ジーク ルアー。 ジークの新作ジグきた!Z_Bit!でオールレンジ攻略!? エ◯メスもびっくりのショアスロー対応ジグが登場!

ルアーフィッシングのジークラフト Gcraft

ジーク ルアー

2019NEW サーフグラビティーミノー S Gravityy Minnow 125 SGravityy サーフグラビティー ミノーは、サーフゲームをメインフィールドとして開発したヘビーウェイト系ウォブリングミノーです。 内部構造は貫通ワイヤーによる強度アップ設計、フロントフックアイにはボールベアリングを内蔵することで、下からの食い上げ時のバイトを確実にフッキング、バラシを軽減します。 細身のボディー形状は飛行姿勢を安定させ飛距離を稼ぎ、着水後は水平ローリング姿勢でフラッシングしながらフォール。 リーリング時には大型リップがしっかり水を掴み、手元までブルブル伝わるウォブリング波動の泳ぎで高アピール。 フラットフィッシュ以外にも青物やシーバスといったランカーターゲットにもしっかり対応、操作性に優れストレス無くサーフゲームを満喫することが出来るヘビーウェイト系ミノーです。 [LENGTH] 12. 5cm [WEIGHT] 31g 申し訳ございませんが、只今品切れ中です。 2019NEW サーフグラビティーミノー S Gravityy Minnow 125 SGravityy サーフグラビティー ミノーは、サーフゲームをメインフィールドとして開発したヘビーウェイト系ウォブリングミノーです。 内部構造は貫通ワイヤーによる強度アップ設計、フロントフックアイにはボールベアリングを内蔵することで、下からの食い上げ時のバイトを確実にフッキング、バラシを軽減します。 細身のボディー形状は飛行姿勢を安定させ飛距離を稼ぎ、着水後は水平ローリング姿勢でフラッシングしながらフォール。 リーリング時には大型リップがしっかり水を掴み、手元までブルブル伝わるウォブリング波動の泳ぎで高アピール。 フラットフィッシュ以外にも青物やシーバスといったランカーターゲットにもしっかり対応、操作性に優れストレス無くサーフゲームを満喫することが出来るヘビーウェイト系ミノーです。 [LENGTH] 12. 左右対称のセンター後方ウエイトバランスにより、安定した飛距離を確保します。 フォール時はひらひらとベイトが弱って沈むアクションを演出。 ストレスの少ないロッドワームで左右にスライドしながら広範囲にアピールします。 ボディーに対し垂直に設定されたアイは、フックの自由可動率を広くし、フォール時のフッキング効率を高め、本来のサイズ感を強調することで、より小型のシルエットでアピールします。 左右対称のセンター後方ウエイトバランスにより、安定した飛距離を確保します。 フォール時はひらひらとベイトが弱って沈むアクションを演出。 ストレスの少ないロッドワームで左右にスライドしながら広範囲にアピールします。 ボディーに対し垂直に設定されたアイは、フックの自由可動率を広くし、フォール時のフッキング効率を高め、本来のサイズ感を強調することで、より小型のシルエットでアピールします。

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ジークの新作ジグきた!Z_Bit!でオールレンジ攻略!? エ◯メスもびっくりのショアスロー対応ジグが登場!

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大興奮の水面爆発! 出ました!ルアーを襲った良型ナマズ!! 草ぼうぼうの用水路にルアーをキャストし、水面をポコポコと音を立てながら引いてくるとパシュっという音とともにルアーが水中に引きずり込まれました! 日中なのでナマズがルアーを見つけて突進してくるところからすべて丸見え。 これが最高に面白い!!! ヒットルアーはZeake新製品のJBフロッシュ。 フロッグのような柔らかいボディを持ったソフトプラグで、お尻に付属のフェザーフックを取り付けてあります。 デイナマズはなかなか掛からなかったりバレてしまうことが多く苦戦しましたが、それもまた面白い! ついつい「あ~乗らない~~!」なんて声がでてしまいます(笑) 夕方のチャンスタイムに近藤さんがキッチリと良型ナマズをキャッチしてくれました! このサイズが身近な用水路でルアーで釣れてしまうのだからすごい。 それは病みつきになるに決まってます(笑) まとめ 本格的なナマズシーズンは夏ですが、9月10月とまだまだ狙うことができます。 皆さんも海釣りに行けないときはナマズゲームに興じてみるのはいかがでしょうか? 使用タックル ロッド:自作ベイトロッド 7フィートミディアムクラス グラスチューブラー リール:アブガルシア REVOパワークランク6 ライン:PEライン50ポンド直結 ルアー:ジーク JBフロッシュ デイナマズのコツ ルアーのアクション 夜行性のナマズは日中は川底でじっとして眠っています。 ナマズを起こしてルアーを発見させるために、着水音はあえて大きくボチャンと落とすのが効果的です。 着水音によってナマズは目を覚ましてルアーに襲い掛かってきます。 リアクションの釣りなので掛からなかったり掛かりが浅いことが多いので、ルアーをしっかり咥えたことをことを確認してしっかりとアワセましょう。 ポイント ナマズは用水路の中でも少し水深がある場所や流れ込みといった変化のある場所にいます。 また、日中は日が当たらない日陰にひっそりと身を隠しているので、橋の下や草むらの際はとてもいいポイント。 日影があり、流れの変化のあるポイントはデイナマズの一級ポイントです。

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ジーク Rサーディン アルミ 30g 【シーバスルアー専門店 キングフィッシャー】

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Rサーディン ジークから発売されているメタルジグの1つが【Rサーディン】 見た目は細身扁平の使いやすそうな見た目。 重心はやや後方重心で、飛距離を稼ぎつつフォールのアクションもよさそうです。 このジグの 優れている点は3つ。 縦アイ なんとこのメタルジグ、 縦向きのアイなんです! 普通のメタルジグは製造の都合上どうしても横向きのアイになりますが、ジークはひと工程を加えることで縦アイを実現しています。 そもそもなぜ縦アイがいいのかというと、フォールの際にアシストフックがルアーの中心にあるので、左右のどちらからバイトしてもフッキングしやすいです。 またアシストフックの自由度が高くフッキング率が高いということがあげられます。 横アイのメタルジグはフォール中はどうしてもアシストフックが左右のどちらかに偏ってしまうので、バイトの仕方によってはフッキングに至らないことも考えられます。 横アイのメタルジグがフッキングが悪いということではありませんが、理論上縦アイのほうがフッキング率が高いと考えられます。 釣りにおいて不安要素は少ないほうがいいですよね! 塗装がめちゃくちゃ強い メタルジグの弱点というか宿命というべきか、使っているうちに塗装とホロがべりべりと剥がれていってしまいますよね。 使う場所によっては塗装が一日もたなかったり・・・。 しかし、ジークのジグは塗装が強くとても剥がれにくいとかなりの評判です。 これはジークのイベントで近藤さんから直接聞いた話ですが、他社ではまだ使われていない新しいホロシートを使うことで、非常に強い塗装になったとのこと。 ぼくの行きつけの釣具屋さんの話でも、お客さんの間で塗装が強いと評判でリピーターが続出しているようです。 これはぼくが海でしばらく投げ込んだRサーディン。 所々ぶつけて凹んでいますが、ほとんど塗装が剥がれていません。 ぼくのホームである焼津の石津浜は、こぶし位の石のジャリ浜で、しかも急深の地形をしているので一瞬で塗装がボロボロになります。 そういった場所でも安心して使えるのはとても嬉しい性能ですね! 安定してめちゃくちゃ飛ぶ! ジークのRサーディンは投げ方や風などに影響されずに、 常に安定した飛行姿勢でぶっ飛んでくれます。 スパーンときれいに飛んでいく様は爽快ですよ! しかもリリースのタイミングがずれてルアーが暴れた状態で飛び出しても、すぐに姿勢を元に戻してキレイに飛んで行ってくれます。 ほぼ100%の安定した飛距離を出してくれるRサーディンのバランスは本当にすごい! よくあるのが、時々よく飛ぶメタルジグ。 投げ方やリリースのタイミング、風の影響などがバチっとハマるとかっ飛んでいくが、そうでないときはルアーが空中でくるくる回転して失速してしまう。 毎回かっ飛ばせる投げ方ができる上級者なら問題ないのかもしれませんが、みんながみんなそうではありません。 (ぼく自身、疲れてくると竿の振り方が変わってしまったり、リリースのタイミングがズレてしまうことが多々あります。 ) 例えば、もし突如として目の前にナブラが立ったとしたら、釣り人は速く投げようと焦るもの。 そういった時ほど、いつもの投げ方ができずルアーが失速してナブラに届かない、なんてことに陥ります。 そんな時にバランスのいいルアーを使っていれば、釣り人のミスをルアーがカバーしてくれて釣果につなげてくれるはずです! どんな状況でも安定した飛距離を出すことができる性能は本当に大切だと思います。 価格はぼくの行きつけの釣具屋さんで700円ほどでした。 これだけのこだわりが詰め込まれていながら700円はかなり安いと感じます。 まとめ 今回はぼくがめちゃめちゃ気に入ったルアーを紹介させていただきました! 夏はまだ始まったばかりです。 皆さんもショアジギングに出かけてみてはいかがでしょうか。 最後までお付き合いありがとうございました! ショアジギング関連 六畳一間の狼 様 お疲れ様です。 いつも、楽しく読ませて頂いて おります。 今回の記事で紹介されている ジークさんのRサーディンも 使ってみたくなりました。 ユーザーにとって、 塗装が強いって 本当にありがたく魅力的だと 思います。 釣具は日々進化し、今までに無いより良い製品が次から次へと発売されています。 昔と比べて情報が簡単に手に入る今の時代、釣り人の技術やレベルが全体的に高くなってきたことで、人気メーカー・人気ブランドの製品というだけでは物が売れなくなってきているのが現状です。 未来のことはぼくにはわかりませんが、今の時代を生き残っていけるメーカーとは、消費者の信頼を勝ち取ることができるメーカーだとぼくは思います。 逆に信頼を少しでも失ったメーカーは、悪い情報が拡散されたくさんのユーザーが離れてしまいます。 ぼくは釣具メーカーではないので釣り業界の計画があるかはわかりませんが、売り方や見せ方など今までとは少しずつ変わっていくのだと思います。 Matsumotoさんの釣りに対する愛を感じました!きっとぼくよりも釣りのことを研究しよく理解して、本物を見抜く目を持っているのだと思います。 釣り業界は時代によって少しずつ変化していくかもしれませんが、釣り本質「最高に楽しい遊び」という部分は変わりません。 お互い釣りを全力で楽しみましょう! 今後ともよろしくお願いいたします。

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