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鉄板伊酒屋 Calcio(カルチョ)|ウベ絆メシ-宇部の絆メシをテイクアウトしよう。-

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[広告] 店内は、1階にカウンター6席、6人まで使える個室3部屋を用意。 2階には10人まで利用できる大部屋2室とソファやシャンデリアなどを置いたVIPルームを設け、特別な日や記念日の利用を見込む。 メニューは、A4ランクの黒毛和牛を使った「サーロインステーキ」(90グラム 1,880円)や国産牛の「厚切りネギタン塩焼き」(1,580円)、「ホルモン焼き」(750円)などの鉄板肉料理のほか、「大アサリのオーブン焼き アリオレソース」(700円)や「玉ねぎのロースト トリュフバター添え」(850円)、「枝豆ペペロンチーノ」(480円)や「冷ややっこイタリアン風」(330円)など約95種類をそろえる。 アルコール類は、ビール(550円)、カクテル(480円)、地酒 (780円)など約100種類のほか、ワイン約30種類も提供する。 客単価は3,500円~4,000円。 「出店にあたり東京や大阪、福岡や広島など各地を食べ歩いて研究を重ねた」と中川さん。 「自家製で作るタレやみそソースは時間をかけて完成させた。 いつお越しいただいても飽きない店にしていきたい。 鉄板焼きやイタリアンの概念にとらわれず、メニューにも動きをつけながら明るく営業していければ」と意気込みを話す。 営業時間は17時30分~翌0時30分(金曜・土曜・祝前日は17時~翌2時)。

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アーセナルがアストン・ヴィラに敗れ8位以下確定、EL出場権はFAカップ次第に…残留争いでは大きな動き プレミアリーグは21日に第37節が各地で行われた。 アーセナルは、敵地で激しい残留争いに巻き込まれるアストン・ヴィラと対戦。 超過密日程の中、アルテタ監督はFAカップ準決勝から数人のメンバーを変更したが、疲労の影響からか重さが目立つ。 すると27分、CKからファーのトレゼゲに豪快なシュートを叩き込まれ、リードを許す。 後半はアーセナルが長く主導権を握るものの、アストン・ヴィラの堅い守備をなかなか崩せない。 77分にCKからエンケティアがビッグチャンスを迎えたものの、ポストに阻まれる。 試合は結局このまま終了し、0-1でアーセナルは公式戦3試合ぶりに敗れている。 マンチェスター・シティは、敵地でワトフォードに4-0と快勝した。 FAカップ敗退を払しょくしたいマンチェスター・Cは、31分、40分と立て続けにスターリングがネットを揺らす。 その後63分にフォーデン、66分にラポルトが得点を挙げ、4発快勝を収めた。 この結果、アーセナルは敗れたため勝ち点53のまま。 7位トッテナムとの差が残り1試合で「5」に広がり、8位以下が確定。 リーグ順位でヨーロッパリーグ(EL)出場権を獲得することが不可能となった。 それでもFAカップでは決勝戦まで進んでおり、チェルシーとの大一番に勝利すれば来季EL出場権を手にする。 一方で、最終節を前に残留争いに大きな動きが。 アーセナルに勝利したアストン・ヴィラは勝ち点を34(得失点差-26)に伸ばし、ワトフォード(得失点差-27)と並んだ。 しかし得失点差の関係で順位が逆転。 アストン・ヴィラが残留圏内の17位に浮上している。 アーセナル、逸トップ6は25年ぶり…4季連続のトッテナム以下も確定 アーセナルは21日に行われたプレミアリーグ第37節アストン・ヴィラ戦に敗れ、8位以下が確定した。 また、アーセナルは4シーズン連続で宿敵トッテナム(現在7位)より下の順位でシーズンを終えることが確定した。 データサイト『Opta』によると、アーセナルが1点のビハインドでハーフタイムを迎えたのは、アストン・ヴィラ戦で今季13回目のこと。 さらに、アーセナルは3シーズン連続で10敗以上を記録。 現在6位以内までに与えられるヨーロッパリーグ(EL)出場権を逃したアーセナルは、8月1日に行われるFAカップ決勝チェルシー戦の勝利がEL出場権獲得の絶対条件となった。 その1週間前に行われるプレミアリーグ最終節では、残留争いの渦中にある18位ワトフォードと対戦する。 【Gunners】 Arsenal F. 2ch. 21日の敵地・アタランタ戦で右太腿裏を負傷して途中交代したボローニャの日本代表DF冨安健洋(21)に関し、「ボローニャウェブ」は試合後、この負傷で冨安の今シーズンが終了した可能性もあると報じた。 右サイドバックで攻守に献身的なプレーを見せたが、後半27分に相手の背後へのボールに反応した際、右太腿裏を痛めた。 冨安は自ら立ち上がりタッチライン外に出たが、そのまま交代。 過密日程の中、ミハイロビッチ監督はほぼ休みなしでプレーし続けていた冨安の状態を危惧するコメントも発していたが、その不安が的中した形となった。 同サイトによれば、クラブの最初の発表は右太腿裏の違和感だったというが、一方で全治などの詳細はこの数日で明らかになるだろうとした上で、今シーズンでの復帰がかなわない可能性もあると報じた。 今シーズンは残り4試合。 チームは次節、26日にホームでレッチェと対戦する予定だ。 EL出場権獲得のミラン、ピオリ監督と2022年6月まで契約延長! ラングニック氏招へいは無しに ミランは21日、ステファノ・ピオリ監督 54 と2022年6月まで契約を延長したことを発表した。 ラツィオやインテル、フィオレンティーナなど指揮した経験のあるピオリ監督は、2019年10月にマルコ・ジャンパオロ監督の後任として就任。 低迷していたミランを救うべく招へいされたが、2019年は結果がでない時期が続いた。 しかし、2020年に入るとセリエAで3連勝を収めるなど復調を見せた。 なかでも、新型コロナウイルス COVID-19 の影響による中断期間後は、ローマ、ラツィオ、ユベントスと実力あるチームに勝利するなど、7勝2分けで9戦無敗。 21日に敵地で行われたセリエA第35節のサッスオーロ戦に2-1で勝利したことにより、来シーズンのヨーロッパリーグ出場権を獲得していた。 新契約にサインしたピオリ監督はクラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。 「ミランからの信頼に満足しているし、誇りに思う。 スタジアムに来れないファンも含めて、いつも熱く協力的なファンに感謝する。 何度も言ってきたように、私たちの未来は今だ。 我々は集中し、決意し、団結し、一体となってプレーする必要がある。 私たちは特別な道の始まりにいる。 この方法で仕事を続け、成長してますます競争力が高まるだろう」 なお、ミランは来シーズンの新指揮官として、『レッドブル・グループ』でスポーツ部門兼サッカー開発部門を統括しているラルフ・ラングニック氏の招へいを目指していたが、ピオリ監督の契約延長でその線は消滅した事になる。 セリエAをみるぞ!No. 2ch. 3季ぶり34回目のスペインリーグ優勝を成し遂げ、現在1週間のオフに入っているレアル・マドリードが、今夏の移籍市場で選手放出を優先させるとスペイン紙アスが21日に伝えている。 同紙によると、Rマドリードは今夏、選手補強を行わない考えを持っているとのこと。 一方、昨夏はアザール、ヨヴィッチ、ミリトン、メンディ、ロドリゴ獲得に約3億ユーロ(約360億円)を費やしていた。 Rマドリードが補強を行わない理由は、新型コロナウイルスの影響を財政面に受けているため。 これにより今夏計画していた補強を延期することになるが、クラブは現在の良好なチーム状態と今季期限付き移籍に出している選手たちで、来季を乗り切れると判断しているとのことだ。 Rマドリードは現在、36選手と契約を結んでいるが、全員を来季メンバー登録できるわけではないため、人員整理を行い、新型コロナウイルスの影響による収入減を選手売却でカバーする必要がある。 そんな中、今季のメンバー25選手のうち、ハメス、ベール、ルカス・バスケス、マリアーノが今夏の移籍市場で売りに出されるという。 また唯一の期限付き移籍選手アレオラはシーズン終了後、所属元のパリ・サンジェルマンに戻ることになる。 4選手のうち、ハメスの退団は決定的になっている。 一方、それぞれ22年と23年まで契約が残るも現在戦力外のベールとマリアーノは退団を望んでいないという。 ルーカス・バスケスについては来年6月で契約が切れるため、そして残留した場合、ジダンが戦力に含むため、それほど心配がないという。 また出場機会を求めて移籍を希望した場合、ナチョも放出リストに入ることになるが、DFのユーティリティプレーヤーとしてジダンにとって価値ある選手のため、残留しても問題はない。 今季期限付き移籍中の選手を見てみると、来季Rマドリードに戻る選手はほとんどいないと同紙は伝えている。 その中でルニン(オビエド)が、今季アレオラが務めている第2GKとして戻ってくる他、クラブがアクラフをインテル・ミラノに売却したため、オドリオソラ(バイエルン・ミュンヘン)がカルバハルのバックアップとして復帰することになりそうだ。 またウーデゴールについて同紙は、来季もレアル・ソシエダードでプレーを継続することで合意しているという情報が出ているものの、ジダンのメンバーに含まれることになると推測している。 一方、バジェホ(グラナダ)、レギロン(セビリア)、オスカル・ロドリゲス(レガネス)、マジョラル(レバンテ)、ルカ・ジダン(ラシン・サンンタンデール)は売却先を探すことになるとのこと。 久保建英(マジョルカ)、今季Bチームのカスティージャに所属したヘイニエル、ほとんどトップチームで出番のなかったブラヒムについては来季、買い取りオプション無しの期限付き移籍で他クラブに所属させることをRマドリードが望んでいるとアス紙が伝えている。 セバージョス、アーセナルでのローン延長を希望も…レアルは売却を希望か レアル・マドリードのスペイン代表MFダニ・セバージョスは来シーズンも引き続きアーセナルでプレーすることを望んでいるようだ。 19日、スペインメディア『El Confidencial』が報じている。 現在、レアルからのレンタルでアーセナルでプレーしているセバージョス。 レンタル期間は今シーズン限りとなっているものの、同選手は来シーズンもアーセナルでプレーすることを望んでおり、レアルとの話し合いの場を設けるようだ。 また、アーセナルのミケル・アルテタ監督も同選手のことを高く評価しており来シーズンの構想にいれることを希望している模様。 レンタル期間の延長をレアルに対して要求しているようだ。 しかし、レアルはセバージョスの移籍に関して2300万ポンド(約30億円)を要求しているようだ。 セバージョスは今シーズン公式戦34試合に出場。 2ゴール2アシストを記録し、19日に行われたFAカップ準決勝のマンチェスター・シティ戦にも先発出場。 2-0での勝利に大きく貢献し、決勝進出を果たしている。 今シーズンアーセナルで充実したシーズンを送っているセバージョス。 はたして同選手の去就はどのような結末を迎えるのだろうか。 アーセナルとバルセロナ、MFゲンドゥージとMFコウチーニョのトレード案が浮上 【Gunners】 Arsenal F. 2ch. 久保建英、リーガ「部門別ベスト11」に選出 ウーデゴール、ファティらと現地紙評価 スペイン紙「マルカ」が「新発見」&「21歳以下」イレブンに久保を選出 今季マジョルカでプレーした日本代表MF久保建英はリーガ・エスパニョーラで35試合に出場し、4得点4アシストの成績を残した。 チームの2部降格阻止は叶わなかったが、十分なインパクトを残した活躍もあり、スペイン紙「マルカ」が選出した部門別のベストイレブンで久保は飛躍を遂げた「新発見」部門と「21歳以下」の2つのチームに名を連ねている。 バルセロナの育成出身の久保は、昨夏にレアルと契約。 プレシーズンはトップチームでプレーし、高い評価を獲得し、1年目はBチームでのプレーも予想されていたなかで8月にマジョルカへの期限付き移籍が決定した。 第3節のバレンシア戦でリーガ・エスパニョーラデビューを飾ると、第13節ビジャレアル戦で初ゴールをマーク。 特に新型コロナウイルスによる中断が明けて以降はチームが残留争いをする中で際立ったパフォーマンスを披露していた。 結果的にマジョルカは20チーム中19位で来季2部降格となったが、久保の活躍はスペインの現地メディアも再三取り上げられるようになった。 そうしたパフォーマンスが評価され、久保は「マルカ」が選ぶ部門別のベストイレブンで2つのカテゴリーに名を連ねた。 1つ目はリーガ1年目、あるいは飛躍を遂げた若手選手を対象とした「新発見イレブン」。 3-4-3システムに合わせて11人が選ばれ、久保は左MFとして選出された。 そのほかにはバルセロナの17歳FWアンス・ファティやレアル・マドリードで台頭したウルグアイ代表MFフェデリコ・バルベルデ、バレンシアのU-21スペイン代表MFフェラン・トーレス、レアル・ソシエダのノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴールらが選出されている。 さらに久保は「21歳以下イレブン」にも選出。 久保、ウーデゴール、バルベルデ、トーレスのMF4人の顔ぶれは「新発見イレブン」と同じで、ここでは久保がトップ下に入るひし形中盤の構成となった。 ファティもこのカテゴリーでの選出を果たしたほか、レアルのブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオールやレアル・ソシエダのスウェーデン代表FWアレクサンデル・イサクらも選ばれている。 リーガ1年目のシーズンを戦い抜いた久保。 今季のリーガを象徴する選手の一人として確かなインパクトを残し、現地メディアからの高い評価を手にしている。 2ch. 元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が17日、地元チェゼナーティコのホテルで講演会を行い、自身が指揮を執ったアジアの国について語った。 地元紙『チェゼーナ・トゥデイ』が伝えた。 ザッケローニ氏は、ミランやインテル、ユヴェントスなどセリエAのビッグクラブの指揮官を歴任したのち、2010年に日本代表監督に就任。 チームを2014年ブラジル・ワールドカップへと導いた。 その後もアジアでの活動にまい進し、北京国安の指揮官を経てUAE(アラブ首長国連邦)代表の指揮官に就任。 昨年1月のアジアカップで準決勝進出を果たした。 そんなザック氏は、アジアでの経験を振り返ると、かつて指揮を執ったUAEや中国について自身の見解を示し、両国の問題点を指摘した。 「UAEにおいては、サッカーへの情熱が不足している。 UAEの人々は、家のソファーでくつろぎながら観戦する。 スタジアムになんて行ったりしない。 一方、中国はサッカーに適していない場所。 各チームでは、最もカリスマ性を持った選手の発言力が強い。 それにすべてのクラブが資金潤沢であるために、移籍市場の取引を行うのは不可能。 これでは成長できるわけがない」 26歳で指導者としての道を歩み始めたザック氏。 そのキャリアは40年に及ぶが、多くの指揮官のように代理人と契約せず、各チームと自ら直接交渉を行ってきた。 イタリア人指揮官はその理由を告白。 「代理人をつけたことは一度もない。 自分の代理人が担当する選手を指導した際に、影響を受けるリスクを避けるためだよ」と明かした。 【インタビュー第2回】ベテランGK菅野、新人DF星キョーワァンなど多彩な顔ぶれ 人気アイドルグループ日向坂46の影山優佳さんは、今年5月の活動再開とともに、公式ブログでJリーグ全56クラブを紹介する「影山優佳のWE LOVE Jリーグ」をスタートさせた。 5歳の頃から小学6年まで男子の中に交ざって地元のサッカークラブでプレー。 サッカー4級審判員の資格を持ち、試合観戦ではスタンド上段席からピッチ全体を俯瞰して見る戦術クラスタの一面も持つ影山さんに、2020年の「イチ推し!」Jリーガーでチームを組んでもらった。 マンC、ボーンマスとDFアケの獲得で合意間近…移籍金は約48億円か マンチェスター・Cは、ボーンマスに所属するオランダ代表DFネイサン・アケの獲得に近付いているようだ。 20日、イギリス紙『ガーディアン』が報じた。 報道によると、マンチェスター・Cはボーンマスと3500万ポンド(約48億円)の移籍金でクラブ間合意に近付いているようだ。 現在25歳のアケは、2011年にフェイエノールトの下部組織からチェルシーのアカデミーへと移籍し、2012年12月に同クラブのトップチームデビューを果たした。 2016年夏にレンタル移籍でボーンマスに加入し、翌2017年夏に2000万ポンド(当時レートで約29億円)の移籍金で同クラブへの完全移籍を果たした。 ボーンマス加入後は公式戦121試合に出場しているアケ。 クラブとの契約は2022年6月末まで残っているものの、『ガーディアン』紙は今夏の退団は確実だと伝えている。 チームの不調にも関わらず依然として高い評価を得るアケの獲得には、マンチェスター・Cのほかにもマンチェスター・Uや古巣チェルシーが関心を示しているようだ。 2ch. 残留争いのワトフォードが今季3度目の指揮官解任…暫定監督にマン・C戦、アーセナル戦託す ワトフォードがナイジェル・ピアソン監督を解任した。 イギリス『スカイスポーツ』、『ガーディアン』をはじめ複数のメディアが伝えている。 今シーズン、序盤から低迷し、最下位に沈むワトフォードは、昨年12月にピアソン監督を招聘。 就任直後こそハイペースで勝ち点を積み上げ、最下位から脱出するが、2月にはリヴァプールの無敗をストップするも残留争いから抜け出すことができず。 さらに、リーグ戦再開以降はわずかに2勝のみと、降格圏と勝ち点3差の17位で残り2試合を迎える。 ワトフォードの残り2試合の相手はマンチェスター・シティとアーセナル。 自力で残留を決めるためには、強豪相手に4ポイントが必要な状況の中、クラブはピアソン監督の解任に踏み切ったようだ。 なお、同指揮官の後任として、U-23コーチのヘイデン・マリンズ氏が暫定的に残り2試合でチームを指揮すると考えられている。 開幕から低迷するワトフォードは、9月にハビ・グラシア監督、12月にキケ・サンチェス・フローレス監督を解任し、これで今シーズン3度目の指揮官交代劇となる。 2ch. 前節までに勝ち点48で19位につけていたデポルティーボだが、フエンラブラダの選手6名に新型コロナウイルス感染が確認されたために20日の最終節は延期となっていた。 しかし、同日にその他の試合は開催された。 すると、残留争いのライバルであったアルバセーテが首位カディスを1-0で撃破し17位に浮上(勝ち点52)。 またルーゴもミランデスに2-1と競り勝ち、16位に順位を上げている(同52)。 18位ポンフェラディーナはレアル・サラゴサに1-2と敗れ、勝ち点は51のままとなっている。 しかし、デポルティーボは直接対決の成績で劣っており(2試合合計2-3)、勝ち点で並んでも下の順位になる。 そのため、延期された最終節で勝利しても19位以下が確定し、2部Bへの降格が決定した。 2000年代前半には、チャンピオンズリーグの舞台でも躍進したデポルティーボ。 スペインの名門クラブは、2部Bへと降格することとなった。 柴崎岳のデポルティボ、戦わずして40年ぶりの3部降格。 新型コロナの影響で最終節が延期に 日本代表MF柴崎岳が所属するデポルティボ・ラ・コルーニャが40年ぶりのセグンダ・ディビシオンB(スペイン3部)降格が決まった。 セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)の最終節が現地時間20日に各地で行われた。 デポルティボはフエンラブラダと対戦する予定だったが、スペイン『マルカ』によると、フエンラブラダの選手・スタッフ計12名に新型コロナウイルス陽性反応が出たため、この一戦だけ延期となった。 試合が延期となったため、1試合少ない状況でデポルティボの勝ち点は48のまま。 しかし、残留争いをしていたルーゴとアルバセテが最終節で勝利。 残留圏内の18位ポンフェラディーナはサラゴサに敗戦し、勝ち点は51のままとなった。 デポルティボは延期となった最終節で勝利を収めれば、ポンフェラディーナと勝ち点が並ぶが、当該チームの成績で下回っているためデポルティボはポンフェラディーナを上回ることができず。 この時点でデポルティボの降格が決まった。 新型コロナの影響でデポルティボは最終節を戦わずして3部に降格となった。 【C大阪】東京五輪代表FW前田大然獲りへ 今季はポルトガル1部でプレー C大阪が、来夏の東京五輪代表FW前田大然(22)の獲得に乗り出していることが20日、分かった。 前田は昨年7月、松本(当時J1)からポルトガル1部マリティモに6月30日までの期限付きで海外移籍。 リーグ戦23試合に出場し、3得点をマークしている。 新型コロナウイルスの影響でリーグ戦が中断したことで、クラブからは7月末のシーズン終了までの短期延長オファーを受けたが、本人は日本でのプレーを決断。 現在は6試合連続でベンチ外となっており、関係者によるとすでに帰国しているという。 再開したJ1リーグで2位タイにつけるC大阪は昨オフ、シーズン中の課題だった得点力アップへベルギー1部オイペンからFW豊川雄太(25)を獲得した。 長期離脱から復帰した都倉にブルーノメンデス、奧埜と前線に豊富なタレントをそろえたが、悲願のリーグ制覇へさらなる補強を画策。 昨年6月の南米選手権(ブラジル)に臨むA代表にも選出されたストライカーに白羽の矢を立てた。 前田は50メートル5秒8の快足が最大の武器で、15年から計測されているJ1でのスプリント(時速24キロ以上)回数ランキングでは、歴代最多となる53回を昨年3月2日の大分戦で記録。 攻撃だけでなく守備での貢献度も高いのが特徴だ。 出身地も大阪府南部の南河内郡。 クラブにとっても、地元選手の加入が決まれば大きな注目を集めるのは間違いない。 22歳。 小学4年時に太子JSCでサッカーを始め、川上FCから山梨学院高に進学。 16年に松本(当時J2)に入団し、熊本との開幕戦でデビューする。 17年に水戸に期限付き移籍し、翌年復帰。 昨年7月にマリティモに期限付き移籍。 J1通算18試合2得点。 J2通算74試合20得点。 173センチ、67キロ。 利き足は右。 2ch.

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宇部・新川に「鉄板伊酒屋 カルチョ」-鉄板焼きにイタリアンテイスト融合

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