ポケモン エスパー に 強い。 タイプ相性表

初代ポケモンでミュウツーが最強と言われた理由【圧倒的な強さを解説】

ポケモン エスパー に 強い

ポケモン おすすめ理由 全ポケモン中最高の攻撃力であり、その他のステータスもトップクラス。 CPもNo. 1であり、まさに最強のポケモンと言えるでしょう。 攻撃・防御のステータスがトップクラスで、HPの低さ以外は非の打ち所がない高性能なポケモン。 フェアリータイプも持つので、第3世代で追加された強力なかくとうポケモン対策としておすすめです。 伝説のポケモンすら上回る圧倒的な攻撃力が魅力的なポケモン。 等倍相手でもダメージを稼ぎやすく、アタッカーとして申し分ない性能になっています。 非常に高い攻撃力を持ち、技厳選も容易なお手軽ポケモン。 育成もしやすく、即戦力になれる強さを持っています。 強力なくさ技で活躍する元祖みずポケモンキラー。 エスパー技も優秀で、かくとうタイプなど様々なポケモンを相手にできる非常に使いポケモンです。 攻撃の種族値が、全ポケモンで圧倒的ナンバーワン。 ミュウツーよりも高い攻撃力を持っています。 耐久力はかなり低いので、弱点をつかれる相手には要注意。 No ポケモン タイプ1 タイプ2 最大CP 150 - 4178 381 3812 376 3791 249 3703 380 3510 151 - 3265 251 3265 385 3265 482 - 3210 150 - 3187 196 - 3170 386 - 3160 282 3093 475 3093 481 - 3058 65 - 3057 103 3014 579 - 2927 386 - 2879 488 - 2857 121 2584 386 - 2580 124 2555 561 2550 80 2545 199 2545 480 - 2524 576 - 2419 326 - 2369 337 2327 338 2327 386 - 2274 358 - 2259 437 2239 122 2228 178 2188 26 2182 97 - 2090 64 - 2059 203 2046 344 1971 375 1721 528 1716 308 1431 63 - 1342 325 - 1334 238 1291 79 1226 201 - 1185 102 1175 177 1102 439 1095 96 - 1040 202 - 1026 527 1016 433 - 1005 374 976 281 966 574 - 872 575 - 872 577 - 872 578 - 872 343 787 307 693 436 603 280 539 360 - 534 No ポケモン HP 攻撃 防御 合計 249 235 193 310 738 150 214 300 182 696 376 190 257 228 675 150 214 182 278 674 381 190 268 212 670 488 260 152 258 670 380 190 228 246 664 151 225 210 210 645 251 225 210 210 645 385 225 210 210 645 481 190 212 212 614 386 137 144 330 611 480 181 156 270 607 579 242 214 148 604 482 181 270 151 602 282 169 237 195 601 475 169 237 195 601 196 163 261 175 599 103 216 233 149 598 386 137 345 115 597 386 137 414 46 597 386 137 230 218 585 65 146 271 167 584 80 216 177 180 573 199 216 177 180 573 576 172 176 205 553 121 155 210 184 549 326 190 171 188 549 202 382 60 106 548 561 176 204 167 547 437 167 161 213 541 337 207 178 153 538 338 207 178 153 538 124 163 223 151 537 97 198 144 193 535 358 181 175 170 526 344 155 140 229 524 122 120 192 205 517 26 155 201 154 510 178 163 192 146 501 203 172 182 133 487 64 120 232 117 469 375 155 138 176 469 528 167 161 119 447 578 146 208 80 434 308 155 121 152 428 79 207 109 98 414 325 155 125 122 402 577 146 170 80 396 102 155 107 125 387 96 155 89 136 380 238 128 153 91 372 63 93 195 82 370 575 146 137 80 363 201 134 136 91 361 527 163 107 85 355 439 85 125 142 352 374 120 96 132 348 436 149 43 154 346 177 120 134 89 343 360 216 41 86 343 433 128 114 94 336 574 146 98 80 324 281 116 117 90 323 343 120 77 124 321 307 102 78 107 287 280 99 79 59 237 エスパータイプポケモン一覧(世代別).

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【全8回連載】 ポケモンカード「ゲーム」の悩みを解決しよう【第5回】必須カードを理解して、デッキを改造する

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ポケモンカードゲームには興味があるけど、どの商品を買えばいいのか分からない、デッキの作り方を知らない、対戦のやり方が難しい、対戦になかなか勝てない、人それぞれいろいろな悩みがあると思います。 この連載には、そんな「あなた」にむけたヒントが詰まっています。 私たちと一緒に、ポケモンカードゲームの世界を楽しんでみませんか。 連載予定(全8回)• 【第5回】 必須カードを理解して、デッキを改造する• 【第6回】 デッキレシピから、強者の戦略を学ぶ• 【第7回】 カード対戦をする仲間を探そう• 【第8回】 ポケモンカード「ゲーム」で対戦しよう 【第5回】 必須カードを理解して、デッキを改造する• こんにちは、ピッピ樋口です。 今回はから飛び出して、トレーナーズウェブにやってきました。 対戦動画でプレイミスがあまりにも多く、このままではいけないと思い、勉強を兼ねてこの記事を書くことになりました。 この記事には、これまでピッピが知らなかった「なるほど!」をたくさん詰め込みました。 ポケカでもっと強くなりたい皆さんにとって、少しでも参考になればと思うので、よろしくお願いします。 入賞デッキに「必ず採用される」カードがあるらしい 【ポイント1】公式大会デッキレシピを分析してみた (チャンピオンズリーグ2018 横浜のマスターリーグ入賞デッキレシピより) Youtubeで対戦を重ねるにつれて、どのデッキにも必ず入っているカードがある、と感じるようになりました。 果たしてこのイメージは正しいのか、実際にどのようなカードが採用されているのか、公式大会の入賞デッキレシピで検証してみました! 2017年9月3日(日)開催ののマスターリーグ入賞デッキレシピを分析した結果が上の図です。 結論から言うと、「必ず採用される」カードは複数存在しました。 「バトルサーチャー」は、入賞者全員がデッキ上限の4枚。 「ハイパーボール」、「こだわりハチマキ」、「プラターヌ博士」、「N」などのトレーナーズも、入賞者全員のデッキに1枚以上採用されていることが分かります。 【ポイント2】デッキ100%採用のカード一覧まとめ デッキに採用されるボール=「ハイパーボール」というイメージは誰もが持っていると思います。 ただ、なぜ「ハイパーボール」なのでしょうか? 「ハイパーボール」の効果を注意深く読んでみると、明確に強い理由が2つあって、それは他のボールと比較すると一目瞭然になります。 一見すると「ネストボール」でも良いような気がしますが、特性「ワンダータッチ」は手札からベンチに出した場合に効果があるので、「ハイパーボール」以外のボールは確実とはいえません。 この他にも、タイプ・たねポケモン・進化ポケモンなど、持ってくるポケモンに条件が無いことも、「ハイパーボール」だけの強みです。 【ポイント2】シロナとの使い分け!?プラターヌ博士編。 山札を引けるサポートは、「プラターヌ博士」の他にも、「リーリエ」、「マーマネ」、「ハウ」、「N」、「シロナ」など様々な種類があります。 にもかかわらず、なぜ「プラターヌ博士」は安定して採用されているのでしょうか。 その理由は、引きたいカードを引ける確率が高まるということです。 今回は例として、ほぼ同じ枚数を引ける「シロナ」と比較してみましょう。 山札を引けるサポートを使うのは、多くの場合で特定のカードが欲しい時です。 例えば、「ふしぎなアメ」やエネルギーなどです。 不要なカードをトラッシュしてから山札を引くのと、残したまま山札を引くのとでは確率が異なります。 既に山札が少ない状態だと、その差はさらに広がります。 欲しいカードを、少しでも高い確率で引く。 それが「プラターヌ博士」の強い理由です。 一方で、手札にまだトラッシュしたくないカードがある場合や、ロストゾーンに置かれてしまうプリズムスターがある場合は、「プラターヌ博士」より「シロナ」の方が使い勝手が良さそうです。 その使い分けも、状況によって変化するので、「バトルサーチャー」があると便利そうに感じます。 【ポイント3】序盤も終盤も強い!N編。 終盤に強い「N」というイメージはありますが、序盤でもその効果は非常に強いです。 その理由について、2つ考えてみたいと思います。 2つ目は「プラターヌ博士」との使い分けが念頭にあります。 序盤で「プラターヌ博士」を使うと、残しておきたいカードも一緒にトラッシュされてしまいます。 それに比べて「N」の場合は、山札にカードが戻るので序盤に使いやすいサポートです。 ただ、2つ目の理由は「シロナ」と効果が被るので、どちらを何枚デッキに入れるのか考える必要がありそうですね。 【ポイント4】やっぱり強かった!バトルサーチャー編。 なぜ「バトルサーチャー」は、どのデッキにも必ず4枚採用されているのでしょうか。 「自分のトラッシュからサポートを1枚選び、相手に見せてから、手札に加える。 」という効果はシンプルで、強い理由を聞かれても意外と難しかったりします。 それでは、ピッピと一緒に「バトルサーチャー」が強い2つの理由に迫ってみましょう。 例えば、山札を引きたいのか、相手のバトルポケモンを入れ替えたいのか、相手のプレイを妨害したいのか。 「バトルサーチャー」がなければ、自分の使いたいタイミングで特定のサポートを引かなければいけないので、プレイの難易度はグッと上がります。 そして、サポートの選択肢が増えることで、相手にプレッシャーを与えることもできます。 例えば、トラッシュの「バトルサーチャー」を確認して、あと何回くらい「グズマ」が使われる可能性があるか、といったことです。 また、海外のレギュレーションでは、「バトルサーチャー」が使えないため、「グズマ」や「N」は4枚採用されることも多いようです。 それに比べて、日本ではこれらのカードは1~2枚採用されることが多いですが、それは「バトルサーチャー」のおかげで可能なこと、とも言えそうです。 【ポイント5】とっても奥が深い!?こだわりハチマキ編。 例えば、相手のバトル場に「カプ・テテフGX」。 自分のバトル場に「ゾロアークGX」がいるとします。 ワザ「ライオットビート」で、相手の「カプ・テテフGX」をきぜつさせたいですが、自分のベンチには6匹しかポケモンがおらず、このままでは140のダメージしか与えることができません。 その場合、次の相手の番のワザ「エナジードライブ」で、 自分の「ゾロアークGX」がきぜつしたり、サポート「グズマ」や「アセロラ」の効果で、「カプ・テテフGX」がバトル場から逃げてしまう可能性もあります。 そこで登場するのが、「こだわりハチマキ」。 自分の「ゾロアークGX」が、相手の「カプ・テテフGX」をきぜつさせる確定数を「2」から「1」に変えることができるのです。 ちなみに今回の例に限らず、確定数が 「3」から「2」や、 「4」から「3」になる場合もあるので、自分のデッキに合わせて考えてみましょう。 例えば、相手のバトル場に「ルガルガンGX」。 自分のバトル場に「カプ・ブルルGX 」がいるとします。 ワザ「しぜんのさばき」を使えば、確定数「1」で「ルガルガンGX」はきぜつしますが、残念ながらまだ基本草エネルギー1つしかついていません。 「こだわりハチマキ」をつければ、ワザ「つのでつく」を4回使うか、ワザ「しぜんのさばき」に必要なエネルギーを集めなくても、確定数「2」で相手の「ルガルガンGX」はきぜつします。 このように、「こだわりハチマキ」の効果と弱点を組み合わせると、 強力な「ポケモンGX・EX」に対しても、大きな効果を発揮します。 プレミアムトレーナーズボックスでデッキ作成 【ポイント1】プレミアムトレーナーボックスで、デッキ100%採用のカードを手に入れよう.

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エスパータイプ(ポケモン)

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ポケモンカードゲームには興味があるけど、どの商品を買えばいいのか分からない、デッキの作り方を知らない、対戦のやり方が難しい、対戦になかなか勝てない、人それぞれいろいろな悩みがあると思います。 この連載には、そんな「あなた」にむけたヒントが詰まっています。 私たちと一緒に、ポケモンカードゲームの世界を楽しんでみませんか。 連載予定(全8回)• 【第5回】 必須カードを理解して、デッキを改造する• 【第6回】 デッキレシピから、強者の戦略を学ぶ• 【第7回】 カード対戦をする仲間を探そう• 【第8回】 ポケモンカード「ゲーム」で対戦しよう 【第5回】 必須カードを理解して、デッキを改造する• こんにちは、ピッピ樋口です。 今回はから飛び出して、トレーナーズウェブにやってきました。 対戦動画でプレイミスがあまりにも多く、このままではいけないと思い、勉強を兼ねてこの記事を書くことになりました。 この記事には、これまでピッピが知らなかった「なるほど!」をたくさん詰め込みました。 ポケカでもっと強くなりたい皆さんにとって、少しでも参考になればと思うので、よろしくお願いします。 入賞デッキに「必ず採用される」カードがあるらしい 【ポイント1】公式大会デッキレシピを分析してみた (チャンピオンズリーグ2018 横浜のマスターリーグ入賞デッキレシピより) Youtubeで対戦を重ねるにつれて、どのデッキにも必ず入っているカードがある、と感じるようになりました。 果たしてこのイメージは正しいのか、実際にどのようなカードが採用されているのか、公式大会の入賞デッキレシピで検証してみました! 2017年9月3日(日)開催ののマスターリーグ入賞デッキレシピを分析した結果が上の図です。 結論から言うと、「必ず採用される」カードは複数存在しました。 「バトルサーチャー」は、入賞者全員がデッキ上限の4枚。 「ハイパーボール」、「こだわりハチマキ」、「プラターヌ博士」、「N」などのトレーナーズも、入賞者全員のデッキに1枚以上採用されていることが分かります。 【ポイント2】デッキ100%採用のカード一覧まとめ デッキに採用されるボール=「ハイパーボール」というイメージは誰もが持っていると思います。 ただ、なぜ「ハイパーボール」なのでしょうか? 「ハイパーボール」の効果を注意深く読んでみると、明確に強い理由が2つあって、それは他のボールと比較すると一目瞭然になります。 一見すると「ネストボール」でも良いような気がしますが、特性「ワンダータッチ」は手札からベンチに出した場合に効果があるので、「ハイパーボール」以外のボールは確実とはいえません。 この他にも、タイプ・たねポケモン・進化ポケモンなど、持ってくるポケモンに条件が無いことも、「ハイパーボール」だけの強みです。 【ポイント2】シロナとの使い分け!?プラターヌ博士編。 山札を引けるサポートは、「プラターヌ博士」の他にも、「リーリエ」、「マーマネ」、「ハウ」、「N」、「シロナ」など様々な種類があります。 にもかかわらず、なぜ「プラターヌ博士」は安定して採用されているのでしょうか。 その理由は、引きたいカードを引ける確率が高まるということです。 今回は例として、ほぼ同じ枚数を引ける「シロナ」と比較してみましょう。 山札を引けるサポートを使うのは、多くの場合で特定のカードが欲しい時です。 例えば、「ふしぎなアメ」やエネルギーなどです。 不要なカードをトラッシュしてから山札を引くのと、残したまま山札を引くのとでは確率が異なります。 既に山札が少ない状態だと、その差はさらに広がります。 欲しいカードを、少しでも高い確率で引く。 それが「プラターヌ博士」の強い理由です。 一方で、手札にまだトラッシュしたくないカードがある場合や、ロストゾーンに置かれてしまうプリズムスターがある場合は、「プラターヌ博士」より「シロナ」の方が使い勝手が良さそうです。 その使い分けも、状況によって変化するので、「バトルサーチャー」があると便利そうに感じます。 【ポイント3】序盤も終盤も強い!N編。 終盤に強い「N」というイメージはありますが、序盤でもその効果は非常に強いです。 その理由について、2つ考えてみたいと思います。 2つ目は「プラターヌ博士」との使い分けが念頭にあります。 序盤で「プラターヌ博士」を使うと、残しておきたいカードも一緒にトラッシュされてしまいます。 それに比べて「N」の場合は、山札にカードが戻るので序盤に使いやすいサポートです。 ただ、2つ目の理由は「シロナ」と効果が被るので、どちらを何枚デッキに入れるのか考える必要がありそうですね。 【ポイント4】やっぱり強かった!バトルサーチャー編。 なぜ「バトルサーチャー」は、どのデッキにも必ず4枚採用されているのでしょうか。 「自分のトラッシュからサポートを1枚選び、相手に見せてから、手札に加える。 」という効果はシンプルで、強い理由を聞かれても意外と難しかったりします。 それでは、ピッピと一緒に「バトルサーチャー」が強い2つの理由に迫ってみましょう。 例えば、山札を引きたいのか、相手のバトルポケモンを入れ替えたいのか、相手のプレイを妨害したいのか。 「バトルサーチャー」がなければ、自分の使いたいタイミングで特定のサポートを引かなければいけないので、プレイの難易度はグッと上がります。 そして、サポートの選択肢が増えることで、相手にプレッシャーを与えることもできます。 例えば、トラッシュの「バトルサーチャー」を確認して、あと何回くらい「グズマ」が使われる可能性があるか、といったことです。 また、海外のレギュレーションでは、「バトルサーチャー」が使えないため、「グズマ」や「N」は4枚採用されることも多いようです。 それに比べて、日本ではこれらのカードは1~2枚採用されることが多いですが、それは「バトルサーチャー」のおかげで可能なこと、とも言えそうです。 【ポイント5】とっても奥が深い!?こだわりハチマキ編。 例えば、相手のバトル場に「カプ・テテフGX」。 自分のバトル場に「ゾロアークGX」がいるとします。 ワザ「ライオットビート」で、相手の「カプ・テテフGX」をきぜつさせたいですが、自分のベンチには6匹しかポケモンがおらず、このままでは140のダメージしか与えることができません。 その場合、次の相手の番のワザ「エナジードライブ」で、 自分の「ゾロアークGX」がきぜつしたり、サポート「グズマ」や「アセロラ」の効果で、「カプ・テテフGX」がバトル場から逃げてしまう可能性もあります。 そこで登場するのが、「こだわりハチマキ」。 自分の「ゾロアークGX」が、相手の「カプ・テテフGX」をきぜつさせる確定数を「2」から「1」に変えることができるのです。 ちなみに今回の例に限らず、確定数が 「3」から「2」や、 「4」から「3」になる場合もあるので、自分のデッキに合わせて考えてみましょう。 例えば、相手のバトル場に「ルガルガンGX」。 自分のバトル場に「カプ・ブルルGX 」がいるとします。 ワザ「しぜんのさばき」を使えば、確定数「1」で「ルガルガンGX」はきぜつしますが、残念ながらまだ基本草エネルギー1つしかついていません。 「こだわりハチマキ」をつければ、ワザ「つのでつく」を4回使うか、ワザ「しぜんのさばき」に必要なエネルギーを集めなくても、確定数「2」で相手の「ルガルガンGX」はきぜつします。 このように、「こだわりハチマキ」の効果と弱点を組み合わせると、 強力な「ポケモンGX・EX」に対しても、大きな効果を発揮します。 プレミアムトレーナーズボックスでデッキ作成 【ポイント1】プレミアムトレーナーボックスで、デッキ100%採用のカードを手に入れよう.

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