ライン カーナビ 使い方。 方向音痴がやさしく教えるYahoo!カーナビの使い方とコツ

超便利!オフラインで使えるカーナビアプリ「Sygic」の使い方まとめ

ライン カーナビ 使い方

カーナビアプリ「Navmii」の使い方を紹介します。 今回はドイツでの移動を想定して、 出発地:ミュンヘン空港 (munchen airport) 目的地:ノイシュバンシュタイン城 (Neuschwanstein Castle) という設定で紹介します。 (出発地、目的地の英語名は自分で調べます。 ) 地図データのダウンロード まず最初に、ドイツの地図データをダウンロードしなければいけません。 その方法を紹介します。 まず、アプリを起動して 右下の三本線をクリックしてください。 (この三本線はメニューの事です。 ) メニューをクリックすると何行か項目が出ます。 「Upgrades」をクリックしてください。 すると、左下の様な画面になります。 「World Maps」をクリックしてください。 いろんな国が表示されます。 ほしいのはドイツの地図データですので 、 「Germany」をクリックしてください。 すると、左下の様な画面になります。 「Install Free Map」をクリックしてください。 すると、このマップの詳しい情報が出てきますので、 また 「Install Free Map」をクリックしてください。 以上の操作で ドイツの地図データのダウンロードが終了しました。 次に、出発地と目的地をお気に入りに登録します。 地点のお気に入り登録方法 初期画面(アプリを起動した時に表示される画面)に行きます。 「Place or address」と表示されている検索窓に地点の名前か住所を入力します。 今回は、 「munchen airport」と入力します。 すると、検索結果が出てきます。 「Munich International Airport」(ミュンヘン国際空港)が出てきました。 クリックします。 すると、左下の様な画面になります。 これでとりあえず場所は表示されました。 お気に入りに登録するために、 下の部分を指で上にスライドさせます。 すると、右下の様な画面になります。 星マークがありますので、クリックします。 これで ミュンヘン空港がお気に入りに登録されました。 ノイシュバンシュタイン城(Neuschwanstein Castle)も 全く同じ操作でお気に入りに登録します。 これで、出発地点と目的地点をお気に入りに登録できました。 ルートの探索とナビの開始 いよいよ、 ルートの探索を行います。 まずいつもの様に、メニューを表示させます。 ここで、出発地を選んでいきます。 出発地はミュンヘン空港です。 先ほどお気に入りに登録していますので、 「Favourite Places」に入っています。 クリックします。 Munich International Airportをクリックします。 お気に入りに登録した時と同じように画面を上にスライドさせて、 右下の画面を表示させます。 「Route From Here」をクリックします。 これで、次にルート探索をする時は ミュンヘン空港が出発地になる様に登録されました。 次に、目的地です。 全く同じ操作でノイシュバンシュタイン城(Neuschwanstein Castle)を表示させます。 表示させると、 右下の車のマークをクリックします。 後は自動でルートを探索してくれて、 右下の画面に切り替わり、ナビがスタートします。 ミュンヘン空港からノイシュバンシュタイン城までは168kmで、 所要時間2時間との事でした。 これまで紹介した操作は日本にいてもできますので、 現地でぶっつけ本番で作業するのではなく、 是非 日本にいる間に練習をしておく事をおすすめします。 ヨーロッパの高速道路 レンタカーで移動する場合は高速道路を使う事がほとんどだと思いますが、 ヨーロッパの高速道路は国によって料金の支払い方や最高速度が違います。 現地に行ってから戸惑う事がない様に、参考にしてください。 その他 「.

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LINE、走行中も声で操作できる無料のAIカーナビアプリ 「LINEカーナビ」を本日より提供開始

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もくじ• 車載Androidカーナビについて Androidカーナビの使い方シリーズの第三回。 今回はメイン機能のナビについて解説していきます。 以前からカーナビをネットに接続して渋滞情報などを反映させる仕組みはありましたが、スマホの登場により地図の読み込みまですべて ネット接続でまかなってしまうナビアプリが登場しました。 しかしスマホであれば常時接続が前提ですが、 カーナビは接続するのがまず面倒で、その上、利用料金も追加で発生します。 本機種もSIMカードトレイがないので、スマホのテザリングかモバイルルーターでWi-Fi接続しなくてはなりません。 おそらく近い将来にSIMカードトレイが常設になると思いますが、まだまだAndroidカーナビの発展途上な部分です。 そういう事情もあり、本機種TB706APLは日本のXtrons代理店から購入したときのセット販売で 地図データ入SDカードがついていました。 地図メーカー ゼンリンのMAPデータを搭載したもので、ネットに接続しなくても動作するいわゆる オフラインナビです。 ちなみに2018年5月時点でTB706はすでに販売されておらずTE706になっています。 このTE706ではどうもこの地図データをセット 販売をしていないようです。 XTRONS NAVI(オフライン) TB706APL購入時に付属していたアプリで、標準ナビに設定されていて、変更しない限りナビボタンを押すとこのアプリが起動します。 マップデータ 付属のMicroSDXCカード(16GB)にマップデータが収められており、 完全オフラインで使用することができます。 一方で、このナビを使う場合は MicroSDカードスロットがこのカードで専用されてしまいます。 マップデータを内部ROMに移動すれば良いかなと思い試してみたのですが、標準の読み込み先がMicroSDカードになっていてできませんでした。 Maps. me(オフライン) 海外旅行者必携のオフラインマップ。 世界中の地図データをダウンロードして使うことができます。 地図データはを使用しています。 これはウィキペディアのように世界中の人が協力して地図を作成、更新したものです。 日本人も頑張っているようで、ホテル名や観光スポットなどは一通り入っています。 しかしながらやはりゼンリンのような地図会社のデータには及びません。 使用にあたってはアプリをダウンロードするだけでは不十分で必要な 地域マップデータをダウンロードする必要があります。 とりあえずの試用であればお住いの地域だけダウンロードしてみればよいでしょう。 当然ですがかなりデータ容量がありますので、 Wi-Fi推奨です。 実用で用いる場合はドライブ前に日本の全地図データをWi-Fi環境でダウンロードしておいたほうが無難です。 言語設定でテキスト読み上げ出力の設定ができます。 オンラインナビについて ここからはネット接続が前提となるオンラインナビを紹介します。 なおNAVITIMEなどアプリの紹介で「オフラインでも利用可能」などと紹介されているものがありますが、すでに地図データがキャッシュされている場合に案内を継続するという意味で、最初からオフラインだと当然ながらデータ読み込みしてくれません。 つまり上記2つのように 完全オフラインで利用できるわけではありませんのでご注意を。 オンラインナビでもGoogle Mapをはじめ、読み込み済み地図データを 500MBまでキャッシュしておいてくれる機能があるので、データ使用量はそれほどかかるわけではありません。 Google Map おなじみ Google Map。 もはや説明不要ですね。 ただ残念なことに本機種では トラブルが多いようです。 私の場合も、マップ使用時は問題ないのですが、ルート設定を行おうとしたときに フリーズしてしまいます。 また基本的なナビゲーション機能は問題ないのですが、あくまで地図ソフトなので、NAVITIMEのような気の利いた機能はついてません。 以下、簡単に画面だけ紹介します。 詳しくはお手元のスマホでご確認下さい。 ルート検索も高速。 高速優先と一般優先の選択ができます。 高速運転中の画像を載せたかったのですが、さすがに運転中にスクリーンショットボタンを押すのは危ないので、助手席に座っているタイミングがあれば撮影して掲載したく思います。 普通のナビと同様に ハイウェイモードになり、インターや車線案内がちゃんとでます。 また最近のナビでは普通になってきましたが、 オービスがある場所で速度注意の案内をしてくれます。 最初は「スピードにご注意ください」と連呼するのでなにかと思ったら オービス注意だと後で気づきました。 参考情報として以下にメニュー項目を紹介します。 運転力診断は余計な機能ですね。 自動車保険は単なる広告リンクですので無視してください(押すとウェブブラウザが開くので面倒です)。 Yahoo! 地図アプリを入れておくと「混雑状況の確認」を押すと地図アプリへ遷移して周辺の混雑状況が色付きで確認することができます。 …よほどのことがないと使いませんね。 NAVITIME 最強ナビアプリはNAVITIMEでしょう。 あまりにも高機能すぎるのか、あるいはデータを詰め込み過ぎなのか、 アプリ容量がなんと1. 25GBです。 Wi-Fi環境がなければそもそもダウンロードすることもできないですね。 アプリでこれだけあるのにさらに地図データを読み込まなくてはなりません。 なおアプリ自体は無料でダウンロードできますが、会員にならない限り、 ナビゲーションがデモしか動かせません。 せっかく1. 25GBダウンロードしたのにこれだけかよ・・・というがっかり感が正直ありました。 毎日に運転する方にはかなり便利に使えると思いますが、週末ドライバーであればオーバースペックかもしれません。

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【評価】LINEカーナビを使ってみて感じた良い点と改善点

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日本語音声認識に優れたAIアシスタント「Clova」とトヨタの高精度なナビエンジンを連携、 12月に控える運転中の「ながらスマホ」厳罰化を前に安全・便利なドライブ体験を可能に LINE株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:出澤 剛)は、トヨタ自動車株式会社(以下、トヨタ)のカーナビゲーションエンジンを搭載し、LINEのAIアシスタント「Clova」により音声操作が可能な無料カーナビアプリ「LINEカーナビ」を本日より提供開始いたしましたので、お知らせいたします。 LINEカーナビ公式ページ: App store: Google Play: 「LINEカーナビ」は、走行中も声で操作が簡単にできる新しいカーナビアプリです。 近年、スマートフォンの画面を注視する「ながらスマホ」による事故件数が増加しており、運転中の携帯電話の使用等による違反件数は、全交通違反行為の種別中第3位という事実*1があります。 そして今年12月には、「ながらスマホ」厳罰化を規定する道路交通法の改正が予定されています。 そこで、LINEがこれまでに「Clova」で培った高精度の日本語音声認識、音声合成技術を活用した音声インターフェースと、豊富な走行データをもとに最適な情報を提供するトヨタのハイブリッドナビエンジンを連携させ、AIカーナビとして「LINEカーナビ」を提供いたします。 これにより、走行中も安全・便利に、楽しくスマートフォンのサービスをお使いいただけます。 「ねぇClova、新宿駅に行きたい」などと話しかけて目的地設定をできる等、カーナビ操作に加え、たとえば音楽再生*2、家電操作といったAIアシスタント「Clova」で提供しているサービスを、「ねぇClova、ドライブに合う曲かけて」「ねぇClova、リビングのエアコンつけて」などと話しかけるだけで使用することができます。 そして、運転中に連絡を取りたいときも、「ねぇClova、LINE送って」などと話しかけ、スマートフォンの画面を見ることなくLINEメッセージを送信したり、受信したメッセージを聞いたりすることができます*3。 加えて、走行中に急に寄り道をしたくなった場合でも、車を停止することなく「ねぇClova、近くのコンビニ教えて」などと目的地の再設定なども可能です。 また、トヨタのハイブリッドナビエンジンを搭載しているため、豊富な走行データによる走りやすい道案内や、高精度な到着時刻予測を実現するなど、快適なドライブ体験を可能にします。 渋滞情報も実際の走行データから取得、リアルタイムで提供し、最適なルートを再探索することもできます。 これらにより「細い道に案内されて困った」といった、ドライブ中のトラブルを防ぐことができます。 「LINEカーナビ」の利用は無料です。 地図情報は最速、最頻度で自動更新され、車や車載機の種類を問わず、データの更新費用や手間をかけずに利用できます。 そして、アプリ単体での使用のほかに、SDL(Smart Device Link)対応アプリとして車載機に接続して使用することも可能になります。 対応車種や提供開始日等の詳細は後日発表予定です。 さらに、「LINEカーナビ」は引き続きアップデートをしてまいります。 今後、LINE無料通話機能や利用傾向によってルート案内をパーソナライズする機能、駐車場との情報連携機能などが追加予定となっています。 また、LINE、トヨタの両者が有するビッグデータや技術によって、さらに高精度な到着時刻予測、最適なルーティングなどを目指していきます。 そして、将来的には「LINE」上でのお店の検索から、予約、行く、決済する、といった移動の流れを最適化させるMaaSへの取り組みにも活かしてまいります。 LINEは「LINEカーナビ」を通じ、人と車の距離を縮め、車と会話をする世界を実現し、ユーザーの皆様のドライブをより安全に、そして便利にしてまいります。 【LINEカーナビ 主な特長】 1、無料で最新の地図情報に自動更新 常に最新の地図へ自動更新を行います。 目安として主要道路の更新は最短即日、平均1週間程度で更新されるため、古い地図データに我慢することなくいつでも新しい道路情報で快適なドライブを提供します。 更新費用ももちろん無料です。 2、トヨタの高品質ナビを搭載 トヨタのハイブリッドナビエンジンを使用。 リアルタイムの走行情報等の外部情報を組み合わせた膨大なデータをもとに最適なルートを探索し、高精度な到着予想時刻、幹線道路を中心とした走りやすい道案内を実現しています。 3、話しかけるだけで操作が可能 運転中でも安全に、簡単に操作できる、音声インターフェースを実現。 目的地の設定などもAIアシスタント「Clova」に話しかけるだけで可能です。 そのほか目的地の天気やニュースを聞いたり、音楽をかけたり、帰り際に家のエアコンをオンにしたりと、家の中の家電を操作することもできます。 音声で操作できる機能は、今後さらに拡大していく予定です。 また、ノイズの多い高速道路などを走行中にも、ご家庭の「Clova Desk」や「Clova Friends」などのスマートスピーカーと同等の音声認識性能によって人の声を聞き取ります。 4、LINEメッセージの送受信が可能 運転中に連絡を取りたいときも、「Clova」に話しかけるだけでLINEメッセージを送ったり、受信したメッセージを聞いたりすることができます。 また、テキストだけでなく、「ねぇClova、現在地を送って」などで現在の位置情報を送ることもできます。 スマートフォンの画面を見たり、停車したりすることなく連絡が可能です。 cao. html *2 iOS端末にてLINEカーナビのナビゲーションをご利用中、LINEカーナビ以外のアプリで音楽を再生していると「ねぇClova」による起動ができません。 マイクボタンを押してから音声操作をご利用ください。 *3 カーナビ専用のアカウントをLINEグループに追加し、そのグループ内でのLINE送受信が可能です。 個人間のメッセージ送受信機能については、今後追加を予定しています。 【LINEカーナビアプリ概要】 対応OS: iOS 11. 0以降、Android 5. ・運転中・歩行中のスマートフォン操作および画面注視は大変危険ですのでおやめください。 ・画面は開発中のものです。 ・LINEメッセージ送受信は、「LINE」アプリとの連携が必要です。 ・「LINE MUSIC」のチケットを購入していない場合、各曲30秒の試聴が可能です。 チケットを購入することですべての楽曲の再生を行うことが可能です。 ・radikoのプレミアム会員に登録済みの方は、エリアフリー機能の使用が可能です。

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