あ つもり マイル 旅行。 旅行会社のパッケージツアー/パック旅行でもマイルは貯まる?

陸マイラーがANAマイルの貯め方を解説!初心者が年18万マイルを貯める方法!<2020年最新>

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マイル旅行券を効率よく大量入手するための準備を先に行います。 使用するアイテムは以下の通りです。 (周回10回分)• きんのどうぐ6種• フルーツ6種(10個ずつ)• サブキャラのテントを設置するスペースを確保しておきましょう。 案内所に近い場所なら移動が楽だと思います。 鑑定していない化石を使用して下さい。 次に、広場付近にクローゼットを1つ設置します。 着替えることができれば良いだけなので、金庫や冷蔵庫など着替えることが出来る家具なら何でも良いです。 マイル旅行券を効率よく大量入手する方法(実践編) 追加したSwitchユーザーを使って、あつまれどうぶつの森で使用するサブキャラを作ります。 以下の方法で作るサブキャラは、マイルを大量ゲットしてマイル旅行券に替えるだけのキャラクターになります。 メイン運用中のキャラクターは使用しません。 カブを保有している場合は腐るので、カブを売却してから変更して下さい。 家族でSwitchを共有している場合には家族に相談・確認の上行うようにしましょう。 自己責任の上でおこなって下さい。 >> 3. サブキャラの名前を設定する。 つける名前は、「あ」「い」など1文字だけでOK。 サクサクすすめましょう。 キャラクターの性別・見た目を設定する。 初期の顔から変更する必要はありません。 まめきち達の話を早送り(ボタン連打orRボタン長押し)する 7. たぬきちの話をきく(ボタン連打orRボタン長押し) テントとスマホを渡され、マイルの説明をされます。 獲得マイル:~島へようこそ ・島に移住する(500マイル) 9. カメラを起動して写真を1枚撮影する 獲得マイル:思い出を写真に残そう ・カメラで写真を1枚撮影する(300マイル) 10. クローゼットで上着を脱ぐ(上着じゃなくても良いです、靴下とかでも良いです) 獲得マイル:クロゼットでファッションショー ・クロゼットではじめて着替える(500マイル) 11. 掲示板に書き込みをする(「あ」など一文字でOK) 獲得マイル:掲示板でコミュニケーション ・掲示板に書き込む(300) 12. 任意の場所にテントを設置する 13. 貝を10個拾う 18. セーブをする(マイル獲得のため年越しをする必要があります。 年越し後にセーブをしましょう) 獲得マイル:カウントダウンで盛り上がろう ・カウントダウンイベントに参加する(1000マイル) 21. 島内アナウンス後、案内所に行く 23. しずえの前に座り、島メロ・島の旗を変更する 島メロは1音だけ変えればOK。 旗も今とは違う旗を選べばOK。 獲得マイル:~島のシンボル ・島メロを設定する(500マイル) ・島の旗を設定する(500マイル) 24. ZLボタンでスマホを7回開く 獲得マイル:スマホのある暮らし ・スマホを合計10回開く(300マイル) 25. スマホのたぬきマイルを開いて、獲得したマイルを全て回収する 26. たぬきちの前に座り、移住費用5000マイルを支払う 獲得マイル:移住費用マイルバック ・無人島移住費用を支払う(500マイル) 27. たぬきマイレージプラスに貝10個買取があればさらにマイルを獲得できる。 サンゴでもOK 獲得マイル:貝がら拾いの達人 ・貝殻を10個売る(300マイル) 獲得マイル:不用品買い取ります ・買取サービスを利用する(300マイル) 29. 案内所に設置のタヌポートにて、マイルをマイル旅行券(1枚2000マイル)に交換する。 記載の内容を全て行うと、18000マイル獲得(マイル旅行券9枚分)を入手できます。 タヌポートアクセス特典マイル(50マイル)も獲得できますが、基本的には端数はスルーしてさくさく周回するのがおすすめです。 もっとマイルを獲得したい場合には、マイレージプラスをみて簡単にできそうな行動を行う。 面倒な時は余ったマイルをベル引換券に交換でも可 30. 交換したマイル旅行券を地面に置く マイル旅行券の他、メインキャラに渡したいアイテムや次の周回で使用したいアイテム等があればポケットから出して地面に置いておく。 セーブをする 32. タイトル画面にて、-ボタンを押す 35. 2)下準備の段階でマイルマラソン10回分を準備しています。 消費アイテム(フルーツ・貝)数を好きなように調整して下さい。 3)手順12~19の順番は地形や設置場所で変わるのでやりやすいように調整して下さい。 どの順番で行っても獲得できるマイルに変動はありません。 4)手順29で地面に置いたマイル旅行券は、マイル旅行券を使いたいキャラ(メインキャラ)で回収します。 マイル旅行券がサブキャラのポケットに入った状態で、住民削除してしまうとマイル旅行券も削除されてしまいます。 忘れずに地面に、マイル旅行券を置きましょう。 5)周回用のサブキャラでマイデザインを書くと獲得できるマイルがありますが、マイデザ枠は共有のため、基本的には獲得しないほうが良いです。 サブキャラ住民削除後も、マイデザ枠がサブキャラに使用されたままになってしまいます。 バースデーアイテムを入手したい場合 バースデーアイテムを入手したい場合には、1月1日AM5時を迎える前に、住民全員にあいさつをしましょう。 カウントダウンイベントの影響で、31日夜~住民は自分の家or広場にいるので、あいさつ周回も簡単だと思いますし、300マイル程ですがマイルも獲得できます。 住民全員にあいさつをしておくと、1月1日AM5時~にタイムトラベル後、バースデーイベントが発生します。 (住民がプレイヤーを迎えに来る)。 バースデーイベントにて、バースデー限定アイテムをランダムで入手が可能。 バースデーアイテムをコンプリートしたい場合、マイル獲得マラソンをしながら、カウントダウンイベント中に住民全員にあいさつをしましょう。

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【修正不可避】『あつまれどうぶつの森』で新たな増殖バグが見つかる。今度は金鉱石やマイル旅行券まで増やせてしまう模様。

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各種ポイントサイトで貯めたポイントを、ANAマイルに最高倍率で交換(移行)するためには一体どのポイント交換ルートを利用すればよいのか? 2020年以降のメインとなるポイント交換ルートは「TOKYUルート」なのですが、中にはTOKYUルートでANAマイルに交換できないポイントサイトがあるなど、正直、 2020年以降のポイント交換ルートって超絶ややこしいんですよね。 そこで、自分用の備忘も兼ねて、2020年以降の「ソラチカカードを使わない」ANAマイルへのポイント交換ルートを、できるだけシンプルにまとめてみました。 「このポイントサイトのポイントは、どのようにすればANAマイルに交換できるのか?」分からない&迷った際に是非ご覧いただければと思います。 各種ポイントをANAマイルに交換するルート(倍率順) いきなりちょっと複雑で恐縮ですが、こちらが2020年以降の各種ポイントサイトのポイントをANAマイルに交換するルートを1枚にまとめたものです。 まずは、全体を俯瞰してみてください。 一番上に存在するのが0. 75倍でANAマイルに交換できる、2020年のメインルートとなる「TOKYUルート」です。 そして、その下が次におススメの0. 7倍でANAマイルに交換できるポイント交換ルート「みずほルート」「ニモカルート」、一番下に0. 6倍でANAマイルに交換できる「ワールドプレゼントルート」があります。 さすがにこの1枚で全て説明するのは厳しいので、各ルートごとに解説を深めていきます。 スポンサーリンク TOKYUルート(交換率0. 75倍) まず、基本となるポイント交換ルートがこちらの「TOKYUルート」です。 このルートのポイント交換には、「ANA TOKYUカード」が必須で必要になります。 ANATOKYUカードをお持ちでない方は、お早目の発行をおすすめします。 TOKYUルートでのポイント交換には、上記の図のとおり ドットマネーに直接/間接に交換ができることが必要です。 そして、下記のポイントサイトは、ドットマネー/東急ポイント経由の交換で、0. 75倍でANAマイルへの交換が可能です。 ドットマネーに直接交換できるポイントサイト• ちょびリッチ• ライフメディア• ハピタス• モッピー• ゲットマネー• ファンくる• i2iポイント• ポイントインカム• ポイントタウン• ワラウ 「ドットマネーに直接交換できるポイントサイト」は、上記10のサイトです。 この10のポイントサイトは、特に迷う必要はありませんね。 ドットマネー経由でANAマイルに交換しましょう。 なお、この10のポイントサイトのうち、ワラウを除く青枠内の9つのポイントサイトはGポイントへ交換が可能です。 この 「Gポイントに交換できる」ことが実は重要な意味を持ちますが、その意味は後程詳しく解説します。 ドットマネーに交換できないポイントサイト ドットマネーに交換できないポイントサイト• ECナビ• Gポイント 一方、残念ながらドットマネーにポイント交換できないサイトでは、このTOKYUルートを利用することができません。 ドットマネーにポイント交換できないポイントサイトのうち、主なサイトが上記の2つです。 ECナビ、Gポイントと高めのポイントを叩き出すことも多いメジャーなサイトばかりですので、 これらのポイントサイトで貯めたポイントはどうすれば良いの?って思いますよね。 これらのポイントサイトで貯めたポイントをANAマイルに交換する際に活用すべきなのが、「みずほルート」「ニモカルート」です。 スポンサーリンク みずほルート(交換率0. 7倍) ドットマネーが利用できないポイントサイトにとって利用価値が高いのが、こちらの「みずほルート」です。 このルートでのポイント交換には 「JQカードセゾン」と 「みずほマイレージクラブカード/ANA」という2枚のカードが必要になります。 例えばドットマネーに交換ができないGポイントは、このルートでANAマイルに交換することで0. 7倍でANAマイルに交換ができます。 じゃあ・・残りの「ECナビ」はどうすればいいの?って思われるかも知れませんが・・ご安心ください。 ECナビも、この「みずほルート」でANAマイルに交換することが可能です。 どういうことか?というと、ECナビで貯めたポイントは「PeX」経由で、三井住友カードのポイントプログラムである 「ワールドプレゼント」経由でGポイントに等価交換が可能なんです。 このため、ワールドプレゼント経由でGポイントにポイント交換すれば、ドットマネーにポイント交換できない「ECナビ」のポイントもこの「みずほルート」でANAマイルに交換ができます。 このポイント交換手続きには前述の通り「JQカードセゾン」と「みずほマイレージクラブカード/ANA」という特定のカード2枚が必要になるのがちょっと厄介なのは確かですが、ポイント交換手続きは全てPC上で完結しますので、次善のルートとして押さえておきたいマイル交換ルートです。 Gポイントに交換可能な「意味」 さて、ではここで「TOKYUルート」の解説中に少し触れた、ドットマネーにもGポイントにも交換できるポイントサイトの「意味(意義)」を解説します。 上記のとおり、青枠内の9つのポイントサイトは、Gポイントを経由することで TOKYUルートだけでなくこの「みずほルート」も利用できるんですよね。 ドットマネーにもGポイントにも交換可能なポイントサイト• ちょびリッチ• ライフメディア• ハピタス• モッピー• ゲットマネー• ファンくる• i2iポイント• ポイントインカム• ポイントタウン 具体的には、「ワラウ」以外の上記9つのポイントサイトは、ドットマネーにもGポイントにも交換が可能です。 この「Gポイントに交換できる」という特徴により、仮に TOKYUルートが閉鎖されてしまった場合でも、 みずほルートが利用できるんです。 ポイントサイト業界に改悪はつきものですので、TOKYUルートの「次」のANAマイルへの交換ルートとして、このみずほルートは必ず押さえておきたい交換ルートだと思います。 スポンサーリンク ニモカルート(交換率0. 7倍) 次にご紹介するのがこちらの交換ルート、「ニモカルート」です。 この交換ルートでは、 ANAニモカカードが必要になります。 そして、もう一つ重要なのが、このニモカルートでのANAマイルへの実際の交換には、なんと 九州もしくは函館にある交換機に実際に出向いて交換手続きを行う必要があるんです。 九州や函館に在住でない方にとっては、かなり厳しい条件であることは確かですよね。 ここまで解説したとおり、ECナビのポイントはワールドプレゼント経由でGポイントに交換すれば「みずほルート」が利用できるので、まずは無理をせず「みずほルート」を利用するのが無難だと思います。 ただ、こういうANAマイルへの交換ルートもある、ということは覚えておいてください。 スポンサーリンク ワールドプレゼントルート(交換率0. 6倍) そして、最後の・・ 2020年時点では緊急避難的なポイント交換ルートがこちらですね。 ドットマネーに交換ができない「ECナビ」「Gポイント」の2サイトは、直接もしくはPeX経由でワールドプレゼントに交換ができます。 そして、 ワールドプレゼントはそのままANAマイルに交換ができるので、このポイント交換ルートでANAマイルに交換することで0. 6倍でANAマイルへの交換が可能です。 前述のとおりみずほルートには「JQカードセゾン」「みずほマイレージクラブカード/ANA」という2枚のカードが必要になります。 そしてニモカルートには「ANAニモカカード」が必要ですし、さらに九州もしくは函館まで実際に出向く必要があります。 「みずほルート」「ニモカルート」はちょっとハードルが高い・・という方は、 緊急避難的にこのポイント交換ルートを利用するのも「あり」だと思います。 ちなみに、「ワールドプレゼント」の利用には三井住友VISAカードが必要となりますが、三井住友カードであればなんでも良いので、それほどハードルは高くないものと思います。 スポンサーリンク まとめ いかがでしたでしょうか? 2020年最新版の、ポイントサイトからANAマイルに交換する方法を総まとめで解説しました。 ドットマネーに交換できるポイントサイトはTOKYUルート一択で良いのですが、ドットマネーに交換できない・・具体的には「ECナビ」「Gポイント」は、ANAマイルへの交換が若干難しくなっています。 このANAマイルへの交換の全体像を理解しておくと、改善や改悪にも対応が可能なので、是非何かの参考にしていただければと思います。 この記事でご紹介した「TOKYUルート」「みずほルート」「ニモカルート」の実際の交換方法などの詳細は、以下の関連記事で詳しく解説しています。 こちらも良ければ是非ご覧ください。

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あつ森について

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どうも、ANAマイルクリエイター&マイルゴルファーのKohey( )です。 ANAマイルを貯める専門家です。 最近のマイブーム芸人は、ゆりやんレトリィバァですw 家族みんなで旅行に行くためにANAマイルを貯めています。 2018年秋、ついに家族みんなでハワイに行ってきました。 『24万マイル!?めっちゃいるやん。 飛行機めっちゃ乗ってるから貯まったんやろ?』 『そんなことないで、ほとんどが飛行機のマイルじゃないねん。 ある方法で2年で貯めてん。 』 初めてのハワイ、そして初めての家族での海外旅行なので旅行記として紹介します。 ちなみに今回の旅行はこちらを記事をめちゃくちゃ参考にさせていただきました。 今回の記事は、出発からハワイ到着までの1日目です。 伊丹空港から成田空港へ国内線の乗り継ぎ ANAは関空からホノルルまで直行便が出ていないため国内線を乗り継いで成田空港からハワイに向かいます。 なので出発はココ、伊丹空港からとなります。 伊丹空港の国際線乗り継ぎチェックインカウンターは、国内線とは異なるので注意が必要です。 少しフロアマップが小さくて見にくいのですが、これが伊丹空港の1階です。 ANAは左側の南ターミナルにチェックインカウンターがあります。 南ターミナルの方だけ拡大してみましょう。 南ターミナルに入ると1階に目の前に大きなチェックインカウンターがありますが、そこは国内線用のチェックインカウンターです。 2階の保安検査場に上がる階段の横にひっそりと国際線のチェックインカウンターがあります。 ここでハワイまでの搭乗手続きと荷物を預けることができます。 『成田空港行きの便は、朝とお昼すぎの1日2便しか出ていません。 その時間帯以外は電気も付いていないので普段は気付きにくいので注意です。 』 現地でのWi-Fi接続のため、Global Wi-FiでポケットWi-Fiをレンタル 国際線のチェックインカウンターのすぐ横には、海外で使うWi-Fiルーターをレンタルできる があります。 現地のホテルでは無料で利用できるWi-Fiがあるのですが、街中やカフェ、レストランでSNSやお店の検索をするときにネットが繋がっていないと不便です。 ハワイで無料のWi-Fiスポットはもちろんあるんですが、その度に接続するのは面倒です。 Wi-Fiルーターが手元にあると、どこでも快適なインターネット検索ができます。 『複数のスマホを接続できるから1台あったら便利やで。 』 1日あたり250MBだと970円、500MBだと1,270円なので持っとくと安心です。 『YouTubeとかで動画みたりしたら、あっという間に通信利用量がオーバーするから気を付けて。 』 利用中は毎日1日の通信量がいくらかメールで届くから簡単にチェックできます。 インターネットで事前に申し込みをしておいたので、ここでWi-Fiルーターを引き取ります。 帰国後も返却ボックスがあるので、返却も簡単です。 申し込んだプランは、500MBのコースで5,700円(5日間)でした。 (オプションは一切付けてません) 渡航先とプランによって料金が変わってくるので、GLOBAL WiFiのホームページがチェックしてみてください。 飛行機搭乗までは伊丹空港のANAラウンジでのんびりと 国際線のチェックインも済まし、保安検査場も通過したあとは成田空港へ向かう飛行機の搭乗時刻まではANAラウンジでのんびりと時間を過ごします。 ANAラウンジには、ビールやワインなどのアルコール飲料、ジュースやお茶などのソフトドリンクが用意されています。 『ラウンジ内の飲み物は全て無料なので、子どもたちはがぶ飲みです(笑)』 出発日はビジネスマンの方も多く、迷惑が掛からないように子どもたちにはなるべく静かーにしてもらいました。 ANAラウンジに入るための条件 国内線でANAラウンジに入るためには、次のいづれかの条件が必要です。 (ミリオンマイラーは除く)• ダイヤモンドメンバー• プラチナメンバー• スーパーフライヤーズカード会員(SFC会員)• プレミアムクラス搭乗 普段、僕は仕事で飛行機にたくさん乗っているのでダイヤモンドメンバーです。 僕は問題なくANAラウンジを利用できるのですが、問題は飛行機にほとんど乗らない妻とお母さん、そして3人の子どもたちです。 僕だけANAラウンジに入ってくつろぐ訳にはいきません。 プレミアムクラスに乗る場合は、このラウンジを使えるのですが今回は全員が普通席を利用です。 『実は、子どもたちも含めて全員がANAラウンジに入れる裏技を準備済みでした。 』 それが、3の スーパーフライヤーズ会員(SFC会員)です。 1、2のダイヤモンド、プラチナメンバー以上のANAマイレージクラブの会員が申し込めるANAの上級会員制度なんですが、すごいのが家族カードも含めて全員がSFC会員になれるところです。 詳しくは次の記事を読んでもらうとよく分かるのですが、飛行機に普段は乗らない妻とお母さんがどちらもANAの上級会員であるSFC会員なんです。 そして、ダイヤモンドメンバー、プラチナメンバー、SFC会員は同行者をひとりずつ無料でANAラウンジに連れて入ることができます。 子どもたち3人をそれぞれ同行者としてANAラウンジに入り、搭乗時刻までゆっくり時間を過ごすことができました。 成田空港では国際線搭乗までの間、ANA SUITEラウンジへ行くつもりが・・・ 伊丹空港のANAラウンジで搭乗時刻まで時間をすごし、無事に成田空港に到着しました。 国際線の出発ロビー(搭乗ゲート)に到着してハワイへの飛行機を待つことになるんですが、成田空港に到着した現在は16時、出発時刻は20時。 4時間ほど出発までこのロビーで時間をつぶす必要があります。 『ここで出発前のメインイベント、ANA SUITEラウンジに向かいます!!』 今年の初めに国際線ANA SUITEラウンジを利用したことがあったので、めっちゃ豪華なことは知っていました。 それを妻にも味わってもらいたいと思ったのですが・・・ ANA SUITEラウンジ利用は、ダイヤモンドメンバー1人に対して4人まで ANAのファーストクラス、ダイヤモンドメンバー、200万ライフタイムマイル以上のミリオンマイラーのみが入室できるラウンジです。 ダイヤモンドメンバーの場合は同行者1名は無料でANA SUITEラウンジに入ることができて、追加の同行者は「5,000マイル」か「4アップグレードポイント」を払えば利用できます。 『妻の分は無料、子どもたち3人とお母さんの4人はマイルを払って利用するつもりでした。 』 意気揚々とANA SUITEラウンジの受付でラウンジへのチェックインをお願いしたのですが、なんと同行者は4名までしかダメとのこと。 同行者は4名までしか、ダイヤモンドメンバー1人につき同行者としてANA SUITEラウンジに入ることができません。 今回の場合だと1人だけ入ることができません。 (ANA SUITEラウンジ利用券があれば入れるとのことでしたが、残念ながら持っていませんでした。 ) 残念ですが、仕方ありません。 伊丹空港と同様の方法で、国際線のANAラウンジで出発時間まで過ごしたいと思います。 今回は残念ながらANAラウンジで、それでも良いラウンジ ANA SUITEラウンジには入ることができませんでしたが、ANAラウンジも充実しています。 国内線のANAラウンジと違って、国際線は食べ物が充実しています。 日本のラウンジらしく、SUSHI BARがありました。 『外国人、めっちゃ来てたな。 』 もちろんシャワールームも完備しています。 実はANA SUITEラウンジにひとりで偵察行ってきた 家族全員で入れなかったANA SUITEラウンジですが、妻から「せっかくやから1人で見てきてもいいよ。 」と嬉しい許可が出ました。 『人が少なすぎて静かすぎる・・・』 ANAラウンジには、スターアライアンス系列の航空会社の会員も入ることができるので、外国人含めてたくさん人がいました。 こちらのANA SUITEラウンジでは、ほぼ同じ広さにも関わらず数えるぐらいしか人がいませんでした。 『しゃべり声が全く聞こえてけーへんかったな。 』 20時に出発して、ハワイのホノルルには時差の関係で同じ日の朝8時に到着予定です。 シャワーを浴びて、ワインなどを飲んでいい感じに搭乗時刻まで時間を過ごせました。 ホノルルに向けて成田から出発! 画像はANAホームページから ハワイへは約7時間のフライトでそれなりに長丁場です。 今回はANAマイルを使った特典航空券で、エコノミークラスを予約しています。 『ほんとはANAマイルは足りていたので、ビジネスクラスで行きたかったのですが空席がありませんでした。 』 ここでもANA上級会員であるSFC会員の特典を使いたいと思います。 エコノミーからANA SFC会員の特典でプレミアムエコノミーへ無料アップグレード 画像はANAホームページから ANAの国際線は、ビジネスクラスとエコノミークラスの間に プレミアムエコノミークラスが用意されています。 エコノミークラスよりも席が広いシートです。 SFC会員(本人のみ)は、国際線搭乗時刻の24時間前からプレミアムエコノミークラスに空きがあれば 無料でエコノミークラスからアップグレードできます。 『アップグレードはSFC会員本人のみなので、子どもたちはできません。 今回はお母さんだけプレミアムエコノミーに移動してもらいました。 』 ダニエル・K・イノウエ空港に到着 『あれ?前ってホノルル国際空港じゃなかった?』 『そう、2017年4月から日系アメリカ人初の連邦上院議員のダニエル・K・イノウエ氏にちなんで改名されてん。 』 空港からホテルへはタクシーを使って向かいました。 当初はレンタカーを借りようと思っていましたが、駐車場代がバカにならないのでハワイでの移動はバスとタクシーを中心にすることにしました。 ハワイ旅行記1日目のまとめ ANAのマイルを使った特典航空券でハワイに行ってきました。 伊丹空港から成田空港で国内線を乗り継ぎ、ハワイのダニエル・K・イノウエ空港に到着しました。 伊丹空港からの出発前からANAの特典をふんだんに使い、プチ贅沢なハワイまでの道のりでした。 次の記事ではハワイ到着後の旅行記となります。 お楽しみにー。

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