インフルエンザ 関連 死亡 迅速 把握 システム による 2019 20 シーズン 21 大 都市 インフルエンザ 肺炎 死亡 報告。 *東京都、今年インフル・肺炎死増加の不気味。インフルエンザ患者数が少ないのにもかかわらず。

隠れコロナか 東京都で「インフル・肺炎死」急増の不気味│エンがちょブログ

インフルエンザ 関連 死亡 迅速 把握 システム による 2019 20 シーズン 21 大 都市 インフルエンザ 肺炎 死亡 報告

このデータでは、なぜインフルエンザ・肺炎死亡者数が急増しているのかは明らかにされていないため、「新型コロナウイルスの関連死が含まれているのではないか」との疑問が持たれている。 以下の図は21大都市合計だが、これを見ると実際の死亡数が10週から11週にかけて跳ね上がっていることがわかる。 ただ、その数値はベースラインや閾値(いきち)を大きく下回っている。 また、解説文にあるように、「超過死亡はありません」となっている。 では、ベースラインや閾値、超過死亡とは何を示すのか? インフルエンザは医療機関を受診しなかった患者を含めた、総患者数を把握することは事実上困難だ。 死亡数を把握する場合にも、死因をインフルエンザとするものから二次性の細菌性肺炎を続発して死亡に至った事例は含まれなくなり、一方で死因を肺炎とするとインフルエンザとはまったく関係のない病原体による肺炎死亡も含むこととなる。 このため、WHO(世界保健機関)は「超過死亡」という概念を提唱している。 超過死亡とは、インフルエンザが流行したことによって、インフルエンザ・肺炎死亡がどの程度増加したかを示す推定値だ。 一方、ベースラインはインフルエンザの流行が無かった場合の死亡数の推定値を示している。 では、東京のデータはどうか。 以下を見て欲しい。 いかがだろうか? 8週目まで低下していた実際の死亡数が、9週目にかけて急激に跳ね上がり、閾値を突き抜けている。 閾値は前述のように、簡単に言えば予測値の上限だから、予測値以上の死亡数が発生していることを表わしている。 そして、説明文には21大都市の説明にはなかった「超過死亡がありました」との説明がされている。 こうした状況が、東京での新型コロナウイルスの感染拡大と結び付き「死亡数の中に、新型コロナウイルスによるものが含まれているのではないか」という疑問につながっている。 その背景には、米国の例がある。 米国では2019年から今年の冬にインフルエンザが猛威を振るった。 CDC(米疾病対策センター)では、「患者数2600万人以上、入院者約25万人、死者約1万4000人」と推定されていた。 そのCDCがインフルエンザと見られていた患者や死亡者の中に、新型コロナウイルス患者が含まれている可能性があるとして、「インフルエンザによる死亡者の検査を実施」したことで、東京のインフルエンザ死亡数の急増にも、新型コロナウイルスによる死亡が計上されているのではないか、という疑念が高まったのだ。 こうした疑問が高まり、物議を醸し出している以上、国立感染症研究所は東京でのインフルエンザ死亡数の急激な増加について、明確な説明を行うべきだろう。 ----- 引用ここまで ------------------------------------- 手洗いなどを徹底したおかげで、今冬はインフルエンザが激減したというニュースが 二、三日前まで流れていました[2][3]。 それなのにインフルエンザの死亡数が激増することは、どう考えてもあり得ません。 要するに、新型肺炎で亡くなった人をインフルエンザによる死者として数えているのでしょう。 政府の発表する数字は全く信用できません。 中国と同じです。 すでに新型肺炎で亡くなった人は公式発表の数百倍になっているでしょう。 最終局面まで追い詰められた昔からの権力の最後の悪あがきである。 昔からの権力が最後の土壇場でうっちゃりをかけようとしての最後の悪あがき 日本の取って代わる権力は相手にしないことに決めたのが、日本での患者の少なさである。 中国・韓国もそのようにしようと決めたらしい。 スウェーデンも日本にならえとしようとしているが賢い選択である。 3年前か4年前、風邪から肺炎を起こして亡くなる患者が相次いだが、それに比べると弱い。 3年前か4年前と言えば、アメリカで8万5千人がインフルエンザで亡くなったとされる年である。 その年、日本に於いても、インフルエンザか普通の風邪なのか分からないものから肺炎となり、亡くなる患者が相次いだ。 それに比べると弱い風邪ウイルスである。 風邪の30%ほどはコロナウイルスから起こる。 すなわち、今、起こっている新型コロナウイルスとは普通の風邪である。 コロナウイルスはRNAウイルスであり、突然変異を多く起こす。 すなわち、今、起こっているのは普通の風邪と考えて良い。 マスコミウイルスである。 トランプ政権を最後に追い詰めようとマスコミウイルスは盛んであるが、騙されては成らない。 新型コロナウイルスは実際はインフルエンザより弱い。 これは福島原発事故を本当のことと信じている人が今も多いことから、警告として書く。 福島原発事故は実際は起こっていない。 アポロ8号の月面着陸を本当のことと信じている人達と同じである。 アポロ8号の月面着陸は砂漠かテレビ局のスタジオで行われた。 福島原発事故も同じで全て虚構である。 このことを知っている人は多いと思う。 アポロ8号の月面着陸 福島原発事故 新型コロナウイルス 上記のように並べると分かると思う。 全て虚構である。 福島で放射能を測定すると分かると思う。 福島原発事故は虚構である。 アポロ8号の月面着陸はその嘘がyoutube にも動画が載っているので分かると思う。 99%が騙された虚構なのである。 (追記) たしかに新型コロナウイルスは人工ウイルスである。 普通のインフルエンザより強いかも知れない。 しかし、強いと言っても、ほんの少し強いだけである。 (再追記) インフルエンザより強いか弱いかは判定に苦しむ。 肺に疾患のある人にとっては強いかも知れない。 しかし、肺に疾患のない人にとっては弱い、と言える。 [スレ主【魑魅魍魎男】による初期非表示理由]:この投稿に対するコメントとしては場違い。 別の投稿にコメントしてください。 アラシやコメントはスレ主が処理可能 7. : : [10].

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【朗報】 日本、なぜかインフルエンザ肺炎による死者数もほぼゼロになる やったぜ!!

インフルエンザ 関連 死亡 迅速 把握 システム による 2019 20 シーズン 21 大 都市 インフルエンザ 肺炎 死亡 報告

このデータでは、なぜインフルエンザ・肺炎死亡者数が急増しているのかは明らかにされていないため、「新型コロナウイルスの関連死が含まれているのではないか」との疑問が持たれている。 以下の図は21大都市合計だが、これを見ると実際の死亡数が10週から11週にかけて跳ね上がっていることがわかる。 ただ、その数値はベースラインや閾値(いきち)を大きく下回っている。 また、解説文にあるように、「超過死亡はありません」となっている。 では、ベースラインや閾値、超過死亡とは何を示すのか? インフルエンザは医療機関を受診しなかった患者を含めた、総患者数を把握することは事実上困難だ。 死亡数を把握する場合にも、死因をインフルエンザとするものから二次性の細菌性肺炎を続発して死亡に至った事例は含まれなくなり、一方で死因を肺炎とするとインフルエンザとはまったく関係のない病原体による肺炎死亡も含むこととなる。 このため、WHO(世界保健機関)は「超過死亡」という概念を提唱している。 超過死亡とは、インフルエンザが流行したことによって、インフルエンザ・肺炎死亡がどの程度増加したかを示す推定値だ。 一方、ベースラインはインフルエンザの流行が無かった場合の死亡数の推定値を示している。 では、東京のデータはどうか。 以下を見て欲しい。 いかがだろうか? 8週目まで低下していた実際の死亡数が、9週目にかけて急激に跳ね上がり、閾値を突き抜けている。 閾値は前述のように、簡単に言えば予測値の上限だから、予測値以上の死亡数が発生していることを表わしている。 そして、説明文には21大都市の説明にはなかった「超過死亡がありました」との説明がされている。 こうした状況が、東京での新型コロナウイルスの感染拡大と結び付き「死亡数の中に、新型コロナウイルスによるものが含まれているのではないか」という疑問につながっている。 その背景には、米国の例がある。 米国では2019年から今年の冬にインフルエンザが猛威を振るった。 CDC(米疾病対策センター)では、「患者数2600万人以上、入院者約25万人、死者約1万4000人」と推定されていた。 そのCDCがインフルエンザと見られていた患者や死亡者の中に、新型コロナウイルス患者が含まれている可能性があるとして、「インフルエンザによる死亡者の検査を実施」したことで、東京のインフルエンザ死亡数の急増にも、新型コロナウイルスによる死亡が計上されているのではないか、という疑念が高まったのだ。 こうした疑問が高まり、物議を醸し出している以上、国立感染症研究所は東京でのインフルエンザ死亡数の急激な増加について、明確な説明を行うべきだろう。 ----- 引用ここまで ------------------------------------- 手洗いなどを徹底したおかげで、今冬はインフルエンザが激減したというニュースが 二、三日前まで流れていました[2][3]。 それなのにインフルエンザの死亡数が激増することは、どう考えてもあり得ません。 要するに、新型肺炎で亡くなった人をインフルエンザによる死者として数えているのでしょう。 政府の発表する数字は全く信用できません。 中国と同じです。 すでに新型肺炎で亡くなった人は公式発表の数百倍になっているでしょう。 最終局面まで追い詰められた昔からの権力の最後の悪あがきである。 昔からの権力が最後の土壇場でうっちゃりをかけようとしての最後の悪あがき 日本の取って代わる権力は相手にしないことに決めたのが、日本での患者の少なさである。 中国・韓国もそのようにしようと決めたらしい。 スウェーデンも日本にならえとしようとしているが賢い選択である。 3年前か4年前、風邪から肺炎を起こして亡くなる患者が相次いだが、それに比べると弱い。 3年前か4年前と言えば、アメリカで8万5千人がインフルエンザで亡くなったとされる年である。 その年、日本に於いても、インフルエンザか普通の風邪なのか分からないものから肺炎となり、亡くなる患者が相次いだ。 それに比べると弱い風邪ウイルスである。 風邪の30%ほどはコロナウイルスから起こる。 すなわち、今、起こっている新型コロナウイルスとは普通の風邪である。 コロナウイルスはRNAウイルスであり、突然変異を多く起こす。 すなわち、今、起こっているのは普通の風邪と考えて良い。 マスコミウイルスである。 トランプ政権を最後に追い詰めようとマスコミウイルスは盛んであるが、騙されては成らない。 新型コロナウイルスは実際はインフルエンザより弱い。 これは福島原発事故を本当のことと信じている人が今も多いことから、警告として書く。 福島原発事故は実際は起こっていない。 アポロ8号の月面着陸を本当のことと信じている人達と同じである。 アポロ8号の月面着陸は砂漠かテレビ局のスタジオで行われた。 福島原発事故も同じで全て虚構である。 このことを知っている人は多いと思う。 アポロ8号の月面着陸 福島原発事故 新型コロナウイルス 上記のように並べると分かると思う。 全て虚構である。 福島で放射能を測定すると分かると思う。 福島原発事故は虚構である。 アポロ8号の月面着陸はその嘘がyoutube にも動画が載っているので分かると思う。 99%が騙された虚構なのである。 (追記) たしかに新型コロナウイルスは人工ウイルスである。 普通のインフルエンザより強いかも知れない。 しかし、強いと言っても、ほんの少し強いだけである。 (再追記) インフルエンザより強いか弱いかは判定に苦しむ。 肺に疾患のある人にとっては強いかも知れない。 しかし、肺に疾患のない人にとっては弱い、と言える。 [スレ主【魑魅魍魎男】による初期非表示理由]:この投稿に対するコメントとしては場違い。 別の投稿にコメントしてください。 アラシやコメントはスレ主が処理可能 7. : : [10].

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日本のコロナ感染のピークは2~3月だった? 梅雨の多湿が追い風に

インフルエンザ 関連 死亡 迅速 把握 システム による 2019 20 シーズン 21 大 都市 インフルエンザ 肺炎 死亡 報告

どんなにゅーす? ・2020年4月6日放送の「モーニングショー」(テレビ朝日)の中で、安倍賛美コメンテーターとして知られる「スシロー」こと 田崎史郎氏が「肺炎死亡者全員に新型コロナの検査実施している」とのデマ発言が飛び出たとして、ネット上で批判が殺到している。 ・政府発表の死者数に疑問を投げかける玉川徹氏に対して、 田崎氏は「肺炎で亡くなった人の事を後でCT検査して、コロナウイルスなのかどうか、いちいち判断しているんですよ」などと反論。 玉川氏が「全部じゃありませんよ」と指摘するも、 「全部やっているんですよ。 その結果として、今の死者数が出てきているんで」と強弁。 ・ところが、翌7日の放送で、死亡した肺炎患者の検査実態について、 「現在把握しているのは3件。 生きている方のPCR検査が優先」との東京都によるコメントを紹介。 医療ガバナンス研究所の 上昌広医師も、一部ネットメディアの取材に対し「原理的にあり得ません。 (省略)日本のPCR数を考えればあり得ません」と全面的に否定。 公共の電波を通じて悪質なデマを流布したとして、 国民から田崎氏への怒りの声が噴出している。 田崎史郎氏、「肺炎で亡くなった人の検査を全部している」発言が物議 玉川徹氏と激しく討論 ~省略~ 6日の同番組では、新型コロナウイルスの感染拡大について特集。 日本の新型コロナの死者数が少ないことをめぐり、田崎氏とコメンテーターで同局の玉川徹氏が激しく討論した。 日本の死者数が各国より少ない事に、玉川氏は「検査していないのに、感染者はわからないじゃない。 それは、感染した人で、亡くなった人の死者数でしょ。 感染が確認された人で、亡くなった人の死者数でしょ」と発言。 これに田崎氏が「そうじゃなくて肺炎で亡くなった人の事を後でCT検査して、コロナウイルスなのかどうか、いちいち判断しているんですよ」と反論。 すぐに玉川氏が「全部じゃありませんよ」と返すが、「全部やっているんですよ。 その結果として、今の死者数が出てきているんで」と田崎氏も譲らず。 玉川氏が「今までずっと最初からですか?」と問うと、田崎氏は「最初から」と答えた。 改めて玉川氏が「全ての病院に対して、1日に400人以上肺炎で亡くなる人、全員PCR検査やっているんですか? やってないじゃないですか」と指摘すると、田崎氏は「CT検査をしなさいということを言っているわけですよ」とした。 7日の同番組で再び新型コロナウイルスの特集が組まれ、玉川氏は「日本で肺炎で亡くなる方は、年間で1日当たり300人から400人が亡くなってると。 東京の人口からすると30人から40人の方が毎日、肺炎で亡くなってると考えて、おかしくないんですよね」と前置きした上で「全員が新型コロナじゃないと言い切れるのかというのは、前々から疑問に思ってまして。 亡くなってる肺炎患者さんが新型コロナでないと言い切れないんですよ。 なぜなら調べてないから。 という事は、わからないんですね」とコメント。 ~省略~ 直後に番組が、肺炎患者の死後のPCR検査の実態を東京都に聞いたところ「現在把握しているのは3件。 生きている方のPCR検査が優先。 何もかも行うわけにはいかなのが現状」という返答があったと紹介した。 ~省略~ 田崎史郎氏「肺炎死亡者全部にコロナ検査実施している」…医師が「あり得ない」と反論 6日放送のテレビ番組『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)に、安倍晋三首相や政府と太いパイプを持つことで知られる政治ジャーナリスト・田崎史郎氏が出演した。 田崎氏は放送終盤、コメンテーターの玉川徹氏と新型コロナウイルスの日本国内の死亡者数をめぐり激論となった。 その際、田崎氏の「肺炎で亡くなった人のことを、あとでCT検査をして、これでコロナかどうかいちいち判断しているんですよ」との発言が、議論を呼んでいる。 ~省略~ つまり田崎氏は、原因不明の肺炎で亡くなった患者すべてにCT検査を実施した上で、新型コロナウイルスの有無を検査していると主張しているのだ。 厚生労働省は確かにCT検査の結果を新型コロナ感染の有無を調べる上で、一つの指標としている。 だが、その検査結果で確定診断を下すわけではない。 ~省略~ 少なくとも厚労省の手引きには、生きている患者に対するCT検査の指針しか述べられていない。 田崎氏の発言「原理的にありえない」 今回の田崎氏の発言に対して、医師で医療ガバナンス研究所の上昌広理事長は次のように憤る。 「原理的にあり得ません。 肺炎の死者は年間に10万人以上です。 3カ月で2万5000人以上が亡くなっています。 日本のPCR数を考えればあり得ません。 また、多くが中小病院で亡くなる高齢者です。 PCR検査をやっていません。 これは安倍首相も同じことを言っていました。 デタラメです」 東京都内の葬儀会社社員も次のように話す。 「他県はどうかわかりませんが、肺炎で亡くなった患者様のケースなどを念頭に置き、東京都、指定医療機関、火葬場はガイドラインを策定しています。 ご遺体を納体袋に入れて表面を消毒するとか、棺への花入れや読経の禁止、立会人を制限させていただくなど、感染拡大防止対策をしています。 というのも未検査のご遺体は大変多いので、非常に申し訳ないのですが未検査肺炎患者様のご遺体も同様の扱いとしています」 田崎氏はこれらの反論にどう答えるのだろうか。 石原直純がやっと田崎史郎にはっきり言った。 政治が決断が遅いと。 田崎は答に窮して法律が不備だと。 玉川徹さんの「死亡者が正確か」の質問に「初めからすべての肺炎死亡者にCT検査をしてPCR検査を行い、コロナ感染者はコロナ死亡者にカウントしている」と言明。 評論家生命を掛けて本当ですか? — 早川光春 mitsu2020 これ嘘だったら大問題ですよね。 まあ、嘘だと思いますけど。 笑 — aris ariri0919 昨日の田崎さんのデマを、あっさり否定してくれました。 調べてない以上、分からない。 新型コロナウイルスによる死者は、もっと多いのかもしれない。 東京都が把握しているのは3件 CTでは確定診断などできない。 なぜ、検査を絞るのか? — みりん peacetojustice この偽ジャーナリストは、平気で重大なデマをTVで流しやがった!! 干してしまえ!! 田崎史郎氏、「肺炎で亡くなった人の検査を全部している」発言が物議 玉川徹氏と激しく討論 — 昭和おやじ 【安倍政権を打倒せよ】 syouwaoyaji はい、事実と異なります。 先月肺炎で亡くなった親戚はPCR検査しませんでした。 お通夜葬式に親戚一同と知人が多数集まったので皆その事実を知ってます。 君らみたいなデマ発生装置って裁かれないの? — nishi nishidDdDd てかこういうデマばかり流すやつをなんで出演させるわけ?いらなくね?こいつ。 — 泳ぐ鳥(遺伝子組換えでない) swimmingbird333 安倍御用達コンテーター田崎氏「嘘だらけ!!」 ・小池都知事の「ロックダウン」発言が「緊急事態宣言」を遅らせた ・「ウイルス患者の死亡者少ない。 これ、本当でしょうか?自衛隊員の子供的ウソ? — 山羽明人🍛60はでんでんコード cIHtcCLzQtI7ZPX 必ずCTはやる。 必ず、だいたい、PCRはやる。 日本語が、おかしい。 — ロイエンタール urbanlaunch そうですよね。 文字起こしすると たいていおかしいし いらない修飾語をとってしまうと ほんと何言ってるかわからない。 — 山羽明人🍛60はでんでんコード cIHtcCLzQtI7ZPX 「必ず」? 「だいたい」? しどろもどろ〜。。 😷😷 — 芒果仔 mangooojai 「スシローデマ発言」「安倍しどろもどろ発言」により、「インフル・肺炎死亡者の中にコロナ感染者が存在疑惑」がさらに高まる! 隠れコロナか 東京都で「インフル・肺炎死」急増の不気味 ~省略~ そんな中、国立感染症研究所のホームページで発表されている「インフルエンザ関連死亡迅速把握システムによる2019/20シーズン21大都市インフルエンザ・肺炎死亡報告」というデータが注目を集めている。 新型コロナ感染予防でマスクや手洗いを徹底する人が増え、今シーズンは例年に比べてインフルエンザ患者数が少なかった。 死亡数も全国的に今年9週目(2月下旬)から激減している。 ところが、東京都では9週目にインフルエンザ・肺炎死亡が増加しているのだ。 10週目以降のデータはまだ公表されていない。 このインフルエンザ関連死に実はコロナ肺炎死が含まれている可能性はないのか。 感染研に電話で聞いてみたところ、「担当の先生がひとりで分析しているデータなので、細かい内容にすぐには答えられない」とのことだった。 「誤差なのか、たまたまなのか。 10週目以降の傾向を見ないと何とも言えませんが、不思議ですね」(山野美容芸術短大客員教授の中原英臣氏=感染症学) ~省略~ もうひとつ、先月28日の会見で、安倍首相が質問されてもいない「肺炎死」について長々と語り出したことへの違和感だ。 「PCR検査の数が少ないけども、死者の数が多いということではありません」 「死者の数、肺炎で亡くなっている方が実はコロナではないかとおっしゃる方がいるんですが、コロナウイルスの場合は、専門家の先生たちがこれはみんな、私も確認したんです」 「肺炎で亡くなった方については、基本的に肺炎になって最後はCTを必ず撮ります。 CTにおいて、間質性肺炎の症状が出た方は必ずコロナを疑います。 そういう方については、これ、必ず、だいたいPCRをやっておられます」 要するに、間質性肺炎の場合はPCR検査をしているから、他の細菌性肺炎などと混同することはないと言いたいようだ。 逆に言えば、間質性肺炎と判断されなければ検査は行われない。 何度も念押ししていた「必ず」が最後に「だいたい」にトーンダウンしたのも気になる。 ~省略~ スシロー本人は、番組中ではっきりと 「肺炎死亡者も全員コロナ検査を行なっている」と断言しちゃってるけど、 安倍総理の発言を聞くと、終始しどろもどろで、肝心な部分は「必ず」を「大体」と言い直したりと、はっきり言って 何を言っているのかがさっぱり意味不明だ。 要は、 安倍総理本人にとって、「肺炎死亡者の中にコロナ感染者が含まれているのでは?」という疑問の声は「相当に都合が悪いもの」ということだし、上の日刊ゲンダイが報じたように、 東京におけるインフル・肺炎死亡者が3月に入って異様なまでに急増していることは、したとおりだ。 これらを総合的にまとめると、 「インフル・肺炎死亡者の中にコロナ感染者が存在している」疑惑がさらに大きく高まったといえそうだし、当サイトが以前に紹介した、 「納棺や火葬の際に、肺炎死亡者もコロナ感染者同様に扱わざるを得ない実情がある」と暴露していたも 全て事実である可能性が極めて高くなったといえるだろう。

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