され た 側 の ブルー ネタバレ。 『サレタガワのブルー』可愛い妻はクズすぎ浮気者⁉ホラー恋愛漫画のネタバレ感想

サレタガワのブルーネタバレ感想!藍子がクズ過ぎて腹が立つが逆に面白い|ハラスイズム

され た 側 の ブルー ネタバレ

サレタガワのブルー20話ネタバレ「された側の遭遇」 藍子がシャワーを浴びている間、不倫の証拠を抑えようとついに藍子のスマホを手にとってしまった暢。 しかし藍子のスマホにはロックがかかっていました。 暢は藍子の言動を思い出し、藍子のスマホのパスコードが菅田口健太郎の誕生日だと予想。 いとも簡単にロックを解除できてしまったことに複雑な気持ちになってしまいます。 まずはトークアプリを見ようと考えた暢。 アプリを開いて和正とのやりとりを見てしまいます。 すると和正の「嫁と子供と公園なう」というメッセージから、相手も既婚者であることを知ってしまいます。 落ち着け、と自分に言い聞かせながらも藍子と和正とのやりとりを写真に撮ると、シャッター音が大きく鳴ってしまいました。 藍子に気づかれてしまったのではないかと暢が心配していると、案の定藍子は浴室のドアをあけました。 のぶくん?何してるの? 突然突っ込まれ、バスタオルの補充ですとしか言えなかった暢。 苦しい言い訳かと思いきや藍子は笑顔で「ありがとー」と言い、その場を切り抜けることができました。 しかしほっとしたのもつかの間藍子は再び浴室を開けます。 シャンプーも少ないよ 入れておいて 詰め替えぐらい自分でできるだろうよ、と藍子の言動一つ一つが気に触るようになってしまいます。 少し前の自分であれば、藍子に頼られる事が嬉しかったはずなのに… 藍子に求められることは基本的に何でも笑顔で、当たり前にこなしてきた暢。 それがいけなかったのか? 俺わりといい夫してきたよな? 自分の何がいけなかったのだろうか、そう思いながらシャンプーを詰め替えていると思わずシャンプーをこぼしてしまいます。 容器から溢れたシャンプーを見て、「満たし過ぎてもいけないのかもな…」と一人呟き、暢はうなだれるのでした。 次の日。 家で浮気調査を興信所に頼もうと調べ始める暢。 給料は生活費をひいて全て藍子に渡していたため、浮気調査にかかるお金をどう工面したらいいか悩みます。 どうやってるんだろう 世間の「された側」達は… 貯金はあっても、このタイミングでお金を引き出してしまうと藍子に怪しまれそうだと考える暢。 そこに藍子から連絡が入りました。 藍子は平日の夜に和正と会う頻度も多く、そんな藍子を「相手側の奥様と子供がかわいそうと思わないのか」と腹を立てはじめます。 まぁ思わないんでしょうネ! 鍵なしSNSに軽率に上げちゃうくらい頭ん中お花畑だもんネあいにゃんは!! そう思いつつも、藍子の裏アカウントをチェックしてしまう暢。 もう今夜藍子と和正の密会現場に乗り込もうかな!と思わず立ち上がるのでした。 暢はその日の夜、変装して仕事後の藍子を尾行してしまいます。 藍子は和正と合流すると腕を組み歩いています。 和正の手にはビール。 今夜は酒盛りして楽しむのか、と「今日は絶対撮り逃さねぇぞ!」と意気込む暢。 とはいえ、いざ密会現場に入る二人の姿を見ると怒りよりも猛烈な吐き気が込み上げてしまうのでした。 「…うっ」と吐きそうになり口元を抑えた瞬間、隣から「うぉえええ……っ」と同じように吐き込む女性。 暢と同じように帽子を被り変装しているような女性はゲホゲホと咳き込んでしまいます。 酔っ払い?と思いながらも、暢は「大丈夫ですか?」と女性に声をかけるのでした。 サレタガワのブルー20話感想 ついに遭遇してしまった「された側」同士!のぶくんと同じように吐き込んでしまっていたのは和正の奥さんである梢ですよね! された側同士仲良くなってしまうのでしょうか? された側が顔を合わせるのもなかなか厳しい状況だとは思いますが…まさか二人で組んで藍子と和正の不倫の証拠を抑えようなんてことにはならないでしょうし。 それにしても相変わらず藍子ムカつく!(笑) スマホ見られたことには本当に気づいてないのかな? まとめ 「サレタガワのブルー」20話のネタバレについて紹介しました。 マンガmeeはダウンロード無料のアプリです。 「サレタガワのブルー」も1〜3話までは無料ですぐに読める上、待てば全話読むこともできます。 漫画の絵もぜひお楽しみください!.

次の

された側のブルーネタバレ48話!あらすじ!和正、別れ話をする!

され た 側 の ブルー ネタバレ

ドラマ「検察側の証人」感想と解説|怒濤のどんでん返しと原作にはない結末 2019年5月2日 2020年5月21日 4分 海外ドラマ 「検察側の証人」(全2話)の感想と解説です。 金持ちの未亡人を殺害した容疑で起訴された青年とその妻、青年の弁護士を中心に展開する法廷サスペンス。 ラスト15分間で繰り広げられる怒涛の展開は必見! AXNミステリー公式サイトより 脚本は、2015年にイギリスで放送されたドラマ「」のサラ・フェルプス。 演出は「ロイヤル・ナイト 英国王女の秘密の外出」「キンキーブーツ」のジュリアン・ジャロルドが担当しています。 なんの情報も入れずに見た結果、みごとに騙されました。 後半のどんでん返しが鮮やかです。 舞台は1923年。 第一次世界大戦から5年後のロンドンです。 戦争で壊れたものを元に戻そうと、誰もが必死にもがいている時代。 そういう時代背景も頭に入れ、登場人物の心情に注目して見るとより楽しめると思います。 製作国:イギリス(2016年)• 原題: The Witness for the Prosecution• 原作:アガサ・クリスティ『検察側の証人』• 脚本:サラ・フェルプス• 監督:ジュリアン・ジャロルド あらすじ 容姿端麗な青年レナードは仕事に恵まれず、内縁の妻ロメインの収入に頼って貧しい暮らしを送っていた。 そんなある日、大富豪の未亡人フレンチ夫人に見初められ、密かに情夫となる。 ところがある夜、夫人が何者かに撲殺されてしまう。 フレンチ夫人の殺害容疑で起訴されたレナードは、検察側に有力な証人が現れたことで、もはや有罪は避けられないと思われた。 ところが証人の卑劣でおぞましい陰謀が露見し、事態は急展開を迎える。 一躍、時の人となった弁護士のメイヒュー。 しかし、そんな彼を待ち受けていたのは衝撃の事実だった…。 AXNミステリー公式サイトより 予告動画• わたしは原作も舞台も映画も知らない状態でこのドラマを見ました。 犯人がわかった時には「あれっ、意外と大したことない」と思ったのですが、実はその先にさらなる〝どんでん返し〟がありました。 まったく見抜けなかったです。 さらに今回のドラマ版では、原作にはないオリジナルストーリーとしての〝真実〟がラストに用意されています。 登場人物(キャスト) ジョン・メイヒュー(トビー・ジョーンズ) 事務弁護士。 妻アリスと2人でつましく暮らしている。 拘置所でレナードから弁護を頼まれ、レナードの無実を証明しようと裁判に挑む。 第一次世界大戦のガス攻撃で息子を亡くし、自らもガスの後遺症で咳に悩まされている。 レナード・ヴォール(ビリー・ハウル) 容姿端麗な青年。 戦地からの帰還兵。 定職に就けず、内縁の妻ロメインの収入に頼って生活している。 偶然出会ったエミリーに気に入られ、情夫となる。 エミリー殺害の容疑者として逮捕されるが、無実を訴える。 ロメイン・ハイルガー(アンドレア・ライズバラ) レナードの内縁の妻。 ウィーン出身の舞台女優。 レナードとは終戦間際に戦地で出会い、恋に落ちた。 レナードの無実を証明できる唯一の証人だったが、突然検察側の証人となり、レナードが不利になる証言をする。 エミリー・フレンチ(キム・キャトラル) 大富豪の未亡人。 華やかな生活を好み、若い男性をとっかえひっかえしている。 レナードを気に入って情夫にしていた。 ある夜、自宅で遺体となって発見される。 殺される前、全財産をレナードに相続させるという遺言書を作っていた。 ジェネット・マッキンタイアー(モニカ・ドーラン) エミリーの使用人。 エミリーに献身的に仕え、彼女の性格や嗜好のすべてを把握している。 レナードを嫌っており、エミリーが殺された夜「レナードを見た」と証言する。 クリスティーン・モファット 舞台女優。 ロメインにスターの座を奪われる。 ロメインが恋人のマックスに近づくことを危惧していた。 アリス・メイヒュー(ヘイリー・カーマイケル) ジョンの妻。 ジョンと2人で質素な生活を送っている。 戦争で亡くなった息子のことを常に思っている。 チャールズ・カーター卿(デヴィッド・ヘイグ) 法廷弁護士。 ジョンから依頼を受け、法廷でレナードの弁護を担当する。 感想と解説(ネタバレ有) 未亡人を殺害したのは誰か? 物語は、戦争帰りのレナードが大金持ちの未亡人エミリーに見初められるところから始まります。 レナードを気に入ったエミリーは、なんと遺産を全部レナードに譲ることに。 弁護士を呼んで、遺言を書き換えさせます。 遺言書を書き換えた数日後、エミリーは自宅で惨殺され、レナードに疑いがかかります。 レナードは、エミリーの情婦を続けていたのは仕事を紹介してもらうためだったと言い、エミリーが殺された時刻には帰宅していた、と無実を訴えます。 「こんなはずじゃなかった。 帰還兵は英雄だと。 バラに囲まれた家に住み、三度の食事ができると思ってた。 仕事が選べて、金に困ることなどない。 なのに肉みたいに値踏みされ、家賃のために耐えてる」 事務弁護士のジョンは、レナードの無実を信じます。 帰還兵のレナードに、戦争で死んだ自分の息子を投影したんですね。 レナードが無実だとすると、エミリーを殺した真犯人は……いったい誰なのか? 妻・ロメインの裏切り レナードの無実を唯一証明できるのは、殺害時刻にレナードと一緒にいた妻のロメインだけ。 ところがロメインは、突然レナードを裏切って検察側の証人となります。 エミリーが殺された夜、レナードの帰りが遅かったことや、様子がおかしかったことを証言台で語るロメイン。 ジョンは、 貞淑で控えめな女性と思っていたロメインの裏の顔を知ってショックを受けます。 ロメインはクリスティーンに火傷を負わせてスターの座を奪い、彼女の恋人マックスを奪っていたのです。 しかもロメインはレナードと出会う前に結婚しており、「ハイルガー」は夫の姓であることが判明します。 マックスとの結婚を望むロメインは、その事実を知るレナードを陥れて絞首刑にしようと企んだのでした。 ロメインの計画が明らかになったことで、レナードの無実が証明されます。 ロメインは偽証罪で捕らえられ、ジョンは裁判に勝利しました。 真犯人は家政婦……じゃない? その後、レナードは莫大な遺産を受け取り、大金持ちになります。 ジョンは 家政婦のジェネットをエミリー殺害の真犯人とし、ジェネットは裁判で絞首刑を言い渡されます。 名声を得たジョンは、大きな事務所をかまえるほど出世します。 事件は解決したように見えました。 しかし、ジョンは大きな間違いを犯していました。 真犯人は家政婦のジェネットではなかったのです。 事件の真相 出世して裕福になったジョンは、妻のアリスを連れて旅行に出かけます。 旅先で偶然ジョンが見かけたのは、レナードの結婚式でした。 レナードにお祝いの言葉を贈ろうとホテルの部屋を訪ねると、そこにはロメインがいました。 レナードが結婚した相手は、ロメインでした。 2人が共謀していたことを知り、パニックに陥るジョン。 エミリーを殺害したのは家政婦のジェネットではなく、レナードだった。 「愛妻がアリバイ証言をしても説得力がない」と考えたロメインは、自分が〝悪女〟になることでレナードを救ったのです。 裁判の決め手となった証拠(偽の手紙)をジョンに手渡したのも、ロメインでした。 原作は未読なので、どの時点から2人が共謀していたのかはわかりません。 もしかしたら最初から財産目当てでエミリーに近づいたのではないか……と思うほど、2人(特にロメイン)に狡猾な印象を持ちました。 戦争が残した傷 第一次世界大戦は、ドイツ・オーストリア・イタリア(三国同盟)と、イギリス・フランス・ロシア(三国協商)の対立を背景として起こった戦争です。 外国人(オーストリア人)のロメインが〝悪女〟となり、イギリス人のレナードを無実に仕立て上げることは、たやすいこと。 少なくともロメインはそう考えたのだと思います。 レナードに肩を掴まれたジョンは 「触るな、人殺し」とレナードの手を払いのけますが、レナードは 「戦地じゃもっと殺したぞ」と言い返します。 「あなただって私たちと変わらない。 勝つためなら何でもする非情さがある。 罪を消したかったんでしょ? レナードの罪じゃなく自分の罪を」 ジョンもまた戦争によって深い傷を負い、逃れられない罪をひそかに抱えこんでいました。 もうひとつの真相と結末 ここからは、おそらく ドラマオリジナルのストーリーと思われます。 2人から逃げるように部屋にもどったジョンは、妻アリスに「愛してる」と言います。 でも、アリスは決してジョンに「愛してる」とは言いません。 アリスは、 あなたを愛することも許すこともできない、と言います。 ジョンは戦地に息子を連れて行くため、まだ若かった息子の年齢を詐称したのでした。 「あなたを許そうとした。 愛そうともしたけど無理。 あなただけ帰って、あの子は戻らない」 これからも一緒に生きていくけれども、愛することはないと断言するアリス。 打ちのめされたジョンは、ひとり日の沈む海に入っていきます。 ジョンが偽善者であることは、彼が クリスティーン・モファット(実は変装したロメイン)にお金を払っていないことからも、明らかです。 「妻と亡き息子に誓って金を払う」と約束し、裁判に勝って金持ちになったにも関わらず。 1957年の映画 1957年にはビリー・ワイルダー監督によって 「情婦」というタイトルで映画化されています。

次の

サレタガワのブルー54話最新話のネタバレ/感想!|マイコミック|漫画のネタバレや無料で読む方法を紹介!

され た 側 の ブルー ネタバレ

愛する妻「愛子」にダブル不倫された「暢」は、サレタ側である「梢」と共に、梢の旦那の「和正」と愛子に離婚届を書かせることに成功しました。 前回のお話は・・・ 和正のもう一人の不倫相手のともみのお腹には和正との赤ちゃんがおり、勝ち誇ったように笑われた挙句、「惨めな女」といわれた愛子は、悔しくて怒り狂っていました。 自分はただ和正を愛しただけなのに、なぜ辛い目に合わなければいけないのかと、雨の中しゃがみこんで泣き出します。 そんなひとりぼっちになった愛子に、見知らぬ男性が声をかけたのでした・・・。 夫も、愛した不倫相手も失ってどん底に落ちた愛子に声をかけてきた男性は、一体誰なのでしょうか?! それでは、気になる69話「運命の人」のネタバレです。 自称悲劇のヒロイン愛子にまさかの王子様登場?!サレタガワのブルー最新話69話ネタバレ!! 土砂降りの雨の中座り込む愛子に、イケメン紳士が心配そうに声をかけました。 脳内がお花畑の愛子は、雨の中一人で泣く可哀想な女の子に、声をかけてくれるイケメン!というドラマチックな展開に、 この紳士を自分の本当の「運命の相手」だと思ってしまいます。 イケメン紳士の優しさにより、マンションに案内され、ずぶ濡れだった愛子はお風呂を借り、洋服は乾燥機をかけてもらっていました。 そして、きれいな夜景が見える中、イケメン紳士と愛子はワインで乾杯して二人でお酒を交わします。 さっきまでは 人生のどん底にいた愛子は(自分のせい)この状況に、夢のような感覚を覚えていました。 二人でお酒を飲んでいると雨が止んできたので、帰らされると思った愛子でしたが、イケメン紳士はスマホも壊れて、ずぶ濡れになった愛子が行くところがないと察し、「 行くところがないなら今夜はここにいたらいいよ」と優しく声をかけるのです。 愛子はお金をもっていないので、お礼などができないことを伝えると、マンションを3つもつくらい余裕があるのでお金はいらないと言われたのでした。 マンション3つもつ=お金持ちであることを連想した愛子は、カマをかけて実は既婚者で女の子を連れ込むようにいくつもマンションを持っているのかと問いました。 しかし、 彼は独身であると言い切ったのです。 その返答に愛子は、冗談交じりに奥さんに立候補しようかなとボソッと言ったのでした。 愛子の脳内では、イケメン紳士はマンションを3つも持っていてお金持ち、さらに独身ということで 優良物件であると舞い上がります。 ・・・ただ、初めて会った女性を助け優しくしてくれるなんて、体目当てに違いないとい考えていたその時、イケメン紳士が今から仕事に戻らないといけないと言います。 体目当てだと思っていた愛子はただただ驚きました。 そして愛子に鍵を渡し、仕事に向かおうとするイケメン紳士に、単純な疑問が生まれたので投げかけました。 こんな見ず知らずの人で何の事情も知らないのにどうして優しくするのかを問います。 愛子の事情は男がらみであると推測した上で、 「理由はどうあれ、君みたいに美女にドラマチックに出会えて、運命みたいだってテンション上がっているよ」と甘い言葉を返します。 その言葉にキュンときた愛子は仕事に向かうイケメン紳士を追い、自分の名前「飯森愛子 飯森は愛子の旧姓 」を名乗り、イケメン紳士の名前を聞きます。 彼は 「橘 龍志」となのり、愛子によろしくといい仕事に向かいました。 イケメンで、紳士、その上お金持ちで、今夜の愛子との出会いを 「運命」という彼との出会いに、 彼のことを王子様みたいだと浮かれてしまいます。 そして 自分はシンデレラのようだと錯覚し、龍志と結ばれたら慰謝料400万も軽く払えるという他力本願ぶりな思考をみせ、 自分にいい風がふいていると思い込むのです。 一方そのころ、暢は弁護士の吹田さんと 離婚届についての話を進めていました。 そこで、弁護士の吹田さんは万が一慰謝料未払いが発生したとき、相手の給料差し押さえなどの処置が可能になる公正証書を作成しておいたほうがいいと伝えます。 この書類は離婚届を出す前に作成したほうがいいという話だったので、今日離婚届を出しに行くと言っていた梢にも伝えておきたいと思い、暢は梢に電話をしようと思います。 その時、逆に 梢から電話があり、今離婚届を提出して受理されたことが伝えられました。 離婚届を出したがよいものの急ぎで聞いてほしい話があるといいました。 それは 離婚届を出した後に、愛子からSNSのメッセージで 和正のもう一人の不倫相手についての連絡に気づいたという話だったのです・・・。 サレタガワのブルー第69話の感想・考察 まさかのどん底愛子に、王子様のような人が現れてしまいましたね 笑 イケメン紳士との出会いに、暢でも和正でもなく、この人が運命の人だったんだ・・・と気軽に言えてしまう愛子にもう呆れしかありません。 ただ、愛子がこのまま何の反省も苦労もせずに、シンデレラのようになっていくのはちょっと嫌だなと思います。 愛子自身は、今回のイケメン紳士との出会いでも自分がどうしたら得をするのか、良いほうに転がるのかと、いうことしか考えておらず、結局自分が大好きで自分本位であることは全く変わっていません。 反省もしないし、もう治らないんでしょうね。 一方気になるのは梢の話です。 離婚届が受理された後なので、もう一人の不倫相手のともみからは慰謝料を請求できないのでしょうか。 また、公正証書をうまく作成できないのではないかという不安もあります。 梢はたくさん苦労してきたから、かわいい息子のたっくんともう何のゴタゴタもなく、幸せに暮らしてほしいと切実に思います。 サレタガワのブルー今後の展開は・・・? 今後もイケメン紳士は出てきそうですし、まだまだ愛子絡みで暢は苦労するのではないかと思ってしまいます。 ただ、イケメン紳士には何か裏があると思っています。 実際に梢さんのに対して良くしてくれている水瀬くんもストーカー気質のようなものもありましたし、何らかの裏があってもおかしくないと思います。 梢に関しては離婚届受理の後で、和正のもう一人の不倫相手の存在を知ったので、またゴタゴタが発生しそうな雰囲気ですね。 和正に連絡をとったとしても、こういう時はもう離婚しているからとか言い出しそうですけど、ともみ自身がお金を払ってでも和正と一緒になりたいとか言っていたので、奥さんの気が済むならとか言って払うということも無くは無いのかなと思ったりします。 まとめ ・雨に濡れた愛子は謎のイケメン紳士に助けてもらう ・イケメン紳士は独身、お金持ちそして優しい言葉もかけられたこともあり、愛子は自分の本当の運命の人だと感じる ・暢と弁護士が離婚届について話を進める中、梢はとうとう離婚届を提出できた ・しかし、離婚届を受理された後で、和正のもう一人の不倫相手の存在を知ってしまう また金曜日が待ち遠しくなってしまいますね! 次回どうなるのかとっても気になります。 以上、サレタガワのブルー69話「運命の人」ネタバレでした!.

次の