コンパス エラー コード 91。 7.8.2 通知コード詳細

VBA エラー 91 オブジェクト変数または With ブロック変数が設定されていません。

コンパス エラー コード 91

・冬場気温の低い地域の方は1または2つ大きめの馬力をお選び下さい。 ・以下の表はあくまでも参考です。 機種選定は建物の種類や用途により変わりますのでお見積時に担当者より算定させて頂きます。 能力(馬力) 平米 坪 畳 1. 5馬力 24〜35m2 7〜10坪 14〜20畳 1. 8馬力 26〜39m2 7〜11坪 14〜22畳 2馬力 29〜43m2 8〜13坪 16〜26畳 2. 3馬力 33〜49m2 10〜14坪 20〜28畳 2. ・以下の表はあくまでも参考です。 機種選定は建物の種類や用途により変わりますのでお見積時に担当者より算定させて頂きます。 能力(馬力) 平米 坪 畳 1. 5馬力 14〜17m2 4〜5坪 8〜10畳 1. 8馬力 16〜20m2 4〜6坪 8〜12畳 2馬力 17〜22m2 5〜6坪 10〜12畳 2. 3馬力 19〜24m2 5〜7坪 10〜14畳 2. ・以下の表はあくまでも参考です。 機種選定は建物の種類や用途により変わりますのでお見積時に担当者より算定させて頂きます。 能力(馬力) 平米 坪 畳 1. 5馬力 17〜26m2 5〜7坪 10〜14畳 1. 8馬力 20〜29m2 6〜8坪 12〜16畳 2馬力 22〜32m2 6〜9坪 12〜18畳 2. 3馬力 24〜36m2 7〜10坪 14〜20畳 2. ・以下の表はあくまでも参考です。 機種選定は建物の種類や用途により変わりますのでお見積時に担当者より算定させて頂きます。 能力(馬力) 平米 坪 畳 1. 5馬力 11〜17m2 3〜5坪 6〜10畳 1. 8馬力 12〜20m2 3〜6坪 6〜12畳 2馬力 14〜22m2 4〜6坪 8〜12畳 2. 3馬力 15〜24m2 4〜7坪 8〜14畳 2. ・以下の表はあくまでも参考です。 機種選定は建物の種類や用途により変わりますのでお見積り時に担当者より算定させて頂きます。 能力 馬力 平米 坪 畳 1. 5馬力 24~35m2 7~10坪 14~20畳 1. 8馬力 26~39m2 7~11坪 14〜22畳 2馬力 29〜43m2 8〜13坪 16〜26畳 2. 3馬力 33〜49m2 10〜14坪 20〜28畳 2.

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オブジェクト型の変数は設定されていません (エラー 91)

コンパス エラー コード 91

次のような原因があります。 オープン処理の前に、他の処理を行おうとした。 指定した表示ファイル識別子が正しくない。 [対処方法]• 最初にオープン処理を行う。 オープン処理で獲得した表示ファイル識別子を使用する。 [対処方法]• 利用者プログラムのレコード領域長を大きくする。 使用する定義体のレコードをCOPY展開して、再ビルドする。 次のような原因があります。 MeFtの内部領域が破壊されている可能性がある。 電子帳票保存時にList Works連携用のライブラリでエラーが発生した。 [対処方法]• システムに異常があるので担当SEに連絡する。 List Works運用手引書を参照してください。 次のような原因があります。 ウィンドウの開設数が多いため、資源が枯渇した。 のウィンドウ情報ファイル名またはプリンタ情報ファイル名の指定を省略しているか、0を指定している。 プリンタ装置のオープンに失敗した。 ウィンドウ情報ファイルに指定したフェイス名のフォントが存在しない。 アクセス権のないアカウントで印刷を行おうとした。 多目的プリンタでないプリンタで多目的プリンタ機能を利用しようとした。 多目的プリンタ機能の環境設定が正しくない。 スレッドを同時にオープンできる最大数を超えた。 システムリソースが枯渇している。 PDF出力する場合のプリンタ情報ファイルの指定に誤りがある。 [対処方法]• 不要なウィンドウのクローズを行う。 プリンタの設定で、デフォルトプリンタ装置が存在するか、または、印刷可能状態かを調べる。 に指定したプリンタ名を確認する。 プリンタのネットワーク環境に誤りがないか調べる。 他のアプリケーションを利用して印刷可能か確かめる。 指定したフェイス名のフォントを確認する。 印刷できるアカウントで印刷を行う。 多目的プリンタ機能を持った、プリンタとドライバを使用する。 多目的プリンタの環境設定を見直す。 JEF拡張サポートをインストールする。 実行中の帳票出力を終了し、ほかにオープンしているのものをクローズするなどしてオープンの数を減らして、再度印刷を実行してください。 システムリソースのリソース状態を調べ、不要なアプリケーションを終了させる。 スワップファイルのサイズを拡張する。 RAMモジュールを増設する。 PDF出力する場合に必要な およびを指定する。 次のような原因があります。 利用者プログラムの文字コードがUnicodeで、に「多目的プリンタ機能を使っての印刷を行う」を指定した。 利用者プログラムの文字コードがUnicodeのCOBOLアプリケーションで、BOM UTF-16、UTF-32 が付加されたプリンタ情報ファイルを使用した。 [対処方法]• 利用者プログラムの文字コードがUnicodeの場合、に「多目的プリンタ機能を使っての印刷を行う」を指定しない。 BOM UTF-8 が付加されたプリンタ情報ファイルを使用するか、シフトJISで記述したプリンタ情報ファイルを使用する。 印刷プレビュー用のファイル生成に失敗した。 [対処方法]• PDF出力を行う場合に指定した、およびを確認する。 メディアファイルのアクセス権、またはメディアファイルが格納されているフォルダのアクセス権を確認する。 、およびで指定した環境変数MEFTTMPのパスが存在するか確認する。 環境変数MEFTTMP、TMP、または TEMPで指定されているパスが存在するか、または パスのアクセス権を確認する。 次のような原因があります。 プリンタ装置が他のアプリケーションで使用中です。 既にオープン済みのプリンタにオープンの処理を行った。 [対処方法]• プリンタを使用してないことを確認する。 クローズを行ってから、オープンを行う。 [対処方法] 不要なファイル等を削除するなどして、システムのテンポラリ領域のディスク空き容量や環境変数MEFTTMPで指定しているディスク空き容量を増やす。 以下の原因があります。 メモリ不足が発生し、作業領域が獲得できなかったため処理が中止された。 環境変数MEFTTMP、TMP、TEMPで指定しているパスに誤りがある。 [対処方法]• 他のプログラムを終了させるなどして、使用可能メモリ容量を増やす。 環境変数MEFTTMP、TMP、TEMPに正しいパスを指定しているか確認する。 以下の原因があります。 指定した定義体ファイルがない。 定義体ファイルに参照権がない。 定義体にコード変換できない文字を含んでいる。 [対処方法]• 、または で定義体名を設定する前に、などを実行しようとしていないか確認する。 ウィンドウ情報ファイルのまたはプリンタ情報ファイルのが正しいか確認する。 FORMで作成した定義体の場合、FORMで問題なく開くことを確認する。 [対処方法] 他のプログラムを終了させるなどして、使用可能メモリ容量を増やす。 以下の原因があります。 指定した名前を定義体に定義していない。 未サポート項目を指定している。 指定パーティション項目群を定義体に定義していない。 未サポートのメディア形式またはメディア属性を指定している。 全項目指定での出力で" ALLF"を指定していない。 [対処方法]• 定義体に定義した名前を指定する。 サポートしている項目を指定する。 サポートしているメディア形式またはメディア属性を指定する。 全項目指定では" ALLF"を指定する。 以下の原因があります。 引数に提供している定数ラベル以外を指定している。 PROCESSING MODE句で指定した値が正しくない。 [対処方法] 引数には提供している定数ラベルを使用する。 以下の原因があります。 引数に提供している定数ラベル以外を指定している。 UNIT CONTROL句で指定した値が正しくない。 [対処方法] 引数には提供している定数ラベルを使用する。 以下の原因があります。 定義体が未完成です。 未サポートの機能を定義している。 定義体の形式が不当です。 壊れた定義体を指定している。 [対処方法]• 定義体の作成時エラーを取り除く。 定義体に定義した機能がMeFtでサポートしているか確認する。 使用する定義体の形式を確認する。 使用する定義体が壊れていないかを確認する。 ID数字項目に数字以外の文字を指定した。 [対処方法] ID数字項目に数字を指定する。 以下の原因があります。 [対処方法]• ディスプレイには、画面定義体を指定する。 プリンタには、帳票定義体を指定する。 [対処方法]• 利用者プログラムの処理を見直す。 指定した組込みメディアファイルがロードできない。 帳票の電子化でサポートしていない組込みメディアファイルを指定した。 [対処方法]• 組込みメディアファイルを指定したフォルダに格納する。 で指定した値を見直す。 指定したメディアファイルの形式を見直す。 帳票の電子化で連携している製品のマニュアルを確認する。 指定した組込みメディアデータのメモリ領域が確保できない。 もしくは、指定したバーコードの作成に失敗した。 バーコードの縦幅が小さいため出力できない。 組込みメディアファイルの出力に失敗した。 バーコード用印刷ライブラリのロードに失敗した。 組込みメディア用ライブラリのロードに失敗した。 [対処方法]• 他のプログラムを終了させるなどして、使用可能メモリ容量を増やす。 定義体に指定しているバーコード項目の縦幅や横幅を大きくするなど、情報を見直す。 指定したメディアファイルを確認する。 指定したOLEオブジェクトが編集中なので、編集を終了する。 指定したファイルがOLEオブジェクトではない。 指定したOLEオブジェクトをURLで指定していないか見直す。 MeFtを再インストールする。 入力データの桁数が定義体で指定した数を超える。 小数部桁数が定義体の指定した数を超える。 整数部桁数が定義体で指定した「桁数-小数部桁数」を超える。 ID項目に入力したデータが定義体の指定した数を超える。 バーコードのキャラクタ間ギャップ幅の指定値が小さい(プリンタ上の1ドット未満となる幅が指定されている)。 EAN-128(コンビニエンスストア向け)のドット補正の指定値が大きい(基本モジュール幅以上のドット数が指定されている)。 バーコード項目にバーコード種別で扱えないデータを指定した。 未サポートのバーコード項目を指定している。 [対処方法]• 定義体で指定した桁数に収まるようにする。 バーコードのキャラクタ間ギャップ幅の指定を大きくする。 EAN-128(コンビニエンスストア向け)のドット補正の指定を小さくする。 バーコード項目に正しいデータを入力する。 サポートしているバーコード項目を指定する。 全桁入力指定の項目に全桁分データを入力していない。 [対処方法] 全桁入力指定の項目には全桁分データを入力する。 必須入力指定の項目に入力を省略した。 全桁が空白あるいはNULLです。 [対処方法] 必須入力指定の項目には必ずデータを入力する。 最小入力桁数検査指定の項目に入力したデータが最小入力桁数に満たない。 [対処方法] 最小入力桁数検査指定の項目には最小入力桁数を満たすように入力する。 有効値検査指定の項目に有効値以外のデータを入力した。 [対処方法] 有効値検査指定の項目には有効値となるデータを入力する。 範囲値検査指定の項目に範囲外のデータを入力した。 [対処方法] 範囲値検査指定の項目には範囲以内に収まるデータを入力する。 以下の原因があります。 日本語項目に入力したデータが全角の文字だけで構成していない。 日本語を扱えないフォントが指定されている。 指定したプリンタ情報ファイルが読み込まれていないため、不当なフォントが指定された。 システムで印刷データの格納に失敗した。 印刷データの展開時にメモリ不足、システムリソース不足が発生した。 プリンタドライバの環境に問題があります。 システムに異常が発生した。 [対処方法]• 日本語項目には全角の文字だけ入力する。 入力したデータを確認する。 指定しているフォントで日本語を出力可能か確認する。 指定しているフォントがインストールされているか確認する。 プリンタ情報ファイルが正しく読み込まれているか確認する。 スプール領域、テンポラリ領域を大きくする。 不要なアプリケーションを終了させ、再度実行する。 スワップファイルのサイズを拡張する。 RAMモジュールを増設する。 プリンタドライバの設定を変更する。 最新のプリンタドライバを入手し適応する。 システムのSPを適応する。 システム異常の恐れがあるので担当SEに連絡する。 以下の原因があります。 英数字項目に入力したデータが英数字文字だけで構成していない。 指定したプリンタ情報ファイルが読み込まれていないため、不当なフォントが指定された。 システムで印刷データの格納に失敗した。 印刷データの展開時にメモリ不足、システムリソース不足が発生した。 プリンタドライバの環境に問題があります。 システムに異常が発生した。 [対処方法]• 英数字項目には英数字文字だけ入力する。 入力したデータを確認する。 指定しているフォントで英数字を出力可能か確認する。 指定しているフォントがインストールされているか確認する。 プリンタ情報ファイルが正しく読み込まれているか確認する。 スプール領域、テンポラリ領域を大きくする。 不要なアプリケーションを終了させ、再度実行する。 スワップファイルのサイズを拡張する。 RAMモジュールを増設する。 プリンタドライバの設定を変更する。 最新のプリンタドライバを入手し適応する。 システムのSPを適応する。 システム異常の恐れがあるので担当SEに連絡する。 数字項目に数字、マイナスおよび小数点以外のデータがある。 通貨記号およびアスタリスクなどの編集記号がデータ上の誤った位置にある。 キー入力時は、MeFtが上記入力データをオペレータが入力できないように制御している。 したがって、オペレータの操作でこのエラーを発生させることはできない。 このエラーは、利用者プログラムで上記異常データを出力して、非消去入力を行った場合に発生する。 [対処方法] 数字項目には、数字データ以外のデータを格納しないようにする。 数字項目に符号が2個以上ある。 符号なし数字項目に符号がある。 符号がデータの途中にある。 [対処方法]• 数字項目には2個以上の符号を入力しないようにする。 符号なし数字項目には符号を入力しないようにする。 数字項目に小数点が2個以上ある。 小数点桁数が0の数字項目に小数点がある。 [対処方法]• 数字項目には2個以上の小数点を入力しないようにする。 小数点桁数が0の数字項目には小数点を入力しないようにする。 リダンダンシチェック指定の項目でデータがリダンダンシチェックエラーになっている。 [対処方法] 正しいデータを入力する。 マイナスの符号位置が正しくない。 [対処方法]• 数字項目の正しい位置に符号を入力する。 符号なし数字項目には符号を入力しないようにする。 プリンタへの入力処理でバーコード項目、ID数字項目、ID英数字項目の入出力項目以外が指定された。 [対処方法] バーコード項目、ID数字項目、ID英数字項目の入出力項目を指定する。 項目の位置をcontrolとlinesの指定に従って移動したら負になる。 [対処方法] 指定する移動量が負にならないようにする。 項目の位置を指定した改行数に従って移動したら定義体の縦サイズを超える。 指定された位置にパーティションを出力したらパーティションの縦サイズが定義体の縦サイズを超える。 パーティションの縦サイズが行ピッチより小さいため、指定された位置に行ピッチをパーティションの縦サイズとして出力したら、定義体の縦サイズを超えた。 [対処方法] 指定する移動量が定義体の縦サイズを超えないようにする。 連帳モードで、により、給紙、排出または改行を行った。 で「多目的プリンタ機能を使っての印刷を行う」を指定しないで、により帳票処理の設定、給紙、排出または改行を行った。 [対処方法]• 連帳モードでは、による、給紙、排出または改行は行わないようにする。 による帳票処理の設定、給紙、排出または改行を行う場合は、で「多目的プリンタ機能を使っての印刷を行う」を指定する。 ブロック縦サイズを超えてパーティション出力を行った。 [対処方法] ブロック縦サイズを超えないようにパーティション出力を行う。 出力するプリンタ装置で使用できない用紙サイズ、または用紙名が指定された。 出力するプリンタ装置で使用できない給紙口、または給紙口名が指定された。 [対処方法]• プリンタ装置の設定を確認し、用紙の指定に誤りがないか確認する。 プリンタ装置の設定を確認し、給紙口の指定に誤りがないか確認する。 既に単票で給紙しているため、帳票モードを変更できない。 [対処方法] 給紙しないように利用者プログラムを変更する。 既に単票で給紙しているため、帳票定義体を変更できない。 [対処方法] 給紙しないように利用者プログラムを変更する。 給紙指定ができない帳票モードを指定している。 [対処方法] 給紙できる帳票モードに変更する。 次のような原因があります。 段組みパーティション形式、またはフリーフレーム形式の出力中に行レコード出力を行おうとした。 フリーフレーム形式の定義体を使用して、FORMAT句付き印刷ファイルで改ページ、または改フレームを行おうとした。 [対処方法]• 行レコード出力を行わないようにする。 表示ファイルで出力する。 またはフリーフレーム形式以外の定義体を使用する。 次のような原因があります。 フリーフレーム形式で指定したパーティションが最終フレームを超えた。 [対処方法] フリーフレーム形式で指定したパーティションが最終フレームを超えないようにする。 次のような原因があります。 フリーフレーム形式で指定したパーティションがフレームを超えた。 フリーフレーム形式で指定したパーティション最終位置が下端情報設定で指定した下端位置を超えた。 [対処方法]• フリーフレーム形式で指定したパーティションがフレームを超えないようにする。 フリーフレーム形式で指定したパーティション最終位置が下端情報設定で指定した下端位置を超えないようにする。 単票給紙後、再度給紙を行った。 [対処方法] 給紙後に、給紙しないようにする。 元帳以外でプリンタの制御出力に改行を行った。 [対処方法] 帳票モードで元帳を指定する。 単票給紙前に改行を行った。 [対処方法] 単票給紙後に改行を行うようにする。 排紙指定ができない処理モードを指定している。 [対処方法] 排紙指定を行わないように利用者プログラムを変更する。 単票給紙前に排出指定を行った。 [対処方法] 単票給紙後に排出指定を行う。 手差し口から給紙していないのに、手差し口に排紙を指定した。 [対処方法] 手差し口に排出しないように利用者プログラムを変更する。 単票を排出する前に出力処理を指定した。 [対処方法] 単票を排出してから、出力処理を行う。 単票を給紙する前に出力処理を指定した。 [対処方法] 単票を給紙してから、出力処理を行う。 帳票モードで前位置の項目に単票を指定した。 [対処方法] 帳票モードで単票を指定しないようにする。 多目的プリンタ機能を利用した印刷中に印刷キャンセルを実行した。 [対処方法] 印刷キャンセルをしない。 または、印刷キャンセルをするのであれば、多目的プリンタ機能を利用しない。 多目的プリンタ機能を利用した印刷で、段組みパーティションを出力した。 [対処方法]• 多目的プリンタ機能を利用する場合は、段組みパーティションを出力しない。 段組みパーティションを印刷する場合は、多目的プリンタ機能を利用しない。 ID入出力機能のない装置を使用している。 [対処方法] ID入出力機能のある装置を使用する。 単票給紙直後のID指定ではない。 [対処方法] 単票給紙直後にID指定を行う。 ID出力できる帳票モードではない。 [対処方法] ID出力ができる帳票モードを設定する。 単票処理で改ページ処理を指定した。 [対処方法] 単票処理で改ページ処理を指定しないようにする。 通常出力またはパーティション出力時に、パーティション形式の定義体に項目名を指定して出力した。 [対処方法] パーティション形式の定義体では項目群名を指定する。 でパーティション定義体を出力した。 でパーティション定義体以外を出力した。 [対処方法]• ではパーティション形式以外の定義体を出力する。 ではパーティション形式の定義体を出力する。 以下の原因があります。 システムで印刷データの格納に失敗した。 印刷データの展開時にメモリ不足が発生した。 印刷データの展開時にシステムリソースが不足している。 プリンタ装置に出力できない。 プリンタドライバの環境に問題があります。 システムに異常が発生した。 多目的プリンタ機能使用時に、多目的プリンタ側で異常が発生した。 プリンタAPIまたはシステムAPIがエラーで終了した。 指定したプリンタ情報ファイルが読み込まれていないため、プリンタAPIがエラーで終了した。 [対処方法]• スプール領域、テンポラリ領域を大きくする。 不要なアプリケーションを終了させ、再度実行する。 プリンタドライバの設定を変更する。 最新のプリンタドライバを入手し適応する。 ディスプレイの解像度を下げて、印刷処理を行う。 また、最新のディスプレイドライバを入手し適応する。 スワップファイルのサイズを拡張する。 RAMモジュールを増設する。 プリンタ装置に印刷が可能となるように環境を見直してください。 システムのSPを適応する。 システムに異常があるので担当SEに連絡する。 多目的プリンタを復旧する。 瞬間的に負荷がかかりビジー状態となりエラーが発生することがある。 この場合、再度実行することが可能なため、クローズ後、オープンする。 地域情報を日本にする。 プリンタ情報ファイルが読み込み可能となるように環境を見直してください。 以下の原因があります。 多目的プリンタに用紙を給紙していない。 [対処方法] 多目的プリンタに用紙を給紙する。 以下の原因があります。 多目的プリンタが紙詰まりを起こした。 多目的プリンタ装置がオフライン状態のため印刷ができない。 印刷中に多目的プリンタ装置の電源を切断した。 [対処方法]• 多目的プリンタの紙詰まりを取り除く。 多目的プリンタ装置をオンライン状態にして印刷を行う。 多目的プリンタ装置の電源を入れ再度印刷を行う。 以下の原因があります。 指定したオーバレイパターンファイルが見つからない。 [対処方法]• プリンタ情報ファイルのに指定したフォルダにオーバレイパターンファイルが存在するか確認する。 NetCOBOL JEFオプション使用時、およびリモート表示ファイルサービスとの連携の場合、定義体に指定したオーバレイファイル名が英大文字、数字で指定されているか確認する。 印刷中断を操作した。 印刷をキャンセルしたにもかかわらず、クローズ以外を実行した。 [対処方法] を実行する。 以下の原因があります。 ID項目、またはバーコード項目の印刷に失敗した。 [対処方法]• インクリボンの消耗ぐあいなどを点検する。 印刷した用紙の種類を確認する。 以下の原因があります。 ID項目、またはバーコード項目が読み込めない。 [対処方法] ID項目、またはバーコード項目を再度書き込む。 以下の原因があります。 通信中の異常。 [対処方法]• アクセス権のないアカウントでネットワークプリンタ接続されたプリンタ装置に印刷を行おうとした。 瞬間的に負荷がかかりビジー状態となりエラーが発生することがある。 この場合、再度実行することが可能なため、クローズ後、オープンする。 プリンタドライバが正常にインストールされているか確認する。 システムに異常があるので担当SEに連絡する。 [対処方法]• インストールを正しく行ってください。 必須製品または関連製品がある場合、それらの製品のインストールも正しく行ってください。 [対処方法] MeFtを正しくインストールしているか確認する。 [対処方法] 多目的プリンタドライバを正しくインストールしているか確認する。 [対処方法] 帳票定義体で指定するカスタマバーコードの範囲を大きくする。 [対処方法]• List WorksまたはList Creator PDF変換機能を正常にインストールする。 必須製品または関連製品がある場合、それらの製品のインストールも正しく行ってください。 本バージョンでは、NetCOBOL XMLオプションは使用できません。 [対処方法] 正常なストリーム種別を指定する。 次のような原因があります。 フォントの作成に失敗した。 指定したプリンタ情報ファイルが読み込まれていないため、不当なフォントが指定された。 指定されたデータの実文字幅の取得に失敗した。 JEF拡張漢字、JEF拡張非漢字およびユーザ定義文字が出力できない。 システムでデータの格納に失敗した。 システムメモリ不足、システムリソース不足が発生した。 システムに異常が発生した。 [対処方法]• 指定したフォントがインストールされているか確認する。 プリンタ情報ファイルが正しく読み込まれているか確認する。 英数字データの場合、指定したフォントで英数字を出力可能か確認する。 日本語データの場合、指定したフォントで日本語を出力可能か確認する。 スプール領域、テンポラリ領域を大きくする。 不要なアプリケーションを終了させ、再度実行する。 スワップファイルのサイズを拡張する。 RAMモジュールを増設する。 システムのSPを適応する。 システム異常の恐れがあるので担当SEに連絡する。 以下の原因があります。 に不当な値を指定した。 、 、 、 に不当な値を指定した。 を指定して、以下を行った。 -を指定した。 -の指定がない。 -のプリンタが使用不可であった。 -を指定して、印刷ダイアログを表示させた。 [対処方法]• に指定した値を見直す。 、 、 、 に指定した値を見直す。 を指定している場合は、以下を行う。 -を行わない。 -の指定を行う。 -のプリンタが使用可能か確認する。 -を指定して、印刷ダイアログを表示させない。 印刷は行いません。 以下の原因があります。 PDF出力を行うList Creator連携用のライブラリ、またはXML入出力関連ライブラリでエラーが発生した。 PDF出力時に、サロゲートペアの文字を使用している可能性がある。 [対処方法]• 文書情報ファイルの記述に誤りがないか確認する。 PDF出力するデータ バーコード項目のデータなど に誤りがないか確認する。 List Creatorに未サポートのオーバレイ、または画像ファイルを出力していないか確認する。 オーバレイパターンファイルを指定する場合は、Charset Managerをインストールする。 Charset Managerの変換仕様「JEF変換タイプ」に「字形重視」を指定する。 PDF出力時の注意事項については、List Creator PDF変換機能のマニュアルを参照してください。 システムに異常があるので担当SEに連絡する。 サロゲートペアの文字を使用している場合、を指定しているか確認する。 本バージョンでは、XML入出力処理は使用できません。 以下の原因があります。 印刷プレビュー用EXEが起動できない。 出力したページ数が印刷プレビュー可能な上限(99999ページ)を超えた。 [対処方法]• MeFtを正しくインストールしているか確認する。 出力するページ数を99999ページまでにする。 以下の原因があります。 不当なプリンタ名をで指定した。 本バージョンではサポートしていない、PRTNAMEを指定した。 プリンタドライバに異常がある。 [対処方法]• に指定したプリンタ名を確認する。 プリンタ情報ファイルに指定しているPRTDEV、PRTNAMEを削除する。 プリンタドライバを最新にする。 [対処方法] オープンするファイルを減らす。 [対処方法] 利用者プログラムを見直す。 [対処方法] 正しいデータを入力する。 当エラーが発生した場合、この後の動作は保証されない。 [対処方法] システムに異常があるので担当SEに連絡する。 次のような原因があります。 正しくインストールしていない。 使用期限を超過して使用している。 インストールしたコンピュータ以外で使用した。 [対処方法] インストーラーを使用してインストールする。 MeFtの内部領域が破壊されている可能性がある。 [対処方法] システムに異常があるので担当SEに連絡する。 MeFtの内部領域が破壊されている可能性がある。 [対処方法] システムに異常があるので担当SEに連絡する。 以下の原因があります。 ウィンドウ情報ファイルに指定したアイコンに関する情報に誤りがある。 [対処方法] ウィンドウ情報ファイルのに指定したアイコンリソースファイルに誤りがないか確認する。 以下の原因があります。 定義体にメニュー項目がない。 [対処方法] 表示中の定義体にメニュー項目を設定するか、メニュー操作を行わないように処理を変更する。 以下の原因があります。 定義体を表示中でない。 表示中の定義体で入力を行っていない。 [対処方法] カーソル位置の通知は表示中でかつ入力が完了した定義体で行う。 [対処方法] 正しい入力対象項目に入力を行う。 以下のエラーを検出した。 サーバが存在しない。 メモリ不足以外のエラーです。 [対処方法] サーバをインストールしているか、サーバで実行できるかどうか確認する。 [対処方法] 他のプログラムを終了させるなどして、使用可能メモリ容量を増やす。 [対処方法] 通信しようとしたデータに異常がないか確認する。 [対処方法] MeFtを正しくインストールしているか確認する。 [対処方法] オーニーウィンドウをすべてクローズする。 [対処方法] JEF拡張漢字サポートが正常かどうか確認する。 以下の原因があります。 F3BJICNV. DLLがロードできない。 F3BJMASP. DLLがロードできない。 Charset Managerをインストールしている場合は、F3CEICNV. DLLがロードできない。 [対処方法]• MeFtを再インストールする。 Charset Managerをインストールしている場合は、Charset Managerを再インストールする。 [対処方法] OLEオブジェクトを指定したフォルダに格納する。 以下の原因があります。 メモリ不足が発生し、作業領域が獲得できなかった。 システムリソースが不足している。 ディスク容量が不足している。 システムAPIがエラーで終了した。 [対処方法]• 不要なアプリケーションを終了させ、再度実行する。 スワップファイルのサイズを拡張する。 RAMモジュールを増設する。 不要なファイル等を削除するなどして、システムのテンポラリ領域のディスク空き容量や環境変数MEFTTMPで指定しているディスク空き容量を増やす。 システムのSPを適応する。 以下の原因があります。 [対処方法]• List Creatorをインストールする。

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F91

コンパス エラー コード 91

「プリンター初期設定」から「システム設定」の [エラー表示設定]を [簡易表示]に設定したときは、表示されないメッセージがあります。 以下のメッセージは、エラー履歴を印刷したときや、操作画面のエラー履歴表示で確認できます。 「91:ジョブがキャンセルされました」• 「92:ジョブリセットしました」• エラーの内容は、システム設定リストや印刷条件一覧に印刷されることがあります。 あわせて確認してください。 印刷方法は、『プリンター』「テスト印刷する」または『エミュレーション』「印刷条件リストを印刷する」を参照してください。 メッセージ 原因 対処方法と参照先 84:イメージ処理用のワークエリアがありません。 イメージ処理用のワークエリアがありません。 送信データを減らしてください。 85:グラフィックスの環境が不当です。 指定されたグラフィックライブラリがありません。 データが正しいか確認してください。 86:制御コードのパラメーターが不適当です。 制御コードのパラメーターが正しくありません。 正しいパラメーターを設定してください。 87:フリーサイズのためのメモリー領域がありません。 フリーサイズのためのメモリー領域がありません。 サイズの指定を小さくしてください。 89:メモリースイッチの内容が不良です。 [国別指定]の設定が正しくありません。 または印刷条件の設定が最大値を超えています。 印刷条件の設定については、『エミュレーション』「プリンターの設定」を参照してください。 90:外部メディア上に空き領域がありません。 RPDLまたはR55で、ハードディスクの空き領域が少なくなりました。 登録されているフォントやフォームのうち不要なものを削除してください。 91:ジョブがキャンセルされました コマンド解析不可、不正コマンド検知などにより、オートジョブキャンセル機能が作動し、印刷が中止されました。 データが正しいか確認してください。 92:イメージ/オーバーレイのメモリー領域がありません。 イメージオーバーレイのためのメモリー領域が不足しています。 プリンタードライバーで解像度を低く設定してください。 プリンタードライバーの設定方法はプリンタードライバーのヘルプを参照してください。 92:イメージ/オーバーレイのメモリー領域がありません。 メモリーがいっぱいになっています。 プリンタードライバーで解像度を低く設定してください。 プリンタードライバーの設定方法はプリンタードライバーのヘルプを参照してください。 送信データを減らしてください。 93:外字/ダウンロードのためのメモリー領域がありません。 外字またはフォントなどを登録するメモリー領域が足りません。 登録データを減らしてください。 94:ダウンロードデータに不良があります。 フォントのダウンロードデータに誤りがありました。 フォントセットダウンロードのパラメーターを修正してください。 95:指定されたフォントがフォントファイルにありません。 存在しない文字の印字要求がありました。 文字コードを正しく設定してください。 96:文字セットエラー 指定されたフォントを選択できません。 存在するフォントを選択するように、パラメーターを修正してください。 96:フォントをセレクトできません。 指定されたフォントを選択できません。 存在するフォントを選択するように、パラメーターを修正してください。 97:フォントをアロケーションするエリアがありません。 フォントを登録する領域がありません。 送信データを減らしてください。 98:ハードディスクへのアクセスに失敗しました。 ハードディスクへのアクセスに失敗しました。 電源を入れ直してください。 メッセージが多発するときは、サービス実施店に確認してください。 99:データエラー RTIFFのデータ処理中に致命的なエラーが発生しました。 対処方法は『エミュレーション』「RTIFFエミュレーション」を参照してください。 99:ワーニング RTIFFのデータ処理中にエラーが発生しました。 対処方法は『エミュレーション』「RTIFFエミュレーション」を参照してください。 99:ワーニング 指定したデータが破損しているか、メディアプリント機能で対応していないファイル形式のため印刷できません。 データが正しいか確認してください。 メディアプリント機能で対応しているファイル形式については、『プリンター』「外部メディアを接続して印刷する」を参照してください。 9B:認証が不適合のためコマンドはキャンセルされました。 認証されないユーザーが、プログラムの登録または給紙トレイの情報登録をしようとしました。 認証については『セキュリティーガイド』を参照してください。 A3:オーバーフロー 受信バッファがオーバーフローしました。 「プリンター初期設定」で [受信バッファ]を多く設定してください。 設定項目については、『プリンター』「インターフェース設定」を参照してください。 送信データを減らしてください。 A4:ソートオーバー ソートできる枚数をオーバーしています。 印刷ページ数を減らしてください。 A6:ページフル ページ印刷中にページ画像が破棄されました。 プリンタードライバーで解像度を低く設定してください。 プリンタードライバーの設定方法はプリンタードライバーのヘルプを参照してください。 A9:ページエラー 試し印刷/機密印刷/保留印刷/保存印刷/イメージオーバーレイのフォーム登録で、ページオーバーが発生しました。 本機に登録されている文書のうち不要なものを消去してください。 または印刷するページ数を減らしてください。 AA:文書数オーバーが発生しました。 試し印刷/機密印刷/保留印刷/保存印刷/イメージオーバーレイのフォーム登録で、文書数オーバーが発生しました。 本機に登録されている文書のうち不要なものを消去してください。 AB:HDDオーバーフローが発生しました。 試し印刷/機密印刷/保留印刷/保存印刷/イメージオーバーレイのフォーム登録で、ハードディスクのオーバーフローが発生しました。 本機に登録されている文書のうち不要なものを消去してください。 または試し印刷/機密印刷/保留印刷/保存印刷しようとしている文書のサイズを小さくしてください。 AC:HDD領域がオーバーしました。 PostScript 3で、フォームまたはフォント用のハードディスク領域がオーバーしました。 本機に登録されているフォームまたはフォントのうち不要なものを削除してください。 AD:蓄積エラー ハードディスクの故障時に、試し印刷/機密印刷/保留印刷/保存印刷、またはドキュメントボックスへ蓄積しました。 サービス実施店に確認してください。 AF:登録数エラー イメージオーバーレイのフォーム登録で登録数オーバーが発生しました。 登録されているイメージオーバーレイファイルを削除してください。 AG:ハードディスクフル イメージオーバーレイのフォーム登録でハードディスクのオーバーフローが発生しました。 登録されているイメージオーバーレイファイルを削除するか、登録データサイズを小さくしてください。 AH:登録エラー イメージオーバーレイのフォーム登録で登録済みのフォーム番号に登録しようとしました。 イメージオーバーレイのフォーム登録のときは、フォーム番号を変更するか登録済みのフォームを削除してから登録してください。 AI:指定された用紙サイズには対応していないため、ジョブはキャンセルされました。 給紙できない用紙サイズの印刷が指定されたため、オートジョブリセットが実行されました。 給紙できる用紙サイズで印刷してください。 AJ:指定された用紙種類には対応していないため、ジョブはキャンセルされました。 給紙できない用紙種類の印刷が指定されたためオートジョブリセットが実行されました。 給紙できる用紙種類で印刷してください。 AK:ページエラー 自動 エラージョブ蓄積機能で通常印刷を保留文書として蓄積するときにページオーバーが発生しました。 印刷するページ数を減らしてください。 または、本機に登録されている文書のうち不要なものを削除してください。 AL:文書数エラー 自動 エラージョブ蓄積機能で通常印刷を保留文書として蓄積するときに最大蓄積文書数オーバー、または保留文書(自動)の最大管理文書数オーバーが発生しました。 保留文書(自動)を削除してください。 または本機に登録されている文書のうち不要なものを削除してください。 AM:ハードディスクフル 自動 エラージョブ蓄積機能で通常印刷を保留文書として蓄積するときにハードディスクのオーバーフローが発生しました。 本機に登録されている文書のうち不要なものを削除してください。 または、一時蓄積文書や保存文書のサイズを小さくしてください。 AN:エラーによりジョブを自動蓄積しました。 エラージョブ蓄積機能が有効になっているときに、ネットワークを経由した印刷ジョブでエラーが発生したため、エラージョブを蓄積しました。 本機がネットワークに正しく接続されているか、管理者に確認してください。 エラーで蓄積されたジョブを確認して印刷する方法については、『プリンター』「エラーで蓄積された文書を印刷する」を参照してください。 B6:ユーザー情報の自動登録に失敗しました。 登録件数が満杯で、LDAP認証またはWindows認証時に認証情報を機器のアドレス帳に自動登録できません。 ユーザー情報の自動登録については、『セキュリティーガイド』を参照してください。 B7:認証されたユーザーの情報が、登録済みのユーザーと重複しています。 LDAP認証や統合サーバー認証で、異なるサーバーに別のIDで同じ名前が登録されていて、ドメイン(サーバー)の切り替えなどによって名前(アカウント名)の重複が発生しました。 ユーザーの認証については、『セキュリティーガイド』を参照してください。 B8:サーバーからの応答がないため認証できませんでした。 LDAP認証またはWindows認証のときにサーバーへの認証問い合わせでタイムアウトが発生しました。 認証問い合わせ先のサーバーの状態を確認してください。 BA:この機能を利用する権限がないため、ジョブはキャンセルされました。 ログインユーザー名またはログインパスワードが間違っています。 ログインユーザー名またはログインパスワードを確認してください。 BA:この機能を利用する権限がないため、ジョブはキャンセルされました。 機能を使用する権限が設定されていません。 権限の設定については、『セキュリティーガイド』を参照してください。 BA:この機能を利用する権限がないため、ジョブはキャンセルされました。 プリンタードライバー側で認証が設定されていないか、または、設定が間違っています。 プリンタードライバーのプロパティを開き、 [応用設定]タブの [ユーザー認証]にチェックを入れます。 そのあとで、プリンタードライバーの [項目別設定]タブでユーザー認証のログインユーザー名とパスワードを正しく設定してください。 プリンタードライバーの設定方法はプリンタードライバーのヘルプを参照してください。 BAA:重ね折り(二つ折り)可能枚数を超えました。 重ね折り(二つ折り)できる枚数を超えました。 重ね折り(二つ折り)できる枚数については、『プリンター』「印刷した用紙を折る」を参照してください。 BAB:中とじ/二つ折りエラー 中とじ、または二つ折りできない設定が指定されたためジョブをリセットしました。 中とじまたは二つ折りできる設定を確認してからもう一度印刷してください。 BB:印刷利用量制限度数に達したため、ジョブはキャンセルされました。 ユーザーに許可された印刷枚数を超えたため、印刷が中止されました。 印刷利用量制限については、『セキュリティーガイド』を参照してください。 BC:ソートエラー ソートが解除されました。 電源を入れ直してください。 それでも同じエラーになるときは、サービス実施店に連絡してください。 BD:ステープルを解除しました。 ステープルが解除されました。 用紙の方向、用紙の枚数、印刷の向き、ステープルの位置指定を確認してください。 設定内容によっては、思いどおりのステープル結果にならず、用紙が排出されることがあります。 BE:パンチを解除しました。 フィニッシャーのパンチ機能が解除されました。 用紙の方向、印刷の向き、パンチの位置指定を確認してください。 設定内容によっては、思いどおりのパンチ結果にならず、用紙が排出されることがあります。 BF:両面印刷の指定を解除しました。 両面印刷が解除されました。 両面印刷できるサイズの用紙を使用してください。 「システム初期設定」で使用するトレイの「両面印刷の対象」の設定を変更してください。 BJ:分類コードが間違っています。 分類コードが指定されていません。 プリンタードライバーで分類コードを指定してから印刷してください。 BJ:分類コードが間違っています。 分類コードに対応していないプリンタードライバーからの印刷はできません。 「分類コード」を [任意]に設定してください。 分類コードの設定方法は、『プリンター』「分類コードを設定する」を参照してください。 BQ:圧縮データエラー 圧縮データが破損しています。 ホストと本機の間で正常に通信ができているか確認してください。 圧縮データ作成ツールが正常に動作完了しているか確認してください。 C1:コマンドエラー 無効なコマンドを受信しました。 以下のいずれかを行ってください。 OEコマンドまたはINコマンドを実行します。 印刷条件リストを印刷します。 C2:パラメータ数エラー パラメーターの数が正しくありません。 以下のいずれかを行ってください。 OEコマンドまたはINコマンドを実行します。 印刷条件リストを印刷します。 C3:パラメータ範囲エラー パラメーターの範囲が正しくありません。 以下のいずれかを行ってください。 OEコマンドまたはINコマンドを実行します。 印刷条件リストを印刷します。 C6:ポジションエラー 印刷位置が正しくありません。 以下のいずれかを行ってください。 OEコマンドまたはINコマンドを実行します。 印刷条件リストを印刷します。 C7:ポリゴンサイズエラー ポリゴンバッファが不足しています。 以下のいずれかを行ってください。 OEコマンドまたはINコマンドを実行します。 印刷条件リストを印刷します。 C8:フォントキャッシュエラー ダウンロード用バッファサイズが不足しています。 ダウンロードするフォントサイズを減らしてください。 C9:パターンキャッシュエラー ラスターに対するテクスチャーパターン用バッファサイズが不足しています。 サイズを小さくしてください。 CA:原稿サイズ判定エラー 原稿サイズ判定用バッファがオーバーフローし、後続データ中に、原稿サイズを越える領域の描画があります。 サイズを小さくしてください。 D0:応答エラー 応答コマンド実行中に、次の応答コマンドの実行要求がありました。 以下のいずれかを行ってください。 ESC. Eコマンドを実行します。 印刷条件リストを印刷します。 D1:コマンドエラー 無効なデバイスコントロールコマンドを受信しました。 以下のいずれかを行ってください。 ESC. Eコマンドを実行します。 印刷条件リストを印刷します。 D2:無効パラメータエラー デバイスコントロールコマンドのパラメーターの中に無効な1バイトを受信しました。 以下のいずれかを行ってください。 ESC. Eコマンドを実行します。 印刷条件リストを印刷します。 D3:パラメータ範囲エラー デバイスコントロールコマンドのパラメーターが有効範囲を超えています。 以下のいずれかを行ってください。 ESC. Eコマンドを実行します。 印刷条件リストを印刷します。 D4:パラメータ数エラー デバイスコントロールコマンドのパラメーター数が正しくありません。 以下のいずれかを行ってください。 ESC. Eコマンドを実行します。 印刷条件リストを印刷します。 DC:フォントセレクトエラー 指定したフォントをセレクトできません。 以下のいずれかを行ってください。 OEコマンドまたはINコマンドを実行します。 印刷条件リストを印刷します。 DD:フォントエラー 指定したフォントがフォントテーブルにありません。 以下のいずれかを行ってください。 OEコマンドまたはINコマンドを実行します。 印刷条件リストを印刷します。 DE:パラメータ範囲エラー 文字サイズが正しくありません。 以下のいずれかを行ってください。 OEコマンドまたはINコマンドを実行します。 印刷条件リストを印刷します。 DF:ワークメモリーエラー シェーディング実行のための領域が不足しています。 データの量を減らしてください。 EA:排紙先変更 排紙先の用紙サイズ制限のため、排紙先を変更しました。 正しい排紙先を指定してください。 L1:メモリー容量が限界のため、ドキュメントボックスへの蓄積ができませんでした。 ドキュメントボックスへの蓄積でハードディスクの容量オーバーが発生しました。 本機に登録されているドキュメントボックスの文書を消去するか、送信文書のサイズを小さくしてください。 L2:受信できる最大文書数を超えたため、受信ができませんでした。 ドキュメントボックスへの蓄積で文書数オーバーが発生しました。 本機に登録されているドキュメントボックスの文書を消去してください。 L3:受信できる最大ページ数を超えたため、受信ができませんでした。 ドキュメントボックスへの蓄積でページオーバーが発生しました。 本機に登録されているドキュメントボックスの文書を消去するか、送信文書のページ数を減らしてください。 L4:蓄積不可サイズであるため、ドキュメントボックスへの蓄積ができませんでした。 ドキュメントボックスへの蓄積で用紙サイズオーバーが発生しました。 送信文書の用紙サイズを蓄積可能なサイズに変更してください。 送信文書が不定形サイズのときは、文書を蓄積できません。 L5:ドキュメントボックス機能が無効のため、蓄積できませんでした。 ドキュメントボックス機能が無効(使用禁止)となっています。 ドキュメントボックス機能の使用については、管理者に確認してください。 権限の設定については、『セキュリティーガイド』を参照してください。 M1:文書管理用の文書を蓄積できないため、印刷を中止しました(メモリー容量限界) キャプチャーデータの保存時に、ハードディスクのオーバーフローが発生しました。 本機に登録されているドキュメントボックスの文書を削除するか、送信文書のサイズを小さくしてください。 M2:文書管理用の文書を蓄積できないため、印刷中止しました(蓄積最大文書数超過) キャプチャーデータの保存時に、文書数オーバーが起こりました。 本機に登録されているドキュメントボックスの文書を削除してください。 M3:文書管理用の文書を蓄積できないため、印刷中止しました(最大ページ数超過) キャプチャーデータの保存時に、ページ数オーバーが起こりました。 本機に登録されているドキュメントボックスの文書を削除するか、送信文書のページ数を減らしてください。 P1:コマンドエラー RPCSのコマンドエラーです。 印刷時の設定によっては、RPCS以外のプリンタードライバーを使用しているときでも発生することがあります。 以下のいずれかを確認してください。 ホストとプリンターの間で正常に通信ができるか。 機種に合ったプリンタードライバーを使用しているか。 プリンタードライバーが最新のバージョンか。 リコーのホームページから最新バージョンを入手してください。 P2:メモリーエラー メモリーの取得エラーです。 プリンタードライバーで解像度を低く設定してください。 プリンタードライバーの設定方法はプリンタードライバーのヘルプを参照してください。 P3:メモリーエラー メモリーの取得エラーです。 電源を入れ直してください。 それでも同じメッセージが表示されるときは、本体メモリーの交換が必要です。 本体メモリーの交換については、サービス実施店に連絡してください。 P4:送信中止 プリンタードライバーから、データ送信中断コマンドを受信しました。 ホストが正しく動作しているか確認してください。 P5:受信中止 データの受信が中断しました。 データを再送してください。 メモリーオーバー メモリーの取得エラーです。 プリンタードライバーの [項目別設定]タブの「メニュー項目:」から [印刷品質:応用]を選択します。 「ベクター/ラスター:」の設定を [ラスター]に変更してください。 それでも印刷が開始されないときは、サービス実施店に連絡してください。

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