中身 の 入っ た スプレー 缶。 スプレー缶やカセットボンベの処分について

中身の残ったスプレー缶を捨てたい! 上手な捨て方は?

中身 の 入っ た スプレー 缶

穴を開けて出すことになります。 ・スプレー缶を地面に横に倒して足でしっかりと固定する。 ・釘を缶の底面の上のほうに当て、かなづちで打ち込む。 底面の中央や下のほうに穴を開けてしまうと残っているガスによって液体が噴出する恐れあり。 横倒しにしたスプレー缶の側面に上から釘を打ち込んだ場合もガスが上に噴出する可能性があり、自分の目が危ない。 ・一つ穴があいたら、次はスプレー缶を逆さまに立てて底面の反対側にもう一つ穴を開ける。 これで液体は出るようになりますから、スプレーボトルに移せばいいでしょう。 もしも液体にアルコール臭がないようだと除菌効果も期待できないかもしれませんが。 かなづちと釘のほかに缶切りなどが使えるかもしれません。 昔は缶ジュースに穴を開ける道具があったのですが、プルリングになって見なくなってしまいました。 8割ぐらい入っているとしたら、普通ガスは抜けていませんよ。 ノズルキャップの目詰まりじゃないでしょうか? ノズルを外してボンベのパイプを押してみて 顔にかけないように注意 出るようなら、ノズルキャップ「だけ」を水に一晩ぐらいつけてみてください。 ノズルキャップが回復すれば使えます。 だめなら同じ物を買ってくるか、代用できそうなノズルキャップをつけてみては? ボンベのパイプから出ないときはノズルキャップ同様「水」 お湯は絶対だめです)にパイプの部分を浸けて試してみてください。 以上でダメならあきらめておいた方が無難です。 スプレー缶に穴を開けて捨てる決まりの有る自治体にお住まいでしたら穴を開けなくてはいけませんが、中身が噴出しますので顔にかかったりしないようにご注意を! どうしてもあきらめられない時は、出来るだけ缶を立てて上の方に穴を開けると多少中身が残ります。 ガスが抜けたらもう一個空気穴を開けてるとでるはずです。 が、あまり期待しないでください。 安いプラ性の霧吹きだと破損しやすいですよ。 A ベストアンサー それは、多分 噴射口が目詰まりをしています。 よって、ガス は、十分残っていることがほとんどです。 しかし、中身が飛び散る方法だと 塗装用スプレ-などだと 塗料の始末が大変です。 自治体によっては、穴を開けずに回収する地区も(穴あけによる事故を防ぐ為、) 1度、役所に確認を。 A ベストアンサー 考えられる原因は、スプレーの噴射口が詰まったか、スプレー缶内のガスが抜けたかです。 先ず、噴射口のアクチ 押しボタン を外し、バルブだけの状態で噴射するか確認して下さい。 噴射するなら、アクチの目詰まりですから、お湯等で洗って下さい。 アクチを外した状態でも噴射しないなら、ガス抜けです。 普通のスプレー缶は噴射口を上向きに使うようになってますが、横向きや下向きで噴射させるとガスだけが抜けてしまうのです。 ガスが抜けると内圧がかからないので中身が出なくなります。 ガスを充填させれば良いのですが、素人には無理と思いますが、一応、手順を説明します。 市販のガスライターボンベ 100円ショップで売ってます のLPガスをスプレー缶に注入するのです。 スプレー缶のバルブとガスライターボンベを細いゴム管で接続してスプレー缶を下にガスボンベを上にして、互いのバルブ同士ん押し合うとガスボンベのガスがスプレー缶内に注入されます。 ガスが注入されれば、ガスの内圧で中身が噴射されるようになります。 A ベストアンサー 漂白剤について。 uyeさんやsacristainの仰るように希釈して捨てる方法が堅いかもしれません。 その時は大量の水、例えばお風呂の水を使ってとか、とにかく思いっきり薄めるの がいいでしょう。 濃度の目安としては、ラベルに使用量を書いてあると思いますので、それを参考に。 (通常使う濃度なら、まぁ放流しても良いだろうって見るって事です。 ) 通常、塩素系の場合は30倍くらい、固体で酸素系なら50倍くらいに薄めてれば 大丈夫と思われます。 あと、液体の場合は臭いが出ない程度薄めたものをバケツにいれ、銅線(無ければ 10円玉を10枚くらいとか)を放り込んで日向に2日ほども置いておけば、分解 してくれますので、その後ならそのまま排水してもokでしょう。 洗剤について。 beamさんの仰るように他に利用したら良いかと思います。 成分を見て、中性ならお風呂掃除等、素手で使うところに利用すれば良いでしょうし アルカリ性などでしたらトイレ掃除等素手でやらない場所に使えば良いでしょう。 (手アレ防止のため。 ) 気持が悪くないなら、洗剤は洗車(食器洗いでも)使えるでしょうし、漂白剤も食器 や便器の漂白には使えたりします。 漂白剤について。 uyeさんやsacristainの仰るように希釈して捨てる方法が堅いかもしれません。 その時は大量の水、例えばお風呂の水を使ってとか、とにかく思いっきり薄めるの がいいでしょう。 濃度の目安としては、ラベルに使用量を書いてあると思いますので、それを参考に。 (通常使う濃度なら、まぁ放流しても良いだろうって見るって事です。 ) 通常、塩素系の場合は30倍くらい、固体で酸素系なら50倍くらいに薄めてれば 大丈夫と思われます。 あと、液体の場合は臭いが出ない程度薄めたもの...

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スプレー缶の捨て方!自宅で安全に処分する方法とNG行為3つ

中身 の 入っ た スプレー 缶

中身が有るのに不要になったスプレー缶の処分、 スプレー缶に穴を開ける器具に、 カニの足の様に挟んで穴を開ける や 尖った先端を押し付けて穴を開ける など色々有りますが、手持ちの物で簡単に行えます。 上の注意事項を良く守って行いましょう。 『可燃性のガスを使っているタイプもあるので、必ず周囲に火気の無い所で行う事』 ・・・・・・・・・・・・・・ 私のやり方を記載します。 容易する物。 A,ボロ布やタオルなど捨ててもよいもの。 敷くのと、吸い取る用の二枚必要です、敷くのは新聞紙でもOkですが、 B,尖った釘・先端が鋭角なハサミ・果物ナイフ・など。 尖っている固い金属なら、何でもOKです C,液体を染み込ませて不要になったA,を入れるポリ袋。 排出方法。 作業する場所は、ベランダなど通気の良い箇所で行う。 ベランダなどの外部でできない場合は、換気扇の近くで行います、 必ず火の気の無い所で。 1,Aを床などに広げる。 2,B,を片手に持ち、広げた生地の上に立てる。 3,スプレー缶の胴の部分を、Bに叩きつけて穴を開ける。 4,穴から勢い良くガスと液体が噴出します、直ぐにAで軽く押さえて 吸い込ませます。 終われば、Aの新聞紙や布などをポリ袋に入れ封をして完了です。 換気扇の場合は、暫く回し続けておく方が良いかと思います。 私は、こんな感じで行いました。 スプレー缶などは、ノズルを押さえて排出も出来ますが、数が有ると 結構手間が掛るので、穴を開けてなら数秒で終わりますね。 上の注意事項を守れば、安全に確実にガスや内容物が排出できます、 あまり関連性が有りませんが私は、 危険物免許所持、管理経験者でしたから知識はあります。 どうぞ、ご参考に。 たかが防水スプレーです。 引火性の液体では無いので釘で穴あけるか穴あける専用工具で穴あけて金属ゴミに出しとけばよいです。 私は、カセットコンロのガスボンベ使ってますが空になっても何の迷いもなく専用工具で穴あけしてゴミ出ししますが破裂なんかしません。 穴あけしたとき残留ガスが出ますが引火爆発の心配はありません。 穴あけしないでゴミ出しする方がかえって危険です。 補足 70代の年金・生活保護受給者のおじいさんがいますが満杯のカセットボンベに穴をあけて火を付ける人がいますのでたかが防水スプレーでおびえる必要はありません。 どうしても穴あけできない場合はコンビニやスーパーのゴミ捨て場の片隅に放置しとけば関係者の方が適正に処分してくれます。 (一応ゴミの不法投棄なので絶対ばれないようにしましょう!).

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未使用の塗料スプレー缶の中身を捨てる方法について

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物置の掃除をしていたら、大量にスプレー缶が出てきました。 母が物置の在庫チェックをせずに買い物をしたため、「殺虫剤」と「虫よけスプレー」だけで10本もある!(どんだけ虫殺したいんだ・・汗) でもよく考えてみたら私の部屋にも昔使っていた制汗剤やら、ヘアスプレーがあったんだっけ。 中身がまだ入っているから使うかもしれないと取ってあったけれど、もう既に3年ほど使っていないものを、これから私は使うんだろうか・・? 皆さんも、こんな経験ありませんか?? とにかくイメージ的に「スプレー缶の処分」というと面倒くさそうで、中身がたくさん入っているのに捨てるのはもったいないんじゃないか、と思ってしまい、目をそらし続けてきました・・ どうしても溜まりがちな使いかけのスプレー缶、「ときめかない」ものは潔くサヨナラして、 すっきりしたい!! ということで、スプレー缶の処分の方法をまとめてみました。 「処分する!」と決める前に・・ 未使用であったり、中身をほとんど使っていない場合、捨てることを考える前に、 「譲る」 「売る」という選択肢があります。 スプレー缶も、せっかく世に出てきて使われずに捨てられてしまうのは可哀想・・ もし近くに需要があるのなら、是非使ってもらいましょう。 (押し付けるのはNGですが・・) 「何でも売れる」でお馴染みのメルカリやネットオークションでも、スプレーが出品されていました。 (メルカリ出品風・・笑) しかし、 爆発性、発火性その他危険性のある物として認識されるため、 配送できないことも多いようです。 窓口で商品が引き受けられても、 航空便での配送となる場合は送り返されてしまいます。 (出品者は発送方法についてちゃんと確認しているのでしょうか・・・?) もしフリマアプリやネットオークションで売ることを検討するなら、 近くの業者でスプレー缶の配送ができるかどうか確認してから出品した方が良いでしょう。 長い間保管していたスプレー缶を処分したい場合は、 製造メーカーに問い合わせると、 安全な処分方法を知ることが出来ます。 スプレー缶を捨てるときの注意点 「うーん、自分が持っているスプレーは古いし、(少ないし、)売るのは現実的じゃないな」 「譲る相手もいないし」 ・・という方は、ここから 「スプレー缶の処分」について学んでいきましょう!! 具体的な処分方法に移る前に、スプレー缶の特性についておさらいしておきます。 スプレー缶(エアゾール缶)は、 缶の中にLPG(液化石油ガス)などのガスと薬剤を詰め込み、 ガスの圧力を利用することで、 薬剤を噴射する構造になっています。 この様な 事故を起こさないためにも、きっちり処分の手順を学んでいきましょう!! 処分中・処分後ともに、事故が起きる危険性がある 「スプレー缶」。 この時も必ず火気が無いことを確認! 用意するもの ・ビニール袋かレジ袋(大きめのもの) ・新聞紙、布など(液体が染み込むもの) ・マスクやメガネ ・軍手 手がべたつかないよう、軍手をし、ガスを吸い込まないためにマスクをします。 新聞紙は軽く丸めるか、細かく割いて袋に入れます。 ガスが出なくなる最後まで! ガスが逃げる軌道を確保します。 やり始めると意外と早く終わることが出来ました! やらずに「面倒くさい」と敬遠していただけだったんですねー 注意点だけ気を付ければ、そんなに大変な作業ではありませんでした。 1点だけ言うなら、ごみ袋を縛っても周りにニオイが残るので、作業が終わった後は外に置いておくと良いと思います。 ・・何と単純なのでしょう。 一番簡単ですね。 制汗剤スプレーなどは基本的に人体に噴射しても問題のないものなので、 風向きを確認・火気が近くにないことを確認して、 自分にかからないように 風下に噴射しましょう。 穴あけは必要??空のスプレーの分別方法 最後のポイント!!スプレー缶の分別方法についてです。 皆さん一番悩むのが、 「穴あけ」だと思います。 しかし、最近はメーカー側も簡単に穴あけできるように、既にスプレー缶に穴あけ用の装置が取り付けられている場合があります。 このスプレー缶には「穴あけキャップ」なるものが装備されています。 ありがたいですね。 この「穴あけ」という作業ですが、過去には 中身が入った状態で穴あけしてしまって 内容物が飛び出して目にけがをしてしまったり、 何らかの原因で 引火してしまったり、、 死亡事故も起きています。 最近はこのような過去の事故事例もあり、「穴あけせずに」回収している自治体も多い様です。 住んでいる 自治体のゴミ出し方法を確認してください。 自治体が「穴あけしてゴミ出し」を指定していて、 自分で穴あけするのが怖いなー・・と思っていたら、 消防署や各自治体のリサイクルセンターでスプレー缶・ガスボンベの回収の引き取りを行っているので、問い合わせてみましょう。 自分でスプレー缶の中身がなかなかうまく抜けなかった時も、自分で粘らずに、消防署やリサイクルセンターの専門家たちに託してしまうのが良いです。 スプレー缶が捨てる用意が整ったら、 各自治体の分別方法を調べます。 まとめ いかがでしたでしょうか。 スプレー缶を扱ううえでいつでも重要なことは、何より 火気に近づけないこと 処分するときに重要なのは 中身を空にすること この情報が皆様の役に立てたらうれしいです! しかしながら、今回処分方法を色々調べていて、 「スプレー缶」自体が、 ガスを使っていたり、 使用後に不燃ごみとしての回収になってしまって全くSustainable(持続可能)ではないので、今後は買うこと自体を見直して、他のもので代用できるか考えていこうと思います。 最後までご覧いただき、本当にありがとうございました! 1993年生まれ。 小さい時から自然の中で遊ぶのが好き。 大好きな自然が壊されるのは嫌だ!という気持ちから、環境問題に興味を持つようになり、大学で環境学を専攻する。 でも、環境問題の圧倒的な大きさに自分の無力さを感じ、うつ状態にもなる。 そんな中、環境先進国であり、世界一幸せな国といわれるデンマークで1年間過ごし、持続可能社会に対する取り組みや有機農業について学ぶ。 最近のコメント アーカイブ• カテゴリー• メタ情報•

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