株価 みずほフィナンシャルグループ。 みずほ銀行(8411)の株価は今後どうなる?配当目的で長期投資中!株主優待や配当利回りは? │ サラリーマン研究者クロノの投資ブログ

みずほ銀行(8411)の株価は今後どうなる?配当目的で長期投資中!株主優待や配当利回りは? │ サラリーマン研究者クロノの投資ブログ

株価 みずほフィナンシャルグループ

決算期 売上高 営業益 経常益 最終益 修正1株益 1株配 発表日 2017. 03 3,292,900 - 737,512 603,544 23. 9 7. 03 3,561,125 - 782,447 576,547 22. 7 7. 03 3,925,649 - 614,118 96,566 3. 8 7. 03 3,986,701 - 637,877 448,568 17. 7 7. 03 - - - 320,000 12. 6 41. 7 -28. 5 2017. 5 決算期 売上高 前年比 営業益 前年比 経常益 前年比 修正1株益 前年比 2001. 03 5,756,975 - 利益項目データは、株探プレミアムコンテンツです。 2002. 03 5,182,183 -10. 0 2003. 03 3,435,997 -33. 7 2004. 03 3,200,626 -6. 9 2005. 03 3,039,186 -5. 0 2006. 1 2007. 2 2008. 3 2009. 03 3,514,428 -22. 3 2010. 03 2,817,625 -19. 8 2011. 03 2,716,791 -3. 6 2012. 03 2,715,674 -0. 0 2013. 3 2014. 5 2015. 6 2016. 1 2017. 4 2018. 1 2019. 2 2020. 6 予 2021. 03 - - - - - - 12. 6 -28. 6 決算期 売上高 営業益 経常益 最終益 修正1株益 売上営業 損益率 発表日 18. 04-06 957,667 - 209,104 161,015 6. 07-09 1,036,420 - 257,808 198,345 7. 10-12 864,200 - 80,649 50,569 2. 01-03 1,067,362 - 66,557 -313,363 -12. 04-06 988,825 - 219,849 162,438 6. 07-09 998,600 - 176,622 125,230 4. 10-12 966,400 - 165,079 116,295 4. 01-03 1,032,876 - 76,327 44,605 1. 1 利益項目データは、株探プレミアムコンテンツです。 1 15. 10-12 748,110 -6. 1 16. 01-03 829,467 -4. 8 16. 04-06 780,350 -2. 1 16. 07-09 782,912 -6. 9 16. 3 17. 2 17. 7 17. 1 17. 2 18. 01-03 887,005 -1. 1 18. 7 18. 7 18. 10-12 864,200 -5. 0 19. 3 19. 3 19. 07-09 998,600 -3. 6 19. 8 20. 01-03 1,032,876 -3. 7 1. 8 黒転 決算期 1株 純資産 自己資本 比率 総資産 自己資本 剰余金 有利子 負債倍率 発表日 2018. 03 357. 41 4. 03 345. 00 4. 03 337. 29 3. ・業績推移:売上高、営業益、経常益、最終益は「百万円」。 修正1株益、1株配は「円」。 進捗率、売上営業利益率は「%」• ・成長性、収益性:前年比、前年同期比、ROE、ROAは「%」、総資産回転率は「回」• ・キャッシュフロー:フリーCF、営業CF、投資CF、財務CF、現金等残高は「百万円」、現金比率は「%」• ・財務:1株純資産は「円」。 自己資本比率は「%」。 総資産、自己資本、剰余金は「百万円」。 有利子負債倍率は「倍」• 連結と非連結が混在しない場合は、「連」「単」表記は省略します。 そのため、会社発表の数値と違う場合があります。

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【みずほFGの例に学ぶ!】株式併合のメリット・デメリットについて

株価 みずほフィナンシャルグループ

10万円以内の投資で株式を購入できる銘柄! みずほフィナンシャルグループは1単元19,950円で投資できるため、10万円以内で株式を購入できる銘柄です。 この金額は、私たちになじみのある有名企業の中でも特に安価な価格です。 株価が安いのは、発行株数が多いためです。 イオンや楽天など、誰もが知ってる大企業に比べ、10倍以上もの株式を発行しています。 そのため、時価総額ベースで見れば、みずほフィナンシャルグループは日本有数の大企業になります。 配当金はいつ届く? みずほフィナンシャルグループの配当金は、権利確定日からおよそ3ヶ月後に届きます。 2018年3月期配当金の支払開始日はいつですか。 2018年6月4日(月曜日)です。 計算関係書類の発送手続は前営業日に行います。 出典: 配当金の受取方法は証券口座開設後にマイページから選択できます。 株式数比例配分方式か 登録配当金受領口座方式が簡単でオススメです。 中間配当(9月配当):3. 75円(100株あたり、375円)• 期末配当(3月配当):3. 75円(100株あたり、375円) です。 76%となります。 この配当利回りは、 日経平均株価を構成する225銘柄の平均値より高く、 高配当銘柄として保有するメリットがあります。 みずほFG株、長期保有しています 実は筆者、かれこれ数年ぐらいみずほフィナンシャルグループの株式を一般NISA口座で長期保有しています。 配当金利回り高いし• みずほ銀行とみずほ証券に口座持ってますし• メガバンクだし、そう簡単には潰れないでしょ といった理由で選びました。 銀行株はあんまり調子が良くないので、ずっと含み損が続いているですが、投資額が少ないので「まぁいいやー」と放置しています。 これは毎年届く、みずほフィナンシャルグループの株主招集通知です。 しっかりした冊子です(あんまり読んではいませんがw)。 みずほフィナンシャルグループの株価に対する考察 みずほフィナンシャルグループの理論株価 2018年7月現在で、みずほフィナンシャルグループの株価が割安なのか割高なのか、日下氏の理論株価を求める方法で算出してみました。 みずほフィナンシャルグループは「銀行業」に分類されているため、係数は「6」を利用します。 EPS(1株純利益):22. 4円(四季報より)• BPS(1株純資産):357. 41円(四季報より) ここから求まる、 みずほフィナンシャルグループの理論株価は「447. 01円」となり、現在は割安な水準と言えそうです。 参考までに、みんかぶでのみずほフィナンシャルグループの理論株価は196円(2018年7月31日時点)で、現在の株価は割高だと判断されています。 銀行株の株価が上がらないのはなぜ? 筆者が把握しているのは以下の2点です。 日本国債金利が低下しすぎているため、銀行の収益源もなくなっている(「ゼロ金利政策」。 銀行は預金の多くを日本国債で運用しています)• フィンテックの発展にともない、「別に銀行使わなくてもいいよね」といった産業が発展している こういった事情も踏まえ、銀行各社は経営改革を迫られています。 3メガ銀行も、国内商業銀行業務の収益低下には、危機感を持っています。 最近、相次いで、国内業務のリストラ方針を発表しています。 みずほFGは、業務の自動化を進めることで、2021年度までに8,000人の業務量を削減する方針です。 三菱UFJ FGは、2023年度までに9,500人分の業務量を削減する方針です。 三井住友FGも、2020年度までに4,000人の業務量を削減する方針です。 出典: いつまで続ける?みずほFGの長期保有 悩みますが、ここ数年で経営が傾くことは無いと思ってますので、一般NISA口座の期限が切れるまでは持ち続けるかな、と思っています。 みずほFG株を購入するメリットとデメリットまとめ メリット• 配当金利回りが高い• 100株あたり約2万円で購入できるなど、金銭的ハードルが低い• メガバンクなので、よほど景気が悪くなければ破綻の危険性は低い デメリット• 株主優待はない• 銀行業界自体は成長産業でないので、今後の業績に注意 まとめ• みずほフィナンシャルグループはみずほ銀行やみずほ証券を従える、日本屈指の大企業の1社• 株価が非常に低く、1単元(100株)約2万円で投資できる。 配当金利回りも高いので、買いやすい• 銀行株自体はどちらかといえば逆風が続いているので、ポートフォリオを組むなどして、リスクを分散しながら投資したい ちなみに、SBI証券を利用してみずほフィナンシャルグループの株式を購入すると、アクティブプランの場合、手数料ゼロ円で株式を購入できます。 お得にみずほフィナンシャルグループの株式を購入したければ、SBI証券の利用も検討してみてください。 株の買い方は、すでに見せた動画の通りです。

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●単元未満株の売買について〜みずほFGが株式併合を発表〜

株価 みずほフィナンシャルグループ

2020年5月15日(金)に「みずほフィナンシャルグループ(以下、みずほFG)」が「株式併合」を予定している旨を発表しました。 「株式併合」という言葉は、聞き馴染みがなかったので、この機会に調べてみました。 そこで「みずほFG」を事例にしながら「株式併合」について、またそのメリット・デメリットについて解説したいと思います。 【この記事の目次】• それでは早速内容に入っていきましょう。 株式併合とは 「株式併合」とは 複数の株式を1株に統合することです。 「株式分割」の反対だと考えると良いでしょう。 ポイントは、トータルの資産価値には直接影響がないことです。 基本的には「株数」が半分になれば「株価」は2倍、「株数」が2倍になれば「株価」は半分になります。 ちなみに今回の「みずほFG」の例では、現在の株式10株を1株へと統合することになっています。 そのため、株価は119. 株式併合のメリット・デメリット 株式併合のメリット・デメリットはいくつかありますが、「企業側」と「投資家」の両方の目線から見ていきたいと思います。 簡単に1表にしてみました。 結論から言うと、「株式併合」は投資家にとって 特にメリットはありません。 ただし、投資家が大きな不利益を被らないように、企業側はフォローをしなければならないルールも存在しています。 その点も含めて、メリット・デメリットを詳しく解説していきます。 企業側のメリット 企業側のメリットは以下の3つです。 株主管理コストの削減• 対外的な評価• 配当金の調整がしやすい それぞれ詳細を解説します。 株主管理コストの削減 1つ目は株主管理コストが削減できることです。 「株式併合」には株主(議決権)を減らす効果があります(詳細は後述)。 株主総会がある際や、配当が支払われる際に「様々な書類」が郵送されてくると思います。 その「郵送代」や「書類作成費用」が削減できるということです。 対外的な評価 「対外的にどう思われるか」を意識して「株式併合」を実施する場合もあります。 今回の「みずほFG」の場合は、以下のように「株式併合」の目的を発表しています。 当社の株価は 119. 8 円、投資単位は 11,980 円(2020 年5月 14 日現在)であり、東京証券取引所の有価証券上場規程において望ましいとされる投資単位の水準である「5万円以上 50 万円未満」の範囲を大幅に下回っておりますが、本株式併合によりこの状況の改善を図るものであります。 このような「体外的なアピール」を兼ねて「株式併合」を実施することもあるということですね。 配当金の調整がしやすい 株数が減ることによって配当金の調整がしやすくなります。 これは単純に1株当たりの株価が上がるため、同じ1円でも全体に与える影響が小さくなるためです。 以上が、企業側のメリットです。 企業側のデメリット 次に企業側のデメリットですが、これは「少数株主」への対応が必要となることです。 保有株数が少ない投資家は「株式併合」の不利益を被りやすくなってしまいます。 そのため、会社法によって必要な対応が定められているのです。 その詳細は投資家が「株式併合」のデメリットから身を守る方法として後ほど紹介したいと思います。 投資家のデメリット 投資家のデメリットは以下の3つです。 議決権が無くなる可能性• 単元未満株が売却困難• 株価の下落要因 これらのデメリットから身を守る方法も含めて解説していきます。 議決権が無くなる可能性 「株式併合」がされることで今ある「議決権」が無くなる可能性があります。 「みずほFG」の場合は、現在100株保有していれば議決権を有しますが、「株式併合」後も議決権を有するには100株(現在で言う1,000株)必要です。 そのため、現在「100〜999株」保有している株主は 「議決権」を失うこととなります。 ただし、一方的に「議決権」を消滅させられたらたまったもんではありません。 そのため、 1,000株(株式併合後の100株)になるまで株式を購入する権利、もしくは現在保有する株式を「みずほFG」に買取を請求する権利があります。 ) 単元未満株が売却困難 2つ目は「株式併合」後の株式売却が困難になることです。 基本的に株式を売買する際は、単元株(多くは100株)でないといけません。 そのため、現在「100〜999株」保有している株主は「株式併合」後は自由に売却できなくなってしまいます。 そのため先ほど同様、 1,000株(株式併合後の100株)になるまで株式を購入する権利、もしくは現在保有する株式を「みずほFG」に買取を請求する権利を上手く活用する必要があります。 株価の下落要因 「株式併合」が実施されると、単元株を購入する最低購入単価は上がります。 そのため、これまでより株式購入のハードルが高くなることになります。 ただ「みずほFG」の場合は、「株式併合」発表による株価の大きな動きは見られません。 「株式併合」後も購入ハードルはそれほど変わらないということかもしれませんね。 まとめ 「株式併合」は投資家にとってメリットはないものの、それに伴う企業側のフォローはあるということがわかりました。 しかし、 自分から権利を主張する(手続きをする)ことは必要なので、今回のことは知っておいて損はないでしょう。 私の場合は、「みずほFG」の株式を現在800株保有していますので、今回の「株式併合」の際には200株を買い増ししたいと考えています。 そのためには今後の対応が必要なので、引き続き情報収集は怠らないようにしなければいけませんね。 以上、「みずほFG」を題材にした「株式併合」についてでした! investor19.

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