まじ で 私 は なんで 泣い てん の。 ジャニオタ兼Kポオタ兼ヅカオタ vs LDH

樹くんと酒飲みたいなって話の下書き供養

まじ で 私 は なんで 泣い てん の

今朝、かなーりテンション低めのKTRさん 案の定、幼稚園着いた途端半べそ。 でも気にせず預けたんだけど 電車に乗ってたら すごい体中にまとわりつく悲しみ・・・辛さ・・・ すんごい重くて手足がじんじんして これは嫌な予感・・と思い1時間後に出勤するママ友に うちの子、どんなでした?心配で って聞いたら 見たことないぐらい号泣してて かわいそうでかわいそうで とにかく早くお迎えしてあげて! と。 どんなだったかとか色々教えてくれたの読んでたら かわいそうで涙が止まらず 明日はクラスに預けるだけで泣いてしまいそうです。 私がしっかりしなきゃなんだけどさ。 昨日は泣きすぎで嘔吐したし 今日は1時間経っても泣いてる! 胸騒ぎは止まらず やっと不安が取れたのは10時頃。 おばあちゃんに早めのお迎えお願いしました・・・ いてもたってもいられなかったわ。 午後には泣き止んで元気に遊んでいたそうですが どうしたらいいものかと。。 って毎年悩んでるんだけどね、この時期。 「ママに何ができるかな?」 って聞いたら 「一緒にいて、側にいて欲しい」 って小さい声で言うから 「じゃあ会社を辞めて一緒にいてあげるけど、 自転車とか欲しい時にすぐには買えなくなるよ」 って言ったら 「それはいやだ」 そっか・・・ 「じゃあママに何ができる?」 って聞いたら 「ママ、会社に行って仕事してきていいよ でもこうちゃんが泣いたらすぐにママが来ますって先生に言ってくれる? そして泣いたら急いで自転車こいでお迎えにきてくれる?」 「いいよ、行くよ。 でもみんな泣いてないのに こうちゃんだけ泣いたらママ行くのっていいのかな・・・」 「こうちゃんだって泣きたくないけど涙が出ちゃうんだよ ママの事考えると・・・」 で私泣く・・・KTRも泣く・・・ みたいな夜でした。 ダーが今帰ってきて全然会ってなかったから 今朝の事や昨日の事を泣きながらまとめて話したら 「泣きたい気持ちを嬉しい気持ちにするにはどうしたらいいと思う?」 とか 「なんで泣きたくなると思う?」 とか自分と向き合うような質問をしたらいい とか言われて 「じゃああなた言いなさいよ! なんで私ばっかり?」 「俺が言うけど週末しか会えないだろ?」 「朝の英語1日ぐらい休めばいいでしょ? なんで私ばっかり朝担当して辛い気持ち背負ってんのよ?」 って平行線のケンカが始まり 「こっちだって疲れてんだよ」 「私だって疲れてんですけど?」 とストレス投げあう夫婦・・・ そして1時間かけて話し合って今落ち着いたら KTRの夜泣きーーーーー 疲れる・・・まじで.

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【悲報】なんJ公認アニメ『私に天使が舞い降りた』、爆死しそう「配信の時代にまだ円盤の話するんか?」「ワイはわたてん最終回で泣いたで」

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私の通ってた小中学生のときの給食に、さくらごはんってやつが出てた。 炊き込みご飯の具無しバージョンで、シンプルでなんの面白みも無いんだけど、子供たちには大人気だった。 私も大好きで、家でも作って貰ってた。 私はこのさくらごはんが全国共通のものだとずーっと思ってた。 大学生のときに付き合ってた他県出身の彼氏が、私の料理を食べたいとの事だったので実家に招いた。 そのときすでに母がさくらごはんを炊いてしまっていて、仕方が無いからご飯ものは母が炊いたさくらごはん、 おかずだけ私が作ることになった。 彼氏はさくらごはんを見て呆然とした後、いきなり席を立って帰っちゃった。 私も母もポカンとしてしまって、料理作る手が止まってしまった。 追いかけたけど見失ってしまったので、電話をいれたらすぐに出た。 「お前馬鹿にしてんの?とんだ洗礼を受けたよ。 具無しの炊き込みご飯なんて食えるか。 しね」と言われた。 え、もしかしてさくらごはん食べたこと無いの!?と聞き返すと、なんだそりゃしらねぇよと怒鳴られた。 ここで初めてさくらごはんが自分の県のローカル飯だった事を知った。 そのことを必タヒに説明するが彼氏はわかってくれなかった。 電話を切られてしまったので、メールで「不快な思いをさせてごめん。 」と送ったが返信無し。 その後も大学では無視、着拒&受信拒否されたので自然消滅したと思っていた。 友人(男女6人)に、すっごくくだらない事で別れちゃったwさくらごはんで別れるカップルなんてそうそういないよね~wと笑いながら話したよ。 もう完全にシャットアウトされてるんだし、これ以上うじうじ未練たらしく彼氏の事を考えるのも癪だったので、電話帳から完全に消去し徐々に忘れていった。 1年あいて、私は友人と行った動物園の触れ合いコーナーでやたらヒヨコで興奮している男を発見。 ヒヨコに赤ちゃん言葉で話しかけるその奇妙な色黒マッチョ長身男が新しい彼氏となった。 交際に至った経緯はスレチなので省略。 私も彼も動物好きなので物凄く息が合った。 その新彼が学園祭に遊びに来たときに元彼がやってくれました。 「お前!1年間で何も成長してねぇのな!散々待ってやったのに謝りにもこねぇ! 手抜き飯出されて怒らない男がいるかぁ!?女は男の為に誠心誠意給仕して、どうぞ食べて下さいと飯を差し出すんだろうが! お前が過ちに気づいて、『私が間違ってました。 炊き込みご飯は人参、しいたけ、鶏肉が入っているんですよね!すみませんでした!』と言いにくるのが筋だろう! それなのにちゃっかり男作りやがって!裏切り者!」と持ってた豚汁を新彼にぶっかけやがった。 周りは距離を置いてなんだなんだと様子を見ている。 新彼の服が汚れただけで火傷も無くて安心したけど、 明らかに周囲の連中は、私がずぼらな家事を元彼にして怒らせ、浮気したと思われてる。 腸が煮えくり返り、「はぁ!?何度も何度も説明したよなぁ!?あれは炊き込みじゃなくてさ・く・ら・ご・は・ん! この辺では結構有名なごはんだよ!いくら知らないからって他人の家の飯を貶したあげく、こちらからの接触は一切応じず オール無視、着信拒否したのは誰だあぁん!?普通誰だって切られたって思うよなぁ!?新彼君はあんたと違って こっちが失敗してもフォローしてくれるし、喧嘩しても無視するなんて子供っぽいことはしない。 さっさと新彼君の服代置いて消えろ!」と怒鳴ってしまった。 別れた敬意を知ってる上記の友人6人と新彼も次々と援護してくれたわ。 周りも「あ、元彼が悪いのか」と気づき始めざわつき始める。 劣勢と察した元彼は「こんな県の大学に進学するんじゃなかった」と捨て台詞を残し逃げていった。 こんな県と貶されて怒っていた人が数人いて、なんだかんだで元彼の友人は元彼から離れていったよ。 今週の人気記事• 新着記事• カテゴリ• 931• 1,005• 2,436• 148• 182• 296• 3,869• 157• 203• 944• 309• 326• 1,579• 432• 2,150• 231• 134• 2,035• 614• 175• 3,184• 329• 155• 123• 756• 5,235• 646• 162• 138• 783• 160• 2,976• 1,134• 315• 706• 273• 6,074• 385• 154• 119• 685• 344• 782• 427• 153• 411• 889• 275• 951• 347• 238• 410• 244• 724• 203• 1,465• 2,136• 760• 368• 391• 110• 429• 501• 827• 2,324• 139• 1,144• 131• 142• 169• 188• 810• 443• 265• 623• 219• 264• 156• 272• 118• 495• 251• 287• 164• 1,336• 273• 143• 500• 444• 746• 10 アンテナサイト様•

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長尾景の誕生日配信がすごかった話

まじ で 私 は なんで 泣い てん の

カテゴリー• 345• 6,016• 2,604• 549• 547• 118• 954• 736• 218• 271• 116• 120• 928• 1,701• 453• 216• 364• 1,337• 2,840• 215• 163• 172• 1,405• 146• 134• 132• 102• 177• 847 俺がまだガキののとき、事故で両親が死んだ。 幸い家はあったけど、祖父母も他界していて頼れるほど距離の近い親戚はいなかった。 お金の面はあまり不自由しなかったけど、姉貴は高校卒業したらすぐ働きに出た。 あまり詳しくは教えてくれなかったけど、俺を大学までやるために夜の仕事 詳しくは知らん をやってたみたい。 父親も知らない子供を姉貴は産んだ、そのころ俺は小学生だったけど妹ができたみたいでまんざらでもなかった。 姉貴はますます働いた、昼も夜もほとんど帰ってこなかったから、俺が主に姪の相手をしていた。 俺が高校生になって、姪が6歳になる誕生日の前日、俺は姪へのプレゼントを買って家に帰った。 部屋に入った瞬間にすげードキっと心臓が高鳴った、今でも理由は不明だけど、そのほんと数分後に電話が鳴った。 警察からで、姉貴が車に跳ねられた、心肺停止状態で病院に搬送されたという電話だった。 俺はダッシュで病院に行ったけれど、姉はもう目覚めることはなかった。 その時のことはいろいろな記憶が混じって覚えていないけれど、泣きながらひたすら姉貴に謝っていた…らしい。 それからのこともあまり覚えていないけど、もろもろの手続きは警察の方や学校の先生とかに助けてもらって淡々と終わった。 姪は最初の方は泣いていたけれど、1か月ほどすると「ママー?」と家の中を探すようになった。 姉の部屋を整理していると、通帳や印鑑そのほかの書類 母子手帳とか がまとまっていた。 姉貴名義と、俺名義の口座が2個あったが、相当な額が溜まっていてびっくりした。 親の保険金とかもあるんだろうけれど、高校生の俺には現実味のない額だった。 どうしたら良いか分からなかったので、担任の先生に相談したところ俺が大学に行くくらいの額は十分にあった。 俺は進学を断念する予定だったけれど、社会人になったとしたら家を空ける時間が増える事から大学に行った方が姪を面倒見るにしても時間の融通が利くのではないか、という先生の提案もあって、大学へ進学することにした。 地元の大学は落ちてしまったため、ここで初めて東京に出ていくことになった。 姪を連れて東京に行くだけなのだが、何をしたら良いのか 学校関係とか まったくわからず、それも先生がいろいろと助けてくれた。 大学生になったけれど、金銭的にはあまり困らず、貯金を切り崩しながら生活していた。 姪の世話があったりもしてほとんど遊べなかったけど、姪の授業参観に行ったり、姪の体育祭に出たりしていた。 そういう意味では4年間学生ができる大学を選んで正解だった。 親がいないというコンプレックスを抱きやすい小学生の間は、ほぼすべての行事に俺が参加できるからだ。 ただ周りの保護者からの目はすげー冷たかったけどw 大学4年の就活中あたりから、姪の様子は徐々に変わっていった。 もともと活発ではないが明るい子だった。 それが口数が減り、学校にも行きたがらないというか、いつもバス亭まで一緒に行くのだが「行ってきます」の元気がなかった。 どうしたのか聞いた方がいいのか、どうしたらいいのかすげー悩んだ。 大学の友達に相談しても仕方ないし、すげー悩んだけど聞いてみると、どうやら家庭環境が特殊なのが気になっているようだった。 まぁ、さすがに高学年にもなりゃわかるか、母親はいない、父親役は大学生ってそりゃね。 もちろん今までの経緯は説明したが、どうやら「あの家は母親がいない」「若い男が一人で怪しい」などといったほかの保護者の影響でか ほかの同級生たちにからかわれたり、笑われたりしているみたいだった。 なだめるように説明していけば納まったため、毎日のようにこのやりとりをしていた。 さすがにノイローゼになった。 ノイローゼになったときは俺もやばかった。 大学4年間振り返って、友達は数えるくらいしかいない、サークルもやってない、バイトもしたことない、思い出もない、親もいない、てか俺天涯孤独じゃね? など、ぐるぐるぐるぐる考えてしまって、夜中に泣いてしまうこともあった。 でも姪の寝顔を見ると不思議と落ち着いた、このころにはもう親心が定着してたんだと思う。 中学生になってからは、私立に入ったこともありだいぶ落ち着いてきた。 このころは俺も中堅のIT企業に就職していた。 バイトもしたことなかったので、同期と比べると社会経験がなく、最初は失敗と勉強の連続だった。 そしてこのころが俺と姪のラブラブピークでもあった。 職場でデートの話や、こんなもの食べた、彼氏とあそこ行った、ここのコレが美味しいなどの雑談ネタをひたすら仕込んで、夕食で姪と共有した。 そして週末にどこに行くか計画を立てて、土日はその計画に沿って遊びに出ていた。 楽しかったなぁ… 姪は高校に上がって、そこそこ成績も優秀だった。 このころはもう姪も女性になってきていたので、そこまで過度な親密さはなかった。 むしろ思春期特有のというか、そんな一線を置かれていた。 このころの苦労としては、姪と一緒に買い物に行ったりするとたまにされる職務質問と3者面談くらいだった。 前者は毎回毎回経緯を説明するのが面倒だったし、後者は後者で姪が極端に嫌がった。 理由はよくわからないが、進路のことについて俺が間に入ったり、口を出したりするのが嫌みたいだ。 担任の先生と1度最寄りの駅でバッタリ会って、軽く飲みに行ったときにその話をそれとなくしてみた。 担任は一瞬どうしようといった表情を見せたが、言葉を選びながらその辺について話してくれた。 まぁ端的に言うと「あの人、他人ですから」といったような感じらしい。 担任はそのあとも言葉を選んでフォローしてくれていたが、正直ほとんど耳には入らなかった。 その日から進路の話をするのは辞めた、というか話題に出さないよう気を遣いながらしゃべってた。 高校3年生になり受験を意識しているのか、勉強している事が多くなった。 別に干渉する気はなかったが、大学に行くにしても、専門に行くにしても、費用はあることだけは伝えた。 でも「奨学金で行く、他人のあなたにお金を出してもらう理由がない」といったような事を言われた。 俺はその場で泣いた。 姪はさすがにマズいとおもったのだろう、でもフォローの言葉が見つからないといったような感じで狼狽していた。 泣きながら、このお金は姪子のお母さんが姪子の為に残したお金だから、社会に出るまではそのお金を遣ってほしいと。 姪子のお母さんは俺と姪子の為に朝から夜まで働いて、ろくに家にも帰らず働いていたこと、それだけを伝えて通帳と印鑑を渡した。 それからしばらくはギクシャクしたけれど、秋の進路相談で看護系に進みたいと方向性は決まった。 あのあと通帳は俺の仕事机の引き出しにそっと返されていたけれど…。 結局姪子は短大に進学することが決まった。 ここ数年じゃ1度も出したことないくらいの外食をした、個室でささやかに2人だけで。 食事も終わったころ、俺は卒業・進学祝いにボールペンと、少しばかり現金を包んだ。 大学生になればおしゃれもするだろうし、飲み会も行くだろうし、俺ができなかった分そーゆー所は俺の分まで楽しめと伝えた。 今度は姪が大号泣しだした。 俺が自分の青春時代をすべて自分の育児に捧げてくれたこと、それなのに「他人」などと言ってしまったこと、本当にごめんなさいと。 だから私も、青春を謳歌する資格はないと、だから早く就職して、オジサンに恩返ししたいと、大号泣しながら教えてくれた。 そんなのはいいから、俺に恩を返そうと思うならお金や自分が禁欲する事じゃない、自分の子供ができた時に、恩送りしてやれと伝えた。 正直姪は可愛い、合コンとか行ったら絶対モテる。 だから遊ばせたくはなかったが、2年とはいえ学生時代に遊んだ思い出は社会に出てからは絶対に作れないと思うから、大学生活を楽しめと伝えた。 それから2年、看護学校卒業して就職し、すぐにイケメン医者引っかけよったwww やな女だよまったくもう.

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