを比較してみました。 条件を揃えるため、以下のルールで検証しています。 ギガ数の一番高いプラン• 2年契約なし• 通話オプション(5分以内は話し放題)利用• 利用可能な割引は適用• 5G関連プラン・割引は除外 すると、検証の結果 「ソフトバンク」が3社で一番安いことがわかりました。 まずは実際に、各料金を表形式で見てみましょう! ドコモ「ギガホ」(30GB) 3社で、一番料金が高くなってしまったドコモ。 ただ「dカードお支払い割」といった、ドコモだけの割引サービスには注目したいですね。 また通信量が「無制限」なのも魅力です。 すでにご紹介したので、合計金額のみ再度確認してみましょう。 あえて指摘をするのであればソフトバンクは50GBのデータ容量、そしてauは無制限という点です。 ただ、ご存じの方はわかるように50GBは相当な通信量なので、これ以上使うことはヘビーユーザーの中でもそうそうないのでは…と思います。 6まとめ ソフトバンク「メリハリプラン」「ミニフィットプラン」について、どのような内容か伝わったでしょうか。 メリハリプランは「2GB以下」だと「1,500円」の割引が適用されて、とてもお得。 ミニフィットプランは、ライトユーザー向けによりシンプルになりました。 ぜひあなたに適した、最高のプランを選んでくださいね。 【 今、ソフトバンクをお考えの方に朗報! 】 ソフトバンクの新料金プランが 「もっとお得になる方法」をご存じですか? 知っているのといないのじゃ大違い! 次でご紹介しますので、ぜひ見ていってください。 7ソフトバンク新料金プランを「もっとお得にする方法」 その方法とは 「ネットで乗り換えすること」です! 携帯はショップでしか買えないと思っていませんか? 実はネットで検索すると出てくる「WEB代理店」を利用することで、• 高額現金キャッシュバック• 月額料金の大幅割引• スマホを一括0円プレゼント• 乗り換えの手数料を負担 といったさまざまな特典を受けられるんです。 この特典は基本、店舗がないことで浮いた経費やソフトバンクから契約の際にもらうマージンを利用しています。 そのため、怪しいお金というわけではありませんよ! だからこそ ショップにはない特典ばかり。 お乗り換えを考えているなら、まず一番にネットをのぞいてみましょう! たとえば当店はソフトバンクの正規代理店として、他社からソフトバンクへの乗り換えを専門に対応しています。 モバシティの強みは 「高額現金キャッシュバック」と 「正規代理店ならではの安心対応」。 キャッシュバックは過去に、10万円以上の現金を受け取ったお客様もいらっしゃいました。 そしてモバシティだけの「テレビ通話」でのご相談も承っています。 テレビ通話といっても、 お客様の顔はこちらに映りません。

次の