ポケモン不思議のダンジョン リーダー交代。 ポケモン赤の救助隊

【ポケダンDX】おすすめの設定と忘れがちな操作方法を紹介【ポケモン不思議のダンジョンSwitch】|ゲームエイト

ポケモン不思議のダンジョン リーダー交代

どうも!KENT です! 今回は2020年3月に発売されたSwitch「 ポケモン不思議のダンジョン 救助隊DX」のレビューをしていきます。 「」や「トルネコの大冒険」を代表とするダンジョン探索RPGで、「ローグ」というゲームが元ネタとなっています。 このジャンルはマニアックな側面が強く、とっつきは決して良いとは言えません。 しかし、今回レビューするSwitch「ポケモン不思議のダンジョン 救助隊DX」は超が付くほど初心者向けの作りとなっています。 あまりにも初心者向けなので、ローグライクゲームに慣れているぼくは 「ここまで割り切って作ってしまうのか!?」と驚きました。 かと言って中級者以上が楽しめないのかと言われるとそんなことはなく、 目次• 良いところ 世界観に合ったグラフィック ニンテンドーDSや3DSなどで展開されている「ポケモン不思議のダンジョン」。 今作は対応ハードがSwitchになったことでグラフィックが刷新されました。 キャラクターは3Dで描かれていますが、 手書き風のタッチになっています。 このタッチはパッケージなどに描かれているイメージイラストに近く、ゲーム映像とイラストのギャップを埋めている印象です。 が、完全には再現しているとは言えず、3Dモデルはややカクついているように感じます。 最初は「Switch専用ソフトならもっと滑らかに出来たんじゃ?」と思いましたが、画面が暗転してからは印象が一変。 このゲーム、ロード時間が早すぎます! フィールド内ではエリア切り替え時に暗転しますが、次の画面が表示されるまでに1秒も掛かりませんから。 この切り替え速度はN64ソフトを彷彿とするレベルで、あまりの速さに感動しました! もし、3Dモデルを滑らかにし過ぎていたらここまでの爆速ロードにはならなかったでしょう。 ゲームの特性上、繰り返しプレイが求められるので、総合的に見て3Dモデルはこのレベルが正解に感じます。 超便利なオート移動 本作には従来のローグライクゲームで見られた2つの問題点をたった1つの新機能で解決させることに成功しました! それがオート移動機能! なんと、この機能を活用すれば敵と出会うまではCPUが勝手に操作してくれるんです! しかも「通路内ではダッシュする」「探索優先」「階段優先」なんて設定も出来るのだから凄い。 まず、素晴らしいと思ったのが、ローグライク初心者の救済措置として機能していること。 フィールドを移動する、階段に向かう、倒れているポケモンを助ける etc… ここで挙げた要素は本作では基礎基本と言えるものですが、最初は分からないものです。 しかし、オート移動を使えば戦闘以外を自動で行ってくれるので、初心者のアシストとして機能します。 もう1点素晴らしいと思ったのが、作業的な時間を短縮する役割も果たしていること。 ゲームの主な流れはストーリーに沿って複数のダンジョンを攻略していくことになります。 が、ダンジョンによっては強敵が多く潜んでいるので、• 依頼をこなす• 便利なアイテムを集める• お金を集める• 強力なポケモンを仲間にする といった下準備をしなければなりません。 その場合、多くは以前訪れたダンジョンで行うことになるので、繰り返しプレイが求められるんですよ。 繰り返しプレイも難易度が高ければ緊張感を保てて良いと思います。 が、戦えば戦うほど強くなるというRPGの特性上、以前訪れたダンジョンは超が付くほど簡単になって緊張感も薄れてしまいます。 そんな時にオート移動機能は便利に感じました。 ポケモン要素もしっかり搭載! 本作はポケモン版ローグライクゲームになりますが、単に見た目を変えているだけではありません。 ポケモン本編のように4種類の技を使い分けて戦うことが出来ます。 さらに各技にはPPという概念が存在するので、無限に使うことは出来ません。 シリーズではお馴染みの要素だと思いますが、 ローグライクゲームとしてみたら面白い試みに感じます。 というのも多くのローグライクゲームって通常技が「武器を振る」の1種類しかなく、あとはアイテムを使っての攻撃だけだったんですよ。 ゲームバランスの調整は他のローグライクゲームとは明らかに異なっているので、本作からシリーズデビューをした者としては「こういうのもアリなんだ!?」と感心しました。 魅力的なストーリー 本作の難易度は中盤までは抑えめに調整されています。 それ故にローグライクゲーム経験者からしたら刺激が弱く感じました。 復活系のアイテムを大量に入手出来るうえパーティメンバーに加えられるポケモンが最大で8匹ってどんだけ甘いんですか!w 「風来のシレン」シリーズとは違ってゲームオーバーになってもレベルは1にならず、失うのは手持ちのアイテムとお金くらいなので、中盤までは緊張感が0でした。 でも、魅力的なストーリーが気になってしまい、ローグライクゲーム経験者のぼくでも退屈せずに楽しめたんです! 誇張抜きで本作のストーリーは泣けます。 「下手をしたらポケモン本編よりも感動的なんじゃないか?」 なんて言いたくなるくらい印象に残りましたから。 大きな要因となっているのが、• 人間が登場しない• ポケモンたちが日本語を喋る の2点。 ポケモン本編では人間が介入するので、ポケモン同士の絆を描きにくく感じます。 一方、本作の場合、人間が一切登場しないので本編ではあまり見られなかったポケモン同士の絆が描かれているのですよ。 そのうえポケモンたちは日本語を喋るので、細かい意志が伝わりやすくなっています。 おかげでケモノ系のような魅力を醸し出していて、お馴染みのポケモンでも本編とは異なる印象を持ちました。 本作ではこのような特色を持たせつつ本編のような友情物語を描いています。 確かに中盤まではヌルゲーに感じましたが、それ以降は一変。 経験者も数回ゲームオーバーになってしまうほど歯ごたえが増してきます。 特にクリア前の最終ダンジョンは難易度が高く、3回もゲームオーバーになってしまいました!w オリジナル版経験者の読者によると、リメイクされたことで難易度がやや上昇しているようです。 どうやらオリジナル版と比べて味方の体力が低くなり、敵の攻撃力が上昇するように調整しているらしい。 実際、中盤以降のダンジョンでは敵の攻撃を2~3回くらったら体力が0になるほどキツめに調整されているので、ヌルゲーと舐めてかかったら痛い目に遭います。 しかも本作、例によってクリア後が本番の作りになっているんですよ。 詳しくは省きますが、 ダンジョンの総数はクリア後の方が多かったりします!w 敵として登場するポケモンの戦闘能力も格段に上昇し、特に隠しダンジョンのボスはちょっとやそっとじゃ倒せません。 本気で勝ちに行く場合、入念な準備が必要になるので、クリア前に挑むボスが弱いと感じた人にこそ挑んでもらいたいです。 ダンジョン内で倒れているポケモンが居る状態で階段に向かうと2回も選択肢が挿入される• 日付変更時は2種類の短いイベントシーンが強制的に挿入される といった感じでクドい部分が目立っており、 せっかくの短いロード時間が帳消しされています。 おそらく、初心者への配慮なんだと思いますが、オプション機能で設定変更出来るようにしてほしかった。 ポケモン不思議のダンジョン 救助隊DX ポケダンDX のレビューまとめ 初心者から上級者まで楽しめる良質なローグライクゲーム。 ローグライクゲーム経験者からしたら過保護に感じる部分も見受けられますが、最終的には歯ごたえを味わえました。 それでいてストーリーも魅力的なので、クリア前の最終ダンジョンを終えた頃には一定の満足感を味わえたので最高です! 初心者向けのイメージが強いシリーズですが、ぼくのようなローグライクゲーム経験者も興味があったらプレイしてみてください。 意外とハマるかも知れませんよ~! 少々過保護だが上級者も歯ごたえを味わえる良質なローグライクゲーム! こんな人には特におススメ。 ・ローグライク初心者。 ・ローグライク好き。 こんな人にはおススメできない。 ・せっかちな人。 でもリメイク版で難易度が低くなってるかもね〜。 自分も今日クリアしました。 感想を。 ストーリーに関しては、早足に感じながらもしっかり感動するポイントを押さえており、中盤から涙腺が崩壊し続けていました。 先の展開が読めるのに、ここまで感動させて来るのはさすがです。 パートナーのポケモンがより好きになりました。 難易度に関しては、Twitterの方で言及させていただきましたが、あくまで体感ですので、ご了承ください。 易しいと言及しているサイトもありましたが、仲間が限られてしまうダンジョンではとても易しいとは言えないです… なお、今作はボスはあまり強い方ではなかったですが過去作の中にはボスが滅茶苦茶強い作品もありました。 こちらを一撃で仕留める全体技を放ってきたりしてきましたw システム的には、非常に斬新だったと思います。 オート移動はもちろん、リーダー交代もオリジナルにはありませんでした。 ppリカバーもなかったと思いますが…総合的に見ると、ユーザーに親切になっています。 ただ、オート移動も欠陥があり、難しいダンジョンでは手動しないといけなかったり、KENTさんのおっしゃるPPリカバーの煩雑さがあったり、あと一部のストーリーを進めるために適当なダンジョンに潜らないといけない仕様がある、など、詰めが甘く感じられたところがあります。 そこは、次回作か次のリメイクに期待ですね。 全体的に、とても楽しめました。 友情というのは素晴らしいものだ…と思いながら、ポケダンのCMをもう一度見てみます。 オリジナルの次回作であるポケダン時闇空のリメイクか、新作が待ち遠しいです。

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【ポケダンDX】新作と旧作のとの違いは?追加要素をまとめて紹介!

ポケモン不思議のダンジョン リーダー交代

どうも!KENT です! 今回は2020年3月に発売されたSwitch「 ポケモン不思議のダンジョン 救助隊DX」のレビューをしていきます。 「」や「トルネコの大冒険」を代表とするダンジョン探索RPGで、「ローグ」というゲームが元ネタとなっています。 このジャンルはマニアックな側面が強く、とっつきは決して良いとは言えません。 しかし、今回レビューするSwitch「ポケモン不思議のダンジョン 救助隊DX」は超が付くほど初心者向けの作りとなっています。 あまりにも初心者向けなので、ローグライクゲームに慣れているぼくは 「ここまで割り切って作ってしまうのか!?」と驚きました。 かと言って中級者以上が楽しめないのかと言われるとそんなことはなく、 目次• 良いところ 世界観に合ったグラフィック ニンテンドーDSや3DSなどで展開されている「ポケモン不思議のダンジョン」。 今作は対応ハードがSwitchになったことでグラフィックが刷新されました。 キャラクターは3Dで描かれていますが、 手書き風のタッチになっています。 このタッチはパッケージなどに描かれているイメージイラストに近く、ゲーム映像とイラストのギャップを埋めている印象です。 が、完全には再現しているとは言えず、3Dモデルはややカクついているように感じます。 最初は「Switch専用ソフトならもっと滑らかに出来たんじゃ?」と思いましたが、画面が暗転してからは印象が一変。 このゲーム、ロード時間が早すぎます! フィールド内ではエリア切り替え時に暗転しますが、次の画面が表示されるまでに1秒も掛かりませんから。 この切り替え速度はN64ソフトを彷彿とするレベルで、あまりの速さに感動しました! もし、3Dモデルを滑らかにし過ぎていたらここまでの爆速ロードにはならなかったでしょう。 ゲームの特性上、繰り返しプレイが求められるので、総合的に見て3Dモデルはこのレベルが正解に感じます。 超便利なオート移動 本作には従来のローグライクゲームで見られた2つの問題点をたった1つの新機能で解決させることに成功しました! それがオート移動機能! なんと、この機能を活用すれば敵と出会うまではCPUが勝手に操作してくれるんです! しかも「通路内ではダッシュする」「探索優先」「階段優先」なんて設定も出来るのだから凄い。 まず、素晴らしいと思ったのが、ローグライク初心者の救済措置として機能していること。 フィールドを移動する、階段に向かう、倒れているポケモンを助ける etc… ここで挙げた要素は本作では基礎基本と言えるものですが、最初は分からないものです。 しかし、オート移動を使えば戦闘以外を自動で行ってくれるので、初心者のアシストとして機能します。 もう1点素晴らしいと思ったのが、作業的な時間を短縮する役割も果たしていること。 ゲームの主な流れはストーリーに沿って複数のダンジョンを攻略していくことになります。 が、ダンジョンによっては強敵が多く潜んでいるので、• 依頼をこなす• 便利なアイテムを集める• お金を集める• 強力なポケモンを仲間にする といった下準備をしなければなりません。 その場合、多くは以前訪れたダンジョンで行うことになるので、繰り返しプレイが求められるんですよ。 繰り返しプレイも難易度が高ければ緊張感を保てて良いと思います。 が、戦えば戦うほど強くなるというRPGの特性上、以前訪れたダンジョンは超が付くほど簡単になって緊張感も薄れてしまいます。 そんな時にオート移動機能は便利に感じました。 ポケモン要素もしっかり搭載! 本作はポケモン版ローグライクゲームになりますが、単に見た目を変えているだけではありません。 ポケモン本編のように4種類の技を使い分けて戦うことが出来ます。 さらに各技にはPPという概念が存在するので、無限に使うことは出来ません。 シリーズではお馴染みの要素だと思いますが、 ローグライクゲームとしてみたら面白い試みに感じます。 というのも多くのローグライクゲームって通常技が「武器を振る」の1種類しかなく、あとはアイテムを使っての攻撃だけだったんですよ。 ゲームバランスの調整は他のローグライクゲームとは明らかに異なっているので、本作からシリーズデビューをした者としては「こういうのもアリなんだ!?」と感心しました。 魅力的なストーリー 本作の難易度は中盤までは抑えめに調整されています。 それ故にローグライクゲーム経験者からしたら刺激が弱く感じました。 復活系のアイテムを大量に入手出来るうえパーティメンバーに加えられるポケモンが最大で8匹ってどんだけ甘いんですか!w 「風来のシレン」シリーズとは違ってゲームオーバーになってもレベルは1にならず、失うのは手持ちのアイテムとお金くらいなので、中盤までは緊張感が0でした。 でも、魅力的なストーリーが気になってしまい、ローグライクゲーム経験者のぼくでも退屈せずに楽しめたんです! 誇張抜きで本作のストーリーは泣けます。 「下手をしたらポケモン本編よりも感動的なんじゃないか?」 なんて言いたくなるくらい印象に残りましたから。 大きな要因となっているのが、• 人間が登場しない• ポケモンたちが日本語を喋る の2点。 ポケモン本編では人間が介入するので、ポケモン同士の絆を描きにくく感じます。 一方、本作の場合、人間が一切登場しないので本編ではあまり見られなかったポケモン同士の絆が描かれているのですよ。 そのうえポケモンたちは日本語を喋るので、細かい意志が伝わりやすくなっています。 おかげでケモノ系のような魅力を醸し出していて、お馴染みのポケモンでも本編とは異なる印象を持ちました。 本作ではこのような特色を持たせつつ本編のような友情物語を描いています。 確かに中盤まではヌルゲーに感じましたが、それ以降は一変。 経験者も数回ゲームオーバーになってしまうほど歯ごたえが増してきます。 特にクリア前の最終ダンジョンは難易度が高く、3回もゲームオーバーになってしまいました!w オリジナル版経験者の読者によると、リメイクされたことで難易度がやや上昇しているようです。 どうやらオリジナル版と比べて味方の体力が低くなり、敵の攻撃力が上昇するように調整しているらしい。 実際、中盤以降のダンジョンでは敵の攻撃を2~3回くらったら体力が0になるほどキツめに調整されているので、ヌルゲーと舐めてかかったら痛い目に遭います。 しかも本作、例によってクリア後が本番の作りになっているんですよ。 詳しくは省きますが、 ダンジョンの総数はクリア後の方が多かったりします!w 敵として登場するポケモンの戦闘能力も格段に上昇し、特に隠しダンジョンのボスはちょっとやそっとじゃ倒せません。 本気で勝ちに行く場合、入念な準備が必要になるので、クリア前に挑むボスが弱いと感じた人にこそ挑んでもらいたいです。 ダンジョン内で倒れているポケモンが居る状態で階段に向かうと2回も選択肢が挿入される• 日付変更時は2種類の短いイベントシーンが強制的に挿入される といった感じでクドい部分が目立っており、 せっかくの短いロード時間が帳消しされています。 おそらく、初心者への配慮なんだと思いますが、オプション機能で設定変更出来るようにしてほしかった。 ポケモン不思議のダンジョン 救助隊DX ポケダンDX のレビューまとめ 初心者から上級者まで楽しめる良質なローグライクゲーム。 ローグライクゲーム経験者からしたら過保護に感じる部分も見受けられますが、最終的には歯ごたえを味わえました。 それでいてストーリーも魅力的なので、クリア前の最終ダンジョンを終えた頃には一定の満足感を味わえたので最高です! 初心者向けのイメージが強いシリーズですが、ぼくのようなローグライクゲーム経験者も興味があったらプレイしてみてください。 意外とハマるかも知れませんよ~! 少々過保護だが上級者も歯ごたえを味わえる良質なローグライクゲーム! こんな人には特におススメ。 ・ローグライク初心者。 ・ローグライク好き。 こんな人にはおススメできない。 ・せっかちな人。 でもリメイク版で難易度が低くなってるかもね〜。 自分も今日クリアしました。 感想を。 ストーリーに関しては、早足に感じながらもしっかり感動するポイントを押さえており、中盤から涙腺が崩壊し続けていました。 先の展開が読めるのに、ここまで感動させて来るのはさすがです。 パートナーのポケモンがより好きになりました。 難易度に関しては、Twitterの方で言及させていただきましたが、あくまで体感ですので、ご了承ください。 易しいと言及しているサイトもありましたが、仲間が限られてしまうダンジョンではとても易しいとは言えないです… なお、今作はボスはあまり強い方ではなかったですが過去作の中にはボスが滅茶苦茶強い作品もありました。 こちらを一撃で仕留める全体技を放ってきたりしてきましたw システム的には、非常に斬新だったと思います。 オート移動はもちろん、リーダー交代もオリジナルにはありませんでした。 ppリカバーもなかったと思いますが…総合的に見ると、ユーザーに親切になっています。 ただ、オート移動も欠陥があり、難しいダンジョンでは手動しないといけなかったり、KENTさんのおっしゃるPPリカバーの煩雑さがあったり、あと一部のストーリーを進めるために適当なダンジョンに潜らないといけない仕様がある、など、詰めが甘く感じられたところがあります。 そこは、次回作か次のリメイクに期待ですね。 全体的に、とても楽しめました。 友情というのは素晴らしいものだ…と思いながら、ポケダンのCMをもう一度見てみます。 オリジナルの次回作であるポケダン時闇空のリメイクか、新作が待ち遠しいです。

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リメイク前作品からの変更点 主人公が選択可能 以前は、質問の結果と性別で主人公のポケモンは決定されました。 しかし「ポケダンDX」では、質問と性別で主人公のポケモンは表示されるものの、自分がなりたいポケモンも選べるようになりました。 そのため、質問の結果に関わらず、好きなポケモンでポケダンDXを楽しむことができます。 以前は選べなかったポケモンもパートナーに出来る リメイク前は 「イーブイ」「エネコ」「ニャース」「ワンリキー」「カラカラ」「コダック」は、パートナーに選ぶことができませんでした。 しかし「ポケダンDX」では主人公のポケモンとタイプが被らない限り、これらのポケモンもパートナーにすることができます。 また、性別も以前はパートナーに選んだポケモンごとに決まっていましたが、今作では自分で選ぶことができます。 色違いポケモンが出現するようになった 過去作品では一切登場しなかったポケモンの色違いが出現するようになりました。 実際に仲間にすることもできるので、変わった見た目をしたポケモンとの冒険を楽しめます。 通常攻撃の廃止 前作までは技を使わないで攻撃行う、いわゆる通常攻撃がありましたが、「ポケダンDX」では通常攻撃が廃止されました。 そのため Aボタンを押した場合も技が発動するようになり、選ばれる技は目の前のポケモンに合わせた技になっています。 攻撃できる範囲にポケモンがいない場合は、今までと同様に素振りを行い、1ターン経過させることができます。 かしこさがなくなり「すごわざ」が登場 グミを食べることで、様々な特殊能力を覚えることができた「かしこさ」がなくなり、新たに 「すごわざ」が登場します。 すごわざは探索を手助けする効果やバトルを有利にする効果があり、自分の探索スタイルにあったすごわざを設定することが重要そうです。 すごわざはポケモン1匹につき1つ設定ができ、効果はチーム全体に適用されます。 技の成長システムが追加 「ポケダンDX」では、技を使うと使用した 技にも経験値が入り成長するシステムがあります。 技が成長すると威力が増え、より強力な技になっていきます。 また、技の成長度は全てのポケモンで共有しているため、仲間にしたばかりのポケモンも、最初から強力な技を放つ事ができます。 新アイテムが登場 「ポケダンDX」には、多くのアイテムが追加されました。 使った先の直線上にいる相手に効果を発揮する「えだ」や、リメイク前から登場していた「ふっかつのタネ」や「ピーピーマックス」の効果を少し弱くした 「プチふっかつのたね」や「ピーピーリカバー」などが追加されています。 また、新たな持ち物やわざマシンなども登場します。 効率よく移動してくれる「オート移動」 「オート移動」は、ダンジョン内の移動を自動で行なってくれる機能です。 アイテムの捜索を重視する「探索優先」と、次の階層に進む階段捜索を重視する「階段優先」の2種類があり、オプション内から設定することができます。 ダンジョンは最大8匹で探索可能 「ポケモンDX」では、ダンジョン突入時は最大3匹まで、その後ダンジョン内でポケモンを仲間にすることで、 最大8匹で探索を行うことができます。 仲間の数が増える事で、ピンチを切り抜けやすくなることも多いでしょう。 掲示板• お役立ち情報 序盤のお役立ち情報• 中盤 騒ぎの森 以降のお役立ち情報• 稼ぎ・効率プレイ• ゲームを始める前に• ストーリー・ダンジョン攻略 クリアまでのダンジョン• サブダンジョン• クリア後のダンジョン• データ ポケモン関連• わざ関連• 道具関連• その他一覧• English Walkthrough Wiki 英語版)•

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