ニャイキング レイド。 【ポケモン剣盾】マックスレイドバトル 効率周回おすすめポケモン マルチプレイ時

【ポケモン ソード&シールド】ニャイキングの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

ニャイキング レイド

データ ずかん No. 863 分類 バイキングポケモン 英語名 Perrserker タイプ 高さ 0. 8m 重さ 28. 28 概要 戦いに明け暮れたガラルニャースが、現地の環境によって他の亜種とは異なる進化を獲得したもので、やがに進化するのに対し、それらとはまったく異なるポケモンへと進化した。 名前や分類でわかる通りがモチーフ。 英語名からもモチーフになっているのだろうか。 ペルシアンとは違い、等身だけは元のニャースの面影を残す姿になっており、ガラルニャースの頃の体毛は口髭をたくわえた形になっている。 ちなみに、かつて『』ではがバイキング、が船首像にそれぞれ変装した事があり、これが元ネタになったのではと推測する声も。 バイキングらしく頭を覆うのような部分は体毛が硬質化したものなのだが、の特徴である猫耳までもが確認出来なくなっており、初見では従来のニャースとは似ても似つかない異様な外見をしているように思うことだろう。 性格は見た目通り極めて好戦的。 指先に引っ込めている3対の鋼のツメは、伸ばして合わせると状になるという物騒な機能を持っている。 フィールド上でも主人公を見るなり、問答無用で追いかけ回してくる。 本作では別にこいつに限った話ではないのだが、その物々しい風貌も相俟ってちょっとしたホラーである。 バトルにおける性能 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 ニャイキング 70 110 100 50 60 50 440 原種 65 70 60 65 65 115 440 65 60 60 75 65 115 440 重さは原種とリージョンフォームのペルシアンよりも軽いが、素早さはには劣る。 兼ね合いもあってか合計種族値自体はペルシアンと同じで低めなものの、可能な限り物理面に振り分けているため役割は持たせやすい。 攻撃技はタイプ一致の「」または「」、サブウェポンとして「」「」「」「」「」等一通り揃っている。 また、「」や「」等で撹乱させることもできる。 更に「」まで覚えるための要領で特殊アタッカーを無理矢理仕留めることも可能。 高めの攻撃は特性「」によって更に補強することができ、適用した場合 実質攻撃種族値は最大158相当になる。 隠れ特性の 「」は、自分含む味方のはがね技の威力を1. 5倍にするのの上位互換的な特性。 技が非接触になるで攻めるならこちらを選択しよう。 また、この特性は他のニャイキングと効果が 重複するという稀有な特徴を持つため、ポケモンを4体揃えられるにおいては、上手く使えば以上の超火力を叩き出す事もできる。 難点は、ニャイキングおよび進化前のガラルニャースのの出現率が非常に低く、肝心の隠れ特性持ちの個体の入手が難しいことだったが、2020年5月下旬にキョダイマックスニャースのピックアップレイドが行われた他、翌月には 隠れ特性持ちのガラルニャースの配布が行われる予定である。 これらの機会で隠れ特性持ちの個体を手に入れることができれば、あとはそれを元手に孵化厳選すればいいだけなので、これまでと比べて入手の敷居は格段に低くなっている。 上記の通り、レイドでは非常に強力な戦力として活躍できるので、是非これを機会に育成してみると良いだろう。 関連記事 ……短剣状の爪、鋼タイプ、毛深い容姿でバーサーカーな他人とは思えないヒーロー ……「メタル+バイキング」でこのグループを連想させる人もいるとかいないとか。 関連記事 親記事.

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ニャイキング (にゃいきんぐ)とは【ピクシブ百科事典】

ニャイキング レイド

DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 フィールドリサーチでの入手方法 過去に登場をしていたタスクも含みます。 ニャイキングの進化系統.

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【ポケモン剣盾】マックスレイドバトル 効率周回おすすめポケモン マルチプレイ時

ニャイキング レイド

マックスレイドバトルで時に便利なをまとめてみました。 と言っても野良はソロより効率が落ちると思うので、知り合いとプレイする際に便利なを中心にまとめています。 ちなみに、野良レイドを周回するつもりなら、ウオノラゴン、グレイシア、の3体を用意するのがおすすめです。 「いやなおと」は「」に対して耐性のある相手に対して使います。 「どろぼう」はに使います。 火力を重視するためにAはぶっぱ、Sは補正なしLv60抜き、かつ、準速ニャイキング抜かれ、あまりは適当にHPに振った型です。 Sを極振りしない理由としては、別のニャイキングに「いやなおと」を先制して使用させるためです。 メンバーの中で自分のニャイキングの素早さが最も高い場合は、自分が「いやなおと」を使用することになります。 持ち物は「こだわりハチマキ」です。 「いやなおと」を使用する場合は「メタルコート」がいいでしょう。 「いのちのたま」を使用しない理由としては、テキストが入るからです。 を用意する必要がある点が非常にめんどうくさく、けいけんちアメを稼ぐ場合は周回でも十分なため、用意する必要性は高くはないでしょう。 もちろん、ようき最速でも実用可能です。 基本はメタルコートを持たせ、「いやなおと」を使用することになります。 「いやなおと」を使用するニャイキングはメンバー内に一人いればより効率よく回せるだけなので、S198ニャイキングを持っている場合は特別用意する必要はないでしょう。 基本は「エラがみ」を使用します。 「あまごい」はやに挑戦する場合や、がを連れてきた場合などに使用します。 ックスでもいいと思いますが、いかんせんモーションが長いです。 Sは補正ありサンダース(196)を抜くための44振り以上、準速ウオノラゴン抜かれの248までが良いです。 ただ、汎用性を高めるのなら「ダイアタック」対策なども兼ねて248振りがいいでしょう。 あまりの耐久についてはニャイキングにも言えることですが、そもそも戦闘になることなどそうそうないので振らなくても問題ありません。 持ち物は基本は「こだわりハチマキ」、あまごいを使う場合は「たつじんのおび」が良いでしょう。 ウオノラゴンはソロレイドでも役に立ちますし、汎用性も高く野良レイドやランクバトルでも活躍しやすいので一匹は持っておいた方が良いと思います。 ただ、対戦に使っている個体にハチマキを持たせて流用するだけでも十分に働くので、わざわざレイド用に用意する必要性は低いでしょう。 前述のウオノラゴンを抜くためにSはぶっぱしています。 持ち物はたつじんのおびになるでしょう。 レイドのためのウオノラゴンをわざわざ2体用意する必要はほとんどないのでしょう。 基本はウェザーボールを使用します。 相手がダイアタックなどを使用する場合はこごえるかぜを使用するといいでしょう。 滅多にックスする必要はありませんが、ダイストリームで雨を降らせたり、ダイアタックで相手のSを下げることもできます。 ダイジェットはテキストが長くなるので不採用です。 Cは火力を高めるためにぶっぱ、Sは補正ありサンダース抜き以上、残り耐久です。 持ち物は、持ち替えの手間を考えるとものしりメガネかしんぴのしずくでいいでしょう。 味方にウオノラゴンが2体以上いる場合しか使用する機会がなく、前述したウオノラゴンでも十分に役割は果たせるので、用意する必要は少しもないでしょう。 ・必要度 なし Lv70より遅くなるのかは試していない。 最遅 Lv70 性格:れいせい 特性: 技 ウェザーボール 、しおみず、こごえるかぜ C252 残り耐久 味方の利敵対策です。 持ち物はパワーレンズなどを持たせます。 メンバーが3人しか集まらなかった場合かつ、ウオノラゴンを使う必要がある場合かつ、味方にが来た場合にあると便利です。 つまり、用意する必要は全くないでしょう。 育成してみたはいいですが、そもそも使う機会がありませんでした。 レベル上げやは全自動リーグ周回でいいですし、技レコードはレンタルチームのシステムを利用すれば消費しなくて済みます。 ある仕様(バグ?)もありますし、そもそもレイドをする必要がなかったです。 レイドやる友達もいないし。 こんな記事をみているYOU!、誘ってくれてもいいのよ。

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