アイコス 保証期間。 アイコスの保証期間が過ぎた後の交換や修理は可能?保証期間の確認方法

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アイコス 保証期間

今月初めに買ったアイコス。 ようやく慣れてきて、「もう普通のタバコは吸えないなぁ」と思っていた矢先、 アイコスのたばこ加熱用の金属部分、通称「ブレード」部分が折れた。 アイコスは手入れが必要で、20本のヒートスティックを吸い終えるたびに掃除が必要なのですが、その手入れ中に ポキン・・・ ショックですよ。。。 そこで「アイコス ブレード 折れた」と検索したら、割と普通に折ってしまう人が多いようです。 というかアイコス専用のブログメディアがたくさんあってビックリしました。 Twitter上でも「アイコス壊れた」「アイコスのブレードが折れた」などのつぶやきがちらほら。 いろいろとググったのでメモを残す。 保証は購入後6ヶ月 自分の場合は買ってから3週間程度なのでそこはクリアしました。 ちなみにキャンペーンによって 購入から2週間以内にiqos. jpにユーザー登録すると保証期間が1年になるようです。 故障交換申請は1回まで どこの記事でも書いてありましたが、自分の過失でも保証期間内であれば1回まで無償交換の対応だそうです。 自分のアイコスも無償交換対象であることがわかったので、故障交換の申請をすることにした。 交換申請は電話が一番速い いろいろ調べてみましたが、交換申請は電話が一番速いようです。 ということで自分がやった手順• へ電話• 3をプッシュ• 生年月日をyyyyMMddで入力(1980年5月19日なら19800519)• しばらく待つ 自分の場合はだいたい7分くらい待ってつながりました。 そこでオペレータに「ブレード折れたんですが・・・」というと• IQOS. jp登録の電話番号• 登録した名義• アイコススティック本体のシリアル番号 を伝えただけで交換対応となりました。 シリアル番号はスティックの裏にある英数字の羅列を伝える その後、住所を伝え、受け取り日時を指定。 そのタイミングで、故障した部分(今回でいえばスティック本体)を返送する箱が渡される旨を教えられた。 オペレータさんも結構慣れている人でよかった。 電話対応も22:00まで行っているようなので、まあ良心的!と思いつつ、いい加減ニコチン依存はそろそろ絶ちたいなー、とも思いました。 追記:翌日すぐに届いた この記事を書いた翌日にすぐに届いたので驚いた。 青い返品用封筒に壊れたモノを入れてポストに投函すれば良いらしい。 2019年2月15日追記: iqosは進化していた なんとiqos アイコス は進化し、2. 4, 3といくつかの上位バージョンが出ていますね。 2019年5月9日追記 iqos3なるものがあった iqos3は連続で10回吸えるというのが売り。 確かにiqosって一度吸ったら30分くらい待たないとイケなかったが。 私も道の駅で販促キャンペーンをしていたので試してみました。 軽い!• そしてかっこいい!• 閉じる機構がかっこいい、スマート! 細い! 新型はちと高い気がしますが、また値崩れを起こすのを待つか。 IQOS3の保証は1年 IQOS3では保証期間が2. 4と違って1年となっています IQOS2. 4 plusだと製品登録をしていれば購入日から1年間の保証がつきます。 製品登録していないと私と同じように6ヶ月の保証となってしまうようです。 落下や水漏れなど自損による思わぬ破損も送料含め無償で修理交換• IQOS 3:ポケットチャージャーとホルダー各1回まで• IQOS 3 MULTI:1回まで また、365日24時間対応のサポートと、24時間以内の交換サービスを提供しています。 詳しくはこの記事最後の参考資料をご参照ください。 保証の開始はIQOS本体購入時に自動的に始まります。 注意:IQOS含む電子タバコは二十歳になってから! 言わずもがなiqosやプルームテックといった電子タバコはニコチンを摂取します。 タバコと同じ扱いです。 タバコは二十歳になってから!! 参考資料•

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iQOS(アイコス)の保証期間とその対応について

アイコス 保証期間

今回は、 iQOS アイコス 故障、破損の無料交換する方法や保証期間でレシートがない方の保証に関してまとめてみました。 大人気の加熱式電子タバコアイコスが故障した際に気になる、 「無料交換の条件」や 「補償期間」などの詳細などをまとめてみましたので、ユーザーの方たちの参考になればと思います。 まず、前提としての話になりますが、アイコス本体の寿命は1日の喫煙本数がヒートスティック20本だと換算して、約一年間だと言われています。 つまり、 アイコスチャージャーの充電回数が約400回ほどで、アイコスホルダーの充電回数が約7200回程度で寿命を迎えてしまう計算になります。 アイコスの場合、サポートでの修理は基本的には行っておらず、保証期間内の故障ですと無料交換対応になります。 そのアイコスサポートの無料交換について詳しく説明していきますのでご覧下さい。 アイコスの保証期間 アイコスの保証期間については、ご存知の方がほとんどかと思いますが、 基本的には購入日から6ヶ月間が無料保証期間になっています。 しかし、 現在購入日から2週間以内に購入したアイコスの製品登録を行うことで、保証期間が1年間に伸びるキャンペーンが開催されているので、是非ともアイコスの製品登録は行っておいたほうが良いでしょう。 アイコスの製品登録方法は下の章でわかりやすく解説しています。 まだ登録が済んでいない場合は、解説を読みながらぜひ登録してみましょう。 アイコスの保証内容 アイコスの保証の内容に関しては、先述したように修理の項目はありません、 無料で新品の製品と交換するといった内容になっています。 製品に関して言えば、 アイコスのポケットチャージャーとアイコスホルダー、専用のACアダプターに専用のUSBケーブルが保証内容の範囲内の製品になります。 アイコスの製品登録の方法 保証期間が2倍の1年間になるためのアイコスの製品登録の方法。 この製品識別番号は、チャージャー側のものとホルダー側のもので番号が違うのですが、どちらか一方を打ち込めばリンクして識別してくれるので片方の番号だけの製品登録だけで大丈夫です。 アイコスの保証にレシートが必要な状況について あらゆるサイトやアイコスサポートの説明にもあるように、購入したレシートを保存しておく旨のアナウンスはどういった理由があるのでしょうか? 基本的に、製品登録の時の購入日も正確な日にちでなくとも登録自体は出来てしまいます。 ではなぜレシートの保存が必要なのか。 実は、アイコスの保証で製品番号を入力する必要性は、その 番号によって製造日をメーカー側が把握しており、その 製造日より60日以内でユーザーが購入したことになっていれば無料保証が受けられる算段になっているのです。 それでは、考えづらいですが店舗に60日以上新品で保存されていたアイコスを買ってしまったユーザーは、無料保証の対象外になってしまうのでしょうか? その救済措置としてのレシートになるのです。 製造日から60日以上経っているアイコスを買ってしまったとしても、それを証明できるものがあれば保証の範囲内として製品登録時の購入日をメーカー側に信用してもらえるのです。 細かい話になりましたが、とりあえず アイコス購入時のレシートに関しては保存しておいたほうが無難ということになります。 アイコス保証がカバーしてくれる故障とは? ここでは主に、アイコスの保証でカバーできるよくある故障箇所に関して記述していきたいと思います。 まず何と言ってもアイコスのよくある故障としては、 チャージャーの蓋が閉まらない、 勝手に開いてしまうという故障です。 この故障はもちろん保証の範囲内になっていて、無料交換の対象故障箇所になります。 続いて、 ホルダーを充電しても赤ランプが点灯してしまって充電できないという故障です。 こちらも機能不良がメーカーサイドで確認できれば、無料交換の対象故障箇所になっています。 次に、 メンテナンス中の加熱ブレード折れに関しても、 保証期間内に一回限りという縛りはあるものの、無料交換の対象箇所になっているため、 自分でブレードを折ってしまった人でも交換してもらえます。 最後に、 気になる落下事故や水没など過失での故障なのですが、なんとこちらも 保証期間内に限って1度きりにはなりますが、無料交換の対象になっているのでなんとも嬉しい限りです。 しかし、水没をして無料交換してもらった後に過失での落下事故による故障での無料交換はしてもらえませんので、注意してアイコスを使用するようにしましょう。 アイコス故障保証の対象外事例 次に、ここではアイコスの保証が適用されない故障や破損事例について記述していきたいと思います。 まず当たり前ですが、 通常使用による製品の劣化は保証範囲外になります。 普通に使っていれば1年以上持つのですから当たり前ですね。 次に 表面的な損傷は保証外で、引っかき傷やくぼみなどだけでは交換はしてもらえません。 使用上の誤りや不適切な使用が認められた際の個体は保証対象から外されてしまいます。 内部を改造してあったり、基盤をいじった後があるような個体のことですね。 次に、 互換性のない商品の使用が認められた場合も保証の範囲から外されてしまいます。 それ以外には、 火災や地震や自然災害による故障も無料交換保証の対象外ですので注意しましょう。 家のコンセントが異常電圧であった時の故障も対象から外れてしまいますので、海外でのアイコスの充電にはくれぐれも気をつけましょう。 最後に 今回は、 iQOS アイコス 故障、破損の無料交換する方法や保証期間でレシートがない方の保証に関してまとめてきましたが、参考になりましたでしょうか? 基本的なことは記事の内容に書きましたが、 アイコスの保証を受けるためには何はともあれ必ず会員登録と製品登録が必要になりますので、アイコスの購入後は保証を受けるためにも、きちんと登録を済ませておきましょうね。 故障かな?と思った時は、まずは再起動をしてみて、それでも不具合が改善しないようならアイコスサポートに保証期間内かどうか、確認してみると良いでしょう。

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iQOS(アイコス)の保証期間とその対応について

アイコス 保証期間

アイコス交換品が届いた! 故障したアイコスの交換リクエストを出して2日後、無事に新品のアイコスが届きました。 ホルダーとチャージャーはそれぞれ別に交換リクエストを出すので、交換品も別々の箱で届きます。 交換リクエストのタイミングがずれてしまって希望配達日が1日違いになってしまったのですが、早い方に合わせて送ってくれました。 ありがたい! スムーズに交換リクエストが出せた事も驚いたのですが、故障品を返送する際も手間にならないように工夫されていて感心しました。 蓋が2枚ついていて、それぞれに往路と復路の送り状がついています。 開封したら、下に重なっていた蓋を上にかぶせると、返送用の送り状が表面に出てそのまま送れるような仕組み。 すごい発明だ! 封をする部分はご丁寧に両面テープまでついているのでこちらで用意するものは何もありません。 手元にある故障品は箱に入れたり梱包する必要はないと書いてあります。 私はなんとなく届いた箱のアンコに入れて送りましたが、そのままアイコスだけをポンと入れてOKです。 とは言え、こちらで記入する書類などもないので、本当にそのまま蓋をかぶせるだけで準備完了です。 集荷に来てもらうかコンビニに持って行けばすぐに返送することができます。 交換品を、新規でデバイス登録 故障して返送したアイコスと、新しく届いたアイコスのデバイス登録はどうなっているのかな?と確認してみました。 ・故障したアイコスはそのまま(ただし、交換リクエストを出す「故障かなと思ったら」ボタンが押せないようにグレーになっていました) ・新しく届いた交換品のアイコスは登録ナシ 交換処理をした時点でカスタマーセンターの方で勝手に登録されるのかと思っていたのですが、そうではないようです。 故障品が向こうに届いたらもしかしたら登録されるのかもしれませんが、忘れないうちに処理してしまいたかったので交換品を自分でデバイス登録しました。 購入日は自分で記入するようになっているので、交換品が届いた日付にしておきました。 交換品のアイコスの保証期間はいつまで? アイコスの保証期間は「 購入日から1年間」です。 しかし、今回交換品をデバイス登録したことで購入日が変わってしまいました。 」と返答をもらいました。 確かに、交換する度に保証期間が延びていたら、1年未満で交換を繰り返して一生使う事ができてしまいますからね…。 もともと アイコスの製品寿命は1年間に設定されているので、その間は面倒みるけど1年たったら新品を買い直してね~と言う事でしょう。 実際にはこうして1年以内で交換をする人は多いので、1年が寿命と言っても実際はもう少し使えると思いますが、電化製品で製品寿命が1年と言うのはやはり短いなと感じます。 同じアイコスでも後に作られたものは色々と改良されているとも聞くので、どんどん改良してせめて2~3年まで寿命を延ばしてくれるといいなと思います。

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