あっくん 大 魔王。 あっくん大魔王 (あっくんだいまおう)とは【ピクシブ百科事典】

ハクション大魔王

あっくん 大 魔王

あっくん大魔王 基本 年齢 永遠の歳 配信歴• 初出は『』。 は尊大な「輩」、を「下等」と蔑み、「 」という大きなを上げるのが特徴。 のためという建前でを始めたというが、実際には 流行している業界をより盛り上がらせたいから、という心優しきである。 本人く「人心握術」であるようだが、や時折見せる素の反応のギャップが特徴的で、上では親しみ深いが多い。 また、『』などのではリの一面を覗かせ、窮地に陥ると途端に「 やめてやめて」などと威厳のないを上げてしまう。 しかし一旦後方に回ると、状況を正確にし適切な示を下す頼れるとなる、さすが。 ほぼ同時期に活動を開始したや、らと非常に交流が深く、して「」というを結成してを配信したこともあり、特にには終始に敷かれているなど、仲の良い様子が見て取れる。 彼は色々な技術を身につけるとも言っており、最近はその言葉通りモデや曲作りまでこなしている。 関連静画 関連動画 活動• 販売 -• OX - 関連項目• 系Yor• ディープ•

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あっくん大魔王/魔王系バーチャルユーチューバー

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しかし悲しいかな、カメラ回すのに夢中+若干の体調不良+VR酔いで全くもって喋れずレポート出来なかったので、文章で追加のレポートでございます。 最後の方で「公式のような非公式な放送になってしまった」というジョークを飛ばしたかったのに「非公式のような非公式の放送」とかわけわからないこと言っているらしくてicotsuさんに突っ込まれてしまいました。 というかジョークの前にレポしろ大魔王。 レポートする前にバーチャルマーケットって何?ってなっている方もいると思うのでザックリ説明します。 簡潔に言うなら、「 VR内のコミックマーケット」しかし売るものは同人誌ではなく、 VRC内で使う3Dアバターがメインの即売会ですね。 今回で3回目になるのですが、初代のころから比べて物凄い進化をして「もはや別のイベントなのでは?」と錯覚してしまうほどです。 昔は規模がまだまだ小さくて1つのワールドに全てのアバターの展示があってだな……めちゃくちゃ重たかったけどそこには未来があったんだ……なんて懐古厨してる場合じゃないね。 レポしろ大魔王。 Vケット3のエントランスに行くと最初に行きつくのは電車の中…… そこから駅に出て、会場に向かうわけですね。 随分と芸の細かい遊びを仕込んでいるVケット3、張り紙の貼っている方向へ向かうと…… そこには非現実な空間が、仮想の空間が出てくる!めっちゃワクワクするエントランスだなぁ! そして横には誰かさんの趣味全開な星型エンジンが有ります(実際にワールドに行くと動いています) そしてエントランスへと出ていきます。 入口に近づくと拡張メニューについての解説動画が流れます。 いやぁ、この時点で物凄くパワーアップしているなぁと肌で感じましたね。 VRなので肌で感じるというのは変な話ですが、むしろあってる? VR空間のイベントで唯一の欠点だと個人的に感じているのが、旅行気分や会場に向かっているという経過を味わえない事なのかなぁと思っていたのですが、開催者及び作り手の工夫次第で引き出せるのだなと。 今回のVケットは リアリティとフィクションの共存を目指していたのかなと勝手に考察しています。 エントランスからはアバターの展示している各ワールドへと飛べるポータルが設置してあります。 まず最初に向かったのはネオ渋谷 現実の渋谷と同じ建物の配置にでかいハチ公、ブラブラするのが一番楽しい空間です。 路地裏までめっちゃ作りこんでる…… 他のワールドとかも…… 異様なまでに作りこまれている……凄い、マジで凄すぎる。 ぶっちゃけ写真数枚貼った程度じゃ魅力は到底伝えきれないくらいのレベルになっています。 こんな素敵な各ワールドに出展した皆様の丹精を込めて作ったブースが所狭しと配置されているのです。 正直5日間で回りきれないぐらい。 決められたスペースしかないからその空間でいかに面白おかしく配置するか……ちょっとVRC触ったことなくてイメージしにくいと思っている方に伝えるなら ワンホビで等身大のフィギュアを間近で見たような感動と似ています。 しかもこれアバターだから……自分がそのキャラクターになれるんですよ!めっちゃ夢広がるー! 例として仮想工廠での一部を、このように小さな箱にそれぞれのロマンを突き詰めているのだ! しかもこれギミック仕込んでいるブースもあって、面白い動きとかしたりともうなんかそこら中に転がって良いのか解らない技術が沢山あります。 で、思い出してください。 これマーケットなんですよ。 つまり……気に入ったアバターは買えるんですよ……!まじで凄くないですか?凄くないですかって何回言いました吾輩?レポしろ大魔王。 と、さらっと全体を軽くレポしたらこうなりました。 それ以外にも豪華声優陣によるアナウンスとか、各ワールドにあるコンビニが異様にシュールだったりと伝えたいことはまだまだたくさんあるんですが…… VRChatは無料で、しかもデスクトップでも出来ますので是非皆さん実際に足を運んで体験してください。 この感動は、きっとリアルのイベントでは味わえない、仮想の中でしか実現不可能な面白いイベントですから! 吾輩もいつかブース出してみたいなー。

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あっくる (あっくる)とは【ピクシブ百科事典】

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あるところに、魔物の住む国があった。 そこは、草木が生えず、楽しみもなく、強者が弱者を虐げ、奪い生活が繰り広げられていた。 ある魔物は、この国を変えようとした。 その絶大なる力をもって強力な魔物を次々と配下に加えていった。 挑んでくる魔物には、全て応えた。 俺を倒せば、配下全てを加えてやるとも言った。 多くの魔物が挑戦したが、その魔物に敵う者はいなかった。 全ての魔物下した時、いつしか魔王と呼ばれ、魔界を統治した。 そこは、全ての魔物が一丸となってお互いを高め合う、理想の世界であると言われた。 あるとき、魔王は妃をとった。 妃は、武力は無いが知識に深かった。 二人はであって、お互いに一目ぼれした。 絶対的な力を持つ魔王は、本来子孫を必要としない。 故に、魔王にとって結婚はただの気の迷いだととる配下もいた。 しかし、二人の仲は実に良好で、数年後一人の子供を授かった。 二人はその子供をあっくんと呼び、とても可愛がった。 子供はすくすくと成長し、10歳になったとき、母から魔法を教えられた。 しかしその時、魔力の量が尋常ではないことが分かった。 成長すれば、魔王を凌ぐ魔物ななることは容易に想像できた。 二人は隠そうとしたが、噂はすぐに広まった。 魔王よりも強い子供がいる。 事実ではないが、魔王の評判は下がった 元々力により統治した王国である。 平和が崩れるのは実に簡単であった。 魔王の間は挑戦者で溢れ、血に染まった。 魔王と妃は嘆いた。 そして、覚悟を固めた。 「この力が争いを生むのなら、吾輩はこんな力などいらぬ」 そう言って魔王は、子供に全ての魔力を託し、最弱の魔物となった。 [newpage]最強の魔王を超える魔力を持った子供は、大魔王と呼ばれるようになった。 絶対的トップを取り戻した王国は、一時の平和を取り戻した。 しかし、それは大変危うい力であった。 急に増えた魔力、未熟な魔力操作、相手を殺す覚悟の無さ。 父と母は、これからゆっくり時間をかけて身につけるべきだと言った しかし、それからすぐに大魔王は天界、人間界の両方から討伐対象とされた。 これから、長い戦争が始まる。 大魔王は、一般兵やただの天使では傷すら負わない。 しかし、大魔王は相手を殺す覚悟がない。 そのため、父や母は無力化させた敵兵を城に監禁し、情報を持ち帰させないようにした。 戦いが激化すると共に上級天使や王国軍まで戦列に参加するようになり、大魔王も余裕がなくなり始めていた。 ある時、ついに大魔王は覚悟が足りていないことを悟られた。 敵の狙いは大魔王からその両親へと移った。 さらに暫くすると、勇者や熾天使までもが戦いに参加した。 それからはすぐであった。 勇者と熾天使の相手をする大魔王の隙を突き、父と母は捕らえられた。 既に天界、人間界には体裁を気にする余裕など既に残されていなかった。 二人を返して欲しくば大人しく捕まりに天界へ来いとの降伏宣言が出された。 大魔王はそれに従い、一人で、武装解除して天界へ向かった。 天界へ着くと、二人は縄で縛られていた。 「その指輪をつけろ」 天使長が指輪を投げてくる。 「分かった」 言う通りに指輪を付けると、大魔王の持つ力は全て指輪に吸い取られた。 「よかろう、約束通り二人を返してやる」 天使長は二人を大魔王に投げ渡すと、姿を消した。 大魔王は殺される覚悟で来ていたため拍子抜けした。 しかし、二人がかえってきた喜びの前に、そんなことはどうでもよくなっていた。 「あぁ、どうして私達なんかのために」 「私はこんな力よりも、あなた達がくれる愛情の方が嬉しいのです。 もう、私たちなんか、等と言うのはやめてください」 そこには、家族を思うか弱き魔物が三人いるだけの平和な空間であった。 しかし ピキッ 突然大魔王の指輪にヒビが入った。 天界全てを巻き込む大爆発が起こった。 大魔王は爆発が起こるまでの一瞬で、指輪を壊し、遠くに投げ、微量ながら戻ってきた魔力を使い結界を貼り、父と母を庇った。 しかし、その体は手足が吹っ飛び、全体が焦げているほとボロボロであった。 そして、大魔王の周りには何も存在していなかった。 「あ、ぁぁ、ああああぁぁあああぁああああ」 一人残された大魔王は、ただ叫ぶことしか出来なかった。 [newpage]大魔王は魔界を統治した。 畑を耕し、魔法以外の技術を特に研鑽し、人間界に攻め入る必要の無い国を育てた。 一度、大規模な干ばつが訪れ、技術支援に資金を回しすぎた大魔王が給料を払えなくなった、ということがある。 その時、大魔王はその魔力の大半を使って、国民の食糧を生み出し続けた。 そして、一人で魔界の仕事をやりきった。 当然その年の内政は酷いものであったが、魔界の皆んなが一丸となり支え合った。 大魔王の部下達は、給料が払えない間は休むようにとに言われていたが、部下達は医術魔法や水属性魔法を使って各地を飛び回っていたようである。 その年は、餓死者は出なかった。 この後大魔王は雨を降らせる魔法を習得し、干ばつに怯えることはなくなった。 そして、魔界に大魔王の力は必要なくなった。 子を作り、父の時のような事態を繰り返してはならない。 幸いなことに、後を継がせる者はいる。 統治する上で、必要になるであろう魔法は全て教えた。 その者の人望も厚い。 「もう、この世に、この力はいらぬ」 そういって、大魔王はその力を指輪に封印し、次の世代に魔界を託した。 こうして世界最強の大魔王は、何の力をも持たぬ弱き魔物となった。 [newpage]そして、今 「う〜んやることがない」 元大魔王は人間界に来ていた。 数百年前の大魔王の顔など覚えてるものはいない。 何も問題ないだろうと思い、人間界のアパートに一人暮らしている。 魔力を一切使えないため生活は苦しいが、新しいことだらけで退屈はしない…はずだった。 「この世界はお金に縛られすぎているであろう」 人間界に来た当時は住民票等知る由も無かったが、生活費を出せば普通に住まわせて貰えた。 その住民票も、何故か買うことができた 服をきちんとし、肌の色を付ければ、ギリギリ人間に見られているようで、バイトもできた。 しかし、自由に遊べるほど金が溜まることは無かった。 「これが世知辛い、というやつかなぁ」 そう言って日課のネットサーフィンを始める。 「なんだこれは」 画面の中で狐の妖怪が動いている。 魔界が人間界に何か宣言しているのかと思えば、ただの世知辛いおじさんの取り留めのない話だった。 「すごい世界だな、ここは」 あの時吾輩を排斥した人間界で、元大魔王はこのような文化が築かれていることに面白さを感じていた 「吾輩も…なってみるか。 幸い魔界から持ってきた金はまだ少し残っているし、機材も買えない事はない。 キャラは…素の吾輩でいいか。 吾輩萌えキャラとか演じられそうにないし」 「初めまして、吾輩の名はあっくん大魔王」.

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