オセロニア コラボ 予想。 『逆転オセロニア』×『転スラ』コラボ開催! ログインでリムル(S+)もらえる

【モンスト】コラボ予想ランキング!最新TOP10|ゲームエイト

オセロニア コラボ 予想

1位:ドラゴンボール 『ドラゴンボール』は『パズドラ』などのアプリとコラボしていることから、『モンスト』とのコラボも実現できるタイトルではないかと予想しています。 各キャラごとに特徴のある必殺技も多いため、実現したらボイス付きの熱い演出に期待です。 2位:進撃の巨人 2019年4月より『進撃の巨人』season3の後半が放送されています。 『進撃の巨人』は様々なアプリとコラボしていることもあり、今後において『モンスト』とのコラボを期待できるタイトルと言えます。 3位:ジョジョの奇妙な冒険 『ジョジョの奇妙な冒険』は、幅広い世代に人気の漫画作品です。 SNSでもかなり話題になっているタイトルですが、過去に他アプリとコラボしたことがないタイトルとなっているため、コラボするならかなり力が入った内容になるでしょう! 7位:NARUTO(ナルト) 『ナルト』は女性ファンも非常に多い人気タイトルで、多彩な忍術を使う多くのキャラクターが登場します。 他アプリとのコラボも実現しているため、コラボの期待も高まっています。 8位:Fate 『Fate』シリーズもコラボする可能性はかなり高いと思います!複数のゲームとコラボした実績もあり、人気も非常に高いのでいつ『モンスト』とのコラボが発表されても不思議はありませんね。 9位:ONE PIECE(ワンピース) 漫画・アニメで圧倒的な人気を誇る『ワンピース』ですが、過去にコラボしたアプリは「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」のみとなっており、コラボするのが難しい作品というイメージがあります。 ただし、同じく大人気作品である『銀魂』が『モンスト』とコラボしたことから、小さな希望ですがコラボの可能性が出てきました。 2017年のコラボ一覧 イベント名 開催期間 2017年11月より 2017年10月より 2017年10月より 2017年9月より 2017年8月より 2017年7月より 2017年6月より 2017年5月より ドラえもん第3弾 2017年3月より 2017年2月より 2016年のコラボ一覧 イベント名 開催期間 幽遊白書コラボ 2016年11月より マベツムコラボ 2016年9月より ゴジエヴァコラボ 2016年8月より ウルトラマンコラボ 2016年7月より 聖闘士星矢コラボ 2016年5月より ドラえもん第2弾 2016年3月より ストファイ5コラボ 2016年2月より 2015年のコラボ一覧 イベント名 開催期間 エヴァコラボ第2弾 2015年11月より ルパン三世コラボ 2015年9月より ウルスト4コラボ 2015年7月より エヴァコラボ 2015年5月より ドラえもんコラボ 2015年3月より タートルズコラボ 2015年2月より 2014年のコラボ一覧 イベント名 開催期間 寄生獣コラボ 2014年11月より ゴジラ第2弾コラボ 2014年11月より モンハンコラボ 2014年9月より LINEコラボ 2014年8月より ゴジラコラボ 2014年7月より.

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『エヴァ』コラボが電撃発表!『逆転オセロニア』3周年記念イベントレポート

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魔法少女まどかは囁き系の特殊ダメージスキルを搭載。 他の囁き系ダメージスキルを持ったS駒と比べると最大ダメージは小さいですが、1枚あたりのダメージが高いです。 また、神駒数の条件もないので神囁きデッキ以外で運用することもできます。 魔法少女マミは盤面の駒の総数に応じた特殊ダメージスキルを搭載。 [進化]アンドロメダに近い特殊ダメージ量ですが、条件が厳しめ。 後半で活躍するスキルなので相性が悪いわけではないですが、序盤に手駒に来てしまうと厄介ですね。 魔法少女ほむらはレジストスキルを搭載。 1ターンしか効果がありませんが、無効化してくれるダメージのハードルが低めです。 神デッキや竜デッキ相手だと通用するでしょう。 最大火力はチャージ竜にしてはそこまで高くないですが、 初期倍率が高いのでチャージが溜まるのが早いのが特徴です。 No キャラ 総合評価 3759 【神属性】.

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オセロニアQ~3周年振り返りSP〜 続いてのコーナーは、3周年までの軌跡をゲスト陣が振り返るもの。 また要所要所でMirrativ配信を使ったクイズも開催されました。 結果、全問正解者209名にはMirrativ内で使える30万コインが山分けされることに。 また、全ユーザーへ星のかけら3個のプレゼントが決定しました。 Q12. 2019年2月2日現在、オセロニアの駒は進化、闘化含めて全部で何種類? A. 対立するふたりの運命を感じさせる、哀しくも美しい作品となっています。 その出来映えは『逆転オセロニア』のアートチームも認めるほど! 圧倒的な画力で細部まで描きこまれた質感にも注目です。 らきらさん・クロード君の祖母さん 『逆転オセロニア』のキャラクター名やその台詞、スタンプを題材としたアイドルうちわ。 制作者のおふたりは、リアルイベントで公式メンバーと写真を撮る際などにも使っているそうです。 満面の笑顔でビール片手に串焼きを頬張ろうとする姿から幸せそうな雰囲気が伝わってきて、思わずほっこりしちゃいます! オセロニア界の居酒屋も、どんなところか気になりますね〜。 りんどチャンネルのりんどさん 今回のノミネートでは唯一となる動画作品。 関西の豪華オセロニアンが、本作を始めたきっかけや環境について思うところなどを赤裸々に話すボリュームたっぷりの大作となっています。 「ヴァイセってこんな進化形態あったっけ?」と見紛うほどの出来映えとなっています。 躍動感と美しさが同居した、凜とした佇まいに思わず見とれてしまいます……。 さらにこちらの作品、けいじぇいさんが気に入ったあまり、スマホの壁紙にしていたこともあるとか。 公式サイドからの惚れ込みようも伝わってきますね。 リアルイベントでも垣間見える仲のよさが伝わってくる作品です。 また、ゆきさんは昨年に引き続きの受賞。 ディティールにこだわり抜いた質感は、もはや説明不要の出来映えと言えるでしょう。 着物をベースとした出で立ちが麗しいヨシノにぴったりの手法、そして圧巻の再現度と言えましょう。 ひじっきーさんは、「3周年ということで大好きなヨシノのアイテムを作りました。 これを機にほかの作品も手掛けていきたいです」とコメント。 眼福です……。 陶さん ふたり目の最優秀賞は、陶さんによるジュリス。 彼のキャラクターが持つ格好よさ、艶めかしさ、尊大さを十二分に引き出した力作となっています。 いえ、より正確にお伝えするのであれば、超大作と言ったほうが適切でしょうか。 じつはこちらの作品、デジタルでなく、1メートルを越えるキャンバスに描かれたもの。 陶さんはこよなくジュリスを愛するクリエイターとして知られていますが、ほかの追随を許さない……というより、もはや行きすぎなレベルのジュリスへの愛が産み落とした、とてつもない逸品となっています。 完全に私事なのですが、陶さんが手掛けるベルフェゴールは傑作中も大傑作。 初めて目にしてからザキヤマのツボにハマりまくっており、はっきり言って大ファンです。 陶さんはほかにも、ベラドンナ、オー、デルピュネーなど、妖艶な魅力を持つキャラクターのイラストを多数発信されていらっしゃいます。 「艶めかしいキャラ好き……尊い……」という方はとくにご覧ください!! 先攻:ほそドゥン選手 後攻:ヒカキンさん ヒカキンさんは、ヨシノトップの魔デッキ、ほそドゥン選手はアルカードトップのデッキ。 ほそドゥン選手はかねてからニケ好きを公言。 ニケの編成を匂わせるコメントで会場の期待を煽ります。 対するヒカキンさんも相当に本作をやり込んでおり、その実力はカップ戦上位に名を連ねることがあるほど。 初戦から注目の1戦となりました。 ほそドゥン選手はピリキナータを設置し、ヒカキンさんのヨシノを封殺。 ヒカキンさんは碧音を辺に打つものの、ほそドゥン選手はD5にティターニアを打ち牽制。 同時に妖猫の出現数を抑えます。 万事休すと思われたヒカキンさんでしたが、ルキアによりほそドゥン選手のクリスマス・ニケを引き出すことに成功。 しかしほそドゥン選手はデルピュネーを巧みに配置し、最終的にはエンデガとコンボでフィニッシュ。 準決勝に駒を進めました。 第2試合 先攻:コノハ選手 後攻:ありす選手 コノハ選手はベルゼブブトップ、ありす選手は正月蘭陵王トップの神デッキ。 妖猫を活かし最速かつ確実にベルゼブブを使える状況を作り上げます。 ありす選手は正月オキクルミをX打ち。 続いて神フェリヤにてベルゼブブを返していきます。 これをコノハ選手はアラジンで返しコンボ導線を構築。 ありす選手はオキクルミとエンデガで大ダメージを与えるものの、コノハ選手は妖猫の吸収コンボとテラーナイトのデバフで延命。 続くありす選手はサマーハーピストのデバフで持ちこたえることに成功。 最終的にはバフコンボを学園蘭陵王でつなげてフィニッシュ。 勝利を掴みました。 第3戦 先攻:押田水産選手 後攻:タイガー桜井 押田水産選手はアルキメデストップの耐久デッキ、タイガー桜井はラニトップの神デッキ。 押田水産選手はウサギ打ちを選択。 回復耐久らしいオセロ力での勝負を仕掛けてきます。 お互いオセロ的にミスなく進めていくも、タイガー桜井が困惑の表情を浮かべつつ放った一打を高梨さんが「22点(笑)」とコメント。 一見したところタイガー桜井が有利に見えつつも、オセロ的には押田水産選手が優勢の状態となります。 中盤はどちらともわからない展開でしたが、押田水産選手の黄金リッチのダメージマスが絶妙なマスに出現。 ここから同選手がXのラインを通し、黒がわかりやすく盤面優勢に。 タイガー桜井も代償スキルでダメージを重ねていくものの、最終的には盤面を取られ連続パス。 押田水産選手が勝利しました。 先攻:ありす選手 後攻:ほそドゥン選手 ありす選手は納涼メフィストトップ、ほそドゥン選手は蘭陵王トップのデッキ。 開幕から両選手とも手駒に恵まれず、お互いにエンデガを切るスタート。 アリス選手はピリキナータを使用するものの、これをほそドゥン選手はB2のヴァイセで直接返していきます。 ほそドゥン選手は辺にファヌエルを打ち、戦況を有利に。 対するありす選手はエスペランサの導線を許しつつ、盤面を有利にする打ち回しを選択。 続けてありす選手はブランジェッタのゾノバで大ダメージを与えます。 これを受けて、ほそドゥン選手はニケを発動させることについに成功。 しかしテラーナイトのデバフがかかっていたため、フィニッシュには至らず。 結果、ありす選手が決勝に進出しました。 先攻:押田水産選手 後攻:ティラノ選手 押田水産選手は納涼メフィストトップ。 ティラノさんはカフネトップの火炎デッキ。 火炎で回復耐久に打ち勝ったティラノ選手と、回復耐久で勝ち上がった押田水産選手による対決となりました。 ティラノさんはA2に早々にカフネを仕込み、十字に火炎マスを生成。 盤面を重視すると火炎ダメージを受けてしまう仕込みを施します。 しかしこれを見抜いた押田水産選手は、角を取らせる誘いには乗らない選択。 どちらに転ぶかわからない戦いでしたが、最終的にはティラノさんが盤面を取り、さらにコンボでダメージマスを生成。 押田水産選手はアンドロメダで大ダメージを与えるものの、フィニッシュには一歩届かず。 さらに盤面を封じられ、最終的にはダメージマスに置かざるをえない状態に。 火炎デッキの強さを見せつけ、ティラノさんが見事勝利。 決勝戦へと進みました。 決勝戦第1試合 先攻:ティラノ選手 後攻:ありす選手 ありす選手は闘化サタントップ。 ティラノ選手はサルーストップのデッキ。 いずれもあまり見ない構成ながら、長期戦想定のデッキと予想されました。 互いにサルース、サタンを辺に置き高いHPを保持しながら戦いは進行していくも、ありす選手は正月アズリエルで着実にダメージを稼いでいきます。 中盤、ティラノ選手はハロウィン・イヴェットを使用。 2枚ちょうど発動ということで巧みに心理戦を仕掛けていきます。 続いてサタンにつながる導線を敢えて誘うものの、ありすさんはこれに乗らず、冷静にピリキナータを設置。 さらにありすさんはハロウィン・アルカード、ルキアを使い、2ターン連続での手駒ロックに成功。 結果としてティラノ選手の罠駒が引き出されることになり、理想の手が打てない状況に。 後半は高レベルなオセロ合戦の応酬。 最終的にはハロウィンアズリエルのコンボで大ダメージを与え、ありす選手が勝利しました。 決勝戦第2試合 先攻:ありす選手 後攻:ティラノ選手 ありす選手は蘭陵王トップの混合デッキ。 初手からランドタイラントがおり、大ダメージを狙える流れです。 ティラノ選手は夜行トップ。 さらに早々にベルゼブブをドローし、強力な呪いを素早く仕掛けられる配牌でした。 ティラノ選手はウンディーネの導線上にアゲハを使用。 ありす選手のミスリードを誘っていきます。 結果、ありす選手は正月オキクルミでアゲハを返しダメージを受けてしまい、加えてルキアで蘭陵王を引き出されてしまう事態に。 続くティラノ選手はオルプネーと夜行で吸収しHPを大きくリード。 最終的にありす選手に勝ちの目はなくなってしまったものの、特攻駒であるパティをスキルが発動しないにも関わらずあえて使い、マックカードの抽選数を増やすエンターテイナーぶりを披露。 会場からは大きな拍手が沸き起こりました。 そして怪盗キッドのスタンプで挨拶。 粋すぎてシビれましたよ……! ティラノ選手はさらに闘化ニケをドロー。 全国決勝という大舞台にも関わらず前代未聞のデッキメイクを披露し、会場を興奮の坩堝に叩き込みます。 ありす選手はマック駒をふんだんに用いた駒揃えながら、しっかりとダメージを稼いでいくことに成功。 さらにティターニアで大ダメージを与えリードを稼いでいきます。 対するティラノ選手はルキアを使うものの、引き出されたのは神守護者。 続いてファヌエルを使うも盤面的にはややきびしい模様。 また、最終的に闘化ニケの発動条件は満たしたものの、罠駒の存在により惜しくも放つことができない状態に陥ってしまいます。 最終的にはありす選手が特攻駒であるパティでフィニッシュ。 優勝の座に輝きました。 よかったねアギラ!! おめでとうアギラ!! とりわけ鮮烈だったのは、火炎デッキを使って決勝戦まで駆け上がったティラノさん。 有名YouTuberにして自身もトップクラスの棋力を持つまこちゃんさんの耐久デッキを、未開拓とも言える火炎デッキで打ち破った一戦は、見る者すべてを魅了しました。 オセロニアンならば大多数の方が感じていたであろう「火炎って強いんだろうけど難しい」、「回復耐久のメタであることはわかるけど……」といった印象を大きく覆す戦いぶりは「お見事!」と言うほかありません。 その盛り上がりかたはハンパではなく、Twitterのタイムラインでは「火炎強い!」、「使ってみたい!」、「ティラノさんすごい!」、「メイレン欲しい!」といった呟きが多く見られ、またご本人のフォロワー数も急増するといった展開に。 新たなスターの誕生、そして火炎デッキの今後にもぜひ期待したいところですね。 いずれのノミネート作品もすばらしいものでしたが、満場一致で優秀賞に選出された陶さんのジュリスへの愛が産んだ大傑作、そしてひじっきーさんによる伝統工芸の手法を用いて作成されたヨシノの髪飾りの美しさは流石のひとこと。 そうそう。 じつはティラノさん、ひじっきーさんともにまだ10代ということで、これは本作に対する熱量を持った若年層ユーザーが、より多く現れることを示しているのでは? と見ることもできます。 若い世代だからこそできる戦い、そしてその結果がどういった潮流を作っていくのかも楽しみなところです。 けいじぇいさん、いかがでしょう!? 晴れて4年目を迎えた『逆転オセロニア』。 どんどんパワーアップしていく本作の今後に一層の期待を寄せつつ、これからも全力で楽しんでいきましょう! 3周年、重ねておめでとうございました!.

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