立花孝志 評判。 立花孝志と堀江貴文(ホリエモン)の関係性は?二人の出会いについて調査!

立花孝志が率いるN国の躍進で思うこと。NHKいらない層の声が届いた

立花孝志 評判

【立花氏の主張】 1)20年間経理職員だった「経理」をしてきた。 2)取材もしていたし記者クラブにも登録していたので「記者」だった。 の2点です。 NHK内部の人事の話であり、立花氏の説明根拠があやふやで、言うことが、毎度ぶれるので最大公約数を記載していたのですが、今回は、立花氏が断言したことを元に検証することにしました。 具体的な確認内容は以下の通り 1)「立花氏が経理職員ではない」とコメントしたMさんに再度確認。 立花氏を知るNHKの元関係者を紹介してもらいました。 Mさんを含めて、4人の方にそれぞれ立花氏の最近の発言も含め、 その経歴を証言してもらい、共通した部分だけを、まとめました。 2)昔の記事(創:平成18年8月号)で、立花氏は、2chに自ら書き込みをしていたことが 確認できました。 書き込みを始めた初期の平成18年4月〜8月までの立花氏の書き込みは、 本人が書いたモノと判断できます。 これらの立花氏の書き込みの内容も元関係者に 確認してもらいました。 下記の記事参照) 3)大宅壮一文庫で、立花氏の過去の雑誌記事も複数確認。 2ちゃんねるの書き込みとあわせて 整合性も確認しました。 【立花氏の「経理」としてのキャリア】 立花氏は、「放送管理」という職種に分類され「庶務・経理」を担当するカテゴリーの職員でした。 立花氏の経歴を過去の雑誌やご本人の書き込みでも確認しましたが、経理だけではなく、 庶務・雑用もしています。 放送現場で、請求や購買などの手続きをする仕事をしており、立花氏の 経理書類が経理局に送られるという立ち位置です。 立花氏は「経理担当」ではあったが「経理職員ではない」というのが、話を聞いたNHK元関係者の方々の認識でした。 そもそも「経理職員」という表現が紛らわしく、「経理担当職員」か「経理局職員」という言い方がNHK内部では一般的で、立花氏は「経理局」と混同させる事を期待して「経理職員」という言葉を使ったのではないか。 とのことでした。 立花氏の言い分は「伝票処理や契約業務をしていれば経理職員だ」だと思いますが、 NHK内部での認識は、あくまで「経理担当」職員だということになります。 この点、一般人の私の感覚からすると立花氏の感覚に近いのですが・・・・ 次に過去の2ちゃんねるの立花氏自身の書き込みをご覧下さい 立花氏は和歌山時代にタイムカードの管理(総務業務)と広報の仕事を2年間していた事を 言及しています。 ======================================= NHKでのキャリアが20年としても、ところどころ庶務や総務の仕事がまじっていました。 また東京スポーツ時代も本人は以下の様に「自分は経理担当職員ではない」と書き込んでいます。 あなたのいう部局経理とは報道総務 の経理を指しているのではありませんか? 私は人事上ではディレクター扱いでしたので、確かにそういう意味では 経理担当職員ではありませんでした。 ========================================== 上記を見る限り「経理職員」というより、「総務・庶務担当職員で経理処理もしてた」と 言った方がぴったりしますね。 ちなみにNHK内部では経理局職員はエリートだそうで、立花氏も編成(経理)に異動してエリートへの仲間入りを目指していたようですが、途中で挫折してしまったようです。 編成(経理)に異動後、わずか2ヶ月で休みがちになった原因が、以下の記述から読み取れます。 (略) しかし編成局(経理)ではデスクにもなれず腐っていた事は間違いないでしょう。 ========================================== 【記者】という根拠が・・・ 立花氏が、NHKで「記者職」ではなかったことは、元関係者が口をそろえて証言していました。 正確には、「記者の手伝いをしていただけ」ということです。 つまり「記者のお手伝いをしていた」 記者ではないスタッフが、選手のコメントを取りに行くことは、スポーツの部署では、 よくあったそうです。 つまり「記者のような仕事をしていた」=「記者の手伝いをしていた」という事に過ぎません。 立花氏の言う「記者だった」は「肩書きだけの記者」であり、記者の能力やスキルは素人レベルというのが実態だそうです。 となると、あの素人レベルの記者会見の質問も裏を取らない取材も頷けますね ちなみに、立花氏の名誉毀損裁判の本人尋問を傍聴してくださった方の話では、 NHKの弁護士が「あなたは記者職ではなかったですよね。 」と尋問したところ、 立花氏は「記者クラブに登録がある」とか「野球の監督のコメントをとった」などと反論しましたが、「記者職ではない」という弁護士の追求は理屈は覆せず、 最後は「記者のような仕事をしていたのだから記者だった」と言い放っていたそうです。 「記者職」でないのは認めたが、「記者でなかった」とは言ってないようで、 確かに「記者でなかった」とは認めてないですね。 記事は「記者職」と書いているのですが・・・立花氏は「記者職」と読めなかったようですw 当時の2chの立花氏自身の過去の書き込みも確認してみました。 NHK経理は新卒で配属されている人が大多数です。 元電話交換や元受付とか元総務 という担当業務変更組みもいますが、放送現場(元PDとか元記者)から経理という 職員はいません。 ========================================== つまり立花氏が「経理職員だ!」と強弁すればするほど、「記者職ではなかった」と補強することになりますね。 前述の立花氏の言うアジア大会期間のタイでの飛行機事故事故は下記でしょう。 (略) 1998年に開かれたバンコクのアジア大会でも私は現地経理担当でしたが、 ほぼ同じ事をやっていました。 ========================================= 大事故が起きれば「記者」ではなくても、庶務スタッフが取材現場で手伝ったり、記者の指示で情報収集をすることはNHKではよくあることだということです。 アジア大会中に事故が起きたので、手伝っただけのようです。 エリートである経理局職員になるべく、スポーツから編成 経理)に異動したのにもかかわらず、2ヶ月ほどで、会社に行けなくなった立花氏。 現実を受け入れられなかったのでは?という分析を関係者から聞きました。 2ちゃんねるの初期の書き込みにもこう書き込んでいます。 私は上司につねに評価されていたと思っています。 略) 報道局長表彰もされたし、ボーナスは毎回加算されていました。 高卒の中で は昇進も早いほうでした。 ゴルフもマージャンも飲み会も顔出してました。 しかし編成局(経理)ではデスクにもなれず腐っていた事は間違いないでしょう。 =========================================== 不正経理に関しても、なぜ自分だけが責任を負わねばならないのか?と不満を吐露しています。 つまり自分が詰め腹を切らされたことを根に持ったままNHKをやめているわけです。 NHKに対する「愛情」と屈折した感情はこの辺にあるのかも知れませんね。 (実名はイニシャルに置き換え) 【不正の処分が自分以外が甘い。 金額も300万円なのに、M放送技術局長が主催した飲み会のみ30万円 と発表された。 しかも30万円は返金しなくていいと言われた。 最後に 個人名については賛否両論ある事はわかっています。 NHK職員は公人です。 こんな強引なやり方でないとNHKは変わらないのです。 そして個人対巨大組織 の戦いなのです。 私は1年待ちました。 しかしNHKはなんの説明もありません。 「上司の命令に従ってなぜ私だけ処分されなければいけないのだ!」 この処分についての給料減額処分には未だに応じていません。 この理不尽な処分は絶対法廷で争います。 ========================================= 実際のところ、上記の案件で、立花氏が法廷で争った事実は確認できていません。 「訴える」と強がるのは昔からの傾向のようです。 関係者にも確認しましたが、立花氏はやめる寸前、NHK内部で、いろいろな人に助けを求めて、言い訳していたそうです。 直前までやめる気はなかったとのこと。 それと、300万円の不正経理に関して、立花氏がNHKに返金はした痕跡や発言はありませんでした。 直近のNHKの不祥事では、「全額弁済」となっているので、当時のNHKは処分がユルユル。 まさに立花氏はその緩さで、追求を逃れ、退職金を満額ゲットしたと言うことです。

次の

立花孝志

立花孝志 評判

立花さんのマツコ批判までの経緯と理由 テレビ番組でマツコの発言 マツコ・デラックスは2019年7月29日(月)に放送されたTOKYO MX「5時に夢中!」に出演し、NHKから国民を守る党について発言しました。 ふかわりょう (N国党について)どうでしょうか、マツコさん マツコ・デラックス これからじゃないですか。 この人たちが本当にこれだけで目的のために国政に出られたら、それで税金払われたら、受信料もそうだけどそっちの方が迷惑だし、一体これから何をしてくれるか判断しないと、今のままじゃね、ただ気持ち悪い人たちだから。 「NHKをぶっ壊す!だけのために、N国党に税金が払われることが迷惑。 N国党は気持ち悪い。 」ということを発言しました。 ふかわりょう 票数が伸びた一因は? マツコ・デラックス ここがポイントです。 さぁ、なんだろう。 冷やかしじゃない?もちろんだから、その受信料を払うことに対して疑問を持っている真剣にそう思っている人もいるだろうけど、なんか ふざけて入れてる人も相当数いるんだろうなぁとは思う。 「有権者はN国党に冷やかしで投票したのではないか。 ふざけて投票した人もたくさんいる。 」ということを発言しました。 若林史江 だからそれの国民のその不満だったりとかその乖離点みたいなものに訴えかけるんだったらあの政見放送はなかったよね。 マツコ・デラックス そうそう、だから、でもだから逆に言うとじゃあ、真面目にNHKの受信料問題について語ったとして、そしたらここまで話題になったかってなると、難しいから、あの気持ち悪い政見放送で、それで効果が出たって意味もあるよね。 立花さんが激怒(代理) 上記の番組内でのやり取りで、マツコ・デラックスが「有権者はN国党に冷やかしで投票したのではないか。 ふざけて投票した人もたくさんいる。 」という発言をしたことで立花孝志・党首は激怒しました。 正確に言えば、N国党に投票した有権者の代理で激怒しました。 N国党に投票した有権者をバカにした マツコ・デラックスは『N国党に投票した有権者は「冷やかしだ。 」「ふざけている。 」』と発言しており、 立花孝志・党首はマツコ・デラックスがテレビという公共の電波を使い、N国党に投票した有権者をバカにしたことに激怒しました。 もう一度書きますが、N国党に投票した有権者の代理で立花孝志・党首は激怒しました。 これが有権者に対する批判ではなく、「気持ち悪い政見放送」など、政党や党首、党員、候補者に対する批判であれば、ここまで激怒することはなかったと思いますが、わざわざ投票所に行き、N国党に投票してくれた有権者をバカにしたことで激怒しました。 マツコ・デラックスをぶっ壊す! 立花さんがマツコを出待ち.

次の

立花孝志の最新動画|YouTubeランキング

立花孝志 評判

【立花氏の主張】 1)20年間経理職員だった「経理」をしてきた。 2)取材もしていたし記者クラブにも登録していたので「記者」だった。 の2点です。 NHK内部の人事の話であり、立花氏の説明根拠があやふやで、言うことが、毎度ぶれるので最大公約数を記載していたのですが、今回は、立花氏が断言したことを元に検証することにしました。 具体的な確認内容は以下の通り 1)「立花氏が経理職員ではない」とコメントしたMさんに再度確認。 立花氏を知るNHKの元関係者を紹介してもらいました。 Mさんを含めて、4人の方にそれぞれ立花氏の最近の発言も含め、 その経歴を証言してもらい、共通した部分だけを、まとめました。 2)昔の記事(創:平成18年8月号)で、立花氏は、2chに自ら書き込みをしていたことが 確認できました。 書き込みを始めた初期の平成18年4月〜8月までの立花氏の書き込みは、 本人が書いたモノと判断できます。 これらの立花氏の書き込みの内容も元関係者に 確認してもらいました。 下記の記事参照) 3)大宅壮一文庫で、立花氏の過去の雑誌記事も複数確認。 2ちゃんねるの書き込みとあわせて 整合性も確認しました。 【立花氏の「経理」としてのキャリア】 立花氏は、「放送管理」という職種に分類され「庶務・経理」を担当するカテゴリーの職員でした。 立花氏の経歴を過去の雑誌やご本人の書き込みでも確認しましたが、経理だけではなく、 庶務・雑用もしています。 放送現場で、請求や購買などの手続きをする仕事をしており、立花氏の 経理書類が経理局に送られるという立ち位置です。 立花氏は「経理担当」ではあったが「経理職員ではない」というのが、話を聞いたNHK元関係者の方々の認識でした。 そもそも「経理職員」という表現が紛らわしく、「経理担当職員」か「経理局職員」という言い方がNHK内部では一般的で、立花氏は「経理局」と混同させる事を期待して「経理職員」という言葉を使ったのではないか。 とのことでした。 立花氏の言い分は「伝票処理や契約業務をしていれば経理職員だ」だと思いますが、 NHK内部での認識は、あくまで「経理担当」職員だということになります。 この点、一般人の私の感覚からすると立花氏の感覚に近いのですが・・・・ 次に過去の2ちゃんねるの立花氏自身の書き込みをご覧下さい 立花氏は和歌山時代にタイムカードの管理(総務業務)と広報の仕事を2年間していた事を 言及しています。 ======================================= NHKでのキャリアが20年としても、ところどころ庶務や総務の仕事がまじっていました。 また東京スポーツ時代も本人は以下の様に「自分は経理担当職員ではない」と書き込んでいます。 あなたのいう部局経理とは報道総務 の経理を指しているのではありませんか? 私は人事上ではディレクター扱いでしたので、確かにそういう意味では 経理担当職員ではありませんでした。 ========================================== 上記を見る限り「経理職員」というより、「総務・庶務担当職員で経理処理もしてた」と 言った方がぴったりしますね。 ちなみにNHK内部では経理局職員はエリートだそうで、立花氏も編成(経理)に異動してエリートへの仲間入りを目指していたようですが、途中で挫折してしまったようです。 編成(経理)に異動後、わずか2ヶ月で休みがちになった原因が、以下の記述から読み取れます。 (略) しかし編成局(経理)ではデスクにもなれず腐っていた事は間違いないでしょう。 ========================================== 【記者】という根拠が・・・ 立花氏が、NHKで「記者職」ではなかったことは、元関係者が口をそろえて証言していました。 正確には、「記者の手伝いをしていただけ」ということです。 つまり「記者のお手伝いをしていた」 記者ではないスタッフが、選手のコメントを取りに行くことは、スポーツの部署では、 よくあったそうです。 つまり「記者のような仕事をしていた」=「記者の手伝いをしていた」という事に過ぎません。 立花氏の言う「記者だった」は「肩書きだけの記者」であり、記者の能力やスキルは素人レベルというのが実態だそうです。 となると、あの素人レベルの記者会見の質問も裏を取らない取材も頷けますね ちなみに、立花氏の名誉毀損裁判の本人尋問を傍聴してくださった方の話では、 NHKの弁護士が「あなたは記者職ではなかったですよね。 」と尋問したところ、 立花氏は「記者クラブに登録がある」とか「野球の監督のコメントをとった」などと反論しましたが、「記者職ではない」という弁護士の追求は理屈は覆せず、 最後は「記者のような仕事をしていたのだから記者だった」と言い放っていたそうです。 「記者職」でないのは認めたが、「記者でなかった」とは言ってないようで、 確かに「記者でなかった」とは認めてないですね。 記事は「記者職」と書いているのですが・・・立花氏は「記者職」と読めなかったようですw 当時の2chの立花氏自身の過去の書き込みも確認してみました。 NHK経理は新卒で配属されている人が大多数です。 元電話交換や元受付とか元総務 という担当業務変更組みもいますが、放送現場(元PDとか元記者)から経理という 職員はいません。 ========================================== つまり立花氏が「経理職員だ!」と強弁すればするほど、「記者職ではなかった」と補強することになりますね。 前述の立花氏の言うアジア大会期間のタイでの飛行機事故事故は下記でしょう。 (略) 1998年に開かれたバンコクのアジア大会でも私は現地経理担当でしたが、 ほぼ同じ事をやっていました。 ========================================= 大事故が起きれば「記者」ではなくても、庶務スタッフが取材現場で手伝ったり、記者の指示で情報収集をすることはNHKではよくあることだということです。 アジア大会中に事故が起きたので、手伝っただけのようです。 エリートである経理局職員になるべく、スポーツから編成 経理)に異動したのにもかかわらず、2ヶ月ほどで、会社に行けなくなった立花氏。 現実を受け入れられなかったのでは?という分析を関係者から聞きました。 2ちゃんねるの初期の書き込みにもこう書き込んでいます。 私は上司につねに評価されていたと思っています。 略) 報道局長表彰もされたし、ボーナスは毎回加算されていました。 高卒の中で は昇進も早いほうでした。 ゴルフもマージャンも飲み会も顔出してました。 しかし編成局(経理)ではデスクにもなれず腐っていた事は間違いないでしょう。 =========================================== 不正経理に関しても、なぜ自分だけが責任を負わねばならないのか?と不満を吐露しています。 つまり自分が詰め腹を切らされたことを根に持ったままNHKをやめているわけです。 NHKに対する「愛情」と屈折した感情はこの辺にあるのかも知れませんね。 (実名はイニシャルに置き換え) 【不正の処分が自分以外が甘い。 金額も300万円なのに、M放送技術局長が主催した飲み会のみ30万円 と発表された。 しかも30万円は返金しなくていいと言われた。 最後に 個人名については賛否両論ある事はわかっています。 NHK職員は公人です。 こんな強引なやり方でないとNHKは変わらないのです。 そして個人対巨大組織 の戦いなのです。 私は1年待ちました。 しかしNHKはなんの説明もありません。 「上司の命令に従ってなぜ私だけ処分されなければいけないのだ!」 この処分についての給料減額処分には未だに応じていません。 この理不尽な処分は絶対法廷で争います。 ========================================= 実際のところ、上記の案件で、立花氏が法廷で争った事実は確認できていません。 「訴える」と強がるのは昔からの傾向のようです。 関係者にも確認しましたが、立花氏はやめる寸前、NHK内部で、いろいろな人に助けを求めて、言い訳していたそうです。 直前までやめる気はなかったとのこと。 それと、300万円の不正経理に関して、立花氏がNHKに返金はした痕跡や発言はありませんでした。 直近のNHKの不祥事では、「全額弁済」となっているので、当時のNHKは処分がユルユル。 まさに立花氏はその緩さで、追求を逃れ、退職金を満額ゲットしたと言うことです。

次の