エイベックス社長 黒い噂。 エイベックス社長《現会長》松浦勝人氏の黒い噂がヤバ~い!なのでマトメてみた!

エイベックス社長・松浦勝人もドラッグ使用の疑い!沢尻エリカの薬も黙認していた?

エイベックス社長 黒い噂

浜崎あゆみが暴露本を出版し、松浦勝人会長と恋愛関係にあったと告白しました。 華やかに見える芸能界ですが、実態はそうではないでしょう。 歌番組に一緒に出る歌手は仲良さそうに見えて、ライバルでもあるわけです。 周りは全て大人で、正々堂々の勝負だけでなく、駆け引きや足の引っ張り合いが横行する世界です。 そんな中で自分の魅力を引き出し、歌姫と呼ばれるまでに引き上げてくれた松浦勝人会長は、浜崎あゆみから見たら、とても魅力的で頼れる男性であったのでしょう。 惹かれるのも無理はないのかもしれません。 ですが、報われない恋に年月を費やしてしまうと、その代償は大きいと言えます。 浜崎あゆみが結婚と離婚を繰り返していることに影響を与えていることは間違いないでしょう。 松浦勝人会長とはどんな人なんでしょうか?黒い過去や薬とは?松浦勝人会長に迫ってみました。 naver. 浜崎あゆみやEXILE、Every Little Thingなどのプロデューサーとして有名です。 確かに歌手やバンドはただうまいだけで人気になるわけではありません。 プロデューサーの手腕によって雲泥の差が出ると言えます。 しかし、プロデューサーが表に出るのはいいとは思えません。 松任谷由実(ユーミン)のプロデューサーの松任谷正隆あたりから、プロデューサーが表に出るようになりましたが、プロデューサーは裏方のひとりでいいと思います。 おいしい寿司屋は握るところだけお客様に見せますね。 魚を釣ってきたところやさばいているところなどを全部見たいですか? 歌手やアーティストがどんな楽曲をどんな衣装で歌い、どんなプロモーション活動をして、どんなライブをするのかの経緯を全て聞いてしまったら、興ざめなのではないでしょうか。 ジャニーズ事務所の社長であった故・ジャニー喜多川さんは表に出ることなく、たくさんのアイドルをプロデュースしました。 所属のタレントがエピソードを語ることはあっても、本人が姿を見せることはありませんでした。 スポンサードリンク 松浦勝人会長の若い頃や生い立ちは? 松浦勝人会長(まつうら・まさと)は、神奈川県横浜市出身。 1964年10月1日生まれ、今年で55歳です。 横浜市立金沢高等学校を卒業し、日本大学経済学部産業経営学科を卒業しています。 実家は中古車販売を営んでいました。 この時に後にエイベックス株式会社のCOOとなる林真司氏らと出会っています。 エイベックス設立当時はレコードやCDの輸入卸売業だったので、「友&愛」でのアルバイトが今日のキッカケになったと言えます。 松浦勝人会長の黒い過去とは? 松浦勝人会長と検索すると「黒い」というキーワードがヒットします。 なぜ「黒い」がヒットするのか、その理由は2つありそうです。 1つめは、「妖怪ウォッチ」のエンディングテーマ「ようかい体操第一」がヒットしたDream5の元リーダー・重本ことりが出版した暴露本「黒い小鳥」の中で、エイベックスに所属していた時の給与が家賃を差し引かれて2万円だったという衝撃の告白がありました。 以前、クイズ番組で当時エイベックスに所属していたmisonoが給料が8万と言っていたので、重本ことりが書いたことも本当ではないかと思われます。 もう1つが2016年12月にエイベックスが労働基準監督署から是正勧告を受けて、2017年3月期決算報告の中で、従業員の未払い残業代として約10億円を計上していたことを明らかにしました。 しかも、その当時松浦勝人会長が「どこからが仕事でどこからが遊びかわからない」「好きで働いても法律で決められた時間しか働けない」などと反論したので、ネットで炎上する騒ぎになりました。 電車の中やお酒の席でも仕事のことを考えてしまうのは、エイベックスの社員じゃなくてもあることでしょう。 銀行員でも、商社マンでも同様です。 だからこそ、経営者がこういう発言をするのはNGです。 松浦勝人会長の収入は巨額であるにも関わらずです。 小室哲哉が逮捕された時の保釈金3,000万円の一部はエイベックスが出しています。 それだけでなく、被害弁済のために松浦勝人会長はポケットマネーから約6億5000万円を融資しています。 そんな姿を見たエイベックスの社員はどう思ったでしょうね。 松浦勝人会長の薬とは? 松浦勝人会長は浜崎あゆみを見出し、1990年代のエイベックスは安室奈美恵、華原朋美、trf、globeなど次々と人気アーティストを送り出していましたが、最近はあまりパッとしていないのが実状です。 業界での影響力も低下したとみられ、以前の豪遊ぶりがスクープされるようになったのです。 所有していた豪邸でパーティ三昧だったとか、常に女性を伴っていたとか。 また、松浦勝人会長のまわりに薬物に関与して逮捕された人が多いので、噂されてしまうのだと思われます。 警察も週刊誌やネットの情報を目にしているでしょうから、疑いがあるなら、調査をしているでしょう。 不確かな噂を信じるのではなく、警察の発表を待ちましょう。

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松浦勝人

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しかしその報道姿勢には違和感がある……どころか、あまりに異常だと言わざるを得ない。 沢尻エリカを擁護する気は毛頭なく、今後は薬物依存を治療してほしいと思う。 彼女の演技が上手下手とか、性格がどうとかはどうでもいい。 これは明らかにおかしい。 なぜなら、彼女の関係者が薬物使用について知っていた可能性などには触れず、彼女個人の責任に終始しているからだ。 唯一、文藝春秋の運営する週刊文春オンラインは20日、「週刊文春」(2012年6月7日号)の記事を再掲。 その前号(2012年5月31日号)で同誌は、沢尻エリカが09年にスターダストプロモーションを解雇されたのは、彼女が「大麻中毒」であり大麻の継続的な使用をやめるつもりがないと宣言したことが理由だったと報じていた。 沢尻エリカは2009年に高城剛氏と結婚。 しかし2010年には離婚騒動が起こっていた。 結局2013年に離婚しているが、文春の記事は離婚に関して揉めていた時期のものである。 結婚前の交際中、高城氏はロンドンの代替治療施設に通わせ、薬物依存からの脱却を促したという。 沢尻は薬物依存から回復し、二人は結婚。 しかし2010年4月に沢尻が一方的に離婚意思を表明する。 高城氏は突然の妻の翻意に当惑、のちに沢尻本人から「エイベックスの松浦勝人社長に、ドラッグのことを知られた。 高城と離婚すればエイベックスと契約し日本芸能界で活躍できると言われた」と聞いたのだそうだ。 松浦氏は沢尻に「俺が離婚させてやる。 マスコミはどうにでもなる」と話した、という。 高城氏は沢尻との離婚そのものよりも「マスコミが偏った報道をすること」に困っていると言い、<マスコミおよび、それに連なる『誰か』は、僕をつぶしたいのでしょう。 その『誰か』の目的は明確で、エリカを『脱がせてカネにする』ことです。 そのために、彼らは組織的にエリカの薬物問題を、隠蔽し続けてきたのだと思います>と語っている。 マスコミは本当に「どうにでもな」っている 非常に衝撃的な記事だが、当時この「文春」記事を取り上げるメディアはネットニュースくらいのものだった。 しかし沢尻エリカが逮捕され「10年以上前から複数の薬物を使用していた」と供述している今、同誌記事における高城氏の証言の信憑性は非常に高いと言わざるを得ない。 また、高城氏は同記事において映画『ヘルタースケルター』の蜷川実花監督も沢尻の薬物使用を知っているはずだと言及。 <蜷川さんも事実を知っているはずなのに、なぜ隠そうとするんですかね。 僕はエリカから、(蜷川監督に)早い段階で伝えられたと聞いています。 > 沢尻エリカが逮捕された以上、松浦勝人氏、そして蜷川実花氏への追及もあってしかるべきだろう。 しかし沢尻が11月16日に逮捕されてから現在に至るまで、ワイドショーでは朝から晩まで沢尻の素行云々の話題を取り扱っているのに、そのことを伝える番組は皆無だ。 所属事務所であるエイベックスも、蜷川実花氏も、彼女の薬物使用を全く知らなかったことになっている。 日刊ゲンダイチャンネルでは、沢尻が実の姉のように慕っていた蜷川実花氏が、いかに彼女のために親身になっていたかを伝える記事を出している。 蜷川氏は公開中の監督作『人間失格 太宰治と3人の女達』でも沢尻を起用。 かつてスキャンダルまみれだった沢尻に手を差し伸べ、再生に尽力してきたのだとある。 蜷川実花氏は、本当に沢尻の動向を知らなかったのだろうか。 前傾「文春」記事における高城氏の証言で特に恐ろしいのは、松浦氏が「マスコミはどうにでもなる」と話したということ、および、沢尻エリカを『脱がせてカネにする』ために、<組織的にエリカの薬物問題を、隠蔽し続けてきた>ということの二点だ。

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エイベックス松浦会長と“歌姫”に違法薬物報道、警察による逮捕への“大きな障害”

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実は、 松浦勝人氏自身も 薬物を使用しているのではないか、というウワサが出ています。 また、 松浦勝人氏はエイベックス所属の芸能人を 愛人契約を結んでいるのではないか、というウワサについても調査しました。 松浦勝人氏は薬を使用しているのか? 松浦勝人氏が薬物を使用しはじめたのは歌手の華原朋美さんが復帰をしたときからだそうです。 華原朋美さんは、2012年12月のFNS歌謡祭で芸能活動を再開しているので、本格的に活動を再開したのは 2013年ということになります。 ですので、今から 6年前には薬物を使用しはじめていた疑惑があるということになります。 また、週刊誌によって、松浦勝人氏の薬物と女性に関する特集が取り上げられていたとか。 そこには、松浦勝人氏が自宅にて友人たちと使用していることなどが書かれています。 それだけでなく、 暴力団関係者との付き合いがあること、そこから MDMA(合成麻薬)を使用していたことも書かれています。 MDMAといえば、今回逮捕された沢尻エリカ容疑者が所持していたのもMDMAです。 ここも何か関連があるのでしょうか。 暴力団関係者と付き合うようになってから薬物に手を出してしまったのか、薬物を仕入れるために暴力団関係者と知り合ったのかは分かりませんが、どちらにせよアウトですね。 また、週刊誌に特集を組まれていただけでなく、 エイベックスの元社員も松浦勝人氏が薬物を使用していたと告発していたそうです。 松浦勝人氏が薬物を使用していたことは社内では有名な話だったそうです。 自分の勤め先の社長が薬物を使用しているなんて恐ろしすぎますね。 また、元社員といった身近な人だけでなく、一般人の人からも松浦勝人氏の 挙動がおかしいと話題になったことがありました。 それは2013年9月に行われたEXILEの元リーダーHIROさんの卒業セレモニーがおこなわれたときのこと。 EXILE創設のときからリーダーとして引っ張ってきたHIROさんの勇退にサプライズで登場した松浦勝人氏ですが、明らかにその挙動がおかしかったと言われています。 マイクを渡されてもスイッチを何回も確認して、なかなか話しださなかったり、喋りだしたと思ったら十分にロレツが回っていなかったりと、周りで聞いていた人たちが心配になるほどだったそうです。 感動のあまり、声を震わせながら話す、というのであれば分かりますが、ロレツが回っていないとなると少し話が違ってきますよね。 週刊誌、 元社員の告発、 一般人の発言などから考えて、松浦勝人氏が薬物を使用しているとみるのは妥当なのではないでしょうか。 また、使用していた時期としては、華原朋美さんの復帰時期、EXILEのHIROさんの卒業セレモニーがおこなわれた時期などから考えると、 2013年ごろであると言えると思います。 ここまでの情報が出ていながら、警察は動かなかったのでしょうか。 松浦勝人氏は愛人契約を結んでいる芸能人がいる? 続いては、 松浦勝人氏が 愛人契約を結んでいる芸能人がいる?というウワサについてまとめました。 愛人契約を結んでいたとウワサされていたのは、歌手の 鈴木亜美さんと 沢尻エリカさんです。 ここで沢尻エリカさんが出てきてしまいましたね。 二人とも、愛人契約を結んだ経緯が非常に似ています。 まず一人目とされている、 鈴木亜美さんですが、2000年末に前所属事務所であるエージーコミュニケーションの社長が脱税で逮捕されました。 それに伴って、所属事務所とのトラブルに発展し、事実上の引退という状態でした。 そんな鈴木亜美さんを救ったのは松浦勝人氏が社長を務めていたエイベックス。 その際に、鈴木亜美さんと愛人契約を結んだと言われています。 松浦勝人氏は、鈴木亜美さんのことをかなり可愛がっていたらしく、鈴木亜美さんの弟もエイベックスの社員として受け入れたそうです。 そんな二人は2009年に六本木にあるマンションから二人で出てくるところをスクープされており、破局となっています。 そして二人目の 沢尻エリカさんですが、事の発端は2009年に前所属事務所であるスターダストプロモーションとの契約が解消されたことから始まります。 その理由が、なんと薬物使用であったということから驚きです。 芸能界から干された沢尻エリカさんに救いの手を差し伸べたのは、またもや松浦勝人氏です。 ここまで来れば、この先は想像がつくのではないでしょうか。 まず、当時結婚していた高城剛氏と離婚すればエイベックスから女優に復帰させてあげると持ちかけられました。 そこから、「 大麻はいつでも用意できる」などと言われ、そして、鈴木亜美さんを引き合いに出して「 おれのオンナになれ」といった内容のことを告げられたそうです。 更にそこから、沢尻エリカさんは映画「ヘルタースケルター」で主演を務め、女優復帰を果たしています。 良くない言い方ですが、相手の困っているところにつけこんで愛人契約を結んだと言えます。 松浦勝人氏はこれまでに数々の人気グループを世に送り出してきただけに、この話が本当であれば悲しいです。 また、松浦勝人氏が 逮捕されてもおかしくないようなエピソードも紹介したいと思います。 松浦勝人氏は関東連合と関わりを持っている? 松浦勝人氏と 関東連合の関わりについてをまとめました。 調べたところによると、松浦勝人氏は関東連合と関わりを持っている(いた)、ということが言えます。 まず、関東連合とは元々は東京の暴走族でしたが、犯罪の凶悪性などから2013年には準暴力団として位置付けられています。 関東連合といえば、 市川海老蔵事件によって全国に名が知れ渡ったと言われています。 2013年に宝島社から出版された『いびつな絆 関東連合の真実』においては、様々な芸能人との関わりが明らかになっています。 その中で、 関東連合のメンバーが松浦勝人氏の運転手やボディガードを務めるなどして様々な問題を解決してきた、ということが書かれています。 関東連合の元幹部が書いた手記ということなので、かなり信憑性は高いと思います。 事実と全く違うのであれば、大問題になっていますからね。 松浦勝人氏は逮捕されるかもしれない? 松浦勝人氏が 逮捕されるのではないかという話についてまとめました。 事件は、 2008年までさかのぼります。 2008年に、エイベックスの株主総会のが開かれました。 株主総会が開かれる前に、コンサルティング会社を経営されている本原克己氏が質問状を送っていました。 その質問状の内容は、経営に関するものがほとんどでしたが、それ以外にも、反社会勢力との関わりについて社長に問うようなものもあったそうです。 株主総会においては、本原克己氏は一度も質問をさせてもらえなかったとのことですから、松浦勝人氏を警戒していたということが分かります。 その株主総会の4日後に松浦勝人氏から本原克己氏と食事をしたいという申し出があると、本原氏も面識のある反社会勢力トップのAさんから連絡がありました。 呼び出されたのは、 エイベックスが経営している飲食店のVIPルームで入り口には ボディガードを2人配置するなど、まさに映画のような世界で松浦勝人氏にとっては完全にホームです。 そこで呼び出された本原克己氏は松浦勝人氏に「株主総会に出たことを謝れ」などと言われましたが、本原氏は謝ることを拒みました。 すると、ボディガードに「こいつ殺しちゃっていいよ」といった発言から始まり、次第に「この野郎、埋めてやるぞ」などと高圧的に威嚇をしていったそうです。 「埋めてやる」なんて言葉を使うのは映画だけだと思っていましたが、現実世界で使う人が実在していたようです。 何とかして帰ることができた本原克己氏は、被害届を出そうと思ったのですが様々な圧力がありすぐには出来なかったそうです。 しかしながら、ケジメをつける、といった意味合いで訴訟を起こすことを決断した、というのが今回の話の一連の流れとなります。 この話が事実であれば、松浦勝人氏は 逮捕されてもおかしくないですね。 この状況を想像しただけでも、筆者は恐ろしくなりました。

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