ライトニング ケーブル 変換。 【iPhone】外付けマイクが使えない!ライトニングケーブル変換で認識させる方法。

ダイソーで「ライトニング変換アダプタ」を買ってみた。lightning風

ライトニング ケーブル 変換

さてさて、そんなドハマリしているApple Musicですが、どうせなら家のiPhone対応コンポやカーナビでも思う存分聴きまくりたいものですよね。 しかし残念ながら我が家にあるiPhone対応機器は、どれもほとんどが古いiPhone 4世代に購入したもので、コネクタが従来の大きい30ピンタイプにしか対応していないのです。 単純にiPodとして使用するならiPhone 4で問題ないのですが、Apple Musicを聴くには、iOS 8. 4に対応したiPhone 5やiPhone 6 Plusを使用しなければいけません。 けれどもこれらはライトニング端子なので、古い30ピンタイプには当然のことながら接続できません。 そこで考えたのが、Appleが公式に発売している【Apple Lightning — 30ピンアダプタ】を使用すればわざわざカーナビとか買い替えなくてもApple Musicが聴けるんじゃね?という事。 思い立ったが吉日。 さっそくApple Storeで注文し、試してみたので、今回は人柱報告です。 充電はできるけど通信ができないとか、買う意味ないじゃん!そして純正ぽく見えても買ってみるとまがい物だったとか、色々微妙な感じ。 Apple Storeで【Apple Lightning — 30ピンアダプタ】を購入! という事で、善は急げ。 さっそくで【Apple Lightning — 30ピンアダプタ】を購入。 一応今回は利便性も考えて、0. 2mのコード付きを選択。 価格はちょっとお高めの【税別4,500円】ナリ。 でも実際にカーナビでこの変換アダプタを使い、問題なく【Apple Music】を使用できるかどうかを試した人はいないようなので、やや賭けみたない部分はありましたが、今回人柱的に購入を決意してみました。 Lightning — 30ピンアダプタ(0. 2 m) なお、ケーブルレスの【Apple Lightning — 30ピンアダプタ】は、ちょっと安くなって【税別3,500円】です。 Lightning — 30ピンアダプタ 「Apple Lightning — 30ピンアダプタ」が到着! 昨日注文した「Apple Lightning — 30ピンアダプタ」ですが、愛媛にも関わらず、翌日無事到着しました。 ちなみに、我が家では奥様が自分のIDと共通でしているのですが、Apple Storeアプリをインストールしていると、注文確定時や商品発送時に通知が届くんです。 自分:iPhone 6 PlusでApple Storeアプリで注文 家に帰ると同時に奥様に購入したことを報告。 「ちょっと高いけどごめんね~。 」 奥様:さっきiPhone 5で【注文ありがとうございます。 思ったよりもケーブルが太めでしっかりした作りです。 これは良い感じ。 問題なくApple Musicを30ピンコネクタに変換して使用できました! 早速、購入した「Apple Lightning — 30ピンアダプタ」を使い、Pioneerの2009年モデル「AVIC-VH9900」のiPhone用30ピンドックコネクタに接続。 結果、Apple Musicは問題なく視聴できました。 プレイリストなどもきちんと表示され、次の曲への操作なども問題なし。 充電も勿論可能。 いやはや、これは思っていた以上に良い感じです。 ちょっと高かったけど買って良かった! という事で、家に古いiPhone 4世代の音楽機器やカーナビがある方は、ぜひ今回ご紹介した「Apple Lightning — 30ピンアダプタ」の購入、検討してみてくださいね。 5,000円払って古い機器の延命を図るか、いっそのことライトニングやBluetoothに対応した新しい製品に買い替えるか、その辺りは悩みどころですが、こういった方法もあるという事を知っておくと選択肢も広がるかと思います。

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iPhoneのLightning(ライトニング)ケーブルおすすめ15選|丈夫で安く購入したい

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Lightningの名前の由来 そもそもLightningとは充電やPCとの同期の際に使われるコネクタのことで、 元々はAppleの内部で使われていた名前が実際の名称となったもの。 そしてその由来は、 Macで使われている「Thunderbolt」という、PCと周辺機器を接続するための規格から来ているそう。 「Thunderbolt」も「Lightning」も日本語で「雷」を表す単語となっており、 通信の速さをイメージさせる名称ということなのかもしれません。 Lightningの特徴は 「裏表を気にせず使えるリバーシブル仕様」といったユーザビリティを高めてくれる利便性にあります。 EUのプレッシャーをかわすApple EU(欧州連合)では、2009年に携帯電話充電器の規格をマイクロUSBに統一すると決定し、Appleやサムスンなどスマートフォンメーカー10社がそれに合意。 2010年販売の端末から対応されてきました。 LightningをマイクロUSBへと変換させる「」を販売しているものの、2013年EUでは携帯端末の普遍的な充電器を義務付ける新しい法案が採択されたため、。 …が、その後もAppleはLightningを採用。 また2018年にもEUは、独自規格の充電ポートを採用するAppleに対して、(USBタイプへ)変更を迫っています。 なぜiPhoneはUSB-Cに完全移行しないのか? もっとも大きな理由はやはりコスト面だと考えられます。 仮にiPhoneにUSB-Cに完全に移行すると、既存のLightning対応製品に対応する為• USB-CとLightningの変換アダプタ• Lightning対応イヤホンEのUSB-Cへの変換アダプタ• USB-Cの電源アダプタ iPhone11から採用済み の3つが必要になります。 iPhoneにはiPadにはないイヤホンの付属があることや、新たに3つの生産ラインを整えることなどを考慮するとこれはそれなりのコストになるでしょう。 そのためAppleとしては値上がりを続けるiPhoneの価格を抑えるために新たなコストになりそうなUSB-Cの採用は見送るのではというわけです。 また、AppleにはMFi(Made For iPhone)認証の使用料で稼いでいる一面もあります。 Lightning端子というApple独自の規格があるために、多くのメーカーがMFi使用料を支払い、Lightningの変換アダプタやiPhone専用のケーブルと充電器を発売しています。 つまり、Lightningを完全に廃止することはそれらからの利益が一切なくなることを意味しており、Appleとしては簡単には手放せないのかもしれません。

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古いiPhone 4世代の「30ピンドックコネクタ→ライトニング変換ケーブル」で既存のカーナビとiPhone 6 Plusを繋いでApple Musicを聴くことに成功!

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PCとの接続• イヤホン端子• 外部マイク端子 すべての接続は、ライトニング端子のケーブルで行われます。 androidスマホの場合 androidスマホは、充電や外部機器との接続にはmicroUSBを使い、イヤホンやマイクでは、イヤホンジャックを使います。 一方、iPhone(7以降)は全てライトニング端子に統一されています。 androidとiPhoneの違い 一覧表にすると以下のようになります。 android iPhone (7以降) 充電・ 外部機器接続 microUSB ケーブル ライトニング ケーブル イヤホン・ 外付けマイク イヤホンジャック ライトニング ケーブル androidでは2種類(microUSBとイヤホンジャック)だったのが、iPhoneではLightningですべての役割を満たせるというわけです。 どっちが便利? ライトニングケーブルはあらゆる外部機器を接続できますが、Apple製品しか使えません。 microUSBは、充電と外部接続にしか使えないけど、あらゆるメーカーのスマホ(や他の機器)で使用可能。 ということは、今まで使ってたマイクやイヤホンはiPhoneでは使えないの? はい。 そのままでは使えません。 基本的に iPhoneで使えるのはライトニングケーブル対応の外部機器のみとなります。 どうしても使いたいときには? ライトニング(Apple製品専用)のマイクやイヤホンは、多くの種類が発売されていますので、 通常の使い方をするぶんには、専用の製品を使ったほうが簡単かつ便利です。 しかし、ライトニング対応していない機器もあります。 iPhoneでイヤホンジャックタイプの外付けマイクを使用する方法 コレが必要。 複数の変換プラグを使って接続しないと、iPhoneでは外部マイクを認識してくれません。 毎日配信してます。 よかったらフォローしてください まとめ iPhoneで、イヤホンジャックの外部機器を使うには、Lightning変換コードが必要です。 赤と緑の2股コード• 設定変更は特にありません。 追記:イヤホンマイクの場合は? 記事へのコメントで質問いただきました。 Q:3. 5mmジャックの イヤホンマイクをライトニング変換ケーブルを使ってiPhone11で使うと、イヤホンは聞こえるけどマイクは使えない。 どうすればいいか? 調べたり詳しい人に聞いてみたりしたのですが、おそらく イヤホンマイクの場合は「通話可能」の変換プラグを使わないとマイクが使えないっぽいです。 検証できていませんが、たぶんこんなやつを使うと通話可能になると思われます。 いちばん良さそうなのは、シュアーの外付けマイク。 SHURE(シュアー)は、音楽スタジオなどで定番の「SM58」や「SM57」などで超有名なマイクブランド。 iPhoneひとつで収録しているYouTuberに使っている人がけっこういるみたいで、ネットでの評判も高かったです。 ぼくも、静かな環境で録音するときには使ってみたいと思います(ちょっと高いですけど) ZOOMのステレオマイク 調べていたら、もう少し安価なマイクを発見しました。 ZOOMのステレオマイクです。 ZOOMもオーディオ機器や電子楽器界隈で有名なメーカー。 (今話題のビデオ通話の会社とは無関係) そのZOOMからも、Lightning端子の専用マイクが発売されています。 記者さんに質問です。 私は最近iPhone11に変えたのですが、3. 5ミリジャックのイヤホンマイクを使いたくて ライトニングケーブルから3. 5ミリジャックに変換できるケーブルを購入しました。 しかし、使用してみたところイヤホンから音は聴こえるのですが、マイクは本体のマイクから音を拾っているみたいなんです。 自分のように3. 5ミリジャックのヘッドセットや、イヤホンマイクを使いたいと思っている人はたくさんいるはずなのに、ネットで検索しても 記者さん記事しか見つけることができませんでした。 不思議です。 話は逸れてしまいましたが、何を言いたいかと言うと ライトニングケーブルから3. 5ミリジャックへ変換プラグを使用しても さらに2股のケーブルも使わないと3. 5ミリイヤホンマイクは使えないものなのでしょうか。。 説明が下手で申し訳ありません。

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