い みち ぇ ん。 かわ。みち。あおもり。青森河川国道事務所

みちと標識の写真館

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いよいよ、 来月からスタートします 国立劇場おきなわ主催公演。 7月11日(土) 14時開演 企画公演「琉球講談」 国立劇場おきなわ大劇場 様々な味わいあふれる 語り芸の世界を どうぞ、お楽しみください。 【第一部】 「護佐丸誠忠録」 監修指導 : 八木 政男 (口演) : 宮城 茂雄 【地謡】 歌三線 : 仲村渠 達也 箏 : 安慶名 久美子 笛 : 宇保 朝輝 太鼓 : 久志 大樹 「北谷真牛~Bad Medicine」 脚本 : 当銘 由亮 (口演) : 当銘 由亮 【地謡】 歌三線/箏 : 比嘉 千咲 歌三線/笛 : 與那國 太介 【第二部】 マジムン怪談 脚本 : 賀数 仁然 「オーナチマヤー」 (口演) : 知念だしんいちろう FEC 「片足ピンザ」 (口演) : 村山 靖 TEAM SPOT JUMBLE 「遺念火」 (口演) : 玉城 匠 【地謡】 笛 : 入嵩西 諭 太鼓 : 横目 大通 解説・案内人 : 賀数 仁然(琉球歴史研究家) 今日のランチは、久々に 大好きなそば屋さん、チラー小へ。 注文終え、ウキウキとそばを待っていると お隣のお客様から、突然 「嘉数道彦さんですよね? いつも応援しています」 と、思いがけないお声かけ。 「一雄先生の動画配信も、 早速、見ましたよ」 とのこと。 そうです、 お知らせが遅くなりました。 公演中止が続いている国立劇場おきなわですが、 映像コンテンツ第一段として 人間国宝、中村一雄先生のご協力のもと、 ただいま、国立劇場おきなわ公式YouTubeチャンネルにて 琉球古典音楽「世渡節」が 配信されています。 どうぞぜひ、ご覧ください。 そばも美味しく、くゎっちーしましたが、 色々な方面から応援してくださる、多くの方々に、 あらためて感謝する日々です。 ご期待にそえるよう、しっかり頑張ります!.

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ひと・みち・くらし 国土交通省 大阪国道事務所

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2020. 08 2020. 25 2020. 22 大阪国道事務所では、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、在宅勤務などの取り組みを行っています。 皆様のご理解をお願い申し上げます。 2020. 27 2020. 10 新型コロナウイルス感染症に関する緊急事態宣言が発出されたことを踏まえ、大阪国道事務所では感染拡大防止の観点から在宅勤務に取り組んでいます。 皆様のご理解をお願い申し上げます。 2020. 30 2020. 30 2020. 30 2020. 09 2020. 28 2020. 17 2020. 14 2020. 12 2020.

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みちびらき株式会社

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Hand in Handレポート「福島のこれからを一緒に考える。 」 全国各地の災害被災地の現状と、復興へ力を尽くす人たちの姿を通じて、防災減災の教訓を伝えていく、さらにその地域の魅力を伝え、復興の応援につなげていく復興応援プログラム「Hand in Hand」。 今回は、「福島のこれからを一緒に考える。 今回の舞台は、福島県南相馬市小高区。 伝統行事の相馬野馬追で知られる、歴史もある地区です。 越智先生は東日本大震災をきっかけに、福島県の病院へ移り、住民の放射能への不安を解消する活動を続けてきた医師です。 現在は千葉県の病院に勤めつつ、福島に通う形で復興にかかわっています。 名前は「情熱がっこう」となっていますが、原型は震災の後に始まった「ポジティブカフェ」から「みちさがしツアー」に発展して、今は進化系の「情熱がっこう」になっています。 最初のきっかけとしては、震災の後に福島では放射線とか津波とかネガティブなことばかりが発信されている中で、その中でポジティブに生きている人がいる、ポジティブなメッセージを発信しようということで、「ポジティブカフェ」という企画が始まりました。 そういう辛い中で、地域でポジティブに生きている人たちを集めてグループワークをやるというのが最初だったんですね。 そうこうしているうちに、実はこういうことって「中」で話していてもしょうがない、「外の人」を招いてそういう人たちが福島を紹介できるようにしていく試みが必要なんじゃないか、ということで、「ポジティブカフェ」が今度は「車座カフェ」という名前になりました。 そういうのを経て、その当時にはまだ地元の人たちが伝えたいと思っていることを外からの人たちに発信してもらうというツアーだったのが、今度はもうこの時期になってくると中の人たちも何をどうやって伝えていいかわからない。 じゃあ、「伝えるべきこと、伝える方法というのは、むしろ外の人たちに考えて探してもらおう」と発展してきたのが、今回の「情熱がっこう」。 「外の人」から情熱を持ってきてもらって、「中の人」の情熱を外に伝えてもらうという試みが、今回の「情熱がっこう」になります。 実際参加されていた方は、およそ30人。 福島で食の安全に取り組む方や、お子さんが福島の学校に通っている縁で関心を持った方、海外からの留学生、旅行ライターさんなど様々な方が参加していました。 そんなツアー一行が最初に訪れたのが、JR常磐線・小高駅からすぐにある「」。 双葉屋旅館 (左から)廣畑裕子さん 小林友子さん 久米静香さん ここの女将さん・小林友子さんはご主人とともに、震災後は愛知県に避難。 見知らぬ土地を転々とする中で、やはり小高に戻ろうと決意。 立ち入り禁止解除とともに小高に通い始め、誰よりも早く町の再生を目指し、「できること」をはじめた方です。 双葉屋旅館を再開したのは 正式な解除の日です。 2016年7月12日です。 ここは津波で床上まで来たので、改修しなきゃいけなかったので改修が2013年の8月から始まって、2015年の7月いっぱいかかりました。 その2年の間に原町の高見町の仮設住宅に入りました。 そこから毎日のように通うんですけど、誰もいないんです。 あまりにもいないし、なんかこの中(旅館)にも入れないんですね、自分の家なんだけれどもホコリも臭いし雨漏りもしていたし、ネズミの被害もあったりして、ロビーのところを一応きれいにして誰かが来たらお茶を飲めるようにしたんですけれども、誰も来ません。 だから私は、色もないし何もないなと思って2013年だと思うんですが、その辺はちょっと記憶がないんですが 笑 、駅前に花を植えました。 そんなところで植えているときにいろんな方達と会って、それが久米さんであったり廣畑さんだったり。 そういうつながりができたんですよね。 だから、花は決して人のために植えたわけじゃないんです。 あれは自分のリハビリだと思って植えました。 人もいないので信号までのところにプランターを置いて花を植えました。 2013年の写真を見たらバーベキューをやっていました。 すごく寂しいんだけれども、何か楽しいことをしたいという思いはあったと思います。 やっぱりそこに基本があるのかなという状況だったと思います。 ツアーは続きます。 次にお会いしたのは、小高に移住してきた若者です。 の森山貴士(たかし)さん。 東京のIT企業に務めていましたが、震災後、小高に可能性を感じて移住。 様々なソーシャルビジネスを展開しています。 この小高の地域って震災復興でいろんな人が活動をしているんですけれども、まだちゃんとした成果にはなっていないんですね。 それは問題解決しないといけないテーマの難しさに対して、それをやるための人であったりとかリソース、経営資源とか技術とかそういったものが今足りていないと僕は捉えているんです。 5年、10年、20年というスパンで考えて、ちゃんとそれに立ち向かってクリアしていける人材を今から育てていこうと。 それをやるために僕らはこうやって場所を作って、何かをやりたいという人がここに集まってくるようにしています。 そういった人たちと一緒に、何か活動をしながらどうやったらうまくいくんだろうという知見をため込みながら、それを若者に伝えていく、そういった活動の繰り返しをやろうとしていますね。 森山さんのオムスビは、「課題に立ち向かえる人材を輩出し、まちの課題を解決していく」をミッションに、地域の20~30代の若者が運営する店舗「」でのイベント企画や地元の高校でプログラミングの授業を行っています。 プログラミングのスキルを教える事で人材を育て、地域で何かしたい若者をサポートしています。 「Odaka Micro Stand Bar」では、学生たちのアイディアでタピオカを売っていました。 次にお話を伺ったのは小高で次々にビジネスを立ち上げている方です。 小高に住みながら東京で複数の会社を経営していたという和田智行さん。 和田さんはそれまで経営していた会社を離れ、小高で「ビジネスを生む」ために避難生活を送りながら事業を立ち上げてきた方です。 和田さんが経営するというコワーキングスペースでお話を伺いました。 僕らがミッションにしているのが「地域の100の課題から100のビジネスを作る」。 当時課題がたくさんあって、しかも原子力災害によってもたらされた課題なので、誰も扱ったことがない課題、つまり解決した前例もない。 そういう課題がいっぱいある中で、多くの人がこれどうしたらいいんだろうと立ち尽くしてしまった状態だったわけなんですけど、課題ってビジネスの種だよねと。 扱ったことのない課題がたくさんあるなら、それを解決していくことで新しいビジネスが生まれるし、それによってこの地域も暮らしていけるようになると。 だから課題が100あるならばそれを解決するビジネスを100作ろうと思ってのスタートでした。 それで最初に何をしたかというと、まずビジネスを作ろうといっても、そもそも事務所ひとつ借りるのも大変困難でした、当時は。 やっぱりみんな帰還するかしないか決めていないし、帰還しないとしても、仏壇があるとか先祖伝来の土地だとか思い入れがあるという理由で貸してもらえないというのが普通でした。 これじゃあ自分みたいに何かここでやろうと思っても何も始まらないなと思ったので、どんな形にでも自由に使っていただける作業スペース、ワークスペースを作るというところから始めました。 双葉屋旅館の隣の建物をお借りして、会員になってもらえれば自由に使ってもらえる作業スペースを提供するという仕事をまず始めました。 そこを起点にして、ご飯を食べる場所もなかったので、「おだかのひるごはん」と言う食堂を作ったり、あるいは南相馬市からの委託を受けて、スーパーやコンビニがなかったのでプレハブの仮設商店を作ったりしました。 また、当時若い人が戻ってこないというふうにみんな思い込んじゃっていたんですけど、面白い仕事があれば帰ってこなくたって働きには来るだろうと思って、ガラスアクセサリーの職人を育成してガラスアクセサリーを作って販売するという仕事を始めて、この地域に職人の育成をやり始めたり、そんなことをやってきました。 南相馬市小高区で実施されたツアーも、いよいよまとめです。 まとめは、参加者30人が3つのグループに分かれてのワークショップでした。 小高で活躍する人たちのパワーを受けて白熱した議論になりました。 発表の一部をご紹介します。 「おむすび」というお店はおいしいコーヒーとタピオカがあります。 森山さんは小高の空気感が好きで、やりたいことが実現できる町と考えた。 森山さんがやりたい事は仮説、実行、検証と言うことで、未来の人材を育成ということなので、私たちが森山さんにつけたキャッチフレーズは、「地元を考える宇宙人(よそもの)」です。 福島のことを知りたいと言う人の中には、「結局今福島ってどうなの」と、「結局」と質問してくる人が多い。 「結局」と言う言葉では語れるものじゃないよということを知ってもらうために、こちらは何も回答を与えないから自分で探しなさいという、ちょっと意地悪な企画とも言えるかもしれないし、その分奥の深まる企画なのかなと思います。 今後のツアーの開催予定などはこちらのHPをチェックしてください。 この取材を収録した「Hand in Hand」は1月25日の朝8時から東京FMでオンエアされました。 またオンエア後の放送内容は()でご覧になれます。 番組を聴き逃した方は、ラジオ番組を無料で聴くことができるアプリ「radiko」のタイムフリーでお楽しみください。

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