回避率 ポケモン。 ポケモンの回避率について質問です。

【ポケモン剣盾】能力は1段階上がると何倍?下がると何倍?【ランク補正】

回避率 ポケモン

わざ1 わざ2 わざ3 わざ4 育成論と使い方 受け回しに強く出られる 環境に多いドヒドイデやヌオーなどに対してフリーズドライ、アーマーガアを抜くS調整をして上からふぶきを打つことで有利な状況を作れる。 また、 C種族値130は対戦環境でTOP10に入る数値なので、タイプ一致のふぶきはメインウェポンとして申し分ない火力を出せる。 素早さ調整はアーマーガア意識 Sの努力値を28振ることで4振りのアーマーガア抜き 実数値89 、44振りで20振りのアーマーガアを抜く 実数値91 ことができる。 もちろん相手の調整次第ではあるが、アーマーガアを仮想敵に入れている型なので、この辺りの素早さラインも意識しておこう。 特殊耐久を活かした反撃ができる 自身の元々の耐久に加え、チョッキのおかげで 特殊アタッカーに一発で倒されることはほぼない。 ミラーコートによって受けたダメージを跳ね返して、逆に相手を突破することもできる。 ダイマックスは慎重に フリーズドライやこおりのつぶての効果を活かすためにも、基本的にはダイマックスせずに戦っていきたい。 一方で、特性のゆきがくれとアイスボディはダイアイスによる天候変化と相性が良いため、戦況によってはダイマックスすることも考えよう。 物理耐久に寄せることもできる B種族値110を活かして物理耐久に努力値を割くことで、ウオノラゴンのエラガミを耐えるような調整も可能になる。 この耐久力のおかげで後攻からでも打ち合えるため、先発に選出することもできる。 堅実に効果を得たいなら「アイスボディ」、ハイリターンを求めるなら「ゆきがくれ」にしよう。 2つとも、あられ状態でしか効果がない点に注意。 アーマーガアを抜ける調整がおすすめ グレイシアは、 Sで勝っていれば受け出しのアーマーガアを倒せる可能性がある。 S4振りアーマーガアを抜けるS28振りをベースにしよう。 高いCを活かすため、Hから削っていくのがおすすめだ。 フリーズドライが優秀 フリーズドライは、みずタイプに抜群を取れる変わったこおり技。 これにより、 ドヒドイデやヌオーに対して強く出られる点が強力。 耐久ポケモンに多いみずタイプに強いため、厄介な受けループを崩すことができる。 高い特攻を持つが、こおり技を半減してしまえば驚異ではない。 ただし、等倍のアーマーガアは絶対的有利にはならないため注意。 物理特化で突破 はがねやかくとうタイプの物理特化であれば、上からグレイシアを倒せる可能性は高い。 しかし、かくとう技は環境に多いドラパルトやミミッキュには効果がないので同じパーティに入っている場合は注意。 回復力の無さを突く グレイシアは耐久力が高いが、回復技はねむるとねがいごとのみ。 継続した回復ができないため、高火力のアタッカーであれば素早く処理できる。 ミラーコートを持つ場合があるので、特殊アタッカーで戦う際は警戒すること。 ダイマックスする可能性は低い グレイシアは、元の性能が特殊なこおりのつぶてとフリーズドライを使う関係上、ダイマックスをしてこない可能性が高い。 こちらが先にダイマックスを切って突破し、数的有利を積極的に取りにいく立ち回りもある。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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ランク補正の仕組み

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命中判定 通常技• 技の命中率は以下のようになっている。 技の命中 命中率 100 255 95 242 90 229 85 216 80 204 75 191 70 178 65 165 60 153 55 140 50 127• ランク補正は以下のようになっている。 乱数1~255がA未満なら命中。 第二世代で命中に関係のあるもちものはのみ。 技の命中率は以下のようになっている。 技の命中 命中率 100 255 95 242 90 229 85 216 80 204 75 191 70 178 60 153 55 140 50 127• ランク補正は以下のようになっている。 乱数0~99がA未満なら命中。 とくせい補正• 自分が「」である:1. 自分が「」であり、技がである:0. 自分か味方が「」である:1. 相手が「」であり、がである:0. 相手が「」であり、てんきがである:0. 相手が「」であり、状態である:0. 自分が「」であり、技がである:0. もちもの補正• 自分が「」を持っている:1. 自分が「」を持っていて後攻である:1. 相手が「」を持っている:0. 相手が「」を持っている:0. 9 では0. はランク補正の影響のみ無視する。 とくせい・もちものの補正は影響する。 一撃必殺技 を参照。 必中技• 命中率判定はないが、、などで姿を消している場合やなどで防御している場合は当たらない。 自分か相手のが「」のとき、や対象が相手のは必中する。 一部の技は状態の相手に必中する。 状態のポケモンのわざは必中する。 で をくれるNPCが2回使うと回避が半分になる、と説明するが実際には誤り。 上述の通り半分にするには3回必要。 関連項目•

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【ポケモン剣盾】グレイシアの育成論と対策

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バトルにおいて場に出ているポケモンの 「ステータス」 「命中率・回避率」 「急所率」にはそれぞれ「ランク」というものが設定されています。 このランクはポケモンの技や特性、持ち物と密接に関係しており、その仕組みを知っておくことはバトルをする上で重要になります。 ランク補正の段階 ランクはそれぞれいくつかの段階を持っていて、例えばステータスのランクは下のステータスのランク補正表にあるように「-6」から「6」まで13段階あります。 ポケモンがボールから出てきた直後は全てのランクが「0」に設定されており、このときが通常のステータスとなっています 倍率1。 「命中率のランク」は0以下の値を取り、「回避率のランク」は0以上の値を取ります。 自分のポケモンが使用する技の「技の命中率」のにかかる倍率を決定する 「ランク」は、 「ランク」=「自分のポケモンの命中率のランク」-「相手のポケモンの回避率のランク」 によって決定され、0以下の値を取ります。 これらのランクの値が6以上になったときは「6」、-6以下になったときは「-6」として計算されます。 命中率・回避率のランク補正は、特性や持ち物などによる補正とは独立しています。 例えば、「なみのり」の「技の命中率」は100、「ハイドロポンプ」の「技の命中率」は80です。 「技の命中率」のことを単に「命中率」と呼ぶこともあり、実際の「命中率」と混同してしまいがちです。 第6世代 XY からはランク3になると確定で急所に当たるように仕様変更されました。 技が急所に当たると、相手に与えるダメージが1. 5倍 第5世代以前では2倍 に増えます。 急所率のランク補正は技・特性・持ち物による補正とは独立しておらず、ランク3 第5世代以前ではランク4 以上になった場合は「ランク3」 第5世代以前ではランク4 として計算されます。 【例】 第7世代• ランク補正が行われるときに表示される文章としては下のようなものがあります。 ランクが上がり切ってしまった場合、さらにランクを上げる技などを使っても効果はありません。 ランクが下がり切ってしまった場合も同じです。 居座りを狙うなら前者、交換を促したいなら後者といったところでしょうか。 他の能力のランク補正についても同じようなことが言えます。 技が相手の急所に当たると、自分にとって不利なランク補正は無視され、相手に与えるダメージが1. 5倍 第5世代以前では2倍 となります 例えば、相手の防御のランクが4なら0、自分の攻撃のランクが-2なら0としてダメージ計算されます ランク補正が実際にリセットされる訳ではありません。 ちなみに、「リフレクター」や「ひかりのかべ」の効果も無視されます。 また、特性「スナイパー」持ちなら急所で与えられるダメージが2. 25倍 第5世代以前では3倍 になります。 特性「シェルアーマー」や「カブトアーマー」持ちだと相手の技が自分の急所に当たらなくなります。 「つばめがえし」などの必中技は命中率・回避率のランク補正やその他特性・持ち物による補正の影響を受けません。 ランク補正は「バトンタッチ」で引き継ぐことができます。

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