タブレット 学習 おすすめ。 おすすめタブレット学習 比較

【幼児タブレット学習2019】効果あり!

タブレット 学習 おすすめ

中学生におすすめのタブレット学習についてご紹介します。 2020年の新型コロナウイルスによる全国一斉臨時休校で、自宅にいながらコンスタントに学習を進められるタブレット学習が注目を集めています。 でもタブレット学習にも様々な種類があり、タブレット学習と一口にいっても、 映像授業や デジタルコンテンツ、 書き込みができるものなどどれが良いか迷いますよね? タブレット学習だけの場合や、 紙テキストと併用するタイプなどもあるので、 難易度や 料金だけではなく 学習スタイルや 勉強方法の好みや 必要に応じて講座を選ぶことをおすすめします。 ここでは 進研ゼミや スマイルゼミ、 Z会、 スタディサプリといった タブレット学習を扱う講座で、 中学生におすすめのものをご紹介します。 ぜひ、参考にしてみてくださいね。 中学生のタブレット学習であれば 書く学習にも取り組む 一定の強制性(提出物)がある サポート体制の充実 ごほうび特典がある(努力賞ポイントをためて賞品と交換) といったものが 継続するために必要な要素といえます。 話は少しそれますが、「くもん」が人気の理由に週2回の通塾があります。 週に2回教室に通う必要があり、それまでに出された宿題をやらなければいけません。 ここに「くもん」が効果を発揮するポイントが隠されています。 子どもにとって 何の強制性もなく学習を進めるというのは難易度の高いものです。 「やらなければいけない」環境があるということは自主的な学習習慣を身に付けるために必要なこと。 進研ゼミでは「添削課題」の提出があるという強制性があります。 塾や他の通信教材と併用するのであれば、別の教材も魅力的ですが 、通信講座だけで学習を継続・充実させる中学生のタブレット学習は〈進研ゼミ 中学講座 ハイブリッドスタイル〉がおすすめのものとなります。 また、毎月の学習をこなし、添削課題や実力診断テストを提出するなどすると、その都度「」がもらえるのも生徒のモチベーションアップにつながります。 たまったポイントは好きな商品と交換できるなど、「頑張った分だけ返ってくる」ことを形にして実感できるのも継続できる大きなポイントになります。 このように、進研ゼミハイブリッドスタイルでは タブレット学習 7つのメリット では、そもそも「タブレット学習」自体に、どんなメリットがあるのでしょうか? ひとつずつ見ていきましょう。 その場で採点ができる どこでつまずき、引っ掛かったのか? どんな問題で間違えやすいのか?…etc こういったことが すぐにわかるので 自分の苦手なポイントをその場で明確に把握できます。 採点を待ったり、全問解いてから答え合わせをするよりも、 苦手を克服しやすいのは 即時解答ができるタブレット学習ならではのメリットと言えるでしょう。 繰り返し出題される 特に間違えやすい問題などは何度でも繰り返し出題されるシステムになっていることが多いのもポイント。 整理整頓しやすい タブレット学習になると格段に 教材の量が減ります。 問題、解答、成績、学習履歴…といった、情報がテキストの代わりとなる タブレット一つに収容されているので紙教材が必要なくなります。 進研ゼミやZ会のように 紙テキストとタブレットを併用する講座であっても、紙教材だけのコースに比べると断然整理整頓しやすい環境に。 学校の資料や答案用紙も保管、管理しなければいけないので、家庭での学習がタブレット学習なら 整理整頓が苦手なタイプでもひと手間省けて 学習に集中できます。 ゲーム感覚で楽しみながらしっかり勉強ができる 必ずしもそうではないものの、 勉強を「 楽しくない」「 嫌だ」「 つらい」…そう感じている子どもは少なくありませんよね。 目的意識をしっかりと持ってそこへ向かって進めるタイプであればいいのですが、まだそこまで目標がはっきりとしていない場合には「勉強する意味」がわからないことも。 でも実際には勉強は必要となるもの。 そこで、こういった 勉強を苦痛に感じる場合には、 ゲーム感覚で学習を進められるタブレット学習は効果的。 ゲーム感覚で楽しみながら勉強…と一見、「 勉強になるの?」と疑問に思う方もいるかもしれません。 でも、勉強に取り組むこと自体が苦痛な場合には、 まずは楽しみながら取り組むことから始めることで、その後の学習姿勢に効果を発揮します。 これは タブレットの使い過ぎによる疲労やデジタル依存を避ける目的もありますが、一番の目的は 無駄なく効率よく学習するための時間設定がされているためです。 15分や20分というと勉強時間としては短すぎるように思いますよね? ですが、 この時間設定はしっかりとした実証実験によるものなのだそうです。 中学生におすすめのタブレット学習としてご紹介した進研ゼミを運営するベネッセコーポレーションによって検証されています。 つまり、 連続して勉強に取り組むよりも、小刻みにリフレッシュタイム(休憩)を挟む短時間積み上げ型学習が定着に有効な可能性があるということが実証されています。 休憩を挟むことは集中力の維持に寄与し、より少ない学習時間にも関わらず長期的に見て高い学習効果を発揮する可能性が示唆される。 」「ただし、今回の実験は小規模の調査のため、統計学的な有意差を得るためには今後更なる大規模な実験を行う必要がある。 」と考察しています。 000000120. html) こうしたことからタブレット学習で一般的な学習時間、 1学習につき15分はとても有効な時間の使い方ということがわかりますよね? 1回15分程度なら スキマ時間を活用できる! 時間を最大限に有効活用した無駄のない効率的・高品質な学習ができるということになります。 文字にされた解説だけではどうしても理解できないポイントも、動画やアニメーションをつかった解説ならわかりやすく、つまずきや苦手を残すことなく学習を進められるのもタブレット学習の長所です。 文字を追って記憶するだけの場合に比べると、 しっかりとイメージして記憶したものは定着しやすくなります。 このようにタブレット学習には紙教材だけの学習に比べるとたくさんのメリットがあります。 理解しやすい、記憶に残しやすい、整理整頓しやすい…といったことは部活に勉強に、さらには受験勉強にも時間が取られる忙しい中学生にとって 時短効果も期待できます。 \進研ゼミ中学講座/ 気を付けたい!タブレット学習の欠7つのデメリット タブレット学習で得られる利点は多いものの、 気を付けたい欠点もあります。 ライバル・友達がいない 勉強は自分のためにするもの。 ですが、時には張り合うライバルや、ともに高めある友達がいることで学力アップにつながることもあります。 タブレット学習に限らず、家庭学習・通信講座では塾と違ってライバルや友人が近くにいません。 そういった意味での張り合いを必要とするタイプには物足りなさを感じることもあります。 相談できる場所がない 勉強内容だけでなく、学習方法や進路について相談できる場所がないのもタブレット学習のマイナスポイント。 ただし、講座によっては会員サイトで質問広場のように質問できる場所を設置しているものもあるので、そういったサイトを利用すると解消されるケースもあります。 おすすめしている進研ゼミ中学講座では個々のサポートから学習広場、さらには進路相談までと幅広いサポート体制を設けているので、 サポート重視であれば進研ゼミのタブレット学習に限ります! \進研ゼミ中学講座/ SNSや外部サイトからの誘惑が多い タブレット学習となると保護者目線で最も気になるのが、 外部サイトやSNSに寄り道してしまう(勉強から逸れてしまう)心配ではないでしょうか? せっかく勉強していると思ったら、SNSや外部サイトにつながっていた…。 そうなっては意味がありませんよね? タブレット学習をするのは 保護者の目の届く場所に限定したり、 学習専用タブレットでの取り組みになる講座を選ぶなどすることで、インターネットで遊んでしまう心配を避けることができます。 学習専用タブレットで安心! 「書く」学習がおろそかになる タブレット学習の場合には、 紙教材に比べると「書く」作業が少なくなります。 中には映像授業(視聴するもの)だけの講座もあるので、 書く勉強が苦手な場合には、 他の紙教材との併用をおすすめします。 書くことで理解する、書くことで記憶する… 中学生であればまだまだこうした筆記学習は必要なものです。 書くことを必要とする教材と併用したり、 進研ゼミや Z会のように 紙教材との併用となる講座を選ぶことをおすすめします。 端末のトラブルで勉強が止まる タブレットの調子が悪い、通信状況が悪い… こうしたトラブルで勉強の手が止まることも考えられます。 デジタル学習であればある程度は覚悟しておく必要がありますが、故障したタブレットの交換や修理に何日も日数がかかるようでは問題ですよね? 使用する タブレットが故障・破損した場合に、できるだけ早く交換・修理ができるものがおすすめです。 そういった面でもサポートが充実している講座がおすすめです! 使い過ぎによる疲労 タブレット学習に限らず、目を使うことで疲れを感じることは往々にして考えられます。 スマホやタブレットに限らず、テレビや映画、本を読むなど視神経を使うと全身的に疲れを感じたりしませんか? 視神経を酷使すると血液を消耗するため、血液循環が悪くなり、全身の倦怠感や冷え、貧血など全身症状を感じることにも。 いくら勉強だからといって、 連続してタブレットを見続けることは逆効果になることも。 身体に影響なく、効率的に学習するためにも一定の時間を決めてタブレットを使うことをおすすめします。 skk-net. すぐに解答が見られる これはタブレット学習のメリットでもありますが、デメリットにもなることに。 解答したその場ですぐに答え合わせができるので、つまずきやすいポイントがわかりやすいというメリットに対し、 「すぐに答えを見てしまう」タイプには「 わかったつもりになってしまう」心配も。 ただし この欠点は 繰り返しランダムに出題されるシステムが準備されているタイプであれば 次第に躓きを解消することができるようになります。 その他のおすすめ教材 全般的にフォローできる中学生の通信学習として、進研ゼミ中学講座がおすすめです。 ですが受講する生徒さんの 環境や 希望条件によっては 他にもおすすめのタブレット教材はいくつかあります。 Z会 「 学校の授業の補足的な予復習ができればOK」というのであれば、タブレット以外の教材を一切使用せずスッキリと家庭学習ができる がおすすめ! 学校のプリントやテスト、テキストだけでも整理するのに手間取るのであれば、家庭学習では片付けやすい教材を使えれば、 整理整頓に時間を取られる心配もなく、時間をスムーズに使えます。 部活や習い事で忙しいのであれば 片づける手間がなく、タブレット1台で完結する勉強スタイルは助かりますよね? ただし、スマイルゼミの場合には一切、 紙教材がなく「書く」作業はタッチペンでタブレットに書くことだけになります。 実際のテストや受験では「紙に書く」ことになるので、そういった学習も多少は必要になるでしょう。 また、スマイルゼミでは 解説まですべてがタブレットの中で行われます。 解説を見てもどうしてもわからないポイントがあっても、 学習サポートがないため自分で解決する必要があります。 塾と併用しないのであれば 筆記式の問題集を活用したり、 理解できない苦手なポイントを徹底的に突き詰める(友達や学校の先生に教えてもらうなど)ことが要されます。 行動力のあるタイプで、学習に意欲的に取り組める子どもならスマイルゼミの効果を最大限に活用できます。 テキストは購入・プリントアウトと2通りの方法で準備する必要がありますが(必須ではないもののテキストは必要)、タブレットの中で出題されたり自動的に反復学習といったことはなく、他のタブレット教材とは内容が大きく異なります。 一流の講師陣による「神授業」が映像授業で配信され、それを見て学習に挑むというもの。 塾との併用や 自ら学ぶ姿勢がしっかりできているタイプであれば、 スタディサプリの神授業はおすすめ!です。 中学生であっても小学4年生から高校3年生までの授業を好きなところから視聴・学習できるので予習・復習には最適。 費用は月額1,980円(税別)とダントツのコストなのも魅力的です。 強制性はないため、 自主的な学習習慣が付いていて、勉強に積極的なタイプ、塾との併用を考えている場合におすすめのタブレット学習です。 ただし 現時点での学力、 希望の進路、 学習環境や 勉強に対する姿勢など、 個々の条件によってはZ会やスマイルゼミ、スタディサプリなど魅力あるタブレット教材があります。 この機会にぜひタブレット学習を始めてみてはいかがでしょうか? まずは トータルバランスの良い進研ゼミ中学講座から始めてみてはいかがでしょうか? まずは資料請求・体験見本を取り寄せてみるのもおすすめです。 \進研ゼミ中学講座/.

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勉強・学習に使うiPadの選び方とオススメ機種【2020年版】

タブレット 学習 おすすめ

記事の目次• 動画視聴メインの学習であればAndoroidで問題なし 動画視聴型の学習方法はスマホでも出来ますが、動画に登場する講師が板書した場合にスマホよりもタブレットの方が見やすいという点で、タブレット端末はオススメできます。 タブレットを使用した学習プログラムが各社から提供されていますが、動画授業を視聴する学習方法(例えば)であればAndroidタブレットで問題ないかと思います。 しかし、のような、 手書きでタブレット画面に入力するタイプの場合はAndroidは向いていません。 というのも、 Android端末での手書き入力はほとんどの機種でイマイチです。 なので、手書き入力を伴う学習をするのであれば、AppleのiPadシリーズとAppleペンシルの組み合わせを検討してください。 ただ、 Androidのタブレットは1〜3万円程度で入手できる機種が多く、コストを押さえられるのが魅力の一つです。 また、すでにスマホがAndroidの場合は、既に購入した有料アプリをPlayStoreから追加料金なしでダウンロードできるのも魅力です。 なお、先ほど紹介した「Z会のAsteria」ではiPadでの使用が必須条件となっています。 iPadについては「」でご紹介してますのでご一読ください。 古い機種もまだ販売されている 最新のAndroidのバージョンは「Android 10」です。 これがはじめから搭載され、販売されているタブレットはまだ少ないようです。 主に販売されているタブレットのAndroidのバージョンはAndroid9がほぼ最新と考えても良いと思います。 ショッピングサイトでは、いまだにAndroid7以下のバージョン搭載のタブレットが結構販売されています。 古いバージョンのAndroidを搭載した端末のほとんどは、 価格が安いという魅力がありますがあまりオススメできません。 なぜ新しいAndoroidのバージョンが良いか? Androidに限ったことではないのですが、なるべく最新のOS(基本ソフト)搭載のタブレットが良いと思います。 なぜかというと・・ タブレットとしての寿命が長くなるからです! 使用頻度にもよりますが、タブレットの機械的な寿命が尽きるよりも、OSが古いことによる弊害が発生して使用しなくなるケースがあるのではないかと思います。 OSは毎年のように新しいバージョンが発表され、新しい機能が追加されたり、セキュリティーの改善が図られたりします。 それに伴いアプリもバージョンアップされ、 アプリによっては古いOSで動作しないことも良くあります。 その場合、アプリのバージョンアップはそれ以上できなくなり、セキュリティーの問題や支障が出ることもあります。 OS自体を新しいバージョンに出来れば良いのですが、 機種により新しいOSが入れられないことも良くあります(特に古い機種)。 なるべくAndroid9搭載のタブレットを選びましょう。 長く使えるかもですよ! Androidタブレットの勉強用に必要な条件 Android7以上のタブレット タブレットを用いた勉強で、「」のような授業動画の視聴が多い場合、古いOSでは不便なことがあります。 Android7以降では、画面に2つのウィンドウを展開できるマルチウィンドウ機能があります。 これを使うと、動画を見ながらインターネット検索やPDFの授業資料を同時に見ることができます。 は動画授業のテキストをPDFで提供(紙の冊子は別途購入が必要)しているので、大画面のタブレットでテキストと動画を同時に見ることも可能です。 最低限Android7なのですが、やはりなるべく新しいOSがオススメです。 カバーケースは必要 動画を視聴するにあたり、カバーケースを使って斜めに固定すると使い勝手がいいです。 本体保護の意味合いからもカバーケースの装着はオススメします。 なるべくカバーケースは本体購入時が良いと思います。 タブレット本体の発売が終わると、そのカバーケースの入手は難しくなります。 同じく、その機種に依存するような液晶保護フィルムなんかも入手が難しくなります。 記憶容量は多いほうがいい? 結論から言うと32Gもあれば勉強用としては十分です。 モデルによっては記憶容量を選択できるものもありますが、容量を増やすと高くなります。 Googleドライブなどのクラウドサービスを使えば、保存容量不足は防げます。 (クラウドと接続するための通信環境が必要になります。 ) スタディサプリのように動画を一時的にダウンロードして、オフラインで使用できる場合を考えると、 保存容量が16GBでは少なすぎるかもしれません。 パソコンとは違い、後から容量を増やすことは基本的にできないので、最初の容量選択は重要です。 ただし、 microSDスロット搭載モデルであればmicroSDカードを追加の保存領域にすることが可能です。 Wi-FiモデルかLTE搭載モデルか? 自宅のみでタブレットを使用する場合、自宅のWi-Fiにつなげて使うことになると思いますが、屋外に持ち出して学習しようとした場合、通信手段を考える必要があります。 お持ちのスマホのプランがギガ無制限で使用できる場合は、スマホのテザリング機能を使ってタブレットをインターネットに接続するのが一般的かもしれません。 以下にタブレットをインターネットに接続する方法の例とメリット・デメリットを解説します。 タブレットをネット接続する手段 Wi-Fi専用モデルのタブレットを購入した場合 メリット• 既に光回線がある場合、追加費用がかからない。 通信速度が安定して高速 デメリット• 自宅や公衆Wi-Fiがある場所でのみしかネット接続できない 図1 自宅の光回線とWi-Fiを利用 Wi-Fi専用モデルのタブレットを購入した場合 メリット• スマホのプランがギガ無制限の場合、追加の費用がかからない。 デメリット• ギガ無制限のスマホプランでない時、追加の料金が発生する可能性がある。 スマホのバッテリー消費が多くなる。 図2 スマホのテザリングを利用 LTE通信機能搭載モデルを購入した場合 メリット• タブレットだけを持っていれば使える。 デメリット• simカード購入費と毎月の回線使用料が必要• LTE搭載のタブレットモデルしか選べない(ラインナップ少ない)。 図3 sim搭載モデルにsimカードを入れて利用 Wi-Fi専用モデルのタブレットを購入した場合 メリット• スマホの料金プランを安いものに変更できる• ゲーム機など多数の機器を接続できる デメリット• モバイルWi-Fiの機械を持ち運ぶ必要がある• 図4 モバイルWi-Fiを利用 ママ なので、モバイルWi-Fiと呼ばれる機器を使用したネット接続がよろしいかと思います。 新規に契約をする必要がありますが、月額の料金は3千円程度で済み、通信容量も50G〜無制限などかなり使える感じです。 一例を挙げると「」とよばれるサービスは月額2,980円(抜)で利用でき、50ギガまで使えます。 スマホのプランを一番安いものにして、スマホとタブレットでこのサービスを使うと、大量ギガにも関わらず通信費が安くなるのではないかと思います。 モバイルWi-Fiで月額3千円程度のサービスを下記にいくつか載せておきますのでご参考までに。 <モバイルWi-Fiサービスの例> 月額2,980円(抜)容量50ギガ 月額3,280円(抜)容量無制限 月額3,300円(抜)容量無制限 契約期間縛り無し 不安のある方は契約期間の縛りがない「 」がいいですね! タブレットの画面サイズ 基本は 10インチクラスになると思います。 ただし、電車やバス通学でタブレットを使いたい場合は、 8インチクラスのタブレットも携帯性の面では有利かもしれません。 8インチタイプであれば、片手で持って利用することも容易です。 タブレットのサイズ感をつかめるように10インチと8インチタイプのタブレットとスマホの大きさを下図に示します。 図5 スマホ(iPhone7)とタブレットの大きさ比較 オススメAndroidタブレット10インチ Amazonでandroidダプレットを検索すると、1万円前後の安いものが多く見つかります。 しかし、聞いたことない新興の中国メーカーであることが多いです。 今回は信頼性という意味で、日本メーカーのものと、アジア圏のメーカーで歴史が古く信頼できるメーカーの製品をご紹介します。 とは言っても、残念ながらandroidタブレットの世界では日本メーカーの勢いがなく、NECしか紹介できない感じです。 IT機器に不安を感じる方は、ショッピングサイトではなく、直接サポートを受けられるメーカーのダイレクト販売がいいかもしれません。 jpの該当ページが別ウィンドウで開きます。 スペック概要• CPU:1. 8GHz 8コア• メモリー:4GB• 保存容量:64GB• ディスプレイ:10. 1インチワイドIPS• 解像度:1920x1200ドット• OS:Android9. 通信機能:Wi-Fi• microSDスロット:あり• 駆動時間:12. 7時間(ビデオ再生)• 重さ:520g• 本体カラー:ホワイトのみ• 発売開始時期:2020年1月• メーカー仕様表: オススメ理由• Android9を搭載し、日本メーカー製である。 バッテリー駆動時間が12時間以上と非常に長く、CPU速度やメモリー搭載量、保存容量(64GB)も多めで ハイスペックと言えます。 カメラの性能も比較的優秀(800万画素)で参考書や授業資料の撮影にも使えそうです。 フルセグチューナーを内蔵しているのでテレビを見ることもできます。 防水ハウジングを使いましょう。 ショッピングサイトと価格確認 実売価格帯 4万円前半 最新、ハイスペックなので勉強以外にも十分使えます。 jpの該当ページが別ウィンドウで開きます。 スペック概要• CPU:1. 8GHz 8コア• メモリ:2GB• 保存容量:16GB• ディスプレイ:10. 1インチワイドIPS• 解像度:1920x1200ドット• OS:Android8. 通信機能:Wi-Fi• microSDスロット:あり• 駆動時間:8時間(ビデオ再生)• 重さ:480g• 本体カラー:ホワイト• 発売開始時期:2018年11月• メーカー仕様表: オススメ理由• 旧モデルのため価格が安い。 ただし、初期搭載OSはAndroid8. 保存容量は16GBで少ないがmicroSDスロットを搭載しているため、保存容量を確保できる。 CPUが8コアで高速に動作する。 バッテリー駆動時間は8時間(ビデオ再生)で十分である。 ただし、新モデルと比較すると、新モデルは12. 7時間(ビデオ再生)なので大分少なく感じる。 フルセグチューナーは内蔵しないが、勉強専用機であれば問題ない。 ショッピングサイトと価格確認 実売価格帯 2万円前半〜 勉強専用機にするならば十分なスペックです。 Lenovo Tab M10 Wi-Fiモデル:ZA4G0090JP LTEモデル:ZA4H0052JP 最低限の機能に絞り込み、コストを抑えたい人向け 写真はアマゾンの該当ページが別ウィンドウで開きます。 スペック概要• CPU:2. 0GHz 4コア• メモリ:2GB• 保存容量:16GB• ディスプレイ:10. 1インチワイドIPS• 解像度:1280x800ドット• OS:Android9. 通信機能:Wi-Fi(LTEモデルあり)• microSDスロット:あり• 駆動時間:8. 5時間• 重さ:480g• 本体カラー:ブラックのみ• 発売開始時期:2019年11月• メーカー仕様表: オススメ理由• Android9を搭載している。 保存容量は16GBと少ないがmicroSDスロットがあるので、保存容量を増やせる。 価格が安い。 ただし、CPUの処理能力は4コアのためそれほど速くない。 レノボは日本メーカーではないが、歴史が古く、コンピュータ業界では大手であること。 ショッピングサイトと価格確認 Wi-FiモデルZA4G0090JP 実売価格帯 1万円台後半〜 こちらはLTEモデルです。 simカード(nano sim:別途契約必要)を挿入するとLTE通信できます。 基本的なスペックはWi-Fiモデルと同じです。 オススメAndroidタブレット8インチ 8インチタイプのAndroidタブレットでご紹介できるのはNECの4機種です。 4機種すべてLAVIE Tab Eシリーズで、Android9を初期搭載していますが、スペックと価格の違いがありますので最初に主要な違いがわかる比較表を載せておきます。 なお、 比較表を見やすくするため、スペックの高い順に機種A〜Dという表記を使います。 本来ならば8インチタイプは持ち運びに便利なため、LTE搭載モデルも検討の対象となるべきかと思います。 しかし、NECの製品では残念ながらLTE対応の製品はありませんでした。 CPU メモリ 保存容量 解像度 フロントカメラ リアカメラ 駆動時間 型式名 価格帯 機種A 2. LAVIE Tab Eシリーズを大きく分けると「機種A・機種B」と「機種C・機種D」に分けられます。 そして、機種Bは機種Aのメモリ搭載量と保存容量を減らした廉価版となっています。 ただし、 その価格差は数千円しかないので、この2機種で迷ったら機種Aがお得だと思います。 「機種C・機種D」についてはCPUやその他の性能が良くない分、バッテリー駆動時間が1時間ほど長くなっています。 一番高い機種Aと一番安い機種Dでは1万円ちょっとの価格差があり、コストを抑えたい人は選択肢として考えられるでしょう。 さいわい、保存容量16Gの機種DにもmicroSDスロットを搭載しているので、保存容量不足は避けられそうです。 カメラは使わない、Webの閲覧、勉強専用機にすると言う人は「機種C・D」で問題なさそうです。 LAVIE Tab E 4機種の紹介 外見は全て同じなので、最初の1機種だけ写真を掲載します。 jpの該当ページが別ウィンドウで開きます。 スペック概要• CPU:2. 3GHz 8コア• メモリ:4GB• 保存容量:64GB• ディスプレイ:8インチワイドIPS• 解像度:1920x1200ドット• OS:Android9• 通信機能:Wi-Fi• microSDスロット:あり• 駆動時間:13時間(Web閲覧)• 重さ:305g• 本体カラー:シルバー• 発売開始時期:2020年1月• メーカー仕様表: ショッピングサイトと価格確認 実売価格帯 3. 3万円台〜.

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子供用タブレットおすすめ10選。学習機能やメーカーも解説

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実際に体験した上でご紹介しますので安心して無料体験なさってください。 ジャンル「基本教科」のタブレット学習教材 まずは「基本教科(国語・算数・英語・理科・社会)」を無料体験できるタブレット学習教材です。 すらら 私が子供2人の中学受験に利用したのがこの「すらら」というタブレット学習教材です。 すららのホームページから無料体験が簡単にできて、しかも最新式の「対話型アニメーション授業」を体験できるのでかなり特徴が分かりやすくなっています。 無料体験ではもっとも大きなメリット「映像授業」をはじめ、優秀なE-ラーニングシステムの効果、問題解消につながる苦手対策などをしっかりとチェックなさってみてください。 とにかくサクサクとスムーズな動きで操作しやすく、さかのぼり学習・さきどり学習といった使える機能も充実しているため小学生低学年にはおすすめのタブレット学習教材です。 城南コベッツグループが運営していることでキャラクターによる授業も分かりやすく、すべて約5分間でまとめられているため飽きることなく受けることができるのが強みです。 無料体験ではスムーズな操作感やわかりやすい映像授業、またその場の問題をサクッと解消できるお役立ち機能・テスト機能などをチェックなさってみてください。 無料体験の回数などが教材ごとに違いますのでその中でも特におすすめをご紹介します。 学研Kimini英会話 小学生低学年向きの英会話を勉強できるタブレット学習として、まずご紹介するのが教育関係大手の「学研」が運営している英会話教材です。 私がこのタブレット学習教材の無料体験をおすすめする大きな理由が、無料でボリュームたっぷりのテキストがしっかりと用意されているところ。 小学生低学年からの初心者向け英会話から英検3級面接対策までできるため、英会話スクール(教室)などに通わなくても十分な英会話レッスンが自宅で実践できます。 無料体験も2回あるのでしっかりと雰囲気や内容が掴みやすく、本気で中学受験を考えている家庭にはかなり充実した英会話レッスンが出来るのでおすすめです。 とくに無料体験でチェックして欲しいのは「質問のしやすい環境」な部分。 ほかのオンライン英会話ではフィリピン人講師が一般的ですが、質問がしづらい点を考えるとこの「GLOBAL CROWN」はスムーズにレッスンを進めることができて時間効率よく英会話学習に取り組めます。 小学生低学年のうちに英検4級までとっておくと後が有利になります。 英検ネットドリル 英検を勉強できるタブレット学習教材といえば「英検スタディギア」が有名ですが、無料体験はできるものの契約後に勉強できる内容を考えるとイマイチと私は思います。 そこでおすすめなのが、旺文社の英検教材を使って構成された「英検ネットドリル」です。 このタブレット学習教材はホームページから無料体験ができて、さらに私も実際に契約をしましたが「英検スタディギアよりもはるかに内容の濃い勉強になる」というメリットだらけの英検教材です。 無料体験ではあまり深い内容までチェックできませんが、実際に契約をするとかなり確実性の高い苦手解消のできるタブレット学習教材なのでおすすめです。 ここではタブレット学習を無料体験するときに、最低でも抑えておきたい 3つのチェック項目について詳しくご紹介します。 本当に学力向上へつながるか? まず無料体験で重要なチェック項目として、しっかりと「機能面」をチェックしてみてください。 とくにわかりやすい授業や、理解しやすい解説のあるタブレット学習ほど高い学習効果を得ることが期待できます。 基本教科では映像授業、英会話・英検では講師の説明や解説テキストなどを、無料体験でくまなくチェックなさってみることをおすすめします。 問題を解決できるか? タブレット学習というのはいわゆる「家庭学習」になりますので、近くに講師がいないため自力で問題点を解消できなければ意味のないものになってしまいます。 そこで無料体験でチェックしていただきたいのが「問題解消能力」です。 この「問題解消能力」というのはタブレット学習を構成している「E-ラーニングシステム」や「サポート」を指しており、いかに問題解消まで持って行けるか?についてしっかりと無料体験でチェックすることが大切です。 問題解消(苦手対策)がしっかりとできているタブレット学習であるほど、その後の成績や中学受験に大きな違いが生まれてくるものです。 適切な費用形態になっているか? 最後にタブレット学習の無料体験でチェックして欲しいのが「費用」です。 費用(料金・価格)といえば子供の勉強に関係ないと思いがちですが、費用の高い安いではなく「コスパ」の優れたタブレット学習であるほど家計も楽ですし学習効果も高い教材であるといえます。 したがって無料体験では「内容に見合った費用なの?」という部分にも焦点を当てて、しっかしろコスパが見合ったタブレット学習教材なのかチェックなさってみてください。 無料体験のできるタブレット学習まとめ 小学生低学年向け 「無料体験できるタブレット学習教材」と「チェックポイント」についてご紹介してきました。 これで無料体験によって良材を選ぶことが出来ると思います。 無料体験はタブレット学習すべてにおいて出来るものではありません。 私が体感している範囲では、無料体験のできるタブレット学習教材は全体の約6~7割といったところかなという気がしています。 したがってタブレット学習によっては無料体験ができず「本契約をして初めて内容が分かる」といった教材もありますが、安い買い物ではないのでぜひ無料体験をした上で中身をチェックしてお選びになることをおすすめします。 本屋さんに並んでいる教材でも、まずは中身をチェックできますよね。 人気記事.

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