レゾナンス 11秒。 【ミクたぷ】用語解説一覧

銀千樹楼閣

レゾナンス 11秒

ハイスコア狙いの編成 コンボが全く発生しない場合に比べて、フルコンボ達成時は約1. 41倍もスコアが大きくなります。 そのため、ランキング入りを狙うためにはフルコンボが前提条件になります。 僅差の争いでスコアを狙うなら、• 最適な編成 ユニット が組める• ライブでフルコンボを出せる ALL PERFECTが望ましい• スコアに影響するが最大限発動する など、複数の条件を満たす必要が有ります この項目では、スコアの期待値を最大化する編成を解説します。 基本的にはアイドルは制限せず、/ポテンシャルなどの育成は完了している前提での話となるため、自分の環境に合わせた編成を計算したい場合は「デレステ計算機」などのツールを利用してください。 センター効果「アンサンブル」「プリンセス」や「フォーカス」など、強力な代わりに「属性一致」編成でないと発動しない効果も存在します。 Vo、Da、Viのどれか一つの値が極端に高いアイドルを「特化型」と呼びます。 これに対し「平均型」もあります。 センター効果が「アンサンブル」「プリンセス」「ブリリアンス」だけの場合、属性さえ一致すればよく、この場合は特化型より平均型のほうが総アピール値では上のことが多くおススメです。 現在の理想編成によく使われるセンター効果「レゾナンス」をセンターかゲストで使う「レゾナンス編成」の場合、できれば特化も合わせておきたいです。 ただ、レゾナンス編成の場合、の強さや周期のほうが重要なことが多く、イベント補正がなければ特化より優先になることが多いです。 全タイプ曲の場合、「トリコロール」系 ボイス/ステップ/メイク のセンター効果/を活用するのが理想で、その場合3属性全てを入れる必要があります。 トリコロールは ゲスト含めて3色揃っていれば良いので、自分側2色+ゲスト1色でも効果が発動します。 その代わり、属性はゲスト含め3種類入れさえすれば良く、アイドルの揃っていない間はこのほうが組みやすいことは多いです。 通常、曲には特化指定がないですが、イベント「LIVE Groove」のburst補正やイベント「LIVE Carnival」のブース補正で特定アピール値のみ補正がある場合、その補正はセンター効果に比べてかなり大きいため、最優先して合わせる必要があります。 手持ち次第ではセンター効果は別の特化型が最適の場合もありますが、その場合でもイベント補正に合った特化型を優先して入れたほうがアピール値が高くなり、全体としても良いことがほとんどです。 特に両方を兼ねるものはそれぞれの倍率は低めなものの、合計すれば片方しかないの中で倍率の高いものと比べても更に高くなるため、非常に強力です。 単色の場合フォーカス、トリコロールの場合トリコロール・シナジーは必須で、ゲストありの場合ここが2人欲しいです。 コーディネイトは単色・トリコロールを問わず使える代わりフォーカスやトリコロール・シナジーよりは弱めですが、それでもほぼ確実に編成に入ります。 空いている1~2枠は強いSCOREボーナス系かCOMBOボーナス系を入れることになりますが、この辺りまで来るとの強さより周期合わせ優先になる場合もあります。 レゾナンス編成でない場合、SCOREボーナス系+COMBOボーナス系をそれぞれ最低2人以上、強化系 アンサンブルorトリコロール・シンフォニーorスキルブースト を1人入れた組み合わせにしましょう。 ライフ回復などこれらに含まれないを入れる場合、両方を兼ねるものを活用してでも両系統2人以上は確保したいです。 放置編成などの特殊編成では確保できないことも多いですが…。 ポイント3:周期を考慮する レゾナンス編成の場合、同時に発動している全ての効果は加算された上でSCOREボーナスとCOMBOボーナスが乗算されるため、周期はできるだけ同じ秒数に合わせたほうが良いです。 特に、効果を大幅に上げるアンサンブルやトリコロール・シンフォニーの効果を最大限発揮させるため、できるだけそれらと他のを同じ秒数にしたいです。 ただし、ポイント2で挙げた種類のほうが重要であり、それを満たした上ではどうしても秒数を合わせきれない場合も多いです。 レゾナンス編成でない場合、同じは複数同時に発動しても無駄になってしまい、が発動していない時間が多くなることになるので、同じ周期・系統 SCOREボーナス/COMBOボーナス 同士の組み合わせは避けましょう。 アクト系のは他アイコンの場合の倍率がかなり低いため、数に余裕があれば重ねておいたほうが良いです。 高確率は安定して点が出るが、期待値・理論値は少し劣る…という傾向があります。 ポイント4:スコアを極めたい場合、アピール値にポテンシャルを振り切った上で何度もフルコンする。 そででなければポテンシャル発動率を10にしてフルコンする。 発動率を上げていない場合、むしろ何万点も低い点が出るのが当たり前です。 そういう場合、基本的に理論値近辺はまず出ないものと思いましょう。 の良い発動を目指して、ひたすらフルコンプレーを繰り返す事で少しでも理論値に近づけますが、1位とか1桁順位を目指すのでなければ発動率10にして一発で理論値近辺を出すほうが楽です。 アピール値にポテンシャルを使わない分少し理論値が減りますが、金トロフィー程度の目標だとそれは誤差ですし、単にファン数稼ぎをしたい場合も平均点の高い発動率10がおススメです。 の重要なレゾナンス編成の場合に至っては、発動率10でないとあまりにスコアが不安定になり、ほぼ間違いなく理論値から遥かに外れることになります。 詳細不明 ライフスパークル使用時の最適ライフ値 ライフスパークルによるCOMBOボーナス値は、現在ライフによって影響を受ける。 ライフスパークル編成時に理想値を出すためには、によってライフ値を一定値以上にする必要がある。 ゲストあり、のみを基本として編成した場合のライフ量・ポテンシャルでの必要分は以下の通り。 オーバーロード使用時は減少分も加味して311以上にする。 アピール値へのポテンシャルがその分削られるので、COMBOボーナスのアイドルに変えた方がスコアが高くなる可能性がある。 ライフ回復以外の部分をにした場合 1人につき-5 も同様。 ゲストが使用できない場合やスパークル使用時などでどうしてもライフを305や311まで上げきれない場合、いくらまで上げれば有効かを検討する材料に。 属性一致系は全てのアピール値が均等に上昇するため、アピール値特化を編成に考慮する必要がなくなるのが利点。 は必ずフォーカスとなっているので、属性を統一しないとセンター効果もも発動しなくなる。 曲の属性は問わないので、全タイプ曲でも問題なく使用できる。 また、属性が一致しないアイドルは対象とならない。 は必ずアンサンブルのため複数人編成する必要はないが、属性曲・属性一致のセンター役として最適。 倍率は低いが、アピール値アップだけでなく、属性ごとに追加の効果が発動する。 はCOMBOボーナス。 全タイプ曲以外では、属性一致ボーナスが得られないアイドルが出てしまうのでスコアが下がってしまう。 アピール値が特化型のアイドルほど恩恵が得られる。 逆にいえば、属性・スキル発動間隔だけでなくアピール特化も考慮して編成する必要がある。 上記以外 レゾナンス 特殊 ゲストを含んで 5種類のが編成されていないと発動しない。 アピール値が特化型のアイドルほど恩恵が得られるが、最も特化された「トリコロール・シナジー」持ちは最大でも2人までしか編成できず、ゲスト不可のライブでは、さらに編成が難しくなる。 特にGRAND LIVEは効果と仕様が噛み合っておらず、スコアを出せる編成の難易度が高い。 名称 倍率 解説 COMBOボーナス コンボナ 系 COMBOボーナス 18% 条件問わず多様な編成で使える。 限定とフェス限で効果は同じになった。 イベント報酬のコンボナは初心者Pの心強い味方である。 スパークルの登場により回復効果に積極的な意義が与えられたが、回復力・ライフ量の高い純粋な回復を入れたほうが良い場合が多い。 編成に制限のかかるシナジーと比べると、能力は下位互換になってしまう。 ライフスパークル 可変 ライフ値が多いほどコンボナ倍率が高くなるので、回復系の持ちと同時に編成する必要がある。 ベストパフォーマンスを発揮するにはライフ値のなどでの調整が求められる。 時々理想編成に入る場合があったが、現在はレゾナンス編成だとコーデ、レゾナンス以外でも単色だとアンサンブル2人、トリコロールならシナジーが有力。 のセンター効果:チアーはライフ量増加であり、ライブカーニバルのライフ量に応じてアピール値が増加するブースでのみ推奨。 イベント報酬のスパークルはセンター効果がトリコロール。 もでありながらライフ回復系が入ればコンボナ以上の倍率にもなり得る。 ライブカーニバルなどでフェス限コンボナが足りない場合の貴重なセンター要員になる。 チューニング 12% スコア倍率は低いが、のPERFECTサポートと同じ効果が付属しており、PERFECTサポート効果のあるとしてはカバー率が高い。 同じ発動間隔のコンセと組み合わせるとコンセの欠点を埋めながらコンボナも得られ、効率が良い。 のものはGREATでも効果を発揮する。 は入手しやすい割にCOMBOサポート効果がと同等のため、フルコン狙いなら育てる価値がある。 センター効果:レゾナンスで複数のオーバーロードを重複させると、MISSが発生してもコンボが継続するため、フルコンボ狙いに有効。 GREAT判定になるとコンセを含むほとんどのスコアボ系・回復系のが効果を発揮しなくなるため、スコアへの影響も思った以上に大きい。 縮小した判定でAPできる腕前があればオバロを上回る活躍も狙え、理論値としてはよく編成に入る。 同じ発動間隔のチューニングと組み合わせるとPERFECT判定の縮小が実質無効化されるため、常にAPできる人以外には併用を推奨。 事前にリハーサルや計算機などでスコア確認したほうがいい。 他のスコアボ系と比べ、同秒数・同確率の場合の継続時間が長く、7秒に至ってはスキブと並ぶカバー範囲。 その上、GRANDライブの譜面や、SMARTのTRICK譜面には過半数のアイコンがスライドのものがいくつもあるため、GRANDやSMARTのハイスコアを出すのにはスライドアクトは必須。 ただし、必要な特化アピール値も高く、特化が同じシナジー持ちを複数必要とする。 センター効果のレゾナンスには組み合わせ次第で通常の単色編成やトリコロール編成以上のスコアを出せたり、 従来とは異なる放置編成やフルコン用編成も可能なほどの力があるため、ゲストで用いられる場合が多い。 PARTYでもセンター効果は、条件がなくなる上、大きなポジションボーナスによりデメリットも気にならなくなり、スターエンブレムに対する特別ボーナスもあるため強い。 全タイプ曲以外ではセンターこそユニゾンに出番を取られるがほぼ必須、全タイプ曲でも各属性用の編成を使う場合はセンターに置くことになる。 少し低倍率ながらスコアボとコンボナを両立したであり、他のが発動しない時間の穴埋めや、レゾナンス編成での倍率上げに役立つ。 2人同時の起用も可。 通常編成でもスコアボよりもコンボナの倍率の方が高く、コンボナよりは高いため、コンボナ系が足りない場合の代用候補にはなる。 一部のセンター効果 〇〇アビリティ は放置編成に転用可能ではあるものの、同属性と全タイプの曲にしか使えず、トリコロール・アビリティを使ったものだとポテンシャル振りで各属性に対応可能なため、実用性は低い。 効果量は少し小さいがスコアボ・コンボナに加えライフ回復まで有する、万能。 トリコロール編成復権の象徴で、センタートリコロールに2~3人入れるのが理想編成だった頃もあり、 全タイプでの理想編成がプリンセスセンターレゾナンスゲスト+アンサンブルだった時期でもレゾナンスセンター+シナジー2を中心とした編成はそれに次ぐスコアが出ていた。 同条件で発動し、効果を非常に高めてくれるシンフォニーが出たことでトリコロール編成が理想編成へと返り咲いた今、再び必須の1つとなっている。 獲得ファン数が増えるのセンター効果「チャーム」も有用で、PARTYではレゾナンスとセットだとスコアも最高になるため非常にファン数を増やせる。 その他 スキルブースト スキブ 他のと同時発動する必要があり、レベルの低い間は効果を実感しにくい。 かつては1人必須であったが、今ではスコア編成の上ではアンサンブルかシンフォニーに譲ることになった。 のものはカバー率は他の同秒数・同確率と同じで、秒数としても他と同じ系統のためと同感覚では使えず、どちらかというと編成制限のない代わりすごく弱いトリコロール・シンフォニーとも言える。 どうにせよスコア狙いではセンターには置かないが、クリア・フルコン狙いの場合にセンターに置く編成もあり、今ではこれがスキブ独自の使い道。 アンサンブル スコアボ・コンボナ系のみにしか効果が無く、カバー率もスキブよりも低く他の同秒数・同確率と同じだが、その分効果が高い。 また、センター効果のユニゾンは同属性の曲においてプリンセスを上回るため、現環境では単色編成のハイスコア狙いなら必須と言える。 1人だとカバー率が低い故、ゲストなしの上特別なボーナスもないParadeイベントでは理想編成に2人入る場合もあった。 同属性のアイドルのみに有効なためスキブの単純な上位互換ではないが、全タイプ曲のトリコロール編成の場合でも、ゲストをうまく使いユニット内の他3人をアンサンブルの属性と合わせることで、スキブ編成のスコアを上回ることも。 これは他の秒数よりカバー率が高い代わり、レゾナンス編成を組めるような同秒数の種類が存在しない。 ゲストありの通常ライブや特別補正のあるイベントではその他の秒数でレゾナンス編成のほうが良いが、ゲストも特別補正もないLIVE PARADEでは特に活躍できる。 トリコロール・シンフォニー 効果だけ見ればスキブとアンサンブルのいいとこ取りだが、カバー率はアンサンブル同様低め。 現環境では全タイプ曲でのハイスコア狙いなら必須と言える。 トリコロール編成必須のためスキブの単純な上位互換ではないが、各タイプ曲でもゲストをうまく使いユニット内の4人を曲属性と合わせることで、スキブ編成のスコアを上回ることも。 ライフ回復 ライフが従来の2倍 :86、:88 へ修正された。 スパークルとの併用でクリア狙いに加えてスコア狙いでもそれなりに活躍可能。 の入手機会は極めて限られるが、入手の容易なでも代用は可能。 ダメージガード ダメガ にしか存在しない。 これもライフが従来の2倍 :86 へ修正された。 クリア狙いならばとても便利。 スキブやシンフォニーと同時発動時にPERFECTでライフが1回復する。 COMBOサポート コンボ継続 R・のみ。 フルコン狙いならば編成候補になるが、NICEにしか効果がなくカバー率も低めで秒数も10秒と12秒のものしかないため、オバロ+回復などのほうが良い。 PERFECTサポート パフェサポ 、判定強化 フルコンやParadeの公演目標クリアを狙う場合、編成候補になる。 とスキブやシンフォニーの併用でMISSまでPERFECTへ変えるようになり、フルコン狙いだけでなくクリア狙い・放置編成に使えるように。 アンコール 直前に発動したを繰り返す。 他の同士の発動周期によってどのを繰り返すかが変化するため安定した効果を望むのが難しい。 その上カバー率がPERFECTサポートと同レベルに低いため、特定のを繰り返すように調整してもそでスコアは伸びない。 レゾナンス単色編成においては、周期が一致しているのでコピー対象をセンターに固定できる、枚数制限があるため代わりにコピー元を入れればいいとはならないなどの理由からそれなりに有用。 他も同様。 普通にプレイする上ではSCOREボーナスとCOMBOボーナス、それらの組み合わせであるフォーカスやトリコロール・シナジーが有効です。 これらにはプレイ上のデメリットはなく、発動条件さえ満たすよう編成すればスコア上昇効果を充分に享受できます。 SCOREボーナスやCOMBOボーナス、特にSCOREボーナスには条件次第で多数上位互換になるものがありますが、プレイ上のデメリットを負うものや、譜面次第でかえって弱くなるものもあります。 トリコロール・シナジーを持つアイドルはアピール値がボーカル・ダンス・ヴィジュアルのどれか1つに極端に偏っているため、その偏りに合ったトリコロール編成ではアピール値も大きく伸ばせ、複数人入れるのが理想編成になるほどです。 モチーフも特定のアピール値を強く求められるため、トリコロール・シナジーとの併用、できればシナジー2人以上とが基本です。 コーディネイトは条件なしで両方を兼ねているものの、倍率、特にSCOREボーナスのが低いため、レゾナンス編成以外ではあまり強くないです。 のCOMBOボーナスよりは強い程度です。 オーバーロードはスコア面でもSCOREボーナス以上でコンボ継続もしやすいですが、理論上は最高スコアを出せるものではなくなりました。 オーバーロード1人だけならフルコン時最後までライフ0にせずプレイできることが期待できますが、オーバーロード2人入れると途中でライフを食いつぶして効果を発動しなくなるので、入れるなら1人だけにしておいたほうが良いでしょう。 回復系とセットならデメリットはないに等しいですが、そうでない場合は3ミス程度でライフが尽きてしまう危険も。 入れない編成でAPできるまでは考えないほうがいいですが、理論値という意味では11中ならオーバーロード7中以上になりました。 スコアを極める場合必須になることも…。 ライフスパークルは回復系の併用が求められます。 単体ではCOMBOボーナスより弱いものの、回復系との組み合わせだとCOMBOボーナスより強くなります。 ライフ量に気を付ける必要もあるものの、レゾナンス編成以外では同じ分類の効果は重複しないこともあり、その場合他にCOMBOボーナス系があればCOMBOボーナス2人より回復+ライフスパークルのほうが良く、これが理想編成に入っていることがあります。 今は全タイプ曲ではトリコロール+レゾナンス編成が理想なため出番は少なめですが、周期などの都合も含め、ノーツ数多めの譜面をプレイする際はコーディネイトの代わりに入れるといい場合もあります。 アクト系はスコア面では譜面依存が強いです。 一般的には対象のアイコンが3割弱程度あれば7中オーバーロードより強いです。 理論値的には11中コンセントレーションより強くなる譜面はかなり少ないですが、デメリットは特になく、他のだと中確率になる周期で高確率なため、安定度は高いです。 弱い秒数ほど相性のいい譜面の割合は低くなり、11高と9高はかなり拮抗していますが、7高が強い譜面はわずかです。 秒数が長いほど初回発動が遅く、その分実質のカバー率が下がる傾向にあります。 レゾナンス編成やアンサンブル、トリコロール・シンフォニーによって他のと秒数を合わせることが重要になってきたため、秒数合わせができないことが多い13高はこれらの編成では不利です。 4高は同一ので比較した場合は高確率で最も強いですが、新規には全く追加されないためごく一部のにしかありません。 中確率は高確率よりもカバー率が高く強力ですが、新規追加のには全く実装されないか、されても弱めの11中か6中のどちらかのみで選択肢があまりありません。 11中は11高と秒数合わせができますが、6中は秒数合わせができないため編成によっては高確率に劣ります。 フルコン狙い編成• が「COMBOサポート」「PERFECTサポート」「オーバーロード」「チューニング」のアイドルを採用しましょう。 特に毎回同じ地帯でコンボが切れるなら、ちょうどその地帯で効果を発動するものを採用するとよいです。 「スキルブースト」はオバロ以外を強化し、1段階下の判定までサポートしてくれるようになるため、所持していれば是非とも採用すべきです。 発動率にも楽曲タイプ一致効果があるのでなるべく楽曲と同じタイプのアイドルを採用するべきです。 オーバーロードは、特定の難所以外はミスしない方はそこに合う周期の1人を使用するのもよいですが、オバロを2人以上編成したり、BADを複数回出してしまう場合は回復役を入れるのが無難です。 高難度では高レベル回復1人でオバロ2人分以上回復してくれるので、オバロなしでクリアできるなら無問題です。 ゲストをレゾナンスにして、秒数一致のチューニングやオバロを2人入れる、オバロとCOMBOサポートを入れる、スキブ2人とチューニングやCOMBOサポートを入れるなどすると、チューニング、オバロ、COMBOサポートでMISSまでカバーすることが可能になります。 ゲストなしのLIVEでは同一を2つ入れることができず成立しません。 PERFECTサポート+スキブ編成でカバーできない箇所のMISSでもチューニングやオバロによってカバーできる可能性があります。 オバロとCOMBOサポートでMISSでもコンボが継続するようになりますが、ロング・スライドノートの始点でMISSすると終点が消失するためフルコンボになりません。 クリア狙い編成• 「ライフ回復」、「ダメージガード」、の「PERFECTサポート」と「スキルブースト」のセットを採用しましょう。 1枠のみ入れるのであれば「ライフ回復」が最も安定します。 「ダメージガード」は一度減ったライフは戻せないため、「スキルブースト」か他の回復効果のあるとセットで使うとよいでしょう。 「ライフ回復」は実質ライフを2~3倍以上にしてくれ、「ダメージガード」は曲の半分程度の部分でのダメージを無効化してくれるため、これらを組み合わせたユニットで普通にやっている限り、ライフが0になることはほぼありません。 「オールラウンド」、「トリコロール・シナジー」もライフ回復の効果はありますが、「ライフ回復」のものよりは効果がかなり低いです。 それでも実質ライフが倍近くにはなるので、何もないとぎりぎりクリアできない程度の場合は確実に足りるでしょう。 まだ少し足りない場合は複数組み合わせたり、「スキルブースト」による強化がおススメです。 「PERFECTサポート」は以下にもあるものの、それだとBAD以下はそのままなので、回復系とセットでなければクリア狙いとしての効果はほぼありません。 ニュージェネレーション ステージオブマジック ・ニューウェーブの「PERFECTサポート」は単品ではBADを消してくれるだけで、そで有効ではないです。 「スキルブースト」をの「PERFECTサポート」と組み合わせるとMISSも拾えるようになるため、クリア狙いの場合セットで使うことが前提でしょう。 発動率にも楽曲タイプ一致効果があるのでなるべく楽曲と同じタイプのアイドルを採用するべきです。 「ライフ回復」はにもあるものの限定にしかなく、「ダメージガード」はそもそもにしかないため、スコアはかなり下がることが多いです。 GRAND LIVEでは 秒数を合わせた同系統のを3つのユニットに1人ずつ入れることを意識しましょう。 秒数が違うと発動が被ってカバー率が下がります。 この場合、もう一方にアピール値を上げるセンター効果を持つアイドルを入れることで、MASTER以上の難易度でもスコアSが同時に狙えるようになる場合もあります。 放置編成• ここでいう放置編成とは、LIVE中に画面を全くあるいはほとんど操作せずにクリアしてSCORE Sを達成できるユニットを指します。 「PERFECTサポート」は「スキルブースト」と同時に発動することで、MISSをPERFECTへ変えてくれます。 したがって、画面を触ろうと触るまいとスコアが増加します。 これが放置編成の核心です。 「スキルブースト」で効果を強化し、「PERFECTサポート」でダメージを回避しながらスコアを稼ぎ、「ダメージガード」でダメージを防ぎつつライフを回復してSCORE Sを狙うのが放置編成の全体像になります。 センター効果「レゾナンス」と同一秒数の「チューニング」を2人入れるタイプの放置編成も存在します。 スキルブーストを入れない ゲストの方に起用 ためライフに余裕がなく、スコアSで死なずにクリアできる楽曲がPERFECTサポート+スキブ編成よりも減ってしまいます。 ParadeやCarnival、GRAND LIVEではゲストがないためこの編成は成立しません。 センター効果「トリコロール・アビリティ」または「キュートorクールorパッションアビリティ」を起用し、アイドルのが確実に発動するよう調整することで放置が確実に成功します。 ただし、最初にが発動する時間 ダメージガードの7秒 以前に被るダメージは防ぎようがありません。 ですから、が発動する前にライフが0になる楽曲を完全に放置することはできません。 基本編成例• 「トリコロール・シナジー」があるとなおよいです。 楽曲によってアイドルごとに必要な発動率のポテンシャルが変わります。 全タイプ曲とアイドルの同じ属性の曲は必要量は少なく済みます。 スコアを伸ばすため、ゲストは合計アピール値が1番伸びる物を選んでください。 1番高いアピール値を伸ばすトリコロールがいいでしょう。 ダメージガードは7中を使います。 カバー率が1番高く、発動も1番早いからです。 PERFECTサポートの片方1枚とトリコロール・シナジーはスコア的に9秒推奨ですが、他の秒数でもできます。 ただしシナジーの7秒はかなり不利です。 スキルブーストは8秒推奨ですが、10秒でも可能です。 ただしスコアと放置可能曲が減ります。 スキルブーストが7秒の場合は工夫が必要なので別編成で紹介します。 放置可能楽曲の一例• Mas• Mas• 単色編成• 「フォーカス」があるとなおよいです。 全員を同じ属性で所持している必要があるため編成難易度はむしろ高いです。 「トリコロール・シンフォニー」を使った編成• ゲストにアビリティ系のが必要なため、一部イベントでは放置できません。 ポテンシャルが必要になりますが、アピール値も伸ばせる「クール・クロス」が推奨です。 必要となるは「トリコロール・シンフォニー 9高 」「PERFECTサポート(9高)」「PERFECTサポート(12高・15高)」「トリコロール・シナジー 9高 」「ダメージガード 7中 」です。 やはり編成難易度は基本編成より高いです。 放置可能曲は多いですが、スコアが伸びにくいです。 放置可能楽曲の一例• Mas• メンバー次第でゲストがトリコロール・アビリティでもSランク放置が可能。 Mas• PERFECTサポート 12高 無しでも可能。 ゲスト無しでSランク放置も狙える。 PERFECTサポート 12高 無しでも可能。 センターをにすればゲスト無しでSランク放置も狙える。 その他・低資産編成• Groove等で回復系を入れる場合、SCOREボーナス系とCOMBOボーナス系の数をできるだけ合わせましょう。 例としては「SCOREボーナス2、COMBOボーナス2、ライフ回復1」や「フォーカス1、SCOREボーナス1、COMBOボーナス2、ライフ回復1」といった感じです。 あまりにアピール値が低いとハコユレが溜まり辛いです。 Grooveでオーバーロードを入れると、レベルが低くとも3+1曲終える頃には、10まで上げていれば2曲目の途中で、1ミスで死ぬほどライフが減ります。 回復との併用を激しく推奨します。 発動しないとスコアも上がらないので、Grooveではトリコロール・シナジーとセットでないとハコユレLv上げやスコアタにはほとんど使い物になりません。 昔は3曲目終盤でわざとコンティニューしたり、3曲終了後ジュエルによる回復を行ってのイベント曲の理論値狙いもあったようですが、Grooveでのスコアを大幅に上げるトリコロール・シナジーのある現状では、それなしでスコア狙いは意味がないため、もう行われていないはず…。 のCOMBOボーナス系抜きでスコア編成を組む場合は、基本的にイベント上位COMBOボーナスを2人使用します。 PaDa特化の例:、、、、• 昔はCOMBOボーナス系は限定のCOMBOボーナスしかなかったですが、今はのCOMBOボーナスよりスコア倍率も上のコーディネイトや、スコア倍率は少し落ちるものの少しの回復も得られるオールラウンドなど、にもあります。 回復系が入れられる場合、MASTER上位以上程度のノーツ多めの譜面ではスパークルもCOMBOボーナス並に活躍できる場合もあります。 そんなに持っていないと言う方は、更に妥協した編成になります。 CuVi特化恒常1人のみの例:、、、、• この時にのように全く同じ種類のの秒数周期が被る編成はイマイチです。 それらのアイドルしか居ない場合、能力が特化に一致していなくても違うのを入れる等した方が良いでしょう。

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デレステのレゾナンス理想編成とファン爆増のやり方を解説!【保存版】

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中央区(銀座・八重洲・日本橋エリア)について 中央区は千代田区・港区と並んで「都心3区」と呼ばれ、東京23区のほぼ中央に位置しています。 区内には、商業地である日本橋・銀座を擁する東京でも有数のオフィス街です。 そんな銀座には当社のバーチャルオフィスも店舗を構えており、お客様にご好評をいただいております。 銀座周辺について 銀座は日本トップレベルのブランド力がある街です。 銀座駅、銀座通り周辺には、世界のハイブランドショップや銀座プレイス、GINZA SIXといった新しい大型商業施設を構え、東銀座駅周辺には歌舞伎座や日本各地のアンテナショップが並び、外国人観光客も多い街である銀座は、大企業が本社を構えるビジネスエリアでもあります。 銀座エリアには、銀座駅と東銀座駅があり、銀座駅は銀座線・丸ノ内線・日比谷線、東銀座駅は日比谷線・都営浅草線が利用可能です。 その他にも銀座一丁目駅、京橋駅、新橋駅、有楽町駅、日比谷駅など利用可能な駅も幅広く、交通利便性がとても良くておすすめのエリアです。 銀座周辺のバーチャルオフィスの相場 銀座と言えば日本一地価が高く、全体的に高級というイメージがあるため、銀座という住所というだけでちょっとしたステータスとなります。 銀座にある一般の賃貸オフィスの料金相場は高い水準ですが、銀座のバーチャルオフィスの料金相場は月額1,500円~60,000円ほどですので、初期費用や月額費用を抑えたい事業者の方におすすめです。 レゾナンス銀座店のご紹介 当社レゾナンス銀座店は東京都中央区銀座(JR山手線『有楽町』より徒歩10分、東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線『銀座』より徒歩8分の好立地!)に事務所を構えるバーチャルオフィスです。 浜松町本店と同じく、会員様は個人事業主やSOHOの方々から法人まで様々な業種・業態がいらっしゃいます。 銀座店の貸し会議室にはプレゼン等に役立つプロジェクターも完備しており大変便利でご好評をいただいております。 郵便物等の転送手数料も無料、ただいまキャンペーン価格で月額1500円と銀座周辺でダントツの安さです。 法人登記もできますので、銀座の住所をもっての起業が可能です。 Resonance(レゾナンス) 住所 〒104-0061 東京都中央区銀座1-22-11 電話番号 03-5524-7755 最寄り駅 JR山手線『有楽町』より徒歩10分 東京メトロ有楽町線『新富町』より徒歩3分 東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線『銀座』より徒歩8分 初期費用 5,000円(税別) 月額 1,500円(税別) 特徴 株式会社ゼニスが運営するバーチャルオフィス。 浜松町本店に続く2号店。 『有楽町』、『銀座』から徒歩圏内の好立地で月額1,500円~はダントツの安さです。 初めてバーチャルオフィスを借りる方や、経費削減したい事業主様にピッタリでしょう!最安プランで郵便転送月4回が付いているのは激アツです。 URL サービス• 住所貸し• 会議室• 電話代行• 近くには日本橋高島屋などのデパート・グルメスポットが多いので、買い物や接待にも便利。 URL サービス• 住所貸し• 会議室• 電話代行• 転送電話• 銀座店では、銀行口座開設もできるので、安心してビジネス拠点を構えられる。 URL サービス• 住所貸し• 会議室• 電話代行• 交通の便がよい金融街、日本橋は50歳以上をターゲットにしたビジネスに最適。 中央区日本橋の住所を利用することで、ビジネスの信頼度もぐんと高まる。 URL サービス• 住所貸し• 会議室• 電話代行• URL サービス• 住所貸し• 会議室• 電話代行• 転送電話• 中央区のバーチャルオフィスの中でもかなり低価格で、高級感ある内装・設備と、秘書サービスが人気。 URL サービス• 住所貸し• 会議室• 電話代行• 転送電話• レンタルオフィス• URL サービス• 住所貸し• 会議室• 電話代行• 転送電話• また、会員限定サービスとして創業者向けセミナーや、異業種交流会の提案も行う。 URL サービス• 住所貸し• 転送電話• バーチャルオフィスとしての利用のみでも、プランによっては会議室とラウンジも利用可能。 URL サービス• 住所貸し• 会議室• 電話代行• 転送電話• また、アクセス抜群の立地であるにもかかわらず、月額¥3,000~と格安で利用できるのが最大の魅力。 URL サービス• 住所貸し• 会議室• 転送電話• 他にも半蔵門線や総武線も利用可能。 乗り換え不要で銀座、六本木や新橋に行けるので主要駅まで簡単に移動できる。 URL サービス• 住所貸し• 会議室• 転送電話• 営業代行、記帳代行などビジネスに必要なことを代行してくれる。 URL サービス• 住所貸し• 電話代行• 転送電話 ソフィエ日本橋 住所 〒103-0023 東京都中央区日本橋本町4丁目6番地10号 サトービルSOFiE日本橋 電話番号 サイト記載なし 最寄り駅 JR総武線 新日本橋駅 徒歩1分 東京メトロ銀座線、半蔵門線 三越前駅 徒歩3分 JR山手線、中央線、京浜東北線、東京メトロ銀座線 神田駅 徒歩7分 初期費用 サイト記載なし 月額 サイト記載なし 特徴 JR総武線新日本橋駅から徒歩1分の場所に位置するレンタルオフィス。 8路線4駅が利用可能なので便利。 家具の貸し出しも行っているのですぐに作業ができる。 URL サービス• 会議室• 東日本橋オフィスには、完全個室タイプ20部屋を完備。 バーチャルオフィスのプランも個室会議室を無料で利用できる。 URL サービス• 住所貸し• 会議室• 電話代行• 転送電話• 周辺施設も充実しているので大変便利な立地。 ネットや空調、各部屋個別ポストなど無料で利用できる設備が充実している。 URL サービス• 会議室• URL サービス• 会議室• レンタルオフィス アイオス銀座 住所 〒104-0061 東京都中央区銀座八丁目17番5号 電話番号 03-3524-8175 最寄り駅 都営大江戸線 築地市場駅A3出口 徒歩4分 都営大江戸線・ゆりかもめ 汐留駅5番出口 徒歩5分 東京メトロ日比谷線・都営浅草線 東銀座駅4番出口 徒歩6分 初期費用 サイト記載なし 月額 サイト記載なし 特徴 多種多様なオフィスタイプの部屋が計93室。 ビル内の全フロアがオフィスとなっており、24時間体制のセコムのセキュリティシステムを導入しているため、安心の設備。 URL サービス• 会議室• 取引先にも安心感を与える、歴史あるビル。 URL サービス• 会議室• URL サービス• 住所貸し• 会議室• 電話代行• 転送電話• 部屋数は完全個室型の全34室。 バルコニーを利用でき、休憩もしやすい環境。 URL サービス• 住所貸し• 会議室• 電話代行• 転送電話• また、電話受付は英語でも対応可能なので、グローバルに事業展開したい方にオススメ。 URL サービス• 住所貸し• 会議室• 電話代行• また、女性専用フロアもあるため、女性も安心して利用できる。 URL サービス• 固定席タイプと自由席タイプから選ぶことができ、レディースエリアも併設。 自習室としての利用がメイン。 URL サービス.

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レゾナンス

レゾナンス 11秒

基本 ボルテージ これを上昇させてライブをこなし、ステージを進めていくのがこのゲームの目的。 メイン画面上部にあるゲージをMAXにするとライブクリアとなり、次のライブに進める。 ボルテージを上昇させるには様々な手段があるが、何をメインに稼いでいくかでスキルポイントやコスチューム、エクスパンションの優先度が変わる。 何をメインにするかを「ビルド(暫定)」と呼ぶ。 ミクやアクティブスキル、サポートフィギュアのLvアップに使用する。 回収は各ライブクリア時を基本として、たまに流れてくるレインボースターのルーレット次第だったり、エクストラスキルのスターフォールで大量にゲット可能。 またPOWERスキルのラプソディを取得するとペットから追加エールを回収できるようになる。 また、フィーバー時に各入手量増加やタップでの追加エールの獲得も可能。 クリッカーゲームに珍しく(?)タップの重要性を失わないゲーム性。 いずれもステージが上がれば上がるほど獲得桁数がどんどん上がっていく。 EPが維持できるようになればアクティブスキル「スプラッシュエール」を常時発動し、全ての獲得エールを底上げしながらプレイするのが基本となる。 EP エナジーポイントの略。 アクティブスキルの発動に必要。 その下に分速での回復速度が載っている。 最大値・回復速度はコスチュームのサブ効果やエクステンション、またSOLIDスキルのブレスで強化することが可能。 アクティブスキルは周回・ステージ更新どちらにも欠かせないものなので、最大値も回復速度も重要となる。 ステージ このゲームで稼ぐべきメイン要素。 ボルテージを上昇させてライブをこなし、スーパーライブをクリアすると1ステージ上がることができる。 後述のステップアップ等やワープライブを利用することで数ステージ一気に進むことも可能。 リステージ このゲームの重要要素の内の一つ。 調声メニューの中から選択でき、ステージを1に戻して再度登頂しなおす。 ステージ以外にそれまで得たエールやミクレベル、アクティブスキル、サポートフィギュアの開放状態を全てリセットする代わりに、メモリーやスキルポイントを得られる。 このゲームは基本的に永続成長要素であるコスチューム、エクスパンション、ペット、スキルをこのリステージを繰り返しながら強化し、リステージ前より各数値強化した状態でステージ登頂を繰り返すものなので、リステージがないとミクたぷは始まらない。 周回 リステージに関連するけれど、リステージをして前に登ったステージを再度登りなおすことを周回と呼ぶ。 何度も周回しながらエクスパンションやスキルを揃えていき、最高到達ステージを上げていこう。 明日の僕は今日の僕ではない。 (?) VPS Voltage Per Secondの略で、一秒あたりで上昇させるボルテージの量を表す。 筆者は現在のVPSが最大値になる瞬間桁数が、スーパーライブの桁数より2以上下回ったタイミングをリステージの目安にしている。 (1桁の差になるとVPS最大値の状態で10秒以上かかることになるため) なおライブクリアに必要なボルテージ量は3段階になっているので少々わかりづらい。 クリア時にボルテージゲージに書いてある数値がその次点で必要なボルテージなので、そこと現在のVPSの桁数が近づいてきたら注視しておこう。 ジュエル ゲーム内で各種コンテンツ購入に使用するアイテム。 有償分と無償分がある。 使い道は現状、ショップでのボックスやデイリーセール商品の購入の他、EP回復やスキルツリーのリセット、エクスパンションのリムーブ等。 個人的にはデイリーセールでペットを購入するか、エクスパンションのリムーブくらいにしか使わない。 スキルは自由だが、まだビルドが確立していないので手探りのままでも大差はない(と思われる)。 レインボースター 画面右側より流れてくる虹色の星(まさに)。 前回の受取から2分毎に発生し、登場時はシャララーンと星っぽい音が流れる、取るまで流れる。 タップすると広告を閲覧することでルーレットを回すことができる。 どちらが当たりでどちらが外れかはあえてここでは言及しない。 広告は課金することで永続スキップすることができる。 たまに2つのスターが流れてくることがあり、その場合片方はルーレットだが片方はエールが落ちるのみとなる(どちらもエールとなることもある)。 複数のスターが来る確率を上げたり、スターからの獲得エールを増加させるエクスパンションがあるため、エール稼ぎの手段の一つとしてもアリに思えるが、広告スキップがないと苦痛。 また発生原因の詳細は不明だが、出現しなくなるバグがある。 (放置しすぎ?)永遠とスター出現時の音が鳴るにも関わらず、肝心のスターが出てこない。 こうした現状も相待って、あまりエール稼ぎに向いているとは言えない。 ただEP回復狙いで起動したままにしておくのはなくはない。 1e15であれば、1,000,000,000,000,000なので1,000兆 4. 26e50だったら、426,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000ですね。 後ろの数は0なので、まず後ろの数が1増えればそれは10倍違うことになります。 ライブ進行 ライブ ボルテージを上げてクリアすべき対象、またはその総称。 他のライブと比較して通常ライブと呼称する。 1~1,000ステージでは1ステージにつき9の通常ライブと1のスーパーライブ、1,001~2,000では11の通常ライブと1のスーパライブといった要領で、1,000ステージ毎に2ライブ増加していく。 スーパーライブ ボルテージを上げてクリアすべき対象。 これをクリアすることでようやく1ステージ上がることが出来る。 デフォルトで30秒の制限があり、さらに通常ライブよりも必要ボルテージは多いため、各ステージの関門的な意味合いを持つ。 これが万策尽くして突破出来なくなったらリステージをしよう。 仮に制限時間内で突破出来なくても通常ライブに戻されるだけでやり直しになるだけでペナルティはない。 戻されたら右上にスーパーライブへ戻るボタンが出現するので、ボルテージを上げて再度チャレンジしよう。 エールライブ 通常ライブは確率でこのエールライブとなり、クリアすると通常ライブよりも多くエールを獲得することが出来る。 エールライブかどうかは背景演出の他に、ボルテージゲージの左上に小さくエールライブと表記されるので分かりやすい。 このエールライブの出現確率を上げたり獲得エールにボーナスを与えるエクステンションやコスチュームサブ効果があり、揃えるとそこそこのエール稼ぎとなる。 エナジーライブかどうかは稲妻マークの背景演出の他に、ボルテージゲージの左上に小さくエナジーライブと表記されるので分かりやすい。 このエナジーライブの出現確率を上げるエクステンションやコスチューム追加効果があり、揃えるとアクティブスキルの発動が容易になる。 重要度は高い。 ワープライブ スーパーライブは確率でこのワープライブとなり、出現してクリアすると50ステージ一気に進めるありがたいライブ。 ワープライブかどうかは飛行機マークの背景演出の他に、ボルテージゲージの左上に小さくワープライブと表記されるので分かりやすい。 なお50ステージ進めるのは最高到達ステージまでで、それ以降は発生しても通常ライブと変わらない。 このワープライブの出現確率を上げるエクステンションやコスチュームサブ効果があり、揃えると周回効率が上がるはずだが、スーパーライブごとステップアップ可能なミクシャウトやレゾナンス、フィルインを用いるビルドの場合は恩恵を受けづらい。 ブーストライブ 通常ライブ(スーパーライブ?)は確率でこのブーストライブとなり、クリアすると以降数ステージの間(確認中、30〜50ステージは確認。 時間も30〜60秒は確認。 )半分のライブ数で次のステージに進めるようになる。 ブーストライブかどうかは背景演出の他に、ボルテージゲージの左上に小さくブーストライブと表記されるので分かりやすい。 ワープライブと異なりブーストライブは最高到達ステージ以降も発生する上、ライブ数判定でステージスキップできるステップアップとの相性も良いため周回にも登頂にも役立つ。 このブーストライブの出現確率を上げるエクステンションやコスチュームサブ効果があり、揃えるとステージ効率が上がる。 ステップアップ 特定のスキルを取得すると特定のボルテージ上昇時に発生するようになる特殊効果。 特定のボルテージ上昇値がそのライブに必要なボルテージ量を超過した場合、その次のライブをスキップ出来る。 さらにそれはスキルレベルに応じた上限数まで繰り返し判定が行われる。 スキルによってはスーパーライブもスキップ出来るため、ステージによっては一気に2でも3でもステージを飛ばすことが出来るようになってくる。 またスキップ出来るのはライブ数なので、ブーストライブ発動中等はさらにスキップしやすくなる。 まずは各スキルツリーのステップアップ効果を目指すことを第一目標にしても良いくらい、周回速度が変わる。 ただし、最大到達ステージ以上にはどれだけ放置しても進まない。 各アクティブスキルには未プレイ時間に応じたボーナスを与えるスキルも用意されているものの、あくまで救済措置レベルで実際にプレイしている速度にはかなわない仕様。 ビルド ビルドとは 筆者が似たゲームであるTapTitans2で用いられる俗語を使っているだけで公式の用語ではない。 以下の各ビルドは暫定・想定で、SF以外筆者も試していないので要注意。 ミクシャウトビルド(MSビルド) アクティブスキル「ミクシャウト」をメインにステージを登っていくスタイル。 ミクシャウトは上昇ボルテージがタップ依存のため、タップの威力を上げるスキルやコスチューム、エクスパンションを揃えていくと強化される。 ORIGINALスキルの「ビブラート」を取得すれば、ミクシャウト自体でステップアップも可能。 アクティブスキル「フルボリューム」も併用することになると思われる。 詳しくはスキルの個別ページを用意予定。 サポートフィギュアビルド(SFビルド) サポートフィギュアの自動ボルテージ上昇を利用するスタイル。 WARMスキルの「レゾナンス」を取得すると3秒に1回、ステップアップが可能となる。 アクティブスキル「アンサンブル」でサポートフィギュアのVPSを底上げしつつ、逐一Lvを上げていくこととなる。 筆者としては序盤最有力ビルドだと思っている。 詳細はスキルの個別ページを用意予定。 ソニックウェーブビルド(SWビルド) アクティブスキル「ソニックウェーブ」をメインにステージを登っていくスタイル。 ソニックウェーブは効果発動中、秒間タップn回分のダメージを与えるスキル。 そのためタップダメージを増加させる各種効果と相性がいい。 常時スキルを発動することになるので、スキルやコスチュームが揃わない序盤は難しいかもしれない。 さらに現状ステップアップが通常ライブにしか適用されないため、周回速度は遅め。 詳細はスキルの個別ページより。 ペット(タップ)ビルド スキルツリーのPOWERタブでスタッカートやフィルインを取得することでペットによる追加効果を利用してステージを登っていくスタイル。 ラプソディを取得すればエール稼ぎもペットをタップすることで出来るようになる。 エールライブやレインボースターよりも確実に安定したエールを稼げるようになると思われるので、他のビルドよりも安定する見込みがある。 ただしペットはエールで強化が出来ず、タップ系のスキルを組み合わせる必要が出てくるため、完成までは少々時間がかかる。 調声 スキル(スキルツリー) 調声メニューの一番上にある2種のアイコンの内、2側のサボテンのような方からスキルの取得が出来る。 ORIGINAL、WARM、SOLID、POWERのタブがあり、基本スキルが各1種ずつ、その下に特定のアクティブスキルやボリューム源の強化を行えるスキルが並ぶ。 スキルは1本に縛る必要はないが、一番下のスキルを取りたい場合はタブ内のスキルの合計Lvが条件となるため、スキルポイントが不足しがちな序盤はタブ内で統一させた方がいい。 筆者としては迷ったらまず最初にスーパーライブを含むステップアップが可能となるスキルを目指すのがオススメ。 特にWARMのレゾナンスは適度に放置したまま進める上に強化もしやすいので比較的楽。 速度自体は恐らくミクシャウトの方が早いが、安定したEP供給がなければ息切れが早い。 スキル振りはジュエルを払うことでリセットすることが可能。 まだビルドが確立していないのでリセットする必要性は薄いと思うが、デメリットはジュエル消費のみなので色々試すのもあり。 ただし1回のリステージにつき1回しかリセットできないため、大幅に構成を変える際は注意しよう。 スキルポイント スキルを獲得するために必要なポイント。 入手方法は基本的にリステージだが、500ステージ毎に1ポイント貰える。 他にもボックスを開けたりシーズンパスを買ったり、今ならステージボーナスのリワードなどでも貰うことが出来る。 リステージ時の獲得スキルポイントは最高到達ステージを50ステージ更新する度に増える仕組み。 最高到達ステージを更新しない限りもらえないので気を付けよう。 ミクレベル 調声メニュー最上部にある、言わばタップレベルのようなもの。 Lvを上げるのにはエールが必要で、上げればあげるほどタップによるボルテージ上昇量が増える。 スキルやエクスパンションで底上げできるほか、後述のアクティブスキルの性能にも影響を相互に与える。 序盤はこれが最高率だが、エールを全て使ってもサポートフィギュアのVPSがタップVPSを超えるときが来る。 それ以降はビルド次第だがどちらかのみ強化した方が効率が良い。 現状サポートフィギュアビルド以外なら強化しておこう。 アクティブスキル 調声メニューにあり、エールを支払いアンロックすることで画面最下部にアイコンが現れ、対応するものをタップするとEPを消費して発動するお助けスキル。 これらのスキルを中心にステージを進めるスタイルや、メインスキルを補助する形で使用することになる。 ミクシャウト ミクレベル5でアンロック可能。 もちろんタップのボルテージ量が上がればその分こちらも強化される。 最も発動コストが少なく、クールダウンも少ないアクティブスキル。 ORIGINALスキルのスクリームで直接強化でき、ビブラートでスーパーライブを含むステップアップ効果が付与、またディレイではフィーバー中にヒット数が増加する効果もある。 対応エクスパンションは「ボーカルエフェクター」だが、タップ依存なので他にも様々な影響を受ける。 筆者はまだ試せてないが周回スピード及びステージ更新速度も理論値では恐らく最速だが、EP消費が激しいため、序盤で行うには大量のジュエル(EP回復)が必要になる。 スプラッシュエール ミクレベル20でアンロック可能。 発動中、全てのエール獲得量を増加させる。 効果は全てのエールなので、どんなエール稼ぎを選択したとしても常に最大Lvで発動しておきたいアクティブスキル。 ただそれでメインのアクティブスキルが発動できないのでは意味がないのでほどほどに。 POWERスキルのアジタートで直接強化できる。 対応エクステンションは「オーバードライブ」。 フルボリューム ミクレベル80でアンロック可能。 発動中、タップボルテージを増加させる。 タップ依存のミクシャウトやソニックウェーブと併せて発動させたいアクティブスキル。 ORIGIALスキルのファルセットで直接強化でき、ロングトーンでタップに通常ライブのみステップアップする効果を付与できる。 対応エクステンションは「ボリュームフェーダー」。 アンサンブル ミクレベル150でアンロック可能。 発動中、全てのフィギュアのボルテージを増加させ、ボルテージ上昇速度(上昇頻度)も上げる。 上昇速度は上がるがレゾナンス頻度には影響しない。 サポートフィギュアビルドは必須のアクティブスキル。 リステージ時は最低Lvのままの運用でいいが、最高到達ステージ付近でLvを上げていくことであと一押しのステージ更新が可能。 WARMスキルのアンサンブルで直接強化でき、テヌートで効果時間延長とクールダウン減少が可能。 またセッションでフィーバー時の効果を上げることも出来る。 対応エクステンションは「コーラスエフェクター」。 なおレゾナンスで運用する場合は低階層での使用を控えた方がいい。 レゾナンスのステップアップはレゾナンス自体のボルテージ上昇でしか発揮されないため、サポートフィギュア自体のボルテージでライブクリアする頻度が上がれば上がるほど、ステップアップしづらくなってしまう。 (クリア演出中にボルテージは上昇しないため、レゾナンスの無駄打ちが発生する) ソニックウェーブ ミクレベル200でアンロック可能。 発動中、秒間タップn回分のボルテージを上昇させる。 ミクシャウトより秒間は少ないが長時間自動でボルテージを上げてくれるアクティブスキル。 タップ依存なので様々な影響で強化でき、ミクシャウト等と併用することも可能。 ただし必要スキルポイントが膨大になるため理想形までは遠い。 SOLIDスキルのトレモロでボルテージ量と上昇速度の強化ができ、フェルマータで効果時間延長とクールダウン減少が可能。 さらにパワーアンプで通常ライブのみステップアップ効果が付与、コードで他のアクティブスキルを同時発動している時に限りさらにボルテージ量を上げることが出来る。 アクティブスキルとして優秀で中心に鍛えてビルド化するポテンシャルはあると思うが、これだけではスーパーライブをスキップ出来ないこと、また優れたEP環境を必要とすることから、ミクシャウトビルドよりも大器晩成で現状は周回も遅い。 ただし唯一スーパーライブをスキップしないため、ワープライブとの相性は良い。 コスチューム等で確率を盛り運次第ではそこそこの速度で周回することも可能。 フィーバー 計3回発動する度にフィーバーモードとなり、30秒間エール獲得量が増加するほか、タップの度にエールを獲得できるようになる。 なるべくスプレッシュエールと同時に発動させ、タップを頑張って多くのエールを取得しておきたい。 また取得スキル次第で様々な効果が付与される。 スーパーライブを含めステップアップする「ミクシャウト」「レゾナンス」「フィルイン」をメインとするビルドならエール対策筆頭候補。 フィルインの場合ラプソディがあるが、前者2種は消化ライブ数が不足しがちなので、これ以外だとレインボースターが候補となる。 ただしコンスタントにフィーバーへ入れるようにエナジーカットは確保しておきたい。 なおフィーバー中、EPゲージが虹色になるが、消費EPが0になる効果は残念ながら無い。 カットインイラスト カットインイラストを所持していれば、アクティブスキルの詳細画面でデフォルトのカットインイラストと差し替えることが可能。 差し替えるとわずかだがアクティブスキルに追加効果が得られる。 現状の入手方法はショップでの書き下ろしパック購入のみ。 (ジュエル不可) エクストラスキル 所持している個数回数分使用できる特別な効果(未所持の場合ジュエル消費で発動可能)。 入手する手段はデイリーボーナスやリワード、ショップのデイリーセールやノーマルボックス等。 使用するとブーストをかけられるが、回数制限があり、現状ステージ到達を人と競うものも存在しないため使用の意義は薄い。 最序盤、タップ中心で進む際にホールドトーンを使って楽をする等はあり。 ホールドトーン 使用すると12時間の間、画面内のタップ有効範囲に触れ続けていると自動で最高速のタップをしてくれるようになるエクストラスキル。 フィーバー時のエール稼ぎはもちろん、タップを用いるビルドでは当然非常に楽になる。 レインボースターの回収も自動で行えるかは未確認。 スターフォール 使用すると瞬時に大量のエールを獲得できる。 獲得量は今いるステージで回収できるエール量依存のようだが、計算式は未確認。 少なくともその時点で回収できるエールよりは多くエールを得られると思いきや、一定ステージ超えるか他のエール獲得が増えてくると負けることもある。 獲得エール量も順調にインフレしていくので「あとちょっとでサポートフィギュアがアンロックできるのに……」くらいしか使う場面が思い浮かばない。 リステージ時、広告を見ることで発動することが出来る。 ミクレベルやサポートフィギュアレベルを上げてスタートダッシュできる。 サポートフィギュア サポートフィギュアとは リン、レン、ルカ、KAITO、MEIKOといったお馴染みのキャラクターが、一定時間ごとにボルテージを上昇させてくれるパートナーとして存在している。 コスチューム別にエールを使ってアンロックでき、上のフィギュアになればなるほど必要エールが増え、VPSも跳ね上がっていく。 アンロックするとミクの周りがどんどんにぎやかになっていく。 サポートフィギュアごとにもLvが存在し、エールを使ってあげることが出来る。 Lvを上げるとVPSも上昇していく。 基本的に上がるVPSは一定だが、一定レベルごと(フィギュア名の下の水色のゲージ)にVPSが跳ね上がるタイミングがある。 また1,000や2,000のタイミングでテンションアップし、さらに大きくVPSが上がる。 アンロック時は少し多めにエールが必要となるものの、ボルテージやエール、EP回復や最大値を上げるなど様々な恩恵がある。 この効果はWARMスキルのポリリズムで強化が可能。 詳しくはを参照。 また筆者は系統と呼んでいるが、各サポートフィギュアは「メロディ」「ハーモニー」「リズム」という系統に分かれており、それぞれトーンコスチュームやペット、エクステンションで系統別に強化が可能となる。 エクステンションではキャラクター別に強化するものもある。 そのため最高到達ステージ付近ではその時点で一番VPSの高いキャラクターに併せてコスチュームを変える等も有効に働く場合がある。 WARMスキルのユニゾンやクレッシェンド、モジュレーションでサポートフィギュアを強化出来るほか、レゾナンスを取得するとでスーパーライブを含むステップアップ効果を持ったレゾナンスを3秒に1回自動発動するようになる。 そのほかORIGINALスキルのカノンを取得するとフィギュアボルテージの一部をタップボルテージに変換できるようになる。 コスチューム コスチュームとは 可愛いミクの着せ替え遊び……と侮るなかれ、こちらも各能力に大きく関わる重要な要素。 ヘッド、ドレス、ハンド、トーン、デコレーションの5種類あり、それぞれが入手時固定のメイン効果と付け替え可能な追加効果を持つ。 Lvが存在するがこれも入手時点で固定で、メイン効果の大きさを表す。 詳しくはページにて。 入手方法は最高到達ステージ付近でのランダムドロップ(1日上限数あり)や、10ステージ更新毎の確定ドロップの他に、リワードやショップにて購入できる。 最高到達ステージを更新すればどんどんLvも上がるため、高レアが低レアに効果で負けることもザラにある。 そのため課金してまでコスチュームを買うのはセット効果が欲しいときくらいが良い。 高階層でのドロップを確認しているので、頑張るしかない。 メイン効果 コスチュームが持つ入手時固定の効果。 部位ごとに効果が決まっており、ヘッドはボルテージ強化、ドレスは他コスチュームの強化、ハンドはアクティブスキル強化、トーンは系統フィギュアorペットの強化、デコレーションはエール強化を担う。 ビルドやタイミングに合わせ最適なものに付け替えていこう。 追加効果 効果追加ユニットを消費することでコスチュームにランダムで付けられる効果。 手に入れたばかりの時はレア度の右に黒背景の四角が見えると思うが、コスチュームの画像をタップすると見れる詳細画面で追加することが可能。 ランダムと言っても部位ごとに付く効果は数種類で決まっており、効果自体も微々たるもの。 しかし腐らせるのはもったいないので、使わないアクティブスキルの強化だったりする場合はチェンジしよう。 幸い効果追加ユニットはコスチュームの売却やレインボースターで相当数手に入るため、運が悪いか拘りが強くない限りは足りるはず。 基本そこまでこだわる必要はないが、ドレスとトーンの追加効果だけは厳選する価値がある。 ドレスはEP回復を強くオススメする。 他より圧倒的に費用対効果が高い。 効果で負けていてもサブ効果枠の差でLvの低いコスチュームを選ぶくらいにEP回復は重要。 次点でEP返還率だが、こちらはアクティブスキルの消費が100を超えてから出なければ恩恵は少ない。 トーンのブーストライブ確率とエナジーライブ確率も非常に強力。 少しメインが落ちてもこの2種を付けられるなら優先してもいい。 欲を言えば低階層ではブーストを、ステージ更新時にはエナジーをと付け替えられるよう2セット用意するのもあり。 ソニックウェーブをメインとするならワープライブが良いだろう。 効果追加ユニット 上記のコスチューム追加効果をつける際に必要となるアイテム。 主な入手手段はコスチュームの売却とレインボースターのルーレット。 他にもボックスから出たりする。 追加効果を厳選しているといつの間にか減っていることが多いため、レインボースターが拾える時はなるべく拾っておくことをオススメする。 セット効果 コスチュームメニューを開いてミクが踊ってる右下くらいにセット効果のボタンがある。 タップするとこれまでGETしたことがあるコスチュームが明るく、未入手は暗く表示されているはず。 このセットを全て入手するとその下に書いてあるセット効果が永続で発動するようになる。 (アプリ内ヘルプにて入手時以降永続と確認済)セットで身につけなくても、一度手に入れたら売却してしまってもOK。 EVENT等は時期を逃すと復刻しないとゲット出来なくなるので、なるべく毎日ランダムドロップ全回収して狙っておきたいところ。 売却 コスチューム詳細画面からコスチュームを売却することが出来る。 売却するとレア度とついている追加効果に応じた数のジュエルと効果追加ユニットが手に入る。 ただし追加効果を使い分けたい場合等もあると思うので結局は自由。 ただしコスチュームは100までしか持てないので、こまめに整理しておかないと売却地獄に陥る。 ソート機能がしっかりしていればそんなことにはならないのに……。 ペット ペットとは ミクの傍らに控える可愛いマスコット。 もちろんそれだけではなく、各能力アップの手助けもしてくれる上、5秒に1回の頻度で累計ペットボルテージを上昇させてくれる(画面真ん中あたりに出る緑の数値がそれ)。 現在筆者は7種類確認している。 入手方法はボックス等のパック商品の他、デイリーセールで毎日売り出される(3回まで100ジュエルで更新可能)。 現状ジュエルの使い道として有力候補の一つ。 Lvが存在しており、同じペットを手に入れるとLv分既存のLvが加算される。 (Lv5おたまを所持して、Lv3おたま3匹手に入れるとLv14になる)ペットはそれぞれボルテージ上昇力を持っており、所持ペット全ての合計がペットボルテージとして普段のボルテージ上昇を手助けしてくれる。 またその他にもLv5以上になるとパッシブスキルが発動し、ボルテージやエール獲得量を強化してくれる。 ペットメニューで1匹選択でき、選択ペットはミクの隣に寄りそうだけではなく、ペットボルテージとパッシブスキルが強化される。 この倍率はペットLvが上がるほど下がっていくため、選択するのはなるべくLvの低いペットの方がお得。 ただし現状はペットの種類も少ないため、それほど選択の余地もない。 なおペットLvが100になると、選択時と非選択時で倍率が変わらなくなる。 エクスパンション エクスパンションとは ミクたぷの最重要要素とも言える永続成長要素の一つ。 後述のメモリーを使ってランダムに一つインポート(入手)することができ、さらにメモリーを使ってLvアップさせることが出来る。 一つ一つが強力な効果を秘めており、リステージはこれとスキルを強化するために行うものと言っても過言ではない。 リステージしたらまずインポート出来るエクスパンションはないか確認し、重要度の高いもののゲットを目指そう。 メモリー エクスパンションをインポートしたりLvUPさせたりするために必要なアイテム。 主な入手方法はリステージだが、ボックスを購入した際などにも含まれている。 また後述のリムーブを行った際にも入手可能。 エクスパンションの「エクスパンダー」によってリステージ時の入手メモリーを増やすことが可能。 またリステージするステージが上になるほど入手量は増える。 貴重なものだがリステージすれば手に入るので、余らせておくより全て使って1回でも多くステージ更新を目指そう。 インポート メモリーを使ってエクスパンションを入手することを「インポートする」と言う。 エクスパンションは現在53種類存在し、そのほとんどがミクたぷプレイに大きなプラス効果を与えるので、所持エクスパンションを増やしていくのは非常に重要。 インポートに必要なメモリー数は所持エクスパンションに依存するため、まずインポート出来るなら行い、余ったメモリーでLvアップしよう。 ただし所持メモリーの桁数とインポートに必要な桁数が同じだとほとんど持ってかれてしまうので、有用なエクスパンションを持っているならばそちらに振り分けてまた次のリステージ時にインポートを目指すのも悪くない。 インポートするだけではステージ更新に直結しないため。 リムーブ 入手したエクスパンションを手放し、入手とLvアップに使ったメモリーを得るのがこのリムーブ。 エクスパンションメニューの画像部分をタップするとエクスパンションの詳細が見れ、そこからジュエルを使ってリムーブすることが出来る。 エクスパンションはそれぞれが非常に強力な効果を持っているが、中には正直あまり役に立つとは言えないものもある。 (を参考にしてほしい)そんな時に便利なのがこのリムーブで、使ったメモリーが返ってくる上、リムーブしたエクスパンションは所持している扱いにならないため、インポートに必要なメモリー数も下がる。 リムーブしたエクスパンションはエクスパンションメニュー上部の水色アイコンから再インポート一覧として表示され、その時点のインポート費用と同じメモリー数で再インポート可能。 ジュエルの消費こそあるが、本来ランダムであるエクスパンションをある程度厳選することが出来る。 なおリムーブに必要なジュエルは所持エクスパンション数に比例するため、源泉を始めるなら早めにリムーブした方が少しお得。 現状ジュエルの使用先もそれほど多くないため、リムーブで厳選に使うのは全然アリだと筆者は思う。

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