さぶ いぼ と は。 さぶいぼ 【標準語訳】鳥肌

さぶいぼ〜

さぶ いぼ と は

【読み】 さぶいぼ 【標準語訳】 鳥肌 【使用例】 A男B男の会話 A男 オレこないだの、阪神優勝の試合に見に行ってきてん。 B男 うそー!メッチャええやん。 A男 優勝が決まった瞬間、ホンマ さぶいぼ 出たで!! B男 ええなぁ。 オレも行きたかったなぁ~ 【解説文】 さぶい(寒い)ときに出るイボイボなので、「さぶいぼ」。 元々は、身の毛もよだつようなものを見聞きした時に出るのが鳥肌であり、さぶいぼ。 しかし関西人の間では、感動した時も「さぶいぼ出たわ」といった言い方をする。 いわゆる、感極まって総毛立つという状況である。 しかし、感動的なシーンで使っても、そうならないのが大阪弁らしさ。 カッコつけたりするのを嫌う大阪人は、言葉でもちょっとはずして使うのを好み、この「さぶいぼ」も、そんな面が出た言葉である。 【地方】大阪.

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さぶいぼ 【標準語訳】鳥肌

さぶ いぼ と は

今朝、母親からさぶいぼな動画 が届きました。 それは、 へび。 それも でかい。 田舎によくいる青大将かカラス蛇だと思うのですが、でかかった。 動画で見てるだけで鳥肌もんです。 田舎なもんで、庭でもへびはよく出ます。 窓越しに、実家のたぬき(猫)は興味深々だったそうです。 この動画を見たヤバ男さんも、身をよじらせてました。 ちなみに、中学校の時に、マムシにもあったことがあります。 マムシは毒があり、においがすごかったのを今でも覚えてます。 でも、へびって縁起 がいい動物なので、きっと良いことがあるはず (ちなみに自分勝手に思っているだけなのであしからず ) みんな、白蛇でなくても蛇をいじめたら駄目だよ。 ってその前に、みんなは蛇に会わないか。 さぶいぼは関西弁で鳥肌のこと。 良いことを期待している謎の事務員 R子•

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さぶいぼ、って何かご存知?

さぶ いぼ と は

人間の鳥肌 鳥肌(とりはだ、goose flesh)とは、(寒冷ストレス)や、あるいは驚きなどの情緒性ストレスに反応して、が収縮し皮膚の部が隆起する現象。 のを毟った痕のような細かい突起が出る。 皮(がひ)ともいう。 関西地方では「さぶいぼ」(寒くて出るイボの意味)ともいう。 の興奮・緊張によるもので、恐怖だけでなく、強い喜びや衝撃的な事実を知った際にもこの防御反応が引き起こされることがある。 などが毛を逆立ててをするのも鳥肌によるものである。 粟粒に比喩して、鳥肌が立つ様なシチュエーションの際に「肌にを生じる」という言葉が使われる。 関連項目 [ ]• 類似語 -• ウィクショナリーには、の項目があります。 脚注 [ ]• この項目は、に関連した です。 などしてくださる(/)。

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