アマツ 様。 アマツクエスト

天津神・国津神

アマツ 様

<壱幕>アマツ朝廷の進軍 【条件】 武者大将を罠にかけよう あぜ道から右奥に進むと( !)を罠に選択する。 罠にはまっているかを確認しに右奥の罠を見にいく。 <弐幕>神域への道 【条件】 河原をたどって先遣隊を追撃しよう 天河原之獅子:1体 奥へ進んで獅子鬼の棟梁と会話後 天河原之獅子を倒し、アマガハラのトモエに 「タツを探してきてあげるよ」と約束する。 <参幕>天河原の子供たち 【条件】 河原で迷子になった子供を探す 奥へ進みお地蔵様のある画面を左上へ進むと 子供が獅子鬼に襲われているので、倒してタツと話す。 <四幕>獅子王決戦 【条件】 獅子鬼の棟梁を倒す 獅子鬼の棟梁を倒し奥にいるヤタに話し かけると黒風天狗の風来丸出現。 <五幕>奪われた神力 【条件】 天河原のどこかにいる黒風天狗を倒す 画面を二つ戻ると左奥の行き止まりにいる 風来丸と会話し戦闘。 <六幕>飛脚の伝言 【条件】 夜の茶屋でエンマとの会合を行う 歩いて茶屋まで戻ると夜になっているので 茶屋でエンマと会話をする。 <七幕>鳥居の向こう側 【条件】 ノヅチ酒を持って水辺の鳥居へ向かう 夜の茶屋のテコナからノヅチ酒を手に入れたら 桟橋の鳥居に行きお供えをすると鳥居の先の忌み地 に進めるようになります。 ノヅチ酒の材料:ノヅチ-1つ 帝都焼酎-1 <八幕>はぐれ妖怪スイコ 【条件】 忌み地のどこかにいるスイコを見つける 忌み地の奥に進んで行くと大岩の(!)マークを 調べ、画面一つ戻り石仏彫り師のオガに相談すると クエスト「堀師の求めるもの」が発生。 【条件】 アダマント鋼石-1 報酬:天酒・紅灯-1 アダマン鉱石を渡してこの原理を教えてもらい 大岩を動かし、滝浦にいるスイコと勝負し ヤタに会いに行く。 <九幕>結晶化された神力 【条件】 天岩戸に戻ってヤタに状況を説明する 天岩宿でヤタと話す。 <十幕>霊道の歩き方 【条件】 ヤタの知り合いを訪ねて助言をもらう 霧の桟橋へ行くと船にあるしゃれこうべと 話し、船で人形庵へ。 <十壱幕>霊道の深淵へ 【条件】 霊道の深淵にて密偵の魂を探し出す 霧の天河原桟橋を奥へ進み霊道の深淵へ行けるので 道なりに進んでお地蔵様の奥にアマツ朝廷の密偵ヤクモ がいるので会話をし、「スミレ4本集め」を引き受ける。 <十弐幕> 死して後に残るもの 【条件】 紫色のスミレを4輪集める 名もなき霊道の侍からスミレの入手先を聞く。 <十五幕>要石の秘密 【条件】 三つの要石の神力を集めてヤタに届ける 3ヶ所の要石がある場所で要石を削ると 守護者と戦闘になるので、その後、もう一度 要石を調べると神力の宿る石が手に入る。 <十七幕>咲き乱れ血華美刃 【条件】 天照の社にてタカチホを捜し出す 天照の八代を道なりに進むとタカチホが いるので会話をすると戦闘になる。 <十八幕>鈴の音の彼方へ 【条件】 天照大社を通り抜ける 暗闇をまっすぐ進み 天照大社の屏風を読む。 <十九幕>武者大将背水の陣 【条件】 タカチホとの戦闘に応じる 回廊を抜けてタカチホに会う。 麦 釣り道3 釣り師の視たもの 条件:風来丸1体 報酬:妖力仕込みの蓑 霊道の怨念を浄霊せよ 条件:キョウコツ1体 報酬:天酒・金殿 (金殿は茶屋のクエ「かしわ餅」の素材) 霧の桟橋から向こう岸へ送ってもらう。 ^^ アマガハラ攻略頑張ってくださいね。

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アマツツミとは (アマツツミとは) [単語記事]

アマツ 様

ご挨拶としまして。 『アマツツミ』の原案・シナリオの御影です。 シナリオは、最初の湯さんのインタビューの通り、御影は本筋ルート担当です。 なお、シナリオ統括はしておりません。 統括は進行の湯さんですね。 これは良い意味で、今回はシナリオ量が多いので、実際の執筆を行っている個人が全体までコントロールすることが、最初から不可能だったからです(それくらいテキスト量が多い、という情報はユーザーさんにとって良い意味だと思います)。 本題のインタビューですが。 実は、この段階になると、あまり話す内容がありません。 なぜなら『作品・キャラの雰囲気、プレイ時間の目安、Hシーンの濃さ』などの情報は体験版ですでに示されているからです。 また、企画部分も湯さんが第1回のコラムでしっかりと話されているので、そちらをご覧頂ければと思います。 なので、御影の話は気軽にいきましょう。 なお、これ以降のインタビューですが。 発売後の楽しみを損なわないことを念頭においた上で、ネタバレに該当する発言があるかもしれません。 もしも『発売後の楽しみのために体験版をプレイせずにいました』というユーザーさんがいらっしゃいましたら、ここで読むのを止めておくことをお勧めしておきます。 可愛い。 自然体にエロい。 すごく可愛い。 体験版で本筋ルートは全公開されているので、補足はありません。 さすがです。 こころとの濃いイチャイチャは派生ルート丸ごとでお楽しみください。 本筋のほうでは、響子・愛シナリオでもこころのHがあるそうです。 他、これだけは先に言っておきますが。 冗談はさておき、御影もあずきさんは大好きですが、さすがにHシーンを入れてしまうと、すでにモラル的にギリギリのラインにいる『主人公』に共感できなくなる方が出てしまうかもしれませんので出来ません。 たくさん売れてファンディスクが作られる、などになれば、描かれるかもしれませんね(宣伝)。 もう1つ補足があったほうが丁寧なポイントがありました。 後であのシーンの意味がわかります。 無理やり捻じ込んだHシーンではない、とだけ。 今回の御影のインタビューの核です。 もちろん、こころや響子や愛のシナリオもそれぞれの面白さがありますが(体験版1の段階で好まれている方が多くて嬉しいですね)、それ以上に、ほたるシナリオが原案段階から物語・設定として強いのです。 そうでないと尻すぼみの作品になってしまうので、これは企画構成上で最適だと考えています。 ほたるシナリオに関連した話を続けます。 『アマツツミ』というタイトルも、主人公ではなく、実は彼女のためのものです。 その存在が解禁されたので、今後の広報でお目にかかる機会も増えると思いますが。 つまり、実際にOR様が活動を開始されてからが本番です。 一例、御影や克先生、スタッフ内での人気も高いです。 また、ほたるルートに派生がないことも補足しますが。 理由はまさにOR様がいるせいです。

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アマツツミ

アマツ 様

門番に話しかける [内容] 門番と話てお婆さんのことを聞く [クエスト内容] 両サイドにいる門番と会話するだけです 会話を終えると次に城の城主に会いに行きます 2. 城主に会う [内容] 城主にお婆さんの病を治してほしいと頼まれる [クエスト内容] 話しかけると 「何じゃ!異邦人が何用で訪ねてまいった?」 「急ぎ用でなくば後ほどあらためてまいれ!」 選択肢が3つ出ます 1. 「御母上のお体が悪いと伺って・・・」 2. 「ここはりっぱなお城ですね」 3. 「あなたはどなたですか?」 選択肢の1を選んでください 「ふむ・・・・・・もしやそち、病について詳しい者か?」 「そうか!ふむ、大陸からまいったならばさぞ 知識豊富であろう。 」 「よしよし・・・・・・」 「近うよれ。 」 「余はこの東湖城の城主である吉長と申す。 」 「そちに会えて嬉しいぞ。 」 「さて、ほかでもない、余の母上のことなのじゃが、 ずっと病床に伏せてしまっておる・・・・・・」 「して、そちに母上の病を治してもらいたい のじゃが・・・・・・・」 「今まで名医と言われた数多の者等に診せたが、 治るどころかますます悪くなる一方なのじゃ・・・・・・」 「であるから、こうして困っていたというわけである・・」 「異邦人であるそちならば、母上の病を治せる かもしれぬ。 」 「もちろん礼ははずむつもりじゃ。 」 「母上は場外の家で休まれておる。 」 「良い知らせを待っておるぞ。 」 「それでは頼む。 」 っと会話が進みます 頼まれた後浩次に会いに行きます 3. 浩次に会う [内容] 浩次に会いお婆さんの病気について聞く [クエスト内容] 浩次はお婆さんの家の外にいます 話しかけると 「ララララララララララララ〜」 「ララララララララララララ〜」 「祈祷師様、狐が付いています。 」 「狐が好きな物を持ってるから。 」 「きつねうどんは私が一番好きです。 」 「一日三度でも食べられます。 」 「ララララララララララララ〜」 「ララララララララララララ〜」 もう1度話しかけると台詞が変わります 「祈祷師様、狐が付いています。 」 「大きい声でおどかしてみよう。 」 「声が小さくて逃げないよ。 」 「奥の神社まで付いてきちゃったよ。 狐仮面に会う [内容] 狐仮面に会い病気の治し方を聞く [クエスト内容] 狐仮面に話しかけると 「やぁ、外国人だね。 」 「ここまでボクを訪ねてきたのは狐のせいで 苦労してるからでしょう?」 「本当なら祈祷師様にお祓いしてもらわなければ ならないのにこの社はずいぶん前からこのとうり もぬけの殻なんだ・・・・・・」 「人の体にはいった狐はなかなか追い出すことが できないんだ。 」 「お酒ときつねうどんがあったら少しは楽に なるんだろうけど・・・・・・」 「でも、僕が狐についてちょっと知ってることがある から教えてあげるよ」」 「狐ってのはいたずら好きで人を威かそうとするけ ど・・・・・・恨みを持つことは珍しいんだ。 」 「恨まれたっていうことは何か人が過ちをおかした んだろう。 」 「自分が苦しむこともあるけど。 」 「近くにいる家族他友達に辛いことが起こることもあ るらしい・・・・・・」 「そこで、狐より強い動物の気配を見せれば、 怖がって人から離れることがある。 」 「うん、一度気合を入れる練習をしてみようよ。 」 ここで 「ハアアアアッ!! 」 っと選択肢が出るので OKを押します 「よし、そんなふうにこちらが強いと思わせるんだ。 」 「もちろん狐が人に憑くようになった原因を見つける のが一番だけど・・・・・・」 っと会話が進みます それが終わったら再びおばあさんに会います 5. 再びお婆さんに会う [内容] お婆さんに会い狐を退治する [クエスト内容] おばあさんに話しかけると 「クケケケケ・・・・・・・愚かな人間が また来よったな!」 「次は」どんな法で我を追い出そうと 考えているのやら・・・・・・・」 「見たところ、何処ぞで何かを学んできた様子。 」 「だが我を追い出すことはかなわぬ!キヒヒヒ!」 「ハァァァ!! 」っと言う選択肢がでてokを押します この後で 「ケケ・・・・・・・ケケケ・・・・・・」 「それでも我を追い出そうとしているつもりか?」 「クキキ・・・・・・・消えろ!! やめろ・・・ヤメロ!! 」 「このような目に遭わせた石田一門を 我が生涯かけて呪うぞ・・・・・・・!! 」 「人間よ、お前も気をつけることだな!」 「吉長に関わったお前にもいつか大きな 不幸が訪れるだろう・・・・・・・かならず・・・な」 「ギィィィィィィィ・・・・・・・」 っという会話が出た場合成功です この会話が失敗しても再びここからできますので 何度でもこのお婆さんに話しかけましょう ここで成功すると狐の尻尾を獲得します それをもって三度城主に会いに行きます 6. 三度城主に会う [内容] 城主に話しかけて通行手形をもらう [クエスト内容] 城主に話しかけると 「おお、そち!やってくれたな!」 「今しがた、母上が快気されたとの報を受けた!」 「一体何の病かと分かりあぐねていたが・・・・・・」 「まさか狐憑きだったとはの・・・・・・」 「病にかかったわけではなかったのじゃな。 」 「なぜそのような考えをせなんだか・・・・・・・」 「またいつ復讐を企むやわからぬが、とりあえず これで安心じゃ!」 「ハハハ!ハハハハハ!」 「うむうむ・・・・・・」 「とにかく、手を貸してくれたことには礼を言うぞ!」 「母上もすっかり良くなられた。 」 「して、そちに何か褒美をとらせたい。 」 「何が良いか・・・・・・」 「そうじゃ、余からそちに通行手形をやろう。 」 「これがあれば、このアマツの何処にでも 自由に出入りできるぞ。 」 「大した物ではないが、何かに役立つこともあろう。 」 「詳しいことは部下の「十郎」に尋ねてみるがよい。 」 この会話終了後通行手形を貰えます 最上階の十郎に会えばダンジョンにいけます 7. 十郎に会う [内容] 十郎に会いダンジョンへ入れてもらう [クエスト内容] 十郎に話しかけると 「何の用だ?ここには何も見るものはないぞ。 」 1. 「そうですね」 2. 「門を開けてください」 っと選択肢が出てきます 1を選択した場合 「うむ、城下のほうが見所は多い。 」 「良い時を過ごされよ。 」 っとでて普通に会話が終了します 2を選択した場合 「通行手形はお持ちか。 」 「ではすぐにご案内する。 」 「それとも説明が要るか?」 ここで再び選択肢がでます 1. 「いえ、すぐいきます」 2. 「説明をください」 1を選択した場合 「それでは門を開けよう。 」 「くれぐれも気をつけるよう。 」 っとメッセージが出てアマツDに入ることができます 2を選択した場合 「この内部は、特別な呪いによって空間が閉ざされ ている。 」 「知らずに入って迷ったが最後何者かの襲撃に遭い 命を落とすこともあろう。 」 「拙者から申せることはあまり多くない。 」 「拙者も奥深くまでは立ち入ったことが無いゆえ・・・ ・・・かろうじて生きて出た者の証言しか教えることが できぬ。 」 「一つ、目に見える物を信ずるべからず」 「よくわからぬかもしれぬが、見えたものがすべて 存在する物と思ってはならんということだろうな。 」 「二つ、呪いにはある決まった法則がある」 「全ての物事は、その存在に理由がある。 」 「呪いも例外ではないということだろうか・・・・・・」 「この程度しか助言できぬがそろそろ門を開ける。 」 「くれぐれも身の安全には気をつけることだ。 」 この説明の後強制的にアマツDへ飛ばされます 手形は消えませんので何度でも入ることができます ただし手形がないと入ることはできません 注意点: 他人にもらった通行書は没収されます! 通行書を没収されたキャラ人は 城の1Fにいる次郎から10kzで再発行可能です.

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