ドスパラとは。 ドスパラ、ゲーミングPC「GALLERIA」の新デザインモデルを7月10日に発売

ドスパラの評判・評価レビュー

ドスパラとは

この項目では、日本の企業について説明しています。 心理学の実験については「」を、アルビン・トフラーの著書については「」をご覧ください。 株式会社サードウェーブ THIRDWAVE CORPORATION 本社所在地 〒101-0021 二丁目4-4 第一電波ビル 5F 設立 (59年) 事業内容 グループ会社の管理業務及び小売事業 代表者 尾崎健介() 資本金 4,000万円(2011年7月1日時点) 売上高 320億円(グループ合計:2011年7月期) 純利益 9億2700万円(2019年07月31日時点) 純資産 55億5400万円(2019年07月31日時点) 総資産 157億6500万円(2019年07月31日時点) 従業員数 700名(グループ合計:2019年7月末日時点) 決算期 外部リンク 株式会社サードウェーブ(: THIRD WAVE CORPORATION)は、「 ドスパラ( DOSPARA)」ので日本全国にを展開する企業。 2012年8月、旧・株式会社サードウェーブから、パソコンの製造事業を行う株式会社サードウェーブデジノス(英称:Thirdwave Diginnos Co. , Ltd. )、法人向けコンピューター機器等の製造・販売事業を行う株式会社サードウェーブテクノロジーズ(英称:Thirdwave Technologies Co. , Ltd. )、パソコン販売ショップチェーン・通販サイト「ドスパラ( DOSPARA)」運営の株式会社ドスパラ(英称: Dospara Co. , Ltd. )の計3社が分割・設立されたが、その後再統合されている。 (旧社名:サードウェーブエクスチェンジ)は、発足当初関係会社だったが、現在は独立している。 概要 [ ] 1984年の創業当時は、秋葉原の路地裏に小型店舗を構え、海外メーカーのパソコン商品の販売を行っていた。 その後全国にチェーン展開を進め、2003年には屋号を「ドスパラ」と改めた。 2012年、事業ごとに会社分割され、「ドスパラ」は株式会社ドスパラが運営にあたっていたが2018年に再統合された。 現在では、PC専門店として日本最大手の1つとして数えられている。 主たる事業 [ ] パソコン製造事業 [ ] いわゆる「」として、(Build To Order)パソコンを国内で生産している。 デスクトップ、ノート共にローエンド、ミドルレンジ、ハイエンドの区分けがあり、さらにメモリの容量などをカスタマイズできる。 またオンラインゲームやクリエイター向けなどの負荷が高い作業向けに特化したモデルも用意されている。 法人向け事業 [ ] 旧・テクノロジーズ。 ハードウェアのソリューションベンダーとして、法人向けにサーバ、ワークステーションの製品の販売を行っている。 受注企画を中心に行っており、大手ハードウェアベンダーでは対応しない1台からPC・サーバの仕様を企画するなどの営業活動をしている。 やなどのの動作保証をしたサーバや、スペックで個別のニーズのあるパソコンを販売している。 近年では、データセンター向けの消費電力の優れた製品や大学・研究所向けに技術を採用した製品などの開発を行い、特定業界に対しての製品を強めている。 パソコン販売事業 [ ] ドスパラパーツ館(2013年) 「ドスパラ」店舗・通信販売サイトを運営。 パソコン、パソコンパーツおよび周辺機器を中心に、国内外の商品を豊富に取り揃え、販売している。 ビデオカードでは、海外で著名であり価格性能比が高いPalitなど、パソコンパーツ輸入商社の老舗らしいマニアックな商品が並べられ、それを目当てとするコアなファンが多い。 (パソコンについては「パソコン製造事業」を参照) 2012年8月より、関東地域を対象に、ウェブ通販サイトで正午までの注文を即日で配達するサービスを開始した。 2018年2月現在、22店舗を全国の主要都市に展開。 世界中から便利な商品・一風変わったユニークな商品を輸入し、販売を行っている。 IT周辺機器や家電製品を中心に、近年では有名ブランド商品や知育玩具など、ジャンルはこだわらない。 販売ルートとして、 店舗、通販 、ダイレクトーキョー 通販 を運営。 2013年7月31日に後述の通りドスパラが展開した後サードウェーブに吸収合併。 携帯機器端末リユース事業 [ ] リプロ電子株式会社が展開。 携帯電話下取り支援サービスとして、データ消去、中古携帯の下取り・買取りを行う「Re-secure(リセキュア)」を提供。 自社リユース製品「REPROX(リプロックス)」など、環境に配慮したオリジナルのエコ製品の製品化も積極的に行っている。 主な沿革 [ ]• - コンピュータ関連機器販売を主たる目的として設立。 資本金500万円。 秋葉原電気街にパソコンショップをオープン。 - パソコンレンタル事業を開始。 - 関連会社で中古パソコン買取・販売店を出店開始。 - 秋葉原・大阪・名古屋など主要店舗にて通信販売を開始。 - 通信販売を統合、インターネット通販サイトのサービスを開始。 法人事業部を開設。 東京・大阪の2地区に展開。 - 名古屋地区に法人事業部署を開設、全国3地区展開に。 - ホールディングス化。 - 店舗の大型化リニューアルにより近隣店舗を併合、全国23店舗に集約。 - 秋葉原に日本最大規模のPCパーツショップ「ドスパラ パーツ館」オープン。 8月 - PCの製造事業・小売事業・法人向け販売の各事業を分割。 株式会社サードウェーブデジノス、株式会社ドスパラ、株式会社サードウェーブテクノロジーズが誕生する。 1月 - グループ会社である株式会社エバーグリーンが運営するユニーク雑貨等を扱う通販サイト「」のリアル店舗が、「」店舗内(秋葉原)にオープン。 以降、「上海問屋」商品の取り扱いを全国の「ドスパラ」に拡大。 7月31日 - グループ会社の株式会社エバーグリーンを株式会社ドスパラが吸収合併。 4月1日 - 株式会社ドスパラと株式会社サードウェーブテクノロジーズが合併• 2月1日 - 株式会社ドスパラおよび株式会社サードウェーブデジノスをサードウェーブに統合。 放射線測定器関連事業をに譲渡。 不祥事 [ ] 2018年に、初期不良のPCパーツの返品を受けつけず、さらには買い取り査定で異常に安い金額を提示する問題が発覚した。 内容は、客がドスパラでパソコンの部品を16万円で購入したものの、初期不良で正常に動作できない状態だった。 そのためドスパラに修理依頼をすると、「弊社では不具合が発生していないため、お客様環境に起因している可能性が ございますので今一度お客様環境の見直しをお願い申し上げます」との回答があり、受付を断った。 しかし購入者は自分で再度試してみると、再び不具合が発生した。 このままでは差し障りがあるため、売却を決意し、ドスパラに買取り査定を依頼した。 すると210円という極めて安い査定金額が提示された。 入金手数料を差し引くとわずか10円となる。 この査定金額の理由は、「動作不安定・負荷時にノイズ、フリーズ、勝手に再起動」するためだという。 このような不祥事があり、「不良品確認に基準が甘い」、「初期対応がマズすぎる」などの反応が浴びせられた。 イベント協力タレント [ ]• 補足 [ ]• に、株式会社T・ZONEストラテジィよりのPC関連製品販売事業の資産譲渡を受けることで、同社と基本合意。 資産譲渡の本契約成立後の「T-ZONE. PC DIY SHOP」の跡地に「ドスパラ パーツ館」が開店した (,Impress Watch,2010年11月29日) 脚注 [ ] []• 南謙治 2008年9月17日. マイコミジャーナル. 毎日コミュニケーションズ. 2011年3月1日閲覧。 PC watch. impress watch 2011年3月4日. 2011年3月4日閲覧。 PC watch. impress watch 2013年1月23日. 2013年1月23日閲覧。 株式会社ドスパラ 2013年7月31日. 2013年10月11日閲覧。 株式会社ドスパラ 2015年3月9日. 2018年4月1日閲覧。 株式会社サードウェーブ 2018年2月1日. 2018年4月1日閲覧。 株式会社サードウェーブ 2018年2月1日. 2018年4月1日閲覧。 谷本陵 2018年12月12日. J-CASTニュース. 2019年11月1日閲覧。 関連項目 [ ]• - ドスパラとのタイアップでダウンロードストア「GAMELINER」を運営している。 - サードウェーブがスポンサードしているプロゲーミングチーム。 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 [ ]• [ ].

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ドスパラとは (ドスパラとは) [単語記事]

ドスパラとは

ドスパラで何が起こっているのかありのまま 履歴はこれら。 3つ目だけ読めば何のことかわかる。 2018. 08:• 2018. 10:• 2019. 01: 3行にしましょうか。 SSDチップ偽装疑惑で販売自粛• 謎のエアと思われる第三者機関登場• 何の報告もなく半年以上が経過し新Z1発売 もう少し詳しくするとこう。 インテルチップ搭載のSSDと称してZ1シリーズ発売• リマークというチップ偽装してTwitterで炎上する• インテル「SSD用チップは他社に卸していない」 インテルがとどめを刺しているにも関わらず、ドスパラからは何ら音沙汰なく時間だけが過ぎ、これはもうダメかもわからんねと思い、当サイトとしてはドスパラを非推奨メーカーとして勝手に認定。 製品というモノの問題ではなく、サードウェーブ(ドスパラ)のコンプライアンス的にも、人として日本人相手の商売として頭おかしすぎる対応が意味不明。 わかりやすくなるよう置き換えると、カバン屋がありブランド物のバッグを本物として売っていたけれど、実はロゴ部分が品質基準を満たしていないパーツ、もしくは単なるニセモノな感じ。 カバン屋としては製造元へ「どういうことなの?」と聞けば良いだけの話ながら、カバン屋は何の対応もせず。 販売元が第三者機関(?)へ調査を依頼。 していない疑惑も浮上。 な感じ。 発覚から半年経過しても何も言わないので当サイトではドスパラというブランドが信用ならないとした。 そして4月、エイプリルフールではないまさかの続編。 ドスパラの対応が最悪すぎるSSD Z1事件進展 進展というより後退な気がする。 dospara. php? 意味不明なら失礼。 問題:チップがニセのインテル製だと認めないのか?• ドスパラ:耐久性には問題ない(キリッ 論点をズラせば良いと思っているのだろうか。 たった半年少々前のことを私らが覚えていないとでも思っているのか。 こんなデータ出されても何の意味もない、誰も求めていない。 リリースの文章も割とおかしい。 信頼できる第三者機関に依頼し、 どこの?が書かれておらず脳内第三者機関と疑われても仕方ない。 書換え耐久性について、明らかな優劣はつけがたい結果が確認された。 耐久性が他の製品と同じならチップは偽装しても良いと開き直ったのか。 ここにも突っ込んでおきましょうか。 本製品とA社、B社の3製品についてSSDエンデュランス評価試験を実施 そのA社とB社がどこで製品が何なのか不明な状態での比較に何の意味があるのかも理解不能。 Z1と似た品質の中華リマークチップSSDならば似たような結果になるのは当たり前としか言えないわけで。 および本製品の製造委託元のRITEK社(台湾)から、本製品の製造過程におけるコンプライアンス違反等は無い旨をご報告いただいている 偽装の主犯格である容疑者からコンプライアンス違反は無いと言われて信じるドスパラというメーカーは頭悪いどころかおかしい。 からの新製品の広告をぶち込むとか何なのか。 ことから、当社では新しく「Z1シリーズ DP-SSD960AZ1 960GB 」を4月11日 木 から発売いたします。 なぜそこまでしてZ1を発売したいのか謎すぎる。 見方を変えると、この程度の報告をしておけばお前らバカなので何かすげー的に納得するだろう的にバカにされている気さえする。 このドスパラZ1事件、サードウェーブとして「ドスパラの担当者クビにした」くらい言わねば収集つかない、信用取り戻せないと思いきや、まさかのサードウェーブ名義であり再び草も生えない。 【お問い合わせ先】 株式会社サードウェーブ 広報部 もうダメかもわからんレベルではなく、ダメだこりゃクラスのバカ。 意味わかっていない人が多いバカッター とてもわかりやすいツイート、こういうこと。 「弊社生産工程において」 — 西井擲弾兵 monacoin241 翻訳すると、「偽装しました」的な自爆芸。 インテルが他社にはSSD用チップは供給していないと言っているのだから、なぜそこにインテルチップが載っているのかは、弊社生産工程において刻印したから。 そう言っているわけで。 もっとわかりやすく。 順番が前後するが皆さんの予想は当たり。 「疑惑はそこじゃない」というのが主流の反応なのですが、ここで反論しておこうと思います。 私の中での結論は、「誰も何も問題のある行動をしていないし、製品にも問題はない」です。 順を追って説明します。 source: 疑惑はそこではないのだけれども。 この日記を読んでも何言っているのかサッパリわからない。 2行引用するだけで、こいつが問題点を把握していないことがわかる。 ここから解説編です。 なぜリマークではないと言えるのか。 それは、SpecTekがMicronと同じ会社だからです。 そんなことは廃人も昔から知っており、論点はそこではなく、SpecTekのSSDとしては不合格なチップにRITEKがインテルのロゴを勝手に刻印しているのだからが本来の問題。 関係ないに等しいMicronまで巻き添えにしているという、日本のマジキチ政党らがやるブーメラン芸に通じるものを感じる。 ドスパラ(サードウェーブ)最悪 ここまで騒ぎになれども、廃人があれほどわかりやすく証拠を出しつつ解説してもドスパラは無視して論点ズラしたつもりになりZ1の960GB SSD発売。 しかも今回も廃人による検証にていきなり玉砕させられており、今後(も2018年8月からも)無視すると決めた開き直りか。 普通に売られております。 これがどういうことかは、自作PCユーザのSSD選び大変だねという話ではなく、いつドスパラのBTOパソコンにこいつが載せて出荷されるかの話でもあり、完成品PC買う人も無関係ではございません。 どうしてもドスパラでなければ死んでしまう人は、とりあえず容量480GBとか960GBのようなSSDは避けるべき。 製品AとBと耐久性比較したという話が仮に本当だとしても、Aはドスパラでも採用されている中華SSDなColorfulかも知れないし、BはAGIなどやはり中華なSSDならば無意味。 やるなら本物のインテルSSDと比較を。 但し、してもチップのリマークな偽装とは関係ございません。 ここが論点なのにドスパラもバカッターも無視。 PCパーツもパソコンも今やメーカーで選ぶものではないと言って来たけれど、ドスパラは避けるべきメーカーとなり、SSDはメーカーで選ぶというよりメーカーで避ける感じが今のトレンド。 ドスパラやサードウェーブの中の人、誰も何も思わないのか不思議すぎてならない。 私がその中の人ならば、ウソでも良いので「バカが勝手に何か変なことを言っていたのでキックした。 割と有名な老舗にも関わらずワケわからんことしてしまい申し訳ない。 」で締めて終わる。 メール ドスパラの対応が最悪でネタでしかないSSD Z1事件 - BTOパソコン. html リンクタグ ドスパラの対応が最悪でネタでしかないSSD Z1事件 - BTOパソコン. html 高級ブランドなら敬遠しますが、上海問屋を擁するサードウェーブなら割とどうでも良いかな、ただし覚悟はしておこう、が私の心づもり。 海外通販で 1.箱と中身が違う 2.箱の中身が空 3.パーツが足りない 4.注文した商品と違う 5.催促しても送ってこない のような経験がありますから、何となく積極的に騒ぐ気にはなれず。 食品偽装で騒いでいた時の「食えないもの出された訳じゃ無いし美味かったなら良いんじゃない」という心持ちと似ています。 ちなみに中国よりアメリカから購入の方がトラブル多し。 ただしドスパラPCを他人へお勧めするつもりは皆無ですが。 エンデュランスとか通じにくいカタカナでなく、素直に「SSD耐久性評価」とでも書けば良いですのに。 頭の悪い方がよくやりたがる手法。 >そのA社とB社がどこで製品が何なのか不明 もしかしたら「ADATA」と「BUFFALO」の可能性が微レ存。 >Z1の960GB SSD発売 前モデルの時から思っていましたけれど、オリジナルSSDの癖にスペックの詳細がどこにも載っていないのですよね。 せめて書き込み寿命(TBW)くらいまでは載せろと。 記されているのは以下だけ。 ---------------------------------------- 製品スペック 接 続 :SATA3 6Gbps 容 量 :960GB サイズ :2. ただし値段だけ見るなら「960GBで11,500円」はけっこう安めですから、税込みで10,000円を切るくらいなら私用PCに使う気にはなります。

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ドスパラ、オリジナルSSD「Z1」に関して第三者機関による試験結果を公表

ドスパラとは

ドスパラで何が起こっているのかありのまま 履歴はこれら。 3つ目だけ読めば何のことかわかる。 2018. 08:• 2018. 10:• 2019. 01: 3行にしましょうか。 SSDチップ偽装疑惑で販売自粛• 謎のエアと思われる第三者機関登場• 何の報告もなく半年以上が経過し新Z1発売 もう少し詳しくするとこう。 インテルチップ搭載のSSDと称してZ1シリーズ発売• リマークというチップ偽装してTwitterで炎上する• インテル「SSD用チップは他社に卸していない」 インテルがとどめを刺しているにも関わらず、ドスパラからは何ら音沙汰なく時間だけが過ぎ、これはもうダメかもわからんねと思い、当サイトとしてはドスパラを非推奨メーカーとして勝手に認定。 製品というモノの問題ではなく、サードウェーブ(ドスパラ)のコンプライアンス的にも、人として日本人相手の商売として頭おかしすぎる対応が意味不明。 わかりやすくなるよう置き換えると、カバン屋がありブランド物のバッグを本物として売っていたけれど、実はロゴ部分が品質基準を満たしていないパーツ、もしくは単なるニセモノな感じ。 カバン屋としては製造元へ「どういうことなの?」と聞けば良いだけの話ながら、カバン屋は何の対応もせず。 販売元が第三者機関(?)へ調査を依頼。 していない疑惑も浮上。 な感じ。 発覚から半年経過しても何も言わないので当サイトではドスパラというブランドが信用ならないとした。 そして4月、エイプリルフールではないまさかの続編。 ドスパラの対応が最悪すぎるSSD Z1事件進展 進展というより後退な気がする。 dospara. php? 意味不明なら失礼。 問題:チップがニセのインテル製だと認めないのか?• ドスパラ:耐久性には問題ない(キリッ 論点をズラせば良いと思っているのだろうか。 たった半年少々前のことを私らが覚えていないとでも思っているのか。 こんなデータ出されても何の意味もない、誰も求めていない。 リリースの文章も割とおかしい。 信頼できる第三者機関に依頼し、 どこの?が書かれておらず脳内第三者機関と疑われても仕方ない。 書換え耐久性について、明らかな優劣はつけがたい結果が確認された。 耐久性が他の製品と同じならチップは偽装しても良いと開き直ったのか。 ここにも突っ込んでおきましょうか。 本製品とA社、B社の3製品についてSSDエンデュランス評価試験を実施 そのA社とB社がどこで製品が何なのか不明な状態での比較に何の意味があるのかも理解不能。 Z1と似た品質の中華リマークチップSSDならば似たような結果になるのは当たり前としか言えないわけで。 および本製品の製造委託元のRITEK社(台湾)から、本製品の製造過程におけるコンプライアンス違反等は無い旨をご報告いただいている 偽装の主犯格である容疑者からコンプライアンス違反は無いと言われて信じるドスパラというメーカーは頭悪いどころかおかしい。 からの新製品の広告をぶち込むとか何なのか。 ことから、当社では新しく「Z1シリーズ DP-SSD960AZ1 960GB 」を4月11日 木 から発売いたします。 なぜそこまでしてZ1を発売したいのか謎すぎる。 見方を変えると、この程度の報告をしておけばお前らバカなので何かすげー的に納得するだろう的にバカにされている気さえする。 このドスパラZ1事件、サードウェーブとして「ドスパラの担当者クビにした」くらい言わねば収集つかない、信用取り戻せないと思いきや、まさかのサードウェーブ名義であり再び草も生えない。 【お問い合わせ先】 株式会社サードウェーブ 広報部 もうダメかもわからんレベルではなく、ダメだこりゃクラスのバカ。 意味わかっていない人が多いバカッター とてもわかりやすいツイート、こういうこと。 「弊社生産工程において」 — 西井擲弾兵 monacoin241 翻訳すると、「偽装しました」的な自爆芸。 インテルが他社にはSSD用チップは供給していないと言っているのだから、なぜそこにインテルチップが載っているのかは、弊社生産工程において刻印したから。 そう言っているわけで。 もっとわかりやすく。 順番が前後するが皆さんの予想は当たり。 「疑惑はそこじゃない」というのが主流の反応なのですが、ここで反論しておこうと思います。 私の中での結論は、「誰も何も問題のある行動をしていないし、製品にも問題はない」です。 順を追って説明します。 source: 疑惑はそこではないのだけれども。 この日記を読んでも何言っているのかサッパリわからない。 2行引用するだけで、こいつが問題点を把握していないことがわかる。 ここから解説編です。 なぜリマークではないと言えるのか。 それは、SpecTekがMicronと同じ会社だからです。 そんなことは廃人も昔から知っており、論点はそこではなく、SpecTekのSSDとしては不合格なチップにRITEKがインテルのロゴを勝手に刻印しているのだからが本来の問題。 関係ないに等しいMicronまで巻き添えにしているという、日本のマジキチ政党らがやるブーメラン芸に通じるものを感じる。 ドスパラ(サードウェーブ)最悪 ここまで騒ぎになれども、廃人があれほどわかりやすく証拠を出しつつ解説してもドスパラは無視して論点ズラしたつもりになりZ1の960GB SSD発売。 しかも今回も廃人による検証にていきなり玉砕させられており、今後(も2018年8月からも)無視すると決めた開き直りか。 普通に売られております。 これがどういうことかは、自作PCユーザのSSD選び大変だねという話ではなく、いつドスパラのBTOパソコンにこいつが載せて出荷されるかの話でもあり、完成品PC買う人も無関係ではございません。 どうしてもドスパラでなければ死んでしまう人は、とりあえず容量480GBとか960GBのようなSSDは避けるべき。 製品AとBと耐久性比較したという話が仮に本当だとしても、Aはドスパラでも採用されている中華SSDなColorfulかも知れないし、BはAGIなどやはり中華なSSDならば無意味。 やるなら本物のインテルSSDと比較を。 但し、してもチップのリマークな偽装とは関係ございません。 ここが論点なのにドスパラもバカッターも無視。 PCパーツもパソコンも今やメーカーで選ぶものではないと言って来たけれど、ドスパラは避けるべきメーカーとなり、SSDはメーカーで選ぶというよりメーカーで避ける感じが今のトレンド。 ドスパラやサードウェーブの中の人、誰も何も思わないのか不思議すぎてならない。 私がその中の人ならば、ウソでも良いので「バカが勝手に何か変なことを言っていたのでキックした。 割と有名な老舗にも関わらずワケわからんことしてしまい申し訳ない。 」で締めて終わる。 メール ドスパラの対応が最悪でネタでしかないSSD Z1事件 - BTOパソコン. html リンクタグ ドスパラの対応が最悪でネタでしかないSSD Z1事件 - BTOパソコン. html 高級ブランドなら敬遠しますが、上海問屋を擁するサードウェーブなら割とどうでも良いかな、ただし覚悟はしておこう、が私の心づもり。 海外通販で 1.箱と中身が違う 2.箱の中身が空 3.パーツが足りない 4.注文した商品と違う 5.催促しても送ってこない のような経験がありますから、何となく積極的に騒ぐ気にはなれず。 食品偽装で騒いでいた時の「食えないもの出された訳じゃ無いし美味かったなら良いんじゃない」という心持ちと似ています。 ちなみに中国よりアメリカから購入の方がトラブル多し。 ただしドスパラPCを他人へお勧めするつもりは皆無ですが。 エンデュランスとか通じにくいカタカナでなく、素直に「SSD耐久性評価」とでも書けば良いですのに。 頭の悪い方がよくやりたがる手法。 >そのA社とB社がどこで製品が何なのか不明 もしかしたら「ADATA」と「BUFFALO」の可能性が微レ存。 >Z1の960GB SSD発売 前モデルの時から思っていましたけれど、オリジナルSSDの癖にスペックの詳細がどこにも載っていないのですよね。 せめて書き込み寿命(TBW)くらいまでは載せろと。 記されているのは以下だけ。 ---------------------------------------- 製品スペック 接 続 :SATA3 6Gbps 容 量 :960GB サイズ :2. ただし値段だけ見るなら「960GBで11,500円」はけっこう安めですから、税込みで10,000円を切るくらいなら私用PCに使う気にはなります。

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