週刊 文春 ツイッター。 「なんとか“クソリプ”を防止できませんか?」ツイッターの社長に直訴してみた

雑誌が消えれば取り返しはつかない

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俳優・東出昌大さん(ひがしで・まさひろ 31歳)との不倫スキャンダルによって、連続ドラマへの出演自粛、お蔵入りなどが決定した女優・唐田えりかさん(からた・えりか 本名=唐田英里佳 22歳)が、公式ではないツイッターやインスタグラムアカウント(通称:裏アカ、裏垢)を作り、そこに東出さんへの思いなどを綴っていたことを30日発売の週刊誌『週刊文春』が報じています。 『週刊文春』によれば、唐田えりかさんは妻子ある東出昌大さんとの関係に思い悩んでいて、周囲にも相談をしていたことが分かったといい、唐田さんをよく知る芸能関係者は、 「たしかに東出さんと交際中の彼女は舞い上がっていたし、妻子ある男性と関係を持ったことは批判を受けて当然のことです。 むしろ彼女は東出さんとの関係を悩み続け、葛藤に苦しんでいた。 」と明かしています。 こうした証言を裏付けるように、唐田えりかさんはSNSの裏垢に東出昌大さんとの関係、思いなどを書き残していたといい、昨年11月25日の投稿では、 「何故だ何故だ~もう思い出さなくなってきたし、前向きになってる最中だったのに、またもや良い時に連絡きた。 はーーー前はすぐ気持ちが振り出し戻ったけど、今はまだそんな別にだけど動揺してる。 嗚呼、、なんだかなぁ。 何を考えてんのか何も考えてないのかわけわからん」と綴っていたといいます。 そのため、 裏垢では公式アカウントには決して書けない本音、人間関係の悩みなどを綴っていたそうで、当初投稿内容は仕事に関する前向きな投稿が多く、 2017年に東出昌大さんと出会うまで恋愛に関する投稿は皆無だったとのことです。 唐田えりかさんは仕事に全力を注ごうと考え、自ら25歳までは恋愛禁止を掲げ、2017年2月13日に更新したツイッターの裏垢には 「明日バレンタインだね 恋愛あと6年できないやぁ…もう忘れたの域だよ」と投稿し、それから1ヶ月半後の3月26日の更新では、 「もう自分を更に焦らすためにも、社長にもマネさんにも20歳までに売れなかったら辞めるって伝えてしまった。 まじで本気で時間ない。 後悔しないように売れるように今を頑張ろ」という決意を記していました。 2017年5月9日の裏垢への投稿では、 「やばいこの感じ初めてすぎてどうすればいいの、、、どうしようもできないけどさ」という心境を綴り、それから約20日後の同27日には 「どーしよ、、やっぱ好きになってしまった、ぽい」と明かしています。 その後も、 「てかね、もう本当に男として人として素晴らしいの。 紳士なの。 大人なの。 優しさで包んでくれる感が凄いの。 目も声も全部が優しくて、目が合うと微笑んでくれるの。 私の先歩いていたら止まってニコってして、待っててくれるの。 というか、思う存分恋してくるね。 」と東出昌大さんとの恋を宣言しました。 この頃には、唐田えりかさんは自身のSNSへ東出昌大さんの写真を連日アップしていたといい、唐田さんが恋に落ちた経緯について映画関係者は、 「唐田は演技に自信を持てず、女優業を辞めようとしたこともあった。 そんな彼女に東出は『どんどん綺麗になるね』『現場のミューズだ』など、優しい言葉をかけて喜ばせた。 同作の監督は、役作りに時間をかけることで有名です。 監督から『人を好きになることは止められない』と言われ、その気になった2人は、カメラが回っていない場所でも恋人同士のように振る舞っていた」と明かしています。 そして、『寝ても覚めても』は2017年7月ごろから撮影がスタートし、同8月にクランクアップを迎えているのですが、2人は 撮影中から関係を深め、月1、2度のペースで唐田えりかさんの自宅マンションで密会するようになったそうです。 このように完全に浮かれていた唐田えりかさんですが、一方で 東出昌大さんに妻子があることを常に気にかけ、2018年に入ると唐田さんの方から東出さんと距離置き、ドラマで共演した同世代のイケメン俳優と交際をスタートさせたといいます。 交際に発展した同世代の俳優は、細身で長身の爽やかイケメンだったそうですが、 唐田えりかさんはどうしても東出昌大さんとの関係を断ち切ることができず、イケメン俳優とは長続きしなかったそうです。 その後、昨年5月に唐田えりかさんは裏垢に、 「もう全部終わりにしました。 どこが好きなのかわからないのにめっちゃ泣いてる。 本当に好きだったや。 時間と新しい恋に忘れさせてもらう。 愛されたい!!」と投稿していました。 この時期、唐田えりかさんは東出昌大さんとの関係を清算しようと考えていたそうで、その理由について知人は、 「元々、月に数回しか会えない関係で、長期間会わない時期もあった。 ところが、彼のことを忘れかけた頃に決まって東出さんからの連絡がある。 『今日の夜、会いたい』、『今から行っていい?』という内容のメールが届き、『別れたいのに、彼が……』と漏らしていた」と語っています。 唐田えりかさんは昨年9月上旬時点でインスタグラムに 「もう恋愛はしたくない人間なった!」と投稿しつつ、それから約2週間後の9月下旬には、お好み焼き屋で撮影した写真と共に 「でっくん。。。 」(東出昌大さんの愛称)と一言綴っていたのですが、この写真を撮影したのは唐田さんの誕生日だった9月19日でした。 唐田えりかさんの知人はこの写真について、 「東出さんから紹介された渋谷区のお好み焼き屋に行ったときの写真です。 彼が書いたサイン色紙の前でプレゼントのような紙袋を手にして幸せそうな表情を浮かべた彼女の笑顔が印象的でした」と証言しています。 ちなみに、 このお店は東出昌大さんが杏さんを連れてよく訪れていた常連の店だったといい、店の常連客は、 「東出さんが店の常連で、かつては杏さんや家族で来ていたこともあった。 東出さんが唐田さんと来たのは一度だけ。 もちろん彼女が不倫相手とは知らなかったので、今となっては、奥さんと通った店によく連れてきたなと思います」と語っています。 そして、ついに2人の親密な関係が仲間内にも知られることになり、回り回って杏さんの耳にも入ってしまい、マズイと思った 東出昌大さんは昨年冬ごろ、唐田えりかさんに別れ話を切り出したとのことです。 別れ話をされた唐田えりかさんは昨年11月25日にインスタグラムの裏垢を更新し、 「事務所に反対されたからとか、今は仕事が大事だからとか、そんなん私も同じだし、そんなことよりも好きだから!!!で全部ひっくるめて付き合いたかった」と思いを爆発させ、他にも 「もう全部終わりにしました。 どこが好きなのかわからないのにめっちゃ泣いてる。 本当に好きだった」といったことも綴っていたといいます。 別れ話の内容について2人の共通の知人は、 「東出さんは彼女に対し『今後は友達を交えて会おう』と提案したそうです。 つまり今までの関係は清算して、友達になろうということ。 ショックを受けた彼女は『やっぱり彼はアホだった』『何も考えてやしない』と嘆いていました」と明かしています。 その後、杏さんが2人の生々しいやり取りを見て激怒し、不倫の決定的な証拠を突き付けられた東出昌大さんは、唐田えりかさんに 「今後はもう会えなくなる」と一方的に連絡したそうです。 唐田えりかさんをよく知る芸能関係者によれば、『週刊文春』に不倫スキャンダルがスクープされる直前に、 「奥さんに気づかれてしまった」と周囲に不倫がバレたことを打ち明けつつ、この時点ではまさか表沙汰になるとは思っていなかったようで、心配する関係者に対して唐田さんは 「大丈夫ですよ!!」と答え、吹っ切れた様子で 「彼との関係を切って、次の恋に踏み出せる」「仕事を頑張る」などと口にしていたと明かしています。 このように唐田えりかさんはSNSの裏垢に揺れる想いを綴り、2017年に東出昌大さんと親密な関係になって以降、関係を何度も断ち切ろうと思い悩んでいたようなのですが、いつも東出さんからの誘いに負けて、くっ付いたり離れたりを繰り返しながら約3年にわたって不倫交際を続け、杏さんに決定的な証拠を掴まれて大騒動に発展しまったようです。 唐田えりかさんが裏垢に綴った葛藤などを見ると、唐田さんに多少同情できる部分もあり、諸悪の根源はやはり東出昌大さんだと改めて感じますが、唐田さんも途中から歯止めがきかなくなり暴走し、略奪への思いを裏垢に綴るなどしているため唐田さんも同罪かと思います。 『週刊文春』はさらに、夫婦の現在の状況についても伝えているのですが、家を出された東出昌大さんは杏さんに逐一現状を報告し、家族の元に帰りたいとの思いも伝えているそうなのですが、杏さんはそうした連絡を完全無視していることから、別居状態が解消されるまでにはまだまだ時間がかかりそうとのことです。 東出昌大さんは、杏さんが第3子を妊娠中から唐田えりかさんと親密な関係になっており、杏さん自身も父親で俳優・渡辺謙さんの女性関係などによって家庭が崩壊し、非常に辛い経験をした過去があり、それを知っているはずの東出さんが不倫していたというのは非常にショッキングなことで、そう簡単に許すことはないでしょうし、もう元の関係に戻れない可能性は非常に高いかと思いますが、今後も杏さんに誠意を見せ続け、少しずつでも関係を修復できるよう努めてもらいたいです。 一方の唐田えりかさんも家族を崩壊させこと、周囲に多大な迷惑を掛けたことを深く反省するだけでなく、今後二度と東出昌大さんとは連絡を取らない、近付かないなど、完全に関係を断ち切ってほしいものですね。 ID:MzY4ODA2NzIy この事件の発端は杏が絶対的に悪い。 東出の初っぱなからの躾がなっていないから、仔犬に何か食われちゃったじゃん。 言い様の無いバカ女。 子供の時から府設楽親父嫌って程見て来た癖に何も学んで来なかった自分が悪い。 しかも、初回を見逃して置いて証拠が出てきたら旦那突っつくって悪女がやる事。 詰まりお前は悪女だね。 間違い無いわ。 浮気が嫌だったら誓約書結婚すれば良かったじゃん。 1回でも浮気したら即離婚しますって契約交わして…。 意地になってでも止められなかった杏が悪いんだから飼い犬に噛まれちゃってもしょうがないわな!!知り合いのオバチャンが言ってたけど浮気は男の解消だってさ…。 だけどほんとにさぁ。 証拠が出て来てから思い切り東出を突っつくってあり得んだろ。 この、悪魔女。 嫌、極悪非道女。 お相手の、唐田えりかちゃんは、若気の至りだろうけどさ…。 ID:MTkyMzIyNjMx 杏さんの気持ちが優先になっていません。 私も3児の母。 杏さんには応援し続けたい。 東出さんと唐田さんは、杏さんだけに答えを押し付けて、笑顔で踏ん張って子供たちを守る杏さんやマスコミの勝手な離婚報道など、何かを期待してるように思えてなりません。 きっぱりと離れて、苦しんでいる人達を解放してあげて下さい。 杏さんの裏切られた苦しみは、3人の子供達の一生の消えない傷となるんです。 するべきことは、芸能人なので、テレビでまず、杏さんへのお詫びです。 言い訳なしのお詫びです。 そして東出さんとはきっぱり別れましたと、杏さんに子供に心からの謝罪です。 自分のことは、今考えても、何も進まないと思います。 そして東出さんは、男らしく疲れ切ってる杏さんだけのことを考え、自分で家族を守れる男になってください!!気持ちを杏さんの気持ちを和らげてあげられる強い男になってください。 恋愛は自由なものですが、覚悟もって過程を持ったのなら 手順を踏まえ、たかが不倫ではないです。 自分が誰も傷つけない立場でできる恋愛を考えてください。 唐田さんは謝罪をしたら、東出さんからずっと距離を置き、次の人生に向かったほうが、自分の傷も少なくて済みますよ。 心からの謝罪って、こち先だけでは通じませんよ。 誰が毎日眠れぬ夜を過ごし陰で泣いているのか。 子供じゃないならわかるはずです。 一般人ですが、3児を育て仕事して、同じ思いをした私が唐田さんに思うこと。 7年たっても心の病は治りません。 まず、東出さんときっぱり別れて、謝罪すべきです。 長くなって、すみませんが、それがあなたが最短で次に行ける方法だとおもいます。

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雑誌が消えれば取り返しはつかない

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不貞スキャンダル発覚以降、男女間のトラブルについてツイッターで言及し、今ではお悩み相談が持ちかけられるまでになったという。 「武井さんは、妻子持ちの男性との交際に関心を持つ女性へのアドバイスとして《愛されたい、大切にされたいなら人の夫に手出すな!手出すなら、自分も大切にされない覚悟しろ!大切にしない男だからお前に手出すんだから!》と伝えたそうですが、このコメントには《男前すぎる!》《まさに模範回答!ド正論です》《人生相談みたいになってるやん、いちいち対応してくれる人間性は素晴らしい》といったコメントが寄せられていました」(ネットライター) 世間の関心が不貞男の性癖にまでおよぶなか、武井は「不貞報道」における相手女性の行動についてもコメント。 6月11日には、自身を不貞男と仮定したうえで、《じゃオレが旦那と子供いる女性と、相手家族の事も考えず何度も不貞行為をして、相手されなくなったら、その人の性癖や行為の回数べらべら週刊誌に喋って取材料もらって『遊ばれた、ひどい』って被害者ヅラしてたら、最低だろ?男でも女でも同じ事だろう?》と問題提起。 ネット掲示板ではこの発言をきっかけに、「1万円は高いか安いか」との大論争が巻き起こっている。 問題となった多目的トイレでの行為でも、その額は変わらなかったようで、《1億円以上稼いでいるのに1万円かよ!これは女性が被害者でしょう》《1万円とはいえ、お金を受け取った身でベラベラしゃべるのはどうかと思う》《口止め料にしても安すぎる。 交通費とかの経費を考えたら1万円は信じられない》《チップが5万円ならセーフだったのかな…いや、そんなワケはない》といった意見が噴出するなど、異様な盛り上がりを見せています」(前出・ネットライター) 一方でよく聞かれるのが、週刊誌にネタを売っていくらもらえるかという疑問だ。 ネット上では《文春だから10万円は払ったんじゃない?》などといった憶測も見られたが、ある芸能関係者は「週刊誌業界の常識として」と前置きしつつ、次のように意見を述べた。 「基本的に週刊誌の取材謝礼はどんなに大手でも基本は1万円ですよ。 文春さんも一緒。 (あまねかずこ).

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手越祐也が23日緊急会見!退所原因の週刊文春報道とは!新規ツイッター開設!

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「手がふるえる」という箇所に下線が引いてある。 実際、文字も震えているように見える。 闇に隠れ、世間から忘れられていった「手記」 赤木さんは、世を騒がせた森友事件の公文書改ざんを上司に強要され、自ら命を絶った。 2018年(平成30年)3月7日のことだ。 彼が何かを書き遺したようだという話は当時からあった。 しかし厳しい情報統制が敷かれて詳しい内容はわからず、死を選ぶに至った事情は闇に隠れたまま、世間から忘れられていった。 ところが実は、彼の自宅のパソコンには「手記」と題した詳細な文書が遺されていたのだ。 A4で、7枚。 そこには、近畿財務局で密かに行われた驚くべき出来事が克明に綴られていた。 私がこの「手記」を初めて目にしたのは、赤木さんが亡くなって半年あまりがたった11月27日のことだった。 大阪・梅田の喫茶店。 そこで私は赤木俊夫さんの妻、昌子さん(仮名)と初めてお会いした。 NHKで森友事件を取材していた私が、記者を外されNHKを辞めたことをどこかの記事で知り、会いたいという話だった。

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