ミニバス。 元指導者が教える親子でやる ミニバス練習メニュー 【低学年編】

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ミニバスのルール!基本編 最初は超基本的なルールからみていきましょう! まず、ミニバスの試合時間についてです! 1クォーターは6分! ミニバスの1クォーターは6分です! そして、4クォーター制なので、合計すると24分間試合をすることになります。 でも、実際の試合は24分間では終わりません。 なぜなら、ハーフタイムやインターバルが入るからです。 これを合計すると、試合時間は31分です。 でも、さらにファールなどでタイマーが止まったりする時間がプラスされるので、実際の試合ではもっと時間がかかります。 ミニバスは24秒ではなく、30秒ルール! バスケの一般ルールでは、オフェンスするときに24秒以内でシュートを打たなくてはいけません! でも、ミニバスだと、これが30秒になります。 一般ルールより6秒長いです。 30秒以内にシュートを打てなかった場合は、タイマーから大きな音がなって攻撃が強制終了されます。 そして、相手チームのスローインから試合再開です。 ただ、この「30秒」はボールがリングに当たるとリセットされるんですよね。 つまり、30秒以内にシュートを打ち、シュートが外れたとしますよね? そのときに、味方がリバウンドを取ったら、もう1回30秒間攻撃できるんです。 ただ、シュートがリングに当たらないとダメですよ! バックボードとか、ネットに当たった場合は30秒はリセットされません。 例えば、パスをしたつもりのボールが、たまたまリングに当たった場合も30秒はリセットされます。 試合を観戦している人も30秒タイマーを確認することができますよ! こんなタイマーがコートの端っことかにおいてあるので。 あと、これがコートにない場合は、試合時間を計測しているタイマーに表示されています! こんな感じで。 で、プレーをしている選手って 「あと何秒残っているか?」を把握していない場合が多いんですよね! 特に、小学生 ミニバス は把握していないことが多い。 なので、残り10秒とか、8秒とかになったら あと8秒だよ!!! と、応援席から大きな声で叫んであげましょう。 私は20年以上バスケをしていますが、試合中にこれを叫んでくれるとすごい助かります。 30秒経っちゃうと、相手のスローインから試合再開ですからね。 そんなことになるのであれば、残り3秒とかで、外してもいいのでシュートを打ったほうがマシです。 残り時間が少なくなったら、子供に叫んであげましょう! 3秒ルール! ミニバスでは「ペイントエリア」と呼ばれる場所に3秒以上留まってはいけません。 ちなみに、これは一般のルールでも一緒です ペイントエリアとはこの黄色い場所。 そして、相手のスローインから試合再開です。 なんでこんなルールがあるのかというと、 身長が高い子がゴール下に居続けることを防ぐため にあるルールです。 実は、むかし、こんなに身長の高い人たちがゴール下に居続けることが問題になったんですよ。 小学生でも、めちゃくちゃ大きい子いますよね? 6年生で180cmくらいある子とか。 そういう子が黄色い場所に居続けるのはせこいので、3秒ルールというものが存在します。 ただ、この3秒ルールは「シュート・リバウンド」をしているときだったら適応されません。 こんな感じで。 それなのに、3秒ルールを適応させると試合が成り立ちません。 だから、3秒ルールが適応されるのは、 シュート・リバウンドもしていないとき に限ります。 こんな感じでシュート・リバウンドなど関係なしに3秒以上留まるとアウトです。 でも、ミニバスでは 「3クォーター目までに絶対10人以上は出場させないといけない」 というルールがあります。 ルールでは 「3クォーター目までに」となっていますが、、、 実際の現場では、1クォーター目と2クォーター目に5人ずつ選手を出場させて、先に10人出場させちゃいます。 ミニバスでは全チームそうしていますね。 そして、1クォーター目と2クォーター目では戦力が均等になるようにわけます。 どういうことかというと。 言葉じゃわかりづらいので、図で説明しますね。 ミニバスでは1年生〜6年生までいるので、このようにうまさがバラバラです。 素人の子もいれば、うまい子もいる。 そして、実際の現場では、こういうメンバーを1クォーター目と2クォーター目でうまさが均等になるようにわけます。 実際にわけてみましょうか。 1クォーター目でこの5人の選手を出場させます。 で、これで2クォーターが終わった時点で10人出場していますよね? つまり、この時点でルールをクリアしているということ。 だから、3クォーター目から誰を出場させてもいい。 なので、チームで1番うまい選手だけを出場させます。 こんな感じで。 これはミニバスだけの特別なルールで、中学生から上になると「10人以上出場させないといけない」みたいなルールはありません。 なので、中学生からは 「1試合で5人しか出場しなかった」というケースはよくあります。 でも、ミニバスは小学生なので、より多くの子に出場機会を与えたいじゃないですか? だから、こんなルールがあるんですよ。 「なるべく多くの子を試合に出してあげましょう」という意味のこもったルールです。 あと、余談なのですが。 このルールがあるので、基本的に高学年の子がいっぱいいるチームは強いですw 例えば 「6年生が5人」「3年生が3人」「2年生が2人」しかいないチームがあるとするじゃないですか? この場合だと、確実に 「3年生3人」「2年生2人」を試合に出場させないといけないですよね。 でも、逆に6年生が10人以上いるチームだったら、最初から最後まで6年生だけで試合ができるんですよ。 6年生と3年生の運動能力の差は歴然じゃないですか? しかも、6年生なら何年かはバスケをやっている子がほとんどなのでうまいんですよね。 だから、6年生がいっぱいいるチームはかなり強いんですw 選手交代は4クォーターのときだけ可能 ミニバスでは選手交代が4クォーターのときしかできません! しかも、4クォーター目にタイムアウトを取ったときだけしか選手交代ができない。 それに加えて、タイムアウトは前半と後半で1回ずつしか取れません。 だから、選手交代ができない試合とかあるんですよ。 たとえば、後半の3クォーター目でタイムアウトを取ってしまった場合。 この場合は4クォーター目でタイムアウトが取れないので、選手交代もできないことになります。 このルールがあるので、ミニバスの監督はタイムアウトを取るときにかなり慎重ですw わたしも監督をやっていたことがあるので、タイムアウトにはかなり頭を悩ませましたよ。 3クォーター目でタイムアウトを取ってしまうと選手交代ができなくなるので。 で、なんでこんなルールがあるのかというと。 1人1人の出場時間を長くするためです。 さっき 「3クォーター目までに10人以上出場させないといけない」というルールがありましたよ? もし、ミニバスで選手交代が制限なく自由にできると、このルールが成り立たなくなるのがわかりますか? だって 「1クォーター目で選手を交代させまくって10人出場させる」っていうことができるじゃないですか?w これをできないようにするために 「4クォーター目のタイムアウトを取ったときだけ選手交代が可能」というルールになっているんです。 これがあるおかげで、最低でも10人の選手には十分な出場時間が与えられるんです。 ちなみに、一般のルールでは選手交代に制限はないですよ。 でも、選手が怪我をしてしまったときはいつでも選手交代ができます! バスケでは、1チーム5人はコート上に立っておかないといけないので。 サッカーみたいに 最初は11人だけど、誰かが退場処分になったら10人で試合をしないといけない みたいなルールはありません。 必ず、5人は出場しないといけませんよ。 バスケでは、誰かが退場処分になっても代わりの選手が出場します。 ちなみに、ミニバスでは5回以上ファールすると退場です。 ファールについては一般のルールとほとんど同じなので、別の記事にまとめています。 ミニバスのファールについて知りたい方はこちらの記事をご覧ください。 ・ ミニバスのルール!試合時間や道具について! ここまでで、超基本的なルールは理解できましたね! では、つづいてミニバスの道具について解説していきます! コートの大きさは大人と同じこともある! 実は、ミニバスのコートの大きさは明確に決まっていません! けっこう曖昧で、 縦のながさが「28m~22m」 横の長さが「15m~12m」 となっています。 なんでかっていうと、大人のコートで試合をすることがあるから! 例えば、市民体育館とか公共の体育館でミニバスの大会が開催される場合。 これはミニバスのコートの上限サイズと同じです だって、小学生より上の人が使うことが多いですから。 だから、これらの会場で試合をするときは、必然的に大人のサイズで作られたコートで試合をしないといけない。 でも、小学校の体育館は小学生用のサイズで作られています。 こんな風に試合会場によってはコートのサイズが違うので、 縦のながさが「28m~22m」 横の長さが「15m~12m」 と曖昧なルール設定になっています。 そして、こんな背景があるので、ミニバスでは 「今日のコートでかくね?」 っていうあるあるが存在しますw なんでかっていうと、ミニバスでは普段自分たちの小学校の体育館で練習するから。 だから、小さいサイズのコートに慣れているんですよ。 でも、市民体育館とか公共の体育館でミニバスの大会が開催される場合は大人のサイズ。 いつもよりコートが大きくなるのでめっちゃ困る。 コートの端から端までがえらい遠く感じるし、走っているといつもより疲れますw これはわたしがミニバスをやっていたときによく感じていたし、 実際に、いまミニバスをやっている子たちもよく感じる「あるある」ですw ボールの大きさは5号! ミニバスのボールの大きさは5号です! まわりの長さ69㎝ ~71㎝ 重さ470g~500g となっています。 そして、中学生に上がるとボールの大きさが変わります! 男子は中学生から7号ボールに変わって、高校・大学・プロでも7号に。 女子は中学生から6号ボールに変わって、高校・大学・プロでも6号になります。 ちなみに、あなたの子供がミニバスを卒業したら、すぐ7号ボールを買ってあげた方がいいですよ! 女の子だったら6号ボール なぜなら、中学生になってから7号ボールを使い始めても遅いから。 ボールが変わると、シュートとかドリブルとか、すべての感覚が変わっちゃいます。 なので、けっこう大変な思いをするんですよ。 だから、中学に上がる前にボールを買ってあげて、新しい大きさに早く慣れさせましょう! 実際、わたしもボールがミニバスを卒業してボールが大きくなったときは大変でしたよ。 ボールだけじゃなくて、コートもリングも大きくなりますからね。 せめて、ボールだけでも早く慣れておいたほうがいいです。 ミニバスのルール!ファール編 続いて、ミニバスのルールについて解説していこうと思うのですが、 実は、ミニバスのファールと一般ルールのファールにはほとんど違いがないんですよね。 なので、ミニバスのファールについて以下の記事をご覧ください。 こちらの記事にファールについて詳しくまとめています。 一般ルールにはあるけど、ミニバスには無いルール! では、最後に一般のルールにはあって、ミニバスにはないルールを解説していきます! ミニバスって小学生のスポーツだから、普通のバスケよりもけっこう優しめのルールになっているんですよ。 8秒ルールがない! 8秒ルールとは、8秒以内にボールをフロントコートへ運ばなくてはいけないというルールです。 フロントコートとは、ハーフコートラインからコートを2つにわけて、 自分たちが攻めるリングのあるコートのこと。 言葉じゃわかりづらいので、図でみましょうか。 そして、フロントコートへボールを8秒以内に運ばないと反則になってしまう。 でも、このルールはミニバスでは適用されません。 別に8秒以内でボールを運べなくても大丈夫です。 ミニバスではコート中を走り回っていい! そして 「バックコートバイオレーション」というルールもミニバスにはありません。 バックコートバイオレーションとは、 「フロントコートへ入ったら、バックコートへボールを戻したらいけない」 というルール。 これも言葉じゃわかりづらいので、図でみていきましょう。 まず、ボールをフロントコートへ運びます。 これをやっちゃうと、反則になるので攻撃は強制終了。 相手のスローインから試合が再開です。 ただ、ミニバスにはこのルールがないので、自由にバックコートへボールを戻すことができます。 つまり、コート中を自由に動きまわって大丈夫ということです。 なので、たとえば、残り1秒でコートの端からボールを投げたとしますよね? こんな感じで。 一般のルールだと3点ですが、ミニバスにはスリーポイントが適用されないので2点です。 恐れ入ります。 ミニバスでジャンプシュートと打つときに、ディフェンスがボールを押さえ、そのまま オフェンス側がボールを持ったまま 着地。 体の接触は無いのですが、ナイスディフェンスになり、オフェンス側のトラベリングになりますか? 素人参加の多い市の大会に出場するのですが、上記の場合トラベリングとなりますと、素人の子は、フェイント等かけられず、ほぼ押さえこまれてしまうように思います。 自分たちの頃は、ディフェンスのファールになっていたように思います。 シューターの手からボールが離れてからカットするように指導されておりました。 ミニバス県大会で優勝したりもしましたが、ずっと今まで勘違いしてきていたのか心配です。 ご回答宜しくお願い致します。 どうも!スポエモンです!小学校からバスケを始めて、バスケ歴は25年。 小4の時に足が速かったことから陸上部からしつこい勧誘を受けて入部。 それからは陸上とバスケの2刀流生活がスタート。 50mの自己ベストは6秒3で、バスケの最高成績は全国ベスト8! スポーツ大好きの私は体育大学に進学し、体育の教員免許を取得。 でも、ふとした時に人生を振り返ってみるとほぼスポーツしかしていないことが判明。 「スポーツ以外のことも経験してみたい!」との思いから、スポーツと真逆のIT会社に就職。 このスポーツ三昧の人生を何かに活かせないかと思い、スポズバの開設を決意しました。 スポズバでは私のスポーツ人生で得た知識や成功体験などをズバッ公開していきます! どうも!スポエモンです!小学校からバスケを始めて、バスケ歴は25年。 小4の時に足が速かったことから陸上部からしつこい勧誘を受けて入部。 それからは陸上とバスケの2刀流生活がスタート。 50mの自己ベストは6秒3で、バスケの最高成績は全国ベスト8! スポーツ大好きの私は体育大学に進学し、体育の教員免許を取得。 でも、ふとした時に人生を振り返ってみるとほぼスポーツしかしていないことが判明。 「スポーツ以外のことも経験してみたい!」との思いから、スポーツと真逆のIT会社に就職。 このスポーツ三昧の人生を何かに活かせないかと思い、スポズバの開設を決意しました。 スポズバでは私のスポーツ人生で得た知識や成功体験などをズバッ公開していきます!.

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右側フレームの上から 三菱ふそうエアロエース = 空港リムジンバス 日野レインボーHR = 大型路線バス 日野リェッセ = 小型路線バス(通称=ミニバス) クリーム色の「ミニバス」が、私達が住む丘の上の街を走り始めて6年7ケ月。 以前から欲しかったこのクリーム色のミニバスが、昨日、始めて発売されました。 限定品だと言うので、早速買って来ました。 買ってから分かったのですが、外観はほぼ同じてすが、この車体は中扉にステップリストが付いたモデルでした。 我が街を走っているのは、その後に導入されたノンステップタイプの車体でした( ; ; ) 突然、「バスのミニカー」が登場して吃驚された方がいらっしゃるかと思いますが、この「ミニバス」は、私にとっての大事な人生の「記念品」なのです。 「上7岡村・泉谷循環」は、京浜急行上大岡駅バスターミナル2番ポールから発車します。 隣の席に座っていた方は途中のバス停で偶然見つけて乗車されたらしく、バスターミナルで下車する時「このバスは何処から発車しているのですか?」と聞かれました。 これまでも同じ質問を何度か受けました。 当分の間、降車時に「このバスは、バスターミナル2番ポールから発車します」と言うアナウンスをして下さると良いなと思いました。 前に停車している車両は、「こまわりくん」の愛称で呼ばれる江ノ電のミニバスで、上大岡駅~桜道経由~JR洋光台駅間を走っています。 帰りのバスを待っている時「私は上笹堀で降りますから他のバスにも乗れるんですけど、このバスは『トトロのバス』みたいで気に入ってこのバスにしました」と話している方がいました。 開通に先立ち、10月14日に行われた開通式の様子が「磯子マガジン」に掲載されました。 横浜からの帰路、京急デパートの地下で買い物をして上大岡駅バスターミナルから乗車しました。 (写真は上大岡駅バスターミナルで待機中の車両です) これ迄利用していた「汐見台循環」をやり過ごし、15:07発の「岡村・泉谷循環」に乗りました。 発車した時の乗客数21名の内、顔見知りの方は3名だけでした。 バス停「笹堀」を過ぎるとバスは左折して、ゆっくりゆっくり坂道を登っていきます。 「岡村富士見坂」で3名下車して坂道を下っていらっしゃいました。 一番乗降客の多いのはやはり「泉谷公園」で、5名乗車して6名下車。 下車した方のうち4名はステージ21方面へ向かって行かれました。 この路線で使われている車両は、低床式で車椅子の乗降が楽なように設計されています。 そのため従来の車両より座席数が少なくなりました。 (座席数=11、定員=36人) 住宅地の中は坂道と曲り角が多く、立ったまま乗車する場合の安全性が気になっていました。 けれど、車内にはつり革など体を支えられる様々な工夫が随所になされ、私の心配はどうやら杞憂だった様です。

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ミニバスガイド/知立市

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小学校の子どもたちにとって最も人生の中心であり大切にしなければならないもの。 それは家庭であり、家族です。 これを1番に持ってこないわけには行きません。 また、U12(小学校時代の子ども)は人格形成や感情コントロール、判断力を作り上げていく成長期間であります。 これは、ほぼ家庭で作られます。 家庭というのが本当に大切な環境であり、場所だと我々は思っております。 ですので、家庭(家族)を1番に考えるべき度と考えます。 (家族がバスケットに夢中になっている場合、バスケが1番に見えることがありますが、私はそれは家庭が1番にありバスケを頑張っている状態が本当に安定してバスケに取り組める状態だと思います。 ) 結局、家庭をおろそかにしてバスケットを一生懸命したとしてもその素晴らしい体験や経験で、得られるものは半減してしまいます。 バスケットボールをこの団体でやっていてよかった。 そう思っていただけるような団体にどんどん成長していきたいと思います。 バスケで培った経験を各ご家庭とタッグを組んで 、子ども達に落とし込んでいきましょう! U12のバスケットボールカテゴリーにおいて、誰もが好きなスポーツを地域だけでなく、要望によってはその枠組みを超えて、好きな団体・自分の希望する団体バスケが出来る! チームは、選手と保護者のニーズに応え、それぞれ特色をもって魅力的なチームへと成長していく! これは、バスケットボールを更に普及育成するステップになると思われます。 バスケットボールを愛する仲間と更にバスケットボールを楽しみたい!そんな思いで平成31年3月、我々はNPO法人(スポーツクラブ)の立ち上げとなりました。 (当団体は鹿児島県全域から一緒にバスケットボールをプレイする仲間を募集します!) バスケットスキル的には下記のスキルを身につけていきます。 ・ 基礎からしっかりバスケを練習したい! ・ 次のカテゴリーに進んでも役立つ「崩れない 基礎」を身につけたい! ・ しっかり時間をとって練習をしたい! ・ 一生懸命バスケをやってバスケを楽しみたい! ・ しっかり指導をしてもらいたい! 色々なニーズがあるかと思います。

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