メリディアン メトロ プレックス。 『ボーダーランズ3 M2.0』M10はなかなかやりごたえあって楽しいな!イベント「銀河でお宝さがし」詳細など。

【ボダラン3】デッドゾーンは下げるとマジで楽になった【ボーダーランズ3】

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ボーダーランズ3 ハンズオンプレイムービー スキル〜Catch a ride〜戦闘シーン 今回のハンズオンでプレイできたのは「ボーダーランズ3」プレビューイベントと同じバージョンだ。 パンドラを飛び出し,アトラス本社がある惑星プロメティアでの冒険となる。 プロメティアの首都メリディアン・メトロプレックスはマリワン社(武器メーカーの1つ)から攻撃を受けており,ヴォルト・ハンターたちが緊急信号を受けて,救援に向かったという状況だ。 プレイできたのは序盤でスキルポイントも多くないため,その真価を発揮できてはいないが,派手なアクションで,クラウドコントロールが得意なキャラクターという印象だ。 筆者がメインに使ったアクションスキルは,地面を叩いて周囲の敵を弾き飛ばす 「フェーズスラム」で,緊急回避に便利だった。 今作で追加された ファイアリングモードの変更だが,これにはいくつか種類があり,すべての武器に用意されているわけではない。 属性攻撃が得意な マリワン製の武器は2種類の属性を切り替えて戦えるようになった。 堅実な武器が多い ダール製品はフルオートとセミオート(あるいはバースト)を切り替えられる。 本作の敵である チルドレン・オブ・ヴォルト製武器もあり,こちらはファイアリングモードの切り替えはないが,ちょっと変わった見た目で,ユニークな射撃モーションがある。 ティーディオール製の武器は前作と同じく,リロードで投げつけて手りゅう弾の代用品となる機能に加え,足が生えたタレットになる機能が追加された。 その種類もいくつかあるようで,今回はシールドを張って敵を追跡するタイプと,ドローンのように空を飛び敵を攻撃するタイプの2種類が確認できた。 弾倉に入っている弾ごと消費するため,弾薬消費量の多さがネックだが,攻撃の手数が増える優秀な武器だ。 友達の進行状態を手助けするときに利用できるだろう。 ダッシュ, スライディング, マントリングといった新アクションは,これがなかなか気持ちいい。 ダッシュとスライディングは言わずもがな,機動力が上がってスタイリッシュに動ける。 崖などをよじ登るマントリングアクションは,高い場所などにも上れるようになり,マップにはそれを見越したギミックが配置され,より立体的なフィールドになった印象だ。 というか単純に高所に登りやすくなったのは嬉しい。 1つめの動画の最後に出てくる赤い報酬箱,これはTwitch配信と連動しており,配信者がアイテムを手に入れると,視聴者もそのアイテムをもらえる仕組みとなっているそうだ。 具体的にどういう手順となるのかは不明だが,映像配信を見る楽しみが増えたといえる。 面白い試みだ。 ボーダーランズ3 ハンズオンプレイムービー ボス戦 「ボーダーランズ」シリーズはハック&スラッシュRPGかつFPSという特徴的なゲーム性が長く親しまれている理由の一つだと思うが,魅力的なキャラクターたちの存在も忘れてはいけない。 今回のハンズオンでボスとして登場したGigamindもインパクトのある見た目で,抜群の個性を持っている。 これまでのシリーズと同様,ボスは対応したユニークアイテムをドロップし,その性能は個性を反映した面白いものが多い。 どんなボス達が登場するのか,気になるところだ。 2KとGearboxは2019年を「ボーダーランズイヤー」と呼んでおり,あっと驚く発表を行っていくとのことだ。 今後もその動向に注目しておきたい。 (C)2019 IPerion, LLC. Published and distributed by 2K. Gearbox and Borderlands, and the Gearbox Software and Borderlands logos, are registered trademarks, all used courtesy of Gearbox Software, LLC. 2K and the 2K logo are trademarks of Take-Two Interactive Software, Inc. All rights reserved. (C)2019 IPerion, LLC. Published and distributed by 2K. Gearbox and Borderlands, and the Gearbox Software and Borderlands logos, are registered trademarks, all used courtesy of Gearbox Software, LLC. 2K and the 2K logo are trademarks of Take-Two Interactive Software, Inc. All rights reserved. (C)2019 IPerion, LLC. Published and distributed by 2K. Gearbox and Borderlands, and the Gearbox Software and Borderlands logos, are registered trademarks, all used courtesy of Gearbox Software, LLC. 2K and the 2K logo are trademarks of Take-Two Interactive Software, Inc. All rights reserved.

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[ゲーム日記] ボーダーランズ3 その後 [PS4]

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放置していたボダラン3を再開。 バグとNerf祭りというのは聞いていたが、かなり深刻だった模様。 今回は、クリア後の感想や評価、エンドコンテンツはどんな感じかといった雑談。 ネガティブな感想が多いのでご注意。 ストーリークリア時点の感想(ネタバレはなし) 12月に再開し、途中だったストーリーを終わらせた。 いくつか印象を語ってみる。 シナリオ関連 メインシナリオについては最初からあまり期待していなかったのだが、初めてトレーラーを見た時のイマイチな感じは結局拭えず。 率直に言って悪役2人のやりとりが寒かった。 伏線の回収の仕方は、意外と良かったんだけどね。 全体的には、笑いが足りなかった印象。 おバカさと下品さアップで、シュールさダウンという感じ。 それと、前作ではクラップトラップがけっこう長い間ついてきて、道中であれこれバカを言ってくれたのだが、あれがやっぱりよかったのかもしれない。 ゲームデザイン関連 基本設計は前作とほぼ同じ(FPSベースにRPG要素追加)。 アクションが苦手という人でも楽しめるという意味では非常に良い。 普通のFPSだと、クイックセーブとロードを繰り返して何度も挑戦して進むという感じになりがちだが(死にゲー)、ボダランならサブクエストをやってレベル上げしたり、以前に倒したボスを狩って装備を更新したりできるので、行き詰るようなことはあまりない。 今作ではサンクチュアリの自販機の装備レベルが自分のレベルに合わせて同期したり、特定の武器を使っていると、そのメーカーから武器がギフトとして送られてくるなど、装備更新もしやすくなっている(メインメニューのソーシャルのメールに届く)。 ただ、FPSがベースになっているため、スキルツリー関係がとかく地味。 スキルの説明文を読んでも全然頭に入ってこないし、ヒャッハー感も少ない。 これは、ヘッドショットでしかクリティカルにならないというFPSの基本ルールを理解していれば神スキルと言える。 しかし、RPGユーザーからすると「ツリーの最終スキルがこれ?」という地味さ 今作はアクションスキルが各ツリーごとにあり、またそのアクションスキルを変化させるサブスキルも用意されているため、前作よりもパワーアップしていることは間違いない。 しかし、スキル関係のわかりにくさと地味さは、もう時代遅れな気がする。 現状のシステムなら、ストーリー中盤ぐらいにスキルカンストで、スキル振りを楽しみながら後半戦でも良いのではないかと思う。 補足: ボダランシリーズは、ピストル、サブマシンガン、ショットガン、ロケットランチャー、グレネードといったFPSでおなじみの武器種がまずあり、これがRPGで言う攻撃スキルに相当する。 全クラスが共通の攻撃スキルを持っているため個性が出しにくく、そこで各クラスごとに特殊アクションスキルがあるといった形(ほとんどがクールダウン式)。 スキルツリーはどちらかというとパッシブツリーに近い位置づけのため、それゆえに地味になる。 実装関連 ボーダーランズ3の発表から発売までに半年近くもあったので、バグ修正も完璧かと期待していた。 しかし、実際は予想以上にひどかった。 ストーリー段階での大きな不満は以下の3点。 UIの重さ、使いにくさ• SSDでも長いロード時間• バグが多い 特に不満なのがUI。 以前にも書いたが、発売直後はインベントリーを開くたびにプチフリーズみたいに固まってストレスだった。 今はアップデートでマシになっているが、それでもまだまだ全体的に重く、アイテム拾って吟味してというハクスラ系としては控えめに言ってダメダメ。 マップも非常に重い上に使いにくい。 立体構造のレベルデザインを否定する気はないので、使いにくいのはある程度我慢するが、ワイヤーフレームマップなのに重いのはどうにかならないものか。 マップも頻繁に開くので、これもかなりのマイナス点。 この演出自体はスタイリッシュで良い バグについては、ドアが開かないとか、NPCが動かなくなる等の進行不可系、地面を突き抜けて落下死する類が多くて気になった。 ストーリークリアまでにだいたい進行不可系3回、落下系に3回ぐらい遭遇。 進行不可系はリログすれば直るものの、やり直しになるパートも出てくるので、やる気ダウン。 全体としては シナリオクリアまで楽しめればOKということで購入したが、そこすら危ういクオリティだったという残念な結果に。 マルチプラットフォームでワールドワイド展開(日本語版もあり)、アップデートも全プラットフォーム同時というのは素晴らしいが、PS4版ユーザーからすると、SSDでも長いロード時間+ハクスラなのに重いUIというのは致命的。 UIはコンソール用に一新してでも(演出をカットしてでも)軽くして欲しいところ。 PS4版で言えば、「ホライゾン ゼロ ドーン」ぐらいのUIの軽さが理想というか標準。 ボダラン3のエンドコンテンツは? どんな仕組みになっているか気になっていたので、調べることにした。 攻略記事ではないのでざっくり&個人的理解(ソロ専視点)。 遊び方を含めどうするか思案中。 クリア後の要素 キャラレベルは50でカンスト(スキルは48ポイント)。 高難易度で最初から。 装備やレベルは維持。 完全ニューゲームではなくNormalモードにも自由に戻れる。 UTVHMは今のところなし。 ストーリークリア後サンクチュアリ内で設定可能。 上げれば上げるほど敵が強くなり、EXPやドロップボーナスアップ。 現在はメイヘム1から4まで(発売当初はメイヘム3まで、アップデートで4が追加された)。 また、メイヘムをオンにすると、低レベルのミッションは自分のレベルまで引き上げられる。 前作のバッドアス・ランク。 Diablo3でいうパラゴンとやや似ている。 メイヘムはゲーム内のサンクチュアリで設定(上の画面写真) オーソドックスな周回プレイに新しい難易度システムが組み合わさっているのが若干わかりにくい。 ゴールはTVHモードのメイヘム4で間違いないが、ノーマルとTVHでドロップ等にどのくらいが差があるのかは不明。 TVHでは聖別者MODがつきやすいとか、全体的にドロップ率が向上する等の諸説あるようだ。 ストーリーボス、レアモンスター周回• 殺戮サークル(Wave式のコロシアム)• 試練の場(マルチ向けレイドボス)• 追加DLC• 期間限定イベント ソロ専だといまのところ、ボス周回等でトレハンして、殺戮サークルや無料追加コンテンツの「テイクダウン:マリワン社の機密実験を暴け!」をクリアしたらとりあえずゴールという感じ。 普通のクエストとは違い、1度でも死ぬとゲームオーバー(最初からやり直し)という制限付きの特殊コンテンツ。 難易度も高め。 ここでしか手に入らない新レジェンダリーあり 有料DLC第一弾の「モクシィのハンサム・ジャックポット乗っ取り大作戦」は2019年12月20日配信開始予定。 こちらはレベル可変のストーリーミッションとのことなので万人向け(レベル13から挑戦可能らしい)。 エンドコンテンツを少し試す まずはレベル上げ ストーリークリア時はレベル40ぐらい。 サブクエストは割とやった方だと思う。 レベル50を目指して、まずはレベル上げをする。 方法はいくつかあり。 ノーマルのメイヘム1、マウスピースで武器を最新レベルに更新 2. TVHモードにして2周目を進め、数レベル上がったらまたノーマルに戻ってボス狩り(装備更新) 3. 再びTVHに行ってストーリー再開 基本この繰り返しでレベル50にした。 マウスピースはストーリー最初のボス(場所はパンドラのアセンション・ブラフ)。 取り巻きの雑魚が多く、倒れてもセカンドウィンドを取りやすいのと、自販機が近いので拾った武器等を売ってお金稼ぎがしやすいのが魅力。 これでSDU拡張という算段だった。 ただ、金策で武器を売ったりするのは意外と手間がかかるし、マウスピースは無敵時間があるので面倒。 ギガマインドあたりで不要なアイテムは拾わずにサクサク周回した方が楽だったかもしれない。 武器はマウスピースの落とすショットガン「マインド・キラー」を主に使った。 ガーディアンランクは、ハンターツリーを最優先で取り中。 狙いはトップオフ(シールド満タン時にクールダウン速度上昇)。 その後に、サバイバーの15ポイント、レジリエント(セカンドウィンド復活時にライフとシールド満タン)を取る予定。 レジリエントを一番最初に取って、そこからハンターツリーというのも悪くなさそう。 レベル50からのレジェンダリー集め レベル50になり、ようやく装備集めの段階に。 流れ的には、 A. とりあえず欲しいレジェンダリーの確保 B. レジェンダリーのMOD厳選 こんな感じになる模様。 聖別者特性は、アクションスキル絡みのMOD。 汎用と各クラス専用の聖別者特性があり、ビルドのキーとなるような強力なものもいくつかある。 最近ではジャンプ中やスライディング中に効果が発動するようなものも追加されている。 このあたりは攻略サイトを見てもらった方が早いだろう。 GamersWikiの 気になるレジェンダリードロップの仕組み ボダラン2は、特定のボスから特定のレジェンダリーが出るという専用ドロップ方式。 これ自体はそれほど悪くないと思うが、ドロップ率は渋めだった。 また、サブクエストの報酬(ミッション報酬)でしか手に入らないものや、専用自販機通いした方がマシみたいなものが割と多くてイマイチだった。 特にミッション報酬はやっかいで、知らずに低レベルで受け取ってしまうともう一周……。 属性やMODを厳選したければ、セーブデータ書き戻し(オンラインセーブデータの呼び出し)といった裏ワザを使う必要があった(個人的にはこれが嫌いでハマらなかった)。 今回のボダラン3は、大半のレジェンダリーアイテムがどのボスからも出るチャンスがあるという、いわゆるワールドドロップ方式となった(雑魚からも低確率で出る)。 ミッション報酬としてもらえるレジェンダリーもいくつかあるようだが、それらもワールドドロップで同じものが手に入るという。 しかし、それだと逆に抽選候補が多すぎて欲しいものがなかなか手に入らないということになる。 そこで、今回は各ボスごとに出やすいレジェンダリーというのが設定されているらしい。 wiki等では固有ドロップと呼ばれているが、優先ドロップと言った方がわかりやすいかもしれない。 つまり、前作の固定ドロップ方式と、どの敵からでも何でも出るが、雑魚よりはボスからの方が出やすいというDiablo3的なランダムドロップ方式をミックスしたという形。 Gamers Wikiの• Redditの投稿(英語、グーグルスプレッドシート): 良さそうだったのでさっそく試してみたが、その固有ドロップがバグっているのか全然出ない気がする。 ネットで見たところ、50周ぐらいはしないと出ないような低確率らしい。 ビルドを考えたり調べて、必要なアイテムを落とすボスを1体ずつ攻略していく(ファームしていく)といったプレイを期待していたのだが……。 現状だと瞬殺できるボス(ギガマインドとか)をひたすら周回した方が楽な模様。 しかしそうなると、この後に待っているのは、ワールドドロップの抽選候補の多さでMODを厳選するという苦行ゲー。 TVHのメイヘム4を周回できるところまでやりこんで、固有ドロップファーム(MOD厳選ファーム)がどんな塩梅なのか試そうかなと思ったりもするけれど、このまま終了&別ゲー行きになりそうな感触。 一応、があり、最新アップデートでは、トライアル、殺戮サークル、レアモブの固有ドロップは上がったとのこと。 レアモブの出現率や、通常ボスの固有ドロップ率が気になるところ。

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期待のFPSシリーズ最新作「ボーダーランズ3」の世界同時ゲームプレイ初公開イベントに参加。基本を踏襲しつつも新機能も目白押し

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レジェンダリー集めのおすすめの場所は? レジェンダリー武器集めですが、以前は石グレなどがあったので楽にできたのですが、 今はなかなか効率のいい場所がありません。 これからいくつか書きますが、これも使えなくなる可能性が高いです。 ギガマインド 惑星プロメティアのメリディアン・メトロプレックスの敵対的買収というクエストのボスです。 (脳みそのボスですね) メイヘム3でも比較的倒しやすいです。 場所もワープ場所からそれほど離れてないのもいいですね。 (途中で雑魚の相手をしなくてもすみます) ドロップはまあまあ。 1回のボスでレジェンダリー1〜3個ぐらいです。 ここはオフラインでやったほうがいいです。 ボーダーティンク 惑星エデン6のジェイコブス邸に出てきます。 ボーダーティンクは、本体とバックパックの2つからレジェンダリーが出る可能性があるので、 効率はいいほうです。 その場所にいくまでがちょっと面倒なのが難点ですが、それでもおすすめです。 グレイブウォード エデン6のボスですね。 以前は石グレ1発で倒せたので人気だったのですが、 石グレが修正されたので、効率がかなり悪くなりました。 ただ、それでもここを使っている人は多いようですね。 ある程度武器がそろってないと、倒すのに時間がかかりますが、 まだまだ使える場所です。 アゴナイザー9000 パンドラのでっかい戦車の中のボスです。 どうも最近になってドロップ率が上がっているらしいです。 アゴナイザーは、武器がそろっていれば倒すのが比較的簡単なのですが、 ボスの場所にいくまでがかなり遠いのと、せっかくドロップしたレジェンダリー武器が穴に落ちてしまうことがあるという欠点もあります。

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