ジョジョ ラスト サバイバー 店舗。 ジョジョの奇妙な冒険ラストサバイバー 2か月目

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攻撃力 精神力 扱い易さ A C B 射程 スキル Uスキル E A A DIOの強い点• 全キャラクターの中でも最高クラスの攻撃力をもつ• 時間停止効果をもつアルティメットスキル「ザ・ワールド」で勝敗を決定づける事が可能• 自動回復スキル「吸血鬼の治癒」を持つため回復アイテムに困ることがない• 瞬間移動スキル「力の片鱗」は通常移動、高所移動、着地音消し、戦闘時の駆け引き等と幅広く使用することができる DIOの弱い点• 瞬間移動スキル「力の片鱗」は多少硬直が発生するため、若干の隙が出る• 瞬間移動スキル「力の片鱗」は精神力を大きく消費するため、そのまま攻撃に繋げると精神力が不足する• 射程が短いので遠距離戦に持ち込まれると不利。 また、高所の敵に対しても攻撃が届かない Bランクキャラの詳細 空条承太郎 攻撃力 精神力 扱い易さ A C A 射程 スキル Uスキル E C A 空条承太郎の強い点• 全キャラクターの中で最高クラスの攻撃力をもつ• 時間停止効果をもつアルティメットスキル「スタープラチナ ザ・ワールド」で勝敗を決定づける事が可能• スキル「ブロッキング・ラッシュ」のブロッキング成功時に精神力を回復する事が出来る• スキル「ブロッキング・ラッシュ」を持つため1対1の状況に強い 空条承太郎の弱い点• スキル「ブロッキング・ラッシュ」は精神力を消費するため、使いすぎると精神力が不足する• 障害物に対してスタンダードな動きしかできない• 射程が短いので射程戦に持ち込まれると不利。 また、高所の敵に対しても攻撃が届かない ジョルノ・ジョヴァーナ 攻撃力 精神力 扱い易さ B C B 射程 スキル Uスキル D B A ジョルノ・ジョバァーナの強い点• スキル「オーバー・グロウ」を使えば壁を乗り越えたり高所に移動することができる• アルティメットスキル「ゴールド・E・レクイエム」が優秀。 戦闘時や逃走時、再起不能エリアでのダメージ回避に有効で幅広く使用できる• ペア戦時は「パーツ・メーカー」で味方を回復できる ジョルノ・ジョバァーナの弱い点• 2回分のアルティメットスキルを使用可能にするため、早いうちからレベルを上げる必要がある• スキル「オーバー・グロウ」の使用時、一瞬足を止める必要がある• 壁や物の近くではスキル「オーバー・グロウ」が使えない ブローノ・ブチャラティ 攻撃力 精神力 扱い易さ B C C 射程 スキル Uスキル B B B ブローノ・ブチャラティの強い点• 近距離タイプのキャラクターに対し、圧倒的な射程を生かした戦いができる• スキル「ジッパー」で隠れたり壁をすり抜けたりできるため生存力が高い。 また、天井の壁抜けもできる• アルティメットスキル「スティッキィ・ダイブ」で地中にいる間は相手からのダメージを受けない。 また、音の出ない状態で壁や床を通り抜けながら移動できる ブローノ・ブチャラティの弱い点• 自分と相手の射程を考慮した距離の維持と遠距離から攻撃を当てるプレイヤースキルが必要• スキル「ジッパー」で壁の中に隠れている場所を攻撃されるとダメージを受ける• アルティメットスキル「スティッキィ・ダイブ」は石段や橋などには対応できない Cランクキャラの詳細 東方仗助 攻撃力 精神力 扱い易さ A C B 射程 スキル Uスキル E B B 東方仗助の強い点• 全キャラクターの中でも最高クラスの攻撃力をもつ• 精神力の回復速度と防御力を大幅に上げるアルティメットスキル「プッツーーン」が優秀• スキル「インスタント・ウォール」は壁を飛び越える、道を塞ぐ、攻撃を防ぐ等色々な用途に使用できる• ペア戦時は「クレイジー・ヒール」で味方を回復できる 東方仗助の弱い点• 2回分のアルティメットスキルを使用可能にするため、早いうちからレベルを上げる必要がある• 壁や物の近くではスキル「インスタント・ウォール」が使えない• 射程が短いので射程戦に持ち込まれると不利。 スタンド遠隔操作で偵察や攻撃が可能。 また、スタンド遠隔操作中は建物の中にいる敵や高所にいる敵に攻撃が可能• 罠を設置するスキル「ピンクダークの少年」は最大4個まで設置可能。 家の壁などに仕掛けた場合は、壁の裏側の敵にも当たる• 「メモリー・リーク」で強化することで攻撃力、精神力共にかなり強くなる 岸辺露伴の弱い点• 「メモリー・リーク」で記憶を読む前は本体が弱いので序盤戦で狙われやすい• 「メモリー・リーク」で記憶を読む時には再起不能になった敵に近づく必要があり、読んでいる間は無防備になる。 また、上昇するステータスは精神力と攻撃力からランダムで決まる• スタンド遠隔操作中は本体が無防備になり、遠隔操作中のスタンドを攻撃されてもダメージを受ける• 攻撃の射程が長い• レベル3に「最大精神力50%上昇」があるため精神力が多い• スタンド遠隔操作で偵察や攻撃が可能。 また、スタンド遠隔操作中は建物の中にいる敵や高所にいる敵に攻撃が可能• アルティメットスキル「半径20mエメラルドスプラッシュ」はスタンド遠隔操作状態でも使用できる。 また、攻撃範囲内は障害物を貫通してダメージを与える 花京院典明の弱い点• 全キャラクターの中で一番攻撃力が低い• スタンド遠隔操作中は本体が無防備になり、遠隔操作中のスタンドを攻撃されてもダメージを受ける• アルティメットスキル「半径20mエメラルドスプラッシュ」は発動までが遅い。 また、多段ヒット攻撃なので当たり方次第では倒しきれない場合がある ジャン・ピエール・ポルナレフ 攻撃力 精神力 扱い易さ C C E 射程 スキル Uスキル A C B グイード・ミスタの強い点• 射程が全キャラクターで一番長いため、遮蔽物が無い場所ではかなり強い• スキル「ロデオ・ショット」で偵察が可能。 また、建物の中や遠くの敵にも攻撃が可能• アルティメットスキル「ピストルズ・ストライク」は直撃と起爆(R2)から選択可能。 相手の動きを見て対応できるようになれば強い グイード・ミスタの弱い点• 基本操作やスキル「ロデオ・ショット」の操作が難しくプレイヤースキルが必要• スキル「ロデオ・ショット」の遠隔操作中にスタンドを攻撃されるとダメージを受ける• スキル「ロデオ・ショット」発動時は本体が無防備になる。 その間に近づかれると戦況が厳しくなるのでXボタンでキャンセルが必須 Eランクキャラの詳細 広瀬康一.

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2020. 17 「」「」ページ更新ッ!• 2020. 15 「」ページ公開ッ!• 2020. 20 「第2回 公式配信イベント in namco池袋店」「初心者レクチャー交流会 in namco池袋店」開催決定!• 2020. 13 「MOVIE」更新!• 2020. 08 キャラクター「ホル・ホース」&「ホル・ホース参戦PV」公開!• 2020. 31 「JAEPO 2020」情報更新!• 2020. 17 「JAEPO 2020」情報掲載!「第1回 公式配信イベント in namco池袋店」情報更新!• 2020. 10 「第1回 公式配信イベント in namco池袋店」開催決定!• 2019. 20 「ジャンプフェスタ2020」情報更新ッ!• 2019. 19 「ジャンプフェスタ2020」情報更新ッ!「」ページ公開ッ!• 2019. 18 本日稼働開始ィ!!• 2019. 17 「」公開!• 2019. 13 「」&「」ページ公開ッ!• 2019. 09 「ジャンプフェスタ2020」出展決定ッ! 2019. 06 キャラクター実況動画「」公開!• 2019. 02 「稼働開始ィ!! キャンペーン」情報掲載! 2019. 29 キャラクター実況動画「」公開!• 2019. 22 キャラクター実況動画「」公開!• 2019. 18 公式サイトリニューアルオープン!• 2019. 05 店頭イベント情報更新!• 2019. 30 店頭イベント情報更新!• 2019. 23 店頭イベント開催決定ッ!• 2019. 19 PV第3弾公開!• 2019. 18 「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風 meets TOWER RECORDS」 に出展決定!• 2019. 14 「JAEPO2019」スペシャルステージのアーカイブ映像をYouTubeに期間限定で公開中!• 2019. 26 ティザーPV第2弾公開!• 2019. 26 ツイッターキャンペーン情報掲載!• 2019. 23 JAEPO出展情報掲載!• 2018. 26 ロケテスト情報更新!• 2018. 19 ティザーPV公開!• 2018. 19 公式ツイッター開始!• 2018. 19 ティザーサイトOPEN!.

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このページの目次• 【ジョジョ】アーケード「ラストサバイバー」は一定時間遊べる「プレイポイント制」を採用!【ロケテレポート】 「ラストサバイバー」について最初に紹介するのは、料金システムです。 このゲームでは、 PP プレイポイント 制の料金システムを採用しています。 ゲーム開始時、お金を投入することで金額に見合ったプレイポイントが付与。 各種ゲームモードの参加や、ゲームをプレイした時間によってプレイポイントが減っていくという仕組みです。 なお、付与されるプレイポイントは、100円につき200PPとなっています。 たとえば、「チュートリアル」をプレイするには、200PPが必要です。 このモードでは「承太郎」しか使用できませんが、対戦相手がCPUのみ、再起不能になっても復活できるなど、ゲームのルールや操作方法を学ぶのに適しています。 また、復活や時間経過でPPが消費されないため、200Pで1ゲームを遊びつくすことが可能です。 次に、メインとなる「全国対戦ソロ」「店内対戦」「全国対戦ペア」の3モードは、入場に400PPを必要とします。 ロケテストでプレイできるのは「全国対戦ソロ」のみ 入場に使用した400PPは、そのままクレジットとして転用され、1秒間に1PPを消費。 試合終了、あるいは自分が再起不能になった時点で、 残ったPPは返却されます。 つまり、試合開始1秒後に負けてしまった場合、399PPが手元に戻ってくるというわけです。 これによって、 プレイが上手い人もそうでない人も、同じ金額でほとんど同じ時間を遊ぶことができます。 こういったゲームに不慣れな人でも、安心してプレイできますね。 ちなみに、試合が長引いて400秒以上かかった場合は、それ以上PPが消費されることはありません。 長く生き残ることができれば、その分お得にプレイできるというわけです。 そのほかに、「トレーニング」モードも存在します。 CPUを相手に、1秒間1PPの消費でプレイ可能。 1PP以上持っていれば入場可能で、再起不能になるかPPが0になるとゲームオーバーとなります。 ロケテストでは、1回に300円までという制限が設けられていたため、入手できるのは最大600PPです。 実際に上記の流れでプレイしてみましたが、 300円で17分間プレイすることができました。 キャラ選択などもプレイ時間に含む スポンサーリンク 【ジョジョ】アーケード「ラストサバイバー」の操作感は?持ち方はクロウグリップがおすすめ?【ロケテレポート】 ラミネートが光っちゃって申し訳ありません 次に操作感についてです。 「ラストサバイバー」の操作は、「画面タッチ」と「2本のコントローラー」によって行います。 ゲームモードやキャラクター、試合開始位置の選択は、画面をタッチします。 ちなみに私の場合、なまじ手元にコントローラーがあるせいで、これらを使って選択しようとしてしまいました。 正直、タッチスクリーンにする意味はなかったのではないかとすら思えます。 2本のコントローラーは、 「プレイステーションのコントローラーを中心から半分に切り離したもの」というイメージです。 左のコントローラーには、本体の移動に使う「Lスティック」、アルティメットスキル 必殺技 を発動する「L1」、スタンドを呼び出す「L2」があります。 右のコントローラーは、視点を移動する「Rスティック」、通常スキルを発動する「R1」、相手を攻撃する「R2」、ジャンプの「A」、しゃがみの「B」、扉を開けたり窓を破るなどの「X」、地図を表示させる「Y」となっています。 ここぞというときに披露したいですね。 私は感動のあまり、無駄に何回もポーズ決めてました。 操作感としては、PUBGやフォートナイトなどのバトルロイヤルゲームと同じ感覚です。 ただし、コントローラーがプレステ方式を採用しているため、私のようなPCプレイヤーにとってはもどかしさを感じてしまいます。 スティックで視点移動というのが、なかなか難しいです...。 また、視点移動に親指を使っているため、ジャンプやしゃがみなどが非常に使いづらいんですよね。 PCプレイヤーにとっては左手で操作する行動ですし、このあたりも慣れが必要な部分といえます。 上級プレイヤーなどは、「クロウグリップ 親指でスティック、人差し指でボタン操作 」を駆使していそうです。 あの持ち方、人差し指にすごい負荷がかかるんですよね。 ゲーム終わった後、しばらく指が伸びなくなってしまうことも...。 ゲームで勝つのは大事なことですが、私生活に支障が出ない程度にとどめたいですね。 スポンサーリンク 【ジョジョ】アーケード「ラストサバイバー」のルール【ロケテレポート】 「ラストサバイバー」では、最大40人のプレイヤーが同時に参加可能です。 試合には必ず、「ダービーの刺客 CPUキャラ 」が40体配置されるため、1試合の最低人数は41人、 最大人数は80人にまで及びます。 ゲームモードで「全国対戦ソロ」を選択すると、まずはマッチメイクが開始。 全国のゲームセンターから、プレイを希望しているプレイヤーたちを集めます。 40人に到達するか、一定時間がたつと、試合の開始地点を選択する画面が。 なお、マップは 杜王町が舞台となっています。 ゲームに夢中で散策はできなかったのですが、杜王町駅の再現度は忠実なものでした。 仗助や億泰の家、「トラサルディー」や「アンジェロ岩」なども、探せば見つかるのでしょうか? 最初に40体の「ダービーの刺客」が配置され、その後プレイヤー達が選択。 これは、PUBGやフォートナイトにおける、「パラシュート降下」に相当しますね。 最近サービスが始まった、「カウンターストライク:グローバルオフェンシブ」の「サバイバルモード」と同じ方式でもあります。 全員が開始位置を選択すると、いよいよゲーム開始! すべてのキャラクターは、レベル1からスタートします。 敵を倒すとメダルが出現し、これらを一定数集めることで、 スキルが開放、あるいは強化されます。 自分以外のキャラが倒した敵からは、メダルの出現はありません。 このため、ハイエナ行為はできないというわけです。 また、建物の中にはトランプカード タロットかもしれない を模したアイテムが落ちています。 カードには「赤」と「青」が存在し、「赤」が体力回復、「青」がシールド増加となっています。 ピンチになったら、とりあえず手近な建物に入って回復を狙うのも手ですね。 もちろん、その他のバトルロイヤルゲームと同じく、時間経過によってマップが狭まっていきます。 禁止エリアでは体力を失うため、こまめにマップを確認し、適切な場所で戦わなければいけません。 あとはひたすら敵を倒し、最後の生き残りである「ラストサバイバー」を目指すのみです! 【ジョジョ】アーケード「ラストサバイバー」のロケテストで使用できるキャラとスキル【ロケテレポート】 大事なところピンボケてしまいました... 「ラストサバイバー」のロケテストでは、5体のキャラが操作可能でした。 キャラは大きく分けて3つに分類されています。 ・近距離攻撃が得意で火力の高い「近距離タイプ」 ・遠隔攻撃が得意でスタンドを直接操作可能な「射撃タイプ」 ・特殊能力でトリッキーな行動を得意とする「撹乱タイプ」 では、それぞれのキャラのスキルを見ていきましょう。 ボタン連打で相手をボコボコにします。 効果範囲が思いのほか広く、正確に狙わなくとも相手にヒットさせることが可能。 非常に使いやすい、スタンダードなスキルです。 ブロッキングラッシュ 前方からの攻撃を、ラッシュで防御します。 ロケテでは唯一の防御系スキルです。 汎用性が広く、敵に近づくときに重宝しますが、多用すると精神力を使い果たしてしまうため、攻撃しづらくなってしまいます。 スタンドON 各キャラには「精神力」というゲージが用意されており、スタンド能力を使用すると減り、時間経過で回復します。 「精神力」がないと、攻撃すらできなくなるため、実質逃げ回るしかなくなります。 ただし、このスキルを使用すると、発動中は「精神力」の回復速度を上げることができます。 また、発動回数などに制限はないため、スキを見てこまめに使いたいスキルです。 一般的なFPSやTPSゲームにおける、「リロード」に近いスキルといえます。 スポンサーリンク スタープラチナ・ザ・ワールド 承太郎の必殺技で、時を止めます。 ゲーム中に1度しか使用できません。 このため、使用するタイミングには要注意です。 なお、キャラのレベルを上げると、止められる時間が長くなります。 相手との距離をつめる、ピンチを切り抜ける、乱戦で一気にかたをつけるなど、実用性とロマンを併せ持った最上級スキルです。 また、原作同様、同じ時を止める能力を持ったキャラの場合、「止まったときの世界に入門」することができる模様。 花京院 典明 かきょういん のりあき ロケテでは使用しなかったため、決めポーズ画像がありません... 長押ししている間は、弾丸を発射し続けます。 スタンド分離 使用中は画面全体がエメラルドグリーン1色に染まるので目に悪い ボタンを長押ししている間、ハイエロファントグリーンを直接操作できます。 スタンドは壁などを通り抜けるため、遠方や隠れた敵を一方的に攻撃可能です。 ただし、この間本体は完全な無防備になるため、安全な位置で使用しなければなりません。 半径20Mエメラルドスプラッシュ 「えげつない」の一言。 名前のとおり、半径20Mという広範囲の敵に、連続ダメージを与えます。 近距離で発動された場合、なす術なくボコボコにされること間違いなしです。 その性能の高さからゲーム中に1度しか使用できませんが、1度に複数の敵を葬る、体力の減った最終的な局面で勝利を決めるなど、抜群の性能。 私もこの技で再起不能になりました。 原作ではそんな描写ありませんでしたが、攻撃手段が限られてしまうため仕方ありませんね。 火力が低い、きちんと狙わないと当たらないなど、康一君の難易度を上げる要因のひとつです。 エコー・スタンプ 壁や床といったオブジェクト、敵などに対して、「擬音」を貼り付けます。 貼り付けられた「擬音」は、一定時間音を出し続けるため、おびき寄せなどの撹乱はもちろん、相手に貼り付けて追跡にも応用可能。 このゲームで最も重要な「音」を自在にコントロールできるため、使いこなせばかなり強力なスキルです。 スタンド分離 ハイエロファントグリーンと同様、スタンドを切り離して操作することができます。 ロケテ時は焦っていて使い損ないましたが、自分から離れた位置でエコースタンプを使うなど、応用が利きそうです。 3 FREEZE ACT3が前方にパンチします。 当たった敵は、移動速度や射程距離が大幅に低下します。 いざというときに便利ですが、効果中に仕留めきらないと、「精神力」のない状態で反撃にあってしまいます あってしまいました。 ジッパーで腕を伸ばしている分、承太郎よりもわずかに射程距離が長いように感じました。 ラッシュ中の掛け声、「アリアリアリアリアリ」の完成度はさすがですね。 ジッパー この局面ではドア使ったほうが速い 壁などにジッパーを設置します。 設置箇所を「X」ボタンで調べることで、壁の反対側に移動することが可能。 追跡や逃走時に非常に便利なスキルです。 ただし、長押しで設置位置を指定し、ボタンを離して設置、さらに「X」ボタンで通過と、複数の操作を必要とするため、スムーズな使用には練習が必要です。 ロケテ中は確認できなかったのですが、オブジェクトに設置することで、中に隠れることもできるようです。 スタンドON 承太郎と同じく、「精神力」の回復速度を上げることができます。 スティッキー・ダイブ 発動直後に地面に潜行し、姿を隠しながら高速移動することが可能。 緊急回避や、一気に距離をつめたいときに重宝します。 発動直後、向いている方向に高速移動を開始するため、行きたい方向を向いた状態で発動するのがベストです。 ロケテで使用できる中では、PUBGなどの操作に1番近いキャラ、およびスキルです。 特に弾数制限などはなく、リロードもありません。 「精神力」が装弾数に相当 ロデオ・ショット 前方に弾丸を発砲します。 使用直後、カメラが弾丸視点となり、進行方向を操作することが可能。 一定時間操作できるので、遠方や隠れた敵にも弾を当てることができます。 ただし、この間ミスタが完全に無防備になってしまうことに注意してください。 構え ボタンを押している間、「狙撃」スキルの集弾性を向上させます。 FPSやTPSゲームにおける、「アイアンサイト」に近い効果です。 ピストルズ・ストライク 「ロデオ・ショット」同様、弾丸を操作することができます。 弾が敵にヒットすると、連続でダメージを与えます。 やはり本体が無防備になるため、高所や建物内の窓から発動するなど、ミスタを隠しながら発動しなければなりません。 【ジョジョ】アーケード「ラストサバイバー」の攻略情報!可視化された音が勝利の鍵!【ロケテレポート】 「ラストサバイバー」を実際にプレイして、わかったことや感じたことがいくつかあります。 まず、 このゲームの肝は「可視化された音」にあるということです。 キャラクターが取ったあらゆる行動 移動、ジャンプ、攻撃など は、すべて音を発します。 PUBGなども同じように音が出ますが、これらのゲームは本当に「音」でしか表現されないため、よく耳を澄まさなければなりません。 しかし、「ラストサバイバー」では、これらの音が「可視化」されています。 他のゲームによる騒音が激しいゲームセンターでのプレイを配慮したか? さらに可視化された音は、自分に近い位置は大きく、離れるほど小さく表示。 このため、どのあたりに敵がいるのか、といったことを把握することができるのです。 場合によっては画面がうるさい つまり、このゲームを制するためには、 上手に音をコントロールする必要があります。 敵に気付かれずに近づきたい場合は、しゃがむことで音を立てずに移動しなければなりません。 また、「音を操る」能力を持った康一君は、このゲームにおいて大きな脅威となります。 走る音が聞こえたから近づいてみたら「エコー・スタンプ」だった、「ジッパー」でうまく隠れたと思ったら音を貼り付けられていてモロバレだった、なんてこともザラにありそうです。 また、 キャラのレベル上げも重要な要素のひとつといえます。 レベルを上げていないと、アルティメットスキルどころか、通常スキルを使えないキャラもいます。 このため、終盤戦に向けてなるべく多くの敵を倒しておきたいところです。 そこで利用できるのが、「ダービーの刺客」。 これらのCPUキャラは、あまり攻撃をしてこない、ノコノコ出てくるなど、 非常に弱く設定されています。 つまり、 序盤はなるべく「ダービーの刺客」を倒してレベルを上げるのが得策です。 そのためにも、 試合の開始位置はこれらのCPUが多い場所を選ぶべきでしょう。 周りに誰もいないような場所を選ぶと、他のプレイヤーにCPUが狩り尽くされ、低レベルのまま高レベルキャラと戦う羽目になります。 それはなんとしても避けたいところです。 キャラを使用した感想としては、やはり承太郎のバランスがよく、使いやすい印象でした。 逆に康一君は、トリッキーで使いこなすのに苦労しそうです。 自分は康一君がお気に入りだったため、上手く使いこなせずに悔しい思いをしました。 ヤムチャのような倒れ方をする康一君 半径20Mエメラルドスプラッシュを1Mの距離で被弾 本稼動時に、使用できるキャラクターがさらに増えることは間違いありません。 そうすれば、戦略やセオリーも大きく変わってくることでしょう。 他にどんなキャラが参戦するのか、今から楽しみですね!.

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