ふいうち ポケモン レコード。 【ポケモン剣盾】わざレコード(技レコード)入手場所一覧【ポケモンソードシールド】

【ソードシールド】全わざレコード入手方法・場所(レイドバトル)|ポケモン徹底攻略

ふいうち ポケモン レコード

キリキザン育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 キリキザンは第5世代から登場しているポケモンだ。 「ポケモン剣盾(ソードシールド)」での育成論について紹介していく。 攻撃種族値が125と高い。 だが技威力がそれほど高くなく、圧倒的な火力はない。 防御も高いがHPが低めなので、物理耐久はやや高め程度。 特殊耐久は低く、素早さも高くないので、特に特殊アタッカーに弱いので注意したい。 素早さについては、「ふいうち」を使えるので、読みはいるもののカバー可能。 無効タイプが2つ、半減が8つあるので繰り出し性能は高い。 ポケモン剣盾(ソードシールド)では「おいうち」や「はたきおとす」を失ったのがマイナス点。 その一方で役割対象となるゴーストタイプが環境に大幅に増加した。 ダイマックスが追加されて、能力を下げられる機会が増加したが、 キリキザンは特性「まけんき」があるので、攻撃を上げて逆襲が可能。 また、自身の技威力が低い点をダイマックス技を撃てば解消できるので、 キリキザン自体もダイマックスとの相性は悪くない。 第7世代から引き続き強特性である「いかく」対策にもなっている。 キリキザン自体は弱体化しているものの環境的には追い風であり、活躍することは可能だ。 スポンサーリンク キリキザンの特性 まけんき (相手に能力を下げられた時、攻撃が2段階上がる。 ) せいしんりょく (怯まない。 「いかく」の効果を受けない。 ) プレッシャー(隠れ特性) (受けた技のPPを1多く減らす。 ) 考察 「まけんき」の優先度が高い。 受動的ではあるものの、相手の「いかく」、ダイマックス技など能力を下げられる機会が増えているので。 第7世代以前より遥かに有用性が増している。 「せいしんりょく」は怯まない点は有用。 「いかく」を無効化する効果も得たが、「いかく」を喰らうと差し引き1段階攻撃が上がる「まけんき」と比べると見劣りする。 優先度が低いと言わざるを得ない。 「プレッシャー」はキリキザンとの相性が悪い。 高速回復技もなく耐久も物理は高め程度なので、相手の攻撃を何度も受けることができない。 優先度は低いと言える。 スポンサーリンク キリキザンの技考察 物理技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 ふいうち 悪 70 100 先制技。 相手が攻撃技を選択した場合に成功する。 キリキザンの低い素早さを補える一致先制技。 非常に便利で優先度は高いが、相手にも読まれやすい点には注意したい。 はたきおとす 悪 65・97 100 相手が道具を持っている場合除去・威力増加 タイプ一致技。 メガシンカがないポケモン剣盾ではより多くの相手に有効。 特性「ねんちゃく」のみ注意。 過去作限定。 じこくづき 悪 80 100 音技封じ。 タイプ一致技。 威力は低いが命中安定の悪技。 なげつける 悪 - 100 持ち物により性能変化。 タイプ一致技。 技レコードのオーバーヒートやリーフストームなら1回限りだが威力130が出せる。 アイアンヘッド 鋼 80 100 怯み30%。 タイプ一致技。 威力は低めだが命中安定。 特に「こだわりスカーフ」で先制できる場合は怯みを活かすこともできる。 かわらわり 闘 75 100 壁破壊 威力は低めだが命中安定。 悪・鋼に刺さる他、壁構築対策にも使える。 けたぐり 闘 20~120 100 相手が重いほど威力が上がる。 威力不安定だが悪・鋼に刺さる。 バンギラスやサザンドラに撃つといい。 ストーンエッジ 岩 100 80 急所ランク+1 威力はあるが命中不安定。 苦手な炎に刺さるので優先度は高め。 味方サポートにもなり、素早さ逆転も狙える。 サイコカッター 超 70 100 急所ランク+1 威力は低いが命中安定。 悪技半減の格闘に刺さる。 メタルバースト 鋼 - 100 受けたダメージを1. 5倍にして返す。 物理技はまだしも特殊技は耐えられないことも多いので注意。 低HPなので相性はあまりよくない。 あなをほる 地 80 100 1ターン目に潜り2ターン目に攻撃。 相手ダイマックス時のターン稼ぎに使える。 ハサミギロチン 無 - 30 一撃必殺。 どうしようもない相手に。 火傷でのアタッカー性能の喪失も補える。 火力倍増。 「ふいうち」と好相性。 足りない素早さを補強できる。 過去作限定。 ちょうはつ 悪 100 3ターンの間相手は攻撃技しか出せなくなる。 相手の耐久型、サポート型のポケモンに刺さる。 みがわり 無 - HPの4分の1を使って身代わりをつくる。 交代読みや補助技対策に。 でんじは 電 90 相手を麻痺状態にする。 素早さ逆転を狙うことができる。 「アイアンヘッド」と相性がいい。 サポート技。 耐性が多く流しやすいので撒く機会はある。 高めの物理耐久と優秀な耐性を活かして繰り出して、攻撃して負荷をかけていく。 持ち物はダイマックス時の火力もあげられる「いのちのたま」が一番おすすめだ。 特殊耐久をおぎなう「とつげきチョッキ」、「なげつける」が威力130となる技レコードのオーバーヒートやリーフストームも候補となる。 技は先制悪技である「ふいうち」と鋼技の「アイアンヘッド」は確定。 残りの攻撃技では悪・鋼に刺さる「かわらわり」と炎に刺さる「ストーンエッジ」の優先度が高め。 補助技では「つるぎのまい」と「でんじは」の優先度が高め。 「つるぎのまい」+「ふいうち」と「でんじは」で素早さ逆転からの「アイアンヘッド」のどちらも強力だ。 「でんじは」を使う場合、素早さ132振り無補正にしておけば、麻痺させた後は ドラパルト抜きまで可能。 火力が必要な場合はダイマックスすればいい。 特にダイスチルは防御を上げながら攻撃できるため有用。 ただし先制技の「ふいうち」が使えない点には注意したい。 素早さ212振り補正ありで、120族抜きとなり、 インテレオンや エースバーンを抜ける。 相性が悪い相手にも、先手をとって弱点をつき一撃で倒すことを狙えるなど奇襲性が高い。 ただし、 ドラパルトは抜けないので注意。 それ以外の相手にも「アイアンヘッド」による怯みで運ゲーに持ち込むことが可能。 最速にすれば130族抜きもできるが、現環境では素早さ種族値121~130で使用率の高いポケモンがいないために必要性は薄い。 少しでもHPに振って、一撃で倒されないようにしておくのをおすすめする。 技は怯み効果がある鋼技の「アイアンヘッド」は確定。 タイプ一致の「じこくづき」と炎に刺さる「ストーンエッジ」の優先度が高め。 残りの技は鋼に刺さる「かわらわり」か出されやすい耐久型に勝てる可能性が生まれる「ハサミギロチン」のどちらかを選ぶといい。 どうしても交代せずに技を変えたい場合はダイマックスを使っていこう。 スポンサーリンク キリキザンのパーティメンバー考察 キリキザンの弱点は格闘・炎・地面。 よって、これらに強いポケモンをパーティに入れておきたい。 おすすめは水・飛行タイプの ギャラドスで、 地面を無効、炎と地面を半減できる。 また、 オニシズクモも、 炎を「すいほう」で半減。 地面と格闘を半減することができる。 キリキザンは特殊耐久が低いが、 オニシズクモは特殊耐久が高い点からも相性がいい。 キリキザンの対策 注意点 ・高い攻撃を持ち、能力を下げると「まけんき」で攻撃が2段階上昇してしまう。 ・一致先制技「ふいうち」、一撃必殺技「ハサミギロチン」、多数の補助技、スカーフでの奇襲など、何をやってくるか読みづらい。 対策方法 火傷を入れれば攻撃を半減させ物理アタッカーとしての機能を停止させることができるので対策として強力。 物理耐久はそこそこあるが、特殊耐久は低いので 特殊アタッカーであれば弱点をつけずとも有利に戦える。 4倍弱点の格闘技であれば物理・特殊問わず、1発で倒すことも狙えるが、たまに「きあいのタスキ」もいるので注意。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.

次の

キリキザン

ふいうち ポケモン レコード

概要 バリヤード ガラルのすがた の進化形。 進化によって髭を生やしており、男性的な見た目になっている が、メスも存在する。 腹部に顔のような模様が生じ、氷のステッキを持つようになるなど、分類にもあるコメディアンを思わせる外見になった。 を覚えた状態でレベルアップして• でを覚えた状態でレベルアップして ガラルのすがた• バリヤード ガラルのすがた がLv. 42で ポケモンずかんの説明文 タップダンスの たつじん。 こおりで できた ステッキを ふり かろやかな ステップを ひろうする。 漢字 タップダンスの 達人。 氷で できた ステッキを 振り 軽やかな ステップを 披露する。 ユーモラスな うごきで みんなの にんきもの。 おなかの もようから サイコパワーを ほうしゅつする。 漢字 ユーモラスな 動きで みんなの 人気者。 お腹の 模様から サイコパワーを 放出する。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 入手方法 バージョン 野生 その他 レベル 場所 レベル 方法 ソード・シールド - - 備考• お腹にも目と鼻の模様があるが、お腹の目は実際に動いているため目が4つあるように見える。 キャンプなどで喜んでいる時はお腹の目だけがにこやかな形になる。 公式には明言されていないががモチーフの1つであると推測されており、特ににおけるチャップリンがモデルとなっていると思われる。 アニメにおけるバリコオル マンガにおけるバリコオル ポケモンカードにおけるバリコオル• を参照。 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。 各言語版での名称と由来 言語 名前 由来 バリコオル バリアー、ばり 日本の1990年代の若者言葉:very,とても 、凍る Pantifrost Mr. Rime rhyme 韻 、rime(霜) M.

次の

【ポケモン剣盾】ポットデスの育成論と対策【ソードシールド】

ふいうち ポケモン レコード

一貫性の高い一致技と、タイプの耐性による流し性能の高さを兼ね備える。 そのため流し際につるぎのまいを積んで高威力のふいうちで仕留める芸当も可能。 でんじはやステルスロック、がんせきふうじ等サポート向けの技も豊富に覚える。 また特性により物理アタッカーながらやキングシールドに強く、ダブルではトリル要員の・にも有利とあって高い採用率を誇る。 しかし上記の技や特性は相手に依存するところが多く、安定感はいまひとつ。 素の素早さは中程度で、アイアンヘッドやメタルバースト等の鋼技と噛み合わず、弱点も突かれやすい。 使いこなすにはある程度の知識と経験が必要。 第8世代ではおいうちが技自体消滅。 更にはたきおとすも過去作限定習得になり、現状悪技はじごくづきやふいうちに頼らざるを得ない状態に。 新たに環境に増えたやに一致抜群を取れる点は優秀ではあるが一致技の火力不足には悩まされる。 更にロックカットやダイマックスによる加速向けのつばめがえしまで過去作限定に。 採用できそうな新技も特にないため、実質的に技を減らされてしまっただけになってしまっている。 現在も増え続けているやを始めとしたタイプに強く、また新要素ダイマックス技による能力低下により「まけんき」の発動機会は格段に増加した。 とりわけキリキザンは、能力ダウンの追加効果があるダイマックス技のほとんどに対して耐性を持つため、ダイマックス対策としても有用である(ダイドラグーン、ダイホロウ、ダイアーク、ダイアタックは半減、ダイワームのみ等倍で受けるが下げられる能力は特攻なので自身に対する被害はほぼない)。 また、威力の低い主力技を火力を底上げできるためこの点だけ見れば自身もダイマックスとの相性は良いが、微妙な素早さを補っていたふいうちによる先制ができなくなってしまう。 弱体化ばかりを受けたわけではないのだが、過去作に比べれば融通が利かなくなってしまったのは痛いか。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 まけんき 新要素ダイマックス技により発動機会が格段に増えた。 発動は受動的だがリターンが大きく、場にいるだけでいかく持ちの繰り出し回数を減らしたり、 相手のダイマックス技を制限したりと相手に与えるプレッシャーは大きい。 とりわけダブルで有効だが、シングルでも基本的にこれ。 せいしんりょく タスキ潰しのねこだましで怯まされたくない場合に採用。 サポート向き。 第八世代ではいかくに対する耐性を得たものの、まけんきでも差し引き一段階攻撃力は上がる為 それ目的で採用する必要はない。 プレッシャー 隠れ特性。 素早さ順に特性アナウンスが入るため対面時の素早さ判定に使えるが、同様の理由で逆に相手にスカーフと知られるリスクもある。 流し性能の高いアタッカーとしての役割と噛み合っておらず、基本的に候補外。 メガストーン・Zクリスタルの廃止により通りがよくなった。 ただし 過去作教え技なので注意。 読みが要るが高威力の先制技。 メインウェポンだが安定性に欠ける。 他の悪技との併用も一考。 じごくづき 悪 80 120 100 音技封じ タイプ一致技。 性能安定。 ダブル用。 被弾後の相手に威力倍増。 悪技とあわせて全18タイプに等倍以上。 かわらわり 闘 75 100 - 対悪・鋼。 にはこちらの方がダメージが出る。 威力不安定。 まけんきとあわせてやに。 なお、いわなだれは覚えない。 追加効果が優秀。 自身にも後続にも活きる。 メタルバースト 鋼 - 100 - 反射技。 きあいのタスキとあわせて。 あなをほる 地 80 100 溜め技 ダイマックス枯らしに。 ハサミギロチン 無 - 30 一撃必殺 有効打の無い相手に。 一貫性が高い。 ゴーストは呼びにくいが、に注意。 変化技 タイプ 命中 備考 つるぎのまい 無 - 攻撃を強化。 ふいうちでの全抜きを狙うなら。 ちょうはつ 悪 100 補助技対策。 ふいうちと相性がよいが、遅いので使いにくい。 みがわり 無 - 補助技対策や、交代読みで。 ふいうちと相性がよい。 でんじは 電 90 サポート用。 アイアンヘッドと相性がよい。 ステルスロック 岩 - サポート用。 火力補強や交代抑制に。 ファストガード 闘 - ダブル用。 自分より速い相手からのねこだましは防げない。 こらえる 無 - ダイマックス対策に。 ロックカット 岩 - 素早さ強化。 ふいうち以外でも先手を狙える。 過去作技マシン限定。 イカサマの効果・ふいうちの優先度・じごくづき&はたきおとすの追加効果が消滅。 Dダウンもシングルでは活きないため、小回りが利きづらくなる。 ダイマックス使用は慎重に。 追加効果が優秀。 こちらも怯みや反射は狙えなくなるので注意。 メタルバースト 100 150 ダイロック ストーンエッジ 130 天候:砂嵐 対。 砂嵐発生でタスキ潰しに。 安定した威力を出せるようになる。 積み技感覚でも。 鋼技との補完に優れ、追加効果も優秀。 通常時のあなをほるがかなり使いにくいのが難点。 ダイマックス前提なら。 最速だと追加効果で130族抜き。 つばめがえしは過去作限定。 エアスラッシュだと特殊なので火力は皆無。 つばめがえし 110 ダイサイコ サイコカッター 130 場:PF 対。 キリキザンが3ターン保つかは怪しいが、 ダイマックスが切れた後ふいうちを使えなくなる点に注意。 一方で呼ぶなどのマッハパンチも防げる。 交代読みで使うと美味しい。 を呼びにくいので使いやすい。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスターンを終わらせたい時に。 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイソウゲン くさむすび 130 場:GF 火力は期待できない。 地震半減とサイコフィールド除去のおまけ目的で。 追加効果も自身にはほぼ恩恵なし。 過去作限定技。 特性まけんき必須。 第8世代現在、はたきおとす・おいうちが使用できなくなったことで「交代際に負荷を与える」というこれまでの動きができなくなったことは非常に辛い。 ふいうち依存の戦法は読まれやすく、安易な交換を許してしまう。 つるぎのまいを積めたとしてもダイマックスで簡単に耐えられる。 など読み合いにすらならず押しきられるため、過去作のキリキザンとは別物と割り切ったほうがいい。 かわらわりを仕込めば環境に多い、壁貼りに役割を持てる。 相手からのでんじは・ちょうはつ無効、ソウルクラッシュでA上昇。 なお「なげつける」は技レコードの威力が反映されることが判明。 オーバーヒート、リーフストームなら鉄球と同じ威力。 一発限りだが意表はつける。 これまでは挑発されにくいことも利点だったが、第8世代では上記のアタッカー型が苦しい立場にあることもあり、こちらもメジャーになってきたため先発だとバレやすい。 がんせきふうじの後にステルスロックを撒くのが基本の動き。 でんじは無効の地面・電気にもS操作ができ、無効化されずきあいのタスキ潰しも兼ねるため非常に優秀。 何発も耐えられるような耐久ではないため、でんじはは余裕があれば撒く程度。 アイアンヘッドはS操作技と相性がよく、場合によってはまひるみが狙える。 ようき全振りで130族を抜ける。 先発推奨。 技構成次第で基本型では厳しいポケモンに勝つことができ、先発での偶発対峙の場合そのようなポケモンは絶対に退いてこないので試合の流れを一気に引き寄せられる。 先発または半減読み繰り出しで元々有利な相手と対峙した場合、相手の後続を考えて一貫性の高い技を選択する。 他の技は対応させたい範囲に応じて自由に選択。 対象の中に奇襲で持っていきたいポケモンがどれだけいるかパーティと相談しよう。 じごくづき 悪技の一貫性は優秀。 対応範囲は水・電気・エスパー。 ちょうはつ 先発サポート役を妨害できるが、こちらも流される。 ハサミギロチン 後出しされやすい耐久ポケモンはハサミギロチンが無いと落とすことはできない。 ふいうち 130族より速い相手に。 スカーフ奇襲後は警戒も薄れる。 耐久ポケモンは厳しいので後続でしっかり対策しておくこと。 物理アタッカーとセットで出し、アタッカーをいかくで止めようとするとキリキザンが強化という状況を作って活躍させていく。 ダメおしは同ターン中に既にダメージを受けている相手に威力2倍で攻撃する技であり、 フェイントから叩き込んだり先手いわなだれから叩き込んだりと味方との連携次第で高火力を出せる。 相性考察 ダブルでは(というか「ハロウィン」)との相性がまずまずよい。 4倍弱点の格闘が無効になり、相手をハロウィンでゴーストにすればこちらの悪技が抜群で入る。 パンプジンの弱点の飛行・氷・ゴースト・悪も、キリキザンなら半減。 ただし、炎技が一貫してしまう点には注意。 対キリキザン 注意すべき点 独自の耐性から流し性能が高く、行動回数を確保されやすい。 剣舞を積まれると高威力の一致ふいうちによりさらにこちらの行動が制限され、相性有利でも読み合いや択に持ち込まれてしまう。 特性まけんきを発動されるとさらに厄介になるため、いかく持ちの繰り出しや一部のダイマックス技が擬似的に制限される。 変化技や妨害技、一撃技やメタルバーストにも注意。 対策方法 鋼にしては耐久が低く役割破壊しやすい。 素の素早さも並程度。 キリキザンより速い先制技持ちならふいうちに先制可能。 特にマッハパンチとしんくうはなら4倍弱点を突ける。 みがわりがあれば、ふいうちやメタルバーストを透かせ、電磁波やハサミギロチン対策にもなり圧倒的優位に立てる。

次の