スマブラ テクニック。 【スマブラSP】対戦における新テクニック・仕様変更点まとめ【スマブラスペシャル/スイッチ】

【スマブラSP】ダウン連とは?やり方も解説!【上級者向け上達テクニック】

スマブラ テクニック

ちなみに掴みの基本は、「 ダッシュして近づいて掴み」です。 これは、タイミングが超重要ですのでしっかり練習してください。 投げは使い分ける 掴んだ後は、投げます。 投げには上投げ、下投げ、前投げ、後ろ投げの4種類が存在します。 4種類もあるの!?と思われるかもしれませんが、 基本的には2種類を使い分ければいいかと思います。 このように使い分けてください。 【相手のダメージが低い場合】:上投げか下投げをして、コンボにつなげる• 【相手のダメージが高い場合】:前投げか後ろ投げをして、撃墜をねらう 上・下投げはキャラにより、 コンボにつなげやすい方を選びます。 前・後ろ投げもキャラにより ぶっとばし力が全然違います。 例えばネスの後ろ投げの場合は、「相手のダメージが高ければ高いほどぶっ飛ばし力が増加される」仕様となっています。 投げが必殺技のキャラもいる それでもどうしても投げの癖がつかないという方は、 投げ技があるキャラを使うのをオススメします。 例えば、クッパの横必殺技や、ガノンドロフの横必殺技などがそうです。 これらは投げ同様に ガードされても技を当てることができます。 しかもダメージも強力なので、積極的に織り交ぜていきたいです。 フィニッシュは基本空中横か空中上 スマッシュ脳からの脱却 フィニッシュに関しても、どうしても醍醐味であるスマッシュをしたくなってしまいます。 これは非常にわかります。 ぶっとばし力はもちろん大きいですし、なにより気持ちいいですw しかし、スマッシュは 隙が大きい&相手も警戒しているので、どうしても当てにくくなります。 そこでオススメなのは、基本的な考えとして「 フィニッシュは空中横か空中上」というのを頭に入れておきましょう。 ダメージが蓄積されているキャラは、ステージ横や上に飛ばされやすいです。 そこをねらって、 空中攻撃で追撃して撃墜できるチャンスを常に伺う考えになることが大事です。 キャラにより得意な空中技が違う これもキャラによって、性能が大幅に違うので、自分の持ちキャラをしっかりと研究してください。 特に気をつけたいのが、空中前がメテオ技になっていたりすると(マリオなど)、追撃するタイミングが 非常に難しくなります。 その場合は、 空中後ろを当てる必要があります。 ただし、これは練習が必要です。 難しいテクニックですが、この感覚を覚えてしまうと 追撃チャンスが大幅に広がります。 なぜかと言うと、サムスやネスなどの空中後ろのように、ぶっとばし力が非常に高い技が多いので これを当てられるようになると相当勝率は上がると思います。 コツは相手の動きを先読みする やってみるとわかると思いますが、初めのうちはこれが なかなか相手に当たりません。 相手も追撃されないように動くので、難しくて当然です。 そこで、空中技を当てるコツとしては、相手がステージ端で見えなくなっている状況でも キャラがどのように戻ろうとしているかを予測することが重要になってきます。 横に飛ばされた場合は、空中ジャンプをして、上必殺技(または横必殺技)で復帰をねらってきます。 上必殺技(または横必殺技)を使われると、もう空中技を当てるのは難しいです。 なので、 それが使われる前に先読みして動いて当てる必要があります。 これにはキャラごとに動いてくるパターンがあります。 なので結局は経験になってしまいますが、「 相手の位置を先読み」することを常に意識するとコスパよく上手くなれるので、これは頭に入れておきましょう。 アイテムは投げるもの 投げてみると強い スマブラではアイテムは 非常に強力な仕様になっていて、「アイテムあり」ルールでは アイテムの使い方が勝敗を分ける重要な要素になっています。 そこでアイテムの使い方として僕がいつも「もったいないな、、」と感じることとして アイテムを投げない人が多いです。 ソードやバットを持つとみなさんガンガン振り回してきますが、その使い方は 二流ですw いや、確かにリーチもダメージも強力なので間違いではないのですが、「 投げて相手にぶつける」方がはるかに優秀な武器になります。 特にバットはぶっとばし力が高いので、 撃墜も狙えますしスティッキなどはぶつけると 相手のダメージ増加属性などの効果も付きます。 なにより、アイテム投げを回避するのは超難しいので、 プレイヤーレベルを超えて効果が高いです。 アイテム投げのやり方 「で、どうやって投げるの?」これよく聞かれます。 アイテム投げは2種類の方法があります。 守り編 — 3つのコツ 続いて、守りの3つのコツとなります。 ガードしろ ガード時間が長いほど有利 守りの基本であるガード。 みなさんが投げをあまり使わないと同様、 しっかりガードできる人も少ないです。 スマブラは いかにダメージを蓄積しないかのゲームなので、実はこの ガードの使い方が勝率に大きく関わっています。 使い方としては、ジャストガードをねらう必要はありません。 「なんか危なそうだと感じたらすぐにガードする」まずは、これだけでいいと思います。 とにかく、 ガードをしている分だけダメージを受ける可能性が下がります。 ガードしている時間を増やす意識を持つだけでだいぶ変わると思います。 特に、あまり投げをしてこないプレイヤーには 効果は絶大です。 例えるなら、「相手がグーしかだせないじゃんけん」をしているようなものになります。 ガード割れに注意する もちろん、ガードには 投げ以外にも弱点があります。 それは使えば使うほどガードシールドが小さくなり、最終的には割れてしまい 操作不能となってしまいます。 対策としてはシンプルで、ガードを続けるとシールドが小さくなってしまうので、 適度にガードを解いてシールドを回復させる必要があります。 なので、とりあえずガードも大事ですが、次の段階として「 安全な時にいかにガードをしないで済ませるか」を意識しましょう。 距離を取れ ダメージを負わないことが最優先 前述でスマブラはいかにダメージを蓄積しないかのゲームと言っている通り、ガードも大事ですがそれより もっと簡単にダメージを負わない方法があります。 それは、 敵に近づかないことです。 攻撃を食らう可能性が少なくなれば、必然的にそうなるのは火を見るよりも明らかですね。 なので、 積極的に敵の近くから距離を取ることを意識しましょう。 1対1では成立しませんが、3人以上であれば 自分以外のプレイヤーの戦いは自分にとってはメリットしかありません。 (自分はノーリスクで敵のダメージが増える) 遠距離攻撃は基本的に強い マリオのファイアーボールやリンクの弓矢のような遠距離攻撃(いわゆる飛び道具)は、 あんまり使わないという人は多いのではないでしょうか。 地味ですし、ぶっとばせないのが使用頻度が低い原因かもしれませんが、 実は非常に優秀です。 敵から距離を取るのはいいのですが、そうすると攻撃に参加ができません。 ここで遠距離攻撃を有効に使えると、「 自分はセーフティだけど相手にダメージを与えることができる」という状態になります。 これはスマブラのルールでは とても優秀な強い戦略なのです。 この戦略を意識して、長距離攻撃を積極的に使っていってください。 ギミックステージは動かない スマブラでは相手に撃墜される以外に、 ステージに殺されるということが多々あります。 ギミックステージと表現されますが、様々な仕掛けやステージが動いたりするステージのことです。 これは初心者の方はもちろん、 慣れた人でも正直かなりやられますw しかも、誰にも攻撃されないうちに自滅してしまうとデフォルトルールでは 「-2」となってしまいます。 (リカバリー難しい!) この対処としては、非常に単純な戦略となってしまいますが「 なるべく動かない」ということを提唱します。 おいおい、そんなんで勝てないじゃんと思われるかもしれませんが、 しっかり相手から距離を取って意識して留まれば結構なんとなかります。 もし、「いつもステージに殺されている」という方は、これを意識してみて下さい。 ジャンプは大事 ジャンプし続ける ギミックステージでは動くなとは言いましたが、やはり通常で は動き回ることは大事になります。 特に、 ジャンプは非常に重要な行動です。 スマブラでは基本的にジャンプ移動がやりやすいです。 (もちろんキャラに寄ります) ジャンプをしている間は、 相手の攻撃を避けやすい状態であり、 移動したい場所にもすぐに移動しやすいです。 意識してほしいのは「 小ジャンプ」と「 二段ジャンプ」の2つです。 【小ジャンプ】:ジャンプボタンを少しだけ押します。 いつもより低いジャンプになり機動性が増します。 【二段ジャンプ】:基本的にほとんどのキャラは二回空中ジャンプできます。 何回目のジャンプなのか把握しましょう。 この2つのジャンプテクニックを活用するだけで、 復帰のしやすさ、 移動のしやすさに驚くと思います。 すばやくアイテムを獲る 移動したい場所にもすぐに移動しやすい状態になっていると、 アイテムありルールでは大幅に有利になります。 理由は、「 サポートフィギア」や「 ポケモンボール」といった超強力アイテムが獲りやすくなるからです。 今回のSPでは、スペシャルが弱体化気味の分、これらが相対的に強くなっています。 よって、 これらのアイテムが獲れるかどうかは勝率に大きく関わります。 「絶対に獲る」という意識を持ちましょう。 コントローラーはマジ大事 それと、みなさんコントローラーは何を使っていますか? Joy-Conを使っている人は多いそうですが、 Proコンを強くおすすめします。 作りがしっかりしていて、無線なので使いやすさ抜群です! 操作性は勝率に大きく左右されますので、余裕があれば絶対用意してもらいたいです。 まとめ 攻めと守りの両方で、最低限、意識してほしいことをご紹介しました。 正直、スマブラは非常に奥が深いゲームですので、今回のコツを覚えたからと言って、すぐに結果が出るとは思えません。 しかし、これらを意識してプレイすることで、 確実に結果が出てくるはずです。 スマブラを楽しむコツとしては、こういった戦略を意識しながら混戦を経験すると、「 よく戦況が見える」ようになります。 こうなると、スマブラの楽しさが麻薬的に向上します。 是非、多くの皆様にスマブラの最大限の魅力を感じてほしいです! 今回は、重要テクニックのみをご紹介しました。 もし、反響が良ければ、もっと細かいテクニックも扱ってみようと思います。

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【スマブラSP】テクニック集一覧と使い方解説【スマブラスペシャル】

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防御 ガード、ジャストガード シールドボタンを押してシールドを出し、相手の攻撃を防ぐことをガードと言います。 ボタンを押している間はガード状態が継続しますが、時間の経過や相手の攻撃でシールドの耐久力が低下します。 シールドの耐久力がゼロになると「シールドブレイク」となり、一定時間動けなくなります。 ガード状態を解除すればシールドの耐久力は時間で回復しますので、使いどころの見極めが大切です。 そのほか、相手の攻撃が当たるタイミングでシールドボタンを押すと、「ジャストガード」が発動します。 ジャストガードはシールドの耐久力が減少せず、反撃につなげやすいので、上級者を目指す上で身につけたいテクニックです。 本作ではシールドボタンを離す瞬間にジャストガードが発動するように変更されたほか、ジャストガードを受けた相手は一定時間硬直するようになりました。 回避 ガード中にスティックの左、右、下、あるいは空中でガードをすると回避(緊急回避とも)状態になります。 回避をすると一時的に無敵になり、相手の攻撃を受け付けません。 前後であれば移動しながら回避できますので、間合いをとったり詰めたりするのにも使えます。 初心者は優先してマスターしたいテクニックの1つです。 ガーキャン投げ ガーキャンとは「ガードキャンセル」の略です。 シールドを解除するときのモーションをキャンセルする行動を取ることで、すばやく反撃につなげるテクニックです。 ガーキャン投げとは、シールド状態から投げ攻撃を繰り出します。 投げる前のつかむだけの状態を「ガーキャンつかみ」と言います。 崖つかまり 崖(一番大きい足場)に手で捕まっている状態です。 落ちそうになった時、空中移動などで崖に近づくと発動します。 崖に捕まっている間は一定時間無敵になります。 普通に空中移動で復帰するよりも、一度崖つかまりの状態になることで、隙を少なくするメリットもあります。 受け身 吹き飛ばされたり落下したりするとき、足場や壁、天井にぶつかる直前にシールドボタンを押すと発動します。 すぐに体勢を立て直し、次の行動につなげることができます。 床の場合、左右のスティックを入力するとそちらの方向に転がって受け身をとります。 壁の場合、ジャンプボタンを押すと受け身ジャンプができます。 ずらし 「ヒットストップずらし」とも呼ばれます。 ヒットストップとは、攻撃が当てた直後に硬直する状態のことです。 このときにスティックを弾く入力をすることで、ファイターをずらすことができます。 ベクトル変更 「ベク変」とも呼ばれます。 吹き飛ばされる直前に入力されていたスティックの向きにより、吹き飛ばされる角度が変わります。 入力すべきベストの方向は相手の技によっても変わりますので、そのすべてを把握するのは難しいでしょう。 飛ばされる方向とは反対(右、あるいは左)にスティックを倒すのが無難でしょう。 「スマブラSP」におけるテクニックの1つ、「小ジャンプ」のコツを紹介します。 急降下 落下しているときにスティックを下に入力すると、落下速度が上昇します。 空中で相手の攻撃を避けたり、相手にすばやく近づいて攻撃を当てたり、使い方はいろいろあります。 反転ジャンプ ダッシュをしているときに、走っている方向と反対にレバーを倒すと反転しファイターの向きが変わります。 このときジャンプをすると、後ろ向きにジャンプする形になります。 その状態から素早く空中攻撃を繰り出せるので、相手の意表を突けることもあるでしょう。 メテオ 正式名を「メテオスマッシュ」と言います。 相手をステージ下にふっとばす攻撃のことを指します。 横や上にふっとばす場合と比べて復帰が難しく、少ないダメージ量で撃墜できる可能性があります。 ファイターによってメテオに当たる技は異なります。 当たれば強力ですが、発動までに時間がかかりタイミングも難しいので、外せば反撃されるリスクも高いので注意しましょう。 メテオと... めくり 攻撃しながら相手の後ろに位置取る行為を指します。 主にガーキャンつかみを回避する手段として用いられます。 空中ダッシュ 空中で特定の必殺技を出した後、そのとき向いている方向と逆にスティックを入力する行動です。 慣性が反転、つまり前に進むと思ったら後ろに進むので、相手の意表を突くことができます。 回避読み 相手がどのような回避行動を取るか読んで、それに対策を取ることです。 スマブラにおいて回避は無敵なので、回避が終わった時点でどんな攻撃を当てるかを考えます。 初心者から中級者では回避を多用するプレイヤーが多いので、それに対抗するすべをもっていれば、勝率も上がるはずです。 終わりに スマブラにおいてよく使われるテクニックを紹介しました。 すべてを習得するのは簡単ではないと思いますが、強くなるためにひとつひとつ覚えていきましょう。 カテゴリー• 本記事の内容は攻略大百科編集部が独自に調査し作成したものです。 記事内で引用しているゲームの名称、画像、文章の著作権や商標その他の知的財産権は、各ゲームの提供元企業に帰属します。 , LTD. , INC. , LTD.

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【スマブラSP コツ6選!】スマブラ歴20年が教える初心者向け攻略「挑戦者に勝てない」「オンライン対戦で勝てない」という方に。

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防御 ガード、ジャストガード シールドボタンを押してシールドを出し、相手の攻撃を防ぐことをガードと言います。 ボタンを押している間はガード状態が継続しますが、時間の経過や相手の攻撃でシールドの耐久力が低下します。 シールドの耐久力がゼロになると「シールドブレイク」となり、一定時間動けなくなります。 ガード状態を解除すればシールドの耐久力は時間で回復しますので、使いどころの見極めが大切です。 そのほか、相手の攻撃が当たるタイミングでシールドボタンを押すと、「ジャストガード」が発動します。 ジャストガードはシールドの耐久力が減少せず、反撃につなげやすいので、上級者を目指す上で身につけたいテクニックです。 本作ではシールドボタンを離す瞬間にジャストガードが発動するように変更されたほか、ジャストガードを受けた相手は一定時間硬直するようになりました。 回避 ガード中にスティックの左、右、下、あるいは空中でガードをすると回避(緊急回避とも)状態になります。 回避をすると一時的に無敵になり、相手の攻撃を受け付けません。 前後であれば移動しながら回避できますので、間合いをとったり詰めたりするのにも使えます。 初心者は優先してマスターしたいテクニックの1つです。 ガーキャン投げ ガーキャンとは「ガードキャンセル」の略です。 シールドを解除するときのモーションをキャンセルする行動を取ることで、すばやく反撃につなげるテクニックです。 ガーキャン投げとは、シールド状態から投げ攻撃を繰り出します。 投げる前のつかむだけの状態を「ガーキャンつかみ」と言います。 崖つかまり 崖(一番大きい足場)に手で捕まっている状態です。 落ちそうになった時、空中移動などで崖に近づくと発動します。 崖に捕まっている間は一定時間無敵になります。 普通に空中移動で復帰するよりも、一度崖つかまりの状態になることで、隙を少なくするメリットもあります。 受け身 吹き飛ばされたり落下したりするとき、足場や壁、天井にぶつかる直前にシールドボタンを押すと発動します。 すぐに体勢を立て直し、次の行動につなげることができます。 床の場合、左右のスティックを入力するとそちらの方向に転がって受け身をとります。 壁の場合、ジャンプボタンを押すと受け身ジャンプができます。 ずらし 「ヒットストップずらし」とも呼ばれます。 ヒットストップとは、攻撃が当てた直後に硬直する状態のことです。 このときにスティックを弾く入力をすることで、ファイターをずらすことができます。 ベクトル変更 「ベク変」とも呼ばれます。 吹き飛ばされる直前に入力されていたスティックの向きにより、吹き飛ばされる角度が変わります。 入力すべきベストの方向は相手の技によっても変わりますので、そのすべてを把握するのは難しいでしょう。 飛ばされる方向とは反対(右、あるいは左)にスティックを倒すのが無難でしょう。 「スマブラSP」におけるテクニックの1つ、「小ジャンプ」のコツを紹介します。 急降下 落下しているときにスティックを下に入力すると、落下速度が上昇します。 空中で相手の攻撃を避けたり、相手にすばやく近づいて攻撃を当てたり、使い方はいろいろあります。 反転ジャンプ ダッシュをしているときに、走っている方向と反対にレバーを倒すと反転しファイターの向きが変わります。 このときジャンプをすると、後ろ向きにジャンプする形になります。 その状態から素早く空中攻撃を繰り出せるので、相手の意表を突けることもあるでしょう。 メテオ 正式名を「メテオスマッシュ」と言います。 相手をステージ下にふっとばす攻撃のことを指します。 横や上にふっとばす場合と比べて復帰が難しく、少ないダメージ量で撃墜できる可能性があります。 ファイターによってメテオに当たる技は異なります。 当たれば強力ですが、発動までに時間がかかりタイミングも難しいので、外せば反撃されるリスクも高いので注意しましょう。 メテオと... めくり 攻撃しながら相手の後ろに位置取る行為を指します。 主にガーキャンつかみを回避する手段として用いられます。 空中ダッシュ 空中で特定の必殺技を出した後、そのとき向いている方向と逆にスティックを入力する行動です。 慣性が反転、つまり前に進むと思ったら後ろに進むので、相手の意表を突くことができます。 回避読み 相手がどのような回避行動を取るか読んで、それに対策を取ることです。 スマブラにおいて回避は無敵なので、回避が終わった時点でどんな攻撃を当てるかを考えます。 初心者から中級者では回避を多用するプレイヤーが多いので、それに対抗するすべをもっていれば、勝率も上がるはずです。 終わりに スマブラにおいてよく使われるテクニックを紹介しました。 すべてを習得するのは簡単ではないと思いますが、強くなるためにひとつひとつ覚えていきましょう。 カテゴリー• 本記事の内容は攻略大百科編集部が独自に調査し作成したものです。 記事内で引用しているゲームの名称、画像、文章の著作権や商標その他の知的財産権は、各ゲームの提供元企業に帰属します。 , LTD. , INC. , LTD.

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