ちわわ ん。 チワワの里親募集|ジモティー

チワワ専門

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子犬のストレスを軽減させる為に、子犬を個別陳列でご覧頂く事は致しておりません。 週2日だけ自宅から少し離れた場所にて見学頂いております。 出産から成長状態を見守りながら、専従医師と相談の上 陳列日を決めております。 子犬が小さい場合はサークルの中に母犬も同伴しております。 基本的には母犬の母乳を飲ませております。 店内に居る間は出来るだけ子犬1頭だけが孤立しないように兄弟たちと一緒にいれるようにサークルを使用しています。 お客様の環境に少しでも早く慣れる様に、子犬同士や母犬達と上下関係を学ばせて、健全で可愛らしい性格形成に努めております。 子犬の健康状態・管理については専従獣医師の元で検便等による健康状態チェックの上、6種ワクチンを接種後お渡ししております。 毎日の消毒、清潔な環境の中で飼育うるように心がけております。 子犬達は、見学会の後に自宅に連れて帰り24時間の管理をしております。 犬舎・清掃に充分に力を入れております。 多数の方と接触する見学会場では、ご来場前の徹底した消毒などにもご協力頂いております。 里親様にぴったり合う子犬をお探しできるように願っております。 生き物ですので、是非ともご見学頂き、ご自身の目と手でもってフィーリングの合う子犬をお探しください。 ご多忙の場合はご都合の良い時間帯をご連絡くださればご希望の日時で見学頂く事も可能です。 また、遠方でご来場が難しい場合も、一度ご連絡頂ければと思います。 ビルジャック取扱店です。

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チワワブリーダー|日本最大級のチワワブリーダー子犬販売サイト

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2 新入りスバル君も紫陽花を被りました。 どうかな、似合うかしら? 今年は我が家の紫陽花は青だけ。 赤紫の鉢植えに花は咲きませんでした〜栄養不足でしょうか。 スバル君、もっとオシャレなアジサイ被りにしたかったね。 (本人(犬)は、何ですか、これ)と、言った感じ。 こんなのだったら可愛いかも。 これもいいね。 2018年の被りは。 メンデル兄ちゃん。 黄昏れています。 2017年はお父様。 何を乗せられているのか訳も分からず、無言で固まっています。 昨日、ご近所さんが庭の紫陽花を切ってプレゼントしてくれました。 大輪のアナベルを沢山! とても美しい白の紫陽花。 たっぷり水を吸わせ、シャキッとしたところで飾りました。 今朝は、私の部屋も、住犬さん達の部屋もオシャレ感が漂っています。 殆ど、オヤツは「なし」の住犬さん達ですが 好き嫌いも無く、何でも残さず頂きます。 隠すなんて・・・とんでもない! そんな集団ですが、何故かスバル君、一度隠します。 好物の鶏肉も、ハウスの中でもベッドにしまいます。 今朝も、縫いぐるみのソルベ君に、埋めてました。 それも深く、深く、丁寧に。 時には、私の膝の上に隠すことも。 オヤツは皆も大好きなキュウリ。 スバル君以外は、あっと言う間にカリカリ・シャリシャリと 良い音をたてて、完食。 オヤツを隠す行動。 一番の問題は飼い主を自分と同じ立場と考えている。 そんな書き込みを見たことがありますが まず、それはないですね。 元々ある、犬の持つ習性なので、特にどうとは思いません。 昔飼っていたプードルは、部屋の隅に運び 鼻先で隠していました。 今のスバル君の様に、5分もしない内に「食べよっと!」には ならない愛犬だったので、私が回収していました。 プードルは賢いと言われますが 特に教えた訳でもないのに 箱の中の10個のオモチャ、全ての名前を記憶して 手元に持って来ることが出来ました。 もしかして・・・スバル君も賢いのかな! 今朝の曇り空と涼しさ、こんな日は撮影日和。 高幡不動尊の紫陽花も見頃を迎えている事でしょう。 しかしながら、すっかり出不精になってしまった私。 「紫陽花祭り」だワッショイ!の気分になりません。 住犬さん達を置いて「ちょっと行って来るからね、待っててね」 ちょっとのつもりが夕方に・・・そんなことも多かったのに 今は、何でも近場で済まそう・・・無気力な日々にドップリです。 せめて、近所を散歩。 気分転換。 コロナ自粛の前は、買い物ついでに、カメラを持って少し寄り道。 撮影に夢中になり、道端にネギ忘れて来た事件もありましたが 3日に一度の買い物となれば、荷物が多くて、重たいカメラなど お供に出来なかった。 そろそろ、以前の生活に戻さないと! ただ、今の季節・・・暑いか、雨か。 それが過ぎれば「猛暑」 秋まで、引き籠りか!? 無理をしないで楽しみます。 桜の時期以来、電車に乗ることも無く、カメラを提げての花巡りは 徒歩だけになりました。 それでも、玄関出て2分、美しく管理された、この様な場所があるのは とても有難いことです。 色とりどり、種類も豊富な紫陽花。 鳥のさえずりを聞きながら。 「シジュウカラだ、ガビちゃんだ、キジバトだ」 姿が見えないカラスの大声には、思わず天を見上げてしまいます。 林の中はエアコンの効いた部屋の様に心地が良いです。 空気の爽やかさは、比べ物になりませんが! 雑木林の先には、やはり沢山の紫陽花が植えられた、こんな場所も。 初春にはカタクリ、スミレを楽しみました。 ワラビ採りの方に、今年は3人、出会ったかな。 紫陽花を眺めながら、少しだけ近くを歩いて来ました。 梅雨空の青梅市。 薔薇の季節も終わり、歩き慣れた道の景色も少しずつ変わりました。 花の色が有ると無いとでは、随分違いますね。 今、雑木林は緑が真っ盛り、木々や草の勢いが増し 緑深し・・・と言うより、草ボウボウでチワワ埋もれます。 空が少し明るくなってきました、外に出られるかな? その前にスバル君「ご飯ですよ〜ハウスして、召し上がれ」 ハウスしてるつもり。 スバル、もう直ぐ一歳!! 「ちわわ荘」の面々は、殆どがシニア年齢でマイペース。 一番の楽しみは「ご飯」 身体を動かすより、満腹になったら自分のハウスで、のんびりしたい。 私と遊んでもくれず、ボール投げても皆で無視! 若いスバル君の相手をしてくれるのは、同室の二人と別室のママだけ。 雨の日のママは「今日はうるさいのが居なくて静かだわ」 そんなことを思いながら過ごしている様に見えます。 雨が止みました〜退屈なスバル君、少しでも走れると嬉しいね。 見ている方も運動不足解消されそうな全速力で走ります! 曲がる時には体、超斜め!.

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チワワの飼い方・育て方・しつけ方を解説!

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チワワの解説トップページ チワワの飼い方・育て方・しつけ方についてご紹介していきます。 「チワワ」と聞くと、「小さくて穏やかな犬」というイメージを持たれるかもしれませんが、チワワもやっぱり犬の本能を持っています。 むしろ他の犬種に比べても意外に 気が強く勝気な性格を持っています。 小さい動物ほど、威嚇性や気の強さがないと大きな相手には負けてしまうわけですから、そんな境遇の中でも生き残る特性を身につけないといけないわけですね。 チワワは他の犬や人間に非常に警戒心が強いので、吠え癖をしっかり教えたり、散歩などを通じて社交性も学ばせる飼い方・育て方をしなければいけません。 また、散歩は チワワの健康にとっても非常に大切なことです。 チワワというと、「小さいので室内で手厚く育てる犬」という感覚を飼い主さんは持ちますが、犬にも人間にも有酸素運動は必要なのです。 癌の原因って知ってますか? 原因は、免疫力の低下と血行不良なのです。 有酸素運動は血行を良くし免疫力を高めてくれます。 だから散歩による有酸素運動も大切ですし、幼少期から外の世界に慣れて「散歩好き」にさせておく必要があるのです。 チワワは他人に警戒心が強い一方、「飼い主に忠実」という解説の書が多くありますが、それを 「チワワのしつけ方は楽」というふうにとらえてはいけません。 チワワも犬です。 犬の本能に従って相手を判断するので、飼い主さんがきちんと主従関係を作る飼い方・育て方をしないと、チワワの「強気で勝気」な性格が、非常に大変な問題行動になって表れます。 しっかりしたしつけ方をされなかったチワワは、無駄吠え・甘噛みをするようになり、そこでしっかり自分のしつけ方を見直さないと、本気で噛み付いてくるような手に負えないチワワになってしまいます。 チワワは世界最小の犬という事もあり、つい可愛がり過ぎたり構い過ぎ、甘やかしてしまいがちですが、そうやって育ててしまうと必ず後に 問題が起ります。 そして甘やかしは、実はチワワにとって ストレスになっているということを知ってほしいのです。 犬の本質を学び、正しい飼い方・育て方・しつけ方をしてください。

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