エウレカ3 完走率。 【エウレカ3】周期の当選率に設定差大と判明!予習して設定狙いで差をつけろ!

エウレカ3【スロット新台】解析・スペック・打ち方・設定判別・導入日・ゲーム性・天井まとめ[パチスロ交響詩篇エウレカセブン3 HI

エウレカ3 完走率

入店 エウレカ3が 連戦連勝中ということでだんだん得意機種になってきた感もあって、この日もエウレカ3を狙って抽選に参加していた。 この店でエウレカ3を打つのは初めてだが、 設置台数がかなり多いし、ネットのデータを見る限りある程度設定を使ってる様子が見てとれるので、設定が入りそうなゾーンだけ絞ることにした。 抽選はかなり後方からの入場になったが、エウレカ3の島に着くとまだ選び放題の状態。 既に満台で人が群がってる島もあったりするので、この時点で「今日はエウレカ3に設定は期待できそうにないかな」と少々不安を感じるも真ん中あたりの1台を選んで打ち始めることにした。 エウレカ3 朝一スタート 朝一の KCCは特に何も起こらず普通に消化したが、その後はとにかく 弱スイカを良く引くので朝からレア役を良く引けるのは少し希望が持てる。 そして 1周期目をスカして、 2周期目に向かっていたときだった。 SPEC3までストレートに到達したかと思えば、 6連目を突破してその勢いのまま 22連で エンディングを迎える。 CMが全てACに繋がっているので ストックの有無は不明だが、ずっと ニルバーシュが出撃していたし、通常時にATレベル示唆系の演出は無かったのでストックの無いただの ATレベル1だったのではないかと思われる。 SPEC3中も特別レア役や強レア役を引いたわけでもないのにあっさりと6連目を突破して、継続しまくる。 SPEC3の解析が詳しく出ているわけでは無いし今後も出ないと思うが、完走には 奇偶による差が関係しているのではないかと見ているので、そのあたりは記事の 後半で考察することにして、幸先良く持ち玉がしっかりできたことだし、引き続き打ち進めることにした。 弱スイカは相変わらず良く引けたのだが、それが全然 KCCに繋がらないので周期も大して進まずに2周連続の天井になったわけだ。 結局天井バトルにも負けたし、アネドミ会話以降は4周期目にジエンドが通過した以外は強めの示唆演出が出なかったので、せいぜいATレベル2だったということだろう。 ATレベル4ならわりと強めの示唆演出が頻出しだすイメージだ。 これでもはっきりとした 謎KCCが3回は確認できているので設定に期待しても良さそうだが、さすがに天井を2周してしまうとまだ勝ってるうちに退散しようという気になり、実際に退散することにした。 稼働データ集計 マイスロデータとスランプグラフ 総ゲーム数 2989 うち通常 2048 差枚 858枚 機械割 109. 唯一の救いは 858枚の差枚で 機械割が109. SPEC3完走のおがけであるが、このまま打ち続けていたらさすがにマイナス域に達してしまってもおかしくなかっただろう。 それくらい内容は無いと思っていい。 小役集計 弱チェ 59. 76 設定1並み 59. 6 弱スイカ 47. 45 設定6以上 52. 9 強レア 498. 17 標準以下 464. 8 KCC 75. 86 標準以下 63. 3 弱スイカがかなり良かったし、 謎KCCも3回は確認できているので小役関係については頑張ってる方だと思う。 ただ KCC確率はかなり悪くて、せっかくのKCCもすぐ終わったりとなかなか進まない周期のことを考えると次の当たりを目指そうかという気が失せても仕方がないだろう。 設定1 25. 1と2の出現率の差はそんなに大きくないが、ある程度強い偏りが見られるようならそのまま示唆どおりと見ていいと考えている。 それでも運良くバトルに勝利してくれたおかげで、運良く勝って終わることができた。 全体総括 予想設定は 1 弱スイカが抜群に良かったり、謎KCCが3回確認できたりと高設定を思わせる内容もあるにはあったが、それだけだと終日回す根拠としてはちょっと弱い。 1日打ち切るにはやはりもうちょっと何らかの 高設定挙動が複数欲しいところだ。 BB終了画面がかなり奇数寄りだし、 3周期当選という奇数傾向もある。 CMからのAC当選もかなり良いし、奇偶で言えば 奇数と見て間違いないと思う。 その中で上か下かと考えれば、下だと思うので 設定1という結論だ。 設定1なのにCM中にレア役を良く引けたからSPEC3まで到達できたのだろうし、設定1だからCMストックの無い状態でもSPEC3を 完走することができたのかもしれない。 この SPEC3完走についてもう少し考えてみたいと思う。 完走できなかった 2回はいずれも 6連で終了して、そのうち1回は6確が出現した 設定6だ。 ここで 奇偶の差について整理してみる。 【 周期当選率】 まず 周期到達時のボーナス当選率を見てみると、 1周期目は奇偶というより設定の高低の差になっていて、奇偶の差が出るのは 2周期から6周期までの間になる。 3周期を過ぎると偶数は次の4周期がチャンスとなり、奇数は5周期がチャンスとなる。 奇偶だけで考えると偶数の方が2、4、6周期にチャンスが訪れ、奇数だとそれが3、5周期になる。 つまり1周期と設定の高低を別にすると、 奇数に対して偶数の方が初当たりが早くなりやすい傾向にあると考えることができる。 1周期早く当たるだけでもG数的にかなり助かるのは打ってると実感するので、早めに周期当選のチャンスが訪れる偶数の方を打ちたいと思うのは自然だろう。 それぐらい周期が深くなりやすい奇数をキツく感じることは多い。 【レギュラー中獲得ptによるCM突入率】 ただ機械割には奇偶の差は無く、 設定の高低のみしか差は無い。 奇数の方がACに突入しやすくてAT獲得枚数が多くなりやすいにしても、AC突入率の差はわずかだし、それだけの差で初当たりやCM突入が優遇されている偶数に対する穴埋めができるだろうか。 奇偶の差が上記の差だけだとすると、機械割は奇数が低くて偶数が高くなってもおかしくない。 今のままだと奇数が不利に思うので、機械割を考えると 奇偶の差がある項目がまだあるはず。 というわけで 「AT獲得枚数に奇偶の差がもっとあってもおかしくない」と考え、 AT内でまだ解析が出ていない 「SPEC3に何らかの奇偶の差があるのではないか」と考えるようになった。 そうでなければ 奇偶に対する機械割のバランスが取れないからだ。 SPEC3は、 継続ストック式と言われる 純増約4. 継続率やストック数が解明されているわけではないが、継続には 突入時のCMストック数が関連していて 6連で終わりやすく、6連を超えると完走まで継続しやすいという特徴があるとされている。 SPEC3開始直後はハズレ目でもストックしたり、何も引かなくても継続したりと勢い良かったのが、 6連目になると急に弱レアどころか強レアを引いてもびくともしなくなり、ほぼ強制的に終了するのを経験した人も多いことだろう。 そんなSPEC3もあれば、6連を超えた瞬間に出だしの勢いが戻ったかのようにストックと継続が果てしなく続いて エンディングに到達するSPEC3もある。 SPEC3を大きく分類すると 6連かエンディングかという2つに分かれる。 ただのヒキではここまで大きく偏ることは考えにくいので、ここに 設定もしくは奇偶の差があるのではないかと見ている。 そこで数が少ないながらも実践データから、 奇数の方がSPEC3完走が優遇されてるのではないかという仮説を考えたのである。 そうすると初当たりやCM突入率が優遇されている偶数に対して、 奇数はAT獲得枚数が多くなると言えるようになるので機械割のバランスが取れるように思う。 これらがはっきりすると、履歴やネットデータを見て 完走している台が多い店は奇数をメインで使っていて、 滅多に完走しない店は偶数メインということを見抜くことができるだろう。 もちろんこれらは全て仮説に過ぎないし、今後解析が出るようならその方が正しいに決まってる。 ただ今の6号機において全ての解析が出揃うことなど期待しない方が良いので、実践データから何か読み取れないかと考察したわけである。 設定6以外は 奇数挙動の台ばかり打ってきて、そのうちほとんどのSPEC3を完走してきたことを考えると、ヒキが良かったというより 奇数だったからと考えたくもなる。 CMストックを使い切ったと思われる状態でSPEC3に突入してもあっさり完走したりしてきた。 SPEC3が6連で終わってばかりという人がいたら、もしかして 偶数ばかり打ってるのではないかとちょっと考えてみても良いだろう。 どうしてもエンディングが見たいなら思い切って 奇数の台を打ってみるのも良いかもしれない。 それぐらい SPEC3完走には奇偶の差があるのではないかと見ている。 以前隣で 設定6を打ってる人がSPEC3を完走しているところを見た。 偶数の台でSPEC3を簡単に完走できる剛腕を持つ人はエウレカ3をもっと打った方が良いと思う。 絶対に収支が上がるはずだから。

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エウレカセブン3【天井期待値・朝一リセット・有利区間・やめどき】

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com』へご訪問頂きまして誠にありがとうございます。 『スロット解析. com』はパチンコスロット業界で店舗管理をしているサイト管理人が運営しているサイトです。 このページではスロット新台6号機の「 パチスロ交響詩篇エウレカセブン3 HI-EVOLUTION ZERO 」の ・基本スペック ・機械割 ・ゲームフロー ・導入日 ・通常時モード などの解析情報ページへのリンクを見やすいように一覧表にまとめて掲載しています。 5G コイン単価 約2. 5円 TY 700枚 MY 2204枚 サミーからエウレカセブン最新作が登場!今回は正統後継機としての販売の為機種名もエウレカセブン3とした。 今作は初代エウレカをベースに作り上げ、リアルボーナスを疑似ボーナスで賄うことで意図的なボーナスの当選を可能にした。 1 98. 6 98. 2 100. 5 104. 4 107. 5 111. AT確率がそれほど重くないのに対しTYは700枚を持っているため出玉感はそれなりに出せるように思える。 ただし出玉速度で言えば6号機でも最低クラスのスピードである為、サクッと出したい人には向かないだあろう。 打ち方、レア役構成 通常時は左リールにBAR狙いでチェリーをフォロー。 スイカまで滑れば各リールスイカ狙い。 ゲームフロー 大まか説明すると初代エウレカと同じ。 この後細かい説明に入ります。 通常時 通常時は強レア役か周期抽選でボーナス当選を目指す。 周期を短縮するCZ「コンパクカウントチャンス KCC 」に入るたび周期短縮。 またリリべが揃った次ゲームは押し順当てが発生する可能性あり。 成功でATコーラリアンモードへ突入。 周期抽選について 液晶左側にコンパクカウンターと呼ばれるサブ液晶が搭載。 エウレカ3では周期消化は戦コレ徳川のようにゲーム数ではなく、ポイント加算式となっている。 1周期ごとの規定ポイントはKCに表示されており、1周期目は最大1000pt消化で次周期へと移行する。 詳しく解説する。 最大10周期で天井到達だ。 ここが分母を超えれば周期到達となる。 レア役やCZなどで加算される。 通常時は分子のポイントをいかに早く、大量に獲得するかというゲーム性である。 初期は1000スタートだがCZで減算可能。 分母数は減る一方で次周期にも持ち越される。 つまり周期が進むほど分母数は減算されていくので周期後半は前半に比べて周期が進むのが早くなる。 例:CZで分母数が減算され3周期目到達時には500であった。 4周期目は分母が500からスタートし周期中にさらに分母が減算され200になった。 5周期目は分母が200からスタートする。 CZコンパクカウントチャンス KCC コンパクカウントチャンスは、分子ポイント加算と分母ポイント減算を同時に行うCZである。 下記で各説明に移る。 上記の例だと 分子ポイントが120pt獲得され、 分母が50pt減算される。 ハズレだった場合は左側の数値が適応。 ベル入賞で右側の数値が適応される。 上記例だと、次ゲームベル入賞で分子50ポイント獲得、分母が20ポイント減算される。 前提としてCZは、【リプレイorレア役成立】で終了する。 BIGは小役ゲームとJACゲームに分かれており、リプレイ成立までは1. リプレイ成立でJAC-INし、純増4. 赤7はJAC3回、白7はJAC2回消化でボーナス終了となる。 BIG中はレア役やJAC中のハズレでBIG終了後のアネモネバトルの勝率アップを目指す。 アネモネバトル勝利でATのコーラリアンモードへ突入。 ボーナス中に白7揃いでもAT突入だ。 AT中ボーナス AT中のボーナスはBIGのみで、AT中BIG終了後のバトルに勝利するとEXJACが発生。 ようはオマケでJAC1回を消化できる。 8枚と控えめの純増だ。 ATは30GのSTとなっており、30G中に【ボーナス】に当選か【エアリアルチャンス】に当選するとゲーム数が巻き戻り再び30Gを消化できるシステムだ。 エアリアルチャンス(AC エアリアルチャンスはAT中ボーナスのCZである。 スタート時は敵の数が100体から。 保証ゲームは5G、保証ゲーム消化後はリプレイ入賞まで継続。 ベルで10体以上、レア役で30体以上、敵を倒す。 最終的に100体すべて倒せばボーナスとなるのだが、1回のACで100体倒すのはほぼ無理。 そのため残敵数の次回繰越機能が付いている。 ボーナスまでは少なくとも3回以上のACが必要になってくると思われる。 AT中のメイン出玉獲得契機は、CMとACをループさせ、ボーナス当選を目指すことにある。 が、CMは純増1. 8枚なのでいくらCMとACをループさせても出玉速度はかなり遅い。 これを打開するのは純増4. 5枚の上位ATである【SPEC3MODE】である。 AT中ボーナスに3回当選すると上位ATへと突入。 上位AT:SPEC3MODE 純増4. 5枚の上位AT。 突入契機はAT中に3回ボーナスに当選する。 実はSPEC3MODEに突入するまでに平均で1,000枚ほど獲得していると思われるが、その枚数込みでの完走率となる。

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エウレカ3は勝てない?【勝てない理由と勝ち方】

エウレカ3 完走率

-----sponsored link----- どうも、カケル です。 最近は北斗、リゼロ、花伝などめちゃくちゃお世話になった機種達も拾いにくくなってきましたね。 花伝は大幅撤去されましたしw そもそもコロナの影響でお客さんがかなり 少なくなっているのも原因でしょう。 コロナが収束せず、4月からの禁煙化なども 重なるとホールのダメージは相当なものかと。 ホールが厳しくとなると、もちろん設定も入れにくくなりますので、 最悪の悪循環になりそうですね。 意外とカウンターを意識して、天井狙いのボーダーを上げ下げしてる人が少ないなーという印象です。 打っていくと投資100枚でコンパクトカウントチャンス(KCCに当選)。 ここでさらにコンパクトカウンターの分母を削りまくっていきたいところ!! スマホいじっていて、目を離していると えっえっ??何か当たってるんだけど…. 全く画面見てなかったので、推定ですが KCC中の中段チェリーで当選したみたいです。 これで獲得枚数は367枚。 初回ボーナスが終わったら、必ずエピソードへ突入。 しかし今回もJAC回数の上乗せはできず…. これでトータル615枚の獲得に成功。 そういえばハイエボの時ってボーナス連打するけどサミートロフィーって出るのかな?? 素朴な疑問。 ボーナスが終わってハイエボモードの準備中にレア役。 えっー 調子乗ってたら一気に完走が怪しくなってきたんだけどw その後連続で早いゲーム数でボーナスに当選して1800枚を超える。 おそらく後1、2回引ければ完走状態に突入するはず。 残りゲーム数は26G。 ここでED入らないなら次が勝負どころだなーと 思っていたらいきなり金シャッターが閉まって完走状態突入。 枚数的には1870枚とか微妙なラインだったのでビックリw これでハイエボモードのみで見られる特殊エンディングへ。 2371枚で突然終了www ベルナビ3回ぐらいはずしたから結構損したパターンだね。 それでもエウレカ完走分だけで充分なプラスになってくれました。 本日はここまで。

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